2024/12/26 - 2024/12/31
1584位(同エリア1943件中)
tanukkoさん
- tanukkoさんTOP
- 旅行記232冊
- クチコミ4件
- Q&A回答0件
- 160,938アクセス
- フォロワー11人
宿の周辺案内を眺めていて気になった、川向こうに行ってみることにしました。メジャーどころに飽き足らない人向けの場所になっているようで、案内は分かりやすく、ローカルな場所を探検する楽しみを味わいました。もうちょっと、ゴミがどうにかしてくれると有難いのですが。こういうの、変わっていくといいね。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 船 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
今日は、昨日よりも、少し入口に近い席にしてみました。テーブルの向きによって、風景が変わるので、毎日違う席にしたいのです。早すぎると、まだ準備中だし、ちょっとタイミングをずらすと、席が埋まってしまう。難しい。
雲の隙間に、青空が透けてみえます。 -
今日は、バゲットをチョイス。パンも色々選択肢があるから、アジアご飯までなかなか辿り着かない。私の基本パターンだと、ローカルっぽいものを選ぶのが好きなのですが、ここでは、フレンチスタイルのパンも、その一部を占めているし、朝からフライドライスとかもねえ。コーヒーは、今日からは普通のにしました。
宿泊客ではなくても、こちらの朝食は取れるのですが、でも、やっぱり泊り客として、プラリとやってきて食べるのが楽しいのよねえ。 -
身支度して、出発。うわ~、このサンドイッチ(カオチー)、魅惑的だなあ。やっぱり、これを朝のうちに食べるべきだったあ。
-
ここまで、前回の余りのキャッシュとカードだけで過ごしていたのですが、さすがにちょっと両替しておくことにします。今回の過ごし方なら、10USDだけでいいや。前回は、ナイトマーケットでちょこまか買い物したので、結構現金が必要になったのですが。以前はこの辺に両替屋さんがあったはず・・・と見つけられないうちに、銀行があったので、そちらで。手元のUSDのキャッシュを両替するつもりで持ってきたので、ATMは使わないのです。銀行、日曜なのにやっているんだなあ。手数料、取らないんだな。
-
川岸に戻る途中で、モーニングマーケットを横切ります。前回見学済だし、今回はいいかな、と思っていたけれど、オヤツが見つけられていないのよねえ。明日の朝、来てみようかな。
ところで、先ほどの両替ですが、キープが下落した後、両替所の営業は制限されていて、両替は銀行だけで行われている模様。前がどうだったか覚えていないけれど、銀行が日曜もやっているのにも納得です。 -
宿の小冊子がなかなか読み応えがあるのですが、その中で、対岸のChomphetエリアが面白いよ、というのが気になり、今日の午前中を充てることにしました。宿の人に相談したところ、「博物館の近くの船乗り場に行けばいいだけだから」とアッサリした回答。うーむ、もうちょっと詳細情報欲しいんだけどなあ。そういうの無いタイプだな。昨日のクルーズでのやり取りは、そういうわけです。ここだけ川岸に降りていく道があって、ちょうど船が着いたようで、バイクがグイグイ上がってきます。
-
これが渡し船です。超単純なつくりで、こんなので、車を何台も載せられるのには驚きです。乗っていた人達を降ろすと、すぐに逆側に乗る車・バイク・自転車・歩きの人・・・が乗り込みます。切符、どうすればいいのかな?まあ、どうにかなるだろ、と乗ってみると、やはり、係の人がお金を取りに来ました。10,000キープ。レシートも何もくれないですが、まあ、私の場合、どうせ覚えられているだろうし、気にしません。そうは言っても結構な人数が乗るので、普通のラオス人は、支払済かどうか、どうやって判別するのだろう。
-
この頃には晴れ上がっていて、昨日の日暮れ前のクルーズとはまた違った感じで楽しい。渡るだけなので10分程度の短い船旅ですが、川からの景色を眺めてみたいだけなら、これでもいいのかも。需要は多くて、ひっきりなしに行き来しているようです。ちょっと分かりにくいですが、写真真ん中左寄りに写っているのは、もう1台の船です。2台体制なのかな。どおりで、時刻表などの細かい情報が無いはずです。川向こうからルアンパバーンに用事がある人、ルアンパバーンでの商品を逆サイドに運ぶ人・・・色々な用事に使われているようです。この辺でメコン川にかかる橋は見かけないから、皆、これを使うということか。
-
すぐに、反対側の船着き場が見えてきます。いや、出る前から見えているわけですが。さっき、もう1台が出て行ったばかりのはずなのに、結構車が待っている。需要を捌き切っていないんだな。人だけや自転車の場合、隙間にかなり詰められるので、乗ることが出来なくて待つということは無いと思います。というか、人や自転車は全部乗せ切って、その上で車をどこまで載せるか・・・なのかな。
-
降りると、ちょっとだけトゥクトゥクのセールスを受けますが、スルーして進みます。こういうのがしつこくないのは、ルアンパバーンの印象の良さに一役買っていると思う。坂道の途中に、こんな地図があるので、一応写真を撮っておきます。昨日、宿の観光案内に「ウェブで詳細地図がある」というのを見て、スタッフに印刷をお願いしたのですが、サイトに不具合があるのか上手くいかず、Google mapだけで乗り込んでいます。結論から言うと、Google mapだけで十分です。
-
坂の先に、ちょっとした市場があるので、覗いていきました。旧市街のマーケットも活気があって楽しいですが、いかんせん、人が多い。こんな地元の市場、ゆったりしていて、楽しいなあ。
-
野菜に焼魚やオヤツ、店の数は数軒ですが、意外と幅広な品揃え。見るだけですが。しかして、この大きな魚!川魚なんだよねぇ。美味しそうかというと、ちょっと微妙。炭火なのは、よいね。美味しさのためというよりも、単純に、現役の熱源なのだろうなあ。かなりタップリ、塩を振っています。左端のは、お肉なのかな。
-
市場から来た道を100m程戻って、この案内板があるところから、お散歩スタートです。分かりやすいなあ。
キープの下落について。到着してから、なんだか色々なものがやけに安いな、と感じていました。いや、ラオスの物価が安いのは分かっているのだけれど、それにしても。結局、キープが暴落しているからなのですよね。円にさえ負けている。モトから安いので、現地で使った費用は本当に小さいものになりました。フライトとホテル(USD建)で使っているので、総額は全然安くなかったですが。 -
小さな集落をいくつか通り抜けて、この看板が見えてきたら、右に行きます。昨日予習をしていたときに、見つけたブログに習います。その人は、左に行くべきだと考えて(ラオス語が読めるのかな?)、イマイチな道だった、右からも行けた、と書いていたので。確かに、左の道は舗装されていませんでした。今、Google mapを見ると、両方とも階段部分を道として表示していないのもあり、左に行かないといけないのかな?と感じられるけれど、でも、やっぱり右がマルです。ストリートビューにすると、この看板は無いのですが、道路の舗装の様子が良く分かります。
-
そして、100mくらいで、Wat Chomphetの入口に着いて、入場料を払います。後から券を見たら、foreignerとありました。地元料金は別だということですね。20,000キープ。この階段を登っていきます。最後はちょっと息を切らしつつ、まあ、でも大したことはありません。
-
登りきると、ルアンパバーンの街並みと、背後の山が見えます。これはいいですねえ。Belle Riveもバッチリ。
-
写真をワシワシ撮っていると、どこからかネコの鳴き声がします。・・・??と思っていたら、こんな子猫が寄ってきました。カワイイ。きっと何かご飯をもらえることを期待してたのだと思いますが・・・すまぬ。私の後にあがってきたアジア系の一人旅風の女性が熱心に遊んで、ネコとの写真を頼まれました。私にしては、なかなか良い写真が撮れたと思います。いや、その人の指定してくる構図が良く考えられているというか。他のネコは見かけなかったけれど、子猫で、一匹だけでいるのかなあ。
-
お寺の中はこんな感じ。シーリングファンが付いています。まあ、仏様も、暑い時期は、暑いよねえ。お寺や教会は、昔も今も最新技術が導入される場である一方、違和感を持たせないようにするのが大変な場所ではあります。
-
さて、戻ります。お寺の手前では、他も色々見に行きなよ、チケットは共通だから(4カ所見られます)、船でも行けるよ、と熱心におススメされますが。Wat Chomphetからの風景は素晴らしいし、お手軽で、村の中を歩いていくのも楽しいのは楽しいのですが、いかんせんゴミが多いのですよね・・・。写真はキレイにしてある部分を撮っていますが、どうも自分のエリアではないと判定しているところは放置らしく・・・まあ、これが現実なのでしょうねぇ。というわけで、もうこれ以上は進まないことにします。
-
なんとも趣のある商店。卵がいいねえ。全般的に小分けにしてあるのが、アジアを感じさせます。それほど大きくない集落に、似たようなお店が結構沢山あって、そんなに必要なのかな?東京のコンビニもビックリの密度で、ちょっと不思議です。
以前の旅行記では、夕方になると犬が多くて・・・と書いてあります。今回、旧市街では殆ど犬を見なかった気がします。前回はホテルが半島先端というのも影響しているかもしれませんが、今回は、夜でも安心して歩ける感じ。ですが、こちらのエリアは結構、犬が多いなと思いました。ただ、住人の皆さんも屋外で仕事をしたり遊んだりダラダラしたりご飯を食べたりして無人になることがないし、犬は攻撃してくる感じが全くなかったので、コワい感じはありませんでした。 -
もう一度船に乗って、戻ります。帰りも、すぐに乗れました。ホント、それほど広い川幅ではないのに、非常にゆったりとした素晴らしい風景です。帰りも同額でした。Google mapの口コミを見ると、5,000キープと記載している人が多い。値上げしたのかボラれたのか。まあ、どちらでもよいです。
というわけで、Chomphetエリア、手放しでおススメするかというと、微妙です。あのゴミさえなければ、ルアンパバーン旧市街とは違う、素顔のラオスをお手軽にみられる良い場所だと思います。 -
昨日、Ock Pop Tokでの買いは無しだな、と頭の整理は付いて、Hilltribe Heritageのスタイルがやっぱり好きだなあ。このお店は、今は、シーサワンウォン通りとマンタトゥーラート通りの2カ所にあります。値札が非常に分かりにくいので(Ock Pop Tokが結構な値段なのもあり)、めっちゃ高いのでは、とビビっていたのですが、安くはないですが、まあ、こんなものでしょ、という感じ。どれも少しずつデザインが違うので、2つのお店を行ったり来たりしながら悩みます。店員さんに完全に覚えられてしまう始末。
-
結局、ベースが白で、真ん中のバティック部分に、蛍光の黄緑のアクセントが可愛いものにしました。この黄緑を足そうと思ったセンス、いいなあ。いや~、いい買い物しました。このスタイルは、Hilltribe Heritageの他に、Hemp Fabric Hmong Shopでも売っています。後者の方が少し安くて、品揃えも多いかも。でも、なんとなくHilltribeの方が好きで、そちらでお買い上げとなりました。
ルイヴィトン風の袋がなんともいえません。 -
今回の第2のミッションを終えて、ちょっとお腹が空きました。この時間なら、カオソイが食べられるかな。カオソイ専門店はお昼くらいまでしかやっていないところが多いのです。いくつか事前にチェックしていたお店を覗いてみるも、既に終わっていたり、あまり好きな雰囲気ではなかったり。結局、前回も入った店にお伺いすることに。新しいお店を試してみたい一方で、自分にとって"良い気が流れているように思う"のも重要です。
-
このお店、実はご飯ものがメインのようだし、前と同じにするのもどうしようかなあと、悩んだ末に、前回と完全に同じメニューにしてしまいました。こういう条件なのに、同じものにしたいということは、結局それが食べたいということだよね。ビールが大瓶しかないのも一緒です。付け合わせの野菜のスタイルがちょっと変わっていました。なんだか、前よりも美味しく感じる。おじさんも、いました。特別なお店では全くないと思いますが、なんとなくお店のつくりだとか、明るさとか、お客さんの賑わい(ごった返してもなく、人が少なくもない)が好きなのですよね。60,000キープ。
-
ホテルに戻って、しばしノンビリ。部屋においてあるコーヒーはインスタントでした。やっぱり、「部屋にコーヒーあるよ」と書いてあっても、少し自分で持ってくる方がいいですね。最近、宿に良いコーヒーが置いてあることがそれなりにあるのと、同時に、別にインスタントでもいいじゃんと思っている日もあったりで、持ち歩いたりそうじゃなかったりになっていたのだけれど、時折、「ちゃんとしたのが飲みたいなあ。でも、あるのはインスタントか・・・」というときがあるのですよね。わざわざオーダーするほどでも無いし。
そして、今回は珍しく、まあまあ、バルコニーで過ごしました。 -
バルコニーからの風景は、こんな感じ。結構、電線が目立つし、木も多くて、それほどメコン川がバッチリ見えるわけではありません。そして、車通りも多い。このような点を避けたいのなら、むしろ(道路を挟まない)川沿いのカフェなどに行った方が良いです。しかして、このバルコニーは、午後でも涼しく、なんだか不思議な居心地の良さがありました。午前だと寒いくらいかな。夕方でも、立地の関係から、日が差すことはありません。車が多かったりするときや賑やかな人がいるときは、やっぱり少しうるさくて、印象が変わります。でも、ずっと、ということは無いのですよね。
-
プラプラとお散歩に出かけます。半島の先端の方にも行ってみたいなあ、と。
前回泊まったRiver View。やっぱり、Belle Riveの方が便利なのを感じます。River Viewは中心に出るまでの500mが長いのですよね。こちらの方が、宿の前が開けていて、電線が少なかったりして、眺めは良さそうな一方、このバルコニーの造りだと、景色は意外と見づらそうだなあ。そして、町(道路)の構造上、端だから車通りが少ないかというとそういうわけでもない(街中に、あまり車が入らないようにしているのかな?例えば空港からBelle Riveに行くのに、先端までぐるっと回っていきます)。難しい。今回じっくり歩いて、旧市街+メコン川沿い+それなりのホテルという条件を満たすのは、この2カ所しかない、そして、この2つでも、川に貼り付いているわけではないことを改めて認識しました。 -
先端で折り返すと、Vat Pak Khan Khammungkhunの鐘楼で何やら音楽が鳴り響いています。お坊さんが鐘以外にも3種類くらいの楽器で演奏?していて、なんとも賑やかというか・・・若干ロック(?)な感じも。面白いなあ。その後、通りかかったWat Sibounheuangでもやっていたので、この時間に鳴らすなどの行事があったのかな。単に決まった時間に鳴らしているだけかな。これが聞こえる位置の宿だと、なかなか大変そうではあります。
-
前回は、午後になると暑かったのですが、12月上旬と下旬の違いなのか、偶々なのかは不明ですが、今回は、午後は暑いっちゃ暑いのですが、数度は差がある感じで、ゆるりとブラついているのもあるのか、それほど大変ではありませんでした。ただ、夕方サッカリン通りを西に向かって歩くと地形の関係で相当眩しいです。木が多いマンタトゥーラート通り側で西に向かって歩いて、日陰の無いサッカリン通りは東に進むのがいいのだろうな。そこまで調整するのは難しいのですが。以前の印象よりも、夜が歩きやすくなっているので、お店も遅くまでやっているし、涼しい夜に活動するのでもいいのかもしれません。でも、どちらかというと、行きたいところは先に行って、夜は部屋でのんびりしたいのよねぇ。
-
やっぱり、これくらい予定がスカスカだと、ゆったりとした町と自分がシンクロできる感じがします。ちょいちょい宿に戻って、お手洗いの心配もなく、交通機関の時間に縛られることもなく、ストレスが少ないのも、いい。ルアンパバーン、いい意味で変わっていなかった。ハノイは停滞に感じたのに、どうしてだろう。やっぱり、ハノイにはバンバン発展してほしいと思うからかな。観光客は増えていて、ところどころオーバーツーリズムの片鱗は感じるけれど、踏み止まっている感じ。経済成長している感触もないので、ラオス国民的にはイマイチなのでしょうが。
英語とフランス語が出来ます、と書いてある薬局。フランス語ってのがラオスだなあ。 -
夕暮れ前、宿のレストランの下、畑がある辺りで、今日の夕日を眺めます。
今から思えば、日の入り後のマジックアワーを見ながら、一杯飲みたかったなあ。何故、思いつかなかったのだろう。今回、最大の失敗だ~。Belle RiveかOck Pop Tokで、べスポジをきちんと予約して、ワインを楽しみたかった。 -
最近、毎食レストランに行くのは疲れてしまうと感じるようになってきました。ルアンパバーン、部屋で食べるようなものが意外と入手しづらい。昨日、ナイトマーケットで見た屋台は、あまりの熱気に若干気圧される感じ。パン屋さんは、なんとなく、夕方になると草臥れているような感じもしてしまい。カオチーは朝しか売っていないしなあ。宿の近くの素朴系焼き鳥がなんとも気になります。・・・今日は、これにしちゃおうかな。焼き鳥2本10,000キープ。隣で焼きバナナ2本5,000キープ。100円www。
-
部屋のビールを開けて、焼き鳥と焼きバナナで晩御飯です。焼きバナナは、そのままの味であまり美味しいわけではなかったですが。
ところで、ビールを追加でもらおうとしたら、「それは有償」と言われました。1人泊まりでも2人でも、(2人部屋なら)最初に2本置いてあって、何泊しても追加は無し、という運用と思われます。ノンアルコールのドリンクは飲んだだけ補充されます。 -
夜、寝ようとすると、ネコの鳴き声がします(今回、似たようなことを何度も書いているな)。声の聞こえる方を見ると、バルコニーの椅子で、ネコがくつろいでいました。カメラを向けると動揺しつつも、朝方にもいたので、結構頻繁に訪問されているのではなかろうか。昨日一昨日は気が付かなかったのですが。
・・・次の日に何が発生するのか、全く知ることなく眠りにつきます。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
tanukkoさんの関連旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
35