2020/07/06 - 2020/07/06
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昨年(2019年)に引き続きJALファーストクラス&ANAプレミアムクラス
を利用して約10か月ぶりに沖縄へ遊びに行ってきました。
昨年は2018年6月1日に開業した『ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾート』
に隣接しているアーバンリゾートホテル『ヒルトン沖縄北谷リゾート』と、
2019年7月26日に開業した『ハレクラニ沖縄』に宿泊しましたが、
今年(2020年)は2020年7月1日に沖縄・瀬底島に開業したばかりの
『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』に宿泊しました。
◇ 沖縄・国頭郡本部町『Hilton Okinawa Sesoko Resort』
『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』滞在記になります。
当初は、一番安いルームカテゴリーのお部屋「キングゲストルーム
オーシャンビュー(36㎡)」を33,608円(税込み)で予約して
いたのですが、ヒルトン・オナーズのダイヤモンドメンバーの
アップグレード特典で、スイートルームの「キングデラックススイート
オーシャンビュー(70㎡)」に5ルームカテゴリーも無料アップグレード
をしていただきました☆彡
本旅行記ではオールデイダイニング【AMAHAJI(アマハジ)】の朝食、
【屋外プール】&【プールサイドバー】、瀬底ビーチ、
スパ【SEEK SPA(シークスパ)】&【フィットネスセンター】、
『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』における本部港⇔ホテル間の
「本部港無料送迎サービス」などをご紹介します。
『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』の朝食ブッフェの料金は、
大人 2,900円、お子様(6~11歳) 1,750円、お子様(0~5歳) 無料
別途消費税・サービス料13%が加算されます。
『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』前の瀬底ビーチやプールで遊びます。
カバナも無料で利用しました♪
沖縄ビーチヨガ(サンライズヨガ、サンセットヨガ)も開催!
◆ 1F 【Pool Side Bar(プールサイドバー)】
◆ 1F ステーキ&シーフード【Sisuco Grill(シスクグリル)】
◆ 2F ロビーラウンジ&バー【Hanari(ハナリ)】
◆ 2F イタリアンレストラン【SeMare(セマーレ)】
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- JALグループ ANAグループ
-
沖縄・国頭郡本部町『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』4F
「キングデラックススイートオーシャンビュー」のスイートルームの
テラスからの眺望(右側)の写真。
おはようございます!
昨日は9階の【エグゼクティブラウンジ】及びお部屋のテラスから
サンセットを堪能しました。
今朝のサンライズは「角度的に見えるかな?」と思っていたのですが、
『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』に隣接した敷地に現在建設中である
タイムシェアリゾート『ザ・ビーチリゾート瀬底 by ヒルトンクラブ』
の後方から昇る朝陽を浴びることができました \(^o^)/
完成した旅行記はこちら↓
<『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』へ♪
羽田ー沖縄JALエアバスA350ファーストクラス&
ANAプレミアムクラス搭乗記★ラウンジ『沖縄美ら海水族館』>
https://4travel.jp/travelogue/11632162
<沖縄 ① 羽田空港第2ターミナルでラウンジ巡り★
ANAプレミアムクラスに乗る前に『ANAラウンジ』で日本酒飲み比べ♪
『パワーラウンジセントラル』、『パワーラウンジノース』、
『エアポートラウンジ(南)』>
https://4travel.jp/travelogue/11636729
<沖縄 ② 東京・羽田空港ー沖縄・那覇空港間のNH463便
(ボーイング767-300)搭乗記♪ANAプレミアムクラス&普通席の
機内サービス・機内食・アルコールなどのドリンク>
https://4travel.jp/travelogue/11637066
<沖縄 ③ 那覇空港からバスで移動♪美ら海傍に2019年4月に誕生した
全室オーシャンビューの『アラマハイナ コンドホテル』宿泊記(1)
最上階インフィニティフロアのバルコニー付きお部屋からの眺望>
https://4travel.jp/travelogue/11638793
<沖縄 ④ 『アラマハイナ コンドホテル』宿泊記(2)
【インフィニティプール】&【展望大浴場】、系列ホテル
『ホテルマハイナ ウェルネスリゾートオキナワ』の【ガーデンプール】
【インドアプール】岩風呂【大浴場】>
https://4travel.jp/travelogue/11640439
<沖縄 ⑤ 『アラマハイナ コンドホテル』宿泊記(3)
2019年3月開業の商業施設『オキナワ ハナサキマルシェ』
【スターバックス コーヒー】沖縄本部町店【海人料理海邦丸】の夕食>
https://4travel.jp/travelogue/11670242
<沖縄 ⑥ 『アラマハイナコンドホテル』『ホテルマハイナ
ウェルネスリゾートオキナワ』の無料シャトルバスで
『沖縄美ら海水族館』へ♪イルカショーは「オキちゃん劇場」で開催!
カフェ【オーシャンブルー】の指定席から大水槽で泳ぐ
ジンベエザメを鑑賞>
https://4travel.jp/travelogue/11671510
<沖縄 ⑦ 2020年7月1日開業『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』宿泊記
(1)那覇空港からバスで移動後は本部港無料送迎サービスを利用、
【エグゼクティブラウンジ】のアフタヌーンティー&眺望>
https://4travel.jp/travelogue/11634168
<沖縄 ⑧ 『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』宿泊記(2)
ヒルトン・オナーズのダイヤモンドメンバー特典で
「キングデラックススイートオーシャンビュー」にアップグレード☆彡
コーナースイートのテラス&ビューバスからの眺望>
https://4travel.jp/travelogue/11634451
<沖縄 ⑨ 『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』宿泊記(3)
【エグゼクティブラウンジ】のイブニングカクテル&サンセット、
【屋外プール】&【プールサイドバー】で乾杯>
https://4travel.jp/travelogue/11635124
<沖縄 ⑪ 日本航空JAL918便(那覇-羽田間)ファーストクラス搭乗記♪
那覇空港の『ダイヤモンド・プレミアラウンジ』&『サクララウンジ』&
『サクララウンジANNEX』>
https://4travel.jp/travelogue/11671616ヒルトン沖縄瀬底リゾート 宿・ホテル
-
沖縄・国頭郡本部町『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』4F
「キングデラックススイートオーシャンビュー」のスイートルームの
テラスからの眺望(左側)の写真。
朝焼けの屋外プール(545㎡)&豊かな自然が溢れる
ガーデンエリアです。
本日も天気がよく、暑そうです ((o(^∇^)o))ヒルトン沖縄瀬底リゾート 宿・ホテル
-
沖縄・国頭郡本部町『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』
2020年7月24日(金)より沖縄ビーチヨガ(①サンライズヨガ、
②サンセットヨガ)が開催されました。
瀬底島の自然や潮風を感じながらのヨガは気持ち良さそうですね♪
<沖縄ビーチヨガ>
世界で最も海がきれいと言われている沖縄のビーチでヨガをする
プログラムです。海の音を聞きながら、最高にリラックスできる環境で、
思いっきり体を伸ばします。
特に早朝、夕方はビーチヨガのゴールデンタイムです。
<料金>
1名 2,500円(税込)/ヨガマットのレンタル料:別途200円(税込)
当日、インストラクターにお支払いください。
2名様以上のお申込みがあれば開催されます。
<スケジュール>
沖縄のビーチで毎日開催しています。お名前の確認を行いますので、
開始時刻の10分前までに集合してください。
<プログラム>
沖縄の青い海の前で、そよ風を感じ、波の音を聞きながら
ヨガをやります。
〇 サンライズヨガ
開始時刻は6:00~7:00前後(季節により変動)、60分間のプログラム
〇 サンセットヨガ
開始時刻は17:00~18:00前後(季節により変動)、60分間のプログラム
<場所>
開催場所は沖縄県内の計9個所のビーチです。
ヒルトン沖縄瀬底リゾート、21世紀の森ビーチ、名護市民ビーチ、
万座ビーチリゾート、ナビービーチ、残波ビーチ、アラハビーチ、
瀬長ビーチ(瀬長島)、具志頭ビーチ
https://beach-yoga.net/ -
沖縄・国頭郡本部町『Hilton Okinawa Sesoko Resort』1F
『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』の1階にあるオールデイダイニング
【AMAHAJI(アマハジ)】へ朝食をいただきに向かいます。
朝方ようやくうとうとしてきたところ、起床時間になり、
ねぼねぼしながらマスクを着けて下りてきました(苦笑) -
沖縄・国頭郡本部町『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』1F
オールデイダイニング【AMAHAJI(アマハジ)】の営業時間の
ご案内の写真。
今日は平日なので、9階の【エグゼクティブラウンジ】では
朝食の提供がありません。(土・日・祝日のみ営業)
と言うことで、オールデイダイニング【AMAHAJI(アマハジ)】で
ブレックファストブッフェをいただきます。
(朝食はヒルトン・オナーズのダイヤモンドメンバー特典で無料です!)ヒルトン沖縄瀬底リゾート 宿・ホテル
-
沖縄・国頭郡本部町『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』1F
オールデイダイニング【AMAHAJI(アマハジ)】のエントランスの写真。
地元食材をはじめとする新鮮な魚介や滋味あふれる旬の野菜を
贅沢に使用した沖縄の伝統料理や、国際的な料理の数々を
ビュッフェスタイルでお楽しみいただけます。
また、シェフ自慢の朝食では地元やんばるの食材を活かした
健康的かつバランスの取れたメニューで、一日の活力をサポートします。
南国の木々が広がるガーデンを眺めながら、【AMAHAJI(アマハジ)】
ならではの多彩な食の体験をお楽しみください。
<営業時間>
【夏季:4月~9月】
○ 朝食 6:30~10:30
○ ランチ 11:30~14:30(L.O. 14:00)
○ ディナー 17:30~21:30(L.O. 21:00)
○ アラカルト 10:30~22:00(L.O. 21:30)
【冬季:10月~3月】
○ 朝食 6:30~10:00
○ ランチ 11:30~14:30(L.O. 14:00)
○ ディナー 17:30~21:30(L.O. 21:00)
○ アラカルト 10:30~22:00(L.O. 21:30)
<料金>
○ 朝食
大人 2,900円、お子様(6~11歳) 1,750円、お子様(0~5歳)
無料
○ ランチ
(平日)大人 2,600円、お子様(6~11歳) 1,600円、
お子様(0~5歳) 無料
(土日祝)大人 2,950円、お子様(6~11歳) 1,950円、
お子様(0~5歳) 無料
○ ディナー
大人 4,000円、お子様(6~11歳) 2,550円、お子様(0~5歳) 無料
<席数>
264席(店内 204席、テラス 60席)
※全席禁煙です。
※表示料金に別途税金とサービス料が加算されます。オールデイダイニング アマハジ グルメ・レストラン
-
沖縄・国頭郡本部町『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』1F
オールデイダイニング【AMAHAJI(アマハジ)】のシーティングエリア
の写真。
8時過ぎに行くと、そこまで人は多くありませんでしたが、
このあとすぐに混んできました。
昨夜のディナーブッフェも結構混んでいました。 -
沖縄・国頭郡本部町『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』1F
オールデイダイニング【AMAHAJI(アマハジ)】のシーティングエリア
の写真。
店内は奥行きがあって広いです。オールデイダイニング アマハジ グルメ・レストラン
-
沖縄・国頭郡本部町『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』1F
オールデイダイニング【AMAHAJI(アマハジ)】のシーティングエリア
の写真。
写真奥にブッフェコーナーが見えてきました。
私たちは一番奥に位置するとても落ち着けるテーブル席に
案内していただきました。ヒルトン沖縄瀬底リゾート 宿・ホテル
-
沖縄・国頭郡本部町『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』1F
オールデイダイニング【AMAHAJI(アマハジ)】の朝食
(6:30~10:30)の時間帯のフードコーナーの写真。
フードコーナーの手前に用意されているものは・・・。ヒルトン沖縄瀬底リゾート 宿・ホテル
-
【エグゼクティブラウンジ】のフードコーナーと同様に、
オールデイダイニング【AMAHAJI(アマハジ)】の
フードコーナーにも、自動センサー付きのアルコール消毒液が
用意されています。
また、ブルー(Mサイズ)と透明(Sサイズ)のエンボス加工の
ポリエチレン手袋が用意されているので、手をきれいに消毒した後、
フードコーナーから食事をとる際に、使い捨ての手袋を使用しましょう!
<【AMAHAJI(アマハジ)】からのご案内>
※新型コロナウイルス感染症拡大防止の取り組みにご協力を
お願いいたします。
・ 席を離れる際には必ずマスクを着用してください。
・ アルコール消毒後、使い捨てのエンボス加工のポリエチレン手袋を
ご利用ください。 -
沖縄・国頭郡本部町『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』1F
オールデイダイニング【AMAHAJI(アマハジ)】の朝食
(6:30~10:30)の時間帯のフードコーナーの写真。
ブッフェコーナーには何が並んでいるかな?オールデイダイニング アマハジ グルメ・レストラン
-
沖縄・国頭郡本部町『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』の【AMAHAJI
(アマハジ)】の朝食ブッフェコーナーの写真。
「沖縄冷製コーナー」が設けられていました ♪( ´ー`)⊃ -
沖縄・国頭郡本部町『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』の【AMAHAJI
(アマハジ)】の朝食ブッフェコーナーの写真。
〇 モズク
〇 ミミガーオールデイダイニング アマハジ グルメ・レストラン
-
沖縄・国頭郡本部町『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』の【AMAHAJI
(アマハジ)】の朝食ブッフェコーナーの写真。
〇 筍土佐煮
〇 ひじき煮
〇 筑前煮 -
〇 玉子焼き
〇 かまぼこ -
沖縄・国頭郡本部町『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』のブレックファスト
ブッフェの写真。
〇 寿司ライス
ちらし寿司があります。オールデイダイニング アマハジ グルメ・レストラン
-
〇 ハム
〇 ミラノサラミ
〇 スモークチキン -
〇 スモークサーモン
-
〇 チェダーチーズ
〇 グリュエールチーズ
〇 チャイブ風味のクリームチーズ -
〇 焼売
-
沖縄・国頭郡本部町『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』1F
オールデイダイニング【AMAHAJI(アマハジ)】の朝食
(6:30~10:30)の時間帯のフードコーナーの写真。
サラダ、デザート、ヨーグルト、ブレッドヒルトン沖縄瀬底リゾート 宿・ホテル
-
沖縄・国頭郡本部町『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』の【AMAHAJI
(アマハジ)】の朝食時のブレッドコーナーの写真。
紙に包まれています。どんな種類があるのかよくわかりません。オールデイダイニング アマハジ グルメ・レストラン
-
ブレッド
-
ブレッド
-
ブレッド
-
クロワッサン系
-
マフィン(2種類)
オールデイダイニング アマハジ グルメ・レストラン
-
フルーツパン、クロワッサン。
-
食パンとライ麦?パン。
-
フルーツ入りのドリンク、ドーナツ、バナナ。
ヒルトン沖縄瀬底リゾート 宿・ホテル
-
ドーナツは3種類。
2019年7月1日にオープンした『ハイアット プレイス 東京ベイ』の
朝食ブッフェでもこのようなドーナツがありました↓
<『ハイアット プレイス 東京ベイ』宿泊記 ③ 【スカイワイキキ】風な
【ルーフトップバー】♪【ナインドットバー】【ギャラリーキッチン】
で無料朝食>
https://4travel.jp/travelogue/11518506 -
デザート。
オールデイダイニング アマハジ グルメ・レストラン
-
沖縄・国頭郡本部町『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』の【AMAHAJI
(アマハジ)】の朝食ブッフェコーナーの写真。
〇 沖縄ぜんざいヒルトン沖縄瀬底リゾート 宿・ホテル
-
〇 パイナップルコンポート
-
〇 アセロラゼリー
こちらは昨夜、【エグゼクティブラウンジ】のイブニングカクテル時に
いただいたものと似ていますね。 -
〇 パイナップルコンポート
-
沖縄・国頭郡本部町『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』の【AMAHAJI
(アマハジ)】のブッフェコーナーの写真。
〇 プディング -
フルーツは何があるかな?
〇 スイカ -
〇 ドラゴンフルーツ
-
〇 パイナップル
-
〇 アップル
-
〇 ミューズリーミックス
-
<トッピング>
パンプキンシード、亜麻仁シード、スライスアーモンド、くるみ、
ひまわりの種、松の実 -
<ヨーグルト>
〇 低脂肪ヨーグルト
〇 フルーツミックスヨーグルト
〇 ミックスベリーヨーグルト
〇 ストロベリーヨーグルト -
ミルク(牛乳)、豆乳、低脂肪ミルク
-
グラノーラ
アーモンド、ミックスドライフルーツ、バナナチップス、
ドライパイナップル、ドライアプリコット、レーズン -
サラダ類
-
〇 ミックスグリーンレタス
-
〇 クスクスサラダ
〇 ポテトサラダ 明太マヨネーズ
〇 キヌア、ビーツ、レーズンとルッコラのサラダ -
〇 中国粥
-
〇 中国粥のトッピング
-
沖縄・国頭郡本部町『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』の【AMAHAJI
(アマハジ)】の朝食ブッフェコーナーの写真。
<ホットミール>
〇 フライドヌードル
〇 炒飯 -
沖縄・国頭郡本部町『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』の【AMAHAJI
(アマハジ)】の朝食のホットミールの写真。
<ホットミール>
〇 豆腐チャンプルーヒルトン沖縄瀬底リゾート 宿・ホテル
-
沖縄・国頭郡本部町『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』の【AMAHAJI
(アマハジ)】の朝食のホットミールの写真。
<ホットミール>
〇 鮭の塩焼き
〇 煮さば -
沖縄・国頭郡本部町『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』の【AMAHAJI
(アマハジ)】の朝食のホットミールの写真。
<ホットミール>
〇 パパイヤシリシリ
変わった名前です。ヒルトン沖縄瀬底リゾート 宿・ホテル
-
<ホットミール>
〇 ポークソーセージ
〇 島唐辛子ソーセージ -
<ホットミール>
〇 ベイクドハム -
<ホットミール>
〇 ローストトマト -
<ホットミール>
〇 スチームポテト
〇 いんげんのソテー -
<ホットミール>
〇 ベイクドビーンズ -
沖縄・国頭郡本部町『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』の【AMAHAJI
(アマハジ)】の朝食のホットミールの写真。
キッズコーナーがあります。
〇 キッズスマイルポテト
〇 キッズペンネナポリタン
〇 キッズチキンナゲットヒルトン沖縄瀬底リゾート 宿・ホテル
-
沖縄・国頭郡本部町『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』の【AMAHAJI
(アマハジ)】の朝食のホットミールの写真。
〇 ヒルトンカレー
〇 白米 -
〇 味噌汁
〇 コーンスープ -
沖縄・国頭郡本部町『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』の【AMAHAJI
(アマハジ)】の朝食の写真。
エッグステーション&沖縄そばステーションがあります。
写真左側には沖縄そばコーナーがあり、その場で作ってもらえます。ヒルトン沖縄瀬底リゾート 宿・ホテル
-
沖縄・国頭郡本部町『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』の朝食では
エッグステーションでオムレツ、ポーチ・ド・エッグ、
フライドエッグなどを作ってもらえます。
サンプルのオムレツをよく見ると、ケチャップでミッキーが
描かれています。
『ヒルトン東京ベイ』にいらっしゃった料理長のアイデアだそう↓
<『ヒルトン東京ベイ』宿泊記(4)朝ごはん編♪クラブラウンジ
【セレブリオラウンジ】【ラウンジオー】【フォレストガーデン】
【アチェンド】【シルバ】の朝食ブッフェ>
https://4travel.jp/travelogue/11550022ヒルトン沖縄瀬底リゾート 宿・ホテル
-
〇 スクランブルエッグ
〇 ボイルエッグ -
〇 フレンチトースト
-
〇 ミニパンケーキ
-
沖縄・国頭郡本部町『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』の【AMAHAJI
(アマハジ)】の朝食のビバレッジコーナーの写真。
お水、オレンジジュース、アップルジュース、シークヮーサージュース、
ウーロン茶、アイスコーヒーのサーバー。
ドイツで160年以上の歴史を誇るWMF社のエスプレッソマシーンでは
ホットコーヒー、アメリカンコーヒー、カプチーノ、カフェラテ、
エスプレッソ、ホットチョコレートなどがいただけます。ヒルトン沖縄瀬底リゾート 宿・ホテル
-
沖縄・国頭郡本部町『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』の【AMAHAJI
(アマハジ)】のティーバッグの写真。
スリランカ産の紅茶ブランド「Dilmah(ディルマ)」の
「EXCEPTIONAL(エクセプショナル)」シリーズです。
【エグゼクティブラウンジ】はディルマの「t-シリーズ」でした。
マグカップは「Noritake(ノリタケ)」。 -
スリランカ産の紅茶ブランド「Dilmah(ディルマ)」の
「EXCEPTIONAL(エクセプショナル)」シリーズのフレーバーは
5種類。
<フレーバー(計5種類)>
〇 エレガント・アールグレイ
〇 マハラジャ・リザーブ・アッサム
〇 ローズ・フレンチバニラ
〇 セイロン・スパイス・チャイ
〇 フレグラント・ジャスミン・グリーンティー -
生ビールサーバー&ハイボールサーバーがある~!!
朝からオリオンビール生とブラックニッカ クリアハイボールが
飲めちゃう♪
と思ったら、こちらは朝食ブッフェには含まれていませんでした(汗) -
『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』オープニングキャンペーン
<オリジナルサンデー作りコーナー>
好みのデコレーションをふりかけて自分だけの特製アイスクリーム
を作ろう♪
ソフトクリームマシンとコーン、トッピングがあります。
あとでいただくことにします。ヒルトン沖縄瀬底リゾート 宿・ホテル
-
沖縄・国頭郡本部町『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』1F
オールデイダイニング【AMAHAJI(アマハジ)】のシーティングエリア
の写真。
ブッフェコーナーの先にあるシーティングエリアです。オールデイダイニング アマハジ グルメ・レストラン
-
ソファ席もあります。
写真右奥の棚で仕切られたシーティングスペースへ向かいます。オールデイダイニング アマハジ グルメ・レストラン
-
沖縄・国頭郡本部町『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』1F
オールデイダイニング【AMAHAJI(アマハジ)】のシーティングエリア
の写真。
棚で仕切られた落ち着けるエリアにある窓際のテーブル席に
案内していただけました。 -
ブッフェコーナーからは遠いけど、飲み物とお料理を運んできました。
ヒルトン沖縄瀬底リゾート 宿・ホテル
-
沖縄・国頭郡本部町『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』の【AMAHAJI
(アマハジ)】の朝食ブッフェでいただいたものの写真。
最初席に着いた際にスタッフの方に珈琲、紅茶を訊かれ、
アイスラテをお願いしてありました。
グラスは「SCHOTT ZWIESEL(ショット・ツヴィーゼル)」のもの。
食器やカトラリーは「Noritake(ノリタケ)」。
オレンジジュースは粒なし。アップルジュース、
シークヮーサージュース、アイスコーヒー、ブルガリアヨーグルト。オールデイダイニング アマハジ グルメ・レストラン
-
フレンチトーストは特に・・・。
パンケーキはまあまあおいしいです。 -
クロワッサンはちょいパリ系で味はおいしい。
パン・オ・レザンとパン・オ・ショコラもやや硬めの食感。
オレンジ味?のパンはうま☆ -
マフィンは2種類。
-
沖縄・国頭郡本部町『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』の【AMAHAJI
(アマハジ)】の朝食ブッフェでいただいたものの写真。
ドーナツは3種類。
ミッキーの形をかたどったプレートに載せてきました ($・・)/ヒルトン沖縄瀬底リゾート 宿・ホテル
-
沖縄・国頭郡本部町『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』の【AMAHAJI
(アマハジ)】の朝食ブッフェでいただいたものの写真。
スマイルマーク、チキンナゲット、スクランブルエッグ。ヒルトン沖縄瀬底リゾート 宿・ホテル
-
ソーセージやハムなど。
-
沖縄・国頭郡本部町『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』の【AMAHAJI
(アマハジ)】のブレックファストブッフェでいただいたものの写真。
エッグステーションのシェフにオムレツを焼いていただきました。
いつものようにトッピングは全部入りにしました。ヒルトン沖縄瀬底リゾート 宿・ホテル
-
オムレツをナイフでカットします。
じゅくじゅく系ではありません。味はまあまあおいしいです。オールデイダイニング アマハジ グルメ・レストラン
-
沖縄・国頭郡本部町『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』の【AMAHAJI
(アマハジ)】の朝食ブッフェでいただいたものの写真。
エッグベネディクトも作ってもらいました。ヒルトン沖縄瀬底リゾート 宿・ホテル
-
エッグベネディクトをカットすると黄色の黄身がとろーり。
たっぷりとバターが使われています。
ほうれん草、ハム、イングリッシュマフィン。味はふつう。オールデイダイニング アマハジ グルメ・レストラン
-
沖縄・国頭郡本部町『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』の【AMAHAJI
(アマハジ)】のブレックファストブッフェでいただいたものの写真。
「沖縄冷製コーナー」から沖縄名物も取ってきました。
沖縄そばはエッグステーションのところにあり、そちらで注文します。
しょっぱくて麺がボソボソ。
ヒルトンカレーは子ども向けなのかな。辛くはありません。
豆腐チャンプルーは油が効いていておいしい。
フライドヌードルも食べました。
ミミガーはコリコリとした食感で甘酸っぱくピーナツ味。
シリシリは何かな?大根ですね。
もずくはもずく酢ではないので水っぽくないやつ。ヒルトン沖縄瀬底リゾート 宿・ホテル
-
フルーツはスイカとドラゴンフルーツとパイナップルを少しだけ
いただきます。 -
ミルクとスイーツ。
-
ホイップとシルバー粒の乗ったプディング美味しい☆
ソフトクリームも食べようと思っていたのに、なんだかお腹が
いっぱいになってしまって、食べることができませんでした。
ちゃんと寝なかったせいですね。。
いいや、プールサードにあるカバナで眠ろう・・・。 -
まずは別棟にあるスパ【SEEK SPA(シークスパ)】、
【フィットネスセンター】、【コインランドリー】に向かいます。 -
沖縄・国頭郡本部町『Hilton Okinawa Sesoko Resort』1F
『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』のエレベーターホールを背にして
右側に出ると、レンタサイクルコーナーがあります。ヒルトン沖縄瀬底リゾート 宿・ホテル
-
レンタサイクルコーナー(写真左)の横には、喫煙コーナーがあります。
喫煙コーナーにはベンチもあります。 -
沖縄・国頭郡本部町『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』のレンタサイクルの
ご案内の写真。
何とレンタサイクルは有料です \(>_<)/
<利用料金>
15分間あたり80円(12時間で最大1,000円)ヒルトン沖縄瀬底リゾート 宿・ホテル
-
沖縄・国頭郡本部町『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』1F
別棟に向かいます。
コインランドリー、フィットネスセンター、スパは離れた場所に
あります。 -
沖縄・国頭郡本部町『Hilton Okinawa Sesoko Resort』別棟1F
『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』の【コインランドリー】の
エントランスの写真。 -
【コインランドリー】へはセンサーにルームキーをかざして
中に入ります。
<営業時間>
24時間 -
沖縄・国頭郡本部町『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』別棟1F
【コインランドリー】の写真。
左側には洗濯乾燥機が2台あります。 -
右側には洗濯乾燥機が5台あるので、全部で7台設置されています。
ヒルトン沖縄瀬底リゾート 宿・ホテル
-
沖縄・国頭郡本部町『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』別棟1F
【コインランドリー】内の洗濯乾燥機の使用方法の写真。
画像をクリックして拡大してご覧ください。 -
【コインランドリー】には両替機も設置されていますので、
お札しかなく小銭がない場合にも安心です (゜∇^d)!! -
沖縄・国頭郡本部町『Hilton Okinawa Sesoko Resort』別棟1F
『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』の【フィットネスセンター】の
エントランスの写真。 -
【フィットネスセンター】へはセンサーにルームキーをかざして
中に入ります。
<営業時間>
24時間 -
沖縄・国頭郡本部町『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』別棟1F
【フィットネスセンター】の写真。
ホテル宿泊者は無料で利用できます。
最新の有酸素運動マシンや筋力トレーニングマシンを備えており、
ご滞在中の健康維持をサポートします。 -
沖縄・国頭郡本部町『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』別棟1F
【フィットネスセンター】の写真。
タオルも用意されています。ヒルトン沖縄瀬底リゾート 宿・ホテル
-
沖縄・国頭郡本部町『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』別棟1F
【フィットネスセンター】の写真。
窓際のエリアに行くには階段があります。ヒルトン沖縄瀬底リゾート 宿・ホテル
-
バランスボールなど。
-
沖縄・国頭郡本部町『Hilton Okinawa Sesoko Resort』別棟1F
『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』のスパ【SEEK SPA(シークスパ)】の
エントランスの写真。 -
沖縄・国頭郡本部町『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』別棟1F
スパ【SEEK SPA(シークスパ)】の営業時間の写真。 -
沖縄・国頭郡本部町『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』別棟1F
スパ【SEEK SPA(シークスパ)】のレセプションの写真。
うむい(想い)をこめて、至福のときへいざいます
方言で「瀬底」を意味する「シーク」と英語の“求める”を意味する
「SEEK」をかけあわせて「SEEK SPA」と名付けました。
自分に還る場所を求めて訪れ、求めるものを受け取って還れる場所。
サロン名にはそんな意味合いが込められるいます。
瀬底島に受け継がれる文化の教えと自然の恵みの中で、
すべての感覚を開放し、心と身体を本来の自分に還すための
ホリスティックなサービスをご提供いたします。
<営業時間>
10:00~21:00(最終受付 20:00)
https://phg-spa.com/hotelspa/seekspa/ -
沖縄・国頭郡本部町『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』別棟1F
スパ【SEEK SPA(シークスパ)】の写真。
カウンセリング&リラックスエリアかな? -
沖縄・国頭郡本部町『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』別棟1F
スパ【SEEK SPA(シークスパ)】のメニューの写真。
画像をクリックして拡大してご覧ください。ヒルトン沖縄瀬底リゾート 宿・ホテル
-
沖縄・国頭郡本部町『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』別棟1F
スパ【SEEK SPA(シークスパ)】の施術ルームの写真。
施術ルームは、シングルルームが2室、カップルルームが1室の計3室。
写真はシングルルームです。ヒルトン沖縄瀬底リゾート 宿・ホテル
-
沖縄・国頭郡本部町『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』別棟1F
スパ【SEEK SPA(シークスパ)】の施術ルームの写真。
カップルルームです。手前にフットバスがあります。ヒルトン沖縄瀬底リゾート 宿・ホテル
-
カップルルーム内のドレッサーもナチュラルテイストです。
-
沖縄・国頭郡本部町『Hilton Okinawa Sesoko Resort』
『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』のマップの写真。
スパ【SEEK SPA(シークスパ)】、【フィットネスセンター】、
【コインランドリー】がある別棟は、赤枠で囲んだ下のオレンジ色
の建物です。
このオレンジ色の別棟と2021年下半期にオープン予定の
タイムシェアリゾート『ザ・ビーチリゾート瀬底 by ヒルトンクラブ』
(10階建て/計140室)(左上の紺色の建物)との間に、あと5つの
別棟のスペースが設けられていますが、今後新たに別棟が建てられる
予定なのかな?? -
沖縄・国頭郡本部町『Hilton Okinawa Sesoko Resort』2F
『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』のエントランスロビーの左側にある
ロビーラウンジ&バー【Hanari(ハナリ)】の写真。
ソファでゆったりと寛ぎながら、青く輝く圧巻のオーシャンビューや、
水平線に沈む夕日の絶景、そして瞬く満天の星を眺めることができる
ロビーラウンジ&バー「ハナリ」。
コーヒーや紅茶、カクテルなどのアルコール類も豊富に
取り揃えています。大切な方や友人との気軽なティータイムや、
ロマンチックなバータイムにぜひご利用ください。
<営業時間>
〇 ラウンジ 10:00~17:00
〇 バー 17:00~24:00(L.O. 23:30)
<席数>
14席
※全席禁煙です。ヒルトン沖縄瀬底リゾート 宿・ホテル
-
沖縄・国頭郡本部町『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』2F
ロビーラウンジ&バー【Hanari(ハナリ)】のシーティングエリアの
写真。
ブルーのチェアのソファ席です。
以下のアイランドハイティーはロビーラウンジ&バー
【Hanari(ハナリ)】でいただくのかな??
○ アイランドハイティー 2,900円
パティシエ特製スイーツやフィンガーサンドを盛り合わせた
アフターヌーンティーセットです。
※スリランカ産の紅茶ブランド「Dilmah(ディルマ)」の
ティーセレクション(6種)よりお好きな紅茶をお楽しみいただけます。 -
沖縄・国頭郡本部町『Hilton Okinawa Sesoko Resort』2F
『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』のエントランスロビーに左側にある
イタリアンレストラン【SeMare(セマーレ)】のエントランスの写真。
ロビーラウンジ&バー【Hanari(ハナリ)】の奥にあります。 -
沖縄・国頭郡本部町『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』2F
イタリアンレストラン【SeMare(セマーレ)】のシーティングスペース
の写真。
こちらは新型コロナウイルス感染症の影響で営業が延期になりました。
(2020年10月1日から営業開始予定です。)
沖縄北部に位置するやんばるで育まれた地元牛や豚、鶏や漁港から
直接仕入れた新鮮な魚介類や海藻の数々。
これらを豊かな自然から収穫した色鮮やかな花々、島野菜、
沖縄ハーブやフルーツでアレンジした料理を、五感で楽しめる
イタリアンレストラン。
伝統的な家庭料理や沖縄料理からインスピレーションを受けた
創作イタリアン、本格ピザ窯で焼き上げたピザなど、心ときめく
多彩なメニューをお贈りします。記念日や特別な日はもちろん、
気軽に訪れやすいトラットリアスタイルでご利用いただけます。
<営業時間>
○ ランチ 11:30~14:00(L.O. 13:30)
○ ディナー 17:30~21:30(L.O. 21:00)
<料金>
ランチコース:2,200円~
ディナーコース:5,500円~
<席数>
106席(店内 60席、テラス 20席)
個室:2室(16席、10席) -
沖縄・国頭郡本部町『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』2F
イタリアンレストラン【SeMare(セマーレ)】のシーティングスペース
の写真。
ピザ釜もありますね。 -
沖縄・国頭郡本部町『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』2F
イタリアンレストラン【SeMare(セマーレ)】のシーティングスペース
の写真。
店内の一番奥からエントランス方向を撮った写真です。
写真手前の左側のガラス扉からテラスに出ることができます。ヒルトン沖縄瀬底リゾート 宿・ホテル
-
沖縄・国頭郡本部町『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』の
イタリアンレストラン【SeMare(セマーレ)】のテラス席の写真。
1階の屋外プールが見えます。焼けそうだなー。 -
沖縄・国頭郡本部町『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』4F
「キングデラックススイートオーシャンビュー(70㎡)」のお部屋
の写真。
一度、お部屋に戻ってきました。日焼け止めを塗らなくちゃ! -
沖縄・国頭郡本部町『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』4F
「キングデラックススイートオーシャンビュー」のスイートルームの
テラスからの眺望の写真。
水着に着替えて瀬底ビーチと屋外プールに向かいます (^^♪ -
ビーチバッグ(プールバッグ)にボトルウォーターを入れて
1階に下ります。 -
沖縄・国頭郡本部町『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』1F
【屋内プール】のエントランスの写真。
『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』への訪問時は、新型コロナウイルスの
感染拡大の防止とお客様の安全を考慮し、営業開始時期が延期され、
2020年10月1日から営業開始予定となっていました。
ちなみに、チェックイン前でも更衣室で着替えて【屋外プール】を
利用することができることから、宿泊者は誰でも更衣室に入室する
ことができます。
(ガラス扉の手前にあるセンサーの部分にルームキーをかざして
中に入る必要はありませんでした。)
左右に男女に分かれた更衣室(ロッカールーム)を利用します。
多分、まだあまり知られていないので利用される方はいません。 -
沖縄・国頭郡本部町『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』1F
【屋内プール】の手前にある女性更衣室のエントランスの写真。
チェックイン前もチェックアウト後、プールやビーチを
無料で利用できるので、その際はこちらでシャワーを浴びます。 -
沖縄・国頭郡本部町『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』1F
【屋内プール】の手前にある女性更衣室の写真。
女性用も男性用も鍵付きのロッカールームがあるので、
こちらで着替えます。 -
沖縄・国頭郡本部町『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』1F
【屋内プール】の手前にある男性更衣室のエントランスの写真。 -
沖縄・国頭郡本部町『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』1F
【屋内プール】の手前にある男性更衣室のロッカールームの写真。ヒルトン沖縄瀬底リゾート 宿・ホテル
-
鍵付きのロッカールームの中はこんな感じです。
-
沖縄・国頭郡本部町『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』1F
【屋内プール】の手前にある男性更衣室の写真。
男性用も女性用もシンプルな造りで、アメニティなどは
用意されていません。(バスタオルやヘアドライヤーもなし) -
沖縄・国頭郡本部町『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』1F
【屋内プール】の手前にある男性更衣室の写真。
男性用も女性用もシャワーブースは2つ。トイレが1つ。
シャンプーなどのバスアメニティは置いてないので、ご自身で
用意する必要があります。 -
男性用も女性用も水着の脱水機は2つあります。
-
沖縄・国頭郡本部町『Hilton Okinawa Sesoko Resort』1F
『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』の【屋内プール】の写真。
【屋内プール】は2020年10月1日から営業開始予定です。
プールは広くはありませんね。。ジャグジー機能はオン!ヒルトン沖縄瀬底リゾート 宿・ホテル
-
沖縄・国頭郡本部町『Hilton Okinawa Sesoko Resort』
この先にある「瀬底ビーチ」に向かいます (^^♪ -
瀬底ビーチまでのアプローチの写真。
池に架けられた橋を渡るとレストランがあります。 -
左側に行くとステーキ&シーフードレストラン、右側に行くと
瀬底ビーチがあります。 -
沖縄・国頭郡本部町『Hilton Okinawa Sesoko Resort』1F
『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』のステーキ&シーフード
【Sisuco Grill(シスクグリル)】の写真。
ホテル棟から離れた場所にあります。
新型コロナウイルスの感染拡大の防止とお客様の安全を考慮し、
営業開始時期が延期されたため、まだオープン前でした。
2020年10月1日から営業開始予定となっていました。
沖縄が誇る繊細な旨味を兼ね備えたブランド牛や豚、鶏など
人気の食材を豊富に取り揃え、漁港直送や近郊から旬な魚介を仕入れ、
素材そのものか溢れ出る旨味をお愉しみください。
オープンキッチンでシェフが繰り広げる調理テクニックや
臨場感たっぷりのパフォーマンスはグリルならではの魅力です。
夕方にはゆっくりと和らぐ日差しが空間を一層ロマンチックに演出し、
優雅な食事がより深く思い出に刻まれます。
<営業時間>
17:30~22:00(L.O. 21:30)
<料金>
ディナーコース:7,000円~
<席数>
136席(店内 104席)、個室:1室(10席)
※全席禁煙です。ヒルトン沖縄瀬底リゾート 宿・ホテル
-
沖縄・国頭郡本部町『Hilton Okinawa Sesoko Resort』1F
『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』のステーキ&シーフード
【Sisuco Grill(シスクグリル)】のシーティングエリアの写真。 -
沖縄・国頭郡本部町『Hilton Okinawa Sesoko Resort』
ガーデンエリアから振り返って『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』の
外観を(r[◎]<)パチリ!
実際は冷や汗を流しながら。気の抜けない状況になっています。
なぜなら、小道の足元に大量の毛虫?がムクムクと歩いているから。。ヒルトン沖縄瀬底リゾート 宿・ホテル
-
私は視力が非常によいのですぐに気づきましたが、
前から走って通り抜けていった人の足の裏にはたくさんの
ニョロニョロがついているはず・・・。
炎天下の中、踏まないように慎重に歩いているので海まで遠く感じます。
(実際はガーデンエリアからそんなに離れていません。) -
左手にシャワーがあります。
瀬底ビーチの案内に従って歩いて行くと・・・。 -
瀬底ビーチが見えてきました。
瀬底ビーチは2020年6月22日に起きた瀬底島集中豪雨(気象庁が
「記録的短時間大雨情報」を発表した、本部町瀬底島での1時間に
110ミリの記録的短時間大雨)による土砂流入のため、
海開きをしていませんでした。(2020年7月上旬現在)
昨日、9階の【エグゼクティブラウンジ】でのチェックイン時に、
スタッフの方から「ヒルトン沖縄瀬底リゾートは地元の
瀬底ビーチマリンクラブに業務委託を行い、宿泊のお客様には
以下の手順にて海水浴をお楽しみいただけます。」と
ご案内がありました。
・ ビーチ営業時間 9:00~16:30(最終入場 16:00まで)
・ 1階のプールサイドバー又はビーチにて必ずお客様登録を
お済ませ下さい。ご登録がない場合はビーチ入場ができません。
・ ビーチへはお客様専用通路をご用意しております。
・ パラソル、ビーチベッドのレンタルは、1階のプールサイドバー
にて受け付けております。(パラソル&チェア(2脚)セット
3,000円)
・ ビーチに売店はございません。
写真左は瀬底島集中豪雨による土砂流入のための工事現場です。
私たちは宿泊ゲスト専用通路&簡易階段を下って砂浜まで行きましたが、
2020年7月23日に無事に海開きが行われ、きれいに整備されました。瀬底ビーチ ビーチ
-
コバルトブルーの海の沖合には三角形に尖った城山(ぐすくやま)がある
「伊江島(いえじま)」が見えます ♪( ´ー`)⊃伊江城山 自然・景勝地
-
宿泊ゲスト専用通路&簡易階段をテクテクと歩いて行きます (^^♪
-
宿泊ゲスト専用通路に沿って歩いて行きます。
-
沖縄・国頭郡本部町『Hilton Okinawa Sesoko Resort』
『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』前にある瀬底ビーチの写真。
簡易階段を下りた右側に、瀬底ビーチマリンクラブの紺色のテントが
設置されていて、このテントでスタッフさんによる受付を行い、
検温と問診を受けました。
砂浜と海上にはライフセーバーとインストラクターが常駐していて、
私たちの安全を見守ってくれています (゜∇^d)!!
◇ 瀬底ビーチ「海水浴ツアー」
瀬底ビーチマリンクラブが主催するツアーです。
<営業時間>
9:00~16:00(最終受付)、16:30 ビーチ閉鎖
※上記時間外について起きた事故は、一切の責任を負いかねますので
ご了承ください。瀬底ビーチ ビーチ
-
瀬底ビーチマリンクラブが主催する「海水浴ツアー参加申込書」の写真。
氏名や住所などを記入し、同意書にサインをします φ(。_。*)カキカキ
スタッフさんからイエローのゴムで出来たリングを手渡され、
腕に付けるように説明がありました。瀬底ビーチ ビーチ
-
瀬底ビーチマリンクラブが主催する海水浴ツアーの受付時に、
スタッフさんから「海の浅瀬にもこのような魚が泳いでいますが、
危険ですのでこの魚を見かけても近づかないでください!」と
説明を受けました。 -
沖縄・国頭郡本部町『Hilton Okinawa Sesoko Resort』
『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』前にある瀬底ビーチの写真。
瀬底ビーチは沖縄本島(本部半島)の西に浮かぶ離島の瀬底島の
北西側に広がる長さ800mほどの自然の浜で、白砂の美しい浜は
海水浴やシュノーケリングとしても人気があります。
波打ち際から浜の白砂が続き、海の中は眩しいほど明るいです。瀬底ビーチ ビーチ
-
コバルトブルーの海の沖合には「水納島(みんなじま)」が見えます。
「水納島」は本部半島の沖合の北西1.5kmの珊瑚礁に浮かぶ三日月型の
小さな島で、上空から観察するとクロワッサンに見えることから、
「クロワッサンアイランド」と呼ばれています。水納島 自然・景勝地
-
沖縄・国頭郡本部町『Hilton Okinawa Sesoko Resort』
『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』前にある瀬底ビーチの写真。
パラソル&ビーチチェアが5つ並んでいます。
この時は、一般のお客さんは瀬底ビーチに入ることができず、
『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』の宿泊ゲストのみが利用できました。
つまりこの時だけは、『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』専用ビーチとして
密になることなく楽しむことができました \(^o^)/ヒルトン沖縄瀬底リゾート 宿・ホテル
-
沖縄・国頭郡本部町『Hilton Okinawa Sesoko Resort』
『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』前にある瀬底ビーチの写真。
私たちはヒルトン・オナーズのダイヤモンドメンバーですが、
こちらのパラソル&ビーチベッドのレンタルは全員有料です。
<パラソル&ビーチチェア>
1階のプールサイドバーにて受け付けております。
パラソル&ビーチチェア(2脚)セット 3,000円ヒルトン沖縄瀬底リゾート 宿・ホテル
-
沖縄・国頭郡本部町の瀬底ビーチの写真。
沖縄本島屈指の透明度を誇る天然ビーチ「瀬底ビーチ」です
☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆瀬底ビーチ ビーチ
-
沖縄・国頭郡本部町の瀬底ビーチの写真。
写真奥は沖縄本島(本部半島)ですね。瀬底ビーチ ビーチ
-
瀬底ビーチは透明度が高く、お魚さんが見えます。
シュノーケリングを楽しむ方もおられます。瀬底ビーチ ビーチ
-
日陰はほとんどないので、たまに岩陰に避難しないといけません。
洞窟みたいになっている場所もありました。
しかし蟻が多く、ビーチバッグの中にも何匹か入り込んでいました(怖)
甘いものは持っていなかったけど私自身が甘いから・・・?
(糖分の摂りすぎ) -
何匹ヤドカリを見たかなぁ。
-
波がなく穏やかな海。
ジャバジャバと透明度抜群のきれいな海の中に入っていきます (#^^#) -
頭が暑すぎてクラクラしてきました。そろそろ休憩しましょう。
-
沖縄・国頭郡本部町『Hilton Okinawa Sesoko Resort』1F
『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』の屋外プールサイドにあるカウンター
の写真。
こちらでビーチタオルやプール用のバスタオルをお借りします。
カバナの予約もできます。 -
沖縄・国頭郡本部町『Hilton Okinawa Sesoko Resort』1F
『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』の屋外プールの写真。
プールで遊ぶことにします。 -
沖縄・国頭郡本部町『Hilton Okinawa Sesoko Resort』
『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』の屋外プールの写真。
年齢を問わずご家族で楽しくご遊泳いただけます。
豊かな自然が溢れるガーデンを見渡せる545㎡のプールは、
小さなお子様にも安心してご利用いただける水深の浅いエリアもあり、
年齢を問わずご家族で楽しくご遊泳いただけます。
<営業時間>
〔夏季限定〕2020年7月1日(水)~10月25日(日)
8:00~19:00
※2020年10月26日(月)~2021年6月30日(水)の期間は閉鎖。
<水深>
大人用プール 20cm~1m35cm
お子様用プール 45cm~60cm -
沖縄・国頭郡本部町『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』の屋外プールの
写真。
パラソル付きのデイベッドは1つのみ。
無料で借りることができます。 -
沖縄・国頭郡本部町『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』の屋外プールの
写真。
カバナは3つ。
プールサイドにあるカバナは完全予約制で、3つあるカバナのうち、
他の2つのカバナよりも3段高い位置にあるカバナ(写真一番上)は、
ヒルトン・オナーズのダイヤモンドメンバーの予約用として
【エグゼクティブラウンジ】にて確保されているそうです。
ちなみに、残りの2つのカバナもヒルトン・オナーズの
ダイヤモンドメンバーであれば無料で利用することができます。
現時点では、まだカバナの利用料金が設定されていないので、一般の
宿泊ゲストには提供していないようですが、残り2つの
カバナについては空き状況に応じてエグゼクティブルームに
宿泊されているゲストにも開放しているとのことでした。
<ヒルトン・オナーズのダイヤモンドメンバー特典>
〇 カバナ(Cabana)でのプールサイドベッドのご予約最大2時間 -
と言うことで、私たちはこちらのカバナに案内していただきました。
一番高い位置にあるカバナは、ヒルトン・オナーズのダイヤモンド
メンバー特典により最大2時間使えることになっていますが、
平日で私たち以外にダイヤモンド会員の方がいなかったためか、
「2時間利用以降も予約は入っていないので使用していいですよ」と
教えてもらいました \(^o^)/
いえいえ、そんなに長居はいたしません。 -
バスタオルなどを用意してもらいました。
-
屋外プールのカバナからの眺めの写真。
対面にある【Pool Side Bar(プールサイドバー)】で
何かいただくことにします。 -
カバナからの眺めの写真。
あちらのプール内にあるホワイトのチェアに座って水に浸かろー♪ -
屋外プールのカバナからの眺めの写真。
あちらに見えるデイベッドにも寝転がりたい♪ -
屋外プール内にあるチェア&テーブル。
ジャバジャバ入ります。浅い・・・。 -
水に浸りながらリラックスできます。
角度は変えられない。 -
沖縄・国頭郡本部町『Hilton Okinawa Sesoko Resort』1F
『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』の屋外プールエリアにある
【Pool Side Bar(プールサイドバー)】の写真。
<営業時間>
9:00~19:30(L.O. 19:00)
【プールサイドバー】の裏手にトイレが1つあります。 -
沖縄・国頭郡本部町『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』1F
屋外プールに隣接した【Pool Side Bar(プールサイドバー)】の
フード&ドリンクメニューの写真。
画像をクリックして拡大してご覧ください。 -
沖縄・国頭郡本部町『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』1F
暑いので、昨夜に引き続き【Pool Side Bar(プールサイドバー)】
でドリンクを注文しました。
ルームチャージ可能です。「ヒルトン・プレミアムクラブ・ジャパン
(HPCJ)」のメンバーカードを提示したので20%割引になりました。
<ビール>
〇 アセロラビール 950円
<シグネチャー>
〇 スイカエイド 750円 -
カンパーイ! (*^∇^)/Y☆Y(^∇^*)
喉が渇きすぎて一気に飲んでしまいました(苦笑)
そろそろお風呂に入って着替えて出かける準備をしないと・・・。 -
沖縄・国頭郡本部町『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』
「キングデラックススイートオーシャンビュー」のスイートルームの
涼しいお部屋に戻ってきました。
ネスプレッソマシンでカフェを淹れます。 -
ほっと一息 ( ^-^)_旦""
と思いましたが、折角なので広いテラスでコーヒーを飲むことにします。 -
沖縄・国頭郡本部町『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』の
コーナースイートルームのテラスのデイベッドの写真。
しかし、ここも安心できません。
なぜなら・・・。 -
ウッドデッキやガラス窓や手すりに触角の長い虫がいるから。。
自然豊かなエリアのため、虫が多いです。
一番困ったのは、写真の虫が何匹もいてパンパン音を立てても
風を吹きかけても逃げようとしない。鈍感で動かない・・・。
絶対に窓を開けっぱなしにしてはいけませんよ!!
レイトチェックアウトを無料で15時まで延長していただきましたが、
予定があるので、早めにチェックアウトをします。
お部屋に忘れ物がないかチェックした後、9階の
【エグゼクティブラウンジ】に向かいます。 -
沖縄・国頭郡本部町『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』9F
【エグゼクティブラウンジ】のシーティングエリアの写真。
こちらの窓際に位置したテーブル席に座ってチェックアウトをします。 -
透明度抜群だった「瀬底ビーチ」を目に焼き付けます。
今度はコバルトブルーの海の沖合に見える「水納島(みんなじま)」に
行ってみたいな・・・。
9階の【エグゼクティブラウンジ】のスタッフの方たちに、
「お世話になりましたー。」とお礼を言って、お見送りをして
いただきました。 -
沖縄・国頭郡本部町『Hilton Okinawa Sesoko Resort』2F
『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』による「本部港無料送迎サービス
(ご宿泊のお客様限定)」の送迎車の写真。
帰りも「本部港」まで無料送迎サービスを予約しました。
予約時間前にホテルの車寄せスペースに用意されていました。
ドアマンのスタッフの方に案内され、送迎車に乗り込みます。
ドライバーさんでもあるホテルのスタッフの方に尋ねると、
『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』の送迎車は、以下の2台体制だそうです。
(1)トヨタの「ハイエースワゴン」の「グランドキャビン」
(2)トヨタの「アルファード」の「HYBRID X」
往路(本部港→ホテル)で「本部港無料送迎サービス」を利用した時
の送迎車は、「ハイエースワゴン」の「グランドキャビン」
(2WD/定員:10名)でしたが、復路(ホテル→本部港)で
「本部港無料送迎サービス」を利用した時の送迎車は、
写真のトヨタの「アルファード」の「HYBRID X」(4WD/定員:7名)
でした。
「ハイエースワゴン」の送迎車の車体には前面、側面及び後面に
ヒルトンのロゴマークとブルーのヒルトンカラーでホテル名である
「Hilton OKINAWA SESOKO RESORT」が表記されていましたが、
こちらの送迎車の車体にはヒルトンのロゴマークもホテル名も
表記されていません。
シート表皮は合成皮革+ファブリックだからか、「ハイエースワゴン」の
シートのように透明のビニールカバーは掛けられていませんでした。
<送迎車>
車種:TOYOTA(トヨタ)の「アルファード(ALPHARD)」の
「HYBRID X」(4WD/定員:7名)
カラー:ブラック
<本部港無料送迎サービス(ご宿泊のお客様限定)>
3日前までにお電話もしくはメールにてお申し付けください。
◇ ヒルトン沖縄瀬底リゾート
TEL:0980-47-6300
E-mail:OKINAWASESOKO_info@hilton.com
≪送迎場所≫
バス停「本部港」の前、又は『本部港旅客待合所』など
≪所要時間≫
約10分
https://hiltonhotels.jp/hotel/okinawa/hilton-okinawa-sesoko-resort/access -
「瀬底大橋」(橋長:762m)を渡ります (^^♪
今度はいつ瀬底島に来れるかな?? -
沖縄・国頭郡本部町「本部港」
路線バスのバス停「本部港」がある【みなと食堂】の写真。
本部港から沖縄那覇空港方面行きの路線バスはこちら側に停車します。
反対に那覇空港から本部港行きの路線バスは通りを渡った
斜め前にある『本部港旅客待合所(MOTOBU PORT LOUNGE)』の
建物の真ん前にあります。
昨日詳しく載せました↓
<沖縄 ⑦ 2020年7月1日開業『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』宿泊記(1)
那覇空港からバスで移動後は本部港無料送迎サービスを利用、
【エグゼクティブラウンジ】のアフタヌーンティー&眺望>
https://4travel.jp/travelogue/11634168本部港フェリーターミナル 乗り物
-
沖縄・国頭郡本部町「本部港」
路線バスのバス停「本部港」の写真。
画像をクリックして拡大してご覧ください。
利用するバスによっては、トイレ休憩がなかったりします。
<アクセス>
〇 沖縄バス(系統117番 高速バス)〔バス停は写真左から1番目〕
本部港⇔那覇空港国内線旅客ターミナル前
運賃:大人2,440円/小児1,220円(6歳以上~12歳未満)
所要時間:2時間
http://okinawabus.com/wp/
〇 やんばる急行バス〔バス停は写真左から2番目〕
本部港⇔那覇空港国内線
運賃:大人1,850円/小児930円(6歳以上~15歳未満)
所要時間:2時間5分(「伊芸」で10分間のトイレ休憩あり)
https://yanbaru-expressbus.com/
〇 沖縄エアポートシャトル〔バス停は写真左から3番目〕
本部港⇔那覇空港国内線
運賃:大人1,800円/小児900円(6歳以上~12歳未満)
所要時間:2時間49分(「ナビービーチ前」で10分間のトイレ休憩あり)
https://www.okinawa-shuttle.co.jp/
次がラストの旅行記になります↓
<沖縄 ⑪ 日本航空JAL918便(那覇-羽田間)ファーストクラス搭乗記♪
那覇空港の『ダイヤモンド・プレミアラウンジ』&『サクララウンジ』&
『サクララウンジANNEX』>
https://4travel.jp/travelogue/11671616本部港フェリーターミナル 乗り物
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