2023/08/27 - 2023/08/27
5位(同エリア39件中)
Rinさん
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イギリス到着2日目は湖水地方への移動。
本当は到着したらすぐに移動する予定だったけど鉄道ストライキの影響でやむなく予定変更。
到着日にストライキがあるということを聞いた時はどうなることやらと思ったけどこの日の運行には特に影響は出てなくて無事予定通りウィンダミア到着。
ロンドンはいいお天気だったけどウィンダミアは曇り。
そしてすごい人!
街中が観光客だらけで車も渋滞しててびっくり。
そんなウィンダミアの旅行記をどうぞ。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 船
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
電車がちゃんと動くのか気になっているのか1時に部屋の外の話し声でちょっと目が覚めてからは1時間ごとに目が覚めるありさま。
6:15に起きて7:30にホテル出発。
ロンドンの天気はまさに快晴。
でも今日は朝一番の電車で湖水地方のウィンダミアに移動なのであんまり関係ないのがちょっと悲しい。
ホテルを出てユーストン駅に徒歩で向かう途中前を見るとなんかタワーみたいなのが見えた。
ホテルにいてる時は他の建物が邪魔で全然見えなかった。
この旅行記は↓
https://4travel.jp/travelogue/11854096
の続き。 -
ロンドンの街を歩いている時に何度か見かけた給水機。
無料でマイボトルにお水が入れられる。
脱プラスチックの一環かな。 -
色鮮やかな壁画が目を引く。
-
ホテルから歩いて10分くらいでユーストン駅が見えてきた。
スーツケースを転がして写真を撮りながらゆっくり歩いていたので普通に歩けば多分5分位じゃないかな。 -
昨日のストライキで電車に乗れなかった人たちでいっぱいなんじゃないかな?と思ったけど人も少なく静か。
ちゃんと電車動いているのか心配になってくる。湖水地方行きの電車の発着駅 by Rinさんユーストン駅 駅
-
駅に入って案内板を見ると予約していた電車の案内が出ている。
思わずガッツポーズ!
動いているよ。
よかった。
プラットフォームの番号はまだ出ていないけどイギリスの鉄道はプラットフォームの番号がギリギリまで出ないと聞いていたので焦らず待つことに。 -
本日の移動はBritRail Passを利用。
ファーストクラスのパスを買ったのでラウンジが利用できるんだけど日曜日も今日は8時にならないと開かないのでまだ閉まっている。
そして電車は8:19発。
つまりちょっとしかいられないんだけどちょっとでも入ってみたいので8時までちょっと待って… -
8時ピッタリにラウンジに入る。
結構広いけどほとんど人はいない。
昨日のストライキの影響で午前中も本数は少なくなっているからそもそも駅に人が少ないんだと思う。
他の方の旅行記を見てもユーストン駅もこのラウンジも人がいっぱいなのでこの光景は珍しいんじゃないかな。2階にあります by RinさんLondon Euston First Class Lounge 専門店
-
ちなみにこのストライキはこの旅行記を書いている9月下旬時点でも発生していて10月初旬にはロンドン地下鉄も24時間ストライキの予定だとか。
10月下旬~11月上旬にアイルランド行く時ロンドンにまた来るんだけど…その時ストライキしてたら…かなり大変…。
もう「どうかロンドン地下鉄がストライキしませんように」と祈るしかない…。 -
ちなみにこの大規模ストライキの理由はもちろん「賃金上げろ!」。
このイギリス旅行中の8/31、日本でも某百貨店がストライキしてたけど日本で大手百貨店がストライキしたのは61年ぶりだったらしい。
しかもストライキの理由は賃金上げろ、じゃなくて会社の売却絡み。
給料が上がらなくてもストライキしないけど雇用の確保の問題が出てきたので最後のカードを切ったっぽい日本のストライキとは違うな。
ラウンジ内の案内でOn timeの文字を見た時は思わずガッツポーズ。
プラットフォームの番号も出てるし一安心。 -
あんまり時間がないけど朝ごはんを食べていないのでなにかは食べておきたい。
食べ物はパンが数種類とスコーン。 -
アップルデニッシュとオレンジジュースを頂く。
時間もあまりないのでちょっと急ぎめ。
ちなみに私より先に入った女性2人組はバナナだけ取って早々に出て行ってた(;^_^A。 -
予約した電車は4番ホームから出発する8:19発のLiverpool Lime St行き。
リヴァプール…。
ストライキが無かったら昨日湖水地方に行く途中に立ち寄って観光しようと思っていた街。
行く場所もいろいろ調べてたのに…。
この情報を何とか役立てたいけど…役立てる頃には忘れてるだろうな…。 -
今回はリヴァプールの前にあるCreweという駅で乗換えなので通り過ぎることさえできないけどね。
電車の車体にはこの2週間毎日HPをチェックしていたAVANTI WEST COASTの文字。
横の三角のマークも含めてこの2週間どれだけこの文字を見たことか。 -
ラウンジに寄ったこともあって最後の方に乗車したので荷物置き場は既にいっぱい。
そうだった…ヨーロッパの電車は荷物置き場争いがあるんだった。
さてどうしよう?と思ったら車掌さんが隣の車両入ってすぐのスペースに置けるよ、と教えてくれたのでそこに荷物を置いて戻ると同じように困っているアジア系の女性一人旅の人がいたので教えてあげて席へ。 -
今回はカレドニアン・スリーパーに乗る関係もあって鉄道パスを1等で取ったのここの移動も1等車。
座席は2-1配列でゆったり。
この車両は最初から満席っぽかったけど荷物を置いた隣の車両はこの時点ではほとんど人がいなかった。 -
私の座席は進行方向とは逆向きだけど窓側。
鉄道パスは空いている席があればどこでも座れるんだけど、有料で座席指定は可能。
今回はストライキの翌日の移動だったので間違いなく混雑すると思ってストライキを知って予定を変えた後にすぐに席を予約した。
結果的にはこれが正解で予約した翌日には満席になっていた。 -
ヨーロッパの鉄道は予約席以外は全部自由席で座席番号が表示されているところに予約されている区間が表示されている。
私の隣りはどうやら空席。
ってあれ?満席なんじゃないの?
車掌さんに聞いてみたら「今日は満席だよ」って言ってたので優先席は予約できない様になっているのかな?
なんにせよ隣がいないというのはゆったり出来るので助かる。 -
座席にはPCとスマホしか使えないけどコンセント完備。
でもUSBはなし。
しまった…てっきりUSBで充電できると思っていたのコンセントは持ってこなかった。
スーツケースには入っているので取り出せばあるけど電車の中でスーツケースを開けるのも…と思って諦める。 -
列車は定刻通り8:19に出発。
お水は最初から置いてあったけどその後係員さんが飲み物の希望を聞いてくれたのでコーヒーをお願いする。
車内Wi-Fiもそこそこつながった。 -
続いて軽食のサービス。
1等車には軽食サービスがあるのは知っていたけど日曜日はスナック程度と聞いていたので期待してなかったけどパンの間ベーコンがいっぱい入ったものがサーブされた。
これがちゃんと温められた食事でなかなか美味しい。
ちなみに希望すればビーガン用の軽食もサーブしてもらえてそちらはジャガイモとか炒めたものみたいだった。 -
車窓はロンドンから離れるにつれてどんどんのどかになってきた。
ユーストン駅を出た時は快晴だったのに時間がたつにつれてどんよりとした曇り空に。
天気予報通りなんだけどね。 -
そしてユーストン駅を出てから約2時間半の10:42Crewe駅に到着。
湖水地方の玄関口でもあるOxenholme Lake District駅まで直通の電車もあるんだけどストライキの翌日のこの日の朝一番の電車は残念ながらこの駅で乗り換えないとダメだった。
もう1本後の乗り換えが1回だけの便の方がいいかな?と思ったけどそれだとウィンダミアへの到着が更に遅くなるのでやはり朝一番のこの電車にした。 -
乗換駅らしくそれなりに大きな駅。
この建物の中にはカフェもあった。
次の電車まで20分程あった。 -
11:10次の電車が無事到着。
しかし日本みたいにホームに「〇号車あhここ」という案内が一切ないので自分の座席のある車両がどの辺に来るのかが分からない…。
適当に待ってたら見事に外して急いでホームを移動するは羽目に。 -
ここの運行もさっきと同じAnanti West Coast。
この2週間毎日の様にここの鉄道会社のHPチェックしてたから妙な愛着みたいなものが湧いた(笑)。
とりあえず今日はちゃんと定刻で運行してくれてありがとう。
ちなみに1等車の奥はこの写真みたいにキッチンスペースになっていて乗務員さんはそこで料理を温めているみたい。 -
今度はコンセントだけでなくUSBコネクタもあった。
早速充電。
Wi-Fiも快適。
ストライキはあれだけど他はなかなかいいね、イギリス鉄道。
でも車両はよく揺れる。
海外の高速列車乗るとあれだけのスピード出してほとんど揺れない新幹線のすごさを感じる。 -
ここでもドリンクと軽食のサービス。
まずはドリンク。
さっきコーヒーを飲んだので今度はオレンジジュースを頂く。 -
軽食はサーモンとこの横のは…何だったんだろう。
なんか温かかった。
見た目卵っぽいんだけどあんまり味がしなくって…でも多分卵なんだろうな。
味しないけど(しつこい)。
ランチはこれでいけたな。
この後袋のポテトチップも配られてこの時は食べきれないのでお持ち帰りしたけどあとで食べたらめっちゃ美味しかった。 -
ちなみにこの電車隣の車両はご覧の通りガラガラ。
今乗っている所はほぼ満席なのに。
サービスが効率的に出来るように乗客固めてるのかな? -
乗車すること1時間15分、Oxenholme Lake District駅到着。
この駅昨日はストライキで閉鎖されていたはず。
今日は通常通りなってくれてよかった。
ここでユーストン駅で見かけた日本人の方を再び見かけた。
ここまで一緒だったってことはこの人たちもウィンダミアまで行くんだろうなぁ。 -
そして12:25ウィンダミア行きの電車が到着。
ここからはNorthen Railwayの運行。
日本でもJRが西日本、東日本みたいにいくつかに分かれているけどイギリスはそれがさらに細かく20社くらいに分かれている。
でも元は1つだったせいもあって労働組合は一緒だったりするのでストライキは一緒にしたりするみたい。 -
この路線は近距離線なので1等も2等もなくもちろん座席指定もなくどこに座ってもOK。
-
そんなに混んでいないのでのんびり車窓を眺める。
-
20分程で最終目的地のウィンダミア到着。
やっと着いた!
無事着いた!
昨日まで本当に到着できるのか不安だったけど何事もなく時刻通り到着して本当によかった。 -
お盆に日本に台風が来た時は新幹線の混乱が数日続いていてあの時に日本国内旅行中だった観光客の人大変だったと思うけど外国人観光客の人なんて本当にわけわからなっただろうな。
列車予約してなかったら連絡も来ないから駅ついてすごい人だかり見て「いったい何が起きてるんだ!?」状態だったろうに…。
それに比べれば事前に分かっていてそれ以外の日はちゃんと運行しているストライキはまだマシな気もしてきた(;^_^A。
ちなみにウィンダミア駅予想通りのどかで改札なんてなく素通り。湖水地方の起点となる街にある駅 by Rinさんウィンダミア駅 駅
-
駅の隣にはレンタサイクル。
といってもいわゆるママチャリではなくマウンテンバイクみたいなガチな自転車。
実際観光して分かったけどこの辺りは平地がほとんどなくってほぼ坂道なので普通の自転車では無理なんだろうな。 -
駅前には大きなスーパー。
この時はこれがスーパーって気づいてなかったけどね。
それでもなんとなく写真は撮ってたみたい。
結果的に今回のお土産はほぼここで買った。 -
駅前には観光案内所。
地図をもらおうと思ったら閉まっててドアには「ただいまランチ中で1:30に戻ります」の貼り紙。駅から徒歩3分程 by Rinさん観光案内所 (ウィンダミア) 散歩・街歩き
-
そのせいかドアの横に地図が置いてあったのでとりあえずもらっておく。
-
ウィンダミアは大型ホテルがほとんどなくってほとんどがB&Bつまりゲストハウス。
全く無いわけじゃないんだけどね。 -
なので私も今回はゲストハウスにしてみた。
駅からは徒歩7分。
荷物なかったら5分で来れる距離。 -
事前のメールにはチェックインの24時間前までにチェックインの詳細の案内メールが届くってことだったのに昨日の夜の時点で来ていなかったのでオペラ座の怪人観劇中の幕間に問い合わせをしていた。
するとこの日の早朝に案内が来たのでそのメールを見ながらチャレンジ。 -
まず入口にこんな感じで部屋番号が書かれたキーボックスが並んでいる。
で、このキーボックスにあるダイヤルをメールの案内に書いてある暗証番号に合わせて開けるんだけど…間違いなく会ってるので…開かない。 -
え?なんで?と思いつつも頑張って引っ張たら…開いた!!
よかった。
でもこれ相当固かったわ…。 -
建物の鍵と部屋の鍵が入っていたのでまずは建物の鍵を開けて入ると奥からゲストハウスの人がでてきて一通りの案内をしてくれた。
-
部屋は2階。
もちろんエレベーターなんてものはなく階段のみ。
でも宿の人がスーツケースをもって上がってくれたので助かった。 -
部屋は4号室。
予約したのはシングルだけどアップグレードでダブルの部屋になった。
そこはラッキーだったんだけどベッドは確かにダブルベッドなんだけどスーツケースを1個広げるのもやっとの広さでこれで2人だと相当きつそう。 -
そして部屋に着いた途端目に入ったのが扇風機。
つまりクーラーがないってことね。
この時期の気温20度くらいで滞在中は常に長袖だったので特に問題なし。 -
ティーセットもこの充実ぶり。
今回の旅で4つのホテルに泊まったけどどこもティーセットがあった。 -
バスルームはシャワーのみ。
かなり新しかった。
そしてびっくりしたのはトイレにウォッシュレットがついてたこと。
アジア圏のホテルではたまにあるけどヨーロッパでウォッシュレットの付いてるトイレは初めて。
TOTOじゃなくて中国のメーカーだったけどついてるだけで嬉しい。 -
しかしゆっくりしている時間はない。
13:55発のウィンダミア湖の遊覧船に乗りたいので急いで出発。
30分あれば行けるはずだけど現在13:26と既に時間ギリギリ。
ウィンダミアの街は思ったよりも人が多くて賑わっていたけど時間がないので通り過ぎるように通過。ウィンダミアのメインストリート by Rinさんクレッセントロード 散歩・街歩き
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飲食店が立ち並ぶ通りを抜けるとちょっと落ち着いた住宅街。
でもよく見るとゲストハウスっぽいものが多い。
そしてそれらがどれもかわいい。 -
途中なんにもない道もあるけどね。
-
そしてウィンダミア湖が近づくにつれて道路が大渋滞。
さっき歩いている時横を通り過ぎた路線バスが渋滞にはまって動けないでいる。
バス乗っていたら遊覧船には確実に間に合わなかったので歩いて正解。 -
そして13:50遊覧船のチケット売り場到着。
ギリギリだから切符売ってもらえるかな?と思ったけど大丈夫だった。手軽にレイククルーズ by Rinさんボウネス ピア 船系
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遊覧船と蒸気機関車ハバースウェイト鉄道に乗るセット券が欲しかったのでお願いすると蒸気機関車はこの時間までだけど大丈夫か?という確認をされた。
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遊覧船に乗るにはこの行列。
すごい人だったのでこんなに乗れるのかな?と思ったけど… -
全員乗船出来た。
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とはいえ乗船に時間がかかったので出発は遅れたけど遊覧船だしね。
ご覧の通りデッキはすごい人。 -
2階のデッキも人でいっぱい。
人がいないけどそれは荷物だけおいて船べりに張り付いているから。
なので…デッキには座る場所がない状態。
でもなんとか座れる場所を見つけたものの座ると景色が楽しめないので… -
諦めて立って景色を楽しむことに。
ちょっと晴れてきている部分もあるけど… -
基本的には曇り空。
湖水地方にはたくさんの湖があるけどその中でもウィンダミア湖は一番大きいらしい。
しばらくは景色を楽しんでいたけどウィンダミアから30分速足で歩いてきたので座りたい…。レイククルーズが楽しめます by Rinさんウィンダーミア湖 滝・河川・湖
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ということで室内エリアへ。
窓際は空いてないけど真ん中にいは空席も多数。
ここでちょっと休憩。 -
若き日のエリザベス女王の写真が飾ってあった。
-
そして40分程でレイクサイドに到着。
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ここに来たのはここから出ているハバースウェイト鉄道の蒸気機関車に乗りたかったからなので到着したらすぐの蒸気機関車の乗り場へ。
と言っても遊覧船乗り場のすぐ前だけど。 -
蒸気機関車は待機中だったけど手前の車両は全て旅行会社が予約済らしく、この札がない所に乗ってね、とのこと。
-
この蒸気機関車も観光用なんだけど日本の観光SLみたいに改装はしてない昔ながらの客車。
-
車窓もとってものどか。
ここに限らずだけど車窓眺めているとやたらと羊を見かけた。
こんなに羊がいるというのは正直予想外。 -
ちょっと町っぽいものが見えてきたな、と思ったら終点に到着。
20分位の乗車時間。 -
終点のハバースウェイト駅の駅舎はレンガ造りでかわいい。
駅舎の中はカフェとお土産物屋さんになっていた。
完全に観光用の駅舎。 -
折り返しの運転は約20分後なのであんまり時間がない。
この次の最終の便もあるけどそれだとさらに1時間後。
駅以外には時間をつぶす場所もなさそうなので駅構内をウロウロ。 -
すると前の蒸気機関車部分が動き出して…7
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反対側に機関車が連結された。
なるほど。レイククルーズとセットで楽しめます by Rinさんレークサイド ハーヴァーワイト鉄道 アクティビティ・乗り物体験
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乗ってきた人はみんなこの機関車で戻るのかな?と思ったけど乗らない人も多数。
乗らなかった人がどういうコースをたどるのかがちょっと気になるところ。 -
蒸気機関車だけのための駅。
楽しみにしてたんだけど日本のSLを知っているせいかちょっと物足りなかったかな…。 -
帰りはちょっとウィンダミア湖も見えた。
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あっという間の蒸気機関車乗車体験。
でも時間の限られている観光客にはこれくらいの方がいいのかも。
そしてここで降りる時に車内に帽子を忘れてしまった…。
買ったばかりで気に入っていた帽子だったのでちょっとショック。
帽子は脱いだら型崩れなんか気にしないでカバンに入れるべきだった…とちょっと反省。 -
行きは気づかなかったけどこんなのあった。
なんかこういうの見るのも久しぶりだなぁ。 -
帰りの遊覧船も蒸気機関車の発着に合わせて運行されているのでスムーズ。
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帰りはちょっと晴れてきた。
でもちょっと寒くてウルトラライトダウン着ても寒かったので早々に室内エリアに逃げ込む。
ロンドンに着いた時は日本より大分気温が低いと思ったけど湖水地方はロンドンよりさらに低いことを実感。 -
そして16:30ボウネスピアに戻ってきた。
約2時間半で遊覧船+蒸気機関車体験できた。
ただ本当に乗っているだけで途中での観光は全然できなかったけどね。手軽にレイククルーズ by Rinさんボウネス ピア 船系
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遊覧船はさらにここからアンブルサイドまで行くらしい。
この続きの旅行記は↓
https://4travel.jp/travelogue/11857127
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