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 ご覧戴きましてありがとうございます。<br /> 2023年3月11日の土曜日と2023年3月12日の日曜日は東京駅を起点に「鉄道開業150周年記念ファイナル JR東日本パス」を利用して1泊2日の行程で青森県八戸と秋田へ旅してきました。<br /> 3部構成での公開を予定していて、そのうちパート1となる今回は2023年3月11日の行程の全て、主には①こまち号とはやぶさ号を乗り継いで東京から八戸まで移動した時の様子、②八戸市内でランチを頂いた時の様子、③蕪島付近を散策した時の様子等をご覧戴きます。

「鉄道開業150周年記念ファイナル JR東日本パス」で行く1泊2日青森・秋田の旅2023・03(パート1・1日目編)

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2023/03/11 - 2023/03/12

260位(同エリア826件中)

フロンティアさん

この旅行記のスケジュール

この旅行記スケジュールを元に

 ご覧戴きましてありがとうございます。
 2023年3月11日の土曜日と2023年3月12日の日曜日は東京駅を起点に「鉄道開業150周年記念ファイナル JR東日本パス」を利用して1泊2日の行程で青森県八戸と秋田へ旅してきました。
 3部構成での公開を予定していて、そのうちパート1となる今回は2023年3月11日の行程の全て、主には①こまち号とはやぶさ号を乗り継いで東京から八戸まで移動した時の様子、②八戸市内でランチを頂いた時の様子、③蕪島付近を散策した時の様子等をご覧戴きます。

旅行の満足度
4.5
観光
5.0
グルメ
4.0
交通
4.0
同行者
一人旅
交通手段
新幹線 JRローカル 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  •  おはようございます。<br /> 2023年3月11日、時刻は8時30分頃、只今、東京駅付近に来ています。

     おはようございます。
     2023年3月11日、時刻は8時30分頃、只今、東京駅付近に来ています。

    東京駅

  •  まずは東京8時40分発秋田新幹線のこまち9号秋田行きで盛岡まで向かいます。<br /> 秋田新幹線ですが、仙台・盛岡等を経由して東京と秋田を直通運転する列車の通称で、列車種別は「こまち」のみとなっています。<br /> この列車の場合、東京~秋田間で途中、上野・大宮・仙台・盛岡・田沢湖・角館・大曲のみに停車します。

     まずは東京8時40分発秋田新幹線のこまち9号秋田行きで盛岡まで向かいます。
     秋田新幹線ですが、仙台・盛岡等を経由して東京と秋田を直通運転する列車の通称で、列車種別は「こまち」のみとなっています。
     この列車の場合、東京~秋田間で途中、上野・大宮・仙台・盛岡・田沢湖・角館・大曲のみに停車します。

    秋田新幹線 乗り物

  •  E6系という7両編成の新幹線車両が使用され、盛岡までは後程紹介する東京8時40分発はやぶさ9号新青森行きと一緒に運転する為、11号車~17号車の構成となっています。<br /> 座席は全て指定席で、11号車はグリーン車、以外は普通車指定席でした。

     E6系という7両編成の新幹線車両が使用され、盛岡までは後程紹介する東京8時40分発はやぶさ9号新青森行きと一緒に運転する為、11号車~17号車の構成となっています。
     座席は全て指定席で、11号車はグリーン車、以外は普通車指定席でした。

  •  車内はこのような感じで、座席は全て2人掛けのリクライニングシートでした。

     車内はこのような感じで、座席は全て2人掛けのリクライニングシートでした。

  •  今回はこちらの「鉄道開業150周年記念ファイナル JR東日本パス」を利用しました。<br /> この切符、2022年10月14日付けで鉄道が開業してから150周年を迎えたことを記念して発売された割引切符で、2022年10月14日から2022年10月27日までの間に利用可能な「鉄道開業150周年記念 JR東日本パス」という割引切符の取扱いがありましたが、こちらの切符が大好評の為に名称を若干変えて再発売されたものです。<br /> 切符の中身自体は2023年3月2日から2023年3月15日の間に限り、JR東日本ならびに一部の私鉄の新幹線・特急・快速・普通の各列車の自由席が連続する3日間22,150円で利用し放題となるというものでした。<br /> また4回に限りますが、事前に指定席券の交付を受ければ、普通車指定席も利用可能となり、新幹線のはやぶさ・こまち・つばさ等全席指定席の列車も最大4回利用することが出来ました。<br /> ただ残念ながら2023年3月15日をもって取扱いを終了しました。

     今回はこちらの「鉄道開業150周年記念ファイナル JR東日本パス」を利用しました。
     この切符、2022年10月14日付けで鉄道が開業してから150周年を迎えたことを記念して発売された割引切符で、2022年10月14日から2022年10月27日までの間に利用可能な「鉄道開業150周年記念 JR東日本パス」という割引切符の取扱いがありましたが、こちらの切符が大好評の為に名称を若干変えて再発売されたものです。
     切符の中身自体は2023年3月2日から2023年3月15日の間に限り、JR東日本ならびに一部の私鉄の新幹線・特急・快速・普通の各列車の自由席が連続する3日間22,150円で利用し放題となるというものでした。
     また4回に限りますが、事前に指定席券の交付を受ければ、普通車指定席も利用可能となり、新幹線のはやぶさ・こまち・つばさ等全席指定席の列車も最大4回利用することが出来ました。
     ただ残念ながら2023年3月15日をもって取扱いを終了しました。

  •  盛岡駅には10時55分頃に到着しました。

     盛岡駅には10時55分頃に到着しました。

    盛岡駅

  •  盛岡から先は、はやぶさ9号とこまち9号で行き先が異なる為、繋いで運転していたはやぶさ9号とこまち9号を分割する「切り離し」と称する作業を行います。

     盛岡から先は、はやぶさ9号とこまち9号で行き先が異なる為、繋いで運転していたはやぶさ9号とこまち9号を分割する「切り離し」と称する作業を行います。

  •  その切り離しという作業が終了し・・・

     その切り離しという作業が終了し・・・

  •  こまち9号は秋田に向けて出発して行きました。

     こまち9号は秋田に向けて出発して行きました。

  •  盛岡からは10時59分発東北新幹線のはやぶさ9号新青森行きで八戸まで向かいます。<br /> 東北新幹線ですが、仙台・盛岡等を経由して東京と新青森を結ぶJR東日本の高速鉄道路線、はやぶさ号はその東北新幹線の中でいくつかある列車種別の中で一番上のクラスに位置する列車種別で、この列車の場合、東京~新青森間で途中、上野・大宮・仙台・盛岡・八戸・新青森のみに停車します。

     盛岡からは10時59分発東北新幹線のはやぶさ9号新青森行きで八戸まで向かいます。
     東北新幹線ですが、仙台・盛岡等を経由して東京と新青森を結ぶJR東日本の高速鉄道路線、はやぶさ号はその東北新幹線の中でいくつかある列車種別の中で一番上のクラスに位置する列車種別で、この列車の場合、東京~新青森間で途中、上野・大宮・仙台・盛岡・八戸・新青森のみに停車します。

    東北新幹線 乗り物

  •  E5系という10両編成の新幹線車両が使用され、座席は全て指定席でした。<br /> こちらは1号車~10号車で構成され、そのうち9号車はグリーン車、10号車はグランクラス、以外は普通車指定席でした。

     E5系という10両編成の新幹線車両が使用され、座席は全て指定席でした。
     こちらは1号車~10号車で構成され、そのうち9号車はグリーン車、10号車はグランクラス、以外は普通車指定席でした。

  •  車内はこのような感じで、座席は片側が2人掛け、もう片側は3人掛けのリクライニングシートでした。

     車内はこのような感じで、座席は片側が2人掛け、もう片側は3人掛けのリクライニングシートでした。

  •  そして残ったはやぶさ9号もこの後、新青森へ向けて走り出しました。

     そして残ったはやぶさ9号もこの後、新青森へ向けて走り出しました。

  •  八戸駅には11時27分頃に到着しました。

     八戸駅には11時27分頃に到着しました。

    八戸駅

  •  八戸では1時間程度の時間を設け、ランチを頂くことにしました。<br /> 訪れたのは「ホウリンはちのへキッチン」というお店です。

     八戸では1時間程度の時間を設け、ランチを頂くことにしました。
     訪れたのは「ホウリンはちのへキッチン」というお店です。

  •  ホウリンはちのへキッチンですが、青森県八戸市に本拠地を持つ「おだわら・萬鱗グループ」が2021年8月に八戸駅に隣接する「ホテルメッツ八戸」の3階にオープンした飲食店です。<br /> またホテルメッツ八戸ですが、JR東日本系列のJR東日本ホテルズが運営するビジネスホテルの1つです。

     ホウリンはちのへキッチンですが、青森県八戸市に本拠地を持つ「おだわら・萬鱗グループ」が2021年8月に八戸駅に隣接する「ホテルメッツ八戸」の3階にオープンした飲食店です。
     またホテルメッツ八戸ですが、JR東日本系列のJR東日本ホテルズが運営するビジネスホテルの1つです。

  •  そのホウリンはちのへキッチンでは、1,080円する「牛バラ焼き」の単品と・・・

     そのホウリンはちのへキッチンでは、1,080円する「牛バラ焼き」の単品と・・・

  •  930円する「イカソースカツ丼マヨ添え」を頂きました。<br /> ちなみにイカソースカツ丼マヨ添えですが、イカソースカツ丼マヨ添え本体そのものの他、味噌汁・小鉢(この日は切干大根)が付いてきました。

     930円する「イカソースカツ丼マヨ添え」を頂きました。
     ちなみにイカソースカツ丼マヨ添えですが、イカソースカツ丼マヨ添え本体そのものの他、味噌汁・小鉢(この日は切干大根)が付いてきました。

  •  再び八戸駅です。

     再び八戸駅です。

    八戸駅

  •  八戸からは12時25分発八戸線の普通列車久慈行きで鮫まで向かいます。<br /> 八戸線ですが、本八戸・鮫・種市等を経由して八戸と久慈を結ぶJR東日本の鉄道路線です。

     八戸からは12時25分発八戸線の普通列車久慈行きで鮫まで向かいます。
     八戸線ですが、本八戸・鮫・種市等を経由して八戸と久慈を結ぶJR東日本の鉄道路線です。

    JR八戸線 乗り物

    2023年3月11日の八戸12時25分発久慈行きの様子について by フロンティアさん
  •  E130系というディーゼルカーが使用され、この日は2両編成での運転でした。

     E130系というディーゼルカーが使用され、この日は2両編成での運転でした。

  •  車内はこのような感じで、座席はロングシートと硬めではありますが、2人掛けと4人掛けのボックスシートが配置されていました。

     車内はこのような感じで、座席はロングシートと硬めではありますが、2人掛けと4人掛けのボックスシートが配置されていました。

  •  鮫駅には12時46分頃に到着しました。

     鮫駅には12時46分頃に到着しました。

    鮫駅

  •  鮫駅から歩くこと15分弱、「蕪島」というところに来ました。

     鮫駅から歩くこと15分弱、「蕪島」というところに来ました。

  •  蕪島ですが、八戸市郊外に位置するかつて島であったところで、うみねこの繁殖地としても知られているところです。

     蕪島ですが、八戸市郊外に位置するかつて島であったところで、うみねこの繁殖地としても知られているところです。

  •  それでは蕪島付近を散策した時の様子をご覧戴きます。<br /> まずは蕪島神社です。

     それでは蕪島付近を散策した時の様子をご覧戴きます。
     まずは蕪島神社です。

  •  蕪島のシンボル的存在とも言われる神社で、このような感じのところです。<br /> 時間の都合上、拝殿には上がりませんでした。

     蕪島のシンボル的存在とも言われる神社で、このような感じのところです。
     時間の都合上、拝殿には上がりませんでした。

  •  続いては蕪島休憩所です。<br /> なぜ休憩所を紹介するかというと、単に休憩施設を紹介するわけではありません。

     続いては蕪島休憩所です。
     なぜ休憩所を紹介するかというと、単に休憩施設を紹介するわけではありません。

  •  休憩所の建物の脇にはこのような遊歩道があり、その遊歩道を上ると・・・

     休憩所の建物の脇にはこのような遊歩道があり、その遊歩道を上ると・・・

  •  このような展望スペースがあります。

     このような展望スペースがあります。

  •  その展望スペースから眺めた景色がこちらで、当日眺めた景色の写真を3枚ご覧戴きます。<br /> まずは1枚目からです。

     その展望スペースから眺めた景色がこちらで、当日眺めた景色の写真を3枚ご覧戴きます。
     まずは1枚目からです。

  •  2枚目です。

     2枚目です。

  •  これが最後です。

     これが最後です。

  •  参考までにこちらからも蕪島神社の景色を眺めることが出来ました。

     参考までにこちらからも蕪島神社の景色を眺めることが出来ました。

  •  今度は人工砂浜です。

     今度は人工砂浜です。

  •  その人工砂浜からは海の景色を眺めました。<br /> というわけでこちらからも当日眺めた景色の写真を3枚ご覧戴きます。<br /> まずは1枚目からです。

     その人工砂浜からは海の景色を眺めました。
     というわけでこちらからも当日眺めた景色の写真を3枚ご覧戴きます。
     まずは1枚目からです。

  •  2枚目です。

     2枚目です。

  •  これが最後です。

     これが最後です。

  •  加えてその道路の上には「蕪島プロムナード公園」という公園がありました。<br /> このような感じのところです。

     加えてその道路の上には「蕪島プロムナード公園」という公園がありました。
     このような感じのところです。

  •  その蕪島プロムナード公園の中にあるこちらの休憩スペースからも海の景色を眺めました。

     その蕪島プロムナード公園の中にあるこちらの休憩スペースからも海の景色を眺めました。

  •  その時眺めた景色の写真がこちらで、3枚ご覧戴きます。<br /> まずは1枚目からです。

     その時眺めた景色の写真がこちらで、3枚ご覧戴きます。
     まずは1枚目からです。

  •  2枚目です。

     2枚目です。

  •  これが最後です。

     これが最後です。

  •  さらに付近を走る道路沿いからも・・・

     さらに付近を走る道路沿いからも・・・

  •  海の景色を眺めることが出来ました。

     海の景色を眺めることが出来ました。

  •  もう1枚ご覧戴きます。

     もう1枚ご覧戴きます。

  •  なお一部箇所では階段があり、こちらの階段を用いて・・・

     なお一部箇所では階段があり、こちらの階段を用いて・・・

  •  岩場の上に下りてみました。

     岩場の上に下りてみました。

  •  というわけでこちらからも海の景色を眺めましたので<br />こちらから眺めた景色の写真を3枚ご覧戴きます。<br /> まずは1枚目からです。

     というわけでこちらからも海の景色を眺めましたので
    こちらから眺めた景色の写真を3枚ご覧戴きます。
     まずは1枚目からです。

  •  2枚目です。

     2枚目です。

  •  これが最後です。

     これが最後です。

  •  蕪島付近の散策を終え、再び鮫駅に戻りました。

     蕪島付近の散策を終え、再び鮫駅に戻りました。

    鮫駅

  •  早めではありますが、観光はこの辺りで切り上げます。<br /> 今宵の宿は秋田駅近くに位置するホテルにした為、これより秋田まで向かいます。<br /> まずは鮫13時44分発八戸線の普通列車八戸行きで八戸まで戻ります。

     早めではありますが、観光はこの辺りで切り上げます。
     今宵の宿は秋田駅近くに位置するホテルにした為、これより秋田まで向かいます。
     まずは鮫13時44分発八戸線の普通列車八戸行きで八戸まで戻ります。

    JR八戸線 乗り物

    2023年3月11日の八戸12時25分発久慈行きの様子について by フロンティアさん
  •  八戸駅には14時05分頃に到着しました。

     八戸駅には14時05分頃に到着しました。

    八戸駅

  •  八戸からは14時16分発東北新幹線のはやぶさ28号東京行きで盛岡まで向かいます。

     八戸からは14時16分発東北新幹線のはやぶさ28号東京行きで盛岡まで向かいます。

    東北新幹線 乗り物

  •  H5系というJR北海道の新幹線車両が使用され、10両編成での運転でした。

     H5系というJR北海道の新幹線車両が使用され、10両編成での運転でした。

  •  座席は全て指定席で、E5系というJR東日本の新幹線車両と同様に9号車はグリーン車、10号車はグランクラス、以外は普通車指定席でした。

     座席は全て指定席で、E5系というJR東日本の新幹線車両と同様に9号車はグリーン車、10号車はグランクラス、以外は普通車指定席でした。

  •  なお車端部はこのような感じでした。

     なお車端部はこのような感じでした。

  •  車内はこのような感じで、座席は片側が2人掛け、もう片側は3人掛けのリクライニングシートでした。

     車内はこのような感じで、座席は片側が2人掛け、もう片側は3人掛けのリクライニングシートでした。

  •  盛岡駅には14時44分頃に到着しました。

     盛岡駅には14時44分頃に到着しました。

    盛岡駅

  •  盛岡からは15時35分発秋田新幹線のこまち25号秋田行きで秋田まで向かいます。

     盛岡からは15時35分発秋田新幹線のこまち25号秋田行きで秋田まで向かいます。

    秋田新幹線 乗り物

  •  秋田駅には17時08分頃に到着しました。

     秋田駅には17時08分頃に到着しました。

    秋田駅

  •  この後は秋田駅近くに位置するホテルに入り、一夜を明かしました。<br /> この日の行程は以上でおしまいとなりますので、パート1もこの辺りでお開きにしたいと思います。<br /> ここまでご覧戴きましてありがとうございました。

     この後は秋田駅近くに位置するホテルに入り、一夜を明かしました。
     この日の行程は以上でおしまいとなりますので、パート1もこの辺りでお開きにしたいと思います。
     ここまでご覧戴きましてありがとうございました。

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