2020/02/22 - 2020/02/24
271位(同エリア481件中)
fromatozさん
- fromatozさんTOP
- 旅行記241冊
- クチコミ71件
- Q&A回答0件
- 92,597アクセス
- フォロワー9人
この旅行記のスケジュール
2020/02/22
-
飛行機での移動
ニューヨーク21:55(アメリカン航空)9:40リオデジャネイロ(ニューヨーク時間7:40)
-
車での移動
乗り合いタクシーで移動
-
電車での移動
-
Hosts in Rio Guest Houseにチェックイン
-
電車での移動
もっと見る
閉じる
この旅行記スケジュールを元に
リオデジャネイロのカーニバルを観覧。2/22はPreliminary Parade(2軍のパレード)を1階席最前列で、2/23はMain Paredeを2階席で観覧。
数年前にメキシコのベラクルスで、メキシコで最大規模といわれているカーニバルを観覧したのだが、ベラクルスには悪いが、比べるのも申し訳ないくらい、リオの方が圧倒的に規模、熱量ともに上回っていた(ただし、ベラクルスは約70円くらいで観覧でき、リオは、今回私が観覧した場所は、1回あたり10000円強したので、費用の面で考えると、圧倒的な差があってしかるべき)。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ニューヨークJFK空港から約9時間半かけリオデジャネイロへ。
まだブラジルでは新型コロナウイルス感染者が確認されてなかったからか(最初の新型コロナウイルス感染者が確認されたのは2/26)、入国時の健康確認は特になし。
写真はブラジリア上空。 -
空港内のATMでキャッシング。到着ロビーの空港出口に向かって一番左端にあったATMを使ったが、かなり為替レートが悪かった。ブラジルレアルをアメリカドルに換算して、アメリカドルの日本円為替レートで支払うのだが、まずブラジルレアルからアメリカドルの換算でかなり悪い為替レートで換算されていた。一応、ATMの画面には英語で案内がでていたようだが、理解せずに下ろしてしまった。
その後、空港内の両替所で、高額紙幣の何枚かを小額紙幣に交換してもらう。 -
Informationでバス乗場の場所を確認(D出入口から出て右側)。2018番バスがコパカバーナ方面へ行くとの事前情報だったが、2018番はなく2016番とのこと。
アントニオ カルロス ジョビン国際空港 (GIG) 空港
-
バス乗場でバスを待つが、団体旅行用のバスが何台か来るが、路線バスは来ない。路線バスを待っている人もほとんどいないようだ。約30分待って、路線バス待ちらしきカップルに声を掛けると、一緒にタクシーで行くことを提案される。同じく路線バス待ちをしていたもう1名の合計4名でタクシーをシェア(金額交渉はポルトガル語を話せる彼らにおまかせ)。1台80レアルで1名20レアル。路線バスが18レアルと聞いていたので、悪くない。
-
空港から約45分で、私の目的地、カーニバルのチケット交換所となっているClube Israelita Brasileiro(Israeli Brazilian Club)に到着。
メトロで行く場合の最寄り駅はSiqueira Campos駅。 -
チケット交換所はClube Israelita Brasileiro(Israeli Brazilian Club)の2階の一室に臨時で設営されていた。
-
カーニバル入場の予約は公式ホームページ(RIO-CARNIVAL.net)でしておいた。
Preliminary Parade(2部リーグみたいなもの)を2/22のOpen Front Box Seat最前列のSector9A、Main Paradeを2/23のGrandstand Ticket(2階3階?自由席)のSector8で予約。10%の手数料がかかった。
クレジットカード決済後に送られてくるメールがVoucherになっていて、Voucherとパスポート及びコピーと決済時のクレジットカードを持参して、Clube Israelita Brasileiro(Israeli Brazilian Club)でチケットに交換するようになっていた。
チケット交換時に、9Aのチケットが11Aになっていたので間違っている旨を伝えるが、変更になった模様。英語でのやり取りなのだが、なぜ変更されたかの理由はよく分からず。Sector9は審査員席が近く、出演者の気合いが入るので見応えがあると聞いており、できれば9Aで見たい。9Aから11Aに変更されたことの事前連絡がないことを伝えると、本当かあやしいが、昨日変更が決まったとのこと。そこで、私は10月初旬という早い時期に予約しており、変更されるならば遅い時期に予約した人じゃないのか伝えようとするが、つたない英語のため伝わったかどうか分からない。また、チケットの差額を返金するよう求めるが、これも本当かあやしいが、同じ料金とのこと。納得はいかなかったが、これ以上交渉しても無理そうだったので諦める。
写真は入場チケット。左が2/22の分。チケットに印字されているNo:011はBoxの番号(後程説明)。下半分は入場時に回収される。 -
チケット交換所に掲示されていた会場平面図。Sector毎に入場口が決められており、自分の入場口を確認し、地図アプリ(MAPS.ME)に記録しておく。
-
Clube Israelita Brasileiro(Israeli Brazilian Club)から3ブロック先にあるコパカバーナビーチに寄ってみる。長大な砂浜を数100m歩いたが、今夜のカーニバル観覧に備え、のんびりはせず、予約済みの宿に向かうことにした。
コパカバーナ & レーメ ビーチ ビーチ
-
今後何回もメトロに乗る予定なので、Cardeal Arcoverde駅の切符売場で10回分(乗車1回で一律4.6レアル)をお願いするが、10枚のプラスチックカード(入場時に自動改札に投入)を渡される。1枚のカードに10回分のチャージがされると思っていたので、少し困惑。
Cardeal Arcoverde Station 駅
-
メトロの終点Uruguai駅で降り、徒歩約5分の場所にあるAgodaで予約済みのHosts in Rio Guest Houseへ。入口に標識はない。住所がDona Delfina通り138番地なので、138が表示されている建物に入ろうとするが、この建物の入口には鍵がかかっており自力では入れない。私が到着した14:30頃は建物内に守衛さんがおり、私に気付いて鍵を開けてもらえた(早朝や夕方等、時間によっては守衛さんがいなかった)。一応、前日に宿からメールがあり、到着時刻を聞いてきたので、到着時刻を伝えておけば守衛さんのいない時刻でも対応してもらえるのかもしれない(私はこのメールを宿の部屋ではじめて確認したので返信していない)。
また、この建物は集合住宅のようで、宿は5階の502A号室にあった。Agodaには部屋番号の情報がなかったが、Hosts in Rio Guest Houseに泊まりに来たことを守衛さんに伝えると、宿の入口まで送ってくれた。 -
この宿はホストファミリー(私が泊まった時は50代くらいの母親と20代くらいの息子しか会わなかった)のお宅(502A号室)の一室を旅行者に開放している。
私の泊まったシングルルームは、(多分ホストファミリーと)共同トイレ・シャワー、朝食付きで1泊110レアル。
他にも専用バスルーム付きのダブルルームがAgodaでは表示されていた。 -
チェックイン時に自分の部屋の鍵、502A号室の鍵と建物の出入口の鍵を渡され、使い方の説明を受ける。また、説明がなかったのだが、建物の出入口は一番下の階(地階)ではなく、1つ手前の階で、エレベーターを使うのだが、エレベーターの出口と入口が違い、知らずに利用し、自力で辿り着けず、たまたま地階にいた守衛さんに案内してもらった。
-
カーニバル会場のサンボードロモの開門は19:00、開始は22:00。今日は6人定員のBox席なので、急ぐ必要はない。でも、Sector9の最寄り駅のCentral駅から会場までの治安が心配。日の入りが18:30頃で、できれば明るいうちに到着したい。そこで、宿で3時間程度仮眠し、18:00過ぎにカーニバル会場へ向け宿を出るが、あいにくの本降りの雨。18:30過ぎにCentral駅に着き、Sector9の入場口まで歩くが、雨天のため暗くなるのが早い。おまけに時間が早過ぎたため、カーニバル会場へ向けて歩く人がほとんどいない。18:50過ぎに入場口に着くが、開門を待っている人は10人もいない。19:00に開門されサンボードロモの中に入る。
写真は、18:47のサンタナ通り。 -
最前列の座席の配置は写真の通り、Boxの定員は6名で、前向き2席、横向き(パレードがやって来る向き)4席。AのBoxが最前列で、以下、後方へDまでBoxシートがある。私のBoxはAのNo:011。写真の手前の手すりに11Aの掲示があり、ここが私のBox。指定されたBox内では、どの席に座ってもいい。でも、パレード時には立ち上がって見る人がほとんど。
このBoxには日本人5名(うち一人旅3名)が割り当てられていた。そして、私ともう1名がSector9AからSector11Aに回されており、この方も私同様10月に予約をしていた。チケットの価格は、基本的に遅い時期になるほど高額になる。あくまで推測だが、Sector9Aは人気のある席なので、遅い時期でも高額で購入する人が大勢おり、Sector11Aは席が余ったので、高額購入者を優先し、安い料金で予約した我々がSector11Aに移動させられたのかもしれない。また、予約システムに不具合が発生し、予約をキャンセルされた人もいたとの情報があるので、Sector9Aがオーバーブッキングしてしまい、我々が移動対象にされてしまった可能性もある。
最前列のAのBoxについて、我々のBoxの周りには日本人や東アジア系の人は見当たらなかった。わざわざ日本人を同じBoxに割り当てるのは面倒だろうから極めて不自然。この時期は横浜に停泊していたクルーズ船のダイヤモンドプリンセス号で新型コロナウイルス感染者が大量発生していたので、もしかしたら新型コロナウイルス対策で、日本人を同じBoxにまとめたのかもしれない。サンボードロモ 観光名所
-
結構強い雨が降り続き、席に座らず雨宿りできるスペースにいたが、20:45頃雨がやんだので、席取りのため自分のBox席へ。でも、ほとんど観客は来ていない。Box席は指定されたBox内の座席は確保できているので、Box内のどの席でも良ければ、わざわざ早く来る必要はない。
写真はAのBox席から見た後方の観客席。手前がBのBox席、後方へC、Dと続く。中段はLuxury Suitesで上段がGrandstand。 -
参考までに、CのBoxとDのBoxの間にある通路からの展望は、こんな感じ。やはり最前列がお薦め。
-
22:00の開始予定から遅れ、22:47にパレード開始。二つ上の写真からも分かるように、会場のサンボードロモは非常に長い直線で、全長700m位あるらしく、Sector11は終盤の位置。パレードは流れるように前進するのではなく、ストップ・アンド・ゴーを繰り返しながらゆっくりと進んでいくので、パレードの先頭がやって来るまで20分程度かかる。
なお、各エスコーラ(サンバスクール)毎に、歌詞付きのテーマ曲があり、会場に設置されているスピーカーから大音量で曲が流し続けられる。リオのカーニバル 祭り・イベント
-
アーラ・ダス・バイアーナスと呼ばれるおばちゃんの一団。パレードの構成の一つになっており、裾の広がったスカートでクルクル回る。
-
パシスタと呼ばれるサンバダンサー。セクシーな衣装と立派な羽をまとい、時折、すさまじい早さのパッソ(ステップ)を披露する。
-
カーニバルの象徴でもあるアレゴリア(山車)。アレゴリアは大中小、各エスコーラ(サンバスクール)で複数、様々なものが登場する。
-
ブラジルらしく、サッカーをモチーフとしたアレゴリア(山車)も登場。
-
最前列で観覧しているので、すぐ目の前をパレードが通過していく。踊り子の人達がカメラ目線をくれることもある。
-
衣装も奇抜なもの、優雅なもの、フォーマルなもの等、様々。
-
自分もパレードに参加しているような一体感も得られ、カメラを構えていない時は、私も体を揺らしながら、カーニバルの雰囲気を楽しんだ。
-
動きがあるので、ブレのない写真を撮るのは、なかなか難しい。
-
この距離で観覧できる。
-
アレゴリアから大量の紙吹雪が放出。
-
バテリア(音楽隊)の一団。
-
途中で雨が降ってくる時間もあったが、幸いビショビショになる程ではなかった。
この日は7組がパレード。1組当たり50分前後だった。 -
5:20頃、最終組の最後部に続くのは、観客の大集団。おそらく柵を越えて中に入ったのであろう。一緒に観ていた日本人が中に入っていったので、私もこの大集団に加わった。大集団の中はそれほど興奮・カオス状態ではなく、危険を感じるものではなかった。Sector11の少し先にあるゴール地点からは先には進めず、スタート地点まで歩いた。
-
5:40、スタート地点に着く頃には、かなり明るくなってきた(日の出は5:45頃)。本来、Sector11の最寄り駅は写真向かって左側にあるCentral駅なのだが、このスタート地点からは、右側のPra?a Onze駅方面へも行けたので、距離の近いPra?a Onze駅へ向かった。
-
5:48、Pra?a Onze駅の構内。駅の入口は大混雑で(ちゃんと列はできている)、切符(プリペイドカード)は事前に買っておいた方がいいと思う。
-
宿に戻り朝食。朝食はリビングルームに前夜のうちに準備してくれてあるので、早朝から食べられる。パン、スポンジケーキ、クラッカー、シリアルそしてフルーツ(リンゴ、バナナ、洋ナシ、グァバ等)。飲み物はコーヒー、紅茶、チョコレートドリンク、オレンジジュース等があった。
朝食後は睡眠。 -
カーニバル観覧2回目。18:30前に宿を出発し、再びカーニバル会場へ向かう。カーニバル期間中、メトロの中にも仮装した人達をよく見かけた(彼らのほとんどはカーニバル観覧者ではなく、街に繰り出しお祭り気分を楽しむ人達)。
-
Sector8の最寄り駅のPra?a Onze駅で降り、入場口へ向かう。昨日とほとんど同じ時間だが、本日はMain Paredeということもあり、昨日よりカーニバル会場(サンボードロモ)へ向かう人は多い。こんな場所も通るが、警察も所々に配置されており、危険な雰囲気はあまりない。
-
Sector8の入場口。18:49だがすでに開門されている。
-
18:56のSector8のGrandstand 。最前列は既にほとんど埋まっているが、数少ない最前列の場所をゲット。
-
21:00に国歌斉唱。昨日のPreliminary Parade(2部リーグ)ではなかった。やはりMain Paradeは、始まりから雰囲気、盛り上がり方が違う。
-
昨日とは違い、距離は遠いが全体を見渡せ、これはこれでいい。
-
ゴール方面の展望。昨日観覧したSector11はアレゴリア(山車)の左側。今いるSector8の対面は、昨日本来予約していたSector9。
-
アレゴリア(山車)の規模、豪華さも昨日よりスケールアップしたものが多い。
-
そしてパレードに参加している人数も。
-
アレゴリア(山車)も独創的。
-
カラフルな一団が埋め尽くす光景は圧巻。
-
巨大な十字架像。キリストに見えない。通常、十字架の上部にはINRI(ラテン語のIesus Nazarenus Rex Iudeorumの略でユダヤ人の王、ナザレのイエスの意味らしい)と書かれるのだが、NEGRO(黒人)の文字が書かれている。しかし、十字架に磔(はりつけ)されているのは、黒人には見えない。パレードではエスコーラ(サンバスクール)毎にテーマが設定されており、このエスコーラ(MANGUEIRA)のテーマは「真実はあなた自由にする」。このテーマに沿ったメッセージが込められているようだ。また、パレードの持ち時間中エンドレスでかかる歌の歌詞(ポルトガル語)にもメッセージが込められているのだが、ポルトガル語が分からない私には、残念ながらメッセージは伝わってこない。帰国後、歌詞を翻訳サイトにかけると、「黒い顔、インディオの血」とあり、どうやら先住民あるいは黒人と先住民との混血民を表現しているようだ。貧しく抑圧された彼らをブラジルのイエスとしてブラジル社会に問題を投げかけているのかもしれない。
このように、リオのカーニバルは単なるお祭りパレードではなく、各エスコーラのテーマやメッセージを表現する芸術作品でもあるのだが、解説がないと、さっぱり分からないというのが、正直な感想。
※歌詞は、公式ホームページ(RIO-CARNIVAL.net)の各エスコーラのページに紹介されていた。 -
バテリア(音楽団)もものすごい人数。
-
集合住宅のようなアレゴリア(山車)。洗濯物も干されている。なぜかヘリコプターも付いている。この写真からは分かりづらいが、凧揚げもしている(左上の球状のオブジェの左に白く写っている)。
-
最終組がパレードしている最中に夜が明ける。反対側のSector9のGrandstandは途中で帰った人が多く、空席が目立っていたが、Sector8の観客は、最終組まで観る人が多かった。
この日は7組がパレード。1組当たりは2部リーグのパレードの50分程度より長く、1時間10分程度だった。 -
Grandstandの上の方から撮影。6:08、最終組最後尾のアレゴリア(山車)が通過していく。この後には、昨日同様、観客の大集団が続いていた。
-
パレード終了後のGrandstand。ゴミが散乱。
-
Grandstand最上部からはコルコバードの丘(左上)が見えた。
-
Pra?a Onze駅までの道中。雰囲気は良くないが、明るくなっているし、人も歩いているので、危険な感じはしない。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
南米(ブラジル、パラグアイ、ボリビア)
-
ニューヨーク マンハッタン半日観光
2020/02/21~
ニューヨーク
-
ブラジル リオデジャネイロ カーニバル
2020/02/22~
リオデジャネイロ
-
ブラジル リオデジャネイロ ブロッコ・市内観光
2020/02/24~
リオデジャネイロ
-
ブラジル オーロプレット
2020/02/26~
オーロ・プレット
-
ブラジル・アルゼンチン イグアスの滝
2020/02/29~
イグアスの滝周辺
-
パラグアイ イグアス日本人移住地①
2020/03/02~
シウダー・デル・エステ
-
パラグアイ イグアス日本人移住地②・シウダーデルエステ
2020/03/05~
シウダー・デル・エステ
-
パラグアイ アスンシオン ・ ボリビア サンタクルス
2020/03/08~
アスンシオン
-
ボリビア スクレ
2020/03/12~
スクレ
-
ボリビア ポトシ
2020/03/15~
ポトシ
-
ボリビア ウユニ
2020/03/18~
ウユニ
-
ボリビア ラパス①
2020/03/20~
ラパス
-
ボリビア ラパス②
2020/03/22~
ラパス
-
ラパス-マイアミ-シカゴ-羽田 フライト移動
2020/03/28~
アメリカ
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったスポット
もっと見る
リオデジャネイロ(ブラジル) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 南米(ブラジル、パラグアイ、ボリビア)
0
53