2023/09/28 - 2023/09/30
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harurunさん
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飛行機が大好きな人ならば、一度は夢見るであろう世界一周。今年の始め、世界一周をするなら、夫婦共に元気で、JGCのステイタスがダイヤモンドの今、行くしかない!との思いに至り、ワンワールドエクスプローラー4大陸ビジネスクラスのチケットを購入し、念願の世界旅行に出発しました。
第1弾の今回は、
行ってみたかったペトラ遺跡(ヨルダン)、モロッコ、そして、もう一度、行きたいと思っていたギリシャのミノコス島を訪れます。
サハラ砂漠を満喫した後は、絶景を見ながらアトラス山脈をドライブ。バラの村ケラァムグナ、マラケシュに宿泊して、モロッコ旅行はフィニッシュ。後は再びカサブランカ空港に送っていただくだけです。6日間の移動総距離は1620キロにもなりました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
カスバを出発。
外ではお仕事を終えたラクダさん達が休憩中。お疲れさまでした。ありがとー!メルズーガ大砂丘 (サハラ砂漠) 砂漠・荒野
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羊が道路を横断。
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ここはエルフードの街近く。サハラ砂漠に面するエルフードは化石の宝庫だそうです。
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区画を買うか借りるかして化石の発掘をするのだそうですが、出てくるか出てこないかは運。。。
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化石を売ってるお店に立ち寄りました。
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お店には化石を取り出したり、加工したりする工場が併設されてい工場内を案内してくださいました。
遥か昔、ここは海の中だったのでしょうか…
イカが今と変わらぬ姿で地層に埋まっています。 -
カンブリア紀は地質時代、古生代前期における区分の一つで、約5億4200万年前から約4億8830万と想像を遥かに越える大昔のtrilobite(三葉虫)の化石。
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テーブルや衝立などに加工されて売られていました。残年ながらあまり興味がないのですが(^_^;)お好きな方には垂涎ものかもしれませんね。
せっかくなので、アンモナイトのペンダントヘッドを記念に買いました (^ー^) -
しばらく走ると今度はポツン、ポツンと小山が点在する場所を通りました。
Sさんによると、この辺りには「ノマド」と呼ばれる遊牧民が住んでいて、これらの穴はお水を得るために掘った後とのこと。 -
サハラ砂漠とはまた趣きの異なるダイナミックな風景です。
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Sさん、この光景にめちゃくちゃ映えます~(笑)
本当に素敵な方なんですよ~ -
続いてはティネリール。
トドラ渓谷観光の拠点となる街。 -
随分高いところまで上がってきました。
遠くまで見渡すことができます。
真ん中の緑のオアシスが川の流れのようにも見えます。赤茶色の大地に緑の帯はインパクトがあります。 -
ここで景色を眺める人が多いからか、お土産屋さんも出ています。カラフルな布が景色に彩りを添えています。
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トドラ渓谷に向かいます。
トドラ渓谷 山・渓谷
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ダイナミックな岩山が見えてきました。
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トドラ渓谷は、アフリカ大陸北西端部のハイアトラス山脈の南麓に存在する渓谷の一つです。
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高さ160mのほぼ垂直の切立った崖が道の両側に連なっています。空に向かって伸びているかのよう。
また、その岩肌の赤茶色っぽい色がきれい。
車を停めてもらってお散歩しました。
暑い日でしたので、川に足を入れてみると、とても気持ち良かったです。トドラ渓谷 山・渓谷
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トドラ渓谷はロッククライミングが有名で世界中からクライマーがやってくるとのことでした。
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登っている人はいかいかな…と見渡してみましたが、見つけられませんでした。見てみたかったなぁ。
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カスバ街道を進み、今夜の宿泊地のバラの谷ケラァムグナの村へ向かいます。
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バラの谷はバラの花が咲く5月には村中がバラの香りに包まれるそうです。住んでいる人も穏やかなで、Sさんもお気に入りの村だそうです。
今夜のカスバも楽しみ (^ー^) -
メルズーガから300キロ。
今日も変化に富んだ風景を楽しみました。 -
レンタカーでは絶対に無理でした(汗)
今日も運転ありがとうございました~ -
「KASBAH AGOULZI」。
このカスバのオーナーはフランス人の女性。
この村が気に入って、古いカスバを買い取って、このカスバを作ったそうです。
中に入った途端、バラの香りに包まれました。ドライフラワーでしたが、とてもいい香りでした。さすがバラの谷です。 -
とても可愛い館内。
Sさんと主人とで荷物を上げてくれましたが、モロッコのリヤドやカスバはエレベーターがないので(当たり前ですが…)荷物がちょっと大変です。 -
オーナーさんのセンスが光る館内。
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お部屋も可愛いです。
ちょっと女子向きかもしれませんが。 -
シャワーカーテンがないので、シャワーの後は床がビチャビチャ。デッキブラシが置いてありましたが、トイレがちょっと大変でした。
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少しづつ日が落ちてきました。
本当に静かで気持ちのいい場所です。
十分に素敵ですが、春はもっと素敵なのかしら。。 -
お城のよう。
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夕食まで、景色を楽しみながら、ゆっくり過ごしました。
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月明かりの元で夕食。
ちょうどよい涼しさ。
今夜はSさんも一緒に食事です♪
Sさん、こちらのスタッフさんとはフランス語で話されています。何カ国語できるの??? -
Sさんから「このカスバの料理は美味しいからお楽しみに (^ー^)」と聞いていましたが、どのお料理も本当に美味しかったです♪
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そして、カスバに着いた後、Sさんが村に買いにいってくれたビーフの炭焼き。塩とスパイスが絶妙で、モロッコでいただいたお肉ナンバー1でした。
月明かりの元、3人で地元のロゼワインを飲みながら、美味しく楽しい時間を過ごしました (^ー^) -
バラの谷の朝。
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おはよー (^ー^)
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朝食をいただいて出発です。
テラスでいただく朝食はシンプルでも最高に美味しい。
ここにバラ咲く季節に来たら、どんなに素敵なことでしょう(*´ー`) -
最後の目的地マラケシュに向けて出発です。
マラケシュまでは約6時間、約300キロ。
アトラス山脈の山をいくつか越えるようです。
慣れてるからだいじょうぶですよ (^ー^)とおっしゃいますが、毎日毎日長い距離の運転、ありがとうしかありません。。。 -
バラの谷と言えばのローズウォーターのお店に立ち寄ってもらいました。
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ここで使われるのはダマスクローズだけ。
まず、お店の方からローズウォーターができるまでの説明を聞きます。一番、貴重なのは花びらから抽出するオイル。そして、ローズウォーターとは薔薇を蒸留して得られる液体(100%混ざりものなし)。なので身体のどこに使ってもだいじょうぶなのだそう。私も買ってみましたが、1プッシュしただけで、バラの香りに包まれました。 -
どこまでも真っ直ぐ続く道。
この景色を見ていたら「異邦人」が聴きたくなり、スマホを車のBluetoothに繋げさせてもらって音楽タイム。Sさんは静かに車窓を楽しみたいお客様もいるから、自分からは音楽をかけないと、さすが気配りの方。
久保田早紀さんの「異邦人」。やっぱりいい!
この風景にピッタリでモロッコに来ている実感と感動でいっぱいになりました (*´ー`*)
Sさんもさすがアフリカの方。実は音楽が大好き。リズム感抜群(^_-) Sさんが日本に留学していた時に流れていた曲やSさんのおすすめの曲を聴きながらのドライブも、また楽しいものでした。 -
楽しみにしていたアイット・ベン・ハドゥに着きました。
正面に見えるのがユネスコ世界遺産に登録されているアイット・ベン・ハドゥの集落です。アイン・ベン・ハドゥはアトラス山脈山中のワルザザードの街の近郊のベルベル人が作った要塞型の集落です。 -
アイット・ベン・ハドゥの集落は、17世紀に先住民のベルベル人によって築かれました。部族間の争いや盗賊の略奪などから守るため、四方に銃眼のある塔を備え出入り口は一つしかなく、村全体が要塞になっていました。
アイン・ベン・ハドゥの手前には川が流れています。訪れた時には川に水はありませんでしたが、川に水がある時に集落に渡れるように橋が架けられているのですが、その橋は日本の協力によって造られたものとのことです (^ー^)アイット・ベン・ハドゥの集落 史跡・遺跡
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頂上まで歩いて上がれるようですが、結構、高さがあります。歩けるかな…
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門をくぐると、やはり頂上まで行ってみたくなりました。
主人は行かないとのことなので、Sさんと待ってもらって一人で行ってきます( ̄^ ̄) -
この地はかつて隊商都市として栄えていました。しかし部族間抗争や盗賊などの略奪から自分たちを守るため建造物を建て始めました。
城門は1か所しかなく、たとえ敵が侵入したとしても、通路は狭く複雑に入り組んでいて、容易に攻略されることはありません。
そんな遺跡に今も暮らしている方がいます。 -
頂上へ続く石段の沿いには、お土産屋さんや、こうしてシートで手作りのものを並べていたり。
そんなのを眺めながら石段を上がって行きました。 -
マラケシュ・サフィ地方で9月9日に起きた地震で崩れてしまっている所や立入禁止のテープが張られている場所もありました。
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随分高い所まで上がってきました。
ここも一部崩れていますね。 -
頂上が見えてきました。
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頂上に見えるのは食糧や財宝の貯蔵庫。敵が攻めて来た時にはここに籠もり、籠城戦への備えるための建物でもあったようです。
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あと、もう少し。歩き始めてから20分ほど経ってました。
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頂上の建物も地震で大きく崩れてしまってました。
この旅行中、これまで地震の爪痕を見ることはありませんでしたが、この状況を見ると、やはり大きな地震であったことを実感します。アイット・ベン・ハドゥの集落 史跡・遺跡
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下に降りてからSさんにこの写真を見せると愕然とされてました。地震の後、アイット・ベン・ハドゥの中は立入禁止になっていて、私達が訪れる2日前から、また入場が可能になったそうです。
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さすが要塞とされていた場所。遠くまで良く見渡せます。
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反対側には砂漠が広がっています。
一人でも上がってきて良かった (^ー^)v -
上がるのは前に歩いている人の後ろを歩いていれば良かったのですが(^_^;)一人で降り始めると、さすが要塞、迷路のように道が分かれていたりして迷ってしまいそうでした(^_^;)上がる時に見かけたお土産屋さんを思い出しながら降りて行きました。
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無事に合流できました (^ー^)
ここは頂上まで行くべきところでしたよ~ -
山道が続きます。
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こんな山道でも道は整備されています。
山を上がったり降りたり、高い所では標高2000mを越えるそうです。壮大な景色が続きます。 -
マラケシュに行く前にアルガンオイルのお店に寄ってみたいとお願いしていました。
こちらがおすすめだそうです。 -
アルガンオイルとは、モロッコで採れるアルガンツリーの実から搾取されるオイル。
お店の中に入ると、微妙な日本語を話す女性がアルガンオイルができるまでを説明してくださいました。アルガンの実を剥いて…(写真は許可をいただいています) -
こうして、臼で挽いてオイルを抽出します。
(写真の許可はいただいています)
食用のアルガンオイルもあり、パンにつけて試食させてもらいました。 -
こちらのアルガンオイルはこうして作られているだけあって、私には濃厚すぎました。
オイルはパスして、このハンドクリームをいくつか買いましたが、サラッとしてるのにすごい保湿力。もっと買えば良かった。。
ちなみに、今、アルガンオイルより更に凄いと言われているのが、サボテンオイル(世界ふしぎ発見でもクイズになってました)だそうなのですが、ほんの少しの量で日本円で20000円(*_*)
アルガンオイルを探そう~っと。 -
山道が終わると、もうマラケシュの街は近いようです。
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緑いっぱいの、これまで見て来た街の中では一番の都市です。マラケシュにも新市街と旧市街があるのですが、旧市街のフナ広場が有名と聞いていたので、旧市街のリヤドを予約していました(マラケシュのホテルは自己手配)
マラケシュ旧市街 旧市街・古い町並み
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どうしてもアルガンオイルが買いたくて、ラノーリアのKさんに教えてもらったアルガンオイルのお店「APIA」に寄ってもらいました。お店は新市街にありました。
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このアルガンオイルが最高でした!
しばらくは使えそうなくらいは買ったのですが…
無くなったら、また、モロッコに買いに行きたいくらい気に入ってしまいました。 -
リヤドは旧市街のフナ市場の先でした。
フナ市場には車が入れず、Sさんとはここでお別れ。スーツケースは、またまたリヤカーでリヤドまで運んでもらいました。マラケシュ旧市街 旧市街・古い町並み
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この道の両側にリヤドがたくさんありました。
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今夜のお宿「リヤド レ 2 ポルツ」。
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プライベートテラスが付いてあるお部屋を予約していたのですが、そこは3階…荷物が大変でした。。
そして、狭い。。雰囲気は良かったのですが、リヤドはもういいね(^_^;)になりました。。 -
最後の夕食にフナ市場へ。
この夜は満月。金曜日ということも重なってか、ものすごい人でした。ジャマ エル フナ広場 広場・公園
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知らなかったのですが、マラケシュの旧市街では飲食店はアルコールを提供してないそう…(((((((・・;)
カフェでの食事となりました。。。
お酒を飲むなら宿泊は新市街です。ジャマ エル フナ広場 広場・公園
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翌朝、またまたリヤカーにスーツケースを乗せてもらって待ち合わせ場所へ。リヤカーはSさんが時間に手配してくれてました。できる方です…
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マラケシュの街とサヨナラし、カサブランカ空港に向かいます。
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5泊6日、1600キロの旅が終わります。
あっという間の楽しい6日間でした。
あとは空港に送ってもらうだけです。 -
6日間ありがとうございました。
主人も後部座席で一人、ゆったりと旅を楽しんだようです。主人もSさんと仲良くなって、二人のツーショット写真もたくさん。思い出もたくさんできました(笑) -
もう一度、オレンジジュースが飲みたい…と言う話しをしていたら、最後の休憩に立ち寄ったドライブインでオレンジジュースをプレゼントしてくれました。。
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アラビア語とベルベル語とフランス語で書いてあるそうてす。もうすぐ空港。
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そして無事に空港に到着しました。
ムハンマド5世国際空港 (CMN) 空港
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これでお別れ。。
Sさんのおかげでモロッコ旅行がより思い出深いものになりました。私達を空港に送った翌日には、またカサブランカ空港で次のお客さんを迎えるそうです。
本当にお世話になりました。
Kさんにもお礼のLINEを送りました。
今度はモロッコだけ、ゆっくり旅行したくなりました。その時は絶対にまたSさんです。
モロッコがもっと近かったらなぁ~
-
最後の目的地、ギリシャに向かいます。
アテネからそのままミコノス島に飛びます。
ミコノス島は、ず~っと前に一度訪れた事がある島です。島は今もその思い出のままなのか…
この続きにも、よろしければまたお立ち寄りくださいませ。
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