2022/09/17 - 2022/09/19
47位(同エリア388件中)
RON3さん
千葉県の東北部を散策した「北総ぶらり旅」3日間を、3冊の旅行記にしました。
①は1日目『人生の楽園「Garlic plus」・印旛沼・飯岡』
2022年3月26日にテレビ朝日『人生の楽園』で紹介された、千葉県旭市のニンニク料理専門店「Garlic plus」に、ランチを食べに行きました。
途中、印旛沼に寄り、食後は九十九里浜の北端飯岡をぶらり散策しました。
⇒ https://4travel.jp/travelogue/11780050
②は2日目『オモウマい店「そば処名古屋」・厄除け観福寺』
2021年10月19日に日本テレビ『オモウマい店』で紹介された、千葉県香取市の「そば処名古屋」に、ランチを食べに行きました。
食後に、道の駅水の郷さわらに寄って利根川の野鳥を見たり、厄除け三大師のひとつ香取市の観福寺で達筆な御朱印をいただきました。
⇒ https://4travel.jp/travelogue/11780374
本編の③は、3日目『鎌数伊勢大神宮の花手水・鏑木城(古城)』
千葉県旭市の神楽でも有名な鎌数伊勢大神宮の花手水を愛でてお参りをして、御朱印をいただきました。
また、旭市の山側の古城地区にある鏑木(かぶらき)城跡や古墳などをぶらり散策しました。
【参考】植物や野鳥については、Google画像検索(Googleレンズ)とWikipediaを参照、引用しました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 3.5
- 交通
- 4.0
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 自家用車 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
【3日目】
鎌数(かまかず)伊勢大神宮(千葉県旭市鎌数)
伊勢神宮の御分霊を移して、鎮守の神様としてお祀りしたことから「伊勢」の名がついています。
五穀豊穣、天下泰平、工事安全、商売繁盛の御利益あり。 -
由来
江戸時代の『椿の海』干拓事業の時に、農民、漁民の反対が多く、伊勢内宮神主に祈願を依頼した。
その後、順調に工事が進んで、現在の広大な『干潟八万石』ができたそうです。 -
『要石(かなめいし)』ではなくて、「塩の化石」らしい。
江戸時代まで『椿の海』だった頃の貝殻で、漁具のおもりなどと一緒に発掘された。
太平洋戦争時代にこの大神宮の裏手に香取海軍航空基地を建設中、出てきたそうです。 -
花手水(はなちょうず)
菊や胡蝶蘭など、いつ来ても季節の新鮮な花が浮かべられています。
背景には、先日の十五夜を意識した小物類が飾られています。 -
イチオシ
水を出す龍も心なしか優しい表情に見えます。
-
御神木
樹齢400年以上の大銀杏。
雌木で、枝から大きな『乳柱』が垂れています。
銀杏の実がよくできるので、子宝、お乳の出が良くなるように祈願されます。 -
夫婦杉
樹齢推定320年。
根元が一つになっていて、間に子どもの木が一本生えています。
子宝祈願に訪れる人が多いらしい。 -
厄割の桃
おみくじや御朱印を扱っている社務所で売っている素焼きの桃を、この岩にぶつけて割ると、厄払いが出来るとか。
桃は古くから厄を退けると言われているそうな。 -
拝殿
屋根の上の千木(ちぎ)(天に向かって斜めにささっているもの)の切り口が水平です。それは『女神』を表しているらしい。
なぜなら・・・ -
天照皇大神(てんしょうこうたいじん)
日本神話に主神として登場する女神ですよね。
天照皇大神宮といえば、皇大神宮(伊勢神宮内宮)の別名です。 -
本殿
本殿は1671年の創建。
屋根の上の千木(ちぎ)の切り口が水平です。やはり『女神』を表していますね。 -
『椿海古図(干拓前)』
寛文9年(1669年)までは、匝瑳(そうさ)、海上(うながみ)、香取(かとり)三郡にまたがる大きな海だった。
それを干拓して・・・ -
『椿海古図(干拓後)』
辻内刑部左衛門、鉄牛禅師の名前も登場して、寛文11年(1671年)に『干潟八万石』が完成。 -
神楽殿
江戸中期の1756年から続く神楽は、千葉県の指定無形民俗文化財。 -
毎年3月27日と3月28日、太鼓・鼓・笛による演奏の中、神楽師と稚児(女子小学生)によって、うずめ、おかめ、鯛釣りなど12座の舞で五穀豊穣と神恩感謝を祈念して奉納されます。
鎌数伊勢大神宮の神楽 祭り・イベント
-
残念ながら、この3年間コロナ渦でお神楽奉納は中止されて、2022年は「神事」のみの実施になりました。
-
御朱印(500円)
花手水がいつも綺麗で、数多く種類の御朱印があるせいか、非常に御朱印を受けに来る人が多いです。女性が9割です。 -
西の鳥居から出て、裏側を少し歩くと・・・
-
旧海軍香取航空基地・掩体壕(千葉県旭市鎌数)
1940年(昭和15年)日中戦争のさなか、ここに香取海軍航空基地を建設され、このような掩体壕(えんたいごう)も25基造成された。現在この1基以外は取り壊されていて、残っていません。 -
掩体壕は、敵機の来襲時に航空機をこの中に格納するためのもの。
幅29m、奥行き14m、高さ7m。 -
先ほど鎌数伊勢大神宮で見た「要石」ではなくて「塩の化石」は、この香取海軍航空基地を建設中に出てきたものなんですね。
さらに漁具などが出てきたということは、ここが『椿の海』だったということもわかりますね。
このあと、昔「椿の海」の畔で勢力があった鏑木城跡(古城)に向かいます。 -
鏑木城跡(古城)の前に、「鏑木山願勝寺」に寄ります。
県道56号線沿いに入口の看板を発見!(千葉県旭市鏑木) -
と思ったら、なんとその看板の近くに「史跡 鏑木城跡」の標柱が見つかりました!
これは後で探索したいと思います。 -
山城の鏑木城が近いということは、鏑木山願勝寺も山の上にあるようで、坂道を登っていきます。
ヒガンバナの群れが見えた! お寺や墓地が近いかな?
ヒガンバナ(彼岸花、石蒜) ヒガンバナ科ヒガンバナ属の多年草
別名:曼珠沙華(マンジュシャゲ)
有毒植物で、特に球根が毒性が高い。 -
真言宗 智山派
鏑木山 釋迦院 願勝寺(がんしょうじ)(千葉県旭市鏑木)
江戸時代中期の末頃の造営と推定される山門は、四脚門(よつあしもん)で、旭市指定有形文化財。 -
六地蔵
-
板石塔婆(ばんせきとうば)
雲母片岩に1300年代に彫られた歴史的な価値があるそうで、旭市指定記念物史跡になっています。 -
立像でなくて坐像だけど、弘法大師かな?
-
南無大師遍照金剛と彫られているから。
昨日訪れた香取市の観福寺も真言宗で、その念仏があちこちに書いてあった。
「弘法大師空海に帰依する」の意味でしたよね。 -
鐘楼
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本堂
応永年間(1394ー1428年)に、芸範法印により開山された。
御本尊は釈迦如来。 -
本堂内部
-
位牌堂
-
クロアゲハ(黒揚羽) チョウ目アゲハチョウ科
ヒガンバナの蜜を吸っています。 -
クロアゲハ(黒揚羽)とヒガンバナ
-
愛宕神社
防火の守護神。
鏑木城主が東方の守護神として祀ったとの推測もあるが定かではないらしい。 -
階段上の小さな祠
かつては大きな社殿だった過去もあるようです。 -
鏑木山 胤定(いんじょう)院 浄土宗 光明寺(千葉県旭市鏑木)
開山は、記主禪師然阿良忠上人、1254年(建長5年)または1239年
どの堂宇も新しいけれど、立派な佇まいで、山号といい、院号は鏑木城主の名前だし、何かご縁のあるお寺なのだろうかと、ご住職に伺いました。すると、大変丁寧に教えてくださいました。その通り、鏑木城と深いご縁のあるお寺でした。
詳細はこちら ⇒ https://www.jodo-chiba.jp/contents/syokai/5109_komyoji.htm -
板石塔婆(ばんせきとうば)
これも旭市指定有形文化財になっています。 -
小さな池もあります。
ご住職の話では、鏑木城は山城で、お城のすぐ下は、昔は干拓される前の「椿の海」だった。それで、この一帯の利権を保持していたという。
「鏑木」地区は、昔から「古城」と呼んでいて、今でも通称使用しているとか。 -
長い階段を登ると・・・
-
光明寺の歴代の僧正の墓石が並んでいます。
ご住職に教わった鏑木城跡への行き方で、もう一度行ってみます。 -
鏑木城跡標柱(千葉県旭市鏑木)
光明寺のご住職に教えていただいた、鏑木城跡への行き方のひとつ目は、ここから進んで・・・ -
ノゲイトウ(野鶏頭) ヒユ科セロシア属の一年草
通称:セロシア
標柱のすぐ裏にこのような空き地があって、ここから竹藪の中を進むと鏑木城跡に行けるらしい。
山城だったから、ただ台地があるだけで、土塁も何も残っていないらしい。
道は藪に覆われていて、進めそうにない。 -
光明寺のご住職に教えていただいた、鏑木城跡への行き方のふたつ目は、ここから進んで・・・と教わったけど、やはりジャングルで、歩ける道はないので進めない。
この場所は、県道74号線沿いの消防団の裏にある駐車場から山に向かった光景です。 -
鏑木城跡(千葉県旭市鏑木)は、この上らしい。入口はわかったけど、今回も進めません。
今回、鏑木城跡の周りを何度も回りました。この輪の中にあるんですね。
真冬に草木が枯れて、道がわかる状況になったら歩けるのかな? -
ヒガンバナ(彼岸花、石蒜) ヒガンバナ科ヒガンバナ属の多年草
消防団の駐車場で咲いていました。 -
オシロイバナ(白粉花、白粧花) オシロイバナ科
昔そこら中で見たけど、最近は全く見ません。久しぶりです。よく花の下の玉をそ~っと外して落下傘みたいにして遊んだっけ。 -
泥内(でろうじ)古墳(千葉県旭市鏑木)
直径10.9mの円墳で小さいけれども、これも旭市指定史跡。
昔は鏑木城の下まで「椿の海」だったことから、この周辺には、貝塚も多い。 -
鏑木大神(かぶらきだいじん)(千葉県旭市鏑木)
古びた神社ですが、境内に旭市指定史跡になっているものがあります。 -
社は閉まっています。
-
説明書きはないけど、要石かな?
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鏑木大神境内古墳(千葉県旭市鏑木)旭市指定史跡
鏑木古墳群中の1基で、全長38.7m。
木々が邪魔で見づらいですが、比較的よく墳形が保たれています。
(右)前方部幅17m、高さ2.3m
(左)後円部径18m、高さ3.3m
人形等の埴輪も出土されて、中期から後期の特徴を備えているそうです。 -
長熊スポーツ公園・長熊釣堀センター(千葉県旭市萬力)
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野球場
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ゲートボール場と児童用遊具
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桜の木に囲まれていて、春は花見で賑わうとか。
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カラスウリ(烏瓜、唐朱瓜) ウリ科
朱色の果実と、花は夜間だけ開くらしい。
赤く熟した実はにがくなるけど、若くてまだ青い実は、塩づけや粕漬けにして食べられるそうです。 -
長熊釣堀センター
昔の「椿の海」を堰き止めたらしい。
ヘラブナ釣り用に数本の桟橋が出来ています。
春は桜の花に囲まれて釣りが出来て気分が良いでしょうね。 -
カワウ(河鵜、川鵜) カツオドリ目(以前はペリカン目、Sibley分類ではコウノトリ目)ウ科
釣堀の魚を狙っているんですね (^o^)V
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最後までお付き合いしてくださってありがとうございます \(^o^)/
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この旅行記へのコメント (4)
-
- こたままさん 2022/11/17 20:27:43
- 竹やぶの中は~?
- RON3さま、こんにちは!
表紙の鎌数伊勢大神宮の花手水が素敵です。
ん?手前右の黄色いのは何かなー?と拡大してみたら、スワンボート\(^^)/!
向こうにも白いスワンが2台あって、龍もほんわか優しい表情になる筈ですね。
鏑木城跡、何だか気になります。
というのも、高知の安芸城址がやはり小高い山の上の素敵な場所にあり、凄く感動したんです。
地方の小さな城趾はほとんど脚光を浴びる事は無いですが、その土地の要だっただけに良い場所にあるはずですよね。
RON3さまが何度も回っても行けなかった鏑木城址、竹藪に隠れているその中は、どんな所なのでしょうね。(「ただの竹藪」とか突っ込まないでくださ~い(>_<))
こたまま(順調に社会復帰中)
- RON3さん からの返信 2022/11/17 21:50:28
- Re: 竹やぶの中は~?
- こたままさん、こんばんは(^o^)/
社会復帰中でお疲れのところ、訪問、投票、そして嬉しいコメントまでホントにありがとうございます m(_ _)m
鎌数伊勢大神宮は、全国的に有名な神社というわけでもないのに、いつも花手水が綺麗に生けてあって、気持ちが和みます。
手前右と奥の「スワンボート」まで拡大して見てくださったんですね。丁寧に読んでくださってホントにありがとうございます \(^^)/
近年は、お寺も神社もお賽銭は少なくて、守っていくのがとても大変だそうで、「御朱印」に趣向を凝らして、種類も増やして、さらにこのように少し投資をして「花手水」を綺麗に続けることで、SNSに取り上げられて、さらに多くの人が来るという循環を作るべく努力をなさっているようですね。「花手水」とか飾り付けとかは神主さんやご住職の奥様だったりしているようですね。
鏑木城跡、地図に小さく名前があるだけで、カーナビにも出てこないマイナーな城趾ですが、全国にこういった城趾は想像以上にあるみたいですね。
高知の安芸城址は、鏑木城とは比べものにならないほど、とても立派なお城だったようですね。
でも全国に知れ渡るというほどにはならないお城がまだまだたくさんあるようですね。
鏑木城址については、鏑木山 胤定院 浄土宗 光明寺という名前が城趾に深い関係があると踏んで、「ごめんください。ちょっと鏑木城について教えてください」と言ったら、奥から古い歴史の文書のコピーを持ってきて詳しく教えてくださっッタンです。
(最初はこちらも軽い気持ちでしたが)ご住職が次第に熱が入って、千葉県北東部の歴史まで広がってしまいました。その文書は、ご住職のお兄様が書かれた物で、その方がかつてその寺の住職を掛け持ちでなさっていて、弟に「お前、千葉に戻ってきて、ここを継いでくれよ」と言われてバトンタッチしたそうで、一生懸命に歴史を勉強したみたいです。そんなウチワの話までしてくださって・・・。(オイオイ、どこまで話が飛んでいくんだ!!)
冬とかになって足もとの雑草ややぶがなくなってからでないと踏み込めない雰囲気ですね。
社会復帰のリハビリ、頑張ってくださいね (^_-)/ron3
-
- j3matuさん 2022/09/26 16:39:52
- 知らないところばかりでした
- RON3さん、こんにちは。
「北総ぶらり旅」の旅行記、お疲れ様でした。
千葉にはまだまだ私の知らないところがいっぱいあるんだなぁと非常に勉強になりました。いつか行ってみたいところが増えて嬉しいです。
10/11から全国旅行支援が始まりますね。楽しい秋になりそうです。
j3matu
- RON3さん からの返信 2022/09/26 16:47:46
- Re: 知らないところばかりでした
- j3matuさん、こんにちは (^o^)/
いつも訪問、投票、そしてコメントまでありがとうございます m(_ _)m
4travelの他の人たちの旅行記を読んでいて、同じ地域でも知らない場所、知らない穴場、知らないお店があって、「あ! 今度行きたいなぁ」と思うことがしばしばありますね。もちろんj3matuさんの旅行記でもたくさん刺激を受けていますよ (^o^)V
これからもよろしくお願いします V(^_-)ron3
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