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2021年4月23日(金)~30日(金)まで、九州旅行に行ってきました。<br />北九州市の八幡製鉄所を皮切りに門司港レトロ・下関エリア、別府温泉、阿蘇、熊本、大牟田、大宰府天満宮と九州の上半分をぐるっと周遊しました。<br />旅行記その2は門司港レトロから関門トンネル人道を通って下関へ足を延ばします。

九州旅行7泊8日 その2 門司港レトロ~下関

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2021/04/23 - 2021/04/30

347位(同エリア1330件中)

旅行記グループ 2021年4月23日~30日 九州旅行

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公共交通トラベラーken

公共交通トラベラーkenさん

この旅行記スケジュールを元に

2021年4月23日(金)~30日(金)まで、九州旅行に行ってきました。
北九州市の八幡製鉄所を皮切りに門司港レトロ・下関エリア、別府温泉、阿蘇、熊本、大牟田、大宰府天満宮と九州の上半分をぐるっと周遊しました。
旅行記その2は門司港レトロから関門トンネル人道を通って下関へ足を延ばします。

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
グルメ
5.0
交通
5.0
同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
5万円 - 10万円
交通手段
JRローカル 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • ホテルの朝食です。<br />メニュー豊富でとても美味しかったです。名物のぬか炊きもありました。

    ホテルの朝食です。
    メニュー豊富でとても美味しかったです。名物のぬか炊きもありました。

  • 小倉駅まで歩いていきます。駅ビルの中にモノレール駅があります。<br />銀河鉄道999の銀河ステーションみたいです。

    小倉駅まで歩いていきます。駅ビルの中にモノレール駅があります。
    銀河鉄道999の銀河ステーションみたいです。

  • 駅構内にあった看板

    駅構内にあった看板

  • 車掌さんの人形もいました。

    車掌さんの人形もいました。

  • 電車で門司港まで移動しました。

    電車で門司港まで移動しました。

  • 駅構内にもレトロな雰囲気漂う施設が残っています。

    駅構内にもレトロな雰囲気漂う施設が残っています。

  • 駅正面。<br />早い時間帯だからか、あまり人がいません。

    駅正面。
    早い時間帯だからか、あまり人がいません。

  • 公衆トイレにも歴史ある手水鉢があります。

    公衆トイレにも歴史ある手水鉢があります。

  • 九州鉄道記念館に来ました。ここから出ている門司港レトロ観光線には2021年3月6日(土)~8月31日(火)の土・日・祝日、潮風号というトロッコ列車が走っています。

    九州鉄道記念館に来ました。ここから出ている門司港レトロ観光線には2021年3月6日(土)~8月31日(火)の土・日・祝日、潮風号というトロッコ列車が走っています。

  • ゆっくりと門司港レトロ地域を走ります。良い天気に恵まれたのでとても快適です。

    ゆっくりと門司港レトロ地域を走ります。良い天気に恵まれたのでとても快適です。

  • トンネルに入ると天井に魚の姿が浮かび上がります。

    トンネルに入ると天井に魚の姿が浮かび上がります。

  • 終点の関門海峡めかり駅で下車。<br />駅前の和布刈公園には巨大なタコの形の滑り台があります。

    終点の関門海峡めかり駅で下車。
    駅前の和布刈公園には巨大なタコの形の滑り台があります。

  • 関門橋を見上げながら海沿いを歩きます。

    関門橋を見上げながら海沿いを歩きます。

  • 関門トンネル人道の入り口までやってきました。

    関門トンネル人道の入り口までやってきました。

  • トンネルに入る前に関門海峡に面した岸に建つ和布刈神社を少しのぞいていきます。

    トンネルに入る前に関門海峡に面した岸に建つ和布刈神社を少しのぞいていきます。

  • 和布刈というこの辺りの地名はこの神社が由来なんだそうです。

    和布刈というこの辺りの地名はこの神社が由来なんだそうです。

  • それでは関門海峡を地下トンネルを通って渡ります。

    それでは関門海峡を地下トンネルを通って渡ります。

  • 本州と九州を結ぶ海底トンネルです。

    本州と九州を結ぶ海底トンネルです。

  • 県境にやってきました。

    県境にやってきました。

  • 山口県下関側の出口に到着。

    山口県下関側の出口に到着。

  • 火の山公園に登ります。

    火の山公園に登ります。

  • ロープウェーがあるのですが、その駅まで結構な距離を歩いて登らなければなりませんでした。

    ロープウェーがあるのですが、その駅まで結構な距離を歩いて登らなければなりませんでした。

  • ロープウェーに乗り込みます。ここもなんだかレトロな雰囲気がいっぱいです。

    ロープウェーに乗り込みます。ここもなんだかレトロな雰囲気がいっぱいです。

  • 絶景です。関門海峡が一望できます。

    絶景です。関門海峡が一望できます。

  • 山頂の公園に到着しました。ツツジが満開です。

    山頂の公園に到着しました。ツツジが満開です。

  • この辺りは戦時中は下関要塞地帯に指定されていたそうです。

    この辺りは戦時中は下関要塞地帯に指定されていたそうです。

  • 旧日本軍の倉庫や砲台跡が見られます。

    旧日本軍の倉庫や砲台跡が見られます。

  • 交通の要所である関門海峡を見下ろす重要な基地だったのでしょう。

    交通の要所である関門海峡を見下ろす重要な基地だったのでしょう。

  • 今までに旧日本軍の基地跡という場所を何カ所か訪れたことはありますが、ここは一番交通アクセスが良くてお手軽でいいですね。

    今までに旧日本軍の基地跡という場所を何カ所か訪れたことはありますが、ここは一番交通アクセスが良くてお手軽でいいですね。

  • 砲台跡。<br />周囲は公園になっていて子供たちのにぎやかな声が響いています。

    砲台跡。
    周囲は公園になっていて子供たちのにぎやかな声が響いています。

  • 帰りのロープウェーは貸し切りでした。<br />同乗する車掌さんの話ではこの公園はチューリップが有名なんだそうで、花の季節には大勢のお客さんが訪れるそうです。

    帰りのロープウェーは貸し切りでした。
    同乗する車掌さんの話ではこの公園はチューリップが有名なんだそうで、花の季節には大勢のお客さんが訪れるそうです。

  • ロープウェーの下の斜面は「火の山公園トルコチューリップ園」という公園になっているようです。<br />

    ロープウェーの下の斜面は「火の山公園トルコチューリップ園」という公園になっているようです。

  • チューリップは終わりましたが、青い小さな花(ネモフィラ?)がいっぱい咲いていました。とてもきれいです。

    チューリップは終わりましたが、青い小さな花(ネモフィラ?)がいっぱい咲いていました。とてもきれいです。

  • みもすそ川公園<br />源平合戦の最後の舞台となった壇ノ浦に面した場所にあります。<br />さらに幕末の下関戦争時に活躍した長州藩の砲台跡であることから、5門のレプリカが海峡に向けて設置されています。<br />公園内では源平合戦の紙芝居を上演するおじいさんなんかもいました。

    みもすそ川公園
    源平合戦の最後の舞台となった壇ノ浦に面した場所にあります。
    さらに幕末の下関戦争時に活躍した長州藩の砲台跡であることから、5門のレプリカが海峡に向けて設置されています。
    公園内では源平合戦の紙芝居を上演するおじいさんなんかもいました。

  • 国道9号線横の急斜面に鳥居が並んでいます。<br />これは立石稲荷神社といって、平家が西に下ったとき伏見稲荷の分霊をここに祀ったといわれています。

    国道9号線横の急斜面に鳥居が並んでいます。
    これは立石稲荷神社といって、平家が西に下ったとき伏見稲荷の分霊をここに祀ったといわれています。

  • 国道9号線を挟んで立石稲荷の正面の海中には烏帽子岩という岩がたっています。これが立石稲荷のご神体と言われています。

    国道9号線を挟んで立石稲荷の正面の海中には烏帽子岩という岩がたっています。これが立石稲荷のご神体と言われています。

  • 鳥居が続く急な階段を上ります。

    鳥居が続く急な階段を上ります。

  • かわいらしいキツネ様がいらっしゃいます。

    かわいらしいキツネ様がいらっしゃいます。

  • 赤間神宮にやってきました。壇ノ浦の戦いにおいて幼くして亡くなった安徳天皇を祀っています。

    赤間神宮にやってきました。壇ノ浦の戦いにおいて幼くして亡くなった安徳天皇を祀っています。

  • 朱塗りが美しい神社です。<br />耳なし芳一の舞台になった阿弥陀寺があった場所なんだそうです。

    朱塗りが美しい神社です。
    耳なし芳一の舞台になった阿弥陀寺があった場所なんだそうです。

  • 奥に進む階段があったので登ってみました。

    奥に進む階段があったので登ってみました。

  • 紅石稲荷神社と大連神社という2社がありました。

    紅石稲荷神社と大連神社という2社がありました。

  • 唐戸市場で昼食にします。

    唐戸市場で昼食にします。

  • 市場の中は観光客で大変賑わっていました。お寿司や魚介の総菜などをテイクアウトして食べられるようになっているようです。

    市場の中は観光客で大変賑わっていました。お寿司や魚介の総菜などをテイクアウトして食べられるようになっているようです。

  • 市場の2階の食堂で昼食を食べます。<br />名物のふぐ刺し定食1200円。<br />ふぐ刺しを食べるのは人生で2度目か3度目だったと思います。美味しいのですが、やっぱり身が固いなぁと思います。小鉢のアラ煮の方が美味しいと思いました。

    市場の2階の食堂で昼食を食べます。
    名物のふぐ刺し定食1200円。
    ふぐ刺しを食べるのは人生で2度目か3度目だったと思います。美味しいのですが、やっぱり身が固いなぁと思います。小鉢のアラ煮の方が美味しいと思いました。

  • ミックスフライ定食1300円。とても美味しかったです。<br />コスパ最高の定食屋でした。

    ミックスフライ定食1300円。とても美味しかったです。
    コスパ最高の定食屋でした。

  • 定食屋のある2階から見た市場の様子。

    定食屋のある2階から見た市場の様子。

  • とても活気があります。

    とても活気があります。

  • 食後に市場を歩きます。お昼時間も終わるころなので、お寿司などがかなり値引きされていました。

    食後に市場を歩きます。お昼時間も終わるころなので、お寿司などがかなり値引きされていました。

  • 惣菜屋でタコの串焼きとアンコウのから揚げを購入。海沿いのデッキに座って食べます。西のフグ、東のアンコウといわれるのは冬の鍋のはなしで、こちらでもアンコウは食べるみたいですね。

    惣菜屋でタコの串焼きとアンコウのから揚げを購入。海沿いのデッキに座って食べます。西のフグ、東のアンコウといわれるのは冬の鍋のはなしで、こちらでもアンコウは食べるみたいですね。

  • 床屋発祥之地という碑が立っています。鎌倉時代中期頃のはなしのようです。

    床屋発祥之地という碑が立っています。鎌倉時代中期頃のはなしのようです。

  • 亀山八幡宮にやってきました。

    亀山八幡宮にやってきました。

  • 世界一のふくの像<br />フグのことをこのあたりでは「フク」と呼ぶそうです。<br />青森の「ねぶた」と「ねぷた」の違いくらいの差でしょうかね。<br />

    世界一のふくの像
    フグのことをこのあたりでは「フク」と呼ぶそうです。
    青森の「ねぶた」と「ねぷた」の違いくらいの差でしょうかね。

  • 手水舎の水を飲む鳩<br />2羽同時に仲良く水を飲むところを撮影したかったのですが、なかなか思い通りに飲んでくれません。

    手水舎の水を飲む鳩
    2羽同時に仲良く水を飲むところを撮影したかったのですが、なかなか思い通りに飲んでくれません。

  • 旧下関英国領事館

    旧下関英国領事館

  • ピーターラビットの絵がありました。

    ピーターラビットの絵がありました。

  • 領事館として使用することを目的に建設された建物としては、わが国現存最古の建物なんだそうです。

    領事館として使用することを目的に建設された建物としては、わが国現存最古の建物なんだそうです。

  • すっきりと洗練されたデザインの建物でした。

    すっきりと洗練されたデザインの建物でした。

  • 旧秋田商会ビル<br />ここは面白い建築でした。まずは歩道橋の上から外観を眺めます。<br />屋上に庭園と日本家屋風の屋根が見えます。

    旧秋田商会ビル
    ここは面白い建築でした。まずは歩道橋の上から外観を眺めます。
    屋上に庭園と日本家屋風の屋根が見えます。

  • 外観と1階は西洋風の建築なのですが、2階から上に上がると(靴は1階で脱ぎます)、板張りの廊下を挟んで内側は書院造住宅になっています。

    外観と1階は西洋風の建築なのですが、2階から上に上がると(靴は1階で脱ぎます)、板張りの廊下を挟んで内側は書院造住宅になっています。

  • 大正4年竣工の鉄骨鉄筋コンクリート造の建築はわが国でも最古級のものなんだそうです。

    大正4年竣工の鉄骨鉄筋コンクリート造の建築はわが国でも最古級のものなんだそうです。

  • 外側からは想像できない落ち着いた内装です。

    外側からは想像できない落ち着いた内装です。

  • 塔屋へ続く螺旋階段。

    塔屋へ続く螺旋階段。

  • 今回訪れた近代建築の中で一番興味深い建物でした。

    今回訪れた近代建築の中で一番興味深い建物でした。

  • こんな貴重な建物に無料で入れるなんて下関は太っ腹です。

    こんな貴重な建物に無料で入れるなんて下関は太っ腹です。

  • 関門連絡船で門司港側へ戻ります。

    関門連絡船で門司港側へ戻ります。

  • 源平合戦、幕末の下関戦争の他にもこの辺りには宮本武蔵と佐々木小次郎の巌流島もあります。そこへ行くフェリーも出ていました。

    源平合戦、幕末の下関戦争の他にもこの辺りには宮本武蔵と佐々木小次郎の巌流島もあります。そこへ行くフェリーも出ていました。

  • 門司港へ戻ってきました。

    門司港へ戻ってきました。

  • 旧大阪商船の建物に入ります。

    旧大阪商船の建物に入ります。

  • 内部は割とすっきりとしていました。

    内部は割とすっきりとしていました。

  • 今日は朝からレトロな洋風建築のオンパレードです。門司港・下関エリアは近代建築の密度が非常に濃いです。

    今日は朝からレトロな洋風建築のオンパレードです。門司港・下関エリアは近代建築の密度が非常に濃いです。

  • 旧門司三井倶楽部

    旧門司三井倶楽部

  • アインシュタインも宿泊したことがあるらしい。

    アインシュタインも宿泊したことがあるらしい。

  • 鉄道記念館に再び訪れました。今度は館内を見学します。

    鉄道記念館に再び訪れました。今度は館内を見学します。

  • 入り口を過ぎるとまずは機関車がお出迎え。<br />かなり迫力があります。

    入り口を過ぎるとまずは機関車がお出迎え。
    かなり迫力があります。

  • きれいに整備されています。<br />黒光りする機関車の機構が美しい。

    きれいに整備されています。
    黒光りする機関車の機構が美しい。

  • そのほかにも古い列車が並んで展示されています。<br />詳細はよくわかりませんが、貴重なものなのでしょう。

    そのほかにも古い列車が並んで展示されています。
    詳細はよくわかりませんが、貴重なものなのでしょう。

  • 弁当売りの人形。<br />さすがにこれは経験がないな。

    弁当売りの人形。
    さすがにこれは経験がないな。

  • 鉄道マニアではないのでこの辺りの展示品の魅力はよくわかりませが、展示品の量や質はかなり充実しているのではないかと思いました。

    鉄道マニアではないのでこの辺りの展示品の魅力はよくわかりませが、展示品の量や質はかなり充実しているのではないかと思いました。

  • 北九州銀行門司支店の建物脇を通って町を歩きます。

    北九州銀行門司支店の建物脇を通って町を歩きます。

  • レトロな雰囲気を醸し出す路地があちこちにあります。

    レトロな雰囲気を醸し出す路地があちこちにあります。

  • 昭和な雰囲気の飲食店街。

    昭和な雰囲気の飲食店街。

  • もう営業はしていないようですが、歴史を感じさせる中華料理屋がありました。

    もう営業はしていないようですが、歴史を感じさせる中華料理屋がありました。

  • 店は移転したようです。

    店は移転したようです。

  • 三宜楼<br />坂道の上の高台にある古い建物。<br />私たちには縁のない高級なお店という感じです。下から見上げるだけで引き返しました。

    三宜楼
    坂道の上の高台にある古い建物。
    私たちには縁のない高級なお店という感じです。下から見上げるだけで引き返しました。

  • もう少し庶民的なお店を求めて商店街に入ります。

    もう少し庶民的なお店を求めて商店街に入ります。

  • アーケードから脇道に入ったところにあった梅月という甘味処。

    アーケードから脇道に入ったところにあった梅月という甘味処。

  • 抹茶おぐらソフトを注文。美味しいソフトクリームの上におぐらと抹茶がかけてあります。<br />美味でした。

    抹茶おぐらソフトを注文。美味しいソフトクリームの上におぐらと抹茶がかけてあります。
    美味でした。

  • 門司港レトロ中央広場にやってきました。

    門司港レトロ中央広場にやってきました。

  • 北九州市旧門司税関の中に入ってみます。<br />2階では絵画の展示が行われているようでした。

    北九州市旧門司税関の中に入ってみます。
    2階では絵画の展示が行われているようでした。

  • 広場ではたくさんの出店が営業していて何かのイベントを行っているようでした。

    広場ではたくさんの出店が営業していて何かのイベントを行っているようでした。

  • 北九州市大連友好記念館

    北九州市大連友好記念館

  • この日は中には入れないようでした。

    この日は中には入れないようでした。

  • 門司港レトロ展望室に登りました。<br />ブルーウィングもじという橋が船の通過に合わせて跳ね上がっています。

    門司港レトロ展望室に登りました。
    ブルーウィングもじという橋が船の通過に合わせて跳ね上がっています。

  • 門司港レトロを一望できます。

    門司港レトロを一望できます。

  • なかなかの眺望を楽しむことができました。

    なかなかの眺望を楽しむことができました。

  • ブルーウィングもじを渡って対岸から北九州市旧門司税関を眺めます。

    ブルーウィングもじを渡って対岸から北九州市旧門司税関を眺めます。

  • 伽哩本舗 門司港レトロ店で夕食です。<br />この辺りの名物、焼きカレーをいただきます。

    伽哩本舗 門司港レトロ店で夕食です。
    この辺りの名物、焼きカレーをいただきます。

  • ビーフ焼きカレー。<br />九州産黒毛和牛を使った焼きカレーなんだそうです。美味でした。

    ビーフ焼きカレー。
    九州産黒毛和牛を使った焼きカレーなんだそうです。美味でした。

  • バナナの焼きカレー<br />こちらも案外美味でした。

    バナナの焼きカレー
    こちらも案外美味でした。

  • 門司港駅に戻ってきました。<br />

    門司港駅に戻ってきました。

  • 駅の2階を探検します。レストランがあるようですが、もう営業は終了しているようでした。

    駅の2階を探検します。レストランがあるようですが、もう営業は終了しているようでした。

  • とてもきれいでした。

    とてもきれいでした。

  • 貴賓室みたいなところ。

    貴賓室みたいなところ。

  • みかど食堂というらしい。

    みかど食堂というらしい。

  • 大変充実した観光ができました。<br />門司港・下関エリアはかなり見所が多い場所でした。<br />電車で小倉駅に戻ります。<br />

    大変充実した観光ができました。
    門司港・下関エリアはかなり見所が多い場所でした。
    電車で小倉駅に戻ります。

  • 小倉駅の北側、あさの 汐風公園などがあるエリアから海を眺めます。<br />対岸にある日本製鉄(株)の工場の景色を楽しみます。

    小倉駅の北側、あさの 汐風公園などがあるエリアから海を眺めます。
    対岸にある日本製鉄(株)の工場の景色を楽しみます。

  • 夕日を浴びた工場の姿が美しい。

    夕日を浴びた工場の姿が美しい。

  • 湊には漁船もたくさん停泊しています。日も落ちてきたのでそろそろホテルに戻ります。

    湊には漁船もたくさん停泊しています。日も落ちてきたのでそろそろホテルに戻ります。

  • 小倉駅近くの繁華街にやってきました。

    小倉駅近くの繁華街にやってきました。

  • 九州唯一のストリップ劇場「A級小倉劇場」があります。新型コロナの影響で客足が遠のき、40年の歴史に幕を下ろすことになったそうです。ゴールデンウィークあたりまでの営業みたいです。<br />今日は1日美しい自然と歴史を持つ観光名所をたくさん回ったので最後にちょっと雑然としたエリアをみてバランスを取りました。<br />明日は別府に移動します。

    九州唯一のストリップ劇場「A級小倉劇場」があります。新型コロナの影響で客足が遠のき、40年の歴史に幕を下ろすことになったそうです。ゴールデンウィークあたりまでの営業みたいです。
    今日は1日美しい自然と歴史を持つ観光名所をたくさん回ったので最後にちょっと雑然としたエリアをみてバランスを取りました。
    明日は別府に移動します。

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