2023/04/08 - 2023/04/24
6位(同エリア144件中)
川岸 町子さん
- 川岸 町子さんTOP
- 旅行記311冊
- クチコミ259件
- Q&A回答15件
- 587,125アクセス
- フォロワー125人
この旅行記のスケジュール
2023/04/22
-
織物の家
-
聖ヤコブ教会
-
城壁
-
Cafe Katchensで一休み
-
レジデンツ
-
アウクスブルク駅
-
電車での移動
アウクスブルクからフランクフルトへ列車移動
2023/04/23
-
電車での移動
フランクフルトからマインツへ列車移動
-
福音教会
-
電車での移動
マインツからフランクフルトへ列車移動
-
飛行機での移動
フランクフルト国際空港から羽田空港へANA
もっと見る
閉じる
この旅行記スケジュールを元に
フランクフルト発着のため、イタリアから南ドイツに入り2泊しました。
17番目のアウグスブルクと18番目のフランクフルトに宿泊し、19番目のマインツへ日帰りで出かけました。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
2022年夏に手続きをし、サーチャージ&taxは11万円ちょっと(+_+)
その時点での4月のフランクフルト行き特典航空券の空席は、4/9のみ。
帰国便の空席は2便だけで、必然的に期間が長い方を選び、17日間の旅になりました。
最初はクロアチアが旅先の候補、でも迷った結果、いつか日数かけて周りたいと思っていたイタリアに変更。
3回目のイタリア旅は、訪れたことないエリアや街がメインです。
題名は陳腐な表現で、沢山のイタリアの美を一つの言葉で表現するのは難しいですね。
4/8 羽田空港→フランクフルト空港へ(機内泊)
4/9 リンブルク&イトシュタイン フランクフルト空港→ローマ空港(ローマ泊)
4/10 ローマ(ローマ泊)
4/11 オルヴィエート(オルヴィエート泊)…女性好みの丘の上の街でした
4/12 チヴィタ・ディ・バーニョレージョ(シエナ泊)…行くまでが大変な、「死にゆく村」と呼ばれる村です
4/13 シエナ(フィレンツェ泊)
4/14 フィレンツェ(フィレンツェ泊)
4/15 ラ・スペツィア、ポルト・ヴィーネレ(ラ・スペツィア泊)…期待以上に素敵なエリアでした
4/16 チンクエテッレ(パルマ泊)…美しい海を眺めながらトレッキングをしました
4/17 ボローニャ(ボローニャ泊)
4/18 ラヴェンナ(ヴェネツィア泊)…期待して訪れ、素晴らしいモザイクを堪能しました
4/19 ヴェネツィア(ヴェネツィア泊)
4/20 ヴェネツィア(ヴェネツィア泊)
4/21 パドヴァ(アウグスブルク泊)…門前町のような雰囲気が良かったです
4/22 アウグスブルク(フランクフルト泊)
4/23 マインツ フランクフルト空港→羽田空港(機内泊)
4/24 羽田空港着
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
13日間旅させてもらったイタリアを離れる時が来ました。
ヴェネツィアからミュンヘンへは、列車で約8時間。
若い頃にミュンヘンからヴェネツィアまで夜行列車で移動したことがあり、今回調べると、今は運行していないようです?
最初に見えた風景は、一面に広がるぶどう畑で北イタリアらしいな。
私の席は3人掛けで他の2人はフランクフルトからの辛辣な女性で、たじたじ(-_-メ)
「ヴェネツィアには何日滞在したの?」私が3泊と答えたら「まあ、いいわ」
「アウグスブルクは何日滞在?見所多いのよ!」私が言い返さないから、いちいち聞いてくる…。
しまいには「日本人は3日でユーロを旅行するっていうジョークが、ドイツにあるのよ。」はぁ、そうですか…苦笑
ヴェネツィアに1週間滞在し自炊してたようです。 -
途中インスブルックを通ります。
かつて訪れたことがあり、久々に1泊も考えたけど、時間なかったです。
のどかなチロル地方の風景や雪を抱く高い山を、車窓から飽きることなく眺めました。 -
ミュンヘン駅到着後、アウグスブルグへのチケットを買うと、めっちゃ高い(涙)
国際列車で8時間で遅延も想定して予約せず、仕方ないべ…( ;∀;)
ミュンヘン駅構内に民族衣装の若い女性が大勢おられ、とても目立ちました!
近くのビアハウスのバイトさんが休憩途中にカフェなどへ立ち寄っているのかな?
アウクスブルク駅到着後、タクシーで旧市街の宿へ。
「Hostel Steps」名前はホステルでも、トイレ・シャワー付きのツインルームで、元々はワンルームマンションみたいな造りです。
評価高いので、宿泊者が大勢いました。
広さと朝食も充分でリーズナブル(約8,000円) -
翌朝ホテルを出て最初に出会ったのは、アーモンドのお花?
よーく見たら、住宅街の一角にひっそり咲くドイツの桜でした(^^♪ -
微笑ましい光景だね~
踏まないように歩くね! -
「アウクスブルク大聖堂(マリアドーム)/ Dom St. Maria 」
8世紀建造、日本は奈良の大仏さまの時代ですね。アウグスブルク大聖堂 寺院・教会
-
戦災や建設ミスで何度が壊れてしまい、現在の形に再建されたのは15世紀です。
-
私は周囲をぐるっと一周しても、どこから入れば良いか分からず。
海外の教会では勝手にドアを開けることもできないし、しよっちゅうまごつきます。
地元の女性が礼拝に訪れドアを開けて下さり、助かりました。 -
おかげで、こんなに美しいステンドグラスを沢山見せてもらえました。
しかも1140年制作で、デザインや形も様々 -
街中にお花が多いけど、聖堂内もお花が捧げられて優しい
しかもアイアンワークがおしゃれで、様々な表情を持つ聖堂ですね。 -
ロマネスク様式とゴシック様式が併存する教会です。
-
発掘調査で出てきたのは、4世紀に建造された教会の土台。
数段低い位置に祈りの場が残されています。 -
「ペルラッハ塔 」(10世紀建造)
てっぺんの鐘は、時刻を伝えるのではなく、火事や危険を伝えるためです。ペルラッハ塔 建造物
-
左下「市役所」
第二次世界大戦中の1944年に壊滅的な被害を受け、1996年に再建。
17世紀に建造された6階以上の建物は、世界では唯一ここだけなのです。
右下は「モーリッツ広場 / Moritzplatz」アグスブルク市庁舎 建造物
-
街中を走るトラムを描いたのかな?
-
「織物の家 / Weberhaus」
14世紀に手工業者の組合が置かれ、16世紀には織物の市場として利用されます。
当時、織物はアウグスブルクの主要産業の一つでした。 -
「聖モーリッツ教会/ St.Moritz」
11世紀に創建、13世紀に再建、第二次世界大戦の被害を受け今の姿に。
栄えた時代があったけど、今ではお金がなくて質素な内部だそうです。聖モーリッツ教会 寺院・教会
-
左下も右上も個性的な教会のドアですが、内部はとてもシンプルでした。
-
窓口でやり取りするお花屋さん
-
アウクスブルクは、ルネッサンス期にヨーロッパの金融・商業の中心地として栄え、その名残が街中に残っています。
-
「聖アンナ教会」
聖アンナ教会 寺院・教会
-
アウクスブルクを代表する名家フッガー家の墓所礼拝堂がある教会です。
-
宗教改革を行ったルターゆかりの教会です。
ルターは宗教裁判にかけられていた期間、この教会に泊まっていたそうです。
世界史の一場面だなんて、すごい所だな! -
アウクスブルクで最も格式の高いプロテスタント教会と言われます。
-
可愛らしいベビーピンクの天井♪
-
「Stadt Markt」
週末で大勢の買い物客で賑わっています。
テーブル席にもお花が飾られたり、お花屋さん数軒が目につきます。シュタットメッツク 史跡・遺跡
-
ここへ来るまで素敵な花束を持っている女性達と何度もすれ違いました。
ここでご購入だったのね~(@_@)
可愛いブーケを持って歩くと絵になるのです。
「なんてセンスの良いお店(^-^)v こんな素敵なチューリップの売り方は初めて!」と驚いたお花屋さんが一軒、でも撮影禁止でした。 -
「Allerleirauh」
きゃぁ~可愛い、全部可愛い、思わず笑顔になるお店に遭遇(^O^)/
小学生くらいの姉妹が「うわぁぁーー♪」と興奮しながらお買い物してました。
私は迷った末、ビオラ模様のトレイを購入(^^♪
(カード払い不可) -
「フッガライ / Fuggerei 」
アウグスブルクが誇る歴史上の有名人と言えば、フッガー家。
4世紀にイタリアの織物を輸入販売し富を得て、15世紀に銀行業に事業を順調に拡大、儲かった富を銀&銅鉱山に投資、その後も事業を広げ大成功。
一方恵まれない人々のために「世界初の社会福祉住宅」を建て、その数は140軒分以上。フッゲライ 建造物
-
左上「聖ヤコブ教会 / St. Jakob 」
-
この通りは出店が並び、お食事する人も多く、楽しい週末の光景です。
-
アウクスブルクの書店は休業日で、新刊書を扱う出店を見つけて孫へのお土産の絵本を数冊購入。
お買い物も楽しめる街ですね。 -
(*^▽^*)
-
中世の時代、二重の城壁とお堀が街を囲み、敵の侵入から守っていました。
ここは大きくて高い城壁が残っています。 -
春を迎えた白、黄色、えんじ色の木々
-
この一画だけ、野のお花が沢山咲いて可憐でした。
-
アウグスブルクの街で、よく見かけるのは水路です。
2つの川に囲まれて水に恵まれ、住宅街も街の中心部も豊富な水が流れています。 -
中世の時代、丘の上にある旧市街の隅々まで水を通すため、あちこちに給水塔や水車が施され、水路が完成。
アウクスブルク市は、水道に変わった後も中世の水路網を埋め立てず、整備してきました。
かえって経費は膨らんだそうですが。
その水路網が評価され、世界遺産に登録されました! -
(^-^)
-
可愛いオープンカフェ
-
「Cafe Kätchens」
目的のカフェに向かうと、偶然お客さんの入れ替わりで「お好きな席へどうぞ」と言われました。
暖かい日で、店内よりもオープン席の方が人気です。 -
選んだのは奥の席で、窓の外はレジデンツ前広場。
こんな時は女性らしくお茶でしょうが、暑くて思わず「ドイツビールをお願いします」(笑)
スイーツ系のみで、残念ながら軽食は無さそう?
スタッフさんの感じも良く、素敵なカフェでした(^^♪ -
Caféの隣は「レジデンツ(宮殿)/ Residenz」
「レジデンツ」は街により意味が異なると初めて知ります。
ミュンヘンでは『王様が住んでいたお城』、アウグスブルクでは『カトリック司祭の宮殿』、同じ南ドイツなのに違うのだね(@_@) -
とても気持ちの良い土曜日
-
アウグスブルクは、ドイツでは2番目に古い歴史をもつ街(1番目はトリーア)
街中には歴史を感じる見所が沢山。
でも疲れもあり、後半にカメラを多く向けたのは、歴史的なものより、お花でした。 -
シートを広げてランチを楽しむ姿も見え、のどかな昼下がり
-
忘れ物かな?早く持ち主の元へ帰ってね(#^^#)
-
土曜日で大勢の人が繰り出し、とても混みあっています。
ランチしたかったけど、良さそうな所は満席だし、時間もかかりそうで諦めました。 -
この日が今回の旅で一番気温が高く、まるで初夏みたい、半袖姿の人も大勢です。
-
駅への途中の公園
-
お昼を食べ損ね、駅近くのベーカリーでパンを買って列車内へ。
列車のチケットは、駅構内ではなく駅の手前にある建物で購入し、新幹線並みの料金で泣きました…(ドイツ国鉄は早めの予約と直前とでは、料金が全く違う)
今回アウグスブルクへ日帰りで立ち寄るプランも立てたけど、結局は宿や荷物の問題もあり却下。
私が駅を利用した日は、ロッカーは全てテープで封鎖されていました。 -
菜の花畑など田園風景や可愛らしい家を眺めながら、アウグスブルクからフランクフルトへ移動して夕方に到着。
4か月前に1泊だけ訪れたフランクフルトは、今回は時間なく観光せずに宿泊だけです。
中央駅周辺は、あまり治安が良くないから足早にホテルへ。
実際24時頃に外で大声で叫ぶ声が聞こえたから、夜は要注意です!! -
「Town House Hotel」
駅近で大通りに面して便利、きれいだし、スタッフさんの感じも良く、朝食も申し分なし(約8,000円)
4か月前はバスタブ目当てで「東横イン」に宿泊、ドイツにいながら室内は日本のビジネスホテルと同じでした。
駅からの距離とスタッフさん対応と朝食では「Town House Hotel」の方に軍配が上がるかな。フランクフルト中央駅そばで便利です by 川岸 町子さんタウンハウス ホテル ホテル
-
最終日は、日帰りでマインツへ出かけました(フランクフルト中央駅から列車で40分弱)
-
マインツ駅を出て歩き始めると、大勢のFCマインツ(日本人選手も過去に在籍)サポーターとすれ違いました。
ユニフォームやマフラー姿で、今日はホームゲームがある日かな?
家族にLINEすると、前日にバイエルンに勝ったから今日は試合ないと思うよって返信。
強豪チームに勝ったから、ご機嫌なのだね~ -
駅から少し歩くと広い公園があり、その先に見えるのは「福音教会」
手前の木々と重なる姿がクラシカルできれいです。 -
「福音教会」
-
濃いピンク色の「St.Peter カトリック教会」
ここ以外にもマインツの教会入口では、日曜ミサに訪れる人を物乞い数人が待ち受けてました。聖ペーター教会 寺院・教会
-
ライン川に近い自然博物館付近
-
優しいイラストはスーパーの外観で、この日は休業日でした。
マインツ独特の信号機のマークは公共放送局のキャラクターで、子ども達の人気者だそうです。 -
停留所のマークがトーマスみたい
-
向こうに見える塔は「マインツ大聖堂」
ちょうどミサ中で、聖堂前で待ちました。 -
「マインツ大聖堂」
975年頃に創建、1009年に火災で焼失、その後は再建や改修を繰り返しました。
「ドイツ3大大聖堂」の一つで、壮大だけど、ピンク色で可愛らしい姿です。大聖堂(マインツ) 寺院・教会
-
増改築を繰り返したせいで、各時代の建築様式を取り入れることになります。
ロマネスク様式をベースに、ゴシック様式やバロック様式が混じりあう建築になりました。 -
ミサ直後の厳粛な空気
-
重厚な聖堂内に差し込む柔らかな光
-
(^-^)
-
華やかさはなく、きりりとしたステンドグラス
-
これほど沢山のパンジーを見たのは初めて♪
-
「マルクト広場」
もうすぐXmasシーズン、ここにマーケットが開かれます。マルクト広場(マインツ) 広場・公園
-
(^^♪
-
市内あちこちにある銅像は、なかなか個性的でユニークな姿
右上は「カーニバルの噴水」 -
「キルシュガルテン」
15~18世紀に建てられた木組みの家が並びます。
白やピンクの建築が多く、女性的な雰囲気です。
左上は「マインツ州立博物館」キルシュガルテン 散歩・街歩き
-
南ドイツの街並みのイメージは、やはり木組みの家
-
マインツは、ぶどうの産地
-
ピンクと白のファサードは「アウグスティーナ教会」
アウグスティナー教会 寺院・教会
-
「アウグスティーナ教会」
華やかな内部だと知っていたけど、入られず…涙 -
ピンク色の「アウグスティーナ通り」
-
その先に見えるのもピンク色の教会
-
訪れるまで、こんなに可愛らしいピンク色の街並みだとは、知らなかったな。
-
Google mapに教えてもらいながら、再度「シュテファン教会」へ行きます。
この高台から大聖堂や教会が点在する風景が見えました(写真撮り忘れ) -
野のお花に和みます(#^^#)
-
「ザンクトシュテファン教会」
大聖堂よりも先にここを訪れたけど、ミサのため出直しました。
日本語の注意書きがあり、それだけ日本人が多く訪れるのでしょうね。 -
魚の飾りがついている可愛らしい扉の向こうは、神秘的な青の世界
ミサが終わるのを待っていた人達が大勢訪れ、混みあっていました。 -
シャガールは、フランスやイスラエルなどの教会でステンドグラスを制作しているけど、ドイツではこの教会だけです。
-
これが、一目でシャガールの作品とわかる独特な作風のステンドグラスです。
-
この青いステンドグラスは、1985年に亡くなったシャガールの遺作になりました。
一枚一枚全てが幻想的なシャガールブルーです。聖シュテファン教会 寺院・教会
-
美しい回廊は誰もいなくて静か
-
右上はランチに入ったカフェです。
紫色の野菜が沢山入ってヘルシー(約900円)
左下はフランクフルト空港内で大勢の人が注文しているのを見て真似っこ、充分おいしかったです(約850円) -
今回の旅は、イタリアの歴史と伝統が醸し出す美しさに圧倒されまくりでした。
さらに自然の美しさ、街を歩く楽しさ、食事の美味しさなど、イタリア旅は本当に幅が広いです。
これほど観光要素が沢山詰まっている国は、他にないと思います。
いつかまたイタリアを旅したいと思いながら、STAR WARSのANAで帰ります。
非常口前の広い席で楽ちん~
ヴェネツィア辺りから左足の甲がかなり腫れて痛みがあり、帰国翌日に整形外科へ行くと、疲労骨折の可能性ありと診断(結局は無事でした)
ローマから毎晩ビデに足を入れて、疲れをほぐしていたのに、無理し過ぎたかも。
レントゲン結果は大丈夫でも、疲労骨折はじわじわと症状が現れると聞きました。
長い旅行記にお付き合い下さり、ありがとうございました(*^-^*)
寒い季節に向かいますので、くれぐれもご自愛ください。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
毎日違う美しさを魅せてくれたイタリアを歩く旅
-
毎日違う美しさを魅せてくれたイタリアを歩く旅(1)初日はドイツの「木組みの家街道」のリンブルク&イトシュタイ...
2023/04/08~
リンブルク
-
毎日違う美しさを魅せてくれたイタリアを歩く旅(2)威風堂々とした伝統美あふれるローマ
2023/04/08~
ローマ
-
毎日違う美しさを魅せてくれたイタリアを歩く旅(3)丘の上の町オルヴィエートで、沢山の可愛いに出会う♪
2023/04/08~
オルヴィエート
-
毎日違う美しさを魅せてくれたイタリアを歩く旅(4)とんだハプニングの末に到着した「チヴィタ・ディ・バニョレー...
2023/04/08~
チビタ
-
毎日違う美しさを魅せてくれたイタリアを歩く旅(5)絵の具の一色「シエナ色」は、この中世の街並みから生まれまし...
2023/04/08~
シエナ
-
毎日違う美しさを魅せてくれたイタリアを歩く旅(6)華やかに咲き誇る「花の都」フィレンツェ
2023/04/08~
フィレンツェ
-
毎日違う美しさを魅せてくれたイタリアを歩く旅(7)ラ・スペツィア滞在、ポルト・ヴェーネレで癒され、チンクエ・...
2023/04/08~
チンクエ・テッレ
-
毎日違う美しさを魅せてくれたイタリアを歩く旅(8)宿トラブルで猛省パルマ(涙)&鍵と格闘ボローニャ(恥) 中...
2023/04/08~
ボローニャ
-
毎日違う美しさを魅せてくれたイタリアを歩く旅(9)「色彩のシンフォニー」モザイクの宝庫ラヴェンナは、子ども達...
2023/04/08~
ラベンナ
-
毎日違う美しさを魅せてくれたイタリアを歩く旅(10)どこを見ても「絵になる風景」のヴェネツィア
2023/04/08~
ベネチア
-
毎日違う美しさを魅せてくれたイタリアを歩く旅(11)カラフルなブラーノ島, 唯一無二の美を誇るヴェネツィア,...
2023/04/08~
ベネチア
-
毎日違う美しさを魅せてくれたイタリアを歩く旅(12)春のお花が迎えてくれるアウグスブルク&マインツ
2023/04/08~
アウクスブルク
旅行記グループをもっと見る
この旅行記へのコメント (9)
-
- waadsさん 2024/01/02 10:51:14
- もう一度 行かなくては アウグスブルク!
- 町子さん おはようございます
イタリアを周遊された後は ドイツにも行かれたのですね
アウグスブルクにフランク、そしてライン川沿いのマインツ いい所ばかりですね
当方はロマンティック街道を北から南へMUNに向かって移動してきた時
突然大きな街が出てきたのがアウグスブルクでした
名前だけは高校で1555年(覚えやすいのでバカでもOK)アウグスブルクの宗教和議 が行われたとの事で聞き覚えがありました
そしてこの街に宿泊したのを覚えています。それまでローテンブルクやネルトリンゲン等田舎町ばかりだったのですが 何か大都会に来たようでここに来てやっと夜のパトロール隊が出動出来るようになりました
パトロールの途中そこで飲んだビールは最高で今でも心に残ってる感動の味でした(たいそうな話ですがこれは本当です)
でも昼は二日酔いでまともに観光出来なかったので(それにしては昼から飲んでましたが)町子さんの旅行記を拝見して見所が一杯ある街で シャガールもあったんや! と今になって後悔している次第です
是非 もう一度 行かなくては と思っています。
この年になって アウグスブルクや スペインのカルメンさんにも会いにコルドバにも行かなくてはダメだし 忙しい高齢者になって来ましたよ
今年もどうぞご自愛の上 楽しい旅を続けて下さい
waads
- 川岸 町子さん からの返信 2024/01/03 15:12:30
- RE: もう一度 行かなくては アウグスブルク!
- waadsさん、こんにちは(*^^*)
新年の挨拶が重なってしまいますが、本年もどうぞよろしくお願いいたします。
> 当方はロマンティック街道を北から南へMUNに向かって移動してきた時
> 突然大きな街が出てきたのがアウグスブルクでした
今回はマイレージ利用のためフランクフルト発着で、ドイツまで移動しました。私はロマンチック街道を逆方向に南から北へ向かったことがありますが、北から南へ向かう方が街が次第に大きくなっていき、見応えあり良さそうですね!
> 名前だけは高校で1555年(覚えやすいのでバカでもOK)アウグスブルクの宗教和議 が行われたとの事で聞き覚えがありました
お見事です〜!(^^)!世界史が苦手な私は、アウグスブルクの宗教和議さえ、思い出せまへん、とほほ(失笑)
> そしてこの街に宿泊したのを覚えています。それまでローテンブルクやネルトリンゲン等田舎町ばかりだったのですが 何か大都会に来たようでここに来てやっと夜のパトロール隊が出動出来るようになりました
大切なお仕事が待っていて、お疲れさまでした(*^▽^*)私が行った時は、週末でも夜は賑わっていなくて、waadsさんが行かれた時はタイミングが良かったですね。
> パトロールの途中そこで飲んだビールは最高で今でも心に残ってる感動の味でした(たいそうな話ですがこれは本当です)
本場のビール、これは重要です、何よりでございます〜(*^^)v
> 是非 もう一度 行かなくては と思っています。
> この年になって アウグスブルクや スペインのカルメンさんにも会いにコルドバにも行かなくてはダメだし 忙しい高齢者になって来ましたよ
コルドバ、本気で行きたいです!いつ行かれるご予定ですか?お決まりになったら、是非教えて下さい。
> 今年もどうぞご自愛の上 楽しい旅を続けて下さい
ありがとうございます。waadsさんも、くれぐれもご自愛くださいませ(*^-^*)
町子
-
- るなさん 2023/11/20 21:52:27
- 奥が深いイタリア
- まっちぃしゃん、おばんです☆
秋は何処へ???いきなり寒いです。
ヨーロッパは列車旅も醍醐味ですよね。
何日いようが大きなお世話だっちゅうの!!って思いますけど、日本人はどうしてもロングなお休みが取りづらい国民ですからね。私のように毎日街を移動している身としては「ほっといてくれ」って言いたくなりますが(笑)
長距離列車は間近になればなるほど高くなりますからね。そんな前から予定立たんって。
アウグスブルクは行ったことありませんが、街並みが何となくポーランドっぽいなぁなんて感じました。
淡いピンクの天井の教会、可愛い♪
「Cafe Kätchens」もグリーンの壁が素敵だな~
フランクフルト中央駅ってそんなに治安悪いですかね?あまり感じませんでしたが...まぁどこも中央駅エリアはあまり治安いい話は聞きませんけど。
私も駅のすぐ脇だったので便利でした。このご時世で35euroはめちゃお得でしたよ~
マインツもなんか私が見た風景と違うなぁ(笑)
撮り方の角度とかで同じ場所でも違って見えますね。
ロングな旅が出来るなんて何よりですよ。もちろん健康じゃないと出来ませんからね。
私は今の状況ではなかなかロングは難しいけど、旅に出られるだけでも幸せと思っています。来年は微妙ですが...(;^ω^)
フランスほどの華やかさはないかと思うのですが、なんというか表現難しいけどとにかくイタリアは奥が深いと思います。フランスの方がわかりやすいですよね。
いずれにしてもやっぱりヨーロッパは魅力的です。
長い旅行記お疲れ様でした!!!
るな
- 川岸 町子さん からの返信 2023/11/21 07:45:38
- RE: 奥が深いイタリア
- るなちん、おはようございます(^-^)
先月末に韓国へ行った時は暖かかったのに、急に初冬になっちゃいましたね。お忙しい中、メッセージをありがとうございます。
> 何日いようが大きなお世話だっちゅうの!!って思いますけど、日本人はどうしてもロングなお休みが取りづらい国民ですからね。私のように毎日街を移動している身としては「ほっといてくれ」って言いたくなりますが(笑)
今までで一番驚かれたのは、サンミゲル(涙)聞いてきた方はふた月滞在なので、私の答に目を丸くしてた(苦笑)
> 長距離列車は間近になればなるほど高くなりますからね。そんな前から予定立たんって。
鉄道遅延が多いから変更きくチケットでなければ、高額でも買わざるをえないのよね(*_*)
> アウグスブルクは行ったことありませんが、街並みが何となくポーランドっぽいなぁなんて感じました。
仰る通りかも、と今頃きづく(笑)街並みの建築や教会、そうですね〜!
> フランクフルト中央駅ってそんなに治安悪いですかね?あまり感じませんでしたが...まぁどこも中央駅エリアはあまり治安いい話は聞きませんけど。
> 私も駅のすぐ脇だったので便利でした。このご時世で35euroはめちゃお得でしたよ?
夜中にケンカの声が遠くから聞こえてきたの。駅を背に右手へ少しの所にあるホテルで。駅構内ではチケット買うのを手伝ってもらえたり。次回行くときは、るなちんの旅行記を拝見してから行くべ〜(^_-)
> マインツもなんか私が見た風景と違うなぁ(笑)
> 撮り方の角度とかで同じ場所でも違って見えますね。
季節が違うと風景や街並みも違って見えるよね。るなちんの夏のフランクフルトと私の冬のフランクフルトは別の街みたいだし。
> ロングな旅が出来るなんて何よりですよ。もちろん健康じゃないと出来ませんからね。
> 私は今の状況ではなかなかロングは難しいけど、旅に出られるだけでも幸せと思っています。来年は微妙ですが...(;^ω^)
本当にそう思いつつ、いつまで出来るべか?旅に出られるのは、とてもありがたいです!来年も少しずつ時間に余裕が出てゆきますよ、きっと(^_-)
> フランスほどの華やかさはないかと思うのですが、なんというか表現難しいけどとにかくイタリアは奥が深いと思います。フランスの方がわかりやすいですよね。
> いずれにしてもやっぱりヨーロッパは魅力的です。
BSのイタリアの村を紹介です番組が私の休日の朝の習慣になり、なんて奥が深いのかと毎回感じます。見ながら泣いちゃったり。また何度でも行きたくなります。でもアウェイなんだよね(苦笑)大勢の皆さんがイタリア好きなのが、よ―く分かりました。
町子
-
- yokoさん 2023/11/19 13:48:29
- 春の花でいっぱいのヨーロッパは憧れです♪
- 町子さん こんにちは!
移動の車内から見えたチロル地方、ローカル好きの私が個人旅行でゆったりと巡りたいと思い描いていた場所です。ツアーでちょっとだけ滞在したことがあるのですが、「3日でユーロを旅する日本人の1人ですけど、それが何か~?」ってそのドイツ人に言ってやりたかったです(-_-)/~~~ピシー!ピシー! 旅の楽しみ方は人それぞれ。。ほっといてほしいわーー!! でも実際は。。英語では口数が少なくなる私です(^^;)
アウスブルグでひっそりと咲く桜、小さくて愛らしいですね。癒される♪ 大聖堂のステンドグラスも美しいですね。もうご存じと思いますがアイアンワークも大好きです(^^♪ 箱に描かれたトラムが可愛いですね。
歴史ある教会や街並みはもちろん素敵だけれど、春の花で溢れるお花屋さんは香りまで漂っていそうです。
「聖アンナ教会」世界史に残る一場面を、目の前で見ることができるなんて凄いですね。ベビーピンクの天井のミスマッチな感じが素敵です。城壁の外で咲いていたのは、桜でしょうか。野のお花はタンポポと紫のはブルーベルでしょうか? 私が春のオランダに行って見てみたいと憧れている花です。
水路のある街って素敵ですよね。わざわざお金をかけて残しているという市政も素晴らしいです。世界遺産に登録されているのも頷けます。ペパーミントグリーンの壁のお洒落なカフェで頂くのがお茶ではなくビール、ドイツなら普通と私は思います(キッパリ!!)(^_-)-☆
マインツの街、ライン川に近い自然博物館近くにあったという水仙やチューリップが咲く場所。私も行ってみたいな~。そういう普通の場所に結構感動しちゃう私です。マインツ大聖堂のピンク色の建物と、花壇の花々の色がマッチしていて美しいですね♪ アウグスティーナは、ペールピンクの建物が印象的な街だったのですね。
「ザンクトシュテファン教会」は、シャガールのステンドグラスの教会ですよね。以前に見せてもらった旅行記にも登場して、これは見てみたいと思っていました。今の私はヨーロッパは遠い所なので、もう一度見られて嬉しいです(^^♪
4月の移りゆく春の季節を17日もかけて巡られた、イタリアとドイツの旅は本当に素敵な旅でした。私も楽しませて頂いてありがとうございました!!
yoko
- 川岸 町子さん からの返信 2023/11/20 08:24:39
- RE: 春の花でいっぱいのヨーロッパは憧れです♪
- yokoさん、おはようございます(^-^)
いつも丁寧にご覧下さり、メッセージをありがとうございます。
チロル地方ののどかな風景は心が和みますね。スイスよりも狭くこじんまりした土地に見えました。
「何日ここに滞在するのか?」と聞かれることは今までも多く、その度に日本人だもん、バカンスなんて無いし、しゃーないべって思います(笑)
> アウスブルグでひっそりと咲く桜、小さくて愛らしいですね。癒される♪
不思議ですね、海外で桜を見ると、その瞬間日本を思うのです。
もうご存じと思いますがアイアンワークも大好きです(^^♪ 箱に描かれたトラムが可愛いですね。
→もし世界のアイアンワークを集めた写真集とかあれば、素敵でしょうね!地元の方が描くペイントも興味深いですよね。
> 歴史ある教会や街並みはもちろん素敵だけれど、春の花で溢れるお花屋さんは香りまで漂っていそうです。
撮影禁止のお店、ダントツで素敵でした(^o^)真似されないよう、禁止なのでしょう。
> 城壁の外で咲いていたのは、桜でしょうか。野のお花はタンポポと紫のはブルーベルでしょうか? 私が春のオランダに行って見てみたいと憧れている花です。
私も4月のオランダは憧れで、他の国と合わせて行こうとチケット調べたこと有ります。いつか本場のチューリップなど時間をかけて見たいです。もしyokoさんとご都合合うのなら、、、アムステルダムのオフ会を夢見てしまいます(笑)
> ペパーミントグリーンの壁のお洒落なカフェで頂くのがお茶ではなくビール、ドイツなら普通と私は思います(キッパリ!!)(^_-)-☆
ふふふ、ありがとうございます(^_-)オランダもビールの国ですね。←話がオランダに飛んでます(笑)
> マインツの街、ライン川に近い自然博物館近くにあったという水仙やチューリップが咲く場所。私も行ってみたいな?。そういう普通の場所に結構感動しちゃう私です。
正直疲れもあり建築や教会に対して、大きな興味が旅の始まり頃に比べて減ってきていて、普通のお花が咲く風景にとても引かれてしまいました。「普通の場所」大好きです〜!これも共通点ですね(^_-)また教会やモスクなどの建物よりも、祈りの光景にとても引かれます。私の実家は代々お大師さまを信仰しているので、いつか冬の高野山へ先祖の供養に行こうと思います。
> 4月の移りゆく春の季節を17日もかけて巡られた、イタリアとドイツの旅は本当に素敵な旅でした。私も楽しませて頂いてありがとうございました!!
こちらこそ毎回温かいお言葉をありがとうございました(^-^)寒くなりますので、お身体に気をつけてお過ごし下さい。
町子
- 川岸 町子さん からの返信 2023/11/20 08:24:40
- RE: 春の花でいっぱいのヨーロッパは憧れです♪
- yokoさん、おはようございます(^-^)
いつも丁寧にご覧下さり、メッセージをありがとうございます。
チロル地方ののどかな風景は心が和みますね。スイスよりも狭くこじんまりした土地に見えました。
「何日ここに滞在するのか?」と聞かれることは今までも多く、その度に日本人だもん、バカンスなんて無いし、しゃーないべって思います(笑)
> アウスブルグでひっそりと咲く桜、小さくて愛らしいですね。癒される♪
不思議ですね、海外で桜を見ると、その瞬間日本を思うのです。
もうご存じと思いますがアイアンワークも大好きです(^^♪ 箱に描かれたトラムが可愛いですね。
→もし世界のアイアンワークを集めた写真集とかあれば、素敵でしょうね!地元の方が描くペイントも興味深いですよね。
> 歴史ある教会や街並みはもちろん素敵だけれど、春の花で溢れるお花屋さんは香りまで漂っていそうです。
撮影禁止のお店、ダントツで素敵でした(^o^)真似されないよう、禁止なのでしょう。
> 城壁の外で咲いていたのは、桜でしょうか。野のお花はタンポポと紫のはブルーベルでしょうか? 私が春のオランダに行って見てみたいと憧れている花です。
私も4月のオランダは憧れで、他の国と合わせて行こうとチケット調べたこと有ります。いつか本場のチューリップなど時間をかけて見たいです。もしyokoさんとご都合合うのなら、、、アムステルダムのオフ会を夢見てしまいます(笑)
> ペパーミントグリーンの壁のお洒落なカフェで頂くのがお茶ではなくビール、ドイツなら普通と私は思います(キッパリ!!)(^_-)-☆
ふふふ、ありがとうございます(^_-)オランダもビールの国ですね。←話がオランダに飛んでます(笑)
> マインツの街、ライン川に近い自然博物館近くにあったという水仙やチューリップが咲く場所。私も行ってみたいな?。そういう普通の場所に結構感動しちゃう私です。
正直疲れもあり建築や教会に対して、大きな興味が旅の始まり頃に比べて減ってきていて、普通のお花が咲く風景にとても引かれてしまいました。「普通の場所」大好きです〜!これも共通点ですね(^_-)また教会やモスクなどの建物よりも、祈りの光景にとても引かれます。私の実家は代々お大師さまを信仰しているので、いつか冬の高野山へ先祖の供養に行こうと思います。
> 4月の移りゆく春の季節を17日もかけて巡られた、イタリアとドイツの旅は本当に素敵な旅でした。私も楽しませて頂いてありがとうございました!!
こちらこそ毎回温かいお言葉をありがとうございました(^-^)寒くなりますので、お身体に気をつけてお過ごし下さい。
町子
-
- ムロろ~んさん 2023/11/18 22:44:36
- アウグスブルク(^_-)-☆
- まちぃしゃん\(◎o◎)/!
ちゃおちゃお\(◎o◎)/!
ドイツのアウグスブルクとマインツへ行かれた旅行記を拝見しました(^_-)-☆。
って、マインツ行こうか悩んだ街なんです。
どこ行ってもドイツって素敵なんですよね。
街一つ一つ大切にする姿勢が地元から伺えるんだろうなぁ。
いわゆる地元愛。
学ばされます。
で、列車での一コマ?
辛辣?スゲー余計なお世話(◎_◎;)?って思っちゃったんですが…。
それ以上にすごいと思ったこと。
まちぃしゃん\(◎o◎)/!異国の方と流暢にしゃべっちゃったってこと?
達者すぎるって?尊敬です(+o+)。
キャー\(◎o◎)/!
ムロろ~ん
- 川岸 町子さん からの返信 2023/11/19 14:44:29
- RE: アウグスブルク(^_-)-☆
- ムロさん、こんにちは(*^^*)
> ドイツのアウグスブルクとマインツへ行かれた旅行記を拝見しました(^_-)-☆。
> って、マインツ行こうか悩んだ街なんです。
いつもメッセージをありがとうございます。マインツはフランクフルトから近いので、いつか行かれる日がきっと来ますよ〜!(^^)!
> どこ行ってもドイツって素敵なんですよね。
> 街一つ一つ大切にする姿勢が地元から伺えるんだろうなぁ。
> いわゆる地元愛。
> 学ばされます。
書店やお花屋さんが多く、何を大切に暮らしているのか伺えますね。華美ではなくシンプルに堅実な生活のイメージです。
> で、列車での一コマ?
> 辛辣?スゲー余計なお世話(◎_◎;)?って思っちゃったんですが…。
> それ以上にすごいと思ったこと。
> まちぃしゃん?(◎o◎)/!異国の方と流暢にしゃべっちゃったってこと?
> 達者すぎるって?尊敬です(+o+)。
> キャー?(◎o◎)/!
いえいえ中学生英語なので、面倒になると口を閉ざしちゃう(苦笑)この場面では何を言ったとしてもかなわへんし(+_+)
町子
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
-
タウンハウス ホテル
3.32
この旅行で行ったスポット
もっと見る
アウクスブルク(ドイツ) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 毎日違う美しさを魅せてくれたイタリアを歩く旅
9
90