千葉旅行記(ブログ) 一覧に戻る
日本初の大学は千葉県の「飯高檀林」だと聞いて意外でした。是非行ってみたい!<br />「房総のむら」は知っていたけど、行ったことがなかった。<br />「利根川河口堰」って何? ダムでもないのに『ダムカード』を配布していると知って、行きたい!<br />地元の詳しい人に案内をしてしてもらって、2泊3日のぶらり旅になりました。<br />最後に飯岡漁港の近くの小料理屋で、『へら』という魚料理を初めていただきました!

飯高檀林、房総のむら、利根川河口堰をぶらり

37いいね!

2019/09/20 - 2019/09/22

4583位(同エリア29703件中)

旅行記グループ 北総ぶらり旅

0

37

RON3

RON3さん

日本初の大学は千葉県の「飯高檀林」だと聞いて意外でした。是非行ってみたい!
「房総のむら」は知っていたけど、行ったことがなかった。
「利根川河口堰」って何? ダムでもないのに『ダムカード』を配布していると知って、行きたい!
地元の詳しい人に案内をしてしてもらって、2泊3日のぶらり旅になりました。
最後に飯岡漁港の近くの小料理屋で、『へら』という魚料理を初めていただきました!

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
グルメ
4.5
ショッピング
4.5
一人あたり費用
1万円未満
交通手段
自家用車 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 【1日目】<br /><br />「北千葉導水路」<br />手賀沼はかつて『水質ワースト1』だった。それで、利根川と江戸川を結ぶ28.5kmのこの導水路で、水量を調節して洪水を防いだり、手賀沼を綺麗にしてきた。<br />さらに利根川の水を東京都、千葉県、埼玉県で飲み水などに利用できるようにした、大切な機能を行っていたんですね。

    【1日目】

    「北千葉導水路」
    手賀沼はかつて『水質ワースト1』だった。それで、利根川と江戸川を結ぶ28.5kmのこの導水路で、水量を調節して洪水を防いだり、手賀沼を綺麗にしてきた。
    さらに利根川の水を東京都、千葉県、埼玉県で飲み水などに利用できるようにした、大切な機能を行っていたんですね。

    北千葉導水ビジターセンター 美術館・博物館

  • 「北千葉導水ビジターセンター」で『ダムカード』をもらいました。

    「北千葉導水ビジターセンター」で『ダムカード』をもらいました。

  • 「佐倉ふるさと広場」<br />広場には、大きな風車が建っています。<br />春にはチューリップ、夏はひまわり、秋になればコスモスの花が満開に。<br /><br />「オランダ風車リーフデ」<br />オランダ人の技師によって建設された、本格的な風車で、実際に風力で動いています。中に入ることもできます。

    「佐倉ふるさと広場」
    広場には、大きな風車が建っています。
    春にはチューリップ、夏はひまわり、秋になればコスモスの花が満開に。

    「オランダ風車リーフデ」
    オランダ人の技師によって建設された、本格的な風車で、実際に風力で動いています。中に入ることもできます。

    オランダ風車リーフデ 名所・史跡

  • 「印旛沼」<br />現在は「西印旛沼」と「北印旛沼」の2つに分れています。<br />「西印旛沼」には「佐倉ふるさと広場」があって、「オランダ風車リーフデ」や、売店「佐蘭花」や、レンタサイクルや観光船もあります。

    「印旛沼」
    現在は「西印旛沼」と「北印旛沼」の2つに分れています。
    「西印旛沼」には「佐倉ふるさと広場」があって、「オランダ風車リーフデ」や、売店「佐蘭花」や、レンタサイクルや観光船もあります。

    印旛沼 自然・景勝地

  • 「佐蘭花」<br />売店「佐蘭花」にトイレがあるし、レンタサイクルの貸し出しや、観光船も案内してくれます。

    「佐蘭花」
    売店「佐蘭花」にトイレがあるし、レンタサイクルの貸し出しや、観光船も案内してくれます。

    佐蘭花 グルメ・レストラン

    佐倉ふるさと広場散策後のソフトクリームは美味しいですよ by RON3さん
  • 『西印旛沼ダムカード』も「佐蘭花」の売店の人に言うとくれました。

    『西印旛沼ダムカード』も「佐蘭花」の売店の人に言うとくれました。

  • 「北印旛沼」のお薦めは、印旛沼漁協直営レストラン「水産センター」です。うなぎの蒲焼きやナマズなどの淡水魚料理がリーズナブルに、美味しく食べられます。<br />

    「北印旛沼」のお薦めは、印旛沼漁協直営レストラン「水産センター」です。うなぎの蒲焼きやナマズなどの淡水魚料理がリーズナブルに、美味しく食べられます。

    水産センター グルメ・レストラン

    印旛沼漁協直営レストランでうな重も2000円位で食べられます by RON3さん
  • 「水産センター」で『北印旛沼ダムカード』をもらいました。

    「水産センター」で『北印旛沼ダムカード』をもらいました。

  • ここから地元の人に案内をしてもらいました。<br /><br />「ふれあいパーク八日市場」<br />道の駅っぽい施設です。農産物、加工食品、お土産の他に、建物の裏に、たくさんの植木が並んでいました。八日市場は昔から植木の町なんだと知りました。<br />中のレストランで昼食にしました。

    ここから地元の人に案内をしてもらいました。

    「ふれあいパーク八日市場」
    道の駅っぽい施設です。農産物、加工食品、お土産の他に、建物の裏に、たくさんの植木が並んでいました。八日市場は昔から植木の町なんだと知りました。
    中のレストランで昼食にしました。

    ふれあいパーク八日市場 市場・商店街

  • レストラン「里の香」<br />地産地消のメニューが並んでいます。600円~800円と安いです。<br />『マグロの生ハム定食』(800円)をにしました。厚い10切れものマグロの生ハム、サラダ、小鉢、漬け物、みそ汁とご飯。美味しかったです。満足しました。<br />『生ハム』はいかにもハムというイメージではなくて、まだ生の味と食感が残されていたのがちょうど良かったです。<br /><br />連れは『いわし天丼』(700円)を食べていました。いわしの天ぷらって聞いたことがありません。天ぷらにしても生臭さがないほど、新鮮なんですね。<br /><br />いつか機会があれば、また「里の香」に食べに行きたいです。

    レストラン「里の香」
    地産地消のメニューが並んでいます。600円~800円と安いです。
    『マグロの生ハム定食』(800円)をにしました。厚い10切れものマグロの生ハム、サラダ、小鉢、漬け物、みそ汁とご飯。美味しかったです。満足しました。
    『生ハム』はいかにもハムというイメージではなくて、まだ生の味と食感が残されていたのがちょうど良かったです。

    連れは『いわし天丼』(700円)を食べていました。いわしの天ぷらって聞いたことがありません。天ぷらにしても生臭さがないほど、新鮮なんですね。

    いつか機会があれば、また「里の香」に食べに行きたいです。

    里の香 グルメ・レストラン

  • 「飯高寺(飯高檀林跡)」 <br />『檀林』は、仏教の学問所のこと。<br />「飯高檀林(いいだかだんりん)」は、1580年(天正8年)から1874年(明治7年)までの300年間、日蓮宗の学問所だった。<br />現在の立正大学の前身で、日本最古の大学とも言われているようです。<br /><br />そこまで聞いて、2週間前に東京の「洗足池」「池上本門寺」「本行寺」を回ってきたばかりなので、日蓮に密接に繋がっていて、ビックリ!<br />写真は「講堂」で、国指定重要文化財です。<br /><br />現在は学問所ではないので、「飯高寺(ばんこうじ)」と読みも含めて変わっています。

    「飯高寺(飯高檀林跡)」 
    『檀林』は、仏教の学問所のこと。
    「飯高檀林(いいだかだんりん)」は、1580年(天正8年)から1874年(明治7年)までの300年間、日蓮宗の学問所だった。
    現在の立正大学の前身で、日本最古の大学とも言われているようです。

    そこまで聞いて、2週間前に東京の「洗足池」「池上本門寺」「本行寺」を回ってきたばかりなので、日蓮に密接に繋がっていて、ビックリ!
    写真は「講堂」で、国指定重要文化財です。

    現在は学問所ではないので、「飯高寺(ばんこうじ)」と読みも含めて変わっています。

    飯高寺(飯高檀林跡) 寺・神社・教会

  • 『鼓楼』<br />茅葺き屋根のユニークな形で、これも国指定重要文化財。<br />この太鼓の音で一日の日課が行われた。<br />

    『鼓楼』
    茅葺き屋根のユニークな形で、これも国指定重要文化財。
    この太鼓の音で一日の日課が行われた。

  • 『鐘楼』<br />これも国指定重要文化財。

    『鐘楼』
    これも国指定重要文化財。

  • 『総門』<br />これも国指定重要文化財。<br />ひとつひとつが歴史を感じさせます。<br /><br />広い境内と「天神の森」をぐるりと歩いたら、清々しい気持ちになりました。<br />このあと用事があるので、1日目の散策はここまででした。

    『総門』
    これも国指定重要文化財。
    ひとつひとつが歴史を感じさせます。

    広い境内と「天神の森」をぐるりと歩いたら、清々しい気持ちになりました。
    このあと用事があるので、1日目の散策はここまででした。

  • 【2日目】<br /><br />「房総のむら」<br />入場料300円。65歳以上は証明書提示で入場無料でした。年を取ってあまり嬉しいことってないけど、今回は『無料』になって良かった、と思った瞬間でした。<br />園内には、20数棟の建物が保存・展示されています。<br />写真は『商家の町並み』。

    【2日目】

    「房総のむら」
    入場料300円。65歳以上は証明書提示で入場無料でした。年を取ってあまり嬉しいことってないけど、今回は『無料』になって良かった、と思った瞬間でした。
    園内には、20数棟の建物が保存・展示されています。
    写真は『商家の町並み』。

    千葉県立房総のむら 美術館・博物館

  • 江戸時代から明治時代にかけての商家の町並みや、武家屋敷、農家が、田んぼや畑、林などの景観境も含めて保存されています。<br />ほとんどが中に入れるし、体験出来るものもあります。<br />この写真も『商家の町並み』が続いています。

    江戸時代から明治時代にかけての商家の町並みや、武家屋敷、農家が、田んぼや畑、林などの景観境も含めて保存されています。
    ほとんどが中に入れるし、体験出来るものもあります。
    この写真も『商家の町並み』が続いています。

  • 紙の店『平群屋(へぐりや)』<br />古い商家では、紙工芸や和ろうそくの絵付けなど、体験出来るものもありました。

    紙の店『平群屋(へぐりや)』
    古い商家では、紙工芸や和ろうそくの絵付けなど、体験出来るものもありました。

  • 『武家屋敷』<br />江戸時代後期の佐倉藩の中級武家の家を再現。中に入れます。

    『武家屋敷』
    江戸時代後期の佐倉藩の中級武家の家を再現。中に入れます。

  • 武家屋敷の中には、甲冑もありました。<br />日によっては、この甲冑試着の体験もできるようです。

    武家屋敷の中には、甲冑もありました。
    日によっては、この甲冑試着の体験もできるようです。

  • 太刀、刀、槍、薙刀、肘掛けなども展示。これは体験用ではないので、触ってはいけません!

    太刀、刀、槍、薙刀、肘掛けなども展示。これは体験用ではないので、触ってはいけません!

  • 『上総(かずさ)の農家』<br />大網白里市の江戸時代末期の名主クラスの農家を再現。中二階がある主屋。<br />

    『上総(かずさ)の農家』
    大網白里市の江戸時代末期の名主クラスの農家を再現。中二階がある主屋。

  • 作業場では、様々な用具があって、実際の生活を肌で感じることができます。

    作業場では、様々な用具があって、実際の生活を肌で感じることができます。

  • 昔のわら細工の実物があって、実際の生活を想像できます。昔は、生活に必要な多くのものが稲を刈った後のわらで作っていたんですね!

    昔のわら細工の実物があって、実際の生活を想像できます。昔は、生活に必要な多くのものが稲を刈った後のわらで作っていたんですね!

  • お祭り広場の『農村歌舞伎舞台』<br />大太鼓もありました。

    お祭り広場の『農村歌舞伎舞台』
    大太鼓もありました。

  • 『水車小屋』<br />周囲に、水田や畑、林などの環境も含めて保存されています。実際に古代米とかも栽培していました。

    『水車小屋』
    周囲に、水田や畑、林などの環境も含めて保存されています。実際に古代米とかも栽培していました。

  • 『下総(しもうさ)の農家』<br />成田市に江戸時代中期に建てられた、名主クラスの農家を再現。<br />ここでは、昔の遊びを実際に試すことができました。教えてくれる人もいました。

    『下総(しもうさ)の農家』
    成田市に江戸時代中期に建てられた、名主クラスの農家を再現。
    ここでは、昔の遊びを実際に試すことができました。教えてくれる人もいました。

  • ここでは、機織りの実演をして見せてくれました。

    ここでは、機織りの実演をして見せてくれました。

  • 『安房(あわ)の農家』<br />南房総市(旧三芳村)に江戸時代後期に建てられた農家を再現。<br />

    『安房(あわ)の農家』
    南房総市(旧三芳村)に江戸時代後期に建てられた農家を再現。

  • 主屋が『別棟造り』という独特な構造になっていました。茅葺き屋根も「むくみ屋根」の形が珍しいです。大きなマッシュルームみたいで。<br /><br />この近くの畑には、落花生なども植えてあって収穫体験ができたり、ビワ、柚子などの果樹も植えられていました。この地方の生活環境がよりわかりやすくなっていました。

    主屋が『別棟造り』という独特な構造になっていました。茅葺き屋根も「むくみ屋根」の形が珍しいです。大きなマッシュルームみたいで。

    この近くの畑には、落花生なども植えてあって収穫体験ができたり、ビワ、柚子などの果樹も植えられていました。この地方の生活環境がよりわかりやすくなっていました。

  • この他にも「風土記の丘資料館」や、「古墳群」や里山が保護されています。<br />でも疲れたので、一休みをしたり、「ゆめテラス」でソフトクリームを食べたりして、ここを出ました。<br />「房総のむら」はとにかくとても広いし、歩きやすい格好で行くと良いですよ。<br /><br />この日もこのあと用事があったので、2日目の散策はここまででした。<br />

    この他にも「風土記の丘資料館」や、「古墳群」や里山が保護されています。
    でも疲れたので、一休みをしたり、「ゆめテラス」でソフトクリームを食べたりして、ここを出ました。
    「房総のむら」はとにかくとても広いし、歩きやすい格好で行くと良いですよ。

    この日もこのあと用事があったので、2日目の散策はここまででした。

    ゆめテラス グルメ・レストラン

  • 【3日目】<br /><br />「利根川河口堰(かこうぜき)」<br />昔から「坂東太郎」と呼ばれる利根川が、最後に太平洋に流れる前の幅広い河口に建設されたいくつもの堰(水門)が並んでいます。<br />橋の上を車で通ることができます。

    【3日目】

    「利根川河口堰(かこうぜき)」
    昔から「坂東太郎」と呼ばれる利根川が、最後に太平洋に流れる前の幅広い河口に建設されたいくつもの堰(水門)が並んでいます。
    橋の上を車で通ることができます。

    利根川河口堰 自然・景勝地

  • これらたくさんの堰(水門)で、水量の調節。特に海水が利根川に逆流して田んぼなどに塩害を起こさないようにするためなんだそうです。

    これらたくさんの堰(水門)で、水量の調節。特に海水が利根川に逆流して田んぼなどに塩害を起こさないようにするためなんだそうです。

  • 管理事務所で『利根川河口堰ダムカード』をもらえました。

    管理事務所で『利根川河口堰ダムカード』をもらえました。

  • 対岸に渡っていくつもの堰が並んでいるのを眺めると、改めて壮大さを感じます。<br />でも、こういうことに感動するのは、ほとんどが男性でしょうね。<br />あ、釣り人発見! 釣りやりたいなぁ!

    対岸に渡っていくつもの堰が並んでいるのを眺めると、改めて壮大さを感じます。
    でも、こういうことに感動するのは、ほとんどが男性でしょうね。
    あ、釣り人発見! 釣りやりたいなぁ!

  • 飯岡の味処「幸喜(こうき)」<br />飯岡漁港に近い小料理屋です。仕入れにこだわっていて、美味しい海鮮料理を食べられます。

    飯岡の味処「幸喜(こうき)」
    飯岡漁港に近い小料理屋です。仕入れにこだわっていて、美味しい海鮮料理を食べられます。

    幸喜 グルメ・レストラン

  • 海鮮料理以外にも、多くのメニューがあるし、リーズナブルです。また、裏メニューというか、いろいろ要望にも応えてくれるそうです。<br />テーブル席と、座敷の座卓もあります。

    海鮮料理以外にも、多くのメニューがあるし、リーズナブルです。また、裏メニューというか、いろいろ要望にも応えてくれるそうです。
    テーブル席と、座敷の座卓もあります。

  • 刺身の盛り合わせ、牡蠣フライ、へらの煮付け、茶碗蒸し、それに、ご飯と漬け物に、みそ汁を注文。<br />『へら』とは初めて聞く名前でしたが、舌平目のことをこの地方では『へら』と呼ぶのを始めて知りました。<br />刺身の身が厚くて食べ応えがありました。どれも新鮮で美味しかったです。<br /><br />房総のあちこちを回って、また少し詳しくなりました。<br />ぶらり旅の最後に美味しい海産物の料理も食べられたし、とても満足な北総の旅になりました。

    刺身の盛り合わせ、牡蠣フライ、へらの煮付け、茶碗蒸し、それに、ご飯と漬け物に、みそ汁を注文。
    『へら』とは初めて聞く名前でしたが、舌平目のことをこの地方では『へら』と呼ぶのを始めて知りました。
    刺身の身が厚くて食べ応えがありました。どれも新鮮で美味しかったです。

    房総のあちこちを回って、また少し詳しくなりました。
    ぶらり旅の最後に美味しい海産物の料理も食べられたし、とても満足な北総の旅になりました。

37いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

旅行記グループ

北総ぶらり旅

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

この旅行で行ったスポット

この旅行で行ったグルメ・レストラン

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

この旅行記の地図

拡大する

PAGE TOP