2019/04/25 - 2019/05/06
18位(同エリア1045件中)
るなさん
この旅行記のスケジュール
2019/04/30
-
車での移動
タクシーでバイブリーからサイレンセスターへ移動
-
The Fleece
-
サイレンセスターの街歩き開始
-
Corn Hall Indoor Market
-
St. John Baptist Cirencester
-
Heather's Cafeでおやつ
-
バスでの移動
882番のバスでテットベリーへ
-
テットベリーの街歩き開始
-
テットベリーの可愛い道Chipping Steps
-
テットベリーの街歩き
-
バスでの移動
882番のバスでサイレンセスターに戻る
-
The Fleece
-
Cote Brasserieで夕飯
-
The Fleece
-
ホテルで朝食
-
バスでの移動
51番バスでSwindonまで
もっと見る
閉じる
この旅行記スケジュールを元に
GWのヨーロッパは日本と同じくウィステリアの季節♪今年はフランスへ行くか!と思っていた。
が、2019年はヨーロッパ好きの私が唯一足の向かなかった英国へ。なぜってうまく説明出来ないけど...特にロンドンは旅先としては二の次だった。
それがあるアートコンシャスな空間のB&Bの一枚の写真から訪ねてみたくなったのだ。(そのB&Bのご紹介はこちらhttps://4travel.jp/travelogue/11492202)
英国へ行くとなれば私流に歩き倒さなければ気が済まない(笑)
何をするにも高い英国。電車も例にもれずであまりあちこち行くには辛いお財布事情だな~と悩んだ。
ホントは北のエジンバラを攻めたかったんだけど、初英国だしとりあえずロンドンは行かないとだからなぁ~諸々試行錯誤して今回はヒースロー空港ではなく南のガトウィック空港inということもあり、まずは南下するか!と旅ルートを作っていった。
私が旅に求めるものは、もちろん例外はあるものの大都会にはない穏やかな空間、古さと田舎風景が大好き。
英国の田園風景の代表と言えばコッツウォルズ、人気のエリアだしひとくせ旅が好きな私にとっては、こんなメジャーな場所はどうかな?とは思ったが、一度は行ってみたかったので絡めることにした。
限られた日数の中で行きたいところを制覇するのはやっぱり大変だ!でも、今回のミッションはほぼコンプリートして無事に帰国した。こうして旅に出られて旅行記を作成出来ることに今回も感謝して...気ままな一人旅忘備録ではありますが、しばしお付き合い頂ければ幸いです。
日本で予約・手配したもの
[Air]
China Eastern成田⇔上海・浦東⇔ロンドン・ガトウィック 68819円
[Ticket類]
BritRail Pass(https://www.britrail.net/passes/britrail-pass)16500円
West Minster £21
St.Paul Cathedral £17
Dennis Severs' House £15
Seacret Cottage Tour £95
Afternoon Tea Hotel Bercrey £67.5
easy Bus to Gatwick Airport £4
[Hotel]以下参照
4/25(Thu)
16:55成田→19:25上海/浦東
4/26(Fri)Rye/Mermaid Inn泊(£90)
1:15上海/浦東→6:30London/Gatwick
ルイス→ライ⇔ヘイスティングズ
4/27(Sat)Canterbury/York Lodge泊(£71.25)
ライ→カンタベリー
カンタベリー⇔チラム
4/28(Sun)London/Dreamtel泊(£79)
カンタベリー→ロンドン/セントパンクラス
ロンドン街歩き
4/29(Mon)Bouton on the water/Chester House泊(£110)
ロンドン/パディントン→モートンインマーシュ
コッツウォルズシークレットコッテージツアー参加
4/30(Tue)Cirencester/The Fleece at Cirencester泊(£109)
ボートンオンザウォーター→バイブリー→サイレンセスター⇔テットベリー
5/1(Wed)Castle Combe/The Manor House an Exclusive泊(£202)
サイレンセスター→レイコック→カッスルクーム
5/2(Thu)London/Dreamtel泊(£79)
カッスルクーム→ロンドン/パディントン
ロンドン街歩き
5/3(Fri)London/40WiNKS泊(£115)
ロンドン街歩き
5/4(Sat)London/Dreamtel泊(£79)
ロンドン街歩き
5/5(Sun)帰国の途
6:20London FulhamRoad Bus stop→7:30Gatwick Airport
10:10London/Gatwick→
5/6(Mon)帰国
→4:30上海/浦東
11:25上海/浦東→15:55成田
London番外編(B&B):https://4travel.jp/travelogue/11492202
Lewes&Rye&Hastings編:https://4travel.jp/travelogue/11494352
Canterbury&Chilham編:https://4travel.jp/travelogue/11498288
London編(前編):https://4travel.jp/travelogue/11501613
Cotswolds編①:https://4travel.jp/travelogue/11513631
Cotswolds編②:https://4travel.jp/travelogue/11513761
Cotswolds編③:https://4travel.jp/travelogue/11519966
Cotswolds編④:https://4travel.jp/travelogue/11522800
London編(後編):https://4travel.jp/travelogue/11533771
※列車で英国を旅する方、スマホを使用されているならTrainlineのアプリをダウンロードしていくことをお薦めします。
時刻検索もサクサク出来るし、チケットもクレカで決済OKそのままQRコードで改札はTouch&Goです!レイルパスを使用の場合は別ですがその都度チケットを購入するなら絶対に便利です。私はレイルパスのカバー外の時にはそうしていました。
ただ、長距離となると事前購入した方が割引になったりもするので、近距離の場合はいいと思います。もちろん検索だけでもホントに便利です!
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 3.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
4月30日(Sun)
コッツウォルズの人気の村バイブリーに立ち寄るも、あまりの団体ツアー客の多さにげんなりして、予定していたバスを待たずしてタクシーを呼んでもらい今宵泊まるサイレンセスターに移動してきた。 -
とっても親切なドライバーさんで、ホテルの名前と住所のメモを渡すとすぐにわかってくれ、ホテルの目の前まで行ってくれた。バイブリーからは£20。
「ホテルはあれだよ。大丈夫?タクシーが必要ならまた電話で呼んでね。」と、名刺をくれた。
「はい、ありがとうございました!!」 -
The Fleece
https://www.thefleececirencester.co.uk/
ブルーの建物が今宵のホテル「ザ・フリース」。レストランを併設しているようで、この正面はレストランのエントランス、ホテルのレセプションはここからではないようだったけどまぁいっか(笑)サイレンセスターのパステルカラフルなメインストリート沿いにある可愛いホテル by るなさんThe Fleece at Cirencester ホテル
-
The Fleece
中庭はテラス席にもなっているようだけど、今はちょっとまだ寒いね(;'∀')サイレンセスターのパステルカラフルなメインストリート沿いにある可愛いホテル by るなさんThe Fleece at Cirencester ホテル
-
The Fleece
レセプションと言っても小さなカウンターがあるだけで、こじんまりとした可愛らしいホテルだ。サイレンセスターのパステルカラフルなメインストリート沿いにある可愛いホテル by るなさんThe Fleece at Cirencester ホテル
-
The Fleece
まだチェックインタイムよりかなり早かったけれど、お部屋に案内してもらえた。
レセプションも小さいし建物も大きくないのに、内部は意外と広いのでびっくり。味のある木組みが残っていたりする。サイレンセスターのパステルカラフルなメインストリート沿いにある可愛いホテル by るなさんThe Fleece at Cirencester ホテル
-
The Fleece
どうやらブルーの建物だけじゃなく、お隣のチュダー様式の建物もホテルなんだね。
長い廊下が続く...サイレンセスターのパステルカラフルなメインストリート沿いにある可愛いホテル by るなさんThe Fleece at Cirencester ホテル
-
The Fleece
こちらが今夜のお部屋です、と。
いいじゃない♪一人で使うには十分です。サイレンセスターのパステルカラフルなメインストリート沿いにある可愛いホテル by るなさんThe Fleece at Cirencester ホテル
-
The Fleece
ぎりぎりまでどの村(街)に泊まるか悩んだコッツウォルズの2泊目だったので、このサイレンセスターに決めたのは1ヵ月前ぐらいだった(笑)
バスの本数が少ない村から村へ移動するにはどこを拠点にするのがいいかホントに悩む。
このブログがとっても参考になりました。
https://cotswolds-travel.com/cotswolds-bus-route
で、私はバイブリーからカッスルクームへと移動するのにこのサイレンセスターを入れたという結果になったのだ。サイレンセスターのパステルカラフルなメインストリート沿いにある可愛いホテル by るなさんThe Fleece at Cirencester ホテル
-
The Fleece
お部屋のコーナーには趣きのある扇風機~
ヨーロッパは暖房はあってもエアコン完備とかあんまりされてないよね。真夏でも湿度も低いエリアだから扇風機で十分なのかな?と思うけれど、かつて真夏のドイツで暑くて眠れなかったことを思い出す。サイレンセスターのパステルカラフルなメインストリート沿いにある可愛いホテル by るなさんThe Fleece at Cirencester ホテル
-
The Fleece
パッケージの可愛いクッキーやお茶セットが用意されていた。
英国のホテルはどこもティーセットがあるんでびっくりした(笑)サイレンセスターのパステルカラフルなメインストリート沿いにある可愛いホテル by るなさんThe Fleece at Cirencester ホテル
-
The Fleece
ホテルオリジナルのウォーターボトルが可愛かった~サイレンセスターのパステルカラフルなメインストリート沿いにある可愛いホテル by るなさんThe Fleece at Cirencester ホテル
-
The Fleece
あら、ここもバスタブがあるわ。じゃあ今宵はまたゆっくりと浸かってみるか。
では街歩き出発~サイレンセスターのパステルカラフルなメインストリート沿いにある可愛いホテル by るなさんThe Fleece at Cirencester ホテル
-
The Fleece
この裏手がホテルのレセプションに続いておりました。
メインストリートでもあるMarket Placeの細い建物の間を抜けて裏道ある。初めて行く際は絶対わからんってば(苦笑)まぁ正面のレストランから入ってもちゃんと案内してくれるけどね。サイレンセスターのパステルカラフルなメインストリート沿いにある可愛いホテル by るなさんThe Fleece at Cirencester ホテル
-
イチオシ
ホテル前の通りはカラフルな建物と教会がいい感じのMarket Place。
-
Corn Hall Indoor Market
https://www.facebook.com/CornHallHomeFashionandGardenBazaar/
立派な建物はショッピングアーケードになっているようです。 -
Corn Hall Indoor Market
んーっ至って普通(笑)こういう場所はあんまり興味なしなので退散。 -
ホテル前の通り、ホントにカラフルで可愛らしい♪
コッツウォルズのハニーカラーを続けて見ていると、こういう色味の街並みが新鮮に映るわ(笑) -
St. John Baptist Cirencester
http://www.cirenparish.co.uk/
どうしようかな~と考えながら、とりあえずホテルの並びで目立っていたこの教会へ行ってみることに。
教会の塔は1400年頃に氾濫を起こした、ケントとソールズベリーの伯爵から押収されたお金で建てられたんだそう。 -
St. John Baptist Cirencester
サイレンセスターに泊まるという選択肢は最後の最後まで迷っていたぐらいなので、あまり期待していなかったというのが正直なところ(;^ω^)
しかもバイブリーでもっと時間を取るつもりだったので、サイレンセスターではあまり街歩きするという予定でもなかった(苦笑) -
St. John Baptist Cirencester
でも、バイブリーからかなり早く引き上げてしまい時間を持て余すという結果になった(笑)それならこのサイレンセスターも見学しておかないとね! -
St. John Baptist Cirencester
元は12世紀の建造であった内陣は教会の最古の部分。 -
St. John Baptist Cirencester
トリニティチャペルの木造の屋根や装飾が見事。 -
St. John Baptist Cirencester
こちらはレディチャペル。
最初に建てられたのは1240年頃らしいが、その200年後に広げられたのだとか。 -
St. John Baptist Cirencester
鮮やかな色のステンドグラス。真っ赤なお花や人物の色彩がとてもが綺麗だ。 -
St. John Baptist Cirencester
イミテーションではあるが、こちらにはたくさんの薔薇が埋め込まれていたっけ。 -
St. John Baptist Cirencester
ステンドグラスにはそれぞれに物語があるんだろうね。 -
St. John Baptist Cirencester
こちらのステンドグラスはシックな色味。 -
St. John Baptist Cirencester
彩色が綺麗なパイプオルガン♪美しいわぁ~ -
St. John Baptist Cirencester
-
St. John Baptist Cirencester
教会内にはいくつかのチャペルがあってそれぞれ趣が少しずつ違っている。 -
St. John Baptist Cirencester
扇形の円天井がとっても美しい聖キャサリンのチャペル。
ここはもともとは1150年のもので、天井は350年後に取り付けられたそうだ。 -
St. John Baptist Cirencester
ステンドグラスと祭壇が見事な美しさを魅せてくれる。 -
St. John Baptist Cirencester
-
St. John Baptist Cirencester
-
St. John Baptist Cirencester
小さな街の小さな教会なんだが、意外と見応えあった!!
ステンドグラスはやっぱり教会のメインになるもんじっくり見ちゃうけど、うんちくはわかっていない(苦笑) -
St. John Baptist Cirencester
-
St. John Baptist Cirencester
-
St. John Baptist Cirencester
説教壇は珍しいワイングラスのデザインになっている。 -
こじんまりとしたサイレンセスターだが、中世の時期に羊毛で栄え、一時はロンドンに次ぐイギリス第2の都市だったというからびっくりだ。
-
路地と路地を結ぶこんな場所からカッコいいマダムが歩いてくる、なんて絵になるんだろう♪
-
アンティーク雑貨などもあちこちで売られていて英国的さが漂う。
-
ガーデンライフを楽しむ英国人はたくさんいらっしゃるでしょうね。
土いじりは好きじゃないので私には必要ないけど、でも可愛いなぁ~ -
St. John Baptist教会が目印な街歩き。と言っても小さな街だから迷うこともなく、同じ道をぐるぐると歩いている(笑)
-
お肉屋さんなのにめちゃオシャレ~ショッピングバッグが可愛かったな。
-
パステルな窓枠がキュートだぁ(*^^)v何だか異彩を放つ街角だった。
-
サイレンセスターはコッツウォルズ特有のハニーカラーだけでなく、パステルも混じっているところが可愛いんだけど、この辺りは重みがある感じだね。
-
美容室もオシャレさん♪
-
現代に調和する中世の街並みのサイレンセスター。
-
なかなか暮らしやすそうな街みたいだわ~
-
遠くからでもパブテスト教会の塔がよく目立つ。
-
£1均一?日本で言う百均だね(笑)
-
この後ぶらぶらとウィンドーショッピングしてたんだが、結構こじゃれたお店があって意外だったわぁ(笑)危うくお買い物しちゃうところだった。でも、道中まだ先があるし何しろ機内持ち込みサイズのスーツケースのため荷物を増やすのは如何なるものかと思いとどまった。
-
ハニーカラーに少しだけ混じる茶褐色の屋根、シックで素敵な街並み。
-
さてと、そろそろちょいと小腹が空いたのでお茶タイムにしようかな?何度か前を通って気になっていた小さな中庭が見え隠れしたアーケードを進んでみる。
-
おぉ~可愛らしいちっちゃなコートヤード♪
-
Jesse's Bistro
http://www.jessesbistro.co.uk/
ここはなんと少しだけメモっておいたお店の一つJesse's Bistroじゃないか!
んーっ、でもそこまでお腹空いてないしな。 -
Heather's Cafe
http://restaurantwebexperts.com/HeathersCafe/
もう少し中へ入っていって見つけたこのカフェにしよっと♪ -
Heather's Cafe
店内は激混みだった@@;テラス席にしよう♪ -
Heather's Cafe
さり気なく伝うウィステリアがとっても素敵だ~ -
Heather's Cafe
ウィステリアが香る側で美味しいブルーベリーケーキとカプチーノを頂きました!!ご馳走様でした~ -
時計を見ると15時過ぎ...このままサイレンセスターにいても暇そうだな~と思い、どこか遠足出来る村はないか?と考えてみることに(笑)
-
何しろバスの本数が少ないから行っても戻ってこれるかどうか?というのがカギとなる(爆)
少しだけ頭の片隅にあったTetburyの存在を思い出した私。早速バスを調べると何とか往復出来そうだと判明Let's go♪ -
といういことで882番バス、バス停The ForumからTetburyへ遠足に行って来ます。
Time schedule
https://www.pulhamscoaches.com/pulhams-bus-timetables/ -
The Close Hotel
https://www.cotswold-inns-hotels.co.uk/the-close-hotel/
バスに揺られて1時間ちょっと、テットベリーに到着。バスを降りると目の前にはコッツウォルズらしい建物のプチホテルが♪
このホテルは中庭とかとっても素敵で泊まりたい感じだった!! -
Tetbury Market House
テットベリーも中世にマーケットタウンとして栄え、近世にも羊毛取引で賑わいを見せたそうな。
このマーケットハウスはその名残だ。
毎週土曜と水曜にマーケットが開かれるんだとか。 -
はて、それにしても私、このテットベリーに関してはまったくもって前調べなし(爆)どこ歩けばいいんだ?(+o+)
-
帰りのバスまで約2時間。
リサーチしていたうるおぼえな片隅の記憶を呼び覚ましながら歩く(苦笑) -
Market Houseの前から延びるChipping streetを行くとパーキングに小さな教会がある。パーキングを回り込むと...
-
あった!!このChipping Stepsというのがテットベリーの代表風景ってほんの少しだけ頭に残っていたの。
-
Chipping Steps
ここから雰囲気ががらりと変わる。 -
Chipping Steps
ほんの100メートルほどの細い石畳の坂道...清々しい青空に石畳のこだまが響くよう。 -
Chipping Steps
石畳の片側にはコッツウォルズらしい家並み。 -
イチオシ
Chipping Steps
写真を撮っていたら中からファミリーが出てきて、人様のお宅を撮らせて頂いているんだという後ろめたさがあったが「Hello」と挨拶をしたらにこやかに笑顔を返して下さった。豊かで穏やかな暮らしが手に取るように感じられた。 -
Chipping Steps
坂道の向こうにもハニーカラーの家並みが空を埋めている。 -
Chipping Steps
どのお宅も玄関先が可愛らしい♪ -
イチオシ
Chipping Steps
急な坂道には肩を寄せ合うように家々が並ぶ。 -
Chipping Steps
コッツウォルズストーンと小さなお花のエントランスが可愛い。 -
Chipping Steps
英国人らしくお花を愛でることは忘れない。 -
Chipping Steps
-
Chipping Steps
-
Chipping Steps
一輪だけチューリップが飛び出て咲いてた(笑)
豪華なお花じゃないけど自然のままに咲く草花がとっても可愛らしい。 -
イチオシ
Chipping Steps
ピンクのお花の向こうには白いベンチと白い窓、テットベリーの絵本の1ページ。 -
イチオシ
Chipping Steps
ふいの思いつきでやって来たテットベリーだけど、すごく可愛い村♪観光客もほとんどいなくていいなぁ~
ごった返すバイブリーの後だから余計に静けさを感じられてホントいい(笑) -
春なのに秋のような色で季節を間違えてる?(笑)
-
テットベリーはアンティークの村でもあるんだそう。このLong streetには多くのアンティークショップが並んでいる。
-
日本もそうだけど、携帯、スマホが主流になった今となっては、公衆電話とか使われなくなっているだろうね。
でもやっぱりこの赤いボックスは英国のアイコンだもんいつまでも残してほしいな。 -
コッツウォルズもたくさんの村や街があるけど、あんまりたくさん行くと新鮮味がなくなってくるよね(苦笑)
でも、やっぱり少しずつ違っていてまだまだ行ってみたい村があったな。 -
そう言えばテットベリー郊外にはチャールズ皇太子のお城があるそうです。村と言うにはロイヤルな雰囲気があるのはそのせいでしょうか?
-
英国の村や街には隙が無い。ホントにきちんとしていて凛とした空気が流れている。
-
ボロッちぃ感じがちょっと恋しい私(笑)
-
やっぱり人間もきちんとし過ぎているよりも、どこかに隙があるような人がいいよなぁ~なんて(笑)
-
タンポポやレンゲがホントに可愛い風景を創り出してくれる♪
-
イチオシ
そしてここにも期待通りのウィステリア(*^^)v
-
そろそろ太陽が傾いてきた。
-
あてもなくただ静かな村をぶら~りする時間。
-
ここは石造りだけどちょっと色味が違う感じだね。
-
ちょこんと咲いたウィステリア♪こんなに枯れたような木の色なのにお花、咲くんだね。
-
おや、Wisteria Cottageなるネーミングでしたか!
-
ほとんど人とすれ違うことがない村の流れ。
-
コッツウォルズストーンの温もりをたたえた街並みが続く。
-
コッツウォルズにいるとこんなお宅が珍しいとさえ思うね。
-
甘~い香りに誘われて♪一瞬ジャスミンかな?って思ったけど違うね。何だろう?
-
イチオシ
華麗にウィステリアのドレスを纏い、美しさと香りを放つ街角♪
-
イチオシ
控えめに咲くチューリップとハニーカラーの三角屋根の家々、ここはまたお伽噺のような広場だこと♪
-
すれ違う人もなく、コッツウォルズの黄昏は緩やかに過ぎていく...
-
こんなお宅に住まう方はどんな方でしょうか?
-
イチオシ
お花の饗宴はシャッターを切る手が弾みます♪
-
小さな村の大きな魅力を感じられたテットベリーだったな~
-
そろそろ戻ろうか?と思いつつもまだまだ歩いていたい風景が顔を出してくる。
-
St Mary The Virgin
こんな小さな村の教会にしては立派だな~ -
St Mary The Virgin
-
St Mary The Virgin
-
St Mary The Virgin
-
もうお店とか全然やってないの(笑)
-
羊毛で栄えた村らしく羊ちゃん♪
でもそう言えばここらは本物の羊ちゃんはいなかったな~ -
Tetbury Market House
マーケットハウスの時計も夕刻をさしている。
さて、バスの時間は何時だっけ? -
ちょっとお茶でもしようかと思ったけど、バスの時間まで微妙~な感じだわ。
-
こういう石造りの建物にカラフルな窓枠とドアっていうコラボが大好き♪
-
村と言うには大きいからここは街のくくりかな?と今更ながらに思うテットベリー。
-
きちんとお行儀よく並んだハニーカラーの家々。
雑多さの微塵もないね。 -
ロイヤルブルーのドアがとっても目立ってた!!
-
こういう小道が気になるぅ♪
-
ここがバス停です!!また同じ882番のバスを待つ。
-
このホテルの前からバスに乗ってサイレンセスターに戻りましょ。
バスのドライバーさんは来た時と同じだった(笑)おや、また会ったね的な表情でした(=゚ω゚)ノ -
着いたよ!終点だよ!ってドライバーさんに促されて、えっ??もう着いちゃったの?行きはこの3倍以上時間かかったけど?(;'∀')
どうやら行きは学校などに立ち寄りながらのルートだったようで、ダイレクトに来たらあっという間に着いちゃった(笑) -
イチオシ
カラフルなパステルのサイレンセスターの街並みもいいけど、ここ、すごく好きだったな。
-
St. John Baptist Cirencester
-
いやぁ~何度も言うけどホントに静か。
大都会ロンドンでは考えられないけど、18時ともなるとお店もやってないし人通りもまばらよ(苦笑) -
パステルな街並みにも夕陽が当たる時間。
-
一旦お部屋に戻りましょ。
-
ホテルの入口に行くにはメインストリートのMarket streetから一本裏の道へ。
ここに来ると新しい住宅街って雰囲気だった。 -
お部屋で少し休んでから夕飯がてら出かけよう。
-
Market Place
夜になると一層静かなサイレンセスター。 -
あんまりお店もやってないからどうしようかしらん(爆)
我がホテルにはレストランも併設しているのでそこでもいいんだけど... -
チェックしておいたビストロも考えてはみたが、どうするかなぁ?と彷徨う私。
-
この道にはわりと飲食店があったけど、ホントに静かでいいのかこれで?(笑)
チェックしておいたお店に行こうかとも思いつつ、この道沿いにあるビストロで済ませることにした。 -
Cote Brasserie
ビストロってぐらいなんでフレンチね(笑)
オニオングラタンスープを♪ちょいとしょっぱかったけど、スープって優しく沁み渡るよねぇ~ -
Cote Brasserie
チキンソテーはお肉がほろほろで美味しかったです。
このお店はえらい賑わいのあるお店で人気のようでした!!スタッフもとっても感じ良かったです♪ご馳走様でした~ -
夜のサイレンセスターを彩るのはショーウィンドーから零れる灯りだけ。
-
街灯もポツンポツンとあるだけね☆
-
カラフルパステルな街並みも夕刻色のモノトーン。
-
The Fleece
賑わっていたのは我がホテルのレストランだけ(笑) -
The Fleece
サイレンセスターのパステルカラフルなメインストリート沿いにある可愛いホテル by るなさんThe Fleece at Cirencester ホテル
-
The Fleece
中庭からはレストランの様子が見られたけど、人気のようでした♪ホテルで食べても良かったかなぁ?と思いつつももうお腹いっぱいだし(≧◇≦)サイレンセスターのパステルカラフルなメインストリート沿いにある可愛いホテル by るなさんThe Fleece at Cirencester ホテル
-
The Fleece
さてと、お風呂に浸かっておとなしく寝るとしましょうZzzzzz.... -
5月1日(Mon)
おはようございます。
日本は新年号の「令和」になったことで大騒ぎの5月1日だけど、日本にいないとさっぱりそんなことはどうでもいい感じ(苦笑) -
朝散歩しようかと思って出てきたけれど、あんまり歩くようなところもないな。
-
とりあえずバスの時間だけもう一度チェックしたら朝食にしよう。
-
The Fleece
こちらが昨夜賑わいを見せていたレストラン。ここで朝食です♪サイレンセスターのパステルカラフルなメインストリート沿いにある可愛いホテル by るなさんThe Fleece at Cirencester ホテル
-
The Fleece
一番乗りだったみたいだ(笑)
スタッフもまだお一人しかおらず...
ビュッフェ式ではなくオーダー式の朝食。どうしようかなぁ?と考え... -
The Fleece
フルイングリッシュブレックファーストをお願いしました♪でも、そろそろこれも飽きてきたな(苦笑)と、贅沢なことをいう私。
美味しく頂きました~サイレンセスターのパステルカラフルなメインストリート沿いにある可愛いホテル by るなさんThe Fleece at Cirencester ホテル
-
では、コッツウォルズの最終地へ移動しましょう~今日はいよいよ憧れのマナーハウスへ泊まります♪
National Express Busもあるけど、私は51番バスでSwinonまで(£3.6)。
https://www.swindonbus.co.uk/
→to be continude
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
2019/GW England
-
前の旅行記
英国で一番美しい場所”コッツウォルズ”村巡り②ボートンオンザウォーター&バイブリー「春の始まりを飾るウィステ...
2019/04/25~
コッツウォルズ地方
-
次の旅行記
英国で一番美しい場所”コッツウォルズ”村巡り④レイコック&カッスルクーム「春の始まりを飾るウィステリアを求め...
2019/04/25~
コッツウォルズ地方
-
London Vogueな館「40WiNKS」あたかもそこにはモデルが佇んでいるかのようなアートコンシャスな...
2019/04/25~
ロンドン
-
緑に憩う ”ルイス~ライ”&海辺のヒストリックシティ”ヘイスティングズ” 「春の始まりを飾るウィステリアを求...
2019/04/25~
ライ
-
世界遺産が鎮座する巡礼地”カンタベリー”&15世紀の街並みが残る村”チラム” 「春の始まりを飾るウィステリア...
2019/04/25~
カンタベリー
-
英国で一番美しい場所”コッツウォルズ”村巡り①秘密のコッテージツアーで小さな村へ 「春の始まりを飾るウィステ...
2019/04/25~
コッツウォルズ地方
-
英国で一番美しい場所”コッツウォルズ”村巡り②ボートンオンザウォーター&バイブリー「春の始まりを飾るウィステ...
2019/04/25~
コッツウォルズ地方
-
英国で一番美しい場所”コッツウォルズ”村巡り③サイレンセスター&テットベリー 「春の始まりを飾るウィステリア...
2019/04/25~
コッツウォルズ地方
-
英国で一番美しい場所”コッツウォルズ”村巡り④レイコック&カッスルクーム「春の始まりを飾るウィステリアを求め...
2019/04/25~
コッツウォルズ地方
-
漂う甘い花の香りの中を練り歩くクラウディ”ロンドン”(後編) 「春の始まりを飾るウィステリアを求めて英国旅 ...
2019/04/25~
ロンドン
-
漂う甘い花の香りの中を練り歩くクラウディ”ロンドン”(前編) 「春の始まりを飾るウィステリアを求めて英国旅 ...
2019/04/26~
ロンドン
旅行記グループをもっと見る
この旅行記へのコメント (14)
-
- ムロろ~んさん 2019/09/03 12:31:40
- フルイングリッシュブレックファースト\(◎o◎)/!
- こんにちは、ムロろ~んです。
イギリスへ行かれた旅行記を拝見しました。
ホテルの部屋も静かそうで落ち着いてていいなぁって思ったんです。
エレベーターなしでも洒落ている雰囲気が何ともチョイスしたくなるって思いました。
街の雰囲気にも溶け込んでいるのも最高ですよね(^_-)-☆。
そうそう、この旅行記で召し上がったフルイングリッシュブレックファースト!
量が多いんじゃない?!って思ったんです。
私も毎朝そのような感じで朝ご飯を食べているのですけれど、種類も豊富で!
値段はいくらなんだろう???ちょっとドキドキ(◎_◎;)(笑)。
そうなると、お昼は軽くていいやって普通の方なら思うような内容ですよね(^_-)-☆。
ムロろ~ん(-人-;)←三食ガッツリ派
- るなさん からの返信 2019/09/05 06:19:41
- RE: フルイングリッシュブレックファースト?(◎o◎)/!
- ムロさん、おはようございます。
> ホテルの部屋も静かそうで落ち着いてていいなぁって思ったんです。
> エレベーターなしでも洒落ている雰囲気が何ともチョイスしたくなるって思いました。
> 街の雰囲気にも溶け込んでいるのも最高ですよね(^_-)-☆。
☆コッツウォルズ地方の村のホテルはホテルと言うより普通のお宅、いわゆるB&Bが多いです。コッツウォルズ特有の建物がそのまま宿泊施設ってスタイルですね。古い建物がほとんどなのでエレベーターはほぼないでしょうね。高層じゃないし大丈夫!でも大きなスーツケースがあるとやっぱりねぇ〜私は機内持ち込みサイズなんで階段だとしてもOKよん。
> そうそう、この旅行記で召し上がったフルイングリッシュブレックファースト!
> 量が多いんじゃない?!って思ったんです。
> 私も毎朝そのような感じで朝ご飯を食べているのですけれど、種類も豊富で!
> 値段はいくらなんだろう???ちょっとドキドキ(◎_◎;)(笑)。
☆これがスタンダードなフルイングリッシュブレックファストじゃないかなぁ?(笑)
豆嫌いなんで食べませんけどあとはしっかり頂きます♪トーストはさすがにこんなには無理ですけどね。
いつもの朝ごはんも私もしっかり頂きますよ!朝はお気に入りのトーストと目玉焼きとベーコン、ベビーリーフ、モッツァレラチーズ、コーンスープ、ヨーグルト、コーヒーってのが私のスタンダードブレックファストです(笑)今も食べてます(*^^)v
> そうなると、お昼は軽くていいやって普通の方なら思うような内容ですよね(^_-)-☆。
☆時間や場所にもよりますけどね。朝しっかり食べちゃうと14時過ぎないとお腹空かないから、その時どこにいるか?って感じです。街歩き重視しちゃったら昼はほぼ抜きだしねぇ(笑)それと夕飯を予約してたりするとそれこそ昼は抜かないと食べられない!!ですね。
るな
-
- milkさん 2019/08/22 22:41:38
- 行った事がない村ばかり♪
- るなさん、こんばんは☆
イギリス大好きな私でも行った事がない村ばかり周って、さすがるなさんです!
私、いつも楽してロンドンの日帰りツアーなので、同じところばっかり行っていました(^_^;)
サイレンセスターはコッツウォルズなのに随分とカラフルな街並みなんですね♪
海辺の町のようです。
その街並みの先に見える教会がまた素晴らしい事!!
なかなか見ごたえがありましたね。
パイプオルガンの装飾がとっても可愛い~☆
アンティーク本の背表紙のようにも見えます。
15時の時点で他の村に行こうとするるなさんが本当にすごい!
私だったら早々とお部屋に戻って休んでしまいそう(^_^;)
でも、テットベリーがまた可愛い~☆
Chipping Stepsの美しい風景...。
目障りな観光客がいないって、幸せですね~。
泊られた「The Fleece」はブルーの外観からは想像できない、クラシカルな内装でしたね。
お隣のチュダー朝の建物と一緒と聞いて、納得です。
最近のB&Bはモダンな内装のところが多くて、なかなか理想の場所が見つからないのですが、コッツウォルズにはまだ古いお家が沢山残っているから素敵なB&Bも多いのかな~?
ここ最近、私の周りにロンドンに行った人&行く人が多く、質問箱になっている私...。
おかげでロンドン行きたい病がMaxなので、ダメもとで「10月お休みもらえますか?」と聞いてみたら、あっけなく却下されました(^_^;)
milk
- るなさん からの返信 2019/08/24 19:27:03
- RE: 行った事がない村ばかり♪
- milkちゃん、こんばんは☆
まだまだ暑いねぇ。
発表会も無事終了したようで何より♪
> イギリス大好きな私でも行った事がない村ばかり周って、さすがるなさんです!
> 私、いつも楽してロンドンの日帰りツアーなので、同じところばっかり行っていました(^_^;)
☆そりゃ天邪鬼ですから私、メジャーなとこだけでは気が済みませんよ(笑)
というかmilkちゃんがコッツウォルズにツアーでしか行ってないとは!しかも日帰り??びっくりだぁ@@;
> サイレンセスターはコッツウォルズなのに随分とカラフルな街並みなんですね♪
> 海辺の町のようです。
☆ですねぇ〜コッツウォルズの街並みにプラスカラフルがあってなかなか良かったですが、村というよりは街ですね。
> その街並みの先に見える教会がまた素晴らしい事!!
> なかなか見ごたえがありましたね。
> パイプオルガンの装飾がとっても可愛い?☆
> アンティーク本の背表紙のようにも見えます。
☆ただの通過点と思っていたサイレンセスターだったので期待してなかったし、まさかテットベリーまで行くハメになるとはね(爆)
> 15時の時点で他の村に行こうとするるなさんが本当にすごい!
> 私だったら早々とお部屋に戻って休んでしまいそう(^_^;)
☆えぇ〜だってこの時期まだまだ街歩き出来るじゃない(笑)あのままサイレンセスターじゃ暇を持て余してしまったわよん。
> でも、テットベリーがまた可愛い?☆
> Chipping Stepsの美しい風景...。
> 目障りな観光客がいないって、幸せですね?。
☆ホントそれ!(笑)観光客なんて全然いなくてね。ここも村というには大きい感じ。村の定義とは?って考えちゃうね。
> 泊られた「The Fleece」はブルーの外観からは想像できない、クラシカルな内装でしたね。
> お隣のチュダー朝の建物と一緒と聞いて、納得です。
> 最近のB&Bはモダンな内装のところが多くて、なかなか理想の場所が見つからないのですが、コッツウォルズにはまだ古いお家が沢山残っているから素敵なB&Bも多いのかな??
☆サイレンセスターの中ではレストランも併設されていて賑わいのあるホテルでした。落ち着いた雰囲気のなかなか居心地いいホテルでしたよぉ♪
わざわざ泊まりに行くような街・ホテルでもないけれど、今回のように通過点として泊まるには正解だったかも?
翌日はカッスルクームで泊まりでしたが、ここはそれこそ何にもない村なんで夕方に到着してちょうどよかった感じ(笑)
どこで泊まるかってのは大事よねぇ〜
> ここ最近、私の周りにロンドンに行った人&行く人が多く、質問箱になっている私...。
> おかげでロンドン行きたい病がMaxなので、ダメもとで「10月お休みもらえますか?」と聞いてみたら、あっけなく却下されました(^_^;)
☆あらあら...今年はお預けだね。これから忙しくなっちゃうのかな?次回の女子会、考えなきゃねぇ♪
私も今のところ欧州行きの予定はしばらくありまへん。っていつまでだか???(*ノωノ)
るな
-
- durianさん 2019/08/16 17:13:29
- このホテルのマークって
- るなさん
こんにちは~
今日は台風のあおりでとても風が強くてフィューフューと大きな音が聞こえて嫌だですね ~外に出たくないわ。
今回るなさんが泊まった素敵なホテルのマークがアメリカのトラディショナルの服屋の”ブルックスブラザーズ”の羊のマークと似てるなぁと思って調べてみたら同じマークでした。ブルックスは上にリボンが有りますけど。このマークはゴールデン フリースというらしいです。最高の尺度を表すシンボルはーー伝統と品質、あるいは創業以来のサービスを象徴するもの”と出ていました(ブルックスブラザースのマークの説明から)このホテルの名前も"The Fleece at Cirencester"だから同じようなポリシーでホテルの営業をされているのかしらと思いました。なるほど。。マークの意味が理解できました。
そうでしたか人気の地コッツウォルズの村はやはり団体さんたちが。。でしたか人気所はやはりこんな感じになってしまいますね。そこから何キロか離れるだけで周りの景色もバーンと変わり観光客もいなくなる。って旅慣れた人から聞いたことがあります。
るなさんも旅慣れているから。さすがに感が働くのかな。穏やかな空間ですけど夕刻になり人がいなくなってしまうとやる事無くなりそうです。
穏やかな空間、古さと田舎風景、好きなものは同じでも確かに真逆です(笑)
durian
- るなさん からの返信 2019/08/19 23:14:07
- RE: このホテルのマークって
- durianさん、こんばんは☆
残暑お見舞い申し上げます。
ホテルのマーク、そうでしたか。
ホントだ!!Brooks Brothersのとほぼ同じですね。BrooksのはRed Fleeceってなってますね。
Fleeceだから生地のことで羊マークなのかな?って思ってましたけど、そんな誇り高い意味が含まれているとは知りませんでした。
調べてくれてありがとうございます♪
一つお利口になりました(笑)
> そうでしたか人気の地コッツウォルズの村はやはり団体さんたちが。。でしたか人気所はやはりこんな感じになってしまいますね。そこから何キロか離れるだけで周りの景色もバーンと変わり観光客もいなくなる。って旅慣れた人から聞いたことがあります。
> るなさんも旅慣れているから。さすがに感が働くのかな。穏やかな空間ですけど夕刻になり人がいなくなってしまうとやる事無くなりそうです。
☆コッツウォルズには200もの村があるというけれど、あちこちのメディアに取り上げられているような村はやっぱり訪れる人も多くて、ツアーの旅程にも組み込まれていることが多いってわけですよ。あんなに小さな村に大型バスがどんどんやって来てツアー客がどばーーーっと...もうげんなりでした。
もちろん私だって観光客の一人ではありますが、なんて言うか...とにかく魅力も半減してしまいましたね。そそくさと退散しちゃいました。
泊まってツアー客が去った後がいいと思いますけど、長い時間いても確かに暇でやることなさそうですよ(笑)
> 穏やかな空間、古さと田舎風景、好きなものは同じでも確かに真逆です(笑)
☆durianさんの方が原風景に近いのがお好みって感じでしょうか?私は多少華やかさが欲しいなって思っちゃうんですよね(笑)
ヨーロッパの田舎はとっても美しいし、田舎感があまり感じられないほどですけどね。特にフランスや英国は。イタリアはもうちょっと鄙びた感も加わりますけどやっぱりアジア圏とは違いますね〜秋にハノイに行こうと思ってます。雑踏の中にものんびりした空気あるでしょ?(笑)durianさんみたいにサパまでは行けませんけどね。
るな
-
- kayoさん 2019/08/15 10:59:17
- 令和の幕開け
- るなちん、ぐっどあふたぬーん!
台風が接近してるというのに、凄く静かで雨も降ってないけど
嵐の前の静けさなのかも?
旅行中に時間が足らなくなることもよくあるけど、
時間が余るときもある、ある。
元気のある時はるなちんみたいに別の町へもこの際行っちゃおう!
って頑張るけど、最近体力の衰えをつくづく感じるようになってきて、
カフェで2時間ぐらい居座ることの方が多いかも?
でも予定に入れてなかった町をぶらぶら歩くのって
冒険心を掻き立てられるような気がして好きやわ~。
やっぱり英国はどの町見ても隙が無い完璧さを保ってるね。
私もちょっとぼろい感じの方が風情があって好きなんやわ。
これも英国人の気質と関係するのかな?神経質な人が多そうな。
るなちんの写真見てたらどの料理もおいしそうに見えるけど、
食事はおいしかった?昔にロンドンへ行ってイギリス=ごはんまずい
が私の頭の中から離れないもんで、今は変わってきてるのかな?
イングリッシュ・ブレックファストは美味しかったの覚えてるけど、
毎日だとやっぱり飽きてくるんだろうね。
令和に変った時は世間では大騒ぎしてたけど、
外国にいたら日本のニュースなんてあまり気にしないよね。
私は昭和から平成に変った時、インドのデリーを旅行中でインド人から
「日本の天皇陛下が亡くなった!」って聞いてびっくり!
こういうのって後々まで記憶にずっと残るんだよね。
kayo
- るなさん からの返信 2019/08/17 22:34:00
- RE: 令和の幕開け
- kayoちん、まいど〜
台風いった後はこれまたあちぃのなんのって(-"-)ちょうど15日、子供らが旦那のとこから帰ってくる日で飛行機飛ぶんか?って思ってたけど、北九は大丈夫だったみたい。なんでや?(笑)福岡便はかなり欠航になってたみたいだけど...まぁとりあえず無事に飛行機が飛んで帰ってこれて良かったわ。
そうなんだよねぇ。
時間が余るってことも稀にあるよね。おとなしくとどまっていてもいいんだけど、どうもじっとしていられない性質なんでついどこか行けるかな?なんて考えちゃう。
予定してなかったからどこをどう歩いていいんだ?って感じではあったけど、何となく頭の片隅に残っていた情報の記憶を辿りつつ歩いてきたよ。
候補として挙がる街や村はお天気とかで左右されることもあるよね。
> やっぱり英国はどの町見ても隙が無い完璧さを保ってるね。
> 私もちょっとぼろい感じの方が風情があって好きなんやわ。
> これも英国人の気質と関係するのかな?神経質な人が多そうな。
☆うーん( ;∀;)私も英国に足が向かなかった人だから未だに何だかなぁって思うところも多々あり。特にロンドンは馴染めなかったなぁ。
カントリーサイドは緑の大地とか見てまだ良かったし、綺麗で美しいとは思うけれどやっぱ整い過ぎぃ(苦笑)
> るなちんの写真見てたらどの料理もおいしそうに見えるけど、
> 食事はおいしかった?昔にロンドンへ行ってイギリス=ごはんまずい
> が私の頭の中から離れないもんで、今は変わってきてるのかな?
☆考えてみたらあんまりちゃんとレストランとか入っとらんのよね。
チェックはしていたんだけど、英国ではあんまりだったかも...何しろ物価が高いから手抜き気味でしたわ。
> イングリッシュ・ブレックファストは美味しかったの覚えてるけど、
> 毎日だとやっぱり飽きてくるんだろうね。
☆意外と朝食は美味しかったかも。フルイングリッシュブレックファストやスコッティッシュサーモンとスクランブルエッグってのがポピュラーだったような。
そこそこ美味しいけど毎日は飽きるわ(;'∀')
> 令和に変った時は世間では大騒ぎしてたけど、
> 外国にいたら日本のニュースなんてあまり気にしないよね。
☆そうなんよ〜全然そんな気しなかったし、いつも年末年始も逃亡してるから新年を迎えたって実感もないんだわ(苦笑)
そういやkayoちん、珍しく今度は年末年始のエアをポチッたんだね?
第二の故郷って感じのタイか...バンコクとか飽きてるだろうし田舎狙い?行ったことない街へって言ってたね。
私もこの前のタイはほぼほぼカフェ巡りなんかで終わっちまったので、今度行く時には田舎を目指したいわ。ラオスも1日だけだったしな。
そのうちまた行くことにするわ。
るな
-
- akikoさん 2019/08/14 00:52:02
- 賢い選択でしたね!!
- るなさん、こんばんは^ ^
コッツウォルズを訪れるなら、ウィリアム・モリスが”英国で最も美しい村”と称えたバイブリーはマストで、バイブリーなら「アーリントン・ロー」と、定番の観光地をスケジュールに入れてしまいがちです。
でもるなさんのように、団体客の多さに辟易していわゆる観光地としてはさほど人気がないところに移動し、街歩きすると、自分のペースでいろんなところを見て周れて、意外にも、例えばその地元の教会が素敵で見応えあったり、定番の観光地に引けをとらない街並みが気に入ったりするものですね。
サイレンセスターはバイブリーからカッスルクームに移動するときに立ち寄りましたが、こんな古くて趣のある街並みがあったとは・・・しかもかつてはロンドンに次ぐイギリス第2の都市だったなんて、全く知りませんでした。
テッドベリーもChipping Stepsの高所から下を見下ろした景色は、中世のままの風景そのもので素敵です~♪♪ きっと何百年前からずっと同じ、蜂蜜色の家が軒を連ねる景色だったのでしょうね。
古いものばかりでなく、絵本に出てくるような可愛らしいベンチや水色のドアのエントランスがあったり、お花の饗宴が見られたり、ときめく景色が次々と現れてくれたとか!
このように、あてもなくただ静かな村をぶら~りする時間は、イライラしながら写真スポットで人がいなくなるのを待つよりずっとよかったですね!賢い選択だったと思いました♪
akiko
- るなさん からの返信 2019/08/15 22:26:04
- RE: 賢い選択でしたね!!
- akikoさん、こんばんは〜
いつもありがとうございます!!
今日は台風で関西は色々と影響が出ていたのでは?東京はほとんどなしで、日中は会社から見る空は快晴でした。お盆で社内もがら〜んとしていて、人が少ないから冷房効きすぎて寒かった(爆)
決してバイブリーが悪いわけじゃないんですよ!
でもそこまで大騒ぎするような村なんだろうか?と言うのが正直な感想でした。あまりに有名になり過ぎて過大評価されてしまっているような....あの人の多さで本来の魅力が失せてしまっているような.....なんだかとっても残念なバイブリーでした。
この村の静けさを味わうならやはり泊まらないとダメなのかな?
テットベリーは思いつきで行きましたが、バイブリーからの移動だったので余計静けさを感じることが出来ましたよ(苦笑)
コッツウォルズの中ではあまり知られていないのか、団体ツアー客などは皆無でした。でも、あのチッピングステップの風景はとっても素敵で、お花もあちこちに咲いていて癒されました。
> サイレンセスターはバイブリーからカッスルクームに移動するときに立ち寄りましたが、こんな古くて趣のある街並みがあったとは・・・しかもかつてはロンドンに次ぐイギリス第2の都市だったなんて、全く知りませんでした。
☆そうなの!びっくりでしょ?
そこまでの栄華のある街だとは驚きでした。
> このように、あてもなくただ静かな村をぶら?りする時間は、イライラしながら写真スポットで人がいなくなるのを待つよりずっとよかったですね!賢い選択だったと思いました♪
☆全くその通り(笑)あのままバイブリーにいたらかなりストレスが溜まっていたと思います。ホントはスワンホテルでアフタヌーンティーとかも考えていたんですが、数週間前から既に満席だったのでこれは縁がなかったんだなって思いました。
アフタヌーンティーでもしなければあの村で次のバスまで過ごすにはかなり時間を持て余してしまうと思っていたんでね。
あんなに人がたくさんいなければもっとゆったりと歩こうと思えたりもしたんでしょうけど、もうげんなりでそんな気力もありませんでした。
もうバスを待たずにタクシーを呼んでしまいましたから(-"-)
この後カッスルクームに行って一泊しましたが、ここはやっぱり日中は相当な人だったと思われます。私が到着した時にどっと帰って行きましたから。
団体客の去った後の静かな村を堪能することが出来たのでとってもいい印象です。あぁぁやっぱり宿泊する村や街の選択って大事ですね( ;∀;)
るな
-
- 川岸 町子さん 2019/08/13 22:09:32
- 令和の幕開け
- るなちん、Good Evening (^_-)
路地の向こうから、ブロンドマダムが来られる姿、絵になるね!ごく普通の姿なのに、なんか違うんだよね。
テットベリーのマーケット興味あります。中世の面影を残す建物での週に2回の市の様子、素敵でしょうね。
食品以外にも、羊毛で作られた小物なども売っていそうだ。
そうそう、バスに乗るときのお話のお写真、小さな椅子が並びキュートだわ(^_-)アンティークかな?
テットベリーは、急な坂もあれば、緩やかな坂、両方ともハニーカラーの町並みを引き立てているね。
人と会うことないほど、静かな村で良かったね~。村が賑やかすぎたら、なんか不自然だし(笑)
植えられているお花、チューリップなど色が濃い目で、グリーンに綺麗に映えて、生き生きと見えるね。
お花を見ていると、さすがガーデニングの国、どのお家もお見事!
ガーデニング好きが憧れるのが分かる~。
北海道にあるガーデンは主に英国の影響を受ける所が多かったです。
元号が変わる時、るなちんは、ここにいらしたのね(^_-)そんな思い出と一緒に、思い出に残る滞在でしたね!
町子
- るなさん からの返信 2019/08/15 22:10:46
- RE: 令和の幕開け
- まっちぃしゃん、おばんです☆
蒸し暑いですねぇ(-"-)でも、お盆の時は会社行ってても暇だからいいわぁ(笑)来週忙しくなったらついていけるかしらん??
> 路地の向こうから、ブロンドマダムが来られる姿、絵になるね!ごく普通の姿なのに、なんか違うんだよね。
☆ホント!なんでこう絵になるかなぁ?ブロンドエアってそれだけで素敵♪まぁない物ねだりだとは思いますけど。あちらの方は黒髪が憧れとか?
> テットベリーのマーケット興味あります。中世の面影を残す建物での週に2回の市の様子、素敵でしょうね。
> 食品以外にも、羊毛で作られた小物なども売っていそうだ。
> そうそう、バスに乗るときのお話のお写真、小さな椅子が並びキュートだわ(^_-)アンティークかな?
☆英国はアンティーク文化ですものね。この手の類は買って帰ろうと思いませんが(ってか買えない 爆)、見て歩くだけでも楽しいですよね。
フランスとかイタリアとかヨーロッパ文化は素敵です。ってこれも異文化だからそう思うのでしょうか。もちろん我が国日本の文化も素晴らしいと思いますけどね。
> テットベリーは、急な坂もあれば、緩やかな坂、両方ともハニーカラーの町並みを引き立てているね。
> 人と会うことないほど、静かな村で良かったね?。村が賑やかすぎたら、なんか不自然だし(笑)
☆思いつきで行ったわりには良かったです(;'∀')
ここはコッツウォルズの中でもさほど有名じゃないし、団体ツアーコースにはたぶん含まれないであろう村(街)ですから静かでした♪
大人気のバイブリーからの移動だったので、余計に静かさを味わえた気がします。
> 植えられているお花、チューリップなど色が濃い目で、グリーンに綺麗に映えて、生き生きと見えるね。
☆お花があるだけで華やかさが違いますからね。
いい香りが漂って自然のアロマで、目にも鼻孔にも最高(笑)
五感フル活用で街歩きです。
> お花を見ていると、さすがガーデニングの国、どのお家もお見事!
> ガーデニング好きが憧れるのが分かる?。
> 北海道にあるガーデンは主に英国の影響を受ける所が多かったです。
☆土いじりはまったく興味ない分野ですが、美しくお手入れされたお宅を見ると素敵だなって思います。
北海道の大地に行くとまたそんな気分になるのでしょうか?(笑)
> 元号が変わる時、るなちんは、ここにいらしたのね(^_-)そんな思い出と一緒に、思い出に残る滞在でしたね!
☆全然意識になかったんですけどね(笑)日本にいないと実感も沸きませんでしたが、スマホのニュースはあちこち「令和」でしたから( ゚Д゚)
年末年始もたいてい逃亡中なので、新年の気分もほとんど味わっていない今日この頃です(爆)
るな
-
- aoitomoさん 2019/08/12 23:33:42
- 遠足正解でしたね~
- るなさん こんばんは~
コッツウォルズ巡りに便利なブログ見つけたんですね~
確かにこれ便利で使えますね。
『サイレンセスター』
早めにバイブリーを立ち去ってサイレンセスター。
ホテル前のカラフルな街並みと大きな教会がサイレンセスターの顔なのかな~なんて思えてきます。
しかしながらここもコッツウォルズ。
ハニーカラーの美しい街並みもあったりと一粒で2度おいしい感じです。
『テットベリー』
それに飽き足らず、思い付きでテットベリーまで遠足。
元気です。
下調べ無しとは言え、
テットベリーの代表風景をがっつりゲットしてくるのもるなさんらしい。
行かれて正解でしたね。
石畳の坂道の風景、最高です。
人も写ってない。( ´艸`)
この辺になると団体客もいないのがのんびりできていい感じです。
夜のサイレンセスターは街灯も少な目。
逆にこの雰囲気が落ち着いていて、
観光客で夜もごったがえす感じがなくていいかも~
aoitomo
- るなさん からの返信 2019/08/15 06:51:42
- RE: 遠足正解でしたね?
- aoitomoさん、おはようございます!!
いつもありがとうございます。
> コッツウォルズ巡りに便利なブログ見つけたんですね?
> 確かにこれ便利で使えますね。
☆交通の便の悪いところを結ぶって大変ですからね。どことどこがバスで結ばれておるのだ?とわかりませんから、こういうブログがあると助かります。
おかげで色々模索出来ました(笑)
> 『サイレンセスター』
バイブリーにはホントはもっとゆっくりして、出来ればスワンホテルでアフタヌーンティーを!なんて考えていたんですが、もう数週間前で満席状態だったのでこりゃダメだと嫌〜な予感はしていたんです。小さな村ですからアフタヌーンティーでもしないことには時間も経たないしなぁと(苦笑)何せサイレンセスターまでのバスの時間が開くのでそうでもしないと暇つぶし出来ないと思っていたんで。
結局スワンホテルのカフェタイムも無理と諦めて、他に目ぼしい場所もなくあんな状態だったので、とてもバイブリーにはいられませんでした(爆)
まぁサイレンセスターもちょびっとは見学出来たので良かったです。
ずっとハニーカラーの家々だったのでこんなパステルの家並みは新鮮でした♪
> 『テットベリー』
で、そう、そのサイレンセスターもさほど歩きどころもないので遠足しちゃいました(笑)
団体客もおらずのんびりとしていて、可愛い街並みも見ることが出来たので大満足♪
なんとか往復出来そうなバスもあって ラッキーでした!!
バス停の前にあったホテルも素敵そうでした。こんなところに泊まるのもいいなぁ〜
コッツウォルズの村はどこも早くにはお店も閉まってしまうので、夜は人気の村も静かです。人気の村の静けさを味わうなら泊まるしかないですね。
関西地方、今日は大荒れのようなのでお気をつけて〜
るな
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
イギリス の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 2019/GW England
14
153