2023/09/23 - 2023/09/25
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harurunさん
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飛行機が大好きな人ならば、一度は夢見るであろう世界一周。今年の始め、世界一周をするなら、夫婦共に元気で、JGCのステイタスがダイヤモンドの今、行くしかない!との思いに至り、ワンワールドエクスプローラー4大陸ビジネスクラスのチケットを購入し、念願の世界旅行に出発しました。
第1弾の今回は、
一度は行ってみたかったペトラ遺跡(ヨルダン)、モロッコ、そして、もう一度、行きたいと思っていたギリシャのミノコス島を訪れます。
ヨルダンを満喫し、ドーハ乗継ぎでカサブランカ(モロッコ)に向かう予定だったのですが、当初予約をしていた便が欠航となり、ドーハで2泊せざるを得なくなりました(深夜着、早朝チェックアウトだったので、実質1日)。
でも、ドーハが乗継ぎではなかったことで、ちょっとだけですがドーハ観光と、カタール航空の本拠地ドーハ・ハマド空港で優雅なひと時を過ごすことができました(^ー^)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 交通手段
- 飛行機
- 航空会社
- カタール航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
アンマン空港チェックインカウンターは大混雑。
ドーハまでは別買いのエコノミークラスでしたが、エメラルドステイタスのおかげで、ビジネスクラスカウンターで楽々チェックインができました。アンマン・クイーンアリア国際空港 (AMM) 空港
-
早速ラウンジへ。
1階の受付で手続きをして、エレベーターで上へ上がると、
そこは、明るくて広々としたラウンジでした。クラウンラウンジ 空港ラウンジ
-
アンマン空港には航空会社ラウンジのクラウンラウンジとプライオリティ・パスで利用できるペトララウンジ、2つのラウンジがあります。
こちらは、ビジネスクラス利用者とワンワールドのサファイア以上のステイタスを持つ人が利用できるクラウンラウンジです。
階上から免税店などを見渡すように、ソファーなどが配置されてました。 -
事前にアンマン空港のラウンジを調べた時には、クラウンラウンジの評判はあまり芳しくなかったので、あまり期待はしてなかったのですが、コロナ禍を経てリニューアルされたのか?想像に反する、お洒落なバーカウンターまである素敵なラウンジでした。
クラウンラウンジ 空港ラウンジ
-
ビールはヨルダンのビール(左側)とベルギービール(右側)の2種類が用意されてました。しかも生ビール。
バーカウンターでオーダーをして、乾杯~!
(^_^)/□☆□\(^_^)
4日ぶりのビール。美味しい~(≧▽≦)
お酒の飲めないヨルダンで、最後に、こんな冷たくて、美味しいビールが飲めるなんて思ってもいませんでした。お酒の飲めないヨルダンでもラウンジは別世界(*´▽`*) -
こちらは、ヨルダンの赤ワイン。
フルーティで飲みやすくて、これも美味しい。ヨルダン、お酒あるんじゃない。。(@_@)
バーカウンターのお兄さんに「ヨルダン旅行中、高すぎて、お酒飲まなかったの…」と話しをすると、「観光地はそうだろうね。アンマンにはローカルのビールやワインを飲めるバーがあるけどね。まぁ、ここで飲んでって(^_-)」と。
バーカウンターにはジンやウィスキーなど何でもあり、皆さん、お酒を楽しんでいらっしゃいました。 -
お食事も色々、用意されてはいましたが…
-
ドーハまではエコノミー席、しかも到着は23時過ぎなので、ここでしっかり夕食をいただいておかないとと思ったのですが、残念ながら、あまり食べたいものがない…(^_^;)
またまた、安定のカレー味のお料理とナッツをいただきました。 -
もう一つのラウンジも、やっぱり気になる~(//∇//)
ペトララウンジにも行ってみました。
こちらは、プライオリティパスで入れるラウンジです。 -
シックで落ち着いた感じですが、誰もいない(;''∀'')
-
アルコールは無し。
お料理もホットミールは無し。
クラウンラウンジの勝ち~!
行って見て気が済みました(^ー^) -
時間です。
搭乗口に向かいます。 -
再びドーハへ。
-
機内配列は3-3。
-
6便目 QR401便
アンマン発(20:30)ドーハ着(23:10)
搭乗時間 2時間40分
時差なし -
機内食はフルーツディッシュ(*_*)
ラウンジで食べておいて良かったー -
ドーハ空港到着。
乗継ぎの人。入国する人。23時過ぎでも人でいっぱい。
指示にしたがって、入国審査に進みました。ドーハ国際空港 (DOH) 空港
-
イミグレを通り、出口に向かう途中、オリックス像を発見。
こんな姿の動物なのね。
カタール航空は国営航空。
国の象徴でもあるオリックスがカタール航空のロゴにもなっています。
長~い角。本物のオリックスくんを見てみたい。 -
ヨルダンで両替よりもキャッシングの方がお得なのがわかったので、ちょっとだけキャッシング。
今回は短期間なのでSIMカードは買わずにUQモバイルの国際データ定額を利用しました。旅行前に携帯を海外でそのまま使えるように、UQモバイルに変更しました。事前予約で24時間680円で2日間。ドコモのahomoなら追加料金無しで海外で利用できることは知っていたのですが、最大15日しか利用できないので今回の旅行には適用できませんでした。 -
ドーハではUberが便利と口コミなどで見ましたが本当でした。スマホが使えるようになったのでUberのアプリから配車をお願いしました。
大勢の人が空港に出入りしていて、深夜とは思えない賑やかさ。
空港出口にはUber専用の場所があったので不安なく車を待てました。
予約した車が、すぐに来てくれホテルへ。
深夜着、早朝発だったので、空港に近いホテルを選んでいました。ホテルまでは、チップも含め2500円ほどでした。モーベンピック ホテル ドーハ ホテル
-
すでに1時を過ぎていたので、「遅い時間に、ごめんなさい。」とチェックインをお願いすると、「ドーハは深夜も早朝もありませんから」と、とても気持ちのいい応対をしてくださり、「お部屋をスイートルームにしておきましたから、ゆっくり休んでくださいね。」と、まさに神のようなフロントマンさんでした。
モーベンピック ホテル ドーハ ホテル
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ホテルは2泊予約をしていましたが、到着したのは深夜で、翌日4時にチェックアウトをしようと思っていたので、ホテル滞在は実質1日でしかありませんでしたが、まずは、広いお部屋でゆっくり眠りました(-_-)zzz
モーベンピック ホテル ドーハ ホテル
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モーベンピックホテル ドーハ。
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昼間はとても暑くて外出する気にならず、私はエアコンの効いたお部屋で、主人はプールでお昼寝しながら、ゆっく過ごしました。
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こちらのホテルも、ペトラのモーベンピックホテルと同様にチョコレートのハッピーアワーがあるようでした(行っていませんが…)
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暑さが一段落した夕方、Uberでスーク・ワキーフに行ってみました。
スーク ワキーフ 市場
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18時近くなっても、この気温。
湿度も高く、ジト~っと汗がでてきます。 -
スークの中へ。
スークはお土産、衣料品、食品などのエリアに分かれていました。 -
キラキラしたアラジンの魔法のランプ?
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アラビアっぽいお土産屋さん。
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剣ばかりを扱っているお店。
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ドライフルーツ専門店。
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近代的な街中とは全く違う国のようなスークの中。
スーク ワキーフ 市場
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外に出ると、日が暮れてスーク全体がライトアップされていました。
こちらはスークワキーフ アートギャラリー。 -
漆黒の空に浮かぶ月とのコラボが素敵(*'▽')
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スーク ワキーフの回廊。
アラビアンナイトの世界。 -
甲高い鳥の声が聞こえる、ちょっと趣きの違う区画がありました。
-
周りはアラビア建築で包まれています。
-
そこには、写真で上手く撮れませんでしたが、鷹や鷹グッズを売ってるお店が何件も軒を並べていました。本物の鷹が(当たり前ですが…)何羽もいたり、調教?していたり、なんかすごい光景です。
鷹はカタールの国鳥。「鷹狩り」は上級階級のステイタスでもあるそうです。砂漠で鷹狩り。きっと、カタールのお金持ちさんの規模は想像を遥かに越えるものなのでしょうね。 -
スーク ワキーフから歩いて10分ほどのところに光輝く建物がありました。
カタール1大きなモスク。
State Grand Mosqueグランド モスク 寺院・教会
-
中はうかがい知れませんが、ライトアップもすごくゴージャズで見惚れてしまいました。
少しの時間でしたが、スークに来てみてアラビアンな雰囲気を楽しむことができました(^_^) -
ヨルダンで食べたラムが今一つだったので、この夜はラムに再挑戦しようということで、トルコ料理のお店に行ってみました。
「Turkey Central」
レストランとテイクアウトに分かれていましたが、どちらも賑わっていました。
これは期待できそう♪ -
メニューの中から、ミックスグリルとラムチョップを注文。
上にかけられているピザ皮のようなものは、お肉が冷めないように。 -
オープン~
ラムチョップ。美味し~いo(^o^)o
ミックスグリルも、スパイス加減がほどよくて食べやすい(´▽`)
お肉の下には焼いたお野菜と紫玉ねぎのマリネが敷いてあって、口直しにピッタリでした。なんか久しぶりに食べた~という感じがしました。 -
サービスで出してくれたピクルス。
もちろん、アルコール飲料はありませんでした。無いとわかっていても、主人は聞いていましたが(^_^;) -
ホテルに戻り、一応ベッドには入りましたが支度をして4時にUberに来てもらって、空港に向かいました。
こんな時間に車来てくれるかな…と思っていましたが、車はすぐにマッチングされました。空港までの道筋は明るくライトアップされ、カタールの国の力を見せつけられるようでした?(((((゜゜;) -
15分ほどでハマド空港に到着。
まだ、外は真っ暗。
ファーストとビジネスクラス専用の入口があります。
ここからは、またビジネスクラスなので、こちらの入口につけてもらいました(^ー^)ドーハ国際空港 (DOH) 空港
-
すぐに係の人が出てきてくれて、車からスーツケースを降ろし、丁寧にワゴンに置き換え、チェックインカウンターまで運んでくれました。
早速、特別感を感じてしまいます(≧▽≦) -
チェックインカウンターへ。
-
わぁ~
仕切られたブースが並んでいます。
ここで優雅に座ってチェックインの手続き。
スーツケースも運んでくれました。
JALさんのファーストクラスのカウンターでも手続きは立ったまま。
カタール航空の上級顧客を特別に、そして大切する意識が感じられますが、スケールが違います((+_+))
早朝で、まだチェックインをしている人は少なかったですが、ここからしてすごい。ドーハ国際空港 (DOH) 空港
-
混雑している時は、こちらのソファーで待っていればいいようです。
早朝にもかかわらず、フロアには係員さんが大勢待機されてました。 -
チェックイン手続きを終え進むと、カウンターがあり搭乗券のチェック。右側がファースト、左側はビジネスと通路が分かれています。
ビジネスと書かれた方が進んでいくと、別室で保安検査、出国手続きがいとも簡単に済みました。 -
そこを出ると、もう空港内です((+_+))
チェックインの手続きをしてから、あっという間です。
ちなみに、帰りのカサブランカからドーハの便、乗り継ぎ時間が1時間半しかなく、こんな広い空港で本当に間に合うのか心配でしたが、乗り継ぎでもビジネスクラスは全てが特別扱いで保安検査も待ち時間0分。何の心配もいりませんでした。 -
今日のフライトは7:35。
4時にホテルを出たのは、今度こそ(ドーハで乗り継いでアンマンに向かった時はエコノミーだったので、カタール航空のラウンジには入れませんでした)カタール航空のラウンジを楽しむためです。
「アル・ムルジャン・ビジネスラウンジ」の入口。
水盤があったり、とてもスタイリッシュです。
そして、とっても広い。
以前、ホーミンさんの旅行記で拝見して、こんな豪華なラウンジが世界にはあるんだ~と思ったその場所に来られるなんて。。感動です。。アルムルジャン ビジネスラウンジ (ハマド国際空港) 空港ラウンジ
-
まだ、静かなラウンジ。
いろいろなタイプの席が用意され、ところどころにセルフで飲み物が用意されています。下の写真は、ビュッフェの食べ物が用意されているダイニングです。アルムルジャン ビジネスラウンジ (ハマド国際空港) 空港ラウンジ
-
新しくできた、もう一か所のラウンジ「ザ・ガーデン」が気になり、またまた一人でエアトレインに乗って向かいました。
超~早起きでしたが、もう眠気なんて吹き飛んでます(笑) -
こちらが「ザ・ガーデン」の内部。
「アル・ムルジャン・ビジネスラウンジ」に比べるとコンパクトで落ち着いた感じです。このラウンジの近くにCコンコースがあるので、結構、人はいましたが、やっぱり「アル・ムルジャン・ビジネスラウンジ」の方が豪華で素敵です。
こちらにも、アラカルトメニューがオーダーできるダイニングもありました。 -
300本以上の樹木と世界中から調達された25,000本以上の植物が植えられたトロピカルガーデン「オーチャード」。空港の中に、こんな規模の大きい本物の緑のガーデンがあるなんて、またまたビックリです。
ドーハ国際空港(ハマド空港)が2021年と2021年の2年連続で「世界最高の空港」に選ばれたのもわかるような気がします。ちなみに2022年の2位は羽田空港だったようです。清潔感や対応の良さが評価されたのでしょうが、空港そのものを比較すると残念ながら大きな差を感じてしまいました。。
ラウンジからはこの「オーチャード」が一望できました。 -
「アル・ムルジャン・ビジネスラウンジ」に戻るため、エアトレインを待っていると、綺麗な朝日が昇ってきました。
-
「ただいま~」
ラウンジに戻り主人と合流して2階のダイニングへ。
ダイニングは、もう朝食をとる人で賑わってました。
このラウンジに入れるのはカタールのビジネスクラスに乗る人だけ…
それでも、朝から、こ~んなにいらっしゃるんですね。。。アルムルジャン ビジネスラウンジ (ハマド国際空港) 空港ラウンジ
-
主人はシャンパン。私はシャンパンをオレンジジュースで割ったミモザで乾杯~♪
-
窓の外にはカタール機が勢ぞろい。
-
ビュッフェコーナーからの前菜。
-
メニューからオーダーした卵料理。
見た目も素敵。味も洗練されています。 -
中華粥。
見た目はオシャレでしたが、お味は微妙でした(^^;) -
ビュッフェのホットミールのコーナーにはシェフさんがいて、サーブしてくれました。時間的に朝食メニューでしたが(ちょっと残念)ランチタイム、ディナータイムには、もっと豪華なお料理がいただけるのでしょうね。
それでも、念願の「アル・ムルジャン・ビジネスラウンジ」で搭乗までの時間をゆっくり過ごすことができて幸せでした。
ん~。でも、また、ここに来た~い(≧▽≦) -
たっぷりラウンジを楽しみ、搭乗時間になりました。
バス移動のようですが…
もちろん、ビジネスクラス搭乗者は別扱いです(^_^)ドーハ国際空港 (DOH) 空港
-
前回乗ったエコノミーのバスとは全然違う((+_+))
-
ゆったりシートで、もちろん乗客みんな座れます。
-
そして搭乗。
7便目 QR1397便
ドーハン発(7:35)カサブランカ着(13:30)
搭乗時間 7時間55分
時差2時間 -
機材はボーイングB787。
残念ながらQ-Suiteではありませんでした。
窓側で主人とは前後を指定。 -
ウエルカムドリンクはオレンジジュース。
-
アメニティーは紙箱ではなくバニティでした。
荷物になるけど、やっぱり嬉しい。
中身は前回と一緒でした。 -
ビジネスクラスの配列は1-2-1。
-
トイレには窓があり明るく快適。
常にきれいな状態が保たれてました。 -
約8時間の空の旅が始まります。
-
シートベルトサインが消えたところで、やっぱりシャンパン。
シャンパンはローランペリエ。 -
朝食を食べた後だったので、食事は2時間後にお願いしました。
映画を見ながらハイボールとアイス。 -
そして、お食事。
前菜はサーモン。
そしてメインもグリルのサーモンをいただきました。 -
着陸前には、ワンプレートのブランチセット。
少しづつ色々なものが食べられて、ナイスチョイスでした。 -
美味しいお食事とお酒、そして映画。
もう、カサブランカに着いてしまいます(;´Д`)
到着地は初めてのモロッコ。
プライベートでツアーを組んでいただき、ドライバーさんと二人三脚の旅を楽しみました。よろしければ、またお立ち寄りくださいませ(^_^)ムハンマド5世国際空港 (CMN) 空港
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この旅行記へのコメント (4)
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- World Traveler 1959さん 2023/10/27 10:24:11
- 異次元のカタール航空ですね。
- harurunさま
ドーハの記事を拝読させていただきました。わたしは世界一との呼び声高いカタール航空とカタールラウンジをできるだけたくさん利用してみたかったので、行き先より航空会社を優先しドーハと西欧を2往復するSDG-DOH-LHR-DOH-MADのルートを組み入れました。
ドーハやアルムルジャンやザ・ガーデンは異次元空間ですが、パリやロンドンのカタールラウンジだって最高でした。まだ4ヶ月しか経っていませんが、すでにもう一度行きたくてウズウズしています。
スークワキーフやビジネスクラス専用のチェックインカウンターや保安検査場のくだりも、そうそう!といちいち頷きながら読ませていただきました。
https://4travel.jp/travelogue/11834874
次の目的地モロッコもきっと魅惑の世界なのでしょうね。引き続き安全で快適なご旅行をお楽しみくださいませ。次回の投稿も心待ちにしております。
- harurunさん からの返信 2023/10/28 08:01:49
- Re: 異次元のカタール航空ですね。
- サムさま
おはようございます。
マラッカ、行ってらしたのですね。
ササッと調べて、サッと行く。さすがです。
私はマラッカの旅行記をアップせずに終わらせてしまったので、旅行記を楽しみにしています(^ー^)
サムさまの行程を見て??だったので教えていただけたら…なのですが、ワンワールドエクスプローラーは一筆書きで一方通行。例えばアジアから出たらアジアには戻れないと思っていたのですが、DOH-LHR-DOH-MADのように、アジア(ドーハ)からヨーロッパに飛んで、またドーハに戻ってヨーロッパは、なぜ可能なのでしょうか?
このように飛べたら、ラウンジも含めカタール航空をたっぷり楽しめて、マイルもたっぷり獲得できますね。
ぜひ、ご教示ください。お師匠さま(笑)
今日も素敵な一日でありますように!
harurun
- World Traveler 1959さん からの返信 2023/10/28 14:07:40
- Re: 異次元のカタール航空ですね。
- harurn
ご質問、ごもっともだと思います。
ワンワールドの世界周遊だと、ドーハなどの中東の国々は大陸区分としてはユーロッパに属していることになっいるんですよね。ですから西欧諸国と中東を往復することが可能なんです。とは言え、ワンワールドのホームページから行き先を選択していけば自動的にルートを設定してくれる機能があり、それを使ってPAR-DOH-LHR-DOH-MADと入力していくてinvalidとなってしまうでしょう。それでも、昨年夏に予約を取る段階では、マニュアル入力で一つずつ条件わクリヤしながら行き先と空席便を選択していき、無事代金の表示画面に辿り着いて、あとはJALプラザさんで発券とお支払いを済ませてうまくいきました。
もしかして、結構頻繁に細かいルール変更がなされているようで、いまはもうできない縛りがかかっているかもしれませんね。
一度大陸から出て他の大陸内の都市を訪れることはできないことになっていういわゆる一方通行のルールはあるけれど同一大陸内であれば行き来は可能なんです。あとは、一部に北米と南米の間や北米から東京(または香港も含まれてたっけ?)を経由してオセアニアに向かったあとにまたアジアに戻るルートは例外として大陸間の一方通行縛りにはひっかからないようですね。
わかりづらいルールですね。ご期待に添うお答えになったでしょうか?
- harurunさん からの返信 2023/10/29 18:28:41
- Re: 異次元のカタール航空ですね。
- サムさま
お忙しい中、ご丁寧に解説いただき、
ありがとうごさいました。
本当に、他の方のルートを見て、こんなルートもあったんだ~と思ったりしてしまいますね。
世界一周旅行、一度のことだと思っていましたが、次の時には…と妄想が止まりません(笑)
ニュージーランドの旅、お楽しみくださいね!
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