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私が芭蕉に関心を持ち始めたのは、幸運にも大地震発生前の2008年と2009年にみちのくを、北は青森県の八戸から、南は福島県の会津まで一人旅をしたが、その折、彼方此方で松尾芭蕉の痕跡に触る機会があり、そのことが自然にに”奥の細道”への旅への関心事と繋がった。<br /><br />海外旅行でお世話になっているK社が「奥の細道を訪ねて」というツアーを、2011年4月からスタートするとのことで参加することにした。<br /><br />しかし参加者説明会後の2011年3月11日に東北太平洋沿岸地方の地震が発生。<br /><br />奥の細道の旅の企画は、訪問予定先の状況で,スケジュールの変更をすることも有り得ると云う前提で、日程を少しずらして開催すると云う。<br /><br />私はそれを承知で参加することに決定。<br /><br />しかその後太平洋側の東北地方に逆戻りしている。<br /><br />ブ自動的にブログをそのNo順に並べ替えてくれていない。<br /><br />そのため私の奥の細道の旅行記を読むと、どうしても不自然で、違和感を与えてしまっていることにが当初から気になっていた。<br /><br />そこで昨年ブログサービスのフォートラベルから発表された、「旅行記グループ」を使用して、本来の芭蕉の旅行順序に並べ替え、合わせて16回の旅のブログが、連続して読めるようにすることを思いついた。<br /><br /><br />私はその後も、芭蕉の生まれ故郷を訪ね、俳聖松尾芭蕉誕生の経緯に触れ、”芭蕉の最期の旅路”を辿り、芭蕉が愛した湖南を旅し、芭蕉の永久の眠りの墓所に参じました。<br /><br />更に芭蕉が夢見て果たせなかったと云う”西国の旅”を、芭蕉の弟子”各務支考(かがみしこう)の「梟(ふくろう)日記」や、長谷川櫂さんの「海の細道」を参考にし、私なりに思い描いて旅をしたのが「傘寿旅行・海の細道周遊旅情」。<br /><br />大阪から始まり、その終着駅が太宰府天満宮です。<br /><br />奥の細道の旅を開始してから、4年10か月後のことです。<br /><br />今回ここに、いずれも「旅行記グループ」で編集し,”芭蕉翁の軌跡と夢に魅せられて”と題し、<br /> <br />”第1部奥の細道を訪ねて”<br /><br />”第2部芭蕉翁最期の行程を辿る&quot;<br /><br />”第3部芭蕉西国行脚の夢 海の細道”<br /><br />の 全3部を一連の流れで読んで頂けるように改定することにしました。<br /><br />少し長くなりますが、この時期お家で過ごされる時間も多いと思いますので、少しでもお役に立てば幸いです。<br /><br />芭蕉翁の軌跡と夢に魅せられて(目次)<br /><br />第1部奥の細道を訪ねて<br /><br />奥の細道を訪ねて[第1回]旅立ちの第1歩松尾芭蕉ゆかりの深川(目次)<br />https://4travel.jp/travelogue/10559644<br /><br />奥の細道を訪ねて[第2回]千住・草加から惣社まで(目次)<br />https://4travel.jp/travelogue/10568035<br /><br />奥の細道を訪ねて[第3回]今宮神社より日光まで (目次)<br />https://4travel.jp/travelogue/10573434<br /><br />奥の細道を訪ねて[第4回]芭蕉の里より黒羽まで(目次)<br />https://4travel.jp/travelogue/10580810<br /><br />奥の細道を訪ねて[第5回]那須から遊行柳の芦野の里まで(目次)<br />https://4travel.jp/travelogue/10591898<br /><br />奥の細道を訪ねて第6回みちのくの玄関口・白河より須賀川まで (目次)<br />https://4travel.jp/travelogue/10603519<br /><br />奥の細道を訪ねて第7回 鬼婆伝説残る安達が原・黒塚の観世寺より国見 (目次)<br />https://4travel.jp/travelogue/10661045<br /><br />奥の細道を訪ねて第8回奥州白石より歌枕の多い多賀城まで (目次)<br />https://4travel.jp/travelogue/10674907<br /><br />奥の細道を訪ねて第9回陸奥の国、塩釜より松島・登米まで (目次)<br />https://4travel.jp/travelogue/10682182<br /><br />奥の細道を訪ねて第10回藤原栄華の平泉より出羽路の旅 (目次)<br />https://4travel.jp/travelogue/10688837<br /><br />奥の細道を訪ねて第11回大石田より三大霊場のひとつ湯殿山まで (目次)<br />https://4travel.jp/travelogue/10704088<br /><br />奥の細道を訪ねて第12回城下町の面影を残す鶴岡と幻の景勝地象潟から村上まで(目次)<br />https://4travel.jp/travelogue/10627771<br /><br />奥の細道を訪ねて第13回新潟より柏崎まで(目次)<br />https://4travel.jp/travelogue/10638423<br /><br />奥の細道を訪ねて第14回「荒海や」の名吟を生んだ親不知・市振を巡り、難所・倶利伽羅峠を越える(目次)<br />https://4travel.jp/travelogue/10641918<br /><br />奥の細道を訪ねて第15回その1加賀百万石の城下町・金沢(目次)<br />https://4travel.jp/travelogue/11638228<br /><br />奥の細道を訪ねて第15回その2金沢から福井まで(目次)<br />https://4travel.jp/travelogue/10717309<br /><br />奥の細道を訪ねて最終回(第16回)その1福井から大垣まで(目次)<br />https://4travel.jp/travelogue/10733786<br /><br />奥の細道を訪ねて最終回(第16回)その2結びの地・大垣散策(目次)<br />https://4travel.jp/travelogue/11638334<br /><br />第2部芭蕉翁最期の行程を辿る旅路<br /><br />奥の細道を訪ねて;付録2・芭蕉最期の行程を辿る旅 (目次)<br />https://4travel.jp/travelogue/10872827<br /><br />1.芭蕉の生まれ故郷であり、最後の旅の出発地伊賀上野<br />http://4travel.jp/travelogue/10875014<br /><br />2.芭蕉が最期の大阪への旅直前に訪れた去来の庵・落柿舎がある京都嵯峨野<br />http://4travel.jp/travelogue/10875380<br /><br />3.芭蕉の終焉の地・大阪<br />http://4travel.jp/travelogue/10876712<br /><br />4.奥の細道を訪ねて:付録・芭蕉が愛し、永眠する琵琶湖湖南エリア(目次)<br />http://4travel.jp/travelogue/10819128<br /><br /><br />第3部芭蕉西国行脚の夢 海の細道<br /><br />2016冬家族旅行プラス傘寿旅行・海の細道周遊旅情(目次)<br />https://4travel.jp/travelogue/11100593<br /><br />1,芭蕉が奥の細道を終えた大垣から向かった伊勢地方 目次<br />http://4travel.jp/travelogue/11101341<br /><br />2,「海の細道」序 (目次)<br />http://4travel.jp/travelogue/11102184<br /><br />3,「海の細道」のメインロード瀬戸内海 (目次)<br />http://4travel.jp/travelogue/11103149<br /><br />4,記録的な大雪でも素知らぬ顔の松山(目次)<br />http://4travel.jp/travelogue/11106813<br /><br />5,雪雲下の豊後水道と別府温泉(目次)<br />http://4travel.jp/travelogue/11107564<br /><br />6,九州横断の4本の道(目次)<br />http://4travel.jp/travelogue/11108963<br /><br />7,瀬戸内海の西の門・関門海峡(目次)<br />http://4travel.jp/travelogue/11119789<br /><br />8,有明海東沿岸風景(目次)<br />http://4travel.jp/travelogue/11120313<br /><br />9,3つの海に囲まれ120の島からなる天草(目次)<br />http://4travel.jp/travelogue/11127099<br /><br />10,芭蕉が夢見た長崎(目次)<br />http://4travel.jp/travelogue/11129855<br /><br />11,古代からのアジア大陸との玄関・唐津(目次)<br />http://4travel.jp/travelogue/11143669<br /><br />12,黒田藩の城下町・博多(目次)<br />http://4travel.jp/travelogue/11168532<br /><br />

芭蕉翁の軌跡と夢に魅せられて --奥の細道・芭蕉最期の旅・芭蕉西国行脚の夢 海の細道--

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2011/04/05 - 2011/04/06

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WT信

WT信さん

私が芭蕉に関心を持ち始めたのは、幸運にも大地震発生前の2008年と2009年にみちのくを、北は青森県の八戸から、南は福島県の会津まで一人旅をしたが、その折、彼方此方で松尾芭蕉の痕跡に触る機会があり、そのことが自然にに”奥の細道”への旅への関心事と繋がった。

海外旅行でお世話になっているK社が「奥の細道を訪ねて」というツアーを、2011年4月からスタートするとのことで参加することにした。

しかし参加者説明会後の2011年3月11日に東北太平洋沿岸地方の地震が発生。

奥の細道の旅の企画は、訪問予定先の状況で,スケジュールの変更をすることも有り得ると云う前提で、日程を少しずらして開催すると云う。

私はそれを承知で参加することに決定。

しかその後太平洋側の東北地方に逆戻りしている。

ブ自動的にブログをそのNo順に並べ替えてくれていない。

そのため私の奥の細道の旅行記を読むと、どうしても不自然で、違和感を与えてしまっていることにが当初から気になっていた。

そこで昨年ブログサービスのフォートラベルから発表された、「旅行記グループ」を使用して、本来の芭蕉の旅行順序に並べ替え、合わせて16回の旅のブログが、連続して読めるようにすることを思いついた。


私はその後も、芭蕉の生まれ故郷を訪ね、俳聖松尾芭蕉誕生の経緯に触れ、”芭蕉の最期の旅路”を辿り、芭蕉が愛した湖南を旅し、芭蕉の永久の眠りの墓所に参じました。

更に芭蕉が夢見て果たせなかったと云う”西国の旅”を、芭蕉の弟子”各務支考(かがみしこう)の「梟(ふくろう)日記」や、長谷川櫂さんの「海の細道」を参考にし、私なりに思い描いて旅をしたのが「傘寿旅行・海の細道周遊旅情」。

大阪から始まり、その終着駅が太宰府天満宮です。

奥の細道の旅を開始してから、4年10か月後のことです。

今回ここに、いずれも「旅行記グループ」で編集し,”芭蕉翁の軌跡と夢に魅せられて”と題し、
 
”第1部奥の細道を訪ねて”

”第2部芭蕉翁最期の行程を辿る"

”第3部芭蕉西国行脚の夢 海の細道”

の 全3部を一連の流れで読んで頂けるように改定することにしました。

少し長くなりますが、この時期お家で過ごされる時間も多いと思いますので、少しでもお役に立てば幸いです。

芭蕉翁の軌跡と夢に魅せられて(目次)

第1部奥の細道を訪ねて

奥の細道を訪ねて[第1回]旅立ちの第1歩松尾芭蕉ゆかりの深川(目次)
https://4travel.jp/travelogue/10559644

奥の細道を訪ねて[第2回]千住・草加から惣社まで(目次)
https://4travel.jp/travelogue/10568035

奥の細道を訪ねて[第3回]今宮神社より日光まで (目次)
https://4travel.jp/travelogue/10573434

奥の細道を訪ねて[第4回]芭蕉の里より黒羽まで(目次)
https://4travel.jp/travelogue/10580810

奥の細道を訪ねて[第5回]那須から遊行柳の芦野の里まで(目次)
https://4travel.jp/travelogue/10591898

奥の細道を訪ねて第6回みちのくの玄関口・白河より須賀川まで (目次)
https://4travel.jp/travelogue/10603519

奥の細道を訪ねて第7回 鬼婆伝説残る安達が原・黒塚の観世寺より国見 (目次)
https://4travel.jp/travelogue/10661045

奥の細道を訪ねて第8回奥州白石より歌枕の多い多賀城まで (目次)
https://4travel.jp/travelogue/10674907

奥の細道を訪ねて第9回陸奥の国、塩釜より松島・登米まで (目次)
https://4travel.jp/travelogue/10682182

奥の細道を訪ねて第10回藤原栄華の平泉より出羽路の旅 (目次)
https://4travel.jp/travelogue/10688837

奥の細道を訪ねて第11回大石田より三大霊場のひとつ湯殿山まで (目次)
https://4travel.jp/travelogue/10704088

奥の細道を訪ねて第12回城下町の面影を残す鶴岡と幻の景勝地象潟から村上まで(目次)
https://4travel.jp/travelogue/10627771

奥の細道を訪ねて第13回新潟より柏崎まで(目次)
https://4travel.jp/travelogue/10638423

奥の細道を訪ねて第14回「荒海や」の名吟を生んだ親不知・市振を巡り、難所・倶利伽羅峠を越える(目次)
https://4travel.jp/travelogue/10641918

奥の細道を訪ねて第15回その1加賀百万石の城下町・金沢(目次)
https://4travel.jp/travelogue/11638228

奥の細道を訪ねて第15回その2金沢から福井まで(目次)
https://4travel.jp/travelogue/10717309

奥の細道を訪ねて最終回(第16回)その1福井から大垣まで(目次)
https://4travel.jp/travelogue/10733786

奥の細道を訪ねて最終回(第16回)その2結びの地・大垣散策(目次)
https://4travel.jp/travelogue/11638334

第2部芭蕉翁最期の行程を辿る旅路

奥の細道を訪ねて;付録2・芭蕉最期の行程を辿る旅 (目次)
https://4travel.jp/travelogue/10872827

1.芭蕉の生まれ故郷であり、最後の旅の出発地伊賀上野
http://4travel.jp/travelogue/10875014

2.芭蕉が最期の大阪への旅直前に訪れた去来の庵・落柿舎がある京都嵯峨野
http://4travel.jp/travelogue/10875380

3.芭蕉の終焉の地・大阪
http://4travel.jp/travelogue/10876712

4.奥の細道を訪ねて:付録・芭蕉が愛し、永眠する琵琶湖湖南エリア(目次)
http://4travel.jp/travelogue/10819128


第3部芭蕉西国行脚の夢 海の細道

2016冬家族旅行プラス傘寿旅行・海の細道周遊旅情(目次)
https://4travel.jp/travelogue/11100593

1,芭蕉が奥の細道を終えた大垣から向かった伊勢地方 目次
http://4travel.jp/travelogue/11101341

2,「海の細道」序 (目次)
http://4travel.jp/travelogue/11102184

3,「海の細道」のメインロード瀬戸内海 (目次)
http://4travel.jp/travelogue/11103149

4,記録的な大雪でも素知らぬ顔の松山(目次)
http://4travel.jp/travelogue/11106813

5,雪雲下の豊後水道と別府温泉(目次)
http://4travel.jp/travelogue/11107564

6,九州横断の4本の道(目次)
http://4travel.jp/travelogue/11108963

7,瀬戸内海の西の門・関門海峡(目次)
http://4travel.jp/travelogue/11119789

8,有明海東沿岸風景(目次)
http://4travel.jp/travelogue/11120313

9,3つの海に囲まれ120の島からなる天草(目次)
http://4travel.jp/travelogue/11127099

10,芭蕉が夢見た長崎(目次)
http://4travel.jp/travelogue/11129855

11,古代からのアジア大陸との玄関・唐津(目次)
http://4travel.jp/travelogue/11143669

12,黒田藩の城下町・博多(目次)
http://4travel.jp/travelogue/11168532

同行者
一人旅
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行あり)
  • 第1部奥の細道を訪ねて<br />奥の細道を訪ねて[第1回]旅立ちの第1歩松尾芭蕉ゆかりの深川①両国駅西口~新大橋

    第1部奥の細道を訪ねて
    奥の細道を訪ねて[第1回]旅立ちの第1歩松尾芭蕉ゆかりの深川①両国駅西口~新大橋

  • 第1部奥の細道を訪ねて<br />奥の細道を訪ねて[第2回]千住・草加から惣社まで(目次)

    第1部奥の細道を訪ねて
    奥の細道を訪ねて[第2回]千住・草加から惣社まで(目次)

  • 第1部奥の細道を訪ねて<br />[第3回]今宮神社より日光まで (目次)第1部奥の細道を訪ねて<br />

    第1部奥の細道を訪ねて
    [第3回]今宮神社より日光まで (目次)第1部奥の細道を訪ねて

  • 第1部奥の細道を訪ねて<br />奥の細道を訪ねて[第4回]芭蕉の里より黒羽まで(目次)

    第1部奥の細道を訪ねて
    奥の細道を訪ねて[第4回]芭蕉の里より黒羽まで(目次)

  • 第1部奥の細道を訪ねて<br />奥の細道を訪ねて[第5回]那須から遊行柳の芦野の里まで(目次)

    第1部奥の細道を訪ねて
    奥の細道を訪ねて[第5回]那須から遊行柳の芦野の里まで(目次)

  • 第1部奥の細道を訪ねて<br />奥の細道を訪ねて第6回みちのくの玄関口・白河より須賀川まで (目次)

    第1部奥の細道を訪ねて
    奥の細道を訪ねて第6回みちのくの玄関口・白河より須賀川まで (目次)

  • 第1部奥の細道を訪ねて<br />奥の細道を訪ねて第7回 鬼婆伝説残る安達が原・黒塚の観世寺より国見 (目次)

    第1部奥の細道を訪ねて
    奥の細道を訪ねて第7回 鬼婆伝説残る安達が原・黒塚の観世寺より国見 (目次)

  • 第1部奥の細道を訪ねて<br />奥の細道を訪ねて第8回奥州白石より歌枕の多い多賀城まで (目次)

    第1部奥の細道を訪ねて
    奥の細道を訪ねて第8回奥州白石より歌枕の多い多賀城まで (目次)

  • 第1部奥の細道を訪ねて<br />奥の細道を訪ねて第9回陸奥の国、塩釜より松島・登米まで (目次)

    第1部奥の細道を訪ねて
    奥の細道を訪ねて第9回陸奥の国、塩釜より松島・登米まで (目次)

  • 第1部奥の細道を訪ねて<br />奥の細道を訪ねて第10回藤原栄華の平泉より出羽路の旅 (目次)

    第1部奥の細道を訪ねて
    奥の細道を訪ねて第10回藤原栄華の平泉より出羽路の旅 (目次)

  • 第1部奥の細道を訪ねて<br />奥の細道を訪ねて第11回大石田より三大霊場のひとつ湯殿山まで (目次)

    第1部奥の細道を訪ねて
    奥の細道を訪ねて第11回大石田より三大霊場のひとつ湯殿山まで (目次)

  • 第1部奥の細道を訪ねて<br />奥の細道を訪ねて第12回城下町の面影を残す鶴岡と幻の景勝地象潟から村上まで(目次)

    第1部奥の細道を訪ねて
    奥の細道を訪ねて第12回城下町の面影を残す鶴岡と幻の景勝地象潟から村上まで(目次)

  • 第1部奥の細道を訪ねて<br />奥の細道を訪ねて第13回新潟より柏崎まで(目次)

    第1部奥の細道を訪ねて
    奥の細道を訪ねて第13回新潟より柏崎まで(目次)

  • 第1部奥の細道を訪ねて<br />奥の細道を訪ねて第14回「荒海や」の名吟を生んだ親不知・市振を巡り、難所・倶利伽羅峠を越える(目次)

    第1部奥の細道を訪ねて
    奥の細道を訪ねて第14回「荒海や」の名吟を生んだ親不知・市振を巡り、難所・倶利伽羅峠を越える(目次)

  • 第1部奥の細道を訪ねて<br />奥の細道を訪ねて第15回その1加賀百万石の城下町・金沢(目次)

    第1部奥の細道を訪ねて
    奥の細道を訪ねて第15回その1加賀百万石の城下町・金沢(目次)

  • 第1部奥の細道を訪ねて<br />奥の細道を訪ねて第15回その2金沢から福井まで(目次)<br />

    第1部奥の細道を訪ねて
    奥の細道を訪ねて第15回その2金沢から福井まで(目次)

  • 第1部奥の細道を訪ねて<br />奥の細道を訪ねて最終回(第16回)その1福井から大垣まで(目次)

    第1部奥の細道を訪ねて
    奥の細道を訪ねて最終回(第16回)その1福井から大垣まで(目次)

  • 第1部奥の細道を訪ねて<br />奥の細道を訪ねて最終回(第16回)その2結びの地・大垣散策(目次)

    第1部奥の細道を訪ねて
    奥の細道を訪ねて最終回(第16回)その2結びの地・大垣散策(目次)

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