2024/05/20 - 2024/05/20
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kojikojiさん
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「ガイランゲル(Geiranger)」の浮き桟橋から小さな村に上陸してツアーバスに向かいます。エクスカーションのルーとは事前にグーグルマップで確認してあったので、船が到着する前にも風景を頭に入れていました。同じルートを往復するのでバスの座席は左右どちらも同じですが、最初にフィヨルドがきれいに見える左側の席に座りました。帰りに雲が出ていたらと考えるとそれが正解に思えました。バスはフィヨルドに沿って坂道を上り、その道は九十九折に変わり、どんどん高度を上げていきます。「オルネスヴィンゲンの展望台(Ørnesvingen Viewpoint)」は帰りに寄るのでそのまま美しい峡谷を走り、美しい湖沿いの「アイズヴァトネット湖展望台(Eidsvatnet Lake Viewpoint)」に停車します。今までスイスやイタリアやオーストリアの美しいアルプスの景色は見てきましたが、ノルウェーの景色もすごいなと思います。ここ何年かの円安の聖でスイスへの旅行を躊躇っていますが、歩けるうちに行きたいなと思います。20分ほどの休憩の後にバスはさらに先の「エイズダール村(Eidsdal)」まで進みます。途中バスのガイドさんから家畜の餌をマシュマロと呼んでいるのを何だろうと思っていると白いビニールにくるまれたロールベールラップサイロのことでした。「エイズダール村」はフェリー乗り場があるだけといった印象が強く、美しいフィヨルドの景色と対岸の「リンゲ(Linge)」に向かうフェリーを見た後はお土産物屋を覗く程度です。ここからは同じルートで通過した「オルネスヴィンゲンの展望台」に立ち寄ります。ちょうど船が到着する前に見えた「セブンシスターズ(Dei sju systre)」の滝の脇です。ここからのフィヨルドの景色は絶景で、遠くに我々の乗ってきた「コスタディアデマ」と「メインシフ1(Mein Schift1)」が停泊しているのが見えます。クルーズ船から見上げるフィヨルドの風景も美しいですが、峡谷を上から見下ろすのも美しいと感じます。再びバスに乗って「ガイランゲル」の村を通り抜けて最後の「フリーダルジュベ展望台(Flydalsjuvet)」に向かいます。ここからの峡谷の風景も絶景で、長年の夢だったノルウェーのフィヨルドに来たと実感します。近くには2003年にソニア王妃が訪れ、王妃から贈られた木製の椅子「クイーンズチェア(Queen's Chair)」が置かれてあるのですが、そこまで行く時間はありませんでした。観光はこれで終わりで、村に戻ってバスを降りた後はフリータイムになります。出港までは時間があるので、集落のショップやお土産物屋を覗いたあとは海岸でピクニックです。船に戻って午後6時半の夕食を食べていると船は出港していました。部屋で飲む水を貰いにバーに立ち寄りましたが、おいしそうなカクテルを作っているのでそのままカウンターに座って数杯グラスを重ねました。妻とバーのカウンターで飲むのは久し振りですがたまにはいいなと思えました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 観光バス 船 徒歩
- 航空会社
- エミレーツ航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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「ガイランゲル(Geiranger)」の浮き桟橋を歩いて上陸します。小さな港町は3000人ほどの観光客で埋め尽くされ、駐車場に停まったバスに向かいます。
ガイランゲルフィヨルド 自然・景勝地
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バスはお客を乗せると順次出発していきます。まずは海岸線に沿ってここまで航海してきたフィヨルドの風景を戻るように進みます。
ガイランゲル~ヘルシルトのフェリー 船系
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鏡のような海面に「メインシフ1(Mein Schift1)」が停泊しています。どういった優先順位なのか分かりませんが、我々の「コスタディアデマ」の方が後に入港したのに移動桟橋を使うことが出来ました。
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300メートルのクルーズ船と比較してもフィヨルドの岩壁の高さの迫力を感じます。
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それはバスが九十九折の道を登るにつれてより鮮明に感じます。
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近郊の「ヘレシルト(Hellesylt)」と「ガイランゲル(Geiranger)」を結ぶ小型のフェリーは1時間ほどの間隔で航行しているようです。
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バスからの車窓の景色はフィヨルドだけではなく、ノルウェーの美しい春の風景を見ることが出来ます。
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「コスタディアデマ」も小さくなりました。ツアーの最後には峡谷の奥の展望台にも向かいます。
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急峻な斜面にはたくさんのヤギが遊んでいました。
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港にはレンタルサイクルもありました。ここまでの急な坂道を登ってきたのだと思うと驚きです。下りなら乗ってみたい気もしますが、ここまで来てあまり体力は使いたくありません。
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スイスやオーストリアのアルプスを旅していると感じますが、欧米人の方は山を自分の足で登って下りをケーブルカーを使いますが、日本人はケーブルカーで登って下りを歩くことが多いように思えます。
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バスは峡谷を上りきるときると比較的フラットな道を進みます。長いトンネルを越えた先に美しい湖がありました。
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湖畔の小屋の屋根は苔生して美しいです。
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ほとんど風が無いので湖面は鏡のように周囲の山々を写し込んでいます。
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「アイズヴァトネット湖展望台(Eidsvatnet Lake Viewpoint)」でトイレ休憩とフォトストップがありました。
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初めて来たノルウェーで初めて上陸したのがこの湖でした。
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30歳の2カ月のヨーロッパ旅行でスイスのエッシネン湖に1泊したことがありましたが、その時の湖面の美しさを思い出しました。
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同じツアーのご夫婦が近くにいらしたのでシャッターを押していただきました。東京から参加した4人のうちのお2人でしたが、夕食のテーブルが一緒になることが無かったのでお話しする機会はほとんどありませんでした。
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こんな景色の中をトレッキングしてみたい気になります。妻がまだ歩けるうちにスイスを旅し子ければと考えています。
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故人の家にしては小さいので別荘のようなものでしょうか。こんなところに停まって朝日や夕陽を見てみたいものです。
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ツアーバスはこのような大型のバスで、座席はほぼ満席の50人くらいが乗り込んでいました。
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休憩を終えたバスはさらに北に向かって走ります。
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バスは氷河に削られた谷間を走りますが、遠くには雪を頂いた山々が見えてきます。
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車内では英語ガイドさんがノルウェーの農業についての説明がありました。その中で「マシュマロ」と言っていたのは白い袋に入れられたロールベールラップサイロでした。円筒状に梱包した牧草をラップしてサイレージ化したものです。従来のタワー型サイロシステムに代わり一般化したもので、採草地や農家の周辺にラップされたサイレージが積み上げられる光景も珍しくなくなりました。
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牧草地にはちょうどたんぽぽの花が満開でした。遠くの雪山と緑の森と牧草地のオレンジがとてもきれいです。
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峡谷を走り抜けると「エイズダール村(Eidsdal)」に到着しました。
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ここも「コスタディアデマ」が停泊しているガイランゲルフィヨルドと繋がった海です。
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対岸の「リンゲ(Linge)」から小型のフェリーがやってきます。
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ガイランゲルに到着する前に船上から見たのと同じ「Ro-Ro船カーフェリー」です。
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「エイズダール村(Eidsdal)」にも桟橋があり、対岸へ渡る車がすでに待っていました。
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自分で車の運転が出来たらフィヨルド巡りの旅程を作ってみたい気もします。
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地図上の上部の赤い丸が「エイズダール村(Eidsdal)」で、フィヨルドを北側に渡った先が「リンゲ(Linge)」です。「エイズダール村(Eidsdal)」から南に真っすぐ下ったフィヨルドの一番奥が「ガイランゲル(Geiranger)」です。北海は地図上の左上のかなり先にあります。
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ここでも20分ほどのフリータイムがありますが、お土産物屋とトイレ以外に行くところは特にありません。
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フェリーを待つ車の上にはスキーの板が積まれています。この時期でも滑ることが出来るのだろうかと思います。
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休憩を終えたツアーバスは再び同じ道を「ガイランゲル(Geiranger)」に向かって走ります。
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バスの車窓には桃源郷のような景色が続きます。
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特に何を観光するわけではありませんが、美しい風景の中に身を置いているだけで満足しました。
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帰り道では往路で素通りした「オルネスヴィンゲンの展望台(Ørnesvingen Viewpoint)」にも立ち寄ります。
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道路の反対側から流れ落ちた滝の水は車道の下を通って遥か彼方の海面迄新たな滝となって流れ落ちます。
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こんな細い峡谷を巨大なクルーズ船が航行してきたのだということを実感します。
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遠くに「セブンシスターズ(Dei sju systre)」と呼ばれる7本の滝が見えました。
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「ヘレシルト(Hellesylt)」に向かうフェリーが見えました。
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沖合いに停泊した「メインシフ1(Mein Schift1)」の周りには赤いテンダーボートの姿も見えます。
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その奥にはフィヨルドの終点の「ガイランゲル(Geiranger)」の集落と我々の「コスタディアデマ」が見えます。
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ここまで来たので記念写真を撮っておきましょう。
Ornevegen 展望台 (Ornesvingen) 散歩・街歩き
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ここはツアーバスが停まるポイントなのでかなり混みあっています。2隻のクルーズ船が停泊しているので5000人ほどの観光客が下船すると考えるとバスは延べ100台にも及ぶと思われます。午前と午後で分けても50台は必要でしょう。
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ノルウェーのタンポポは日本で見掛ける西洋タンポポと比べてもかなり大きかったです。花の1つが4センチはありました。
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最後に集落の奥にある展望台に向かいます。
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「BOREAL」は北方という意味がありますが、それが何を意味するのかは分かりませんでした。確かに「エイズダール村(Eidsdal)」は北の方向にありましたが、南や東西へ向かえる道路はありません。
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先ほどとは違ったヤギの群れがいました。国も違いますが子供の頃に見た「カルピスまんが劇場」の「アルプスの少女ハイジ」のペーターが現れそうです。スイスでドイツ語版のハイジを観たことがありますが、ハイジを怒るロッテンマイヤーさんが異常にリアルで怖かったです。
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バスは集落まで戻り、そのまま山道を登り始めます。
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「ガイランゲル教会(Geiranger Church)」は建築家ハンス・クリペの設計に従って八角形の平面を持ち、1842年に木造建築で建てられました。
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「ホテル・ユニオン・ガイランゲル(Hotel Union Geiranger AS)」のガラス張りの美しいホテルの前を通過して高度を上げていきます。
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フィヨルドに注ぐ「ワッサーフォール(Wasserfall)」が森の中に白い筋模様を見せています。
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九十九折の道を上るので車窓からは「ガイランゲル」の集落と港がきれいに見渡せてきます。
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バスがカーブに差し掛かるタイミングを見計らってシャッターを押します。
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滝も間近で見ると物凄い水量だと分かります。とても雪解け水の水量だけとは思えません。
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「フリーダルジュベ展望台(Flydalsjuvet)」まで上がってきました。ここで20分ほどのフリータイムになります。
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ここからの峡谷の風景も絶景で、長年の夢だったノルウェーのフィヨルドに来たと改めて実感します。
フリーダルスユーヴェ展望台 散歩・街歩き
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「ヘレシルト(Hellesylt)」から戻ってきたフェリーは着岸前に船首を大きく開いています。
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「メインシフ1(Mein Schift1)」の周りには赤いテンダーボートがうろちょろしています。最近のクルーズではテンダーボートに乗ることが少ないので、逆に乗ってみたい気もします。
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実際は結構面倒な乗り物ではあります。まずは船主催のエクスカーションに申し込んだ乗客が優先ですし、決まった時間に待機しなければなりません。
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「フリーダルジュベ展望台(Flydalsjuvet)」の周辺にはこんなポイントもありますが、あまり行ってみたいとは思えません。20分のフリータイムではバスを降りた周辺だけの見学になります。
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近くには2003年にソニア王妃が訪れ、王妃から贈られた木製の椅子「クイーンズチェア(Queen's Chair)」が置かれてあるのですが、そこまで行く時間はありませんでした。
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「エイズダール村(Eidsdal)」に向かうときに登った道路は絵に描いたような九十九折りの道です。
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妻も念願のフィヨルドに来ることが出来て満足のようです。
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10月にはニュージーランドの北島と南島とフィヨルドを巡るクルーズの予約もしてあるので楽しみです。8月には昨年のリベンジの「ダイヤモンド・プリンセス」の日本の夏祭りクルーズにも行きますが、9月には日本を離れオーストラリアへリポジショニングしてしまいます。メルボルンから再び「ダイヤモンド・プリンセス」に乗船します。
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ツアーの日程を終えてバスは港まで戻り、出港時間までフリータイムになります。
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港にあった巨大なトロールと記念写真です。ノルド語の「トロール(Troll)」は怪物や妖精を指す一般名詞で、巨大な体躯でかつ怪力で、深い傷を負っても体組織が再生出来るので切られた腕を繋ぎ治せると言われます。醜悪な容姿を持ち、あまり知能は高くないとか凶暴、もしくは粗暴で大雑把というものです。
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集落の中には小さな小屋が並び、それぞれ名産品やお土産が売られています。
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残念ながら船には食べ物は持ち込めず、ハチミツなどもかなりお値段がいいので何も買わずに済みました。
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唯一ノルウェーの国旗のマークの入った折り畳み式のサングラスがお手頃だったので友人にもお土産に出来ました。
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出港まで時間があるので港のベンチに座って妻と日向ぼっこをすることにします。
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妻のリュックの中には朝ごはんの時にレストランで作って来たサンドイッチやフルーツが入っていました。
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相変わらず「メインシフ1(Mein Schift1)」のテンダーボートが忙しく行ったり来たりしています。
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爆音を響かせてヘリコプターが飛んできました。
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ヘリコプターによる遊覧飛行もあるのかもしれません。それともお金持ちの送迎だったのかは定かではありません。
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このような高速ボートでフィヨルドを遊覧するものはこの後のオーレスンやスタヴァンゲイルでも見掛けました。
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どちらかというとこのようなのんびりした船の方が好きです。時間があるので小型の船にも乗ってみたい気もしましたが、夕方にはその航路を戻るので乗りはしませんでした。
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フェリーは大きな口を開けて車を呑み込んでいきます。
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少し早めに船に戻ることにします。
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浮き桟橋を渡って戻りますが、近くで見ると巨大な船体です。
ガイランゲル~ヘルシルトのフェリー 船系
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午後6時15分にいつものように「フィオレンティーノ(Fiorentino restaurant)」に集合します。前菜はソルテッド・ローストビーフ。
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こちらはクラシックメニューの英国風ローストビーフ。
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ジェノベーゼスタイルの野菜スープ。軽いランチしか食べていないのでたくさん注文しました。
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揚げたズッキーニの入ったスパゲッティ。
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肉詰めのカネロニ。イタリア戦なのでイタリアンのメニューはどれも美味しいです。
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メインはレオン監修のタコのグリルがピュレ状のナスの上に乗っています。香ばしくて美味しかったです。タコの炭火焼きというとポルトガルを思い出すのですが、11月には食べに行けそうです。
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ビーフ頬肉のシチュー。全部をシェアして完食しました。妻もよほどお腹が空いていたようです。
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デザートは一応体を気遣ってノンシュガーのモカチーノにしてみました。
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部屋に戻る前にバーによってミネラルウォーターを貰います。ついでに大好きなシチリアの「アヴェルナ(AVERNA)」というリキュールをロックでいただきます。
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妻と初めてクルーズに行ったのはもう30年近く前になります。ヴェネツィアから乗船した「ヨーロピアン・ヴィジョン」の免税店で買ってクルーズ中に飲んでいました。以前は今のようにアルコールの満ち込みもうるさく言われることはありませんでした。
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1杯だけでは納まらずにフローズンストロベリー・マルゲリータなんて飲んでみます。ドリンク・パッケージをサービスしてくれたクルーズ・プラネット社に感謝です。
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振り向くと老いも若きも踊りまくっています。寄っているのかカメラのピントも定まりません。
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いい気分で部屋に戻ります。今年は4本のクルーズを予定していますが、どっぷりハマってしまったような気がします。
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