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《2023.February》あみんちゅぶらり関東を歩く旅その零群馬栃木~行程速報編~<br /><br />シフト変更で棚ボタ的にゲットした2連休。当初2月9日から0泊2日で考えていた行程を2月14日出発の1泊3日で実行に移すことになった。行き先は北関東の栃木と群馬のイルミネーションイベントを行っている場所とする。行きは消える筈だったJALマイルを利用した伊丹羽田線。羽田から先は京浜急行とJR線で宇都宮に向かい、24時間営業のレンタカーを利用して栃木へと向かう。巴波(うずま)の竹あかりを鑑賞した後にあしかがフラワーパークに向かうがここでまさかの時間〝読み間違い〟をしてしまい場内に入れないこととなる。あしかがフラワーパークのイルミネーションの最終日であった14日故、翌日に振り替えることも出来なかった。それはそれで仕方がないので、次の目的地道の駅どまんなかたぬまを堪能し、すき家足利福富店で夕食を摂る。県境を越えて群馬県に入り、宿泊先東横イン桐生駅南口に到着。旅行支援の手続きを終えるとさっさと寝てしまった。<br /><br />翌朝朝食は料理をバスケットに入れて部屋でも頂けるシステムであったが、時間のこともありレストランで頂いた。2日目の移動開始をするにあたり先ずは桐生郵便局に立ち寄って、昨日撮影したネガフィルムを発送する。そしてMEGAドン・キホーテ桐生店に立ち寄って、昨日より急激に悪化した手荒れに対して〝メンターム〟を購入し手に塗りたくる。グリセリンがベースなのでハンドルが滑るがそこはおとなしい運転でカバーする。一服するためローソン桐生堤町三丁目店に立ち寄った後、わたらせ渓谷鉄道の駅巡りとして大間々駅に向かう。この時期イルミネーションイベントが行われているのだが、時間の都合で日暮後に来ることはできないので足跡を残すだけとなる。上神梅・本宿駅に立ち寄った後道の駅くろほね・やまびこに立ち寄り土産を購入する。メインの目的地は栃木だが、行程の都合上群馬県桐生に宿を取ったため、旅行支援のクーポンが使える場所が限られているからだ。<br /><br />買い物を済ませ再び走り出す。水沼・花輪,神戸駅を経て草木ドライブインに立ち寄った。道の駅との記載もあるようだが、道の駅はもう少し先の〝富弘美術館〟であり、その商業施設としての草木ドライブインであることが記されていた。草木ダムにより渡良瀬川が堰き止められて出来た草木湖はなかなかの景色ではあるがそれ以外は大したことがないために早々に出発する。沢入駅迄が群馬県みどり市で県境を越えた原向駅は栃木県日光市となる。平成の大合併によるためだが、東照宮迄の距離が25km程あるために実感がないのが本音であった。<br /><br />国道122号線を走って来ただけであるが、この越境は大きな差が感じられる。群馬県側はしっかりと除雪されているのだが、栃木県側では走行車線こそ除雪はされてはいるものの、道路脇には雪が積み上げられている。住宅地の中にある原向駅は、積み上げられた雪のところまで車を寄せたのだが、どう見ても道の真ん中に停めているようにしか見えない。地元の方の邪魔にはなりたくないために駅舎の写真だけを撮影しすぐに車に戻り移動した。<br /><br />基本今日はノープランだが、昼間に立ち寄りたい場所に挙げていた〝足尾銅山観光〟に辿り着く。400年の歴史がある足尾銅山だが大規模な公害を齎した場所としても歴史上有名でもある。既に閉山して50年が経とうとしているが、公害対策の施設は未だ稼働を続けている場所でもある。冬場は閉鎖している施設も多いが、長きに渡り我が国の発展に貢献した鉱山として、今回は〝良いとこ取り〟した観光施設だけを見学することにした。<br /><br />約2時間を掛けて見て回るとそれなりの時間になったので先を急ぐことにする。通洞・足尾と旧国鉄足尾線時代には主要駅だった場所を訪れるが、ここで嬉しい誤算が待っていた。わたらせ渓谷鉄道のイルミネーションは17:00からの点灯とされていたが、両駅とも既に点灯されていたのである。勿論周辺はまだ明るいのでいつものような〝イルミネーション〟とはいかないが、それなりに〝様子〟を知ることができたのであった。終着駅の間藤を後回しにして明るいうちに鉱山施設の〝今〟を見て回る。水力発電所跡・足尾本山駅跡・古河橋や足尾製錬所跡の大煙突。モノトーンの景色に浮かぶ様は正しく〝廃墟〟と言っても過言ではないものであった。<br /><br />帰る時間を計算しつつ間藤駅に立ち寄る。辺りも暗くなり始めているので、イルミネーションも映えている。銅山の最盛期の1割にも満たない人口の旧足尾町。典型的な過疎集落ではあるが、今後も観光客を呼び込めるようなイベントを実施して、少しでも賑わいを取り戻して貰いたいと改めて感じた私であった。<br /><br />当初の予定時刻よりも20分程度早く間藤駅を出発したので、かなり余裕をもって走れると考えていたが、重機を乗せた大型トラックが前方を走っていたために思った程時間短縮が出来ず、一服したファミリーマート日光瀬川店で既にやや遅れていた。日光宇都宮道路を利用しなかったこともあるのだが、予想外に時間がかかったことに少し焦りを感じながら先を急ぐことにした。今回の旅の最後の目的地である〝まちの駅新・鹿沼宿〟にはほぼ予定通りの到着となり、イルミネーションも時間を気にせず楽しめたことは幸いであった。<br /><br />鹿沼のイルミネーションを堪能して宇都宮へと向かう。最近の原油高の話題に触発され、少しでも安いガソリンスタンドを事前に探しておくのが定石となっている。地元の商社が運営するミツウロコドライブ(株)宇都宮中央S Sで満タン給油。宇都宮自体ガソリン代は安いこともあるのだが、155円/Lは魅力的な値段であった。そしてニコニコレンタカー宇都宮駅前通り3丁目店で無事返車を済ませ、タントくんとお別れする。<br /><br />取り敢えず宇都宮駅に向かうのだが、今回利用する高速バスは近鉄バスと関東自動車の共同運行である〝とちの木号〟の始発は宇都宮である。時間的な余裕を持って久喜駅発で予約を入れていたのだが、差額を現金払いすれば宇都宮から乗車できるはず。そんなことを考えていたのだが、こういう時に限ってコンタクトのケースが見当たらないなど計画の甘さが出て来てしまう。まあ久喜まで行けば余裕を持って乗車できるのだが、ここでまたトラブルが発生する。私はPiTaPaユーザーなのだが、JR東日本管内では〝プリペイド〟扱いでの乗車となることを知らなかった。自動改札に通そうとするが残高不足で入場できない。手持ちは1万1千円、自宅に戻るとプリペイドは使えないため、余分には入れたくない。そのため千円札をチャージしようとするのだが、チャージ機が千円札を読み込まない!みどりの窓口は閉まっているし〝どないするねん(怒)〟となっていたのだが、チャージ専用機だとすんなりと完了した。端数は精算する頭でいたので、急いでホームに駆け下り、無事予定通りの電車に乗ることができた。<br /><br />だいぶヒートアップしてしまったが座ってしまうと落ち着いた。約1時間で久喜に到着、なにか軽食でもと考えていたことも甘かった。駅前のファーストフードは23:00閉店がほとんど。もう思考回路が止まっていたので深く考えず、今日撮影したネガフィルムをポスト投函し、しばらくバス停で待つことにした。若干遅れて到着したバスに乗り込み19番のシートに座り込む。最近のバスはコンセントが付いているのでスマホを充電しながらしばらく現在地を確認していたが、最初で最後の休憩場所で下りる気力もなく寝るためのシートポジションを調整する。いつもならば消灯後もしばらく起きているのだが、今回はその余裕すらなく寝てしまったようだ。<br /><br />気付いたのは京都東インターを下りたというアナウンスであった。ギリギリ迄寝かせてくれよ~と言いたいところだがそうもいかないようだ。暫くして予定通り京都駅八条口に到着する。そして一目散にバス停すぐのなか卯京都駅八条口店に駆け込み納豆定食をかきこんだ。お腹も膨れ満足し琵琶湖線ホームに向かう。各駅停車だが所要時間は殆ど変わらないで田舎駅に到着する。その後のバスは通勤時間ならではのルートを通るバスであった。ど田舎バス停に47時間ぶりに無事到着して自宅に戻る。この後の行動を話すと大抵の人は驚きの目を向ける。シャワーを浴びて少し横になり、5時間後には出勤する。身体キツくないですか~と言われるが、逆にその日を休みにした方が身体にはキツい。3日間いつもの様に仕事をして休みとなる。ゆっくり休めば良いのに、また0泊3日の夜行バス往復の旅に出掛けたいと策を練る私であった。<br /><br />  《終わり》<br /><br />追記:予定で行くつもりであった〝佐野駅前イルミネーション〟を飛ばしていたことに気付いたのは、記録を纏めていた今のことだった、、、、。

《2023.February》あみんちゅぶらり関東を歩く旅その零群馬栃木~行程速報編~

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2023/02/14 - 2023/02/16

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たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。

たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん

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《2023.February》あみんちゅぶらり関東を歩く旅その零群馬栃木~行程速報編~

シフト変更で棚ボタ的にゲットした2連休。当初2月9日から0泊2日で考えていた行程を2月14日出発の1泊3日で実行に移すことになった。行き先は北関東の栃木と群馬のイルミネーションイベントを行っている場所とする。行きは消える筈だったJALマイルを利用した伊丹羽田線。羽田から先は京浜急行とJR線で宇都宮に向かい、24時間営業のレンタカーを利用して栃木へと向かう。巴波(うずま)の竹あかりを鑑賞した後にあしかがフラワーパークに向かうがここでまさかの時間〝読み間違い〟をしてしまい場内に入れないこととなる。あしかがフラワーパークのイルミネーションの最終日であった14日故、翌日に振り替えることも出来なかった。それはそれで仕方がないので、次の目的地道の駅どまんなかたぬまを堪能し、すき家足利福富店で夕食を摂る。県境を越えて群馬県に入り、宿泊先東横イン桐生駅南口に到着。旅行支援の手続きを終えるとさっさと寝てしまった。

翌朝朝食は料理をバスケットに入れて部屋でも頂けるシステムであったが、時間のこともありレストランで頂いた。2日目の移動開始をするにあたり先ずは桐生郵便局に立ち寄って、昨日撮影したネガフィルムを発送する。そしてMEGAドン・キホーテ桐生店に立ち寄って、昨日より急激に悪化した手荒れに対して〝メンターム〟を購入し手に塗りたくる。グリセリンがベースなのでハンドルが滑るがそこはおとなしい運転でカバーする。一服するためローソン桐生堤町三丁目店に立ち寄った後、わたらせ渓谷鉄道の駅巡りとして大間々駅に向かう。この時期イルミネーションイベントが行われているのだが、時間の都合で日暮後に来ることはできないので足跡を残すだけとなる。上神梅・本宿駅に立ち寄った後道の駅くろほね・やまびこに立ち寄り土産を購入する。メインの目的地は栃木だが、行程の都合上群馬県桐生に宿を取ったため、旅行支援のクーポンが使える場所が限られているからだ。

買い物を済ませ再び走り出す。水沼・花輪,神戸駅を経て草木ドライブインに立ち寄った。道の駅との記載もあるようだが、道の駅はもう少し先の〝富弘美術館〟であり、その商業施設としての草木ドライブインであることが記されていた。草木ダムにより渡良瀬川が堰き止められて出来た草木湖はなかなかの景色ではあるがそれ以外は大したことがないために早々に出発する。沢入駅迄が群馬県みどり市で県境を越えた原向駅は栃木県日光市となる。平成の大合併によるためだが、東照宮迄の距離が25km程あるために実感がないのが本音であった。

国道122号線を走って来ただけであるが、この越境は大きな差が感じられる。群馬県側はしっかりと除雪されているのだが、栃木県側では走行車線こそ除雪はされてはいるものの、道路脇には雪が積み上げられている。住宅地の中にある原向駅は、積み上げられた雪のところまで車を寄せたのだが、どう見ても道の真ん中に停めているようにしか見えない。地元の方の邪魔にはなりたくないために駅舎の写真だけを撮影しすぐに車に戻り移動した。

基本今日はノープランだが、昼間に立ち寄りたい場所に挙げていた〝足尾銅山観光〟に辿り着く。400年の歴史がある足尾銅山だが大規模な公害を齎した場所としても歴史上有名でもある。既に閉山して50年が経とうとしているが、公害対策の施設は未だ稼働を続けている場所でもある。冬場は閉鎖している施設も多いが、長きに渡り我が国の発展に貢献した鉱山として、今回は〝良いとこ取り〟した観光施設だけを見学することにした。

約2時間を掛けて見て回るとそれなりの時間になったので先を急ぐことにする。通洞・足尾と旧国鉄足尾線時代には主要駅だった場所を訪れるが、ここで嬉しい誤算が待っていた。わたらせ渓谷鉄道のイルミネーションは17:00からの点灯とされていたが、両駅とも既に点灯されていたのである。勿論周辺はまだ明るいのでいつものような〝イルミネーション〟とはいかないが、それなりに〝様子〟を知ることができたのであった。終着駅の間藤を後回しにして明るいうちに鉱山施設の〝今〟を見て回る。水力発電所跡・足尾本山駅跡・古河橋や足尾製錬所跡の大煙突。モノトーンの景色に浮かぶ様は正しく〝廃墟〟と言っても過言ではないものであった。

帰る時間を計算しつつ間藤駅に立ち寄る。辺りも暗くなり始めているので、イルミネーションも映えている。銅山の最盛期の1割にも満たない人口の旧足尾町。典型的な過疎集落ではあるが、今後も観光客を呼び込めるようなイベントを実施して、少しでも賑わいを取り戻して貰いたいと改めて感じた私であった。

当初の予定時刻よりも20分程度早く間藤駅を出発したので、かなり余裕をもって走れると考えていたが、重機を乗せた大型トラックが前方を走っていたために思った程時間短縮が出来ず、一服したファミリーマート日光瀬川店で既にやや遅れていた。日光宇都宮道路を利用しなかったこともあるのだが、予想外に時間がかかったことに少し焦りを感じながら先を急ぐことにした。今回の旅の最後の目的地である〝まちの駅新・鹿沼宿〟にはほぼ予定通りの到着となり、イルミネーションも時間を気にせず楽しめたことは幸いであった。

鹿沼のイルミネーションを堪能して宇都宮へと向かう。最近の原油高の話題に触発され、少しでも安いガソリンスタンドを事前に探しておくのが定石となっている。地元の商社が運営するミツウロコドライブ(株)宇都宮中央S Sで満タン給油。宇都宮自体ガソリン代は安いこともあるのだが、155円/Lは魅力的な値段であった。そしてニコニコレンタカー宇都宮駅前通り3丁目店で無事返車を済ませ、タントくんとお別れする。

取り敢えず宇都宮駅に向かうのだが、今回利用する高速バスは近鉄バスと関東自動車の共同運行である〝とちの木号〟の始発は宇都宮である。時間的な余裕を持って久喜駅発で予約を入れていたのだが、差額を現金払いすれば宇都宮から乗車できるはず。そんなことを考えていたのだが、こういう時に限ってコンタクトのケースが見当たらないなど計画の甘さが出て来てしまう。まあ久喜まで行けば余裕を持って乗車できるのだが、ここでまたトラブルが発生する。私はPiTaPaユーザーなのだが、JR東日本管内では〝プリペイド〟扱いでの乗車となることを知らなかった。自動改札に通そうとするが残高不足で入場できない。手持ちは1万1千円、自宅に戻るとプリペイドは使えないため、余分には入れたくない。そのため千円札をチャージしようとするのだが、チャージ機が千円札を読み込まない!みどりの窓口は閉まっているし〝どないするねん(怒)〟となっていたのだが、チャージ専用機だとすんなりと完了した。端数は精算する頭でいたので、急いでホームに駆け下り、無事予定通りの電車に乗ることができた。

だいぶヒートアップしてしまったが座ってしまうと落ち着いた。約1時間で久喜に到着、なにか軽食でもと考えていたことも甘かった。駅前のファーストフードは23:00閉店がほとんど。もう思考回路が止まっていたので深く考えず、今日撮影したネガフィルムをポスト投函し、しばらくバス停で待つことにした。若干遅れて到着したバスに乗り込み19番のシートに座り込む。最近のバスはコンセントが付いているのでスマホを充電しながらしばらく現在地を確認していたが、最初で最後の休憩場所で下りる気力もなく寝るためのシートポジションを調整する。いつもならば消灯後もしばらく起きているのだが、今回はその余裕すらなく寝てしまったようだ。

気付いたのは京都東インターを下りたというアナウンスであった。ギリギリ迄寝かせてくれよ~と言いたいところだがそうもいかないようだ。暫くして予定通り京都駅八条口に到着する。そして一目散にバス停すぐのなか卯京都駅八条口店に駆け込み納豆定食をかきこんだ。お腹も膨れ満足し琵琶湖線ホームに向かう。各駅停車だが所要時間は殆ど変わらないで田舎駅に到着する。その後のバスは通勤時間ならではのルートを通るバスであった。ど田舎バス停に47時間ぶりに無事到着して自宅に戻る。この後の行動を話すと大抵の人は驚きの目を向ける。シャワーを浴びて少し横になり、5時間後には出勤する。身体キツくないですか~と言われるが、逆にその日を休みにした方が身体にはキツい。3日間いつもの様に仕事をして休みとなる。ゆっくり休めば良いのに、また0泊3日の夜行バス往復の旅に出掛けたいと策を練る私であった。

  《終わり》

追記:予定で行くつもりであった〝佐野駅前イルミネーション〟を飛ばしていたことに気付いたのは、記録を纏めていた今のことだった、、、、。

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
5.0
グルメ
5.0
ショッピング
5.0
交通
5.0
同行者
一人旅
一人あたり費用
3万円 - 5万円
交通手段
高速・路線バス レンタカー JALグループ JRローカル 私鉄 自家用車 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
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