2023/09/14 - 2023/09/14
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◇ 沖縄県宮古島市平良『Hilton Okinawa Miyako Island Resort』
2023年6月18日、ホテル『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』がソフトオープンし、
同年8月26日にグランドオープン!
ヒルトンにとっては、2020年7月1日に沖縄・瀬底島にオープンした『ヒルトン沖縄
瀬底リゾート』に続き、沖縄県内6軒目のホテルで、離島へは初進出となります。
私はヒルトン・オナーズのダイヤモンドメンバーなのですが、沖縄・宮古島に
『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』ができると聞き、行ったことのない宮古島へ
旅行をすることにしました。私たちにとって沖縄・宮古島は初です♪
今回の宮古島旅行で搭乗したフライトと宿泊ホテルは以下の通りです。
<往路>
NH1081便(東京・羽田空港 15:05発 ― 沖縄・宮古空港 18:00着)
ANAプレミアムクラス(スーパーバリュープレミアム28) 48,160円/名
<復路>
NH1082便(沖縄・宮古空港 19:30発 ― 東京・羽田空港 22:15着)
ANAプレミアムクラス(アップグレードポイントを使用) 19,180円/名
※復路は当初、普通席(スーパーバリュー75L)を19,180円/名で予約していたものの、
搭乗2日前の0:00にアップグレードポイント(ANAプレミアムメンバー限定)
4ポイント/名を使用して、普通席からプレミアムクラスにアップグレードしました (^^♪
≪羽田空港-宮古空港間のアップグレード料金≫
〇 事前アップグレード料金(搭乗日2日前~搭乗日前日に適用):1,4000円
〇 当日アップグレード料金(搭乗日当日に適用):15,000円
〇 アップグレードポイント:搭乗区間・受付日に関わらず、一律4ポイント
<ホテル(1泊目)>
2021年3月1日にオープンした『ホテル・トリフィート宮古島リゾート』に
宿泊しました。宮古空港から徒歩圏で、景勝地へのアクセス抜群の
アーバンリゾートホテルです。
<ホテル(2泊目)>
2023年8月26日にグランドオープンした『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』に
宿泊しました。
地上8階建ての『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』(計329室)には以下の3つの
施設の他、計4つのレストラン&バー、ショップが設備されています。
≪施設≫
◆ クラブラウンジ【エグゼクティブラウンジ】(7階)
→ 宮古島の海や感動的なサンセット、伊良部大橋の絶景が一望できる特別な空間で
ティーサービス、イブニングカクテルサービスをご提供します。
【エグゼクティブラウンジ】は、エグゼクティブルーム及びスイートルームに
ご宿泊のお客様と、ヒルトン・オナーズのダイヤモンド会員と同伴者1名が
利用することができます。
<営業時間>
10:00~20:00
〇 リフレッシュタイム 10:00~17:00 / 19:00~20:00
〇 カクテルタイム 17:00~19:00
◆ 【フィットネスセンター】(1階)
→ 16歳以上のご宿泊のお客様が24時間いつでもご利用いただけます。
(ウェアやシューズのお貸出しはございません。)
<営業時間>
24時間
◆ スパ【トゥリバー】(1階)
→ 完全個室のトリートメントルームを4室備え、友達やカップルで施術を
受けられる2名様用のカップルルームもあります。
<営業時間>
10:00~21:00
≪レストラン&バー、ショップ≫
◆ カフェ&デリ【茶寮】(2階)
→ ロビーラウンジ【茶寮】に隣接したカフェ&デリで、ケーキやドリンクの
テイクアウトも可能です。
<営業時間>
10:00~21:00(ケーキ販売11:00~)
◆ ロビーラウンジ【茶寮】(2階)
→ カジュアルなアラカルトメニュー、コーヒーや紅茶、ビール、ワインなどを揃えた
気軽にお立ち寄りいただけるロビーラウンジです。
<営業時間>
11:00~21:00(フードL.O. 17:00 / ドリンクL.O. 20:00)
アフタヌーンティー 12:00~19:00
◆ トラットリア【イゾレッタ】(2階)
→ イタリアンをカジュアルにお楽しみいただける本格的なピザ窯を備えた
トラットリアです。
<営業時間>
ディナー 17:30~22:00(L.O. 21:00)
◆ オールデイダイニング【アジュール】(1階)
→ 朝食ビュッフェからディナーまで利用できるオールデイダイニングです。
ビュッフェではシェフが目の前で調理し、出来立てを提供するライブステーションが
魅力で、朝食メニューは宮古島の紺碧(“アジュール”)の海を思わせる
インテリアの中、ゆったりと流れる島時間を感じながら、
島の恵みを存分に活かした国際色豊かな料理をいただくことができます。
<営業時間>
〇 朝食
6:30~11:30
〇 ランチ
ランチビュッフェ 11:30~14:00(L.O. 13:00)
〇 ディナー
17:30~22:00
ディナービュッフェ 17:30~21:00(L.O. 20:00)
◆ ルーフトップバー【ユナイ】(8階〔屋上階〕)
→ ビール、ワイン、カクテルのほか、宮古島の素材を活かしたモクテルも
豊富に用意されています。お好みのドリンクをサンセットやオーシャンビュー
を望むルーフトップで楽しみながら洗練されたバータイムを過ごすことができます。
<営業時間>
[1月]17:00~23:00(食事L.O. 21:00、ドリンクL.O. 22:00)
[2月]17:30~23:00(食事L.O. 21:00、ドリンクL.O. 22:00)
[3月~9月]18:00~23:00(食事L.O. 21:00、ドリンクL.O. 22:00)
[10月]17:30~23:00(食事L.O. 21:00、ドリンクL.O. 22:00)
[11月]17:00~23:00(食事L.O. 21:00、ドリンクL.O. 22:00)
[12月]17:00~19:00(L.O. 19:00)
※悪天候の際は、ロビーラウンジ【茶寮】(2階)にて営業します。
(公式ウェブサイト)
https://miyakojima.hiltonjapan.co.jp/
本ブログは『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』の【エグゼクティブラウンジ】の
フード&ドリンク及び眺望、カフェ&デリ【茶寮】、ロビーラウンジ【茶寮】、
トラットリア【イゾレッタ】のレストラン&バー、ショップをご紹介します。
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- ANAグループ
-
沖縄県宮古島市『Miyako Airport』
『宮古空港』の駐車場の写真。
宮古島ループバスで来間島&与那覇前浜ビーチへ行き、
「L14 宮古空港」のバス停で下車しました。
斜め前には・・・
本日ステイする『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』の
「宮古空港シャトルバス」が見えます。
ここまでのブログはこちら↓
<ANAプレミアムクラスで行く宮古島 ① 羽田空港第2ターミナルの
ラウンジ巡り♪『ANAラウンジ(本館南)』『ANAラウンジ
(本館北)』『パワーラウンジセントラル』『エアポートラウンジ
(南)』『パワーラウンジノース』>
https://4travel.jp/travelogue/11855710
<ANAプレミアムクラスで行く宮古島 ② 国際線機材B787-8
全日空NH1081便(東京・羽田空港-沖縄・宮古空港)間
ANAプレミアムクラス搭乗記★機内食&アルコール♪
『宮古空港』の飲食店、お土産屋さんで沖縄と宮古島限定みやげ探し>
https://4travel.jp/travelogue/11862557
<ANAプレミアムクラスで行く宮古島 ③ 2021年開業の
『ホテル・トリフィート宮古島リゾート』宿泊記★朝食ブッフェ
【ローカルダイニング アクアブルー】【屋外プール】★
2022年に『宮古空港』そばにオープンしたスーパー『サンエー
宮古島シティ』で沖縄・宮古島のお土産を購入します♪>
https://4travel.jp/travelogue/11907552
<ANAプレミアムクラスで行く宮古島 ④ 宮古島ループバス
『宮古島東急ホテル&リゾーツ』与那覇前浜ビーチのシャワー★
来間大橋を歩いて渡る♪来間島【農家れすとらん 楽園の果実】
【AOSORAパーラー】カフェ【PANIPANI】「竜宮城展望台」>
https://4travel.jp/travelogue/11907998宮古空港 空港
-
『宮古空港』旅客ターミナルの到着ロビーで
ホテル『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』のスタッフさんが
出迎えてくれます♪
手には「Hilton Okinawa Miyako Island Resort」と表記された看板!
「予約していたリンリンベルベルです。どうぞよろしくお願いします。」 -
ヒルトン沖縄宮古島リゾート⇔宮古空港間を結ぶ
「宮古空港シャトルバス」の時刻表の写真。
私たちは宮古空港 13:20発の宮古空港シャトルバスに乗車します♪
(「宮古空港シャトルバス」の利用時は最新の時刻表を
ご確認ください。)
<宮古空港シャトルバス(無料)>
ヒルトン沖縄宮古島リゾートと宮古空港を結ぶ無料シャトルバスを
運行しています。(所要時間:約15分)
到着ロビーにて看板を持ったスタッフがお出迎えいたします。
バス出発時刻の10分前を目安にお越しください。
また、交通状況により運行に遅れが生じる場合がございますので
ご了承ください。
※ご宿泊者様専用のシャトルバスです。
※事前のご予約は不要です。
※日程および時間は事前の告知なく変更となる場合がございます。
※荒天の場合(雨天・強風・雷・台風等)などやむを得ない事情により、
バスが運休になることがございます。予めご了承ください。
(公式ウェブサイト)
https://miyakojima.hiltonjapan.co.jp/ -
沖縄県宮古島市『宮古空港』
ヒルトン沖縄宮古島リゾート⇔宮古空港間を結ぶ
「宮古空港シャトルバス」の車体の写真。
宮古ブルーをイメージしたカラーです。宮古空港 空港
-
ヒルトン沖縄宮古島リゾート⇔宮古空港間を結ぶ
「宮古空港シャトルバス」の車内の写真。
シャトルバスの座席配置は「2-2」の4アブレスト仕様です。
車両は足元にゆとりのあるワイドシート及び全席にUSBポートを
装備したPremium車両で運行しています。 -
「宮古空港シャトルバス」の車内の後方の座席の写真。
グループ向けの座席配列ですね。
当日の「宮古空港シャトルバス」の車内はガラガラだったこともあり、
私たちは後方に位置するこのエリアを2人で独占状態でした (^^♪ -
すべての座席にUSBポートが装備されています。
iPhoneを充電するのに役立ちました☆
『宮古空港』から『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』までは
シャトルバスで約20分でした。 -
沖縄県宮古島市平良『Hilton Okinawa Miyako Island Resort』
2023年8月26日にグランドオープンした『ヒルトン沖縄宮古島
リゾート』の正面エントランスゲートの写真。
通りの両側には椰子の木が植えられ、南国のビーチリゾートホテルを
演出しています。
『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』は、年間を通して穏やかな気候で
サンゴ礁の美しい海やマングローブ林など豊かな自然を満喫できる
宮古島のトゥリバー地区にあります。
宮古空港から車で約15分、下地島空港からは車で約25分の距離で、
平良市街や伊良部大橋へのアクセスも良好なビーチリゾートです。
また、みやこサンセットビーチに隣接し、世界に誇る宮古ブルーの
海や感動的なサンセット、伊良部大橋の絶景を見渡せる立地の良さが
特徴です。
<住所>
〒906-0015 沖縄県宮古島市平良久貝550-7
(以降、公式ウェブサイト)
https://miyakojima.hiltonjapan.co.jp/ -
『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』のホテルサインの写真。
ヒルトンにとっては2020年7月1日に沖縄・瀬底島にオープンした
『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』に続き、沖縄県内6軒目のホテルで、
離島へは初進出となります。
『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』の宿泊記は、こちらをご覧ください↓
<沖縄 ⑦ 2020年7月1日開業『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』宿泊記
(1)那覇空港からバスで移動後は本部港無料送迎サービスを利用、
【エグゼクティブラウンジ】のアフタヌーンティー&眺望>
https://4travel.jp/travelogue/11634168
<沖縄 ⑧ 『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』宿泊記(2)
ヒルトン・オナーズのダイヤモンドメンバー特典で
「キングデラックススイートオーシャンビュー」にアップグレード☆彡
コーナースイートのテラス&ビューバスからの眺望>
https://4travel.jp/travelogue/11634451
<沖縄 ⑨ 『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』宿泊記(3)
【エグゼクティブラウンジ】のイブニングカクテル&サンセット、
【屋外プール】&【プールサイドバー】で乾杯>
https://4travel.jp/travelogue/11635124
<沖縄 ⑩ 『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』宿泊記(4)
透明度が高くお魚が見える瀬底ビーチで泳ぐ前に
オールデイダイニング【アマハジ】で朝食ブッフェを♪
プール&カバナ&スパ&フィットネスセンター>
https://4travel.jp/travelogue/11636087ヒルトン沖縄瀬底リゾート 宿・ホテル
-
沖縄・宮古島『Hilton Okinawa Miyako Island Resort』
『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』の正面エントランスゲートを入って、
ホテルエントランス(写真中央奥)までのアプローチの写真。
正面エントランスゲートを入った左側に駐車場(写真左)が
あります。
<駐車場>
300台、無料
<バレーサービス>
時間:24時間
料金:滞在1回につき3,000円
※滞在1回につき最大3泊まで上記料金にてご利用いただけます。
4泊目からは1日につき1,000円が加算されます。
※料金には税金が含まれます。 -
沖縄・宮古島『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』の外観の写真。
外観は琉球石灰岩をイメージしたベージュ基調の建物です。
矢印に沿って緩やかな坂道を上がり、ホテルエントランス&車寄せに
向かいます。 -
『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』のホテルエントランス&車寄せに
到着しました♪ -
ホテルエントランスの左右に配置された沖縄のシンボルである
シーサーが私たちを出迎えてくれました (*^O^*)
家の守り神・魔除けの役目を果たしているシーサーの名前の由来は、
「シーサー」の原型となった「獅子(しし)」が沖縄の方言によって
「シーサー」と言い換えられたことが始まりだそうです。 -
沖縄・宮古島『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』の
ホテルエントランスの写真。
エントランスに足を踏み入れると、海景が見えました♪ -
『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』の正面エントランスの
ホテルサインの写真。
壁面に「Hilton OKINAWA MIYAKO ISLAND RESORT」と
表記されています。ヒルトン沖縄宮古島リゾート 宿・ホテル
-
宮古島の海を見るために、ホテルエントランスから
テクテク歩いて行きます。
『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』のホテルエントランスを真っすぐ
進んだ先にあるのは・・・ -
沖縄・宮古島『Hilton Okinawa Miyako Island Resort』
『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』のホテルエントランスを真っすぐ
進んだ先にある場所にある水盤の写真。
水盤の先には世界に誇る宮古ブルーの海や伊良部大橋の絶景が!!
写真奥には海に浮かぶ伊良部大橋を一望できる
「みやこサンセットビーチ」があります。ヒルトン沖縄宮古島リゾート 宿・ホテル
-
1つ上の写真の階段の手前に掲げられたご案内(写真右)の写真。
ここから先は、宿泊者および外来プール利用者の
専用エリアになりますので、見学のみのご利用はご遠慮ください。 -
沖縄・宮古島『Hilton Okinawa Miyako Island Resort』2F
『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』のロビーフロアの写真。
ロビーフロアは2階に位置します。
写真左に配置されているものは・・・ -
『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』のレンタルサイクルの写真。
「PYKES PEAK(パイクスピーク)」社の電動アシスト自転車「X20」。
折り畳んで持ち運びも可能なコンパクト&スタイリッシュなデザインの
電動自転車です。 -
「レンタルサイクル(RENTAL CYCLE)」のご案内の写真。
レンタルのスペルミス(「RENTEL」→「RENTAL」)かな・・・。
<貸出時間>
8:00~20:00
<料金>
1時間 1,000円、3時間 2,500円、5時間 4,500円、1日 7,500円
※延長料金:1時間につき1,000円
<利用にあたって>
※事前予約は受け付けておりません。チェックイン後
お申し込みください。
※ご利用の際には同意書にご署名をいただきます。
※自転車の台数には限りがございますのでご了承ください。 -
沖縄・宮古島『Hilton Okinawa Miyako Island Resort』2F
『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』のロビーフロアの写真。
ホテル館内には宮古島の自然をモチーフにした多数のアート作品が
飾られています。
新しくてオシャレで海外のリゾートホテルのようで気に入りました☆
(スタッフさんたちの接客においては・・・でしたが) -
沖縄・宮古島『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』のレセプションの写真。
レセプションデスクの後方の壁一面には、宮古島でよく見る植物の
ナウパカ、フクギ、マングローブなどの葉や花びらが揺れ踊る情景を
宮古島の海の色とともに表現したウォールアートが飾られています。
<アート作品>
作品名:渡る海風
作者:鈴木 創氏 -
『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』のレセプションの右側のカウンターが
Hilton Honorsのダイヤモンド会員及びゴールド会員の
優先チェックイン(Priority Check-In)カウンターになっています。
私たちは7階に位置する【エグゼクティブラウンジ】でチェックインを
することにします。
スタッフさんは外国人の方が多く、慣れていない様子。
質問をすると「確認します」と言ったっきり戻ってこなかったり。。
そもそもスタッフさんが少ない。
【エグゼクティブラウンジ】に向かうためにエレベーターで利用する
カードキーを手渡され、スタッフさんのアテンドもなく私たちだけで
【エグゼクティブラウンジ】に向かいます。
その前に同じ2階のフロアにあるロビーラウンジやレストランなどの
施設をチェックすることにします ('◇')ゞ -
沖縄・宮古島『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』のロビーフロアの写真。
天井にも透明感のある宮古ブルーをガラスで表現した
宮古島の自然を感じるアート作品が奥に続きます。
マングローブの葉を模したアート作品のようです。 -
『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』の2階にあるカフェ&デリ【茶寮】の
営業時間外(21:00~翌10:00まで)は、レセプションにおいて
ミネラルウォーターなどのソフトドリンクやビールが
販売されています。
<ソフトドリンク>
〇 いろはす(天然水) 200円
〇 さんぴん茶 300円
〇 コカ・コーラ 300円
〇 Qooオレンジ 150円
<缶ビール>
〇 オリオン ザ・ドラフト 450円
〇 オリオン ザ・プレミアム 500円 -
沖縄・宮古島『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』のロビーフロアの写真。
ロビーフロアにはブルーを基調としたソファなどが設置されています。 -
沖縄・宮古島『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』2F
写真左奥にロビーラウンジ【茶寮】及びカフェ&デリ【茶寮】があり、
また、写真中央奥に2階のエレベーターホールがあります。
写真右には・・・ヒルトン沖縄宮古島リゾート 宿・ホテル
-
『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』のコンシェルジュデスクの写真。
-
沖縄・宮古島『Hilton Okinawa Miyako Island Resort』2F
『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』のロビーフロアの写真。
透明感のある宮古島の海のブルーを表現したガラスのアート作品&
ウェルカムフラワーのオブジェ(写真中央)があります。ヒルトン沖縄宮古島リゾート 宿・ホテル
-
沖縄・宮古島『Hilton Okinawa Miyako Island Resort』2F
Lobby Lounge【Saryo】
『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』の2階にあるロビーラウンジ
【茶寮】のエントランスの写真。
ちょっと隠れていますが、写真右奥にカフェ&デリ【茶寮】があります。 -
沖縄・宮古島『Hilton Okinawa Miyako Island Resort』2F
Lobby Lounge【Saryo】
『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』のロビーラウンジ【茶寮】の写真。
カジュアルなアラカルトメニュー、コーヒーや紅茶、ビール、ワインなど
を揃えた気軽にお立ち寄りいただけるロビーラウンジ。
地ビールを片手に宮古ブルーの海を眺めたり、宮古島産のハーブティー
とともにホテルメイドのスイーツを楽しんだり、のんびりとアフタヌーン
を過ごすのもおすすめです。
隣接するカフェ&デリでは、ケーキやドリンクのテイクアウトも
可能です。
<営業時間>
11:00~21:00(フードL.O. 17:00 / ドリンクL.O. 20:00)
アフタヌーンティー 12:00~19:00
<座席>
46席
https://miyakojima.hiltonjapan.co.jp/restaurants/saryoヒルトン沖縄宮古島リゾート 宿・ホテル
-
沖縄・宮古島『Hilton Okinawa Miyako Island Resort』2F
Lobby Lounge【Saryo】
『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』のロビーラウンジ【茶寮】の写真。
縦長のレイアウトのロビーラウンジです。
落ち着いたカラーのファブリックを使用したソファが
設置されています。
いろいろなタイプのチェアが使用されています。ヒルトン沖縄宮古島リゾート 宿・ホテル
-
『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』のロビーラウンジ【茶寮】内は、
テーブル&チェアの間隔が広々としており、とても開放的な空間です。 -
『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』のロビーラウンジ【茶寮】内には、
このようなタイプのテーブル&チェア(写真右)もあります。
そして、写真左は・・・ヒルトン沖縄宮古島リゾート 宿・ホテル
-
沖縄・宮古島『Hilton Okinawa Miyako Island Resort』2F
Lobby Lounge【Saryo】
『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』のロビーラウンジ【茶寮】の
バーカウンターがあります。 -
『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』のロビーラウンジ【茶寮】の
バーカウンターの写真。
美しい海、伊良部大橋の絶景、感動的なサンセットを
眺めることができます。ヒルトン沖縄宮古島リゾート 宿・ホテル
-
沖縄県宮古島で唯一のクラフトビール醸造所
【宮古島マイクロブルワリー】で造られた宮古島の地ビールです。
宮古島の地ビール「とぅりば」シリーズは、宮古島特有の隆起サンゴで
ろ過されたミネラルを多く含んだ地下水を使用しているため、
自然の恵み感じるビールに仕上がっています。
「とぅりば」とは宮古島の方言で「穏やかな場所」という意味であり、
クラフトビール醸造所【宮古島マイクロブルワリー】は
この言葉に由来する「トゥリバー地区」にあります。
<とぅりばシリーズ>
〇 とぅりばエール
→ すっきりした飲み口でありながらしっかりした味わいの
ペールエール。
〇 とぅりばダーク
→ 多良間島産の黒糖を使用したダークエール。焙煎麦芽の
コーヒーのような香ばしさを多良間島産黒糖でまろやかに
仕上げられています。
〇 とぅりばヴァイツェン
→ 苦みが少なく飲みやすさが人気のヴァイツェン。
小麦麦芽を66%使用し、ホップを控えめにしているため、
苦みの苦手な方でも受け入れやすいビール。
<フルーツフレーバーシリーズ>
〇 シークヮーサーヴァイツェン
→ 沖縄県産シークヮーサー果汁を使ったフルーツビール。
ビールらしさは失わずに強い酸味と爽やかな香りで
爽快感いっぱいの味わい。 -
沖縄・宮古島『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』の
ロビーラウンジ【茶寮】の写真。ヒルトン沖縄宮古島リゾート 宿・ホテル
-
『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』のロビーラウンジ【茶寮】の
一番奥まで進んできました。
時間があればアフタヌーンティーをいただきたかったのですが・・・。
次回『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』を再訪した際には、
アフタヌーンティーをいただきたいと思います♪ -
沖縄・宮古島『Hilton Okinawa Miyako Island Resort』2F
Cafe & Deli【Saryo】
『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』の2階にあるカフェ&デリ【茶寮】の
エントランスの写真。
カフェ&デリ【茶寮】はロビーラウンジ【茶寮】に隣接しています。 -
沖縄・宮古島『Hilton Okinawa Miyako Island Resort』2F
Cafe & Deli【Saryo】
『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』のカフェ&デリ【茶寮】の写真。
<営業時間>
10:00~21:00(ケーキ販売11:00~)
※21:00~翌10:00まではフロントにてミネラルウォーターや
ビールを販売しております。 -
100mLの美しいガラス瓶に詰められたグラス一杯分のワイン
「MAIAM WINES(マイアム ワイン)」の写真。
<MAIAM WINES>
〇 WINE 2本セット 100mLボトル(白・赤) 5,000円
〇 WINE 2本セット 100mLボトル(甘口/白・赤) 5,500円
〇 WINE 2本セット 100mLボトル(白・赤) 8,500円
〇 WINE 5本セット 100mLボトル(ロゼ・白・赤) 15,000円 -
伝統工芸「宮古上布」の継承に少しでも役立つように、また、
宮古島の手織物を多くの方に知っていただくために考えられたブランド
「宮古島工房うむくとぅ」による商品です。
「うむくとぅ」の意味は、宮古島の言葉で「知恵」です。
宮古島の蝶の「オオゴマダラ」をモチーフにした染め小物などが
販売されています。
<宮古島工房うむくとぅ>
〇 巾着入りハーブティー 2,000円
〇 ショルダーバッグ 12,000円
〇 手提げバッグ 20,000円
〇 かりゆしシャツ 20,000円 -
沖縄・宮古島『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』のカフェ&デリ【茶寮】
のスイーツの写真。
「宮古島産マンゴーのショートケーキ」が1,500円とか。
シーサー型のクッキーがのったデザートも!
(上段)
〇 黒糖スフレロール 700円
〇 宮古島産マンゴーのショートケーキ 1,500円
〇 ラズベリーショコラ 700円
(下段)
〇 紅イモブラン 700円
〇 I LOVE 島(イ ラブ ジマ) 700円(イートイン)/1,100円
(テイクアウト)
〇 宮古ブルー 700円(イートイン)/1,100円(テイクアウト)
〇 レアチーズシークヮーサー 700円ヒルトン沖縄宮古島リゾート 宿・ホテル
-
沖縄・宮古島『Hilton Okinawa Miyako Island Resort』2F
Cafe & Deli【Saryo】
『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』のカフェ&デリ【茶寮】の
To Goメニューの写真。
<コーヒー>
〇 コーヒー(ホット・アイス) 600円
〇 カフェラテ(ホット・アイス) 700円
<スムージー>
〇 マンゴーココナッツ 1,100円
(マンゴー、ココナッツクリーム、ソイクリーム)
〇 マジックアワー 1,100円
(パイナップル、ラズベリー、リンゴ)
〇 バナナ黒糖 1,100円
(バナナ、黒糖、牛乳) -
沖縄・宮古島『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』の
カフェ&デリ【茶寮】のドリンクなどの写真。
<軽食>
〇 生ハムとルッコラのカスクール 950円
〇 沖縄県産チキンハムとグリュイエールチーズのパニーニ 950円
〇 シュリンプ、スモークサーモン、アボカドのパニーニ 1,000円
〇 シーザーサラダ 900円
<ソフトドリンク>
〇 いろはす(天然水) 200円
〇 さんぴん茶 300円
〇 コカ・コーラ 300円
〇 Qooオレンジ 150円
〇 Qooりんご 150円 -
沖縄・宮古島『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』の
カフェ&デリ【茶寮】のドリンクの写真。
<缶酎ハイ>
〇 オリオン WATTA 雪塩シークヮーサー 400円
→ 宮古島の雪塩をアクセントに酸味と塩味の絶妙なバランスで
さっぱりとした味わいが特徴です。
〇 オリオン WATTA パッションフルーツ 400円
→ 芳醇な香りと心地よい甘酸っぱさの南国フレーバーです。
<缶ジン>
〇 ミヤコ・ジン・ソーダ 600円
→ 2023年7月20日に新発売された宮古島のクラフトジン
「MIYAKO GIN」のソーダ割り缶です。
<缶ビール>
〇 オリオン ザ・ドラフト 450円
〇 オリオン ザ・プレミアム 500円
<シャンパン>
〇 モエ エ シャンドン モエ アンペリアル(200mL) 3,900円
<瓶ビール>
クラフトビール醸造所【宮古島マイクロブルワリー】で造られた
宮古島地ビールを購入することができます (^^♪
〇 バーレイワイン 1,000円
→ 大麦のワインと言われ、濃い麦汁を発酵させ、半年以上熟成させる
製法で時間と手間をかけて造ることでまろやかな味わいが特徴です。
〇 シークヮーサーヴァイツェン 900円
→ 沖縄県産シークヮーサー果汁を使ったフルーツビール。
〇 とぅりばヴァイツェン 900円
〇 とぅりばエール 900円
〇 とぅりばダーク 900円 -
<アイスクリーム>
〇 オリジナルアイスクリーム 500円
(バニラ、黒糖、紅芋) -
<シャーベット>
〇 オリジナルシャーベット 500円
(シークヮーサー、ドラゴンフルーツ、マンゴー) -
次はそのまま奥に進んで、トラットリア【イゾレッタ】と
【ザ・テラス】に向かいます♪ -
トラットリア【イゾレッタ】と【ザ・テラス】に向かうアプローチの
途中にテーブル&ソファが備わっています。 -
『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』のトラットリア【イゾレッタ】と
【ザ・テラス】に向かうアプローチはとても長いです。 -
写真右の壁面に飾られたアート作品も宮古島の自然をモチーフにした
アート作品なのかな?? -
『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』の【ザ・テラス】(写真左)が
見えてきました。
【ザ・テラス】は1階にある【屋内プール】の真上に位置します。 -
『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』のトラットリア【イゾレッタ】と
【ザ・テラス】に向かうアプローチに設置された
テーブル&ソファですが、宿泊ゲストがこちらのエリアまで
ほとんど来ないため、穴場エリアです♪
『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』には屋内プール
(2つ〔幼児用を含む〕)、屋外プール(大人用プール、
ファミリープール、キッズプールの計3つ)が備わっています。
写真右に大人用プール、写真中央にファミリープール、
写真左奥にキッズプールが見えます。
あとで遊びに行くことにします (^^♪ -
『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』の【ザ・テラス】はこちらになります。
-
沖縄・宮古島『Hilton Okinawa Miyako Island Resort』2F
【The Terrace】
『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』の2階にある【ザ・テラス】の
エントランスの写真。
トラットリア【イゾレッタ】の手前に位置します。 -
『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』の2階にある【ザ・テラス】の写真。
がらんとしていますね・・・。 -
本来であれば、こちらに座面クッション、背面クッション、クッション、
円形テーブルなどが備わっているのですが、雨が降ったせいか
私たちが【ザ・テラス】を訪れた時は残念ながら撤去されていました。 -
『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』の2階にある【ザ・テラス】の
一番奥からエントランスに向かってパチリ ( -_[◎]o -
沖縄・宮古島『Hilton Okinawa Miyako Island Resort』2F
Trattoria【Isoletta】
『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』の2階にあるトラットリア
【イゾレッタ】 のエントランスの写真。
夜からの営業のため中は暗いです。
イタリアンをカジュアルにお楽しみいただける本格的なピザ窯を備えた
トラットリアです。
ディナーでは肉・魚料理、パスタなどをコース、またはアラカルトで
いただくことができます。
テラス席も設けられていますので、宮古ブルーの美しい海、
伊良部大橋の絶景、感動的なサンセットを眺めながら
ディナーをいただくことができます。
<営業時間>
ディナー 17:30~22:00(L.O. 21:00)
<席数>
74席
https://miyakojima.hiltonjapan.co.jp/restaurants/isolettaヒルトン沖縄宮古島リゾート 宿・ホテル
-
沖縄・宮古島『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』の2階の
エレベーターホールの写真。
ロビーフロア(2階)から7階にある【エグゼクティブラウンジ】に
向かいます♪
エレベーターは計4基あります。 -
沖縄・宮古島『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』の
客室階行きのエレベーター内の写真。
ロビーフロア(2階)のレセプションのヒルトンオナーズの
ダイヤモンドメンバー及びゴールドメンバーの優先チェックイン
(Priority Check-In)カウンターで手渡されたカードキーを
センサーにかざして7階のボタンを押します。ヒルトン沖縄宮古島リゾート 宿・ホテル
-
沖縄・宮古島『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』の7階の
エレベーターホールの写真。 -
沖縄・宮古島『Hilton Okinawa Miyako Island Resort』7F
『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』の7階にあるクラブラウンジ
【エグゼクティブラウンジ】のエントランスの写真。
【エグゼクティブラウンジ】はエグゼクティブルーム
(7階/計56室)及びスイートルーム(3~7階/計11室)に
ご宿泊のお客様と、ヒルトン・オナーズのダイヤモンド会員と
同伴者1名が利用できます。
<営業時間>
10:00~20:00
〇 リフレッシュタイム 10:00~17:00 / 19:00~20:00
〇 カクテルタイム 17:00~19:00
https://miyakojima.hiltonjapan.co.jp/facilities/executive-lounge -
『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』の【エグゼクティブラウンジ】の
ご案内の写真。
カードキー(ルームキー)で7階へのアクセス制限をしているためか、
【エグゼクティブラウンジ】の営業時間中はドアがオープン状態であり、
カードキーをドアのセンサーにかざさなくとも
入室することができました。ヒルトン沖縄宮古島リゾート 宿・ホテル
-
『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』の【エグゼクティブラウンジ】の
レセプションの写真。 -
沖縄・宮古島『Hilton Okinawa Miyako Island Resort』7F
『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』の【エグゼクティブラウンジ】の
シーティングエリアの写真。
いろいろなタイプのテーブル&ソファ席が備わっています。
まずは【エグゼクティブラウンジ】のエントランスから入って
右手のエリアをチェックすることにします ('◇')ゞヒルトン沖縄宮古島リゾート 宿・ホテル
-
『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』の【エグゼクティブラウンジ】の
シーティングエリアの写真。
こちらのテーブル席はグループ向けに適していますね。 -
沖縄・宮古島『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』の
【エグゼクティブラウンジ】のシーティングエリアの写真。
【エグゼクティブラウンジ】から海が眺められます (^^♪ヒルトン沖縄宮古島リゾート 宿・ホテル
-
1つ上の写真のテーブル席の奥に設置された木製棚の上に
新聞や雑誌が用意されています。
新聞は沖縄県宮古島市で発行されている地域新聞(宮古毎日新聞、
宮古新報)の2種類です。
【エグゼクティブラウンジ】のスタッフさんの話しは、宮古島では
全国紙や沖縄本島の県紙(琉球新報、沖縄タイムス)は空輸されて
配達が午前10時頃になるため、2種類しか
用意していないとのことでした。 -
沖縄・宮古島『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』の
【エグゼクティブラウンジ】のシーティングエリア(窓側)の写真。
【エグゼクティブラウンジ】のエントランスから入って右手のエリアの
一番奥に位置します。
こちらのソファ席はダイニングエリアから一番離れていることもあり、
とても静かで落ち着くことができる空間です。
また、フローリングの上にカーペットが敷かれているので、まるで
リビングルームで過ごしているようにも思え、なかなかいい感じです。
こちらのエリアはソファに座りながら海や伊良部大橋を
一望することもでき、お薦めです☆ヒルトン沖縄宮古島リゾート 宿・ホテル
-
沖縄・宮古島『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』の
【エグゼクティブラウンジ】のシーティングエリア(壁側)の写真。
1つ上の写真と同様に、【エグゼクティブラウンジ】の
エントランスから入って右手のエリアの一番奥に位置しますが、
こちらのソファ席は窓から離れているのであまりお薦めできません。
「SONY(ソニー)」のテレビでは常に無音でCNN放送が流れています。
ラウンジ内に2台ありました。どちらのテレビも大きかったです。 -
沖縄・宮古島『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』の
【エグゼクティブラウンジ】のシーティングエリアの写真。
お気に入りのこちらのソファ席でチェックイン手続きをします♪ヒルトン沖縄宮古島リゾート 宿・ホテル
-
『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』の【エグゼクティブラウンジ】での
チェックインの手続き時にいただいたホテルのご案内(表面)の写真。
画像を拡大してご覧ください。
<レストラン&バー、ショップ>
<施設・アクティビティ>ヒルトン沖縄宮古島リゾート 宿・ホテル
-
『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』の【エグゼクティブラウンジ】での
手続き時にいただいたホテルのご案内(裏面)の写真。
画像を拡大してご覧ください。
<ウォーターサーバー・製氷機>
『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』は環境保全の観点より、
ペットボトルの水をお部屋にご用意しておりません。
各フロアのエレベーター近くにウォーターサーバーを
設置しておりますので、客室内のガラスボトルをご利用ください。ヒルトン沖縄宮古島リゾート 宿・ホテル
-
『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』のチェックインの
手続き時にいただいた【エグゼクティブラウンジ】のご案内の写真。
画像を拡大してご覧ください。
私たちが『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』に宿泊した時
(2023年9月)は、【エグゼクティブラウンジ】の営業時間は
「7:00~20:00」で、朝食も提供されていましたが、
公式ウェブサイトを見て気づいたのですが、現在は
「10:00~20:00」であり、朝食は提供されていないようです。
理由は分かりませんが、1階のオールデイダイニング【アジュール】での
朝食に集約することにしたようですね。
<営業時間>
7:00~20:00
〇 朝食 7:00~10:00
〇 リフレッシュタイム 10:00~17:00 / 19:00~20:00
〇 カクテルタイム 17:00~19:00ヒルトン沖縄宮古島リゾート 宿・ホテル
-
沖縄・宮古島『Hilton Okinawa Miyako Island Resort』7F
『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』の【エグゼクティブラウンジ】での
チェックイン手続き時にいただいたものの写真。
【エグゼクティブラウンジ】のスタッフさんからルームキーと一緒に
こちらのHiltonの紙袋が手渡されました。 -
Hiltonの紙袋の中に入っていたものを取り出してみます♪
『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』からのウェルカムギフトと
ウェルカムカード(メッセージカード)が入っていました。
メッセージカードには「んみゃーち」とありました。調べてみると
宮古島の方言で「いらっしゃい」、「ようこそ」という意味でした。
沖縄本島では「めんそーれ」、石垣島では「おーりとーり」と
言うように同じ意味でもいろいろな言い方があります。
<ウェルカムギフト>
〇 宮古島サイダー × 2本
→ 宮古島の海の恵み「雪塩」の塩味がほどよく残った雪塩味と宮古島の
ご当地サイダー。雪塩味は塩味をほどよく残し、宮古島の海を
イメージした味に仕上げています。
〇 雪塩ふぃなん × 2個
→ 宮古島の太陽に照らされた肌みたいなキレイなオレンジ色の
芳醇な香りの大人のフィナンシェ。
雪塩のほんのりとした塩味は、バターのコクと絶妙に絡み合い、
通常のフィナンシェにはない深みを生み出します。
生地はしっとり、バターの香りふわり、止まらなくなる美味しさです。雪塩ミュージアム グルメ・レストラン
-
沖縄・宮古島『Hilton Okinawa Miyako Island Resort』7F
『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』の【エグゼクティブラウンジ】の
シーティングエリアの写真。
次は【エグゼクティブラウンジ】のエントランスから入って
左手のエリアをチェックすることにします ('◇')ゞ
写真左端の木製棚には・・・ヒルトン沖縄宮古島リゾート 宿・ホテル
-
宮古島の自然をモチーフにした多数のアート作品が飾られています。
上段の棚に飾られているのは宮古島の珊瑚(サンゴ)かな?
中段の棚には、米国ロサンゼルスを拠点に活動するアメリカの美術、
航空写真家のGray Malin(グレー・マリン)氏の写真集が
ディスプレイされています。
<アート写真集>
〇 ESCAPE(写真家:Gray Malin氏)
→ 本書は世界11か国で撮影された作品群を「SURF」、「SNOW」、
「POOLS」、「SAND」、「ISLES」、「PARKS」の6つの章に分けて
カラー図版で収録されています。 -
沖縄・宮古島『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』の
【エグゼクティブラウンジ】のシーティングエリアの写真。
テラスにもテーブル席が設けられています。
外に出てみましょう ♪ヒルトン沖縄宮古島リゾート 宿・ホテル
-
沖縄・宮古島『Hilton Okinawa Miyako Island Resort』7F
『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』の【エグゼクティブラウンジ】の
テラス(左側)の写真。
屋上階(8階)にルーフトップチャペル(「宮古島チャペル at Hilton」)
が見えます。
チャペルの左横に位置するエリアは、ルーフトップバー【ユナイ】
です。 -
沖縄・宮古島『Hilton Okinawa Miyako Island Resort』7F
『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』の【エグゼクティブラウンジ】の
テラス(右側)の写真。ヒルトン沖縄宮古島リゾート 宿・ホテル
-
沖縄・宮古島『Hilton Okinawa Miyako Island Resort』7F
『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』の【エグゼクティブラウンジ】の
テラス席の写真。
私たちが訪れた時期はまだ暑すぎて、長時間テラスに居続けるのは
無理でした・・・。ヒルトン沖縄宮古島リゾート 宿・ホテル
-
沖縄・宮古島『Hilton Okinawa Miyako Island Resort』7F
『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』の【エグゼクティブラウンジ】からの
眺望の写真。
宮古島の海と伊良部大橋(全長3,540m)を望む絶景です!!
『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』には屋内プール、屋外プールが
備わっています。
写真右に屋内プール&大人用プール、写真中央にファミリープール、
写真左奥にキッズプールが見えます。 -
沖縄・宮古島『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』の
【エグゼクティブラウンジ】からの眺望(右側)の写真。ヒルトン沖縄宮古島リゾート 宿・ホテル
-
伊良部大橋をズームします♪
橋長3,540mは離島どうしを結ぶ橋としては日本最長で、
無料橋としても日本最長だそうです。伊良部大橋 名所・史跡
-
2つ上の写真をズームします♪
写真右は2階のトラットリア【イゾレッタ】の手前に位置し、
先ほど訪れた【The Terrace】です。
この下の1階に「屋内プール」があります。
写真中央の屋外プールは「大人用プール」です。
写真左の建物は「プールサイドバー」です。 -
沖縄・宮古島『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』の
【エグゼクティブラウンジ】からの眺望(中央)の写真。
写真中央の屋外プールは「ファミリープール」です。ヒルトン沖縄宮古島リゾート 宿・ホテル
-
「ファミリープール」をズームします♪
「ファミリープール」の底にはモザイクタイルでハワイアンキルトの柄で
お馴染みの「ナウパカ(Naupaka)」の花が描かれています。
『ハレクラニ沖縄』のカトレアが描かれた「オーキッドプール」とは
また違いますが、スイートルームからの眺望はこんな感じです↓
<JALファーストクラスで行く沖縄 ⑧ 2019年7月26日に開業した
『ハレクラニ沖縄』宿泊記(1)
ウェルカムカクテル☆【ハウス ウィズアウト ア キー】の
アフタヌーンティー♪ハレクラニ沖縄限定テディベア>
https://4travel.jp/travelogue/11580559
<沖縄 ⑨ 『ハレクラニ沖縄』宿泊記(2)「プレミアオーシャン
ビュー」から眺望が抜群の「エグゼクティブオーシャンスイート」に
無料アップグレード☆彡>
https://4travel.jp/travelogue/11588961
<沖縄 ⑩ 『ハレクラニ沖縄』宿泊記(3)2020/3から
今年もプール開き♪
「オーキッドプール」&「オーシャンテラスプール」、
サンセットウイングからのサンセット>
https://4travel.jp/travelogue/11610849
<沖縄 ⑪ 『ハレクラニ沖縄』宿泊記(4)【シルー】で朝食後
宿泊者専用ビーチ&「クワイエットプール」のスイムアップバーで
カクテルを♪沖縄エアポートシャトルで那覇空港へ移動!
那覇空港の新『ANAラウンジ』&『ラウンジ華』、ANA474便
プレミアムクラス搭乗記>
https://4travel.jp/travelogue/11615421ハレクラニ沖縄 宿・ホテル
-
沖縄・宮古島『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』の
【エグゼクティブラウンジ】からの眺望(左側)の写真。
写真左の建設現場は、2023年9月1日から着工した
『キャノピーbyヒルトン沖縄宮古島リゾート』で、
2026年春に開業予定です。
「キャノピーbyヒルトン」ブランドではアジア太平洋地域初の
リゾート進出だそうで、『キャノピーbyヒルトン沖縄宮古島リゾート』
のオープンが待ち遠しいですね。 -
1つ上の写真をズームします♪
写真右上は海に浮かぶ伊良部大橋を一望できる
「みやこサンセットビーチ」です。
写真中央の屋外プールは「キッズプール」です。 -
沖縄・宮古島『Hilton Okinawa Miyako Island Resort』7F
『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』の【エグゼクティブラウンジ】の
シーティングエリアの写真。
写真右奥がフード&ドリンクコーナーのあるダイニングエリアです。ヒルトン沖縄宮古島リゾート 宿・ホテル
-
『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』の【エグゼクティブラウンジ】の
シーティングエリアの写真。
窓側と逆側に位置するテーブル席です。 -
沖縄・宮古島『Hilton Okinawa Miyako Island Resort』7F
『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』の【エグゼクティブラウンジ】の
シーティングエリアの写真。
写真中央奥にトイレがあります。 -
『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』の【エグゼクティブラウンジ】内の
トイレの写真。
残念ながらトイレは男女共用の1室のみです。
まあ広めです。 -
トイレは「TOTO」の2022年製の「ネオレストAH1」の
ウォシュレット(TCF9788#NW1)です。 -
沖縄・宮古島『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』の
【エグゼクティブラウンジ】のダイニングエリアの写真。
フード&ドリンクコーナーがあります。 -
沖縄・宮古島『Hilton Okinawa Miyako Island Resort』7F
『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』の【エグゼクティブラウンジ】の
ドリンクコーナーの写真。
こちらのものは【エグゼクティブラウンジ】の営業時間中は、
ずっと常備されています。
<ドリンク>
〇 コカ・コーラ
〇 コカ・コーラZERO
〇 スプライト
〇 ペリエ(スパークリングウォーター)
〇 カナダドライ ジンジャーエール
<ソフトドリンク>
〇 オレンジジュース
〇 グアバジュース
〇 パイナップルジュース
〇 シークヮーサージュース
〇 さんぴん茶ヒルトン沖縄宮古島リゾート 宿・ホテル
-
沖縄・宮古島『Hilton Okinawa Miyako Island Resort』7F
『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』の【エグゼクティブラウンジ】の
ドリンクコーナーの写真。
『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』の【エグゼクティブラウンジ】の
エスプレッソマシンは、「NESPRESSO(ネスプレッソ)」社の
2つの同時稼働可能な抽出ヘッドを備えた「アグイラ220」です。
プロのバリスタが淹れたような11種のコーヒーレシピを効率よく
抽出できるコーヒーマシン(定価:1,320,000円)です。
『ヒルトン広島』の【エグゼクティブラウンジ】の
エスプレッソマシンと同じものでした↓
<ANAプレミアムクラスで行く広島 ③ 2022年10月開業
『ヒルトン広島』宿泊記(1)
広島空港からの移動手段、最上階にあるクラブラウンジ
【エグゼクティブラウンジ】からの眺望&アフタヌーンティー時の
フード&ドリンク>
https://4travel.jp/travelogue/11793431
<ANAプレミアムクラスで行く広島 ④ 『ヒルトン広島』宿泊記(2)
これまでに経験のない程に広いお部屋!「プレミアムスイート
(127㎡)」にアップグレード♪お薦めの眺望★
ヒルトン・オナーズダイヤモンド会員>
https://4travel.jp/travelogue/11806904 -
『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』の【エグゼクティブラウンジ】の
「NESPRESSO(ネスプレッソ)」社のエスプレッソマシンでは、
以下のものをいただくことができます。
エスプレッソ、ホットコーヒー、アイスコーヒー、カフェラテ、
カプチーノ、アイスカフェラテ、アイスカプチーノ -
沖縄・宮古島『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』の
【エグゼクティブラウンジ】のドリンクコーナーの写真。
ネスプレッソマシンは、計4種類のカプセルが用意されています。
<ネスプレッソのカプセル(計4種類)>
〇 リストレット インテンソ(Ristretto Intenso)
〇 レジェロ(Leggero)
〇 カフェキャラメロ(Caffè Caramello)
〇 デカフェナート(Decaffeinato)ヒルトン沖縄宮古島リゾート 宿・ホテル
-
沖縄・宮古島『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』の
【エグゼクティブラウンジ】のティーバッグの写真。
スリランカの「Dilmah(ディルマ)」の「tシリーズ」の
ティーバッグ(計6種類)と「UCC」の「天地人」のティーバッグ
(計2種類)が揃っています。
<「Dilmah(ディルマ)」の「tシリーズ」のティーバッグ
(計6種類)>
〇 オリジナル・アールグレイ
〇 ブリリアント・ブレックファースト
〇 マンゴー&ストロベリー
〇 シングルエステート・ダージリン
〇 ピュア・カモミール・フラワー
〇 ジャスミン・グリーンティー
<「UCC」の「天地人」のティーバッグ(計2種類)>
〇 ジャスミン茶
〇 深蒸し緑茶ヒルトン沖縄宮古島リゾート 宿・ホテル
-
沖縄・宮古島『Hilton Okinawa Miyako Island Resort』7F
『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』の【エグゼクティブラウンジ】の
フードコーナーの写真。
計8種類のフードがラインナップされています。
ケーキやスコーンなどはありません。おつまみやお菓子になります。 -
まずは計3種類のフードから。
-
『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』の【エグゼクティブラウンジ】の
フードコーナーの写真。
〇 雪塩ちんすこう
→ 宮古島の地下海水を汲み上げて精製された 「雪塩」と
琉球の伝統菓子「ちんすこう」を南風堂の独自の製法で組み合わせた
商品です。ヒルトン沖縄宮古島リゾート 宿・ホテル
-
『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』の【エグゼクティブラウンジ】の
フードコーナーの写真。
〇 沖縄 ヨーゴ風味クランチチョコ
→ 沖縄県民に親しまれている乳酸菌飲料「森永ヨーゴ」の美味しさ、
イメージをそのままにクランチチョコにした商品です。ヒルトン沖縄宮古島リゾート 宿・ホテル
-
『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』の【エグゼクティブラウンジ】の
フードコーナーの写真。
〇 沖縄 宮古ブルーナッツ(宮古島限定販売)
→ 「宮古ブルー」と称される美しい海、その海水からできた塩を使い、
サクサクとした食感豊かなナッツに仕上げられた商品です。ヒルトン沖縄宮古島リゾート 宿・ホテル
-
次は計5種類のフードです。
-
『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』の【エグゼクティブラウンジ】の
フードコーナーの写真。
〇 シークヮーサーのさくさくサンドクッキー
→ 沖縄県産の甘酸っぱいシークヮーサー果汁をパウダーにして
練りこんだエアインチョコです。
〇 パインアップルラングドシャ
→ 沖縄県石垣島産のティダパイン100%使用し、サクサクして
軽い食感が人気のラングドシャです。ヒルトン沖縄宮古島リゾート 宿・ホテル
-
『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』の【エグゼクティブラウンジ】の
フードコーナーの写真。
〇 宮古島 島唐辛子ぱりぱり煎餅
→ 島唐辛子を練り込んだパリパリの煎餅とコクのある
クリームチーズとの相性が抜群の商品です。ヒルトン沖縄宮古島リゾート 宿・ホテル
-
『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』の【エグゼクティブラウンジ】の
フードコーナーの写真。
〇 1本満足バー プロテインチョコ
〇 1本満足バー プロテインストロベリー
→ 手軽にたっぷりプロテインが摂れるシリアルタイプの
チョコレートバー。ヒルトン沖縄宮古島リゾート 宿・ホテル
-
『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』の【エグゼクティブラウンジ】の
フードコーナーの写真。
〇 M&M'S ミルクチョコレートヒルトン沖縄宮古島リゾート 宿・ホテル
-
『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』の【エグゼクティブラウンジ】の
フードコーナーの写真。
〇 チョコレートクッキーヒルトン沖縄宮古島リゾート 宿・ホテル
-
〇 サンフラワーシード
〇 パンプキンシード -
沖縄・宮古島『Hilton Okinawa Miyako Island Resort』7F
『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』の【エグゼクティブラウンジ】の
フード&ドリンクコーナーからいただいたものをテーブルの上に
並べました。 -
沖縄・宮古島『Hilton Okinawa Miyako Island Resort』7F
『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』の【エグゼクティブラウンジ】で
いただいたものの写真。
食器は「NARUMI(ナルミ)」でグラスは「SCHOTT ZWIESEL
(ショット・ツヴィーゼル)」のもの。
ストローはペーパータイプでなくてよかったです。ヒルトン沖縄宮古島リゾート 宿・ホテル
-
『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』の【エグゼクティブラウンジ】で
いただいたものをズームします♪ヒルトン沖縄宮古島リゾート 宿・ホテル
-
<ソフトドリンク>
〇 オレンジジュース
粒なしです。
〇 グアバジュース
〇 パイナップルジュース
〇 シークヮーサージュース -
〇 雪塩ちんすこう
宮古島の雪塩 国際通り店 グルメ・レストラン
-
〇 シークヮーサーのさくさくサンドクッキー
〇 宮古島 島唐辛子ぱりぱり煎餅
〇 パインアップルラングドシャヒルトン沖縄宮古島リゾート 宿・ホテル
-
初めて食べるものなので、個包装から中身を取り出してみました♪
〇 シークヮーサーのさくさくサンドクッキー
〇 宮古島 島唐辛子ぱりぱり煎餅 -
サクサクのクッキー生地に、ティダパイン100%使用の爽やかな香りの
甘いチョコレートがサンドされています。
〇 パインアップルラングドシャ
おいしいです。 -
〇 沖縄 ヨーゴ風味クランチチョコ
〇 1本満足バー プロテインチョコ
〇 1本満足バー プロテインストロベリーヒルトン沖縄宮古島リゾート 宿・ホテル
-
沖縄で大人気の乳酸菌飲料「森永ヨーゴ」とのコラボレーション商品
ということもあり、おいしいと言って食べていますw
<フード>
〇 沖縄 ヨーゴ風味クランチチョコ -
シリアルタイプのチョコレートバーは、カカオが香るミルクチョコを
使用したものと、酸味のある爽やかな味わいのストロベリー風味の
チョコを使用したものの2種類ありました。
〇 1本満足バー プロテインチョコ
〇 1本満足バー プロテインストロベリー -
〇 M&M'S ミルクチョコレート
こちらはよく食べている米国・NYのチョコ。
2024年5月に行ったニューヨークのブログはダイジェスト版のみ
出来あがりました↓
<ANAビジネスクラスで行くNY★羽田空港国内線第1ターミナル
JAL『サクララウンジ』(南ウイング)【足湯カフェ&ボディケア
LUCK】プライオリティパスで利用制限!第2ターミナル(国際線)
『ANAスイートラウンジ』『ANAラウンジ』ANAビジネスクラス
「THE Room」『パーク ハイアット ニューヨーク』『バカラ ホテル&
レジデンス ニューヨーク』『ノードストローム』『T.J.マックス』>
https://4travel.jp/travelogue/11906633エム & エムズ ニューヨーク 専門店
-
こちらのクッキーは人気なのか、消費が早かったです。
〇 チョコレートクッキー
サクサク食感でおいしー☆ -
『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』の【エグゼクティブラウンジ】で
いただいたドリンクの写真。
ネスプレッソのカプセルは「リストレット インテンソ」を使用して、
アイスカフェラテをいただきます♪
氷をグラスに入れ、カプセルを右上の穴にセットし、
レバーを下げた後、「Iced Coffee(アイスコーヒー)」の
メニューボタンを押します。
<ネスプレッソコーヒーの作り方>
1. カプセルを挿入
2. レバーを下げる
3. メニューのボタンを押す
4. レバーを上げる -
沖縄・宮古島『Hilton Okinawa Miyako Island Resort』7F
『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』の【エグゼクティブラウンジ】で
いただいたものの写真。
本当はビールと一緒にいただきたいところなのですが、
アイスカフェラテと一緒に以下のおつまみをいただきます♪
〇 アイスラテ
〇 アイスキャラメルラテ(カフェキャラメロ)
めちゃうまです☆☆ -
〇 沖縄 宮古ブルーナッツ(宮古島限定販売)
宮古味噌味が甘くておいしかったです♪ -
〇 沖縄 宮古ブルーナッツ(宮古島限定販売)
「宮古ブルー」と称される美しい海、その海水からできた塩を使い、
サクサクとした食感豊かなナッツに仕上げられています。
以下の3種ミックス(宮古味噌味、伊良部鰹節味、沖縄カレー味)です。
・ ほのかな甘みや素朴な味が特徴の宮古味噌味
・ 鰹の豊かな風味と香りの伊良部鰹節味
・ ピリッとスパイシーな沖縄カレー味
お次は『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』のお部屋編に続きます↓
<ANAプレミアムクラスで行く宮古島 ⑥ 『ヒルトン沖縄宮古島
リゾート』宿泊記(2)最上階のバルコニー付き
「ツインエグゼクティブルーム サンセットビュー」にアップグレード☆
ハワイのお花が描かれたプールが超ど真ん中の眺望♪伊良部大橋ビュー>
https://4travel.jp/travelogue/11900659
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