2019/04/25 - 2019/05/06
14位(同エリア1045件中)
るなさん
GWのヨーロッパは日本と同じくウィステリアの季節♪今年はフランスへ行くか!と思っていた。
が、2019年はヨーロッパ好きの私が唯一足の向かなかった英国へ。なぜってうまく説明出来ないけど...特にロンドンは旅先としては二の次だった。
それがあるアートコンシャスな空間のB&Bの一枚の写真から訪ねてみたくなったのだ。(そのB&Bのご紹介はこちらhttps://4travel.jp/travelogue/11492202)
英国へ行くとなれば私流に歩き倒さなければ気が済まない(笑)
何をするにも高い英国。電車も例にもれずであまりあちこち行くには辛いお財布事情だな~と悩んだ。
ホントは北のエジンバラを攻めたかったんだけど、初英国だしとりあえずロンドンは行かないとだからなぁ~諸々試行錯誤して今回はヒースロー空港ではなく南のガトウィック空港inということもあり、まずは南下するか!と旅ルートを作っていった。
私が旅に求めるものは、もちろん例外はあるものの大都会にはない穏やかな空間、古さと田舎風景が大好き。
英国の田園風景の代表と言えばコッツウォルズ、人気のエリアだしひとくせ旅が好きな私にとっては、こんなメジャーな場所はどうかな?とは思ったが、一度は行ってみたかったので絡めることにした。
限られた日数の中で行きたいところを制覇するのはやっぱり大変だ!でも、今回のミッションはほぼコンプリートして無事に帰国した。こうして旅に出られて旅行記を作成出来ることに今回も感謝して...気ままな一人旅忘備録ではありますが、しばしお付き合い頂ければ幸いです。
日本で予約・手配したもの
[Air]
China Eastern成田⇔上海・浦東⇔ロンドン・ガトウィック 68819円
[Ticket類]
BritRail Pass(https://www.britrail.net/passes/britrail-pass)16500円
West Minster £21
St.Paul Cathedral £17
Dennis Severs' House £15
Seacret Cottage Tour £95
Afternoon Tea Hotel Bercrey £67.5
easy Bus to Gatwick Airport £4
[Hotel]以下参照
4/25(Thu)
16:55成田→19:25上海/浦東
4/26(Fri)Rye/Mermaid Inn泊(£90)
1:15上海/浦東→6:30London/Gatwick
ルイス→ライ⇔ヘイスティングズ
4/27(Sat)Canterbury/York Lodge泊(£71.25)
ライ→カンタベリー
カンタベリー⇔チラム
4/28(Sun)London/Dreamtel泊(£79)
カンタベリー→ロンドン/セントパンクラス
ロンドン街歩き
4/29(Mon)Bouton on the water/Chester House泊(£110)
ロンドン/パディントン→モートンインマーシュ
コッツウォルズシークレットコッテージツアー参加
4/30(Tue)Cirencester/The Fleece at Cirencester泊(£109)
ボートンオンザウォーター→バイブリー→サイレンセスター⇔テットベリー
5/1(Wed)Castle Combe/The Manor House an Exclusive泊(£202)
サイレンセスター→レイコック→カッスルクーム
5/2(Thu)London/Dreamtel泊(£79)
カッスルクーム→ロンドン/パディントン
ロンドン街歩き
5/3(Fri)London/40WiNKS泊(£115)
ロンドン街歩き
5/4(Sat)London/Dreamtel泊(£79)
ロンドン街歩き
5/5(Sun)帰国の途
6:20London FulhamRoad Bus stop→7:30Gatwick Airport
10:10London/Gatwick→
5/6(Mon)帰国
→4:30上海/浦東
11:25上海/浦東→15:55成田
London番外編(B&B):https://4travel.jp/travelogue/11492202
Lewes&Rye&Hastings編:https://4travel.jp/travelogue/11494352
Canterbury&Chilham編:https://4travel.jp/travelogue/11498288
London編(前編):https://4travel.jp/travelogue/11501613
Cotswolds編①:https://4travel.jp/travelogue/11513631
Cotswolds編②:https://4travel.jp/travelogue/11513761
Cotswolds編③:https://4travel.jp/travelogue/11519966
Cotswolds編④:https://4travel.jp/travelogue/11522800
London編(後編):https://4travel.jp/travelogue/11533771
※列車で英国を旅する方、スマホを使用されているならTrainlineのアプリをダウンロードしていくことをお薦めします。
時刻検索もサクサク出来るし、チケットもクレカで決済OKそのままQRコードで改札はTouch&Goです!レイルパスを使用の場合は別ですがその都度チケットを購入するなら絶対に便利です。私はレイルパスのカバー外の時にはそうしていました。
ただ、長距離となると事前購入した方が割引になったりもするので、近距離の場合はいいと思います。もちろん検索だけでもホントに便利です!
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
4月29日(Mon)
秘密のコッテージツアーを終えて、モートンインマーシュから801番のバスでStow-on-the-Woldでちょっと寄り道をして、また同じバスで本日ホテルを取っているBouton-on-the-Waterまでやって来た。バス代はいずれも£2、ドライバーに直接支払った。何だか村の名前が長いしややこしい(苦笑)
コッツウォルズを周遊するのに1日で何度もバスを乗るならOne day passを買った方がいいと思われるが、私の場合は元が取れない利用だったので個別に支払った。
ちなみにOne day passは£10.5。オックスフォードからモートンインマーシュまでの列車もカバーするようなので、もしオックスフォードからの移動ならいいかもしれない。
https://www.cotswoldsaonb.org.uk/visiting-and-exploring/cotswolds-train-station/discoverer-one-day-pass/ -
水辺の村ボートンオンザウォーター到着。
バス停からすぐに清らかな水の流れウィンラッシュ川が迎えてくれた。あぁ早く歩きたい!という気持ちを抑えて、まずはホテルにチェックインしないとね。ボートン オン ザ ウォーター 散歩・街歩き
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Chester House
https://chesterhousehotel.com/
今日のホテルはここ!川からもすぐの好立地♪ -
Chester House
ホテルはイタリアンレストランも併設していて正面はレストランの入口っぽかったので、ホテルのレセプションはこちらからかな? -
Chester House
入るなりマダムに「るな?」って言われて
「はい、遅くなりました~」(苦笑)
ホテルはこじんまりとしてて可愛らしい雰囲気です♪ -
Chester House
マダムに「今ならレストランも空いてるけど食事はどう?」と言われたがまだお腹空いてないし明るいうちに村も歩きたいので後にしましょう。
窓の向こう側がレストランになっているようだね。 -
Chester House
マダムがお部屋に案内してくれた。
ベッドの上にはあひるちゃんが(笑)この前を流れるウィンラッシュ川からここへ来たのかしらん?( *´艸`)
写真に撮ってないけど、お部屋からはウィンラッシュ川が見えました♪ -
Chester House
冷蔵庫なるものはないけど、ポットやお茶セットとミネラルは用意されていたっけ。 -
Chester House
英国ではほとんどのホテルがバスタブ付きだった気がする。湯舟派ではないので必須なわけじゃないのだが、あればあったでまぁ一日の歩き倒した疲れを取るとしようか(笑) -
時計の針はもうすぐ19:00。でもまだこんなに明るいのでひと歩き出来るのがこの時期の嬉しいところ♪
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イチオシ
村の中をゆったりと流れるウィンラッシュ川の美しいこと美しいこと♪
コッツウォルズのヴェニスとかなんとか言われているようだけど、水辺とあればすぐヴェネツィアが出るもんね(笑)実際のところ似ていたためしないけど(;^ω^)いずれせよ美しい水辺の街の喩えということで♪ -
綺麗な色を纏った水鳥も常連さんだね(笑)
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夕刻の太陽が風景を色濃く染め上げていく。ホントに綺麗だなぁ~
私は大海原の水辺よりこういう小さな水辺が好き。 -
水辺が好きな理由...もう一つの景色がシンメトリーに写りこむから。
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ウィンラッシュ川に沿って並ぶハチミツカラーの家並みがコッツウォルズらしい。
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ハニーカラーの建物に絡みつくウィステリア、枯れ気味ではあるけれど逆に花の紫だけが色を放ち目立っているように感じる。
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ゆらゆらと青い空の影を揺らしてどこまでも流れるウィンラッシュ川、ため息ものです♪
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西の太陽はハニーカラーをより濃く照らし始めている。
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人気の村だからって普通の暮らしがもちろんある。普通のお宅なのかホテルなのか見分けがつかないぐらいに整った佇まい。
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ここも村にしてはきちんとし過ぎているというか、村の規模としては大き目な感じね。立派な建物が多いわぁ~
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ベーカリーとかお土産屋さんみたいなお店も並んでいるけど、さすがにもうやってないから賑わいはない。
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葉の隙間から降りる光が美しい風景を魅せている。光がなければ影は生まれない、影がなければ光も輝かない、自然とはそういうものね。
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辺りにまき散らしながら葉陰から降り注ぐ陽光は春を迎えたばかり。
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素敵な暮らし方をされているんだろうな~中も拝見してみたいものだ♪
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ハニーカラーにチュダー様式の建物もちょっぴり入り混じっていた。
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田舎感がないのはアスファルトのせいかしら?これが古い石畳だったらさらに風情が増したことだろうな~なんて贅沢なことを思ってみる(;^ω^)
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どのお宅もホントにお手入れが行き届いた出で立ちでびっくりしちゃう。こういうのはやっぱり地域の皆さんの美意識が高いんでしょうね。
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コッツウォルズストーンには緑が似合う。
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ハニーカラーに伝うウィステリア、なんて素敵なマリアージュ!!
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イチオシ
豊かに咲くウィステリア♪これが見たくて英国へ来たんだもん、ロンドンだけじゃなく出迎えてくれてホントに嬉しい。
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このお宅からは優雅なピアノの調べが聞こえてきたっけ。
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17~18世紀頃に建てられた家並みは今もなお輝きを魅せてくれる。
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光とは風景を邪魔してはいけない。でも時として主となることもある。西陽がそんな光景を魅せてくれた。
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道行く人もどこまでもゆったりとしている。昼間はかなりの賑わいがあるだろうから、今は団体ツアー客も去って穏やかな空気。
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こんなところでのクリームティーも味わってみたかったな~カントリーサイドのクロテッドクリームってホントに美味しいんだもん♪
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木々を縁取る太陽がくっきりと葉陰色を出している。緑と赤い電話ボックス、ポストのコントラストがザ・英国(笑)
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大きな柳が道を覆っている。この村には柳が多いのかな?
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コッツウォルズでの暮らしには憧れもあるけれど、きっと私には無理だな~不便さを楽しむとか今の私には出来ないや(爆)
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The Duke of Wellington
http://www.dukeofwellingtonbourton.co.uk/
ダイニングと宿泊施設のThe Duke of Wellington。 -
あてもなくただただハニーカラーの家並みを散歩する。
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葉の裏が白くなっていて、最初お花なのかな?って思った(笑)
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こういう小道が気になって仕方がない。でも、プライベートな空間なのだろうか?入って行っていいのだろうか?と一瞬躊躇する。
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道標を見ると「Public Footpath」と書いてある。ということは誰でも入って行っていいんだな?
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よし!行ってみよ!
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今日、昼間もコッテージツアーのみんなでフットパスを歩いたけど、英国に根付いた素晴らしい習慣と言えるね。
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濃く生い茂る緑の中を風が抜けていく...まだ肌寒い春だけど、頬を伝う風は心地よい。
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イチオシ
なだらかな大地に低い屋根の家々がお行儀よく並んでいる、まさに英国のカントリーサイドの美たる風景。
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田園の豊かさを感じてのんびりと歩く。忙しない東京での生活からは考えられない時間だ。旅の醍醐味。
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ススキが夕刻の光に透けて白い光がとっても綺麗だった。
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あえて住宅街の裏道を抜けながら、ふと視界に飛び込む手入れの行き届いた裏庭が見えたりして豊かな暮らしを垣間見る。
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あっ、こっちにもフットパスがあるんだね。
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大きな木々の向こうに広がるコッツウォルズの大地。もっと先まで行ってみたい衝動にかられる。
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コッツウォルズストーンの石垣と緑の大地...
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風に乗って聞こえてくる緑の調べ♪遠くには羊の群れも見えたっけ。
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イチオシ
大地を滑る風の流れが手に取るようにわかる。しばしここで風を感じていた。
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イチオシ
優しい色のウィステリアが窓辺をきちんと飾るように綺麗に並んでいる。見事な咲きっぷりだ(^_-)-☆
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きちんと積み上げられたハニーカラーのコッツウォルズストーン。
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シンプルなエントランスもわずかなお花が飾るだけで絵になるな~
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人に気配を感じる家の灯り。一人旅って自由でいいけれど、少しおセンチになる時間(笑)
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お花があるというのは風景を何倍も可愛く魅せる♪
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空気はどこまでも爽やかで、夕焼けはどこまでも茜色。
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刻一刻と傾く太陽の光を捉えて色が変わる水辺。
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このベンチに座ってそんな水辺をいつまでも感じていたいね。
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静かな夕暮れが訪れる村のいつもの時間。
私は静かな時間に到着したから穏やかな村を感じられたけど、翌日移動の際にはどんどん団体が押し寄せてきていてこれは早く逃げ出さなくちゃ!って思ったほど。 -
やはり本来の静けさを味わいたければ団体が去った後の時間か早朝しかない。となれば村に泊まるという選択になる。
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今回コッツウォルズには3泊という旅程で来た。
どの村を回るか?そしてどこの村に泊まるか?これは私にとって大きな課題だったのだ(笑) -
バスの時刻表は最新の物がなかなか日本で探し当てられず、過去の物しかなかった。
静かな時間を味わうにはどの村にするか?候補は色々あれどやはり移動のことが一番ネックになるってわけ。もちろんタクシーを使えばいいのだろうが、それでは旅情がないしお金もかかるしね(苦笑) -
どうにかこうにか組み立てて、そして水辺が大好きな私はやはりこのボートンオンザウォーターの静けさを選んだわけだ。
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さてと~そろそろホテルに戻りましょうか。
あっ、そういえばちょうど我がホテルの並びにツーリストインフォがあったよ!
Bourton On Water Visitor Information Centre
http://www.bourtoninfo.com/ -
Chester House
ホテルに戻って来た。レセプションには先ほどのマダムがまだいらしたので
「レストラン、今テーブルは空いてますか?」って訊くと
「確認してくるわね!」と言ってくれ、大丈夫とのことで今宵はホテルのイタリアンで頂くことにした。ホントは別のとこ行こうかとも思っていたのだが。
モッツァレラとトマトのサラダはまんま美味しかった♪
パスタはまぁ期待しちゃいかんという茹で具合ではあったけど、おソースは美味しかったしハーフポーションがあったので良かった。これでハーフポーション、ちょうどいいんですが~一人前だったらやっぱり多いってばね(笑)
こんな小さなホテルだけど人気の村だけあって、日本人のお客さんがいっぱいいたわ(;^ω^) -
21:00って時刻ではあるがまだ薄暗いので少しだけ散歩しよ。
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村にも夜がやって来た。団体客もおらずホントに静か。
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村本来の魅力を取り戻す時間かな?
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ライトアップとか派手にあるわけじゃないし、やはりここまで暗くなってくると写真も撮りづらいからお部屋へ戻りましょうかね☆
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では、お風呂に浸かって私もおやすみなさ~いZzzz...
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4月30日(Tue)
おはようございます。
朝食前に朝散歩へ行ってきます♪ -
さぁどこを歩こうか。
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村は爽やかな朝の始まりを迎えている。
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淡く柔らかな薄黄色の家並みに朝陽が当たり、夕暮れとはまた違った色味に見える。
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いつ何時も人々を包み込む村の太陽、村の朝陽は優しさを持ち、夕陽は力強さを持っている気がする。
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The Dial House
https://dialhousehotel.com/
ここはコッツウォルズの由緒あるホテルだそうだ。 -
ふわぁ~こっちはまた立派なマナーハウスだ!!!
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普通のお宅でさえも立派だもんね(笑)
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人通りもないしまだ車もほとんど通っていない朝のボートンオンザウォーター。
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St Lawrence's Church
村の祈りの場もまだ目覚めていないようだね。 -
イチオシ
建物にあまり色味がないせいか、ポップカラーが効いた店先はよく目立つ(笑)
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The Cornish Bakery
http://www.thecornishbakery.com/
パンの焼けるいい香りが鼻孔をくすぐる♪この香りが大好き。お腹空いてなくても空いてくる(笑) -
The Cornish Bakery
朝早くから焼いているんだね~ちょっと覗くと、大きなスコーンが並べられていてあぁぁ食べたい!!! -
人けのないコッツウォルズに流れる空気は無形の心地よさがある。
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この時間はまだ人がいないから静かだけど、このインのパブは賑わっていたっけな~
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ここではクリームティーも頂けるようだったな。もう私はバスで次の村へ移動することにしたので、ここでのお茶タイムは味わえなかった。
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川沿いの家々の多くはティールームやレストランになっている。
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たいてい前庭にはテーブルがあって太陽と共にお茶タイムが繰り広げられるんだろうね。
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マグノリアのいい香り~
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Cotswold Motoring Museum & Toy Collection
そういえばこの村には個性派ミュージアムがいくつかあるんだっけ。 -
Cotswold Motoring Museum & Toy Collection
緑で覆われた車が目印ね。 -
ミュージアムの脇には清らかなウィンラッシュ川が流れている。清らかな水の流れに心を洗う....人間も、水鳥も、草木もみんなね。
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Bakery on the Water
http://www.bakeryonthewater.co.uk/
このベーカリーはイートインも可能なようだ。ホテルで朝食付いてなかったらここで食べたかったな。 -
The Duke of Wellington
レストランやカフェ、そしてホテルもコッツウォルズの村に溶け込むような建物になっていて、この家並みを邪魔しないように静かに佇んでいる。 -
今日も抜けるような青空を魅せてくれありがたや( *´艸`)
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Chester House
ひと散歩してホテルに戻ってきた。もう朝食は始まったかな? -
Chester House
おはようございま~す♪
スタッフはお好きな席にどうぞって。
朝食は数種類から選べるようだな。んーっどうしよ、っと迷って今日はフルイングリッシュブレックファスト!
ゆっくりと時間をかけて頂く朝食は大事な朝の始まり。 -
中庭でも食べられるようだね。お天気もいいしここで頂くのも気持ちよさそうだな
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ベンチに座ってひと休みもいいね♪
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ではお世話になりました!!
荷物を持って次なる村バイブリーへ移動です。
ホントはクリームティーを堪能したり、ボートンオンザウォーターの賑わいも感じたかったので、午後のバスにしようかと思ってもみたのだが、バイブリーへの直行バスは早朝と10時の2本のみって感じだった。乗り換えたりすると時間ロスだし、直行バスに乗るのがいいか?と思って早めにバイブリーへ向かうことにしたのだ。 -
バス停に向かう間もボートンオンザウォーターの風情を楽しんで。
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ここにも大きなマナーハウスがある~@@;
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High street沿いは車の往来も結構あって村っぽくなかったな(苦笑)
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Windrush Garden Cafe
広いお庭があるお店だなぁ~気持ちよさそう!! -
バス停にはK国人とC国人の女性ばっかり待ってた(笑)
しかもぺちゃくちゃとやかましくて(*_*) -
では、10:00発の855番でバイブリーへ30分のバス旅です。
バイブリーへ行く855番のバス停は先ほどのWindrush Garden Cafeの前High street沿いになります!
Time Table
https://www.pulhamscoaches.com/pulhams-bus-timetables/ -
バスに揺られバイブリーに到着、Squreというバス停で下車して歩くことにした。
バイブリー 散歩・街歩き
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イチオシ
赤い電話ボックスがホントに絵になる。
バイブリー 散歩・街歩き
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この辺りは団体もおらず至って静かな村があった。
バイブリー 散歩・街歩き
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まるでオブジェのようにあちこちにある赤い電話ボックス。
バイブリー 散歩・街歩き
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これで一軒のお宅なんだよねぇ?(;^ω^)
バイブリー 散歩・街歩き
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コッツウォルズストーンで彩られたハニーカラーの家並み。でも、こればっかりだと少々飽きてくるな(笑)
バイブリー 散歩・街歩き
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自然に咲いたタンポポやレンゲとお宅の方が植えたと思われるお花がうまく共存してる感じだった。
バイブリー 散歩・街歩き
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ここでもカントリーサイドのライフスタイルが見え隠れして、どのお宅もとってもお手入れが行き届いている感じ。
バイブリー 散歩・街歩き
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やっぱりどの村でもお宅が立派なんだよな~さすが英国、隙の無さをばんばん感じるが、ちょっと物足りなさ&刺激のなさを感じる私である(贅沢な事言ってる 笑)
バイブリー 散歩・街歩き
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お庭には洗濯物が気持ちよさそうに翻っていた( *´艸`)
バイブリー 散歩・街歩き
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St Mary's Church
村にやけに大きな教会がある。
15世紀当時に盛んだった羊毛取引で巨万の富を手にした商人たちの寄進によって建てられたそうだ。バイブリー 散歩・街歩き
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おぉ~ここにもウィステリアが咲いてるわ♪
バイブリー 散歩・街歩き
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石造りの建物にちょこんとウィステリアが可愛いなぁ~
バイブリー 散歩・街歩き
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コッツウォルズストーンの石壁沿いにのんびり歩く。
バイブリー 散歩・街歩き
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緑が気持ちいいねぇ~秋の紅葉もきっと素敵だろうなと想像する。
バイブリー 散歩・街歩き
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Church Rd
Church Roadなる道を進んで行く...バイブリー 散歩・街歩き
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Church Rd
写真に撮り忘れたけど、この通り沿いにはギフトショップ兼ポストオフィスがあった。バイブリー 散歩・街歩き
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Church Rd
整い過ぎた街並みに刺激はないけど安心感はあるってもの。これはこれで有難いことだよね。 -
イチオシ
ボートンオンザウォーター同様に村の中心をコルン川が流れている。透明なコルン川の流れは山間を感じさせる。
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バス停から村の中の住宅街を歩いてコルン川に出た途端にどかどかとツアー客に出会うようになった(*_*)車やバスが行き来しててホントにすごい人。
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イチオシ
14世紀には羊毛貯蔵庫として建てられた、アーリントンローと呼ばれる石造りの長屋が見えてきた。ここはバイブリーで一番有名な風景。
が見えるが.......何か嫌ぁ~な予感が...赤い服の団体がわんさか(-"-)バイブリー アーリントンロウ 旧市街・古い町並み
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あれはもしやC国団体では??
バイブリー アーリントンロウ 旧市街・古い町並み
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緑の中を細い小川が流れ、風景自体は本当に美しい一服の絵のようなのだが...
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綺麗な水の中を見ると鱒かな?お魚がスイスイと泳いでいるのが見えた。
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木の門にかかっていたネームプレートが可愛かったな~
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必死にやかましい団体を外して写真を撮る私。撮りたいアングルには必ず入って来るC国人。
バイブリー アーリントンロウ 旧市街・古い町並み
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かつて洗った羊毛を干した草地は野鳥や魚の保護区になっているそうだ。
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C国団体、早くどいてくれないかな~と方向を変えて別写真を撮ってみる( ;∀;)
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アーリントンローの一軒。小さな窓が可愛らしくて確かに気にはなるけれど、さすがにこの窓から中を覗いて写真を撮ろうとは思わない。なのに、C国人のおじちゃんもおばちゃんもわいわい言いながら中の写真を撮っていた。お宅の方が気の毒でならない...
バイブリー アーリントンロウ 旧市街・古い町並み
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静かな村の生活を望んでいるであろう住人さんがホントに可哀想になってくる。
ここに咲く花を平気で踏んで壁沿いまで行って写真撮ってるし...バイブリー アーリントンロウ 旧市街・古い町並み
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なんと20分経ってもC国団体は一向にどく様子もなく、十数人の人達が代わる代わる一人ずつポージングしてずっと撮影している。
バイブリー アーリントンロウ 旧市街・古い町並み
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人様のお宅の家の中まで窓から写真撮ってるし、私がカメラ片手に写真撮りたそうにじっと見つめてもお構いなしでポージングしまくり...
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げんなりしてもうどうでも良くなってしまった私は諦めてアーリントンローを後にする。
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私だって観光客の一人だから偉そうなことは言えないけれど、訪れる者にもマナーが絶対に必要だと思う。
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アーリントンローから外れて山道のようなところへ逃げ込むと、さすがに団体もおらずに静けさがあった。
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穏やかな村を願う私である。
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バイブリーはコッツウォルズの中でも大人気の村の一つで、団体ツアーの旅程にも組み込まれていることがよくある。村には有名なスワンホテルというホテルがあって、そこも落ち着きは期待出来ないだろうな~と想像しながらもそちらへ向かう。
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変わらずにいてほしい村の風情、でも観光にも力を入れているんだとしたらそれはコッツウォルズの魅力を知ってほしいと思っているんだろうし。悩ましいところだね。
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コッツウォルズストーンに交じり咲く小さな花々がとっても可愛らしい♪モノトーンな石によく映えるね。無造作なようでどなたかがお手入れされているんだろう。
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タンポポとレンゲの側にはベンチが置かれている。こんな時間を大事にしているであろうコッツウォルズのライフスタイルが、あんな団体ばかりでは台無しな気がするよね。
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素敵なお宅を見て写真を撮らせてもらっても、私も何だか後ろめたい気持ちになってくる。
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と、心でぶちぶち呟いていたら、また団体が押し寄せている場所に出た。
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イチオシ
イギリスの詩人、ウィリアム・モリスが「イギリスで最も美しい」と称賛したことで名が知れているこのバイブリーのアイコン的存在「スワンホテル」が見えてきたのである。
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The Swan Hotel
https://www.cotswold-inns-hotels.co.uk/the-swan-hotel//
17世紀のコーチングイン(旅籠屋)だったスワンホテルが現在の建物になったのは19世紀らしい。
ここでアフタヌーンティーでも!って思っていたのだが、数週間前から検索かけてもこの日はいっぱいで予約は取れない感じだった。きっとツアー客で満席だったんだろうな~
バイブリーとは相性が悪かったのかな?ザ スワン ホテル ホテル
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ホテル前は宿泊者用のお庭なんだそうだ。
この村の静けさを味わうならやはりここに宿泊してみるしかないのだろうね。 -
Bibury Trout Farm
https://www.biburytroutfarm.co.uk/
スワンホテルの庭とつながるようにトラウトファームがある。鱒の養殖をしてコルン川に放っているんだそうだ。
水はあくまでも透明で清らか!!バイブリー トラウト ファーム テーマパーク・動物園・水族館・植物園
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Bibury Trout Farm
園内にはチケットを購入すれば入ることが出来る。ここで鱒のランチなども食べられるようだ。
こうして人のいない風景を撮ってはいるが、実は駐車場には大型バスが何台もやって来て、辺りはものすごい団体が押し寄せていたのだ。
もう耐えきれなくなって、バスを待つことなくこの村で過ごすことを断念した。バイブリー トラウト ファーム テーマパーク・動物園・水族館・植物園
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The Swan Hotel
でも、次の村(街)へ行くにも移動手段がない。
トラウトファームでタクシーをと頼んでみたが自分で電話してと言われたので、スワンホテルでお願いしてみた。
ホテルのレセプションは快く受けてくれここで待っていてと言われた。混んでいるようでタクシーが捕まらないと何度かトライしてくれ、ようやく車が来たのは40分以上が経過していた。
何だか心残りなバイブリー村であった。
では、次の街サイレンセスターへと移動
→to be continued
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この旅行記へのコメント (16)
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- もみじさん 2019/12/29 01:57:27
- はじめまして☆
- るなさん
はじめまして。
もみじと申します。
美しい写真の数々に目を奪われて、じっくり堪能させていただきました!
コッツウォルズでの宿泊を私も計画中でして、
どの村に行こうか、泊まろうか情報収集中なのでとっても参考になりました!
それにしてもコッツウォルズは自然豊かで可愛い村ばかりですね。
人気になるのも分かります。
が、あまり観光客のいない村に行きたいなぁ、なんて思っちゃいます、、。
悩ましい(^_^;)
勝手ながらフォローさせていただきました。
またゆっくり旅行記拝見させていただきます。
よろしくお願いします。
もみじ
- るなさん からの返信 2019/12/30 05:19:02
- Re: はじめまして☆
- もみじさん、こんばんは⭐︎
この度はいいね&カキコ&フォローまでして頂きありがとうございました!嬉しいです。
コッツウォルズはホントにたくさんの素敵な村があり、どこに行こうか?泊まろうか?とっても悩ましいですよね。私も色々悩みました。
人気の村はとにかく人がいっぱいで風情に欠けます。特に大型バスが乗り入れ可能な村は、泊まって団体客の去った後を味わうことをお薦めします。
もみじさんが何日コッツウォルズに充てられるのかわかりませんが、私はまる3日練り歩きました。1日は現地のツアーを利用してまず団体が行かないような小さな村をメインに最後は主催者の方のお宅でのアフタヌーンティー!これは最高でした。
そして、自力でパスを乗り継いで行ける人気の村も頑張りました(笑)
やはり泊まってこそのコッツウォルズだと痛感。適度な賑わいはいいけどあの団体の喧しさはまったくもってNOでした。
泊まる村をよく吟味されるのがいいですよ!
何かあればいつでもどうぞ♪
fromるな@エジプト
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- こあひるさん 2019/08/19 02:40:29
- すっかり映えスポットに・・・
- るなっちょ、こんばんは~!
今週は、気持ちだけ気温が下がるみたいね~。それでも東京は30度以上あるからまだまだ残暑ね。
わが家、まさに暑さのピーク時が夏休み旅行に被ってしまって・・・お天気には恵まれたから文句は言えないけれど・・・3~4時間まち歩きするのもやっとで・・・すぐバテバテになり早々に涼しいホテルに戻る毎日でした。
イギリスの水辺(運河とか、あまりデカくない川とか)の田舎町の景色って好きだなぁ。建物の華やかさとか、オシャレで垢抜けた感じとか、センスがいいとか・・・そういうのはあまりないと思うけれど・・・イギリスらしいとしか言いようがない景色にやはりほっこりします。
日は長いけれど、イギリスってお店って閉まるのが早くて・・・夕食との間が空いちゃう・・・でもその時が、わりと静かな観光タイムだよね。朝の元気な日射しとも、昼間のコントラストのある日射しとも違う・・・まもなく夕暮れという時間帯の、横から差し込むちょっと色のある日射しも、味わいがあっていいわよね。
バイブリーはわが家もバスで行きました。とはいえ・・・もう20年くらい前になるかしら(笑)? でも景色的にはほとんど変わっていないみたい。手元にアルバムがないから確かめられないけれど・・・アーリントンローはよく覚えてるし、スワンホテル(外から見ただけ)も、マス料理(ここに限らず、名物だと謳っているところで何度か食べてみたが、あんまり好きじゃない)も、キレイな小川も・・・記憶によく残っています。
それにしても・・・バイブリーって言えば、アーリントンローがフォトジェニックで可愛いから・・・SNS時代ゆえに、観光客が増大しているのはわかるけれど・・・規模にしても雰囲気にしても、団体が押し寄せるような村じゃないと思うんだけれどねぇ・・・。観光バスで来れる(停められる場所がある)ってことは、観光公害が多少あっても、多くの人に来てほしい方を取っているのかなぁ・・・。まぁ、今の急激な映えブームと、観光客を呼び込みたい地元の思惑との間に、かなりのギャップが生まれてきているのをどこでも感じますね。
私が訪れた頃は団体なんて見かけなかったし、アーリントンローにしても、人が写らないように写真を撮るのだって、ぜんぜん簡単だったわ。時々、数人がやってくる程度だったもん。あそこのコテージ群、中を覗いてみたくはなる気持ちはわかるけれど~(覗いてませんよ~)。羊毛職人が住んでいたとかいうコテージだから・・・人が住んでいない部分もありそうだけれど・・・居住している家の窓を覗いて写真を撮っていたとしたら・・・あまりにマナー酷すぎるよね。C国人、自分のお国においてもそこまでするとか、観光客がそこまでするのを許すとは思えないんだけれど・・・。小さなお家の前で、大声でワイワイしているだけでも、住民はウザいと思う(←ここはC国人は、自分たちなら気にしない)・・・。
どこに行っても、C国などの方々、気がすむまでず~っと、同じ場所に平然と陣取っているよね~。しかも、るなっちょの遭遇したように団体で交代しながらとか・・・。いったいどんだけ美人なんだよと思っちゃうようなポージングしまくりで、見ている方が照れてしまう・・・。わが家も2ショットを撮ることが多いから、気持ちはわかるけれど、さくっと撮ってすぐにどくし、周りの様子を伺いながら陣取るようにしている・・・。「早く退いて~」という視線を熱烈に送ろうが、まったく気づかない人たちなので、そんな時には、わざとその後ろに入り込むように通ったり、ポージングする人たちと撮る人の間を通ったりして、ちょっと意地悪しちゃうときもある性格の悪いわたし・・・(へへ・・・)。
こあひる
- るなさん からの返信 2019/08/20 21:29:24
- RE: すっかり映えスポットに・・・
- あひるっちょ〜こんばんは☆
残暑お見舞い申し上げます。蒸し暑くてかなわん。
あと一ヵ月はこんなだわねぇ(-"-)
> イギリスの水辺(運河とか、あまりデカくない川とか)の田舎町の景色って好きだなぁ。建物の華やかさとか、オシャレで垢抜けた感じとか、センスがいいとか・・・そういうのはあまりないと思うけれど・・・イギリスらしいとしか言いようがない景色にやはりほっこりします。
☆えぇ〜そうかなぁ?フランスとか英国の田舎って全然鄙びた感がなくて逆にこじゃれてるなって思うけど?
イタリアはちょっぴりボロッちさもあるかな?って。
> 日は長いけれど、イギリスってお店って閉まるのが早くて・・・夕食との間が空いちゃう・・・でもその時が、わりと静かな観光タイムだよね。朝の元気な日射しとも、昼間のコントラストのある日射しとも違う・・・まもなく夕暮れという時間帯の、横から差し込むちょっと色のある日射しも、味わいがあっていいわよね。
☆そうなのよねぇ〜特に田舎は17時と言えばもう店じまいみたいな感じだもんね。
英国人は夜出歩かないのか?(笑)
> バイブリーはわが家もバスで行きました。とはいえ・・・もう20年くらい前になるかしら(笑)? でも景色的にはほとんど変わっていないみたい。手元にアルバムがないから確かめられないけれど・・・アーリントンローはよく覚えてるし、スワンホテル(外から見ただけ)も、マス料理(ここに限らず、名物だと謳っているところで何度か食べてみたが、あんまり好きじゃない)も、キレイな小川も・・・記憶によく残っています。
☆たぶん景色的には変わっていないと思うけれど、訪れる人の数が圧倒的に増えていると思う。特にC国人は自由に旅が出来るようになったのがこれ幸いとどかっと増えたと思うからね( ゚Д゚)マナーの悪さだけは何とかしてほしいわ。
> それにしても・・・バイブリーって言えば、アーリントンローがフォトジェニックで可愛いから・・・SNS時代ゆえに、観光客が増大しているのはわかるけれど・・・規模にしても雰囲気にしても、団体が押し寄せるような村じゃないと思うんだけれどねぇ・・・。観光バスで来れる(停められる場所がある)ってことは、観光公害が多少あっても、多くの人に来てほしい方を取っているのかなぁ・・・。まぁ、今の急激な映えブームと、観光客を呼び込みたい地元の思惑との間に、かなりのギャップが生まれてきているのをどこでも感じますね。
☆何がそんなに人気なのか??って感じでした。もちろんアーリントンローの風景は素敵ですよ!でも、他にも素敵な村はたくさんあるわけで、ここだけなんでまたこんな人気なの?って。メディアがそうさせている感が否めないわ。
スワンホテルでアフタヌーンティーでも...なんて安易に考えていたけれど、数週間前から満席で予約出来なかったの。きっとC国人で溢れかえっていたことだろう。
アフタヌーンティーでもしなきゃ次のバスまでとても時間が潰せないだろうと思ってたから。案の定、雰囲気台無しなのも手伝って、バスを待たずしてトットと退散しちゃった。
バイブリーの静けさを味わうならやっぱ泊まるしかないのかもね。でも、ここじゃきっと夕暮れから時間を持て余すだろうなぁ(苦笑)
> 私が訪れた頃は団体なんて見かけなかったし、アーリントンローにしても、人が写らないように写真を撮るのだって、ぜんぜん簡単だったわ。時々、数人がやってくる程度だったもん。あそこのコテージ群、中を覗いてみたくはなる気持ちはわかるけれど?(覗いてませんよ?)。羊毛職人が住んでいたとかいうコテージだから・・・人が住んでいない部分もありそうだけれど・・・居住している家の窓を覗いて写真を撮っていたとしたら・・・あまりにマナー酷すぎるよね。C国人、自分のお国においてもそこまでするとか、観光客がそこまでするのを許すとは思えないんだけれど・・・。小さなお家の前で、大声でワイワイしているだけでも、住民はウザいと思う(←ここはC国人は、自分たちなら気にしない)・・・。
☆静けさがあってこそのアーリントンローの風景だと思うから、あんなにわんさかとツアー客が訪れてわいわいやってたらホントに住人さんが可哀想。
> どこに行っても、C国などの方々、気がすむまでず?っと、同じ場所に平然と陣取っているよね?。しかも、るなっちょの遭遇したように団体で交代しながらとか・・・。いったいどんだけ美人なんだよと思っちゃうようなポージングしまくりで、見ている方が照れてしまう・・・。わが家も2ショットを撮ることが多いから、気持ちはわかるけれど、さくっと撮ってすぐにどくし、周りの様子を伺いながら陣取るようにしている・・・。「早く退いて?」という視線を熱烈に送ろうが、まったく気づかない人たちなので、そんな時には、わざとその後ろに入り込むように通ったり、ポージングする人たちと撮る人の間を通ったりして、ちょっと意地悪しちゃうときもある性格の悪いわたし・・・(へへ・・・)。
☆別に撮るなとは言わないけど、回りへの配慮ってものをもう少し考えてほしいよね。
私だって観光客の一人だもん偉そうなことは言えないけれど、マナーだけは守るよう心がけたいよ。
るなっちょ
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- milkさん 2019/08/10 22:07:41
- 大好きなボートン・オン・ザ・ウォーター♪
- るなさん、こんばんは☆
はぁ~、やっぱり美しいボートン・オン・ザ・ウォーター☆
ここに行きたくて、コッツウォルズ一日観光ツアーは必ずここが入っているコースを選んでいました。
お気に入りのティールームがありまして、そこのスコーンが絶品なんですよ♪
でも、自由時間の間にそこでクリームティー食べてると、その後の観光する時間が減ると言う...(^_^;)
ちょっとフットパスを入って行くと、こんなに素敵な風景が広がっているのですね。
夕暮れ時や、朝の静かな村を歩くなら、やっぱり泊まらなとですよね。
いつかのんびりコッツウォルズの村を周ろうと思っているので、その時はボートン・オン・ザ・ウォーターにも泊ろう♪
バイブリー、せっかく行ったのに残念でしたね...。
昔は中国人なんて来ていなかったのに(>_<)
しかも、草花を踏み潰してお家の中を覗くですって???
非常識にもほどがある...(T_T)
本当に住んでいる方々が可愛そうです。
それに、そう!!
こっちがどれだけ「撮りたいんですけど」アピールしても、ま~~~~~ったく気にも留めずにいつまでも写真を撮り続けるあの神経!!!
あの人たちの為に諦めるのも悔しい(>_<)
今の光景を見たら、ウィリアム・モリスもがっかりでしょうね。
ここものんびりするならやっぱりスワンホテル宿泊コースかな?
milk
- るなさん からの返信 2019/08/12 22:55:47
- RE: 大好きなボートン・オン・ザ・ウォーター♪
- milkちゃん、こんばんは☆
> はぁ?、やっぱり美しいボートン・オン・ザ・ウォーター☆
> ここに行きたくて、コッツウォルズ一日観光ツアーは必ずここが入っているコースを選んでいました。
☆ホントにこの村は美しいよねぇ〜
水辺が好きな私にはどんぴしゃでした。
> お気に入りのティールームがありまして、そこのスコーンが絶品なんですよ♪
> でも、自由時間の間にそこでクリームティー食べてると、その後の観光する時間が減ると言う...(^_^;)
☆The Chestnut Treeが好きなんだったっけ?
私はコッテージツアーの後でStow-on-the-Woldも寄ってきちゃったから、ここに到着するのが遅くなってしまって、もうカフェとかやってない時間だった。残念。
まぁおかげで団体客の去った後の静かなボートンオンザウォーターを味わえたけどね。
> ちょっとフットパスを入って行くと、こんなに素敵な風景が広がっているのですね。
> 夕暮れ時や、朝の静かな村を歩くなら、やっぱり泊まらなとですよね。
☆ですねぇ〜♪
静けさはやっぱり観光客が去ってからですね。
フットパスも少し行くだけで美しい田園地帯が顔を出してくれるので時間がタイトな旅人にも嬉しい限り。
緑が濃くて気持ち良かった。
> いつかのんびりコッツウォルズの村を周ろうと思っているので、その時はボートン・オン・ザ・ウォーターにも泊ろう♪
☆どこに泊まるかってのも考えちゃうよねぇ(笑)
静かなのがいいけど適度に賑わい(華やかさ)もあるといいしなぁとか。
> バイブリー、せっかく行ったのに残念でしたね...。
> 昔は中国人なんて来ていなかったのに(>_<)
> しかも、草花を踏み潰してお家の中を覗くですって???
> 非常識にもほどがある...(T_T)
> 本当に住んでいる方々が可愛そうです。
☆もうげんなりでした。
バイブリーの静けさを味わうなら、やはり泊まるしかなさそうです。
マナーの悪さに腹立たしさがこみ上げてきたわ。
> それに、そう!!
> こっちがどれだけ「撮りたいんですけど」アピールしても、ま?????ったく気にも留めずにいつまでも写真を撮り続けるあの神経!!!
> あの人たちの為に諦めるのも悔しい(>_<)
> 今の光景を見たら、ウィリアム・モリスもがっかりでしょうね。
☆もうあり得ません。自己中もいい加減にしてほしい。
今度こういう場面に出くわしたらはっきり言おうかな?って思います。通じるかどうかは別にして態度で示してみようかと。
> ここものんびりするならやっぱりスワンホテル宿泊コースかな?
☆ホントそれ!!(笑)
でも今度コッツウォルズへ行くなら別の村にするだろうな(;'∀')
るな
-
- ムロろ~んさん 2019/08/05 11:36:05
- 癒される風景にもマナーを(-_-;)
- こんにちは、ムロろ~んです。
イギリスのボートンオンザウォーターとバイブリーへ行かれた旅行記を拝見しました。
って、すごい風景って思ったんですけれど、こういう風景見るなら1泊しないと静かで落ち着いた風景に出会えないよなぁって思ったんです。
小説に出てくる風景、のんびり散策するのも団体ツアーを外せたところだから、時間帯なのだからっていうのもありますよね(^_-)-☆。
でも、ちょっとマナーの悪い方の写真撮影は私も心が痛みます。
地元の方だってイヤだと思うだろうなぁ。
旅人のるなさんの写真撮りたいけれどっていう気持ち、共感できます。
私の場合、海外の団体ツアーの方がいてもそこまで不快な思いをしたことがないし、逆に一緒に記念写真撮っちゃう人なので(;^ω^)(笑)。
なんて、そこまでできるのって普通の人じゃぁ難しいですよね。
でも、イギリスの魅力ってこういう所もあるんだぁって思える風景に出会えた旅行記を読むことができて嬉しかったです。
行ってみたーい\(^o^)/。
ムロろ~ん(-人-;)←休みがねぇ…
- るなさん からの返信 2019/08/07 21:59:46
- RE: 癒される風景にもマナーを(-_-;)
- ムロさん、こんばんは。
いつもありがとうございます。猛暑お見舞い申し上げます。
どこ行っても人気の場所には必ずや出没しますよね、C国人の団体さん(+o+)
すべてが悪いとは言いませんが、往々にして旅先で出会うこの国のお方たちはほんまにマナーがよろしくないです。
お花を踏んずけていけしゃあしゃあとポージングして写真撮ってるなんてあり得ません。
人様のお宅を覗き込んでバチバチとこれまた写真撮ってるし...
> 私の場合、海外の団体ツアーの方がいてもそこまで不快な思いをしたことがないし、逆に一緒に記念写真撮っちゃう人なので(;^ω^)(笑)。
> なんて、そこまでできるのって普通の人じゃぁ難しいですよね。
☆私は基本的にはあまり人を被写体にしないし、まして一緒に写真撮るとかないない(笑)
> でも、イギリスの魅力ってこういう所もあるんだぁって思える風景に出会えた旅行記を読むことができて嬉しかったです。
> 行ってみたーい?(^o^)/。
☆英国は都会よりカントリーサイドの方が好きです。ロンドンは私には馴染めませんでした。何度か行けば少しは受け入れられるのかもしれませんけどね。
でも、また英国行くとしてもロンドンより他の土地へ行くと思いますけどね(笑)
ムロさんは弾丸旅が多いしなかなかロングは難しいのかな?
るな
-
- akikoさん 2019/08/03 23:55:10
- ボートンオンザウォーターの魅力再発見!
- るなさん 、こんばんは~☆
コッツウォルズでも大人気のボートンオンザウォーター、るなさんの写真で村をもう一度見ることができて、とってもうれしかったです♪♪
相変わらず静かに水を湛えているウィンラッシュ川とヤナギの取り合わせは美しいですね~ この水辺の景色がボートンオンザウォーターを代表する景色♪
川にはカモなどの鳥がたくさんいたでしょう?親子でスイスイ~泳いでいるのがとても可愛かったのを思い出しました。川に架かっている石橋も趣きがあって、水辺の景色をさらに美しくしていますね!
そうそう、ここでもウィステリアが綺麗に咲いて、るなさんを迎えてくれたのですね。こんなに見事に咲いてくれているのを見ると、とてもうれしくなりますね!!
ウィステリアではないけれど、Small Talkティールームの店先で咲いているお花と赤い看板の写真も可愛くて見入ってしまいました。
「風に乗って聞こえてくる緑の調べ♪」というコメントが書かれた写真、豊かな緑が広がる、これぞコッツウォルズ(羊の丘)という景色にとても癒されました。こんな景色は日本にないですものね!
Cornish Bakeryの可愛いお店、私が訪れた時にはなかったような…。焼きたてスコーンがお皿に積まれているのを見て、お腹がグルグル。「あ~美味しそう♪」るなさんと同じく「あぁぁ食べたい!!」と思いました(笑)
かなり歩きまわったつもりでしたが、知らない景色も多くありました。そんな風景がとても新鮮で、ボートンオンザウォーターの魅力を再発見したような気がしました(#^.^#)
akiko
- るなさん からの返信 2019/08/04 10:56:33
- RE: ボートンオンザウォーターの魅力再発見!
- akikoさ〜ん、こんにちは♪
今日もうだるような暑さ....(-"-)ぐったり
ホントにボートンオンザウォーターは美しい風景を魅せてくれました♪
ウィンラッシュ川の小さな流れと柳のコラボは最高ですよね!!
川にはたくさんの鳥たちが遊びに来ていましたよ。
そうね、川に架かる石橋は趣があるし、ちょっと日本風にも感じました。
ウィステリアはすごくいっぱいってわけではなかったけれど、ところどころで迎えてくれましたよ(*^^)v
お花の持つ魅力・魔力ってやっぱり素晴らしいですよねぇ♪
そう思うと春〜夏にかけての旅の醍醐味なんでついこの時期を!って思ってしまいがちですが、私は冬枯れの木々も結構好きなんですよ。
それと...考えてみたら秋のヨーロッパを知らない気がします@@;あらら、今までチャンスがなかったんだな〜いつか秋の黄色に染まったしたブドウ畑が見たいです。
> 「風に乗って聞こえてくる緑の調べ♪」というコメントが書かれた写真、豊かな緑が広がる、これぞコッツウォルズ(羊の丘)という景色にとても癒されました。こんな景色は日本にないですものね!
☆北海道にも似てるのかな?って思いますが、やっぱりこれはコッツウォルズの唯一かもしれませんね。
風の流れが手に取るようにわかりました!大都会に生息している私にとっては癒しそのものでしたよ(笑)
> Cornish Bakeryの可愛いお店、私が訪れた時にはなかったような…。焼きたてスコーンがお皿に積まれているのを見て、お腹がグルグル。「あ?美味しそう♪」るなさんと同じく「あぁぁ食べたい!!」と思いました(笑)
☆あら?そうでしたか?
新しいお店だったのかしら?いずれにせよカントリーサイドのベーカリーってそそられるぅ。これにたっぷりのクロテッドクリームつけて食べたいですよね。
> かなり歩きまわったつもりでしたが、知らない景色も多くありました。そんな風景がとても新鮮で、ボートンオンザウォーターの魅力を再発見したような気がしました(#^.^#)
☆私もいつもakikoさんの旅行記で自分が行った街なんか見ても、知らない景色も多くて発見も多いです。やっぱり人が違うと撮り方も歩き方もそれぞれ個性があるので、同じ場所でも新鮮味がありますよね。ベルギーやオランダを見ていてもそう感じました!!
るな
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- durianさん 2019/08/02 15:22:07
- そうでしたか。。この町は離れましたか
- るなさん
こんにちは、②を通り越して③を先に見ていました。
そうでしたか、、ここは人気の田舎町だったんですね。どこでも現れるC国とK国、最近韓国では旅行番組を沢山やっているようでインド・ラダックにもC国の人が町に結構いました。いやぁ昔の日本も海外旅行でこんな感じだったのかと、相手は鏡と思って見ております。まじ綺麗なイギリスの田舎町全て整い過ぎて落ち着いて見えますが、C国さん他人のお家の窓から中を覗き見るとはあまりにも道徳上いや人間的に問題ですね。国は違ってもちゃんと人間的ルールは守らなくちゃしちゃいけないでしょと思ってしまいます。本当に嫌われるC国さんです。まじ同じアジア人と思われたくないです。
durian
- るなさん からの返信 2019/08/04 10:34:47
- RE: そうでしたか。。この町は離れましたか
- durianさん、こんにちは。いつもありがとうございます。
暑過ぎてヘロヘロなるなです。
> そうでしたか、、ここは人気の田舎町だったんですね。どこでも現れるC国とK国、最近韓国では旅行番組を沢山やっているようでインド・ラダックにもC国の人が町に結構いました。
☆はい、コッツウォルズ自体が人気の旅先、覚悟はしていましたが、その中でも有名どころの村はここまで団体ツアー客が押し寄せるとは想像以上でした。
しかもC国K国共に日本人より多かった気がします。
ラダックにも出没ですか?びっくりですね。まぁ人口絶対数が違いますからね(-"-)
全面否定する気はありませんが、とにかくマナーが悪い人が多過ぎて......
>いやぁ昔の日本も海外旅行でこんな感じだったのかと、相手は鏡と思って見ております。
☆ホントですね。私も気を付けたいと思っています。
>まじ綺麗なイギリスの田舎町全て整い過ぎて落ち着いて見えますが、C国さん他人のお家の窓から中を覗き見るとはあまりにも道徳上いや人間的に問題ですね。国は違ってもちゃんと人間的ルールは守らなくちゃしちゃいけないでしょと思ってしまいます。本当に嫌われるC国さんです。まじ同じアジア人と思われたくないです。
☆どのお国でもアジア人と見ると一瞬えっ?って感じになりがちですが、日本人とわかると途端に態度が変わる!なんてこともしばしばです(苦笑)
トルコでもおもむろに「あぁ日本人で良かったわ。」って言われましたから(;'∀')
日本のパスポートも神ですよね。kayoちんもそう言ってた!
るな
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- aoitomoさん 2019/07/29 23:08:50
- メジャーな場所は撮影時間帯が重要ですね~
- るなさん こんばんは~
『ボートンオンザウォーター』
西陽が射す時間帯と早朝は静けさも感じられて、
本来イメージするコッツウォルズのいい雰囲気の写真が撮れますね。
綺麗な水の流れるウィンラッシュ川も橋にかかる小さな歩道橋も、絵になります。
こちらでも蜂蜜色の外壁に絡まるウィステリア結構あるんですね~
滞在してのボートンオンザウォーター狙い正解でしたね。
『バイブリー』
団体観光客のいない場所では問題なく絵になる光景を、
楽しく撮影できたのではないでしょうか。
しかしながら、さすがに定番のアーリントンローは団体ツアーでごったがえす光景。
これがリアルなツアーで見るコッツウォルズなのかも。
確かにマナー違反を見てしまうとそれだけで不愉快な気分になりますね。
必死に団体を外して撮影する苦労が写真に表れてます。(爆)
るなさんのストレス伝わってきますよ。
次回はスワンホテル滞在で静かな時間帯を狙ってください。(;´∀`)
aoitomo
- るなさん からの返信 2019/08/01 22:42:57
- RE: メジャーな場所は撮影時間帯が重要ですね?
- aoitomoさん、こんばんは☆
いつもありがとうございます♪
しっかし暑くてまいります。そちらは東京よりさらに暑いのかしら?バテないようにしてくださいねっ!
> 『ボートンオンザウォーター』
西陽の光景は大好きです。特に女性のブロンズヘアが透けたところが大好きなんですけどね(笑)
水辺は鏡のように風景を映し出してホントに癒されます♪
大海原の海よりも川や運河が好きな私です。
> こちらでも蜂蜜色の外壁に絡まるウィステリア結構あるんですね?
> 滞在してのボートンオンザウォーター狙い正解でしたね。
☆そうなんです♪結構どの村でも見られました。当初は別の村でウィステリアが絡みつくB&Bを予約していたんですが、どうしても動線が悪くて諦めたんです。
まぁこのボートンオンザウォーターの水辺がたくさん味わえたので満足しています♪
> 『バイブリー』
いやいやあかんですよ( ;∀;)C国人を避けて撮ることだけで頭いっぱいいっぱいでした(爆)声もやかましいし風情が台無しでした。
すべての人がそうとは言えませんが、往々にして旅先で出会うC国人はマナーがよろしくねいですよ(-"-)
> しかしながら、さすがに定番のアーリントンローは団体ツアーでごったがえす光景。
> これがリアルなツアーで見るコッツウォルズなのかも。
☆かもしれませんねぇ〜ボートンオンザウォーターも日中はさぞやすごい人出と想像されます。早めに移動してしまったので遭遇はしませんでしたが、どんどんツアー客が押し寄せていましたから。
> 確かにマナー違反を見てしまうとそれだけで不愉快な気分になりますね。
☆不愉快過ぎます。眉間にしわが寄りっぱなしの私でしたよ。
> 必死に団体を外して撮影する苦労が写真に表れてます。(爆)
> るなさんのストレス伝わってきますよ。
> 次回はスワンホテル滞在で静かな時間帯を狙ってください。(;´∀`)
☆ホントですね。泊まらないと静けさは味わえないとよーーーーくわかりました(爆)まぁ別の村で味わったので我慢です。
るな
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- 川岸 町子さん 2019/07/29 22:40:42
- 清らかな川の流れ
- るなちん、おばんでした(^-^)
今回もまるで一枚の絵のような風景ばかりだね~(^_-)
爽やかな緑色に、小さな野の花がひっそり咲いて、可愛らしいわ。
はちみつ色をベースにした建物に寄り添うお花たちが優しい。
ライラックぽいのや、桜に似たお花も咲いてるね!
今回の村は大きな木が存在し、過去からずっと自然を守ってきたことが伺えます。
川も鱒が泳ぐほどの清らかさを保つのが素晴らしい!
さらに川は、風景を写し出す鏡のような存在。きれいだなぁ~(^-^)
夕食後のほんのり照明が灯る様子も、ロマンチック。
と言うより、るなちん、お元気(笑)
うーん、よそ様の窓から中を撮るって、どうして?何のためにそこまでしなければならんの?お花を踏みつけてまで、しなければならない事ってなんなん?
私達には、わからんよね(*_*)
そっかぁぁ、るなちんが早々と村を発とうと思うほどだったなんて(涙)
C国人と会わないようにする事って、私にとっても大きな問題だなぁ。
町子
- るなさん からの返信 2019/08/01 22:35:10
- RE: 清らかな川の流れ
- まっちぃしゃん、こんばんは〜
ほんまに暑くてヘロヘロです(-"-)
> 今回もまるで一枚の絵のような風景ばかりだね?(^_-)
☆英国はこんな緑の大地がイメージですね。
まぁそれを求めて行ったのですから満足していますが、綺麗過ぎて刺激はなし(笑)
> 爽やかな緑色に、小さな野の花がひっそり咲いて、可愛らしいわ。
> はちみつ色をベースにした建物に寄り添うお花たちが優しい。
> ライラックぽいのや、桜に似たお花も咲いてるね!
☆この時期からはお花が目を楽しませてくれますよねぇ♪
やっぱりこれがあるとなしでは全然華やかさが違います。
冬枯れも好きですけどね。
> 今回の村は大きな木が存在し、過去からずっと自然を守ってきたことが伺えます。
> 川も鱒が泳ぐほどの清らかさを保つのが素晴らしい!
> さらに川は、風景を写し出す鏡のような存在。きれいだなぁ?(^-^)
☆水辺は心が和みますね。私は大海原よりも川とか運河が好きです!!
> 夕食後のほんのり照明が灯る様子も、ロマンチック。
> と言うより、るなちん、お元気(笑)
☆ぎゃはは( *´艸`)でも、この村は小さいし暮れてからはホテルの周りしか歩いてませんけどね。
街灯とかあんまりないしライトアップなんて皆無ですからね(爆)
> うーん、よそ様の窓から中を撮るって、どうして?何のためにそこまでしなければならんの?お花を踏みつけてまで、しなければならない事ってなんなん?
> 私達には、わからんよね(*_*)
> そっかぁぁ、るなちんが早々と村を発とうと思うほどだったなんて(涙)
> C国人と会わないようにする事って、私にとっても大きな問題だなぁ。
☆人口の絶対数が違うからどこに行っても登場しますよね(+o+)すべての人が悪いわけではないでしょうけど、旅先で会うC国人は往々にしてマナーはよろしくないですよね。声がデカイし自己中だし...お花を踏みつけてまで撮影する気が知れません。
まっちぃしゃん、次の旅は決まったかなぁ???
るな
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