2023/09/22 - 2023/09/23
4位(同エリア157件中)
harurunさん
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飛行機が大好きな人ならば、一度は夢見るであろう世界一周。今年の始め、世界一周をするなら、夫婦共に元気で、JGCのステイタスがダイヤモンドの今、行くしかない!との思いに至り、ワンワールドエクスプローラー4大陸ビジネスクラスのチケットを購入し、念願の世界旅行に出発しました。
第1弾の今回は、
一度は行ってみたかったペトラ遺跡(ヨルダン)、モロッコ、そして、もう一度、行きたいと思っていたギリシャのミノコス島を訪れます。
レンタカーでアンマンからペトラへ。ペトラでは悔いが残ることのないよう一日歩き回り、エル・ハズネなどの遺跡を満喫しました。
そして翌日はペトラからDead Sea(死海)に向かう予定だったのですが、ヨルダン旅行の予習をしているなかでワディラムのジープツアーのことを知り、ここに行かないと後で後悔しそう…と、死海に向かう前にワディラムに立ち寄ることにしました。
ペトラ編
https://4travel.jp/travelogue/11858992
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 3.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通手段
- レンタカー
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ペトラではペトラから車で10分程離れたワディムーサに泊まりました。
ホテルが素敵そうだったのと、レンタカーなのでペトラから少し離れたホテルでも問題はないと思って決めたのですが、まさかこんなペトラ渓谷を見下ろ絶景の中にあるホテルとは思ってもいませんでした。
近くにはビューポイントが何か所かあり、マリオットを始め数件のホテルが点在していました。ペトラ 史跡・遺跡
-
宿泊したのは、モーベンピック・ナバティアン・キャッスルホテル。
外観が上手く撮れなかったのですが、全体的に上品にまとめられていて、渓谷や夕日を見ながらお茶やお酒を楽しめるテラスもある、とても素敵なホテルでした。
参加はしませんでしたが、16:30-17:30は写真左角でチョコレートアワーが開かれ、フルーツやお菓子などをチョコレートに絡めて食べる催しが開かれてました。グランド メルキュール ペトラ ホテル
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このホテルでも良い事が。。
ホテルを予約した際に高層階の希望は書いていたのですが、チェックインの時に、「高層階は満室なのだけど、ここはどう?」と受け取ったキーのお部屋がこちら。。スイートムールでした(#^.^#) 広いリビングと… -
広いテラスも付いていて、夜は北斗七星くらいしかわかりませんでしたが、満点の星空をこのテラスから楽しむことができました。
-
どの部屋も広かったですが、バスルームは普通。。
-
こちらは上の写真の左下のクロゼットのお部屋の外の景色です。
フロントが3階で、このお部屋は5階です。
このお部屋にいるだけでも絶景が楽しめました。 -
ホテルの中庭。
写真右手がアラビックな雰囲気のテーブル席になっていて、夜は星空を眺めながらコースでヨルダン料理やバーベキューを楽しめるようでした。 -
この写真はペトラ渓谷に沈む夕日が見たくて、PETRAサインのあった場所まで車で行って見た夕日です。
-
イチオシ
そして、ホテルに戻って見た、素晴らしいマジックアワー(*'▽')
グランド メルキュール ペトラ ホテル
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そして朝日。
-
レストランは1階。朝は6:30からオープンしていましたが、ペトラ遺跡に行く人が多いからかオープン早々から多くの人で賑わっていました。
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なので、お料理の写真は撮れませんでしたが、お野菜、チーズ、オリーブなどなど、どれも美味しく、おかげでたくさん食べてペトラを元気に歩くことができました。
写真の左下の黒い丸いものは茄子のピクルス。
どんなものなのか食べてみましたが硬くて辛かった(>_<) -
レストランの外には噴水。
ヨルダンは水資源が少ない国を聞いていましたが、お部屋で熱さも水量も問題ないシャワーが使えて、こうして噴水があってというのは、ちょっと驚きでした。
もしかしたら、観光客だけが受けられている恩恵かもしれませんが、まさにオアシスです。 -
夕食は2日とも車でペトラの町に行って食べました。
-
レストランはトリップアドバイザーで調べました。
1晩目は、ヨルダンの代表料理の一つ「マンサフ」とパセリのサラダ「タブレ」を食べてみました。
「マンサフ」はご飯の上に煮たラムをのせて、ヨーグルトを薄めたようなソースをかけて食べます。量が多くて、二人で、この2皿で十分でした。
美味しいという口コミが多かったので期待してましたが、一度でいいかな。。
ノンアルコールビールはありましたが、そこまでして飲みたくもなく(しかも高い)ビターレモンのジュースを食事のお供にしました。 -
2晩目はローカルっぽいレストラン。
外のテーブルでは何組もの人がお食事を楽しんでいらっしゃいました。
これは期待できそう♪ -
メニューが渋い。。
主人曰く、「この人が吸っているのはマリファナだよ」
なぜ、そのようなお顔がメニューに。。 -
お店の中も雰囲気があります。
-
たくさんのフルーツが見えたので(上の写真)これは美味しいに違いないと、レモンミントジュースをオーダーしてみたところ、大当たり!美味しい!(^^)!
-
昨日、煮たラムを食べたので、ラムチョップにしてみましたが、ちょっと焼すぎ…
口コミで美味しいと書かれていたトマトと野菜の煮物はトマトの味が濃くて美味しかったです。
この晩もアルコールなし。
病院の検査前でもせいぜい1晩飲まないだけ。アンマンも入れたら3晩もお酒を飲まないなんて、うちのだんな様にしてみたら新記録?あっ、私もだ(^_^;) -
最後にミントティーをいただいて、ごちそうさまでした。
ヨルダンの夕食に点数をつけたら50点くらい(^_^;)
レモンミントジュースは120点♪ -
ペトラは十分満喫しました。思い残すことはありません。
ペトラから次の目的地のDead Sea(死海)までは約200キロ。
ひたすら走っても3時間以上かかりそうです。
始めは、死海に直行してホテルでゆっくり過ごす予定にしていたのですが、またまたフォートラでヨルダンを予習していた時に気になってしまったのが、ワディラム。ワディラムは月の谷と言う意味だそうです。映画のアラビアのロレンス。スターウォーズやオデッセイのロケ地にもなった場所。
ここは行かなかったら後悔するかも…とツアーを探してみたのですが、日本のサイトに出てくる現地発ツアーには希望する時間に合うものがありませんでした。
そこで「Wadi Rum」と英語で検索をしてみたところ「Visit WadiRum」と言うツアー会社がみつかり、そこで、希望する時間のスタートで、4時間のプライベートジープツアー(一人日本円で約10000円)を申し込こむことができました。
ツアーの出発時間は9時半。ペトラからワディラムは約100キロですが山道なのかグーグルマップ先生によると1時間40分かかるよう。現地に9時に着くようにペトラを出発しました。 -
ペトラとお別れ。
ここでみた絶景は一生忘れることはないでしょう。。 -
道はどこも整備されて全く問題ありません。
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おお~っ。
ラクダがのんびり歩いてます。 -
だんだんと岩肌が目に入るようになり。。
-
ワディラムの標識が現れました。
-
岩山。そして砂地。
-
9時過ぎ。予定とおり、まずはワディラム・ビジターセンターに到着しました。
ここからは「ワディラム保護区」。口コミでは、ここでまずエントリーフィーを払わされると書かれていたのですが、この先の駐車場がツアーの待ち合わせ場所になっていると言うと、そのまま中に入らせてくれました。ワディ ラムの観光案内所 観光名所
-
ビジターセンターの中には、お水や食べ物を売ってるお店。お土産物屋さんもあります。ワディラムのツアーには、この保護区の中のキャンプに泊まるというものもあります。ここでおトイレを済ませました(とてもきれいでした)
-
ナビで合わせた待ち合わせ場所に向かいます。
ツアー会社とのやりとりには「WhatsApp」を使いました。
巨大な岩山がたくさん。 -
集合場所に時間前に着くことができました。
ワディラムは古くからこの地に住む「ベドウィン」が管理していて、ツアーのドライバーやガイドも全て、ベドウィンさんです。
予約をした時間と名前をいうと、丸いサングラスをかけた若いお兄さんが呼ばれてきました。この方が私たちのドライバー兼ガイドさんのようです。 -
車はトヨタ車。
でも、他の車は荷台に幌が付いていたりするのに、この車は何もなし。。 -
後部座席に座って砂漠に出発!
かけてくれる音楽がアラビアっぽくて、砂漠気分を盛り上げてくれます(^o^)丿 -
大きな岩山、そして赤茶色の砂漠が窓の外にひろがります。
ワディ ラム 保護区 自然・景勝地
-
このツアーでは7つのポイントを周ります。
まずは、ローレンスの泉へ。
ローレンスの自著者「7つの知恵の柱」に記載されている泉。山の中腹の緑が見えるところから水が湧き出し、そこから麓まで水が引かれています。
岩を伝って登って、その源泉の場所までいくことができるようで、何人もの人が上がっていってるのが見えます。でも…昨日歩きすぎて、とてもそんな上まで上がる気がしません(^_^;)ロレンスの泉 滝・河川・湖
-
こうして麓まで引かれた水は。。
ロレンスの泉 滝・河川・湖
-
イチオシ
ラクダさんが美味しそうに飲み。。
-
ラクダさんの休憩所になっています(^_^)
-
サンド・デューン(赤砂丘)
そこだけサラサラした赤い砂の砂丘になっています。上まで登るには結構距離がありますが、ここは登らねば。
ガイドくんは「上まで登って景色を見てきてね。」
と、いなくなりました。 -
砂がサラサラで細かくて靴がとられてしまって、なかなか先に進めません。
-
写真では高さを上手くだせていませんが、結構な高さまで登りました。
-
私は着いたよ~
頑張って~(^.^)/~~~ -
砂丘の頂上です。
見渡す限りの砂漠と、それを取り囲むような岩山。
青空に赤い沙駕映えます。 -
月って、こんななのかしら?
やっぱり、ここも来てよかった。。 -
砂丘から滑り転げるように降り、ガイドくんがお茶を飲んでいたテントへ。
暑い時に飲む暑いお茶も美味しいものでした。 -
車の中に座っているのがもったいなくなり私一人荷台に移動。
-
強い日差しが顔に突き刺さり、砂埃もすごい(@_@)
それでも荷台に乗ってたくて。結果こうなりました。
「我慢できなくなったら中に入りなさいね~」と主人。
一緒に、こちらに座ってくれる気は全くありません(-_-) -
「カザリ渓谷」
巨大な2つの岩山。ペトラは全体が渓谷ですがワディラムは岩砂漠に突如、巨大な岩山が現れたりするので、それも感動です(*'▽')カザリ渓谷 山・渓谷
-
アラッ。また、私たちを置いて行ってしまうガイドくん。。(ー_ー)!!
-
巨大な岩山の隙間に狭い通路ができています。
カザリ渓谷 山・渓谷
-
巨大な岩の割れ目は50mほど続いていて、気をつけないと足元が湿っていて、スベリそうになります。そして突き当りには水が溜まっていたのであろう場所がありました。
ここに辿り着くまでには擬人化されたペトログリフが壁を飾っていると、この旅行記を書くのに調べていて知りました。巨大な岩の隙間にできている通路。そして、その水を使って、カザリ族の人たちがこんなところで生活をしていたんだ…と思いながら見学しましたが、そんなのがあったんだ(-_-)
そう言えば、今から思い起すと、ガイドさんの話を聞いているグループもあった。。(-_-メ)
それに、他のグループのガイドさんは一緒に付いてきて説明をしたり、写真を撮ってくれたりしてるのに、うちのガイドくんは(-_-メ)
この後、あまりにやる気のないガイドくんに、温厚な?私も…( `ー´)ノ
ガイドくん言い訳の嵐(笑)でも、この後は、一緒に付いてきて、写真を撮りますと言ってくれるようになり、やる気スイッチを上げてくれました。
ガイドくんのことは書くのを止めようと思っていたのですが、やはり写真を見ながら当時のことを思い出すと、ちょっとだけ怒りが蘇り…やっぱり書かずにはいられなくなってしまいました(笑) -
カザリ渓谷の入口には、砂漠で、ここにだけ大きな木が生えていました。
確かにここは水があります。この大きな木がつくる日陰は灼熱の太陽を遮ってくれる、まさに砂漠のオアシス。
水ってすごい。そして、自然の生命力の強さを感じました。 -
「リトル・ブリッジ」
砂岩のアーチ。
岩と岩の間が繋がって橋のようになってます。
どうやって、岩が橋のようになっていったのか…
自然ってすごい。 -
下から見ると1枚の岩のようでしたが、上まで上がると段差のある岩が重なり合っていて、高さもあり、この上を歩くのなんて、ちょっと無理(^_^;)
-
ここが限界。。
「行けるところまで行ってみて」
ちょっとスイッチの切り替わったガイドくんが手前の岩の上から写真を撮ってくれました(笑) -
もちろん、ここに主人はいません。。
こうして一人でいると、他の惑星に一人迷い込んでしまったような不思議な気持ちになってきます。ペトラ遺跡は人が造りだしたものですが、ワディラムで目にするものは全て自然が創り出したもの。ここの景色もすごい。。 -
「ウム・フルース・ロックアーチ」
ワディラム砂漠に堂々とそびえる砂岩と花崗岩でできた自然の石の橋。
数千年にわたる浸食によって形成されたとのことです。
ワディラム砂漠ツアーの写真でよく見かける人気の場所です。 -
岩の上に行くのに、段やつかまるものもないので、岩の窪みや出っ張りなど自分で足場を探して横に移動しながら登っていくしかありません。
途中まで頑張ってみましたが、降りるのが心配になりギブアップ。
ガイドくんに「ここで旅行者が何人も落ちて亡くなってるから、アーチには行かないでね」と注意を受けましたが、そんなこと言われたら余計に無理(^_^;) -
イチオシ
それでも登っている人もいて、私も写真を撮らせていただきました。
高さ15mあるそうです。下にいる人と上に立つ人。写真で見ると、アーチの高さがよりわかりますね。 -
先ほどの私の怒りのせいか?「来たからには喜んで帰ってもらいたいし、まだ、時間があるから、次のローレンスハウスに行く前に、あと数か所寄るね」とガイドくん車を走らせてくれました。
場所の名前を聞いたのですが、ここも奇形でした。
たぶん、「アブハシャバキャニオン」。 -
何層にも色が違っている岩。
-
この岩も独特の形。
-
ここはロッククライミングで有名な渓谷だそうです。
ロッククライミングの好きな人には、この砂漠の中の渓谷、たまらないでしょうね。 -
「マッシュルーム・ロック」
本当にマッシュルームみたい、
近くに寄ると全景が撮れないので遠くから撮りましたが、これも大きい。
上に乗っている岩のが断然大きいのに、すごいバランスです。どうやって、これができてのか…
これは見られて良かった。ガイドくん、ありがとう。
機嫌はもう直ってますよ(^_^) -
「ローレンスハウス廃墟」
アラビアのローレンスが住んでいたとされるところ。
19世紀初めにローレンスはヨルダン南部のトルコ人に対する反乱を主導しました。国民的英雄ローレンスは映画「アラビアのロレンス」を通じて世界的に有名になりました。
有名な場所だからか、ここが一番、人が多かったです。
皆さんが登って行くので私も登ってみたくなり、主人とガイドくんに見送られながら、またまた、一人で登ってみました。 -
ここを訪れた人達が積み上げていったのでしょうか。
あちこちに岩が積み上げられています。 -
更に上に上がれるようです。
足元に気をつけながら先に進みます。 -
目の前にひろがる砂漠と岩の世界。
ここが月や他の惑星を舞台とする映画のロケ地として人気かのがわかります。
ワディラム、来て良かったです (^ー^) -
ガイドくん、私からのチップはあまり期待していなかったようで、最後にお礼を渡すと逆に驚いてました(笑)
話をしてからは頑張ってくれましたし、ここでちゃんとチップを渡さなかったら「どうせ、そうだと思った…」と彼には悪い印象しか残らなかったと思います。
でも、ここに来る人は、ほとんどの人が一生に一度。その人達の思い出のためにも頑張ってね(^_-)
ワディラムから死海は325キロ。4時間くらいかかりそうです。
どうしても夕日は見たいの~
運転頑張ってね~(自分で遊びたいだけ遊んで時間を使ったのに…ですが) -
途中、検問所もとおりました。
何事もなく通りましたが、銃を構えた兵士さんが何人も立っていて、ちょっと緊張しました… -
ワディラムとはまた違う黄色ががった岩山が続きます。
-
日本で、鹿など動物に注意の標識を見ることはありますが、
ここではラクダ。。 -
本当にラクダが道を横切ったり(*_*)
-
集まってお水を飲んでたりしていました。
-
太陽の日差しが少しづつ低くなってきた頃、死海が見えてきました。
-
車を停めてもらいました。
これがDead Sea、死海(*'▽')
西側はイスラエル。東側はヨルダンに接する塩湖です。 -
私、死海というからには海だと思っていました。
湖だったとは…初めて知りました(^_^;)
でも、青い色も、浪打際に立つ波も、海そのものです。 -
道端には浮き輪などを売ってるお店もあり、車もたくさん停まっています。
この道路は死海よりも高い所を通っているので、どうやら、ここに車を停めて死海に入りに下まで降りていくようです。 -
死海に沿って建つ、いくつもの大きなホテルを通り過ぎ、宿泊するクラウンプラザ・デッドシーに到着しました。
ここも巨大ホテルです。 -
この日は金曜日で宿泊料がどのホテルもとても高く、IHGのポイントを使っての宿泊でした。
エントランスを入ると金襴豪華、そして、チェックインを待つ人・人・人(*_*)
IHGのカウンターでチェックイン手続き。
この日はフル・ブッキングでお部屋のアップグレードはできないけど、いい部屋にはしておいたからねと。この混雑ぶりをみたら納得です。。 -
お部屋まではカートで移動。部屋はプールビューの2階建ての2階でした。
巨大なプールを囲むようにたくさんの宿泊棟が建っていました。 -
お部屋は広くて快適でした。
冷蔵庫に、お水やジュースなどがフルに入っていたのですが、それらは全て無料でした。もちろん、全てノンアルコールですが。 -
またまた、よく歩いた一日でした。
でも、主人が明るいうちに着くようにとスピード違反の取り締まりに気をつけながら運転を頑張ってくれました。
感謝。今日もありがとう。 -
そうそう、夕日を見に行かなくては。
このホテルは死海の東側に建っているので、夕日現物にたくさんの人がお散歩をしていました。 -
18時を過ぎ、もうすぐ日の入り。
-
イチオシ
太陽を遮る雲もなく沈んでゆく最高の夕日を見ることができました。
-
このホテルのレストランはヨルダン料理とビュッフェ。
ヨルダン料理は2日続けて食べたので普通のものが食べたくビュッフェを選択。
ビュッフェのレストランは、同じお料理を揃えた広い会場が通路の両側2か所あり、中東料理の他にも、サラダ、揚げ物、シチュー、デザートが豊富に並べられていましたが、結局、食べたのは無難なものばかり。でも、その何でもない無難なものが、とても美味しく感じられました(^_^;) -
「ホテルだし、ビール飲めるね♪?」と、話していたのですが、あまりの高さに「もういいね。。」
二人共、飲まない記録を更新しました。。 -
翌朝、早くに朝食を済ませ待望のビーチへ向かいました。
-
わ~っ。本当に泥を塗ってる!
-
死海の泥には天然のミネラルや栄養素が豊富に含まれ、肌を滑らかにし保湿効果を高める。そして、皮膚の再生をサポートしながら、新陳代謝を改善し、アンチエイジング効果で潤いとハリのあるミネラルたっぷりのお肌に導く…
もう、お肌にいいことづくしです( 〃▽〃)
ペトラとワディラムと2日続けて直射日光を浴び、近年になく日焼けしてしまいました。思いっきり塗らなくては! -
早速、泥パック開始。
「ちゃんと前髪押さえててね」 -
そして、泥が乾くまで休憩(-_-)zzz
この泥、乾いたら落としにくくなるかと思いきや、シャワーで簡単に落とすことができてビックリ。泥を落としたお肌はモチモチ。しかも塗り放題(^^♪
お肌が生き返りました~
泥パック、最高~\(^o^)/ -
死海でもう一つ有名なのが、塩度の高い海。
浮力が物凄いらしいのですが…どれどれ… -
中に入ると、本当に簡単に浮いちゃうんです
何これ。。((+_+))
ここは主人にモデルになってもらいました。
重たい人だってこのとおり。 簡単に浮いちゃいます♪
でも、上向きから下向きに体制をチェンジしようとすると、浮きすぎてバランスをくずして溺れそうになります。
そして、万が一、口に入ってしまうと超~塩っぱい((+_+))
水はぬるくて、いい温度。
日焼けした肌には心地よくスベスベに。
死海のおかげでお肌が復活しました~ -
だんだんと日差しが強くなり、いるのが辛くなってきました。
最後にもう一度お水に入って、死海とお別れです。 -
プールに行ってみると、お子ちゃまたちが音楽に合わせて大はしゃぎ。
遠くから遊びに来ているのか…週末を過ごしに近くからきているのか…
何人さんなのか…全てわかりませんが、どこも人でいっぱい。そして、楽しそう (^ー^)
ドーハ行きのフライトは20:30発。
土曜日だったので、チェックアウトは14時までしか延ばしてもらえませんでしたが、チェックアウトの後もスーツケースを預かってもらって、出発の時間までプールのパラソルの下でゆっくり過ごすことができました。
16時。シャワーを浴びて、着替えて出発です。 -
ホテルから車で5分ほどのところにあったショッピングセンターでお買い物。やっぱり、泥パックは買わないと。
そして、お土産にミネラルたっぷりのソルト・ソープを買いました。
友人に渡すにも、本当にいい物なのかしら?
試しに、買ったソープを一つ、この後の宿泊先で使ってみたのですが、使った後はお肌がスベスベ♪ いいお土産になりました(^_^) -
死海からアンマン空港までは案外近く70キロほど。1時間少々で着けそうです。
空港に近づくにつれ岩山はなくなり街の景色に戻りました。
ヨルダン滞在は4泊5日でしたが、充実した毎日でした。
レンタカーもトラブルなく旅のよい相棒になってくれました。 -
最後に給油。
-
レンタカーは満タン返しではなく、借りた時の量で返却。
満タンじゃなくていいんだ~と借りた時には単純に思いましたが、
これが案外難しい。。
主人がこのくらいかな…と入れた量では一目盛り足りず…
結局、借りた時よりも一目盛り多くなりました。
このやり方では、結局、返す時には多めに入れざるを得なくなるのでは…これが作戦だったらすごい。。 -
もうすぐ空港です。
日も落ちてきました。
毎日素晴らしいお天気でした。 -
レンタカーを返却し、無事に5日間のヨルダンドライブ旅行が終わりました。アンマン、ペトラ、死海、素晴らしい景色と体験をすることができました。
この後は、アンマンからドーハに飛んで、ドーハで2泊弱(出発が早朝なので)過ごし、次の目的地のモロッコに向かいます。
ドーハからカサブランカまではワンワールドエクスプローラーのチケットなのでビジネスクラス。今度はカタール航空のラウンジに入ることができます♪
ここまでお読みいただき、ありがとうございました。
続きにも、お立ち寄りいただけましたら幸いです(^_^)アンマン・クイーンアリア国際空港 (AMM) 空港
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この旅行記へのコメント (16)
-
- travelさん 2023/12/09 09:42:28
- ワディ・ラム
- harurunさん、ワディ・ラムに満足されたとの事、プランに入れて良かったですね。
私の時もワディ・ラムのガイドはスポットに到着すると「行っておいで!」とそんな感じでしたが私はベタッと傍にいられるのも苦痛なので反って自由に見られて良かったです。
でもウム・フル-ス・ロックア-チだけはどうやって上がるか先に行って手本を示してくれて後について上れました。
レンタカ-で移動は時間を気にしなくていいので羨ましい限りです。
お礼が遅くなってしまいましたがフォロ-もして頂き有難うございました。
travel
- harurunさん からの返信 2023/12/11 10:35:25
- Re: ワディ・ラム
- travelさま
コメントいただき、ありがとうございます。
ペトラから死海に移動しなくてはならなかったので、ワディラムに寄ると遅くなってしまうし…行かなくていいかな?と思っていたので、travelさまの旅行記に出会えてなかったら、ワディラムはパスしていたと思います。
改めてお礼申し上げます。
travelさまは、エル・カラファテにもいらしているのですね(*_*)
ご旅行先が一筋縄ではいかなそうな所が多く、すごいの一言です。
先週後半の旅行に出発し、ペリノ・モレノ氷河を見てきました。エル・カラファテでもレンタカーを借りて自分のベースで楽しむことができたので、どこでも運転してくれる主人には感謝しないと思いました。
まだアップできずにおりますが、現在のエル・カラファテも見ていただけましたら幸いです。
harurun
-
- ホーミンさん 2023/11/05 09:27:15
- 私の知らない世界が続々(@_@)
- harurunさん
おはようございます。
こちらは凄い濃霧です。最近濃霧の日が多いです。
いや~、私の知らない世界が次々に出てきてビックリ(@_@)。あの辺りの国って経由するだけで、入国したことがありません。砂っぽくて暑くて、全身何かで被わないとキツいのでしょうね。おかげで顔隠しモザイクが不要。( *´艸`)
「好きで仕事やってんじゃないだ」オーラを出すガイドさんには困ったものです。(*`Д´*)日本じゃ考えられませんね。普段穏やかなharurunさんが(*`Д´*)っとなられたご様子。あらら、こんなこともあるのだと、失礼ながら、新鮮&驚&クスッと笑ってしまいました。ごめんなさいf(^^;)
泥パックは全身にするのですか?しかも黒。白で顔だけかと思ってました。死海で浮くのは何度か見ましたが、下を向こうとすると溺れそうになるとは知りませんでした。溺れたら塩漬け?( *´艸`)でも、溺れそうでも浮いて溺れきれませんね。( *´艸`)死海に沈むものって、石とか金属くらいなのかな?
- harurunさん からの返信 2023/11/07 22:37:36
- Re: 私の知らない世界が続々(@_@)
- ホーミンさん
こんばんは~
ホーミンさんならではのコメントありがとうございます!
早いもので、もう1ヶ月以上過ぎてしまうと、自分でも本当にこんなところに行ってきたんだ~と、夢を見ていたかのような不思議な気持ちさえしてきてしまいますが、この旅行記を読み返えして、ガイドくんの顔を思い出すと現実のこととして記憶が蘇りました。
まあ、そのまま不貞腐れられていたら、きっと主人まで登場したでしょうが、「あっ、これはヤバいかも…」と、その後は頑張ってくれたので、「ほな、許してるわ」でした。
私、ズルいのとか大嫌いなんです(笑)
死海では沈まなくても溺れるんだ~を経験いたしました。
なんか嬉しいな~♪
ホーミンさん、復活の予感がいたします。
返信遅くなりましたこと、ひらにご容赦くださいませ m(_ _)m
harurun♡
-
- b_bさん 2023/10/19 21:44:30
- 夢の世界・・・・
- harurunさん、こんばんは!(^^)!
スマホから何度も旅行記読ませて頂きました、もう本当にすごいとしか言いようがないです(ボキャ貧でごめんなさい<m(__)m>)。
表紙の写真もこれまたすごいタイミングを撮りましたね!モデルの男の子も可愛い♪
見たことがないものを見たいを原動力に生きている私ですが(笑)こんな世界には辿りつける気がしません(^^;
行動力、気力、財力、体力、いろんなものがある「今」だからこそ行けた旅ですね(*^^*)
1人でもその先へと行けるharurunさんもすごいし、ガイド君に苦情を言えるharurunさんもすごいし・・・さっきからすごいばっかり(笑)
死海のパック(harurunさんのビキニも(*^^*))もぷかぷか浮くのも夢の世界の出来事みたいで、もう感嘆の言葉しか出てこないです~
モロッコは行ってみたい場所なので続きも楽しみです(もう行ってみたいとか言ってないで行かないと!なお年頃ですが・・・(笑))
b_b
- harurunさん からの返信 2023/10/20 07:01:37
- Re: 夢の世界・・・・
- b_bさん
おはようございます。
>表紙の写真もこれまたすごいタイミングを撮りましたね!モデルの男の子も可愛い♪
私もこの写真が好きで残しておきたくなって、表紙にしたの。ありがとう。
きっと、この男の子には、ラクダさんは生まれた時から側にいる当たり前の動物なのでしょうね。。
>「今」だからこそ行けた旅ですね(*^^*)
本当に。全てがうまくいって(まだ半分残ってるけど(^_^;))このタイミングを逃さずに、思い切って出かけて、出かけることができて、良かったと思ってます。
死海の泥パック…お恥ずかしいものを…
あの泥の壺だけでは伝わらないな…と。
本当は主人の写真にしたかったのですが、とてもお見せできるようなものではなく…
恥ずかしながら私が…でした(^_^;)
プカプカ浮かんじゃうのも不思議でしたよ。
色々な経験ができて、今回の旅行にヨルダンを選んだのは大正解でした。
そして、こうしてb_bさんと色々お話できるようになったことが、私の旅行をよりよいものにしてくれてます。
ありがとう♡♡
harurun
-
- たらよろさん 2023/10/19 20:48:31
- 凄い世界だなぁー
- こんばんは、harurunさん
ヨルダンの砂漠、凄いなぁー。
っていうか、世界観が凄い。
こんな世界がこの世の中にあるんだ!!って絶対に人生観が変わる気がするわ。
私は海の風景が好きで、山はイマイチ。
砂漠って考えたことなかったけれど、
でも、砂漠も海と同じくらい好きになる気がする~(笑)
自身で、行くことはきっと私には難しいだろうけれど、
でも、ツアーとかで行ってみたいな。
ガイドくんへの言葉☆
素晴らしい。
本当に、ほとんどの人が人生に一度の素晴らしい旅にしたいと思っているので、
そのお手伝いって誇りを持ってしてほしいね。
最初のホテルのテラス!!そして夕陽の風景。
これはもう絶景すぎて忘れられないわ。
たらよろ
- harurunさん からの返信 2023/10/20 06:28:56
- Re: 凄い世界だなぁー
- たらよろさん
おはようございます!
この風景が、たらよろさんを砂漠に誘うきっかけとなれば幸いです(笑)
リゾートはリゾートでよいですが、
本当に世界には、まだ見たことのない景色がたくさんありますね。
ガイドくんのこと。
最初は、この素晴らしい砂漠の風景のご紹介だけにしようと思っていたんですよ。
でも、書き進めていくうちに…どうしても彼のことが頭に浮かんでぎてしまい… やっぱり書きたくなって、書いてしまいました(^_^;)
「楽しかったと思って帰ってほしい。」って、プラスアルファで砂漠を走り回ってくれて、私の気持ちが伝わったのかなと思えましたし、言わなくちゃ伝わらないこともありますね。
ヨルダンは毎日が雲一つない快晴で、夕日も朝日も雲に邪魔されず最高でした。
まだまだ、先が続くので(^_^;)また、お時間がある時に景色を樂しんでいただけたら嬉しいです。
harurun
-
- World Traveler 1959さん 2023/10/19 04:17:04
- またまたすごいのひとこと!
- harurunさま
今回も読み応えのある旅行記を投稿していただき、ありがとうございました。吸い込まれるかのように一気によませていただきました。
harurunさまの旅行記を読ませていただく度に、わたしがやってる世界周遊の旅がありきたりでいかにも薄っぺらい、と思ってしまうほどです。
わたしもいよいよ明日から再開します。わたしなりに安心・安全・快適な旅を楽しみたいと思います。
次回も楽しみにしています。引き続き、ワクワクドキドキの楽しい旅を!
- harurunさん からの返信 2023/10/20 06:01:51
- Re: またまたすごいのひとこと!
- サムさま
おはようございます。
いえいえ、何をおっしゃいますやらです。
サムさまの旅行記は綿密、丁寧で、その場所へのご旅行を考えていらっしゃる方々への大きなアドバイスになっていると思います。
いよいよ今日ご出発ですね。
おめでとうございます!
お嬢様もご回復されたとのことで本当に良かったです。
もし、旅行に出られた後にお嬢様のことがあったら、緊急帰国? もしくは、戻ってこなくてもいいと言われても、気持ちは楽しめなくなってしまっていたでしょうし、大変でしたでしょうが、逆に、これで良かったのだと思って、今日から始まる新たな旅を樂しんでくださいませね。
まずは、今日の羽田空港のファーストクラスラウンジからスタートですね。
世界旅行再開に乾杯!
旅行記、楽しみにしていますね~
いってらっしゃいませ。
harurun
-
- ムロろ~んさん 2023/10/18 09:12:13
- 疲れた肌???どこが\(◎o◎)/(爆)!
- こんにちは、ムロろ~んです。
ヨルダンへ行かれた旅行記を拝見しました(^_-)-☆。
って、死海の泥パック。
疲れた肌(◎_◎;)?
えっ?
どこが?
お若いでしょうに(◎_◎;)?
イケマセン(´艸`*)(爆)。
それよりも旦那さまの機嫌が癒せたってことでカバーできたってくらいかしらんって解釈してます(笑)。
ダメ(´艸`*)?
って、harurunさんが機嫌悪くなることってあるんだぁって思ったんですよ(◎_◎;)。
って、ガイドさん…。日本人相手だから?チップもらえないだろうなぁって???
考えていたんですかねぇ…。
ちょっとゾッとするような…(◎_◎;)?
私も言ってたかもなぁ、文句(笑)。
ムロろ~ん
- harurunさん からの返信 2023/10/20 05:42:12
- Re: 疲れた肌???どこが\(◎o◎)/(爆)!
- ムロお師匠さま
泥パック、まるで子どもの泥んこ遊びみたいで楽しかったです。そして、お肌がスベスベになって、そのパワーを実感しました。
世界は広い。ヨルダンでは色々な経験ができました。
日頃は温厚な私?機嫌が悪くなったというより、残念な気持ちになってしまったのですよね。せっかくの素晴らしい景色なのに。
ガイドくんの気持ちに少しは「喝!」を入れられたかなです。チップはチップ。ちゃんとしました。
お師匠さまだったら…どうされていたでしょう…
私は、日本人をなめるなよ~でした。
harurun (^ー^)
-
- nimameさん 2023/10/18 08:22:46
- 泥パック最高(*'▽')
- harurunさん・おはようございます。
もう凄い~の一言しか出てこない(笑)
あの砂漠の中なのの荷台に乗る(*´∀`*)
そして高い場所も平気平気・・
それにしても観光もボーーっとしていられないね!
若いお兄ちゃんに話ししたから態度変える!
ずるいよね・・でもharurunさんは偉い・・
外国の観光そして個人で行くには・しっかり情報収集して
nimameは真似できない世界。
画面で楽しませて頂いています(^^♪
nimame
- harurunさん からの返信 2023/10/20 05:20:43
- Re: 泥パック最高(*'▽')
- nimameさん
おはようございます。
今回はこんなところでした。
お楽しみいただけたのなら嬉しいです。
ドライバーくんのことを載せたことで、ワディラムの思い出にちょっとマイナスがついてしまいましたが、これも旅の一コマですね。
二度とない機会と思ったら、気持ちは貪欲に、筋肉痛も日焼けも忘れて動き回れてしまいました(笑)
本当にフォートラがガイドブックになってくれました。スマホと電波があれば、どこでも見ることができますしね。
フォートラのおかげで、より旅が楽しめたのだと思います。
次のモロッコでは、今度は人との出会いが、旅をより思い出深いものにしてくれました。
早くお読みいたたけるように、頑張ります
(^-^ゝ
harurun
-
- マダムKさん 2023/10/18 05:59:20
- 今回も圧巻の絶景!
- harurunさん
おはようございます
今回も絶景を見せていただき、ワクワクしながら旅行記を読み進めました。
ラディラムでの観光も自然の壮大な景色に、凄い、凄いしか言葉が出ません。
ラディラムは存じ上げませんでした。
今回もharurunさんの健脚ぶりが発揮されましたね。
景色も凄いが、harurunさんも凄い。
とても楽しんでいらっしゃる様子が伝わります。
ガイドくんにとっては、何度も行く場所なので、ガイドも手抜きになっちゃったのかしら。
でもお客様にとっては、生涯一度きりの可能性が高いですよね。
ちゃんとガイドくんを諭すharurunさんの語学力が、ちょっとやそっとじゃないことを感じます。
いつも、語学力が凄いと思っていましたけどね^_−☆羨ましい
泥パックは豪快な感じですね。
自然の力は凄い効果があったようですね。
このスケジュールを作ったharurunさん凄いわー。
世界中、運転できる旦那様も素敵です。
すみません、ボキャブラリーが少なくて💦
素晴らしい景色をありがとうございました。
続きがとても楽しみです♪
長くなってすみません(⌒-⌒; )
K
- harurunさん からの返信 2023/10/19 16:16:05
- Re: 今回も圧巻の絶景!
- Kさま
コメントありがとうございます。
こうしてコメントを読ませていただくと、旅行記頑張って良かった~と励みになります。
ワディラム、日程に何とか含めることができラッキーでした。いわゆる砂丘の砂漠ではありませんでしたが、迫力のある景色でした。
今回の旅行でハズレた感があったのは、このガイドくんだけでしたが、そういうこともありますね。語学力は仰っていただけるほどのものでは全然ありませんが、ず~っと前のことですが、主人の仕事で中国に住んでいたことがあり、その時に、買物と文句を言うことだけは鍛えられました(笑)
死海をペトラ、ワディラムの後にしたのは、大正解でした。ここがなかったら、日焼けでミイラのように全身カサカサになっていたかもしれません。全身泥パック、いい思い出になりました (^ー^)
モロッコも自然豊かで素敵な国でした。
また、お立ち寄りいただけましたら幸いです。いつも、ありがとうございます!
harurun
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