2024/06/02 - 2024/06/02
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クリント東木さん
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この旅行記のスケジュール
2024/06/02
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徒歩での移動
六本木通りを渋谷方面に歩いて5~6分。
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徒歩での移動
六本木ヒルズを抜け、けやき坂へ。
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ブリコラージュ1/4とバケットを購入。
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この旅行記スケジュールを元に
「MUCA展」がテレビで紹介されており、相方と共に見に行く事に。場所は六本木ヒルズ内にある森アーツセンターギャラリー。そもそも私もMUCAを知らなかったので…。
MUCAとは
Museum of Urban and Contemporary Art(MUCA) は2016年にクリスチャンとステファニー・ウッツによってドイツ初のアーバン・アートと現代アートに特化した美術館として開館。ミュンヘンの中心部、マリエン広場からすぐの変電所跡地に所在し、アーバン・アートや現代アートにおける20・21世紀の最も有名なアーティストの作品を展示している。開館以来、MUCAはこの分野での作品収集の第一人者として知られており、都市の景観を作品の一部として主に収蔵している。
現在、1,200点以上のコレクションを誇り、ヨーロッパでも最も重要なアーバン・アートと現代アートコレクションの一つとして認められている。ポップ・アートからニューリアリズムまで、都市環境の中の芸術、抽象絵画、社会・政治問題など、多様なテーマを扱い、25年以上にわたって影響力を拡大し続けている。(MUCA展公式HPより)
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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久しぶりの六本木駅。何年ぶりだろうか。
六本木駅 駅
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目の前が六本木交差点。夜には独特の賑わいを見せますが、休日の昼間は都内の繁華街と変わらず。
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六本木通りを渋谷方面に向かって5~6分。六本木ヒルズに到着。六本木ヒルズは詳しくないので、看板の案内に従って進みます。
六本木ヒルズ ショッピングモール
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森アーツセンターギャラリー入口。
森アーツセンターギャラリー 美術館・博物館
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六本木ヒルズ森タワー52階。カバンを持って入れなくて、全てロッカーへ。カメラと財布、スマホだけ持って入場。
森アーツセンターギャラリー 美術館・博物館
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展示されているアーティストの一覧。皆さんは何人の方をご存じでしょうか。私はお二人だけでした。
森アーツセンターギャラリー 美術館・博物館
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カウズ 「4フィート・コンパニオン・ディセクテッド・ブラウン」
アメリカ合衆国のアーティスト、デザイナー。これはカウズを代表する彫刻作品で有名ですね。このコンパニオンは永遠に陽気なミッキーマウスに対するアンチヒーローと見る事もできます。森アーツセンターギャラリー 美術館・博物館
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カウズ 「4フィートのコンパニオン(解剖されたブラウン版)」
森アーツセンターギャラリー 美術館・博物館
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カウズ 「カウズ・ブロンズ・エディション#1~12」
森アーツセンターギャラリー 美術館・博物館
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カウズ 「ジャルーズ(嫉妬)」
森アーツセンターギャラリー 美術館・博物館
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カウズ
(手前から)「広告への悪戯(ナイン・ウェスト)」「広告への悪戯(DKNY)」「広告への悪戯(カルバン・クライン)」森アーツセンターギャラリー 美術館・博物館
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カウズ 「M4」
森アーツセンターギャラリー 美術館・博物館
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カウズ 「M7」
森アーツセンターギャラリー 美術館・博物館
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カウズ 「ランニング・チャム 走る友達」
森アーツセンターギャラリー 美術館・博物館
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シェパード・フェアリー 「注意して従え」
アメリカ合衆国、サウスカロライナ州チャールストン出身。中央には権威的な存在感を放つ謎めいた人物、そしてその上には自身のスローガン「Obey(従え)」を使い、「with Caution(注意して)」と続ける事で現状の政治体制を闇雲に受け入れる危機性を指摘している作品。森アーツセンターギャラリー 美術館・博物館
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シェパード・フェアリー
「ジミ・ヘンドリックス」 / 「平和の女神」 / 「ボブ・マーリー」
「マーティン・ルーサー・キング・ジュニア牧師」 / 「あなたの行動は監視されている」 / 「ニュー・ワールド・オウダー」森アーツセンターギャラリー 美術館・博物館
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シェパード・フェアリー 「ベルリン・タワー」
ステンシル、シルクスクリーン、コラージュ、カンヴァス。森アーツセンターギャラリー 美術館・博物館
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インベーダー 「アルビノのルービック」
フランス、パリ出身。1970~80年代のビデオゲームに影響を受け、世界中の都市の壁にピクセルアートを制作するストリート・アーティスト。森アーツセンターギャラリー 美術館・博物館
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インベーダー 「ルービックに捕まったシド・ヴィシャス」
これも全てルービックキューブで作られた作品。森アーツセンターギャラリー 美術館・博物館
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インベーダー 「スペース・ワン(シルバー)」
森アーツセンターギャラリー 美術館・博物館
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スウーン 「タイム・カプセル」
アメリカ合衆国コネチカット州ニューロンドン出身。これはMUCAでの展覧会実績を写真で紹介。森アーツセンターギャラリー 美術館・博物館
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スウーン 「アイス・クイーン」
シルクスクリーン、アクリル、コーヒー染め、ポリエステルフィルムと紙に刺繍。森アーツセンターギャラリー 美術館・博物館
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スウーン 「シルヴィア・エレーナ」
紙、ウィートペースト、アクリル、板。森アーツセンターギャラリー 美術館・博物館
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イチオシ
リチャード・ハンブルトン 「シャドウマン」
カナダのバンクーバー出身。ストリート・アートの先駆者とされ、「ストリート・アートのゴッドファーザー」と呼ばれています。アクリル、カンヴァス。この作品は初めて見ましたが、一言で言うと非常に格好いい作品。このシルエットで色々な事を想像され、目を惹きます。森アーツセンターギャラリー 美術館・博物館
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リチャード・ハンブルトン 「パープル・シャドウ・ヘッズ」
アクリル、カンヴァス。森アーツセンターギャラリー 美術館・博物館
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イチオシ
リチャード・ハンブルトン 「ファイヴ・シャドウズ」
アクリルラテックス、白下塗のカンヴァス生地。森アーツセンターギャラリー 美術館・博物館
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リチャード・ハンブルトン 「ゴールデン・シャドウ・トルソ」
アクリル、カンヴァス。森アーツセンターギャラリー 美術館・博物館
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リチャード・ハンブルトン 「突撃」
アクリル、カンヴァス。森アーツセンターギャラリー 美術館・博物館
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ヴィルズ 「マッタ」
ポルトガル、リスボン出身。都市開発、都市景観の世界的な均質化が人々のアイデンティティに与える影響を反映させる作品を制作。「破壊して創造する」という信条に従い都市が廃棄した素材を用い、都市の歴史や住民への影響を反映した側面を露わにすることを追求しています。森アーツセンターギャラリー 美術館・博物館
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ヴィルズ 「消失シリーズ#14」
木製のドアに彫刻を施し、トレードマークであるポートレートを制作。森アーツセンターギャラリー 美術館・博物館
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ヴィルズ 「洞察シリーズ#02」
手彫りおよびレーザーカット。路上広告ポスター。森アーツセンターギャラリー 美術館・博物館
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ヴィルズ 「衰退シリーズ#03」
酸によるエッチング、金属板。森アーツセンターギャラリー 美術館・博物館
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バリー・マッギー
「無題」 / 「無題」
「無題」 / 「無題」森アーツセンターギャラリー 美術館・博物館
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バリー・マッギー
「無題」 / 「無題」森アーツセンターギャラリー 美術館・博物館
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イチオシ
ジェイアール 「28ミリメートル、ある世代の肖像、強盗、JRから見たラジ・リ、レボスケ モンフェルメイユ2004」
フランスのストリート・アーティスト、写真家。これはドキっとする作品。怖い。森アーツセンターギャラリー 美術館・博物館
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ジェイアール 「都市の皺「ミスター・マ」上海 中国2010」
森アーツセンターギャラリー 美術館・博物館
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オス・ジェメオス 「無題のギター」
ブラジル、サンパウロ出身の2人組のストリート・アーティスト。森アーツセンターギャラリー 美術館・博物館
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オス・ジェメオス 「リーナ」
これは見れば見るほどクスっと笑ってしまうユニークさがいいですね。森アーツセンターギャラリー 美術館・博物館
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ラストがバンクシー
ストリート・アーティスト、政治活動家、映画監督、画家。世界的に有名であるにもかかわらず、その正体は不明。彼のステンシル・アートは常に政治的な要素を含み、自身の個人的な経験に加え、現在および過去の世界で起きる出来事を暗示している。彼のメッセージの多くは戦争、資本主義、支配層による権力の乱用に反対するものだ。森アーツセンターギャラリー 美術館・博物館
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バンクシー 「我らの不法侵入を赦したまえ」
拾った絵画の裏面の麻布にスプレーペイント。森アーツセンターギャラリー 美術館・博物館
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バンクシー 「汚された油彩画」
油彩、印刷されたダンボール。森アーツセンターギャラリー 美術館・博物館
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バンクシー 「パレスチナの壁」
アクリル、壁の模型。森アーツセンターギャラリー 美術館・博物館
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バンクシー 「ケイト・モス(グレイ)」
イギリスのファッションモデル、ケイト・モス(キャサリン・アン・モス)を描いた作品。スクリーンプリント、紙。マリリン・モンローの有名な絵を模していると思われますが、その意図は分からず。森アーツセンターギャラリー 美術館・博物館
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バンクシー 「間違った戦争」
スプレーペイント、ミクストメディア(※1)、ダンボール。
(※1 現代美術において性質や異なる複数の媒体または素材を用いる技法)森アーツセンターギャラリー 美術館・博物館
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バンクシー 「アリエル」
本作はバンクシーがよく取り扱うテーマでもある「腐敗」を体現しており、歪んだビデオ映像、改ざんされたコンピューターファイル、水面に映る一瞬の反射のように、私達の目の前でちらつく。森アーツセンターギャラリー 美術館・博物館
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イチオシ
仮想空間を儚い自然の要素でぼやけさせることで、視覚的な歪みをそのまま留め、明るい大衆文化のイメージと、ポップアート・ムーブメントに典型的な見世物、広告、漫画、テクノロジーの言外の意味に対するこだわりを組み合わせている。結局のところ本作はテレビで放映されている子供たちへの約束が空虚な視覚的物語であると、その正体を暴いているのだ。
森アーツセンターギャラリー 美術館・博物館
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バンクシー 「ウェルカム・マット」
「Welcome(ようこそ)」と玄関先で向かえるマットながら、皮肉にもその刺繍にはヨーロッパの密輸国斡旋業者が配った浮力の全くないライフ・ジャケットの切れ端が使われており、さらにそれは難民キャンプにいる女性たちによって手縫いで制作されたもの。森アーツセンターギャラリー 美術館・博物館
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バンクシー 「海辺のバッカス」
落書きされた油彩画。森アーツセンターギャラリー 美術館・博物館
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バンクシー 「鉤縄」
木にアクリルおよびシェラック樹脂、塗装ポリウレタン、アルミニウム、スチール、縄。森アーツセンターギャラリー 美術館・博物館
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バンクシー 「《 その椅子使ってますか? 》」
エドワード・ホッパーの「ナイト・ホークス」をオマージュした作品。油彩で描かれ舞台を現代の2005年に移し、ユニオンジャックのボクサーパンツを履いた肥満且つ色白で攻撃的なイギリス人を登場させています。本作は芸術界における椅子が使用されないまま空いており、バンクシーが自身の芸術的な位置づけを模索していることを暗示。彼はドアを開けてギャラリーに入るのではなく、窓ガラスを割って入ろうとしているのだ。(「ナイトホークス」と見比べるとより興味深いです。)森アーツセンターギャラリー 美術館・博物館
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バンクシー 「レーダー・ラット」
ラット(ねずみ)は長い間、都市環境と関連づけられ、多くの場合、腐敗、不浄、さらには都市生活の目に見えない側面を象徴してきた。バンクシー作品に登場するネズミは、社会から疎外されたり見過ごられた人々の象徴する存在として解釈できる。彼らは現状に異議と唱え、社会の規範に疑問を投げかけています。森アーツセンターギャラリー 美術館・博物館
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バンクシー 「バーコード・シャーク」
サメの形をしたバーコードをモチーフにしたステンシルの壁画。社会における消費主義や企業ごとの商品、サービスの質に差がなくなる一般化に対するバンクシーの批判的なメッセージが込められている。本作ではサメがバーコードに変身しており、自然界の力強さと生命力が、現代社会の抑圧と支配から解放される可能性を秘めていることを象徴的に表している。森アーツセンターギャラリー 美術館・博物館
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バンクシー 「パラノイド・ピクチャーズ」
スプレーペイント、カンヴァス。森アーツセンターギャラリー 美術館・博物館
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バンクシー 「われもの注意」
スプレーペイント、カンヴァス。森アーツセンターギャラリー 美術館・博物館
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バンクシー 「愛は空中に」
本作は覆面のデモ参加者や暴徒が、紛争を連想させる火炎瓶や武器の代わりにカラフルな花束を投げようとしている様子を描いている。暴力や抗議という行為と、花を捧げるという平和的な行為の2つの対照的な要素を組み合わせ、また愛と希望、そして逆境に立ち向かう非暴力的な抵抗というメッセージが込められている。森アーツセンターギャラリー 美術館・博物館
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バンクシー 「弾痕の胸像」
ジェスモナイト樹脂による鋳造。この写真では分かり難いかもしれませんが、額に弾痕があり、色々な事を強烈に感じさせる作品です。森アーツセンターギャラリー 美術館・博物館
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バンクシー 「ガール・ウィズアウト・バルーン(風船のない少女)」
これはニュース等で何度となく見ました。2018年、ロンドンのサザビーズで開催されたオークションでプリント版が落札された直後に、バンクシー自らが仕掛けたシュレッダーにかけられた事で話題になった作品です。森アーツセンターギャラリー 美術館・博物館
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イチオシ
バンクシー 「少女と風船」
2004年に制作された作品。スプレー・ペイントという技法と、感情と意味を瞬時に多くの観客に伝える絵を組み合わせた本作は、バンクシーの象徴的な作品になっています。
展示は以上でした。バンクシーの作品をこれだけ沢山見れたのも収穫でしたが、他の知らなかった作家の作品もどれも秀逸。様々なメッセージや言外の意味が込められたものが多くあり、予想以上に興味深く、観れて良かったです。森アーツセンターギャラリー 美術館・博物館
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ランチは六本木ヒルズ内にある老四川飄香小院(ラオシセン ピャオシャンショウイン)へ。テレビでよく見る井桁シェフのお店の姉妹店。人気店ですが、開店直後だったのでまだ空いてました。
老四川 飄香小院 グルメ・レストラン
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ランチセットを注文。
まずは前菜4種(共通)。中華風ピクルス、蒸し鶏、イイダコなど。老四川 飄香小院 グルメ・レストラン
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白身魚の青山椒香る香味ソース
老四川 飄香小院 グルメ・レストラン
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清涼感のある香りと痺れ感が心地いい。白身魚は揚げてあるので香ばしく、身はふっくら。美味しいですね。
老四川 飄香小院 グルメ・レストラン
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成都タンタン麺 烏骨鶏のお茶玉子添え
老四川 飄香小院 グルメ・レストラン
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上品な花椒の痺れ感とピリ辛な味わい。そこに肉味噌の旨味、ナッツの香ばしさと食感のアクセントが加わり重層的な味わい。
味付けはどちらも洗練されていて、さすがに美味しかったです。老四川 飄香小院 グルメ・レストラン
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久しぶりに六本木に来たら行きたい店があるので、ヒルズ内を抜けけやき坂へ。
けやき坂 名所・史跡
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ブリコラージュ ブレッド アンド カンパニー。カフェの方は大行列だったので諦め、ベーカリーでパンを買って帰る事に。
ブリコラージュ ブレッド アンド カンパニー ベーカリー グルメ・レストラン
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美味しそうなパンがずらり。値段は少々お高めかな。
ブリコラージュ ブレッド アンド カンパニー ベーカリー グルメ・レストラン
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ブリコラージュ1/4(500円税込) 粉と水、酵母と塩というシンプルな素材のパン。皮は香ばしく、クラムはもちもち。風味も良くやさしい酸味が深みのある味わい。
バケット(480円税込) 小麦の風味がいいですね。どちらも美味しいパンでした。ブリコラージュ ブレッド アンド カンパニー ベーカリー グルメ・レストラン
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