2024/05/18 - 2024/05/18
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kojikojiさん
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この旅行記のスケジュール
2024/05/18
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昨晩ドイツのキールを出港した「コスタディアデマ」はコペンハーゲンに向かっています。地図で見るとかなり近い距離なので、1晩かかるのかと思っていました。部屋のモニターを見るとキールのほぼ北にあるデンマーク海峡を時計回りにシェラン島をコペンハーゲン向かっているのだと分かりました。デンマークとスウェーデンとの国境になるカテガット海峡からオスアン海峡を通過します。国境の海峡と言いながら都市間を結ぶ小型フェリーの姿がたくさん見えます。「コスタディアデマ」の左舷後方には大きなフェリーの姿も見え、時間が経つにつれて追い抜いて行くと「DFDS Crown Seaways」の船名も読み取れました。ネットで検索してみるとコペンハーゲンとノルウェーのオスロを結ぶ航路をパールシーウェイズ号とクラウンシーウェイズ号の2隻で運行しているようです。アマー島との間の運河の北側の埋め立て地にある「クルーズターミナル」に停泊しました。早い時間に下船して個人で出掛ける人や午前中のクルーズツアーのバスに乗る人も多く、船内は閑散とした雰囲気になります。我々ツアーのバスは午後からなのでしばらく船上でのんびりします。朝食は10階のブッフェレストランの「コロナ・ブルー(Corona Blu)」でいただきます。初のビュッフェレストランでしたが、料理を取るレーンがシンプルなのでストレスないです。席は先にジュースを置いてキープしておきました。食後は表のデッキに出てコペンハーゲンの景色を楽しみます。船尾にはイタリアのオレンジのリキュール「アペロール(Aperol)」のバーがあります。ここでソーダ割りを貰ってプールサイドのパラソルの下でいただきました。目の前では水上飛行機が着陸するのが見えました。日本ではなかなか見ることのできない光景です。そんなことをしているとお昼時間にもなり、室内のプールサイドでハンバーガーとフライドポテトとビールで軽いランチにします。無料のドリンク・パッケージありがたいです。午後の集合時間になって3階のレセプションに向かいます。オプションのツアーには全員が申込されていました。船を降りて指定の番号のバスに乗り込みます。今回のツアーでは英語ツアーに混載で、添乗員さんがイヤフォンガイドで同時通訳するというものでした。まずはコペンハーゲンのもっとも有名な「人魚姫の像」に向かいます。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 観光バス 船 徒歩
- 航空会社
- エミレーツ航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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表が明るくなってきたのでベッドからベランダに出てみると進行方向に太陽が見えました。はて、キール港から板に向かっているのに変だと思って、部屋のモニターを見るとコペンハーゲンへは南からのアプローチではなく、シェラン島を時計回りに北側から向かっていると分かりました。
観光案内所 (キール) その他の観光・遊ぶ
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左舷後方には「DFDS Crown Seaways」と船体に書かれたフェリーが見えました。
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しばらく航行すると対岸の陸地が見えてきました。大きなカテガット海峡から狭いオスアン海峡を通過しているのだと分かります。対岸はスウェーデンです。
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回教が狭くなってきたのが理由かどうかは分かりませんが、後方の「クラウン・シーウェイズ(DFDS Crown Seaways)」が近づいてきます。
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さらにはほとんど真後ろに入り込もうとしているようです。過去の中国海警局の艦艇の威嚇のニュースを思い出してちょっと怖い感じがします。
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前方の海峡はどんどん狭くなってきているようです。スウェーデンにはヘルシンキからタリンク・シリアラインの「セレナーデ」で行った旅を思い出します。入港前の幻想的な風景を見て、ムーミントロールは本当に要るなと思いました。
セレナーデ号の旅:https://4travel.jp/travelogue/11494723 -
ストックホルムのヴァータハムネン港から「ロマンチカ」でバルト海を渡り、ダウガバ川からラトヴィアのリガへの航路も夜と朝の間を航行するような素晴らしい景色を見ることが出来ました。
ロマンチカ号の旅:https://4travel.jp/travelogue/11496724 -
小型の漁船らしき船にはたくさんの人の姿が見えます。漁にはこれだけの人は必要ないので通勤客なのか…。
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タグボートが迎えに来ました。水先案内人が乗り込むところは見えませんでした。
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スウェーデンのヘルシングボリのヘルシンボリ港からデンマークのヘルシングエーアに向かうフェリーが海峡を横断しています。
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1889年に開催された建築コンペティションで優勝したアルフレッド・ヘラーストロムによって設計された「新市庁舎(Helsingborg City Hall)」が美しい町です。
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コペンハーゲンでは町の北の外れにある埋め立て地の「クルーズターミナル」に停泊しました。180度旋回してポートサイドに着岸するので、船尾の方向に見慣れた船が見えました。
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ドイツのロストックに本社を置く「アイーダ・クルーズ(AIDA Cruises)」の「アイーダディーヴァ(AIDAdiva)」とはいろいろな港で出会っています。
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先ほどまで後方を航行していた「クラウン・シーウェイズ(DFDS Crown Seaways)」は定期航路のフェリーなので、操船も手慣れているため動きも素早いです。
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クルーズ船とフェリーのキッスの瞬間です。
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沖合いに浮かぶ「トレックローナーフォート(Trekroner Fort)」は1713年から第1次世界大戦後までコペンハーゲンの要塞の一部でした。1801年のコペンハーゲンの戦いでデンマークの防衛線の重要な役割を果たし、1807年のイギリス軍のコペンハーゲン攻撃の際にも交戦しました。
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「フレデリック教会(Frederiks Kirke)」のドームの先の左には「クリスチャンスボー城(Christiansborg Slot)」の尖塔と右にはストロイエの「アートセンター(Nikolaj Kunsthal)」の尖塔が見えます。
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それ以外にも数多くの塔が林立しているのがコペンハーゲンの第一印象です。ブリックゴシックの影響を感じる建物も多いようです。レンガ造りの建築は主に建築用石材の供給が不足している地域に多く見られます。 これは北ヨーロッパ低地についても同じだったのかもしれません。ハンザ同盟と敵対したデンマークでも文化は浸透していったのだろうかと想像します。
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北側の埋め立て地にある「コペンハーゲン・オーシャンクルーズ・ターミナル 3」に停泊します。市の中心部からはかなり離れていることが分かります。
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ターミナルの近くに見える「ノーティックス・テクノロジー(Nautix Technologie)」という会社の建物は不思議な窓のレイアウトです。
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「スヴァネモレ発電所(SVANEMØLLEVÆRKET)」は1953年に建てられたデンマークの暖房プラントです。1930年代と1940年代のアメリカの機能主義的な高層ビルと工場の建物の影響を感じられます。建設された時代も同じころだと思います。バルト三国に見られるブリックゴシックの影響も感じられます。ある年代以上の人であればロンドンの「バタシー発電所(Battersea Power Station)」を連想し、ピンク・フロイドの「アニマルズ」のジャケットを思い出すと思います。
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沖合いには「リネッテン風力発電所(Lynetten Wind Farm)」と呼ばれる洋上発電の風車が数多く並んでいます。
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無尽蔵な洋上の風は貴重なエネルギー資源だと思います。日本でももっと増えればいいと思いますが、すぐに利権が絡んで自民党を離党した衆議院議員が逮捕されたりしますから。
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穏やかな海面に水上飛行機が着陸します。日本では海上自衛隊を除いてもう見ることの出来なくなったものです。2021年1月に水陸両用飛行機を用いて瀬戸内海などの遊覧飛行を行っていた「せとうちSEAPLANES」が運航を停止しました。
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60年近く前には南紀白浜や瀬戸内海を水上飛行機が定期旅客便として飛んでいた時代がありました。昭和37年に南紀白浜へ行った時の写真には「日東航空」の水上飛行艇が映っていました。
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コペンハーゲンの町に来たことはありませんが、2000年の年末の旅でスカンジナビア航空でパリへ向かう際に空港でトランジットをしたことがありました。空港の免税店ではちょうどセールをやっていて、ビアワー・クリステンセンという毛皮ショップの店先で、スウェードのジャンバーを買ったことがありました。その当時1ドルが100円の時代で、100ドルだったことをよく覚えています。
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「コスタディアデマ」の船尾には懐かしい旗が揚げられていました。イタリア共和国の「商船旗」は軍艦旗と類似した意匠です。軍艦旗との相違は城壁冠が無い点とヴェネツィアの紋章の獅子が剣を持つ代わりに PAX TIBI MARCE EVANGELISTA MEVS (我が福音記者マルコよ、汝に平和を)と銘打たれた書物を持っている点です。
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2006年にイタリアのサレルノからチュニジアのチュニスを経由してマルタ共和国のヴァレッタへ向かう際の船上でも同じ旗を見ることがありました。今回の旅の翌月にはその時以来のチュニジアを旅することになっています。
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「DHC-6ツインターオッター水上機」が再び船の上を通過しました。
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調べてみると「ノルデ??ィック・シープレーンズ(Nordic Seaplanes)」という会社で、人魚姫の像の近くに乗り場があるようです。
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高度500メートルの高さで30分かけてコペンハーゲン市内上空を周ってくれるようです。
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1人110?ということなのでそれほど高く感じません。時間があれば乗ってみたいところですが、午後からのツアー時間を考えるとちょっと無理なようです。伊瀬れに白コペンハーゲンには個人旅行で来なければならなさそうです。
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一度部屋に戻ってから10階のビュッフェレストランの「コロナ・ブルー(Corona Blu)」に向かいます。
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さすがに下船している人も多いので、レストランは空いていました。リンゴジュースとオレンジジュースが美味しいです。1個丸々の焼きリンゴも面白いです。
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食後はデッキを散歩します。クルーズはどうしても運動不足になりがちなので危険です。大抵2週間のクルーズ旅行で体重が1キロは増えてしまいます。
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先ほどはキッスしていると思っていましたが、もう離れ離れになっていました。
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北欧のクルーズなので寒くならない服を持ってきましたが、ポカポカ陽気なので拍子抜けです。
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午前中のツアー客を乗せた観光バスがどんどん出発していきます。クルーズターミナルのある埋め立て地は砂の堆積場のようです。
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船尾にあるイタリアのオレンジのリキュール「アペロール(Aperol)」のバーに寄ってみます。ちょうど店開きの準備中でした。ゲンチアナ、ルバーブ、キナなどのエキス分を含むビター系食前酒の一種で、ヴェネチアに近いパドヴァで製造されています。
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ソーダ割にしてもらいます。今回はドリンク・パッケージ付きなので気にしないで何杯も飲めます。
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ちょっとポーズを取ってもらいます。
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パラソルの下でのんびりカクテルを楽しみました。
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朝から贅沢な時間です。
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部屋に戻る前に空いている船内を少し探検しておきます。5階のピッツェリア「パミッド・オーロ(Pummid'Oro)」はお昼の開店準備中です。今回2回ほど利用しました。
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4階と5階の吹き抜けはシックなデザインです。照明の形状は違いますが、ホテルオークラのロビーのようなモダニズムを感じます。
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鉄板焼きの「幸福」なんて店もあります。今回は利用しませんでした。
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「SUSHINO」という寿司屋もあります。1度利用しましたが、ボリュームたっぷりでした。
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最後の夜に予約していった「アーキペラゴ(Archperago)」というレストラン。
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「カントリー・ロック・クラブ」というバーもあります。夜は賑わっていましたが、この時間にお客の姿はありません。
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昔はこういった吹き抜けとシースルーのエレベーターと螺旋階段がクルーズ船の決まり事でしたが、時代は長大なアーケードに変わってきていると思います。
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吹き抜けの脇にはガラス張りの窓からの眺めの良いジェラーテリアもあります。
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その先には3階から5階まで3フロアに跨る劇場「テアトロ・エメラルド(Teatro Emerald)」があります。
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幾つかある免税店は停泊中は閉まっています。何回か覗きにきましたが、特にほしい物はありませんでした。
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船室のあるエレベーターホールには「コスタディアデマ」の大きな模型があります。部屋に戻って少し休憩するとお昼の時間になりました。
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オープンに合わせてプールサイドのテーブルでハンバーガーとフライドポテトをいただきます。サラダとマカロニグラタンと生ハムとライスコロッケはビュッフェレストランから。生ビールで乾杯です。
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ツアーでの団体行動時以外船の中で同じツアーの方々をお見掛けすることはありませんでした。
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午後になって3階のレセプションに集合して船を降ります。
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今回のツアーでは別料金で寄港地のエクスカーションのプランがありました。別仕立てでバスを仕立てるわけではなく、船主催の英語のバスツアーに混載で乗って、イヤフォンガイドで添乗員さんの訳を聞くというものでした。
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数十台のバスが同じような場所を観光するので多少の時間差を設けて出発しているようです。
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ほぼ満員で我々のバスも出発しました。スピーカーからガイドさんの説明も効けるので、あえて高いツアーを申し込まなくても良かったと感じます。
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町中へ向かうシャトルバスも運行していたようです。
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埋立地らしい立地なので新しい建物ばかりが並んでいます。それらの建物のデザインの面白さに感心してしまいます。じっくり見たいところですが、バスはあっという間に通り過ぎてしまいます。
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「人生への道を歩む幼児たち(Tumlinger pa livets )」 Bjorn Norgaard)の造った4体のオブジェがビルの前に置かれてあります。起き上がりこぼしのような4体は左のピカピカに輝いたものが「幼児」で、洋白のボディが「若者」で、「青年」がブロンズ製、寂びたボディが「老人」です。
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少し濃いめのレンガの外装が美しい建物に魅了されます。
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普通のオフィスビルがこの美しさです。この建物の右側にはヨットハーバーが広がっています。
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美しいアール・ヌーヴォーのデザインが美しい建物は借主募集中です。
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傾斜した屋根の上には芝が植えられた廃棄物発電所兼スキー場「Copenhill(コペンヒル)」の建物が見えます。
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バスを降りて少し歩いたところに「人魚姫の像」がありました。クルーズ船のツアーバスが何台も来ていたので大混雑です。
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ハンス・クリスチャン・アンデルセンの童話「人魚姫」をモチーフにしたブロンズ像で、岩の上に腰掛けた姿で人魚が人間に姿を変えていく様子を描いています。 象の作者のエドヴァルド・エリクセンの妻エリーネ・エリクセンが体部分のモデルとされています。彼女の妹のインゲボルグ・シーヴァルセンは、E・H・エリックと岡田眞澄の母親です。
人魚姫の像 モニュメント・記念碑
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干潮時だったので象の近くまで行くことが出来ました。並ぶ列も無いのですが、暗黙の順番待ちがあって簡単に写真を撮ることが出来ました。この像のレプリカは日本にも数体あり、大阪の「海遊館」にある像は釜山航路の「パンスター・ドリーム」と上海航路の「蘇州號」の船上から眺めたことがあります。この像は上海万博のために貸し出されたことがあり、中国人に人気があるそうです。
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子供の頃に母に読んでもらった「人魚姫」の物語があまりに悲しかったのを思い出しました。それと共に子供の頃に両親と行った人形劇団の「プーク(PUK)」のことも頭に浮かびました。
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先ほど船のデッキから見たノルディック・シープレーンの水上飛行機は「人魚姫の像」の近くに基地がありました。次にコペンハーゲンに来る機会があれば絶対に乗ってみたいです。
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「ランジェリー二の天使像(Peace Statue Angel of Langelinie)」はサモトラケのニケの古典的なヘレニズム時代の彫刻をモデルにし、台座のレリーフはジャワ島のボロブドゥール遺跡に触発されています。第1次世界大戦で沈没したデンマーク商船101隻の名前と、溺死した648人の船員の名前が記録されています。
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全体像は写真に収めることは出来ませんが、「カステレット要塞( Kastellet)」は北欧において最も保存状態のよい要塞の1つです。星形で構成されており、その角には堡塁が見えます。城塞は現在も国防省が管轄する現役の軍用地域になっています。
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コペンハーゲンでは1850年代に取り壊された城門から周辺地域のさまざまな町までの距離を示すために4つのゼロポイント石が建てられています。コペンハーゲンの「ゼロポイントストーン(Nulpunktssten)」は建築家P.V.イェンセン・クリントが設計した幹線道路網のマイルストーンのようなものです。
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この像はデンマークの彫刻家アネ・マリーイが夫で作曲家カール・ニールセンを追悼した作品です。この像の正式名称は「勝てないペガサスでパンパイプを演奏する若者」で1939年に完成しました。
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「エドゥアール・スエンソン記念碑(Edouard Suenson Memorial )」はナイボダー・オン・ストア・コンゲンスゲードの前に建てられています。背後の建築はクリスチャン4世によって計画された旧海軍兵舎の歴史的な長屋です。碑は1864年5月9日のヘルゴラント海戦でデンマーク艦船を指揮したエドゥアール・スエンソン中将を記念しています。
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「コンゲンス・ニュートー広場(Kongens Nytorv)」までやってきました。デンマーク語で「王様の新広場」という意味を持ちます。1670年にクリスチャン5世によって要塞都市の主要な拡張に関連して設けられ、中央には彼の騎馬像があります。
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「タールネ(TAARNET)」は塔を意味します。この電話キオスクは1800年代後半から1900年代初頭にかけて、最初の公衆電話基地として建設されました。後のセルフサービス電話ボックスとは異なり、この電話キオスクには電話交換手が配置されていました。このビジネスは成功とはいえず、キオスクには毎週4~5件の電話しかかかってきませんでした。主な問題は電話を持っていたデンマーク人はあまりいなかったことです。現在は2軒がカフェとして営業しています。
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「ホテル・ダングルテール(Hotel D'Angleterre)」は1755年に設立された歴史的建造物の5つ星ホテルです。ビクトリア朝建築と現代的な北欧デザインが融合されています。
コンゲンス ニュートー広場 広場・公園
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同じく広場に面して「王立劇場(Det Kongelige Teater)」の建物も見えます。劇場は1748年に設立され、最初は王の劇場として機能し次に国の劇場として使われました。
旧王立劇場 (コペンハーゲン) 劇場・ホール・ショー
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バスで市内を走り回るだけなのがもったいない気がしますが、次回の旅の下見と考えて納得させます。この後は「アマリエンボー宮殿」や「フレデリック教会」、「ニューハウン」から「ストロイエ地区」の散策へ続きます。
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