2022/02/22 - 2022/02/22
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kojikojiさん
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東京の有明港から徳島港を経由して新門司港まで「東九フェリー」で旅しようと考えていましたが、途中で立ち寄ろうと考えていた鳴門に行くことにしました。初めは阪急交通社のフリーツアーを考えましたが、特典の多さからHISのフリーツアーに2月14日出発で申し込みしました。値段は同じですがいろいろな特典の多さは調べるとだんだん旅の輪郭が見えてきました。申し込んだ翌日に予約が出来た連絡があったので、ホテルに電話して徳島あわおどり空港とホテル間の無料送迎バスを予約しました。その後にホテルのレストランの予約を進めていくと、ホテルのレストランの予約が難しく時間制限もあり、午後8時の予約しか取れませんでした。さらにトリップアドバイザーで調べた「うちの海」という海岸の牡蠣食べ放題の店も予約しました。段取りも全部済んで、翌日の飛行機の座席の確認と思って2月13日の日曜日の晩にJALのHPから予約便に進んでいくと「欠航」になっています。慌ててメールを確認すると午後9時30分にHISから「A-欠航につき全額返却でキャンセルする。」「B-別便を自分で予約変更して旅行を続ける。ただし、変更後のキャンセルは自己責任。」の選択でした。どうやら翌日の朝に東京で降雪があると予測されていたので、事前に欠航が決まったようです。HISは営業時間外で連絡が付かず、気が付いた午後10時過ぎではJALの営業時間も過ぎています。始発便には間に合いますがこれも欠航になるとキャンセル費用も発生してしまいます。仕方なく「キャンセル」のメールを出しましたが、このメールが確認される時間も分かりません。緊急連絡先が当日午前6時30分からになっていたので翌朝に電話することにします。ホテルの送迎を申し込んでいたので、遅い時間でしたが電話してキャンセルしました。合わせてレストランもキャンセルです。翌朝にHISにキャンセルが出来ているか確認をした後に2月22日発で予約を取り直しましたが、まずは一番面倒なレストランの予約が可能か確認してから出発日を決めました。牡蠣の店にもキャンセルと予約変更をお願いしました。最近は完全なツアーに参加することが多かったのですが、久しぶりに血が騒ぐというか、旅の醍醐味を味わった気がしました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 タクシー JALグループ 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- エイチ・アイ・エス
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当初2月14日出発だった鳴門の旅は2月22日に変更になりましたが、旅のスタートは池袋のメトロポリタンホテルからです。前回1月の旅ではラッシュ時の大江戸線に乗ってしまったので、時間は速いのですが気兼ねしないリムジンバスにしました。
ホテルメトロポリタン 宿・ホテル
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かなり早く羽田空港に到着してしまうのですが、午前6時40分発のリムジンバスを予約していました。
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首都高速中央環状線の地下トンネルは空いていたので30分もかからないで空港の近くまでやってきました。ガントリークレーンはキリンというよりも馬のように見えました。
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大井車両基地を越えると羽田空港から離陸する飛行機が見えました。
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京浜運河を越えると羽田空港ももうすぐです。中国の京杭運河の蘇州から杭州の運河をひと晩かけてクルーズしたことはありますが、京浜運河は浜松町から目黒川へのお花見クルーズでしたか利用したことがありません。
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羽田空港には午前7時過ぎには着いてしまいました。最近は手慣れた自動チェックイン機で荷物を預けて身軽になります。トラピックスの航空券はここ3回ともマイレージの対象外運賃でしたが、今回のHISのチケットは積算対象のものでした。
羽田空港 第1旅客ターミナル 空港
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搭乗手続きの時間まで1時間30分以上あるので展望フロアに行ってみました。1月の岡山行きの時も富士山がきれいに見えましたが、今日もきれいに見えました。
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岡山行きの時の座席は左側の窓側のAB席で、眼下に富士山がきれいに見えましたが、徳島行きはAB席からは富士山が見えるのか…。
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午前8時頃に到着する便はどこからやってきたのでしょうか。
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飽きることも無く着陸する飛行機を眺めていました。
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第2ターミナル側にはスカイツリーもきれいに見えました。このところJAL利用のツアーばかりで、ANAに乗ったのは伊丹空港へ行った11月が最後です。
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1週間前は降雪予報で欠航が多かったのですが、この日も中国四国方面の便の欠航が多かったです。
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午前9時に搭乗口に向かいます。
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この日の機体はB767-300なので2席3席2席の座席の並びです。コロナ禍ということもあって、窓側2席のシートの並びは本当にありがたいです。
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予定通りの午前9時10分に搭乗が始まりました。
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機内誌を見ると富士山が見えるのは右側の座席のようでした。中央の3列シートはガラガラですが、左右のシートはほぼ埋まっていたので諦めました。
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かなり低い高度を飛んでいたので、富士山はほぼ真横みたいな感じで見えていたようです。コクピットから「右側に富士山がきれいに見えます。」なんて放送があるとちょっと悔しくなります。左側の窓からは伊豆大島が見えました。
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伊豆大島の先には利島もきれいに見えました。
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伊豆半島を越えると御前崎が見えてきました。そのまま海岸線を眼下に浜名湖も見えました。
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紀伊半島は伊勢志摩の上空を通過したので、的矢湾の形が確認できました。中央の右側に伊勢スペイン村が見え、的矢湾大橋の手前側には昨年の秋に泊まった「Hotel & Resorts ISE-SHIMA」の建物も見つけられました。
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1時間20分のフライトで、午前10時50分に徳島あわおどり空港に到着しました。
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小さなターミナルビルです。搭乗口も3つくらいしかありません。
徳島阿波おどり空港 空港
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同じ便にはクラブツーリズムの団体が1組いらっしゃいましたが、お迎えのバスであっという間に出発して、そのほかの乗客も三々五々に散ってしまうと閑散としたターミナルです。
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昭和63年の春に始まった「ビッグひな祭り」というイベントがあるようで、空港にもひな人形が飾られていました。34回も続ければ立派なお祭りと言えますね。
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我々は2泊する「アオアヲナルトリゾート」というホテルの送迎バスをお願いしていて、お迎えが11時30分なので帰りの晩御飯用に空港のレストランも下見しておきます。さらに最終便なのでお土産が売り切れていると困るので、竹輪やかつ天を予約しておきました。そしてスダチのお酒なども買い求めておきます。これは正解で、ホテル周辺にはコンビニも無いうえに、ホテル内の飲み物はどこも高かったです。
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空港のターミナルの前には阿波踊りの銅像がたくさん並んでいました。一緒に踊りたいところですが、これは帰りにとっておきましょう。
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11時20分くらいにお迎えのバンが来ました。この日の空港からの予約客は我々だけでした。鳴門駅で1名乗られるということでしたが、いらっしゃいませんでした。
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空港を出ると砂地の畑が見えたので運転手さんに尋ねると、鳴門金時や大根やラッキョウを植えるそうです。ホテルにも専用の畑があるようで、11月頃は芋掘り体験ができるようです。
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お昼前にホテルに到着しました。空港から直接だと20分くらいですが、途中2か所からも乗れるので、30分ほどかかるようです。到着の手前からホテルの全景が見えましたが、地上9階で、幅の広い巨大なリゾートホテルだと感じます。平日の昼なのでフロントもガラガラでした。
久し振りに最高の滞在が楽しめたリゾートホテルです。 by kojikojiさんアオアヲ ナルト リゾート 宿・ホテル
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フロントで応対してくれたスタッフは日本語が上手だったので全く気が付かなかったのですがネパール人の方でした。日本語を3年で習得して日本に来て7年ということでした。とても親切にこちらの質問にも答えてくれて、アドバイスもいただけました。
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本当はチェックインは午後2時ですが、用意が出来ているとのことで12時に入ることが出来ました。部屋はサウスタワーの5階のエレベーターの前の部屋でした。今までであればエレベーター前は避けたいところですが、歳を取ると歩かなくて良いので助かります。
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広めのスタンダードツインルームで快適に過ごせました。このホテルはメインタワーも含め全室がオーシャンフロントになります。
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かなり大きめのベランダもあり、イスとテーブルも置いてあります。2月とは思えないポカポカ陽気だったので、日中は窓を全開にしていても気持ちよかったです。天気予報では最高気温8℃でしたが、20℃近かったように感じました。
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部屋には無料の2リットルのミネラルウォーターが1本置かれてありました。各フロアにはランドリーと製氷機もあるので便利です。コーヒーなどはありませんが、朝食のレストランから持ち帰りが出来ました。冷蔵庫は下の台の中にあります。
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洗面台はかなり大きめで2面にミラーがあります。アメニティはホテルオリジナルでしたが使いませんでした。
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部屋のバスルームは洗い場が独立していました。このタイプは長期滞在すると便利さを感じますが今回は2泊だけです。さらにこのホテルには8階に展望風呂と1階に露天風呂があるので部屋のバスタブは使いませんでした。
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トイレも独立しているので、水回りの使い勝手は良いです。
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そして部屋からの眺望です。
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ググってみるとホテルは南東に向いて建っていることが分かりました。海の中には四角い黒いものが見えますが、これはわかめの養殖場です。
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そして左手には大鳴門橋と鳴門海峡が見えます。手前のボートはホテルのものなのでチャーターしたり、海釣りしたりわかめ収穫体験ができます。1艘しかないので早めの予約が必須です。
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海は青く澄み渡り、浮き球の下に有名な鳴門わかめが育っていると思うと感慨深いものがあります。
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早々に1階に降りてお昼を食べることにします。ホテルが巨大なので歩かなければならないのだけはちょっと面倒ですが、他の宿泊客に合うことが少ないのは良いことです。
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1階には「テラスカフェ オーゲ」があり、連泊するとクラブサビーの扱いとなり特典があります。
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チェックアウトの11時までコーヒーやスダチジュースが無料で飲めたり、わかめうどんやカレーセットや徳島ラーメンが無料でいただけます。また、フルムーンの前後1週間はカナッペやカクテルのサービスまであります。本当は2月14日であれば満月だったのですが…。
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無料のランチも魅力でしたが、2階の「彩(いろどり)」で食事することにしていました。朝食もこのレストランになりますが、平日のランチはガラガラでした。
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徳島の陶器に「大谷焼」という物があるそうですが初めて知りました。この焼き物については妙に妻が詳しいので聞いてみると、昔はこれだけ大きな甕を造れるところが無くて、西武などのディスプレイで花器の代わりに使ったそうです。
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事前にホームページから食べるものも決めてあったのですが、一応目を通しておきます。
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まずは冷たいビールと「鳴門鯛ひつまぶし丼」と「わかめうどんセット」をお願いしました。
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レストランの表にテラスがあり、網干島の先に大鳴門橋が見えました大毛海岸の白砂もとてもきれいです。
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ホテルのプールは2月だというのに水が張られていました。ポカポカ暖かいので泳ぎたくなります。
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「鳴門鯛ひつまぶし丼」がやってきました。そのまま丼でいただいた後はお出汁をかけて鯛茶漬けでもいただけます。
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漬け丼になった鳴門の鯛はしっかり肉厚で美味しかったです。
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半分は鯛茶漬けでいただきましたが、こちらは鳴門わかめも載せて美味しくいただきます。
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妻は「徳島産のポークの乗ったすだちのさっぱり肉うどん」と鯛めしのおにぎりを追加しました。
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大根おろしとすだちのすっきりした味が何とも言えません。朝ごはんにもセルフのうどんがあり、わかめなどのトッピングもあるので同じようなものが出来ます。これにハマってしまい、家に帰ってからも作って食べています。
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鯛めしのおにぎりはちょっと焼きおにぎりにしてもらいたいくらいでした。ここでもラッキョウは欠かせません。
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鳴門海峡の大潮の日の限られた時間にしか渦は出来ないので、事前に調べてありました。滞在した3日間の中では初日の午後だけが大潮なので、それに合わせて予定を立てています。
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食事をした後はホテルの1階と2階を少し探検してみます。ちなみにホテルのホームページから会員登録すると館内のレストランの料金が10%割引になります。これは大きかったです。
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2日目の晩御飯は1階の「鳴門」を予約しています。早い時間の予約は取れなくて、午後8時からでしたが結果的には遅い時間でよかったです。
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1階の一番北側の表に出ると「アオアヲビーチランド」があります。いろいろなアクティビティがここで予約できます。
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ここで最終日の午前中の「鳴門わかめ収穫体験」を予約しました。これはボートで沖合の養殖場まで行って、わかめを収穫して、戻った後にわかめを茹でて塩もみして塩蔵までの体験ができます。これは最高に面白かったです。
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この大毛海岸はホテルのプライベートビーチのようなので、夏のシーズンには賑わうのだと思います。
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コンセプトは南欧の地中海沿いのリゾートのようですが、所々に旅してきたギリシャやイタリアやクロアチアを思い出させるところもあります。
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フロントでタクシーを呼んでもらい、大鳴門橋の下を歩く「渦の道」に向かうことにしました。その後は「千畳敷」から坂を下って港まで降りて遊覧船で渦を見る予定でした。ルートとしては良かったのですが、天候を考えないと思っていた遊覧船は強風で欠航になっていました。運行状況は電話をしてでも確認したほうが良いです。
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タクシーは鳴門市内からやってくるので呼んでもらってから10分から15分かかりました。ホテル提携の第一タクシーは初乗りが580円で、「渦の道」まで1,060円でした。
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だんだん近づいてくる大鳴門橋に興奮してきます。思い返しても生まれて60年で鳴門に来るのは初めてのことです。ここまで来ながらなんで来なかったのだろうか不思議でもあります。
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今回の目的の1つに「大塚国際美術館」に行くこともありました。ここは翌日に1日かけて見学することにしています。初めは朝から昼過ぎで考えていましたが、弟から半日じゃ無理だよと言われて変更しました。実際午前10時に入って、出てきたのは午後4時30分でした。
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午後2時30分に「渦の道」に到着しました。かなり登ってきたのでここから下りは楽そうでしたが、実際歩いてみると下りでも大変でした。
大鳴門橋架橋記念館エディ 美術館・博物館
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鳴門の渦潮は瀬戸内海と紀伊水道の干満差により、激しい潮流が発生することによりできる「自然現象」です。春と秋の大潮時に最大となり、直径20メートルにも達して渦潮の大きさは世界一といわれているそうです。
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1日のうちで潮流が最速となる時間帯に最も迫力ある渦潮が発生し、潮の流れない時間帯には渦潮を見ることはできないと初めて知りました。
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渦を見学するには大潮の良い時間帯ですが、驚くほど空いていました。遊覧船とのコンビのチケットも売っていましたが、ここだけの510円のチケットにして正解でした。予定していた遊覧船はこの後の強風のために欠航になっていました。
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一応右側通行という表示がありましたが、悲しいほど誰も歩いていません。突き当りをクランクして、遊歩道は日当たりの良い南側に続いています。
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クランクした中央分離帯の辺りです。上が高速道路なので車が走っている振動が下まで伝わってきます。そして眼下45メートル下に鳴門海峡があり、海水が北から南側に川のように流れているのが分かります。
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沖合に飛島と灯台が見えました。こんな潮の早い海峡を船は遊覧船くらいだろうと思っていると、大きな貨物船が潮を遡ってくるので驚きです。
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妻は高いところが嫌いなのですでにへっぴり腰です。通路の途中途中の床が強化ガラスになっているのでそれも嫌なようです。
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歩道の要所要所が展望台になっていて海を見ることが出来ます。白っぽくなっているところが渦のようですが、風のせいか巻いてはいないようです。
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振り返っても誰もやってきません。
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「鳴門観光汽船(うずしお観潮船)」の「わんだーなると」が南側から渦の中を突っ切っていきます。
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気が付いたら妻はかなり先まで行ってしまいました。
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結果から言うとここに来る前に先に遊覧船に乗った方が良かったようで、午後2時30分の遊覧船以降は強風のために欠航が相次いでしまい、予定の船には乗れませんでした。その船会社のご厚意でこの「わんだーなると」の港まで送っていただいたので事なきを得ましたが、危うく船に乗れないところでした。
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渦が出来たり崩れたりどんどん変改していくのが面白いです。「ワンダー鳴門」はかなりの大型船ですが、小型船は渦に飲み込まれそうになりながら進んでいきます。上から見ているとハラハラしてきます。
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鳴門海峡の潮流はイタリアのメッシーナ海峡とカナダのセイモア海峡とならんで「世界三大潮流」の1つといわれているそうです。潮流の速さは大潮の最大時には時速20キロ以上にもなるそうです。
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満潮時に太平洋から瀬戸内海に流れ込む海水は大阪湾から広い明石海峡を越えますが、その水が淡路島を周るのに5時間から6時間かかるそうです。その流れが鳴門海峡に差し掛かるころには干潮になっていて、海水の水位差が最大で1.5メートルにもなるそうです。
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まさに目の前でその水位差による海流の流れが起こっているわけです。この「渦の道」は徳島県の施設で、橋の中央部に県境があるためその手前までしか行くことは出来ません。兵庫県側にはこのような施設は無いそうです。
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強化ガラスで網も入っているので安全だと分かっていてもこの上を歩くのは気が引けます。もちろん妻は手を引っ張っても逃げてしまいます。
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和歌山湾の方向から貨物船がやってきました。このまま鳴門海峡を突っ切るようです。
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多分エンジンをフルで動かしているのだと思いますが、ゆっくりしか進むことはできません。上から見ているだけで「がんばれ!」って応援したくなります。
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香住が無ければ小豆島まで見るようです。淡路島や瀬戸内海の小さな島々も巡ってみたいと思っていながら叶っていません。
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孫崎灯台と展望台が見えます。先ほど渦の中を通過していった「わんだーなると」は港へ帰っていきます。
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ゆっくりしていたいところですが、遊覧船に乗らなければならないので戻ることにします。
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鳴門側には巨大なわかめの養殖場がありました。
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鴨がたくさんいるので望遠レンズで拡大してみたら、その足元には巨大な魚がいました。鴨の2倍の大きさはありそうなトド(ボラの大きいもの)のようでした。
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ゆっくり歩いて30分の見学でした。ここから「千畳敷」の展望台で景色を見て遊覧船に乗って渦を見に行きます。
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