2022/08/28 - 2022/08/28
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azuraさん
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この旅行記のスケジュール
2022/08/28
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徒歩での移動
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スターバックスコーヒー蔦屋書店 高梁市図書館店
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バスでの移動
10:00 備中高梁駅前発 10:50 吹屋千枚駐車場着
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徒歩での移動
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自転車での移動
吹屋EVトライクスでレンタサイクル
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中野直売所
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ベンガラ館
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徒歩での移動
自転車を返却して、徒歩で移動
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バスでの移動
15:00 ボンネットバス乗車
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旧片山家住宅
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喫茶 楓
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この旅行記スケジュールを元に
2022年夏 2泊3日岡山の旅の2日目は、備中高梁駅より更に約1時間 山の中にある吹屋へ。
この旅、二つ目の日本遺産の旅です。
ベンガラ産業で栄えた、“『ジャパンレッド』発祥の地、弁柄と銅(あかがね)の町・備中吹屋”を訪ねます。
町並み自体が歴史的保存地区で、ジャパンレッドとレトロな町並みを楽しめますし、色々な映画やドラマのロケ地としても度々使われる町並みには、見覚えのある風景も隠れています。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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昨日、スーパーで調達した朝ご飯は、岡山産 糖度の高い黄桃とシャインマスカット ♪
本日の出発はゆっくりなので、朝食後はまた温泉の素を入れてお部屋でゆっくり朝風呂も楽しみます ♪高梁国際ホテル 宿・ホテル
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ホテルをチェックアウトし、コンビニで水を調達した後は、取り敢えず予約したバスの乗り場を確認する為に駅の東口へ
備中高梁駅 駅
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こちらも岡山空港から備中高梁駅を経由して吹屋まで無料で乗せてくれるバスです。(期間限定)
予約優先ととの事、張り切って予約させて頂きました。 -
am9:00になったので、高梁市図書館内にある観光案内所で、明日の予約をしておきます。
松山城への乗合タクシーは、前日の時間内に観光案内所で手配して頂く必要があります。高梁市観光案内所 名所・史跡
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美味しそうなピーチタルトやマンゴーケーキに目移りしながらも
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お腹と相談して、『山梨ててっ!!ぶどうフラペチーノ』をチョイス
明日のランチの候補も教えて頂きましたが、時間的に間に合うか?!… -
バス待ちの時間の大半を、ここで過ごしました。
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少し早めに戻りましたが、お二人ほど待っていらして、その後も数名集まって来られました。。
でも、予約していたのは私のみだった模様。。
50分程で吹屋の駐車場の一つ、千枚駐車場に到着。備中高梁駅 駅
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イチオシ
スーツケースをそのまま引っ張って、予約した
タイムスリップも楽しめるベンガラ色の町並み ♪ by azuraさん吹屋ふるさと村 名所・史跡
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カフェ燈さんで、美味しいランチと
cafe燈 グルメ・レストラン
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高梁紅茶のゼリーと高梁紅茶を頂きました。
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イチオシ
そして、先ずは本日のお宿へ
旧中学校跡に立つ、吹屋のホテル ♪ by azuraさん和味の宿 ラ・フォーレ吹屋 宿・ホテル
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旧吹屋中学校跡地にある、和味の宿 ラフォーレ吹屋さんです。
荷物を預けて -
イチオシ
隣の旧吹屋小学校へ
2012年まで現役最古の木造校舎として使用されていた建物 -
昨年修復工事をされていたのは、ここです。
趣ある木造校舎の旧小学校 ♪ by azuraさん旧吹屋小学校 名所・史跡
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旧教室
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トラス構造の長い廊下
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講堂に
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校長室と懐かしい雰囲気を堪能しました。
改修後、観光案内所が併設されて、ここに在籍されているスタッフさんが、今回の旅の相談に乗ってくださり、土地勘のない私の大いなる手助けをしてくださいました。
お会い出来るかも…と仰って頂いていましたが、直接お礼を言えて私も嬉しかったです。 -
電動自転車を借りて、広兼邸へ
映画ロケ地としても活躍する、ベンガラ産業で栄えた旧家・広兼邸 ♪ by azuraさん広兼邸 名所・史跡
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子どもの頃に観た『八つ墓村』はこのお家ですよね!
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とてもインパクトのある映画だった為、この景色は忘れられない図です。
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イチオシ
空もどんよりと暗くて、おどろおどろしいワンカットではなく、晴天にお城の様なこの姿に、映画の印象とは異なります。
かなり裕福なお宅であったことは想像に易いです。 -
『奥の蔵から見てください』との事なので、一番奥まで進みます。
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蔵の中には、家財道具が展示されており、
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又『八つ墓村』の世界から抜け出せない私。。
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広いお座敷に
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離れ座敷
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玄関や
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台所も広いです。
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金田一さんや警部さんが座っていそう。。
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木漏れ日が石畳をチラチラと輝かせる姿が、とても美しく神秘的であり、物語の世界感も少し感じて…
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一番『八つ墓村』ぽかったのがこの場所
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鍾乳洞のシーンを彷彿させて、映画の世界に時々引き込まれました。
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使用人用のお風呂がこんなに立派だった所からも、この家の裕福さが垣間見えますね。
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この地の庄屋であり、銅山とローハ(弁柄の原材料)の製造で巨大な富を得た広兼家。
その貫禄ある出立ちだけでも一見の価値アリでした。 -
広兼邸の駐車場にある直売所です。
ちょっと覗いてみたら、きゅうりにトマトに茄子にゴーヤなど、殆どの野菜が@100円
車で来てたら、大量買いしそうでした。。
中野直売所 -
今夜のおやつにもなるし。。とお土産にブルーベリーを購入しました。
この量で@450円も破格値だと思います。 -
そんな広兼家などを支えたのが、この地の地場残業であった銅山の採石です。
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観光化されている坑道です。
ベンガラ産業を支えた吹屋の銅山 ♪ by azuraさん吹屋銅山笹畝坑道 美術館・博物館
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入口付近は160センチ程の私でも、かがみ気味で移動する必要がある程狭いですが
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銅が主な採石物だったと。。
緑青が見られるところから、これも銅かな? -
鉱石に
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ガイドが付けられていますね。
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イチオシ
途中からかなり広い空間になっていました。
ここでは、あまり坑夫たちの悲惨さには触れられていませんでしたが、大変なお仕事だった事は、過去に訪ねた各地の鉱山で教えて頂きました。 -
そんな思いで集めた鉱石を加工していた施設です。
ベンガラ館ベンガラ館 美術館・博物館
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現在は、ベンガラ焼きの工房も兼ねておられます。
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ベンガラに塗られた土壁の建物の中では
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原料のローハをよく乾燥させて、ホーロクと呼ばれる土器の皿に適量乗せ、コレを約200枚重ねて釜の中に並べてます。(これが並べた図)
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釜に火を入れ、一からニ昼夜700度で焼くと、赤く変色し弁柄の基となる。
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これが、出来上がった『焼き』と呼ばれるもの。
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『焼き』には不純物が多く含まれている為、水を入れて撹拌後、階段式の水槽を通す事で、不純物を取り除いていきます。(水簸)
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水簸が済んだら、水車を用いた石臼で粒子を細かくする。
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先程の行程で出来た粉は、酸性度が高い為、清水を引き込んだこの水槽で撹拌、重い弁柄と、酸を多く含んだうわ水と分ける作業を繰り返し、脱酸する。この行程は数十から数百回も繰り返されたそうです。
脱酸が済んだ泥は乾燥させて、弁柄となる。
弁柄になるまでの行程も中々大変だとわかりました。。 -
母と自分用に、ベンガラ焼きのペンダントを購入しました。
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イチオシ
休暇中でしたが、私の休暇中会社で起きたトラブルについて報告相談しながら動いていたので、予定より1時間程遅れて戻って来ました。
日曜日は、12:30から30分毎に6回、ボンネットバスに乗れるイベントがありましたが、ラスト2回の時間になっており、村の端っこで遭遇しました。 -
慌てて、自転車を端に寄せ、カメラを構えるもの、バスはあっという間に行ってしまいました。
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出来れば、町中で撮りたかったのに。。
タイムスリップも楽しめるベンガラ色の町並み ♪ by azuraさん吹屋ふるさと村 名所・史跡
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最終回の乗車時間まで
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駐車場に向かいがてら
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村内一番の高台だと思われる山神社へ
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上がってみましたが、想像した眺望ではなく残念。。
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早めにボンネットバス乗車の為に向かいました。
検温や、身元の書込みなど、色々手続きをして乗車。 -
この日の最終回ということもあり、先程よりは混み合っていた様です。
結構揺れる乗り心地、約5分で村内を一回りして来ました。 -
旧片山家住宅
ここは、弁柄の販売で大きな財を成したお宅です。 -
母家や
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作業場が敷地内にあり
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この様な注意書きも。。
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作業場の中では、弁柄を計量、袋に詰めて保管などの作業が行われていた様です。
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蔵にもなめこ模様が施され倉敷みたい。。と、可愛らしいですね。
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当時の当家の様子が描かれた絵からも、その規模が伺えます。
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2階にも上がることが出来
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庭なども見られますが
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一番驚いたのは
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普通の部屋だけでなく
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当主の寝室は、屋根裏というか、隠された様な部屋であった事からも危機管理というか。。いざという時に備えておられたのかな。。という印象を受けました。
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その当主の部屋の入口というか隣なのが、後継者の居間というのも凄い。。
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道を挟んであるのが、現在の郷土館。
同じく片山家ではありますが、先程の片山家からすると分家に当たるそうです。吹屋の中心にある、ベンガラ商いで成功した商家・片山家 ♪ by azuraさん旧片山家住宅 美術館・博物館
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先程の片山家の方が格上だそうで
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それは、やはり感じます。
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他の邸宅に比べると
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軒下の雅な作りからも、格上である事は感じますが、
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本家のそれとは異なる様です。
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小さな村ですし、その確執はあったのでしょうね。。
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イチオシ
ベンガラ壁に張り付く蔦が素敵。。
広兼邸、笹畝坑道、ベンガラ館、旧片山家住宅、郷土館の5館の見学券は@1,000円で、1軒ずつ購入するよりお得でした。 -
最後に、サイフォン珈琲が名物のカフェへ立ち寄り
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手作りケーキも美味、珈琲も美味しかった ♪
喫茶 楓 -
酒屋さんの樽の上で居眠りしてる猫ちゃん
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ヒツジグサとメダカ?!
メダカ久しぶりにみたな。。としばし覗き見。。 -
もう閉まってしまいましたが、本日レンタサイクルした、吹屋EVトライクスさん。
今年オープンされたそうで、自転車以外にも三輪バイクのレンタルもありました。
西江邸に行くには、バイク借りた方が良さげですね。。 -
丁度村の真ん中辺りを登って行くと
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竹薮がありますが、坑夫長屋があった辺りが、あちこちに竹薮になってると仰ってました。ここもその一つなのかな?!
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百日紅が綺麗です。
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吹屋小学校に戻って来ました。
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ホテルはその奥
旧中学校跡に立つ、吹屋のホテル ♪ by azuraさん和味の宿 ラ・フォーレ吹屋 宿・ホテル
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そういえば、お写真撮り忘れましたが、今日お借りしたのと同タイプのチャリです。
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お部屋に入りました。階段しかないのでと、スタッフさんがお部屋まで荷物を運んで下さいました。お水が入っている為、重いです。。すみません。。
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早速お風呂を頂きます。
その間に、2日分の洗濯物をフロントに預けました。
コインランドリーはありませんが、『事務所でお預かり、男性スタッフが対応する事もある為、洗濯ネットに入れて渡して頂けると洗濯可能です』と、事前のメールで仰って頂きました。 -
どなたもおられなかったので。。
温泉ではありませんが、竹炭が入れてあり、キツめのジャグジー部分で凝りもほぐせて満足 ♪ -
晩ご飯はランクアップして、『千屋牛食べ比べ会席』に ♪
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鉄板焼きと
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しゃぶしゃぶの両方が楽しめ
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ご飯もありましたが、〆はお蕎麦でした。
どれも美味しかったです。
ご馳走様でした。 -
洗濯物はお部屋まで運んで下さり、部屋にあったハンガーだけでは足りないだろうと、沢山のハンガーも一緒に持って来て下さいました。
嬉しい心遣いでした ♪旧中学校跡に立つ、吹屋のホテル ♪ by azuraさん和味の宿 ラ・フォーレ吹屋 宿・ホテル
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陽が落ちた後の村の様子も観たかったし
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小学校は週末ライトアップされてると聞いていたので、少し出掛けてみました。
が、金土のみライトアップ。。日曜日は違ったみたいです。
でも、観光案内所の部屋のみ電気が付いていたので、気持ちライトアップしてくれたのかな。。なんて考えながら観てきました。趣ある木造校舎の旧小学校 ♪ by azuraさん旧吹屋小学校 名所・史跡
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お盆を過ぎるとこの辺り少し涼しくなるそうで、出掛けても汗はかかず。。
まぁ、今日一日も風もあり比較的過ごしやすい日でした。 -
部屋からは、木が邪魔をして見えなかったですが、何度目かの風呂上がり、中庭に出てみたら星がいっぱい見えました。
少しだけ所々星の塊みたいなのが見えてました。 -
お部屋でテレビドラマ観ながら、宗家源吉兆庵さんの桃泉果を頂きました。
本日ものんびりゆっくり過ごさせてもらいました。
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この旅行記へのコメント (2)
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- かずさんさん 2022/09/14 21:40:16
- まさに映画の世界。。
- azuraさん、こんばんは(^^)
映画の村に迷い込んだような、
タイムスリップしたような、不思議な世界観。
弁柄も、ボンネットバスも、喫茶店も
味わい深過ぎです!
巨万の財を築いた広兼邸や、
旧片山家の本家分家問題など、
それだけで小説になるような。。
たぶん色々有ったでしょうね(^^;
お泊まりのラフォーレ吹屋さんは
ホスピタリティーを感じました。
azuraさん、のんびりゆっくり過ごされて
素敵な時間を過ごされたことでしょうね(*^^*)
小学校のライトアップは惜しかった!
私も見てみたいと思いました。
美しいお写真にうっとりしながら
ご旅行記を楽しみました♪
いつもありがとうございます!
- azuraさん からの返信 2022/09/15 07:13:18
- Re: まさに映画の世界。。
- かずさんさま
いつもありがとうございます。^^
吹屋は落ち着いた、懐かしさを感じる町並み…ただ歩いているだけで癒される…そんな町でした。
この秋に公開予定の岡田准一君の映画もこちらで撮影されたそうです。
確かにタイムスリップ出来る景観ですし、さながら生きた映画村と言えるかも。。
観光案内所の方はじめ、フロントマンの対応、村の人との会話などから、その人柄を感じる機会も多かった旅で、そのホスピタリティにも癒されました。
のんびりとこんな風に過ごせて、良い骨休めになったと思います。
海外旅行に行くと、日本の良さを再確認する事は多かったですが、日本の旅 良いなぁと改めて思いました。
いつも最上級のお言葉…ありがとうございます。
さて、次は何処へ行きましょうか。。
azura
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