2020/01/12 - 2020/01/16
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ミューママさん
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旅程は7日目、ラオス・ルアンパバーン3日目です。
前日のあたふた托鉢のリベンジで、穴場に行きましたよ、静かに見学できました。
そしてワット・シェントーン、伝統芸術民族センター、ローカルご飯と盛り沢山です。
飛行機はマイルでエコノミーを入手、
プラチナカードを作ったので、ラウンジやホテルでの活用度も確認してみた旅でした。
ですが、ラオスでは空港のラウンジ利用くらいしかメリットがありませんでしたね・・・。(他の回参照くださいませ)
今回はタイとラオスをめぐる旅程です
1日目から見たい!と思ってくださった方はこちらからどうぞ!
https://4travel.jp/travelogue/11593196
1日目 バンコク乗り継ぎでチェンマイへ
2日目 エレファントホームで象さんと
3日目 チェンマイ
4日目 チェンマイ
5日目 チェンマイからラオス、ルアンパバーンへ
6日目 ルアンパバーン
7日目 〃 ★今回の旅行記
8日目 〃
9日目 ルアンパバーンからタイ、バンコクへ
10日目 アユタヤ日帰り
11日目 バンコク
12日目 〃
13日目 帰国
-
さて!この日も早起きして托鉢に行きましたよ!
ホテル前はまだ真夜中な感じでした!
オットはまだ寝てるというので1人で向かいました。 -
1日前にわたくしとオットが托鉢した場所です。
メインストリートのサッカリン通り、オックポップトックというテキスタイルのお店の前あたりです。
道の真ん中に台を置いて座っているのが、お供物を売っているお姉さんたちです。
この日はその背後から見学することにしましたよ。 -
すると、お坊様たちがひたひたとやってきました。
いいアングルで撮れました~。 -
こちらはサッカリン通りを少し東に移動した、ワット・セーンというお寺の前です。
ライトアップされたお寺を背景にしたかったけど、こんなに人が多かったです。
って私もその1人だったのですけども。
でもですね、このように近くで立ち上がってお坊様たちを撮影をしてはダメみたいです~
お坊様たちは当然ながら敬う対象ですから、ひざまずくなど、低い位置から撮影すべきだそうです。
わたくしは2日目にして学びまして、実行できました。 -
お坊様の列に付いて観光客が大移動もしてました。
なんだかざわざわした気持ちになってしまったので、ここからは退散しました。 -
そしてホテルに戻ろうとしましたら、裏の通りで1人のおばあさまが托鉢されているところに出会えました!
おばあさまとお坊様たちを邪魔しないよう、後ろの方でひざまずいて、少しだけ撮影させていただきましたよ。
そしてしばらくの間、一緒に喜捨するような気持ちで見学しました。こちらは本当に静かで、ラッキーでした~。 -
大満足でホテルまで戻りました。
やっと空が白く開けてきたタイミングでした。 -
まだ朝食には早いので、しばらくメコン川を眺めてゆっくりしましたよ。
-
さて朝食です。
オットも一緒にまたまた川沿いのレストランでいただきましたよ。 -
この日はレモングラスティーにしましたよ。
もちろんフレッシュ。ライムみたいな柑橘も入ってました。 -
もくもくタイムのオットはホテルでゆっくり、
そしてわたくしは間髪入れず朝ごはんのハシゴです!
向かったのはこちら、
Khao Soi Noodle Shop
Sakkaline Rd, Luang Prabang, ラオス -
お店からは、朝托鉢見学で来たワット・セーンが望めましたよ。
-
そこでこちらのカオソーイをいただきました~!
ルアンパバーン名物の肉味噌麺です~! -
ハーブ乗せほーだい!!
これはノコギリコリアンダー -
バジル。
日本の物より細長い葉っぱです。 -
これはクレソンの一種かな。
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ミント。
-
ハーブ大好きなわたくしはこんなに入れてしまいました~。
と~ってもおいしかったですよ!! -
そしてそしてホテルへ帰ろうとした道すがら、こんなステキなワンピースたちに出会いました~
-
写真のように、お店の看板にはDejavu Studio とあるんですが、Google MapではDeja Vu Lao Studioと出てました。
-
店内こんな、
手作りテイストあふれるお店でしたよ。
可愛かったな~。 -
そして!こちらのワイドパンツを買ってしまいましたよ~!!
-
見てください!刺繍がステキでしょ~??
機械刺繍だと思いますが、一目で気に入ってしまいました。
一点ものみたいで、包む前に写真を撮らせてねって言われました。
増産するのかしら… -
早速現地で着てみちゃいました~。
日本で着るのが楽しみです~。
って旅行記書くの遅くてすでに7月なもんで、コロナに負けず一度着て出かけました~。 -
そしてこの日はホテルに戻ってから、お部屋のチェンジがありました。
写真はチェンジ後。
実はですね、最初に案内された部屋が面積の割に家具が大きくて圧迫感がありまして。
チェックイン後すぐに、ホテル予約サイトからのアンケートメールが来ちゃったもんで、ついその残念な気持ちで評価しちゃいまして…。
そうしましたら、なんとソッコーホテルのフロントの人がやってきて、
「どこがダメだった?部屋変えた方がいい?」ってすごく一生懸命に聞いてきてくれちゃったのです。ご、ごめんね、、、。
でもせっかくなので、初日から違う棟のこのテラスがある部屋がフロントから見えて、いいなあと思っていたので、チェンジをお願いしてみたのです。
差額払うから、可能だったらこの部屋に変えて欲しいと伝えたところ、後半2泊を変更してくれたのでした!しかも加算無しで!(たぶん部屋カテゴリーは同じだったのかも)
いや~言ってみるもんですね。
あ、念のため記しておきますが、クレーマー的な感じではなく、笑顔と共に丁寧めにお願いしてみましたよ。かなり拙い英語でしたが、笑顔は世界共通かな!
そしてチェックアウト後のコメントは、ホスピタリティぶりも含めてvery good と口コミ書きました!! -
部屋チェンジの後は、ホテルの自転車を借りてタラタラと観光に向かいましたよ。
-
そして向かったのはこちら、
ワット・シェントーン
Khem Khong, Luang Prabang, ラオス
ホテルから自転車で5分くらいでした。
オットの後ろが本堂です。 -
そしてこちらは、本堂の入り口にあった注意書き。
托鉢見学の際の注意書きが各国の言葉で書いてありました。 -
日本語版はこちら。
読む前に見学に行ってしまいましたよ…
初日の托鉢時は売り子さんから買っちゃったし、右往左往しちゃって慌ただしくお布施しちゃいました…反省… -
本堂の中では、真剣にお参りしている方がいらっしゃいました。
-
扉の装飾も豪華で美しかったです。
-
本堂の側面には象さん。
ガイドによりますと、ガネーシャの首だそうです。 -
そしてこちらは!
本堂の背面にあるガラスモザイクです! -
素敵すぎるう~~!!
ちょーちょー好きな色使い!! -
それからこちらは!
レッドチャペルという建物、
昔の暮らしが描かれていますよ。
こちらもすんごい好きな色使い~~!!! -
もーこのモザイクセンスにやられまして、クローズアップばっかり撮影しちやつてて、全体像納め損ねました…
-
更にクローズアップ。
王様でしょうか? -
違う面です。
-
象さんがいましたよ。
あ~ずーっと見ていられましたよ。
や、オットがシビレを切らしてたからほどほどにしましたが。 -
中には涅槃仏様がいらっしゃいました。
-
もうひとつ、、こちらはえーっとなんだったかな。
立像堂というところだったかな?
記憶怪しいので間違っていたらごめんなさいです。 -
こちらも金色のレリーフが美しいです。
-
中には金色に輝く立像様がいらっしゃいましたよ。
-
さてこの龍さんたちは、、、
またまた建物外観撮り忘れたのですが、霊柩車庫の建物に納められていた、王様の霊柩車なんです!
さすが王様ですね、霊柩車も金ピカだったんですね。いや、金ピカなだけでなく、龍が複数って… -
その周りには数多くの仏像様達がいらっしゃいましたよ。
そして壁にはまたまた大好きなテイストのガラスモザイク!
なんて素敵な組み合わせでしょう~~!! -
お一人お一人お顔が違っていて、いつまでも飽きずに眺めていられましたよ。
このお寺は、ルアンパバーン一の観光名所でもあるんですが、とーっても素敵なところでした。
工芸好きな人には、いくら時間があっても物足りないかもしれません!!
既にまた行きたいです~!! -
その後は、自転車をえっちらおっちらこぎまして、途中車道を自転車で逆走して、同じようなチャリに乗った欧米系の方に優しく注意されつつ、、、こちらに行きました。
伝統芸術民族センター
Traditional Arts and Ethnology Center
ラオスを含め、中国、ベトナム、タイなどに渡って昔から住んでいる、少数民族の文化を紹介する施設です。
日本の骨董市で、彼らの民族衣装に出会ってから、来たみたいなと思っていた場所です。 -
チケットを買うところで国を聞かれ、日本語の説明冊子を貸してくれました。
-
手の込んだ刺繍の衣装で有名なモン族コーナーです!
-
この!このろうけつ染めと刺繍のコンビネーションが素晴らしいです!!!
もう、うっとり~~ -
こちらはアカ族。
普通は見分けつかないですけど、たくさん見ているうちになんとなくわかってくるような??
いや、まだ気のせいか? -
こちらはカムー族。
波型の上着のデザインが特徴的です。 -
タイダム族のお布団と寝室です。
素敵な夢が見られそう。 -
こちらは何族だったか失念~
どれも色とりどりの糸で丁寧に刺繍されていました。
年月と根気のいる手仕事に、惚れ惚れしてしまいました。 -
民芸品が買えるショップもありましたよ。
写真撮り忘れましたが、こじんまりしたカフェもありました。 -
そして、英語で書かれた冊子を買ってしまいました。
リーディングの勉強しようと思っています!
はい、帰国から半年経ってますがまだ全く読んでませんけども!
( ̄▽ ̄) -
いや~ここまででやっと半日、すでに盛りだくさんの1日となってます。
写真はチャリを漕ぐオット。 -
ランチはこちらへ!
Atsalin restaurant -
シーフードがおいしいってネットで見たのでこちらと…
-
オットはなぜかオムレツごはん。
ほんとはバジルチャーハンを頼んでもらって味見したかったのだけど…
我が道をゆくオットです… -
飲み物何があるかわからなかったのでお店の冷蔵庫を見てみたらこの形が目に入りましたよ、
これは飲むでしょ、とうもろこしジュース!!
アジアではとうもろこしってやっぱりデザートくくり。あまーくておいしかったですよ。 -
そしてそして
レストランのお隣に魅惑的な色とりどりデザートのディスプレイを発見!! -
みてみて~!!
美味しそうなデザートがたくさん!! -
こら食べるしかないっしょ!!!
って事で、5つ選んでいくら、的な現地語看板があったので、身振り手振りで頼みましたよ。
ココナツミルクと氷を入れてくれて5000キープ、約60円!!
リーズナブルう~そしてうますぎるううう~~!! -
腹ごしらえしっかりしたら、またまた自転車で次のスポットへ。
-
オットリクエストの…
ラオス不発弾処理プロジェクトビジターズセンター
UXO Lao Visitors Centre -
ラオス内戦時代に落とされた不発弾の被害と、対策の様子がわかる施設。
並んでいるのはそう、回収された不発弾の模様。 -
オバマさんも訪れてたみたいでしたよ。
内戦と言っても、アメリカなど大国の代理戦争でもあったようです。 -
不発弾はほとんどが処理されてきていて、近年の被害はゼロに近いけれど、まだまだ捜索は続いているとのこと。
ラオス南東部に多いものの、ルアンパバーン郡にもあったそうです。
負の歴史にも触れておければと思い行ってみたのですが、小さな子どもが被害にあっていて、内戦の被害はまだ終わっていないのだな、と感じました。 -
ホテルに戻って少し休んだ後は、ホテルのボートにてサンセットクルーズに出かけましたよ。
写真は、いつも朝ごはん時に見下ろしていた川沿いの畑を抜けて行くところです。 -
こんな船に乗って、メコン川を登りました。
-
船内のオット。
そして後ろはオランダ人彼氏とイラン人彼女のカップル。
当時イランとアメリカのイザコザがニュースになってて、big problem だよね、的な話をしましたよ。
ルアンパバーンには4日だけ、と話したら短すぎる!って驚かれた。
いや、タイの合間にここ来てて、旅程は約2週間なんだよって言いたかったけど、そこまでの英語力はなかったのでした~くやしい~。
きちんと言おうとするからダメなのよねきっと… -
川岸に階段が見えました。
午前中に行った、ワット・シェーンの入り口に通じる階段です。
川が交通の便として使われてきているんですねえ。 -
景色を見ているうちに、夕日が落ちてきましたよ。
しばらく行くと、ボートはエンジンを止めて夕日が見えるように停泊してくれました。
と、ここでイラン人彼女が、なんで止まってるのかしら??目的地は?みたいなこと言うので、や、夕日を見るため止まってくれてるのでは?って言ったら、へえ~!!みたいなリアクションしててなかなか興味深かったです。
お国違うからなのか、彼女がゆっくり景色を鑑賞する的な趣味が無いからなのか。いろんな感じ方があるなあと思った次第です。 -
更に日が落ちてきました。
-
そして赤くなってきましたよ。
-
もう沈みそう。
-
沈む~~。
メコン川に沈む夕日をゆっくり眺められるなんて、とっても素敵な経験でした。
ちと残念だったのは、対岸のローカル向けらしき施設から、結構な音量で音楽がかかってて少しうるさかったこと。
あれなんだったのだろう? -
さてこの日はレストランを予約してまして、歩いて向かいました。
ちなみに写真は、ホテル近くにあった英会話カフェらしきところ。
看板には旅行者向けに、ローカルと英語で話しませんか的な事が書いてありましたよ。
ボランティアとしてチャレンジするにはまだまだ、とひるんでしまいました…。 -
そして向かったレストランはこちら。
タマリンド
Tamarind
Kingkitsarath Rd, Luang Prabang, ラオス
前日飛び込みで入れなかった、洗練版ラオス料理って感じのお店です。 -
オットはソーダウォーター、
わたくしはこの真っ赤な飲み物、ローゼルとレモングラスティーをいただきました。
甘酸っぱくて、おいしかったですよ。 -
これはつきだし的な一皿だったんだけど、
いやーハマったわ、なんかすごく印象に残る味でしたよ。
たけのこの素揚げなんだけど、たぶんコブミカンの葉っぱで風味づけがしてあって、その香りがと~ってもよかったです。香りは味覚にすごく影響するなって感じました。
ちょーお気に入りになりましたよ!! -
お料理は、この生春巻きと、、、
-
レモングラスに鶏肉かな?のミンチをなすり付けてグリルしたもの。
レモングラス好きとしてはマストなメニュー。
おいしかったですよ。 -
そしてガイドにあったオ・ラームというハーブとお肉のスープが食べたくて、それが入ってる、Luang Prabang Tasting Platterというラオス料理の盛り合わせにしてみましたよ。
右上から右回りに、サイウアというクセのある香草の入ったソーセージ、
soop pakという野菜とハーブの蒸し物、
スプーンにあるのはなんと水牛の皮が入ったチリペースト、
お椀にあるのがオ・ラーム
その上がカイペーンというにんにくとチリ味の川苔。
わたくし、エスニック好きの食いしん坊で、いろいろ食べている方かなと思っていたのですが、ラオス料理は初めて味わう味覚のオンパレードでしたよ~!!
奥深し!!いや~気に入りました!! -
乗ってるハーブもまたまた変わってまして、
これはたぶんドクダミ系。
あの独特な香りがエスニック感高めてます!! -
これはなんだろう??
調べてみましたがわからずです… -
そしてデザートは、ミニプレートを。
左はアジア共通みたいなデザート、ココナツのもちもち系。
真ん中は甘いお芋かな?
右はバナナだったよーな。
こちらもおいしかったですよ~。
ラオス料理、もう大満足でした、お勧めのお店です。 -
全部で2300円くらい。
この雰囲気とお味でこのお値段なんてびっくりです!
あ~毎日通いたい! -
実はこのお店は、前日の昼間渡った竹の橋の近くだったのでした。
夜はこんな感じで照明がついていましたよ。
そして対岸左側のあかりは、前日行ったお店の模様。しかし夜はこの橋更に怖そう。絶対渡れないや…
いやーしかしこの日はてんこ盛りでしたね。今思い出しても。
ですが自転車を借りられたこともあり、ゆっくり休みながら楽しめました。
ここまでお読みいただきありがとうございます。
間が空きがちですが、続きも投稿していきますので、よろしかったら見てくださいませ。
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