2019/04/26 - 2019/05/06
36位(同エリア10339件中)
るなさん
この旅行記のスケジュール
2019/04/28
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電車での移動
10:20London St Pancras到着
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電車での移動
King's Cross Underground →Earl's Court
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電車での移動
Earl's Court→Gloucester Road
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サウスケンジントンエリアを散歩
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The Ivy Chelsea Gardenでランチ
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電車での移動
Sloane Square →Embankment
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St Martin-in-the-Fields
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Belgraviaエリア散歩
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ELAN Cafe Hands Crescent店でカフェ休憩
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Mayfairエリア散歩
2019/05/02
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電車での移動
11:37 London Paddington到着→Earl's Court
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Aubaine Selfridges店でランチ
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Royal Arcade
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Sicilian Avenue
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Kynance Mews
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電車での移動
Baker Street Station
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Sherlock Holmes Museum
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この旅行記スケジュールを元に
GWのヨーロッパは日本と同じくウィステリアの季節♪今年はフランスへ行くか!と思っていた。
が、2019年はヨーロッパ好きの私が唯一足の向かなかった英国へ。なぜってうまく説明出来ないけど...特にロンドンは旅先としては二の次だった。
それがあるアートコンシャスな空間のB&Bの一枚の写真から訪ねてみたくなったのだ。(そのB&Bのご紹介はこちらhttps://4travel.jp/travelogue/11492202)
英国へ行くとなれば私流に歩き倒さなければ気が済まない(笑)
何をするにも高い英国。電車も例にもれずであまりあちこち行くには辛いお財布事情だな~と悩んだ。
ホントは北のエジンバラを攻めたかったんだけど、初英国だしとりあえずロンドンは行かないとだからなぁ~諸々試行錯誤して今回はヒースロー空港ではなく南のガトウィック空港inということもあり、まずは南下するか!と旅ルートを作っていった。
私が旅に求めるものは、もちろん例外はあるものの大都会にはない穏やかな空間、古さと田舎風景が大好き。
英国の田園風景の代表と言えばコッツウォルズ、人気のエリアだしひとくせ旅が好きな私にとっては、こんなメジャーな場所はどうかな?とは思ったが、一度は行ってみたかったので絡めることにした。
限られた日数の中で行きたいところを制覇するのはやっぱり大変だ!でも、今回のミッションはほぼコンプリートして無事に帰国した。こうして旅に出られて旅行記を作成出来ることに今回も感謝して...気ままな一人旅忘備録ではありますが、しばしお付き合い頂ければ幸いです。
日本で予約・手配したもの
[Air]
China Eastern成田⇔上海・浦東⇔ロンドン・ガトウィック 68819円
[Ticket類]
BritRail Pass(https://www.britrail.net/passes/britrail-pass)16500円
West Minster £21
St.Paul Cathedral £17
Dennis Severs' House £15
Seacret Cottage Tour £95
Afternoon Tea Hotel Bercrey £67.5
easy Bus to Gatwick Airport £4
[Hotel]以下参照
4/25(Thu)
16:55成田→19:25上海/浦東
4/26(Fri)Rye/Mermaid Inn泊(£90)
1:15上海/浦東→6:30London/Gatwick
ルイス→ライ⇔ヘイスティングズ
4/27(Sat)Canterbury/York Lodge泊(£71.25)
ライ→カンタベリー
カンタベリー⇔チラム
4/28(Sun)London/Dreamtel泊(£79)
カンタベリー→ロンドン/セントパンクラス
ロンドン街歩き
4/29(Mon)Bouton on the water/Chester House泊(£110)
ロンドン/パディントン→モートンインマーシュ
コッツウォルズシークレットコッテージツアー参加
4/30(Tue)Cirencester/The Fleece at Cirencester泊(£109)
ボートンオンザウォーター→バイブリー→サイレンセスター⇔テットベリー
5/1(Wed)Castle Combe/The Manor House an Exclusive泊(£202)
サイレンセスター→レイコック→カッスルクーム
5/2(Thu)London/Dreamtel泊(£79)
カッスルクーム→ロンドン/パディントン
ロンドン街歩き
5/3(Fri)London/40WiNKS泊(£115)
ロンドン街歩き
5/4(Sat)London/Dreamtel泊(£79)
ロンドン街歩き
5/5(Sun)帰国の途
6:20London FulhamRoad Bus stop→7:30Gatwick Airport
10:10London/Gatwick→
5/6(Mon)帰国
→4:30上海/浦東
11:25上海/浦東→15:55成田
London番外編(B&B):https://4travel.jp/travelogue/11492202
Lewes&Rye&Hastings編:https://4travel.jp/travelogue/11494352
Canterbury&Chilham編:https://4travel.jp/travelogue/11498288
London編(前編):https://4travel.jp/travelogue/11501613
Cotswolds編①:https://4travel.jp/travelogue/11513631
Cotswolds編②:https://4travel.jp/travelogue/11513761
Cotswolds編③:https://4travel.jp/travelogue/11519966
Cotswolds編④:https://4travel.jp/travelogue/11522800
London編(後編):https://4travel.jp/travelogue/11533771
※列車で英国を旅する方、スマホを使用されているならTrainlineのアプリをダウンロードしていくことをお薦めします。
時刻検索もサクサク出来るし、チケットもクレカで決済OKそのままQRコードで改札はTouch&Goです!レイルパスを使用の場合は別ですがその都度チケットを購入するなら絶対に便利です。私はレイルパスのカバー外の時にはそうしていました。
ただ、長距離となると事前購入した方が割引になったりもするので、近距離の場合はいいと思います。もちろん検索だけでもホントに便利です!
- 旅行の満足度
- 4.5
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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4月28日(Sun)
St Pancras International
カンタベリーから移動してきてロンドン/セントパンクラス駅に到着。
ガトウィックに着いた時にOyster Cardを購入+トップアップ(チャージ)しておいたので、すぐに地下鉄に乗車出来るから良かった!
何しろ窓口は並んでいるしねぇ~セント パンクラス国際駅 駅
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街角には大きな壁画を纏ったカラフルな建物が目立った。
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St. Pancras Renaissance Hotel
https://www.stpancraslondon.com/
ヴィクトリアンゴシックの傑作♪Five Starの貫禄がにじみ出てる~セント パンクラス ロンドン オートグラフ コレクション ホテル
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イチオシ
St. Pancras Renaissance Hotel
ホテル内部の建築も素晴らしいと聞いていたんでアフタヌーンティーとか行ってみたかったんだけど今回はパスであった。いつかまた機会があればね。
さて、私は街歩きの前に荷物を預かってもらおうととりあえず今宵の予約しているホテルを目指す。
Undergroundの駅はKing's Cross St. Pancras Underground Station、ここからホテル最寄りのEarl's Court StationまではPiccadilly Lineでダイレクト約20分。 -
Earl's Court Station
ここはめちゃ便利だった。
帰国日にガトウィック空港までのシャトルバスがアールズコートエリアにあると聞いてここにしたんだが、実際はそのバス停まで駅から歩いたらかなりあることが判明(爆)まぁそこまで公共バスで行けばそうでもないからいいのだが、帰国便は10時なので早朝に出発しなければならないのよねぇ~
駅前の両替所はレートも良かったのでいつか来ることがあればここで両替しよう。あと、駅出てすぐ左に夜遅くまでやってるCoopもあったので便利だった!何しろ安ホテルでミネラルウォーターもなかったからね。Coopで買えば安かったし(笑) -
Dreamtel London Kensington
http://www.dreamtelkensington.website/
で、今宵のホテルはここ、ドリームテル。アールズコート駅からは徒歩2分ってところか?立地は最高であるが、お部屋がせせせせ狭い( ゚Д゚)お部屋の中にベッドだけがきっちり収まっている感じだ。
ロンドンホテル事情、ほんまにコスパ悪いわぁ~
でも、この日はまだいい方だったなと後に感じた。ドリームテルには飛び石で3泊したんだが、2泊目はホントに屋根裏部屋か倉庫か??ってぐらいの部屋だったし、3泊目はまだ2泊目よりマシだったけどベッドはシングル中のシングル、この1泊目はダブルだったことはマシだったんだなぁと思うわけである(爆)
でも、お部屋を指定出来ない超お安いプラン(1万円)だから致し方ないし、中抜け3泊もの荷物も預かってくれたので我慢だ。
狭い部屋にコンセントだけが無駄にいっぱいあるのはなぜだ?(苦笑)アールズコート駅から徒歩2分と立地は最高ですがそれだけかな?(笑) by るなさんドリームテル ロンドン ケンジントン ホテル
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荷物を置いたら即街歩き開始だ。
まずはランチを予約してあるお店までは、ウィステリアを求めてぶらぶらと歩いてみようと思う。チェックしてあるウィステリアのエリアまではとりあえずアールズコートのお隣のGloucester Road Stationまで一駅乗ってきた。 -
Gloucester Road Station
Oxblood Redと呼ばれる深い赤色のタイルが貼られたピカデリーラインの旧駅舎が隣接している趣のあるGloucester Road Station。 -
では街歩き開始。ここからウィステリアのありそうなところを見つけながらランチ場所まで歩こう。
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いよいよ毛嫌いしているロンドンなんだよね~まだ全然慣れない街ってかファーストコンタクトなんでお手柔らかに(笑)
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Fait Maison
50 Gloucester Rd
https://www.fait-maison.co.uk/
可愛いお花で飾られたカフェの店先。でも座っているのは女子ではなくメンズってのが日本では見られない光景かも(笑) -
Stanhope Mews South
ロンドンを歩いているとMewsと呼ばれる小道のようなところがたくさんある。
プライヴェート空間かと思われるが、エントランス部に鍵や暗証番号などがあるわけじゃないのでとりあえず誰でも入れるようにはなっている。
この小さな空間だけが一つの集落になっているかのような雰囲気を創り出して秘密めいた感じがいいな(笑) -
Stanhope Mews South
Mewsとは馬屋のある路地という意味で、その昔、馬屋が立ち並ぶ小路だったようだ。
今は昔の厩舎をフラットやアパートに改装して住居になっている感じだね。両側に並ぶ住宅は貴族階級に人気のある住宅であり、石畳の小路の両側に箱型の家が並んでいる高級住宅なんだそう。 -
ちょこんと伝うジャスミンが後ろのドアのピンクとリンクしてて可愛い♪
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こちらのお宅も緑が溢れていてとっても優雅なバルコニー。お花の香りはここまで届かないのが残念(笑)
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この季節にロンドンに来たかった。それはウィステリアに会うためだ。
ウィステリア、日本語なら藤。
香りが強くたおやかに咲く藤は、古来から女性らしさの象徴と考えられてきた日本の花というイメージ。
歓迎するという花言葉もあるウィステリア、ようこそ英国へと出迎えられた気分だ(笑) -
こういうレンガ色の街並みは私のロンドンのイメージ。
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この辺りは雑多さの微塵も感じられないきちんとした街並み。
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甘い香りをまき散らし咲き誇るウィステリア。壁に伝う様もいいけれど、こんな風に低い位置で囲む姿もまた素敵だね。
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ウィステリアより青味を帯びたトレウィザンブルーが公園にたくさん咲いていた。
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パステルな街並みは可愛らしいロンドンの顔。
ロンドンに青空を求めては来なかった( ;∀;)だから勝手にクラウディロンドンと名付けて街を練り歩くことにする(笑) -
ウィステリアはもちろんすべてのお宅にあるわけじゃないけれど、かなりの確率で植えられている感じがする。
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豪快な咲きっぷりのものもあれば、控えめに咲くものもあり、一つとして同じ咲き方はない。
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こんな私ではあるが(どんなよ?笑)、幼い頃は日舞を嗜んでいた( *´艸`)この花は藤娘を舞った時を思い出す。
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小道へ入ると大都会の中にもふとカントリーサイドを彷彿させるかのような癒し系の街角が見え隠れ。
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洗練を極めるレンガ色のサウスケンジントンの街並み♪
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背筋をピンっと伸ばして歩きたくなる感じだね(笑)何というか硬さがあるっていうか...
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そんなきちんと感に和らぎを与えてくれるのはやっぱりお花。
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ウィステリアは紫の音色で街に春のメロディーを奏でている。
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すみません...ウィステリアの写真ばっかりです(苦笑)
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Cranley Mews
Mewsは低層な家並みでどこも可愛らしい雰囲気♪デザインとしては真四角だけどパステル調なのが可愛さを出してるってわけだ!! -
バルコニー部分にあしらわれたフェローが素敵なジョージアン様式の瀟洒な建物。
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Elm Place
窓を避けるようにしっかりと行先を指示しているのでしょうか?(笑) -
Elm Place
本来なら主役級の薔薇もここではウィステリアに交じり控えめに... -
Elm Place
ホントにここは花々の演出が素晴らしい一画でした♪ -
イチオシ
Magna Lighting
118 Fulham Rd
https://www.magnalighting.co.uk/
思わず見入ってしまったシャンデリアの数々@@;まるでジュエリーのような輝きを放ちながらショーウィンドーを照らしていたっけ。
ここの照明器具は素晴らしかったな~ -
イチオシ
相対する二人の女性が競い合っているかのように、紫と白のウィステリアが咲き誇っている!!同じウィステリアなのに印象は全く違う。
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ただウィステリアを撮りたくて...
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日本の藤棚とはまた違った雰囲気のウィステリア♪これが英国流なのね。
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サウスケンジントン~チェルシーにかけてはホントに見事なまでのウィステリアを魅せてくれた。
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Peggy Porschen Chelsea
219 King's Rd
https://www.peggyporschen.com/
インスタ映えカフェで有名なペギーポーション♪あらまこんなところにもあったんだ?ロンドンに何カ所かあるようだね。ちなみにBelgravia店の方は長蛇の列でした@@;
カップケーキが可愛いんだけど、イマイチこのカップケーキは見た目可愛いが胃袋が欲しがらないんだわ(苦笑)
ってことで可愛い店先だけ撮っておきましょ。 -
イチオシ
pinやインスタでおなじみのLOVE Door(*^^)v
このおうちの方もみんなに写真撮られてお気の毒な気がします。すみません。
なので住所は載せません。 -
The Ivy Chelsea Garden
195 -197 King's Rd
https://theivychelseagarden.com/?utm_source=G&utm_medium=organic&utm_campaign=G_LPM_The_Ivy_Chelesea_Garden
いやぁ結構歩いたな(;'∀')ようやくランチ場所に到着~
ここもこの過剰なまでのお花演出でインスタでは有名な一軒かな(笑)ちゃんと撮影用にかフラワーアーチのところにベンチが設置してあった。皆さんそこでポージングです。 -
The Ivy Chelsea Garden
今日は日曜日だし人気店だから絶対混んでいるだろうと思って、予め予約をしておいた。案の定、店内は大混雑でびっくり( ゚Д゚)
私は一人だったけど一応予約していたのですぐに通してもらえた。
写真の撮り方にセンスないけどチキンソテー(笑)ガーゼの小袋にはカットレモンが入っていて、種は中に残され果汁だけが外へ出るってわけね。リボンで結ばれてて見た目も可愛いしとってもいいアイデアだね!!
テラスの方とかとっても素敵なんだけど、何しろ人が多くて写真なんて撮れない感じだったのでさっさと退散。 -
カフェだけじゃなくてブティックとか色んなお店が窓枠やエントランスをお花で飾ってる。
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イチオシ
窓辺のお花のブルーがドアに溶けだしてしまったのかな?( *´艸`)
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ウィステリアの咲きっぷりったら滝のようだわ( ゚Д゚)
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イチオシ
正面に回ると圧巻なウィステリアの芸術が現れた。ただただすごい!!
実はここでずーーーーっとポージングして何枚も何枚も写真撮ってるコリアン女子組がいた。最初は若いっていいなぁ可愛いわねぇなんて思ってたけど、いい加減にしてほしいという表情をしてしまった私に気付いたのは20分後であった(爆)それだけ私も意地になって待っていた。 -
こんなに可愛らしいウィステリアもあることを忘れちゃいけない。ピンク色で小さな房がミントグリーンのドアに華やぎを添えて♪
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門扉からも見え隠れするウィステリアがあまりに美しくて...人様のお宅を失礼します。
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今のロンドンはウィステリアで活気づいている(笑)
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こんな風にバルコニーを飾ってくれたら最高に素敵だね♪
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華やいだ香りが辺り一面に漂っていたっけ。
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ヴィクトリア様式の建物も多く残るサウスケンジントンエリア。英国らしい街並みだ。
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St Martin-in-the-Fields
https://www.stmartin-in-the-fields.org/
ではちょっと電車で移動。
Sloane Square StationからEmbankment Stationへやって来たが、このEmbankment Station周辺がものすごい人で身動きが取れないほどだった。聖マーティン イン ザ フィールズ教会 寺院・教会
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St Martin-in-the-Fields
Embankment Stationから人をかき分けてようやくたどり着いたのはここ。聖マーティン イン ザ フィールズ教会 寺院・教会
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St Martin-in-the-Fields(Cafe Crypt)
https://www.stmartin-in-the-fields.org/visit/cafe-in-the-crypt/
教会の地下にカフェがあるというリサーチの元やって来たが、大混雑で座るところなんてありゃしない(*_*)
あかん、待っている気力もないので退散。
っと後に気づくが時すでに遅し...ここの教会にはちょっと変わった窓があるんだった!あかん、思考能力があまりに低下していた。 -
Trafalgar Square
とにかく今日のロンドン中心部は人人人....
マラソン大会も開催されていたのかゼッケンをつけた人もいっぱい&応援団もいっぱい。ダメだ、もうこういう人混みの中にいる気力がない。トラファルガー広場 広場・公園
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Victoria Station
人混みから逃げ出して今度はこの辺りから歩き出してみよう。 -
Dominique Ansel Bakery
17-21 Elizabeth St
https://dominiqueansellondon.com/
東京にも進出しているベーカリーだけど、本場の出で立ちもまた可愛いこと♪
やっぱりお花デコなんだね(笑) -
オシャレさんなお店が多いBelgraviaエリアをお散歩することにした。
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ロイヤルブルーが目を引く街角もお花でいっぱい♪
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いやいやホントにどの店先もお花デコで競い合っているかのようだわ~今のロンドンのスタンダードなんでしょうか?
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あまりに花デコばかりだと有難みがなくなってくるわ(苦笑)
ということでちょっと住宅街へ逃げ込む。 -
ヴィクトリアン様式の建築が圧巻なエリア。
※ヴィクトリアン様式とは外壁に赤レンガを使い、過剰とも思える装飾的表現を施すデザイン様式。 -
こんな装飾が見受けられるテラスハウス。
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イチオシ
赤レンガの建物群は目を引き、当時の大英帝国の栄華を偲ばせるよう。
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ヴィクトリアン様式にピリリと効いたブラックディテールが素敵。
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紋章のようなレリーフも見受けられた。
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レンガ色の街並みはクラウディロンドンでも美しく映える。こうしたテラスハウスの家並みの中心にはたいていプライヴェートガーデンが存在する。
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コロンっと丸みを帯びたエントランスが可愛い!
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St Simon Zelotes
レンガ色の街並みをたっぷりと堪能してお腹いっぱい(笑)こんなストーンカラーが新鮮に映る。 -
St Simon Zelotes
教会のファサードにいた動物がぶさ可愛いね(笑)ロマネスク教会によく見られるディテールかな。 -
天使の木彫りがされた重厚なドアね。
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本物のウィステリアみたいだけど、これはイミテーションだった!フローリストなのにぃ(笑)
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ちょっと歩き疲れたから糖分補給したいな~(笑)と、カフェを探しているところ。ロンドンを歩けば嫌というほどあるカフェだけどどうせならインスタ映えのお店に行ってみたいかなと(*^^)v
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ELAN Cafe (Hands Crescent)
42 Hans Crescent
http://elnlondon.co.uk/
で、色々と行こうと思ったとこがどこも大行列~疲れたからあまり遠くへ移動する気力がない...ということで近場で何とか少し並べば入れそうなここにした。
ELAN Cafeもインスタグラマーの方達に人気のお店。ロンドンに6店舗ぐらいあるようだけど、どこも可愛らしいメルヘンチックな店内です(笑)
スタッフが皆さん超絶可愛くてびっくりだった(=゚ω゚)ノ私を担当してくれたスタッフは対応も良くて満足です♪
食べたいと思ったケーキは売り切れで残念だったけど、3種のショコラムースもとっても美味しかったです。ご馳走様でした! -
ELAN Cafe(Hands Crescent)
このテーブルが一番人気なんでしょうね。人がいない時に撮ったけど、インスタ映え狙いの女子グループでスマホ片手に賑わっていたっけ。 -
なんて可愛いお宅なんでしょう(*´з`)玄関先のフォントがまたマッチしてて可愛さ加速♪
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Harrods
https://www.harrods.com/en-gb
ハロッズにやって来たがまさかの修復中(+o+)
私はあんまりショッピングとかしないんで建物が見たかったのに...Harrodsの夕暮れも見ようかなって思ってたのに残念。 -
The Ritz London
https://www.theritzlondon.com/
Knightsbridge Stationのお隣Green Park Station下車。目の前に鎮座するのはRitz London!ザ リッツ ロンドン ホテル
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The Ritz London
言わずと知れたハイクラスホテルのリッツ。ザ リッツ ロンドン ホテル
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The Ritz London
さすがの風格と優雅さを誇るFive Star Hotelだ!ドアマンの気品、只者ではない。ザ リッツ ロンドン ホテル
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The Ritz London
とても泊まれるような金額ではないので見るだけね(苦笑)こんなホテルが似合うレディーになったらロンドンへ来ようって思ってたけど、ちょっと早かったかな?年齢的には十分かもしれないけど色々ついて来てないんだよなぁ(爆)ザ リッツ ロンドン ホテル
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英国アイコンと緑のコントラストが素敵。
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お花デコもいっぱい見たけど、ここのはまた綺麗だったな~
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またレンガ色の街並みの中へ。
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今歩いているのはMayfairというエリア。
BelgraviaからMayfairにかけてはホントに優雅でハイソな雰囲気を味わえる。 -
こういう建物ってゴースト出そう(笑)ホーンテッドマンションって感じ。
でも、歴史がありそうでとっても佇まいとしては素敵だわ~ -
伝統がつまった英国の街といった空気感が漂っていた。
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テラスハウスにも灯りが灯りだす窓辺、暮らす人々の息遣いが伝わってくる。
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優雅な暮らしが営まれているのだろう。うらやましいな。
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ロンドンの日常を練り歩いたものの、住宅街ばっかり歩いてまったくもって”らしい観光”をしなかったロンドン初日であった(爆)
お部屋に戻ってお休みなさい...あれ?夕飯食べてない?まぁいっか。 -
5月2日(Thu)
Earl's Court Station
日付すっ飛びますが、4月28日にカンタベリーからロンドンに入り1泊して、翌29日からコッツウォルズへ行って3泊。この間ホテルにスーツケースは預かってもらい3泊分の荷物をトートバッグに詰め込んで出発した。
そしてロンドンに戻ってきて、Earl's Court Stationに近いドリームテルホテルにまた泊まるってわけだ。こうして同じホテルにすれば連泊でなくても中抜け荷物を預かってくれるのはホントに有難かった。
でも、実は日本で何度もメールを送ったがレスはなく、もし預かってもらえなかったらLuggage Storageを探さないといけなかったのでどうしたものかと思っていた。まぁこの話はまた別に書きます。もちろんコッツウォルズの旅行記もまた別で! -
Aubaine (Selfridges)
https://aubaine.co.uk/our-restaurants/selfridges/
さて、トートバッグをホテルに預けて向かったのはランチ場所であるAubaine Selfridges店。
ここもインスタグラマー人気の一軒(笑)
店内はどこも可愛いけれど、ウィステリアテラスの席が良かったので予約しておいた。んーっでもイミテーションだったとはちょっぴり期待外れだったかも(;^ω^)
本物じゃお手入れが大変だし、季節外れになったらまた別のお花にしないとだしね。でも、遠目に見ると可愛いのだが、近くで見ると残念感が否めなかった(苦笑) -
Oxford Circus周辺はいわゆるショッピング街って感じ。
私はあんまり興味なしの雰囲気だけど、ここで青空だったのにいきなり雨が降ってきて雨宿りするのにお店をお借りした(笑)
この雨宿りしたお店がランジェリーショップなんだけど超可愛くて、買うつもりなんて全然なかったのに、あまりにお安いので水着だのビーチウェアを買い揃えてしまった私(=゚ω゚)ノこりゃたまにはリゾート行くかな♪あはは...
Tezenis
https://www.regentstreetonline.com/directory/tezenis -
Drunch Mayfair
http://drunch.co.uk/drunch-mayfair/
雨宿りショッピングを終えるとすっかり青空...噂通りに移り気なお天気の英国。
ここもインスタグラマーに人気のお花デコのお店。 -
さてとたまにはザ・観光しましょうか(笑)
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Westminster Abbey
https://www.westminster-abbey.org/
ウェストミンスター寺院へやって来た。英国国王の戴冠式やロイヤルウェディングなどが執り行われる由緒ある場所である。ウェストミンスター寺院 寺院・教会
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Westminster Abbey
事前にチケットをオンラインで買っておいたので指定の日時にやって来た(予約時に日付と約2時間の指定時間をチョイス)。
予約してある列はそんなに並ばずに済んだけど、当日券の方はかなり長蛇の列でした!オンライン購入をお薦めします。21£
e-mailに領収書とヴァウチャーが送られてくるのでプリントアウトして持参のこと!ウェストミンスター寺院 寺院・教会
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Westminster Abbey
しかし3000円という高額なチケット代なのに写真撮影は不可なんてテンション下がるわぁ~ウェストミンスター寺院 寺院・教会
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Westminster Abbey
撮影可能な部分のところでは撮ってはみたけど、やっぱり壮麗な聖堂内を撮りたかったな~ウェストミンスター寺院 寺院・教会
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Westminster Abbey
さっきまでの雨とは打って変わって青空です(笑)ウェストミンスター寺院 寺院・教会
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Westminster Abbey
撮影不可だから、歴史と文化そして圧巻な装飾は目に焼き付けておこうと思うけれど、記憶というものは薄れるもの。写真に残っていないとやっぱり忘れちゃうよ。ウェストミンスター寺院 寺院・教会
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Westminster Abbey
ウェストミンスター寺院 寺院・教会
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Westminster Abbey
こちらは出口。中に入らなくてもギフトショップは利用出来るようだった。ウェストミンスター寺院 寺院・教会
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ゴシック建築の細かな装飾が見事である。
フランス人の建築家を招いて、フランスのゴシック建築にならって造ったのだとか。 -
青空に映えるブルーのクーポラが美しい。
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The Supreme Court
英国最高裁判所。 -
The Supreme Court
レリーフが見事な建物だ。 -
Houses of Parliament
国会議事堂もチケット買えば見学出来るようだね。国会議事堂 (ウェストミンスター宮殿) 現代・近代建築
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Houses of Parliament
国会議事堂 (ウェストミンスター宮殿) 現代・近代建築
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St Stephen's hall
中には入れず柵越しに撮ったから金網が写ってしまった(._.) -
Houses of Parliament
この建物見ると映画007を思い出すわ(笑)国会議事堂 (ウェストミンスター宮殿) 現代・近代建築
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とにかくこの周辺は政府の機関が集まっていて壮麗な建物が立ち並んでいた。
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2000年ミレニアム記念事業として建設された大観覧車ロンドンアイがテムズ川越しに見えている。今のお天気具合ならかなり遠くまで見渡せそうだね。
ロンドン アイ 建造物
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ウェストミンスター橋からビッグベンを見たかったのに、見事に修復中であった(泣)カンタベリー大聖堂もハロッズもそしてビッグベンも修復中だなんて何なのよ??(≧◇≦)また来るしかないね、英国(笑)でも、物価が高くて嫌になるよ。
国会議事堂 (ウェストミンスター宮殿) 現代・近代建築
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Under Groundの駅とロンドンアイ、そしてテムズ川とこれぞロンドンっぽい風景見れたわね(笑)
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ロンドンのアイコンっていっぱいあるよねぇ~レトロデザインではなくなっているのが残念だけど、赤い二階建てバスもその一つだね!
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ではまた地下鉄にて移動。
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Liberty
Regent St
https://www.libertylondon.com/
チュダー様式が目を引く、リバティプリントで有名な老舗百貨店のLiberty♪リバティ ロンドン 百貨店・デパート
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Liberty
Kingly Stへの入口にはこんな仕掛け時計が飾る。 -
Liberty
リバティーの紋章が歴史を語る!リバティ ロンドン 百貨店・デパート
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Liberty
こんな素敵な建物がデパートなんてねぇ~♪いいなぁ。リバティ ロンドン 百貨店・デパート
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Liberty
中には入っていません(笑)こういうところでのお買い物は私にはあんまり必要性がなさそうなのでね。もう少しチープなところでお願いします(;^ω^)リバティ ロンドン 百貨店・デパート
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ロンドンを爽快に走り抜けるブラックキャブがカッコいい~でも、今回のロンドンでは一度も利用しなかったな。厳しい条件をクリアしてドライバーになっているんだそうで誇りでしょうね。
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Black Roe
4 Mill St
https://www.blackroe.com/
浮かび上がるようなジェントルマンのフェイスがとっても目立った一軒はアジアンキュイジーヌのお店みたいだった。 -
イチオシ
Maddox Gallery
9 Maddox St
https://maddoxgallery.com/
私がこの日ググっときたのはここMaddox Gallery♪もちろんチェック済みの上やって来た(笑)
季節ごとにお花の装飾や絵画は変わるようであるが、いつ何時もセンス抜群! -
Sketch London
9 Conduit St
https://sketch.london/
おやつにやって来たのはこれまたインスタ映えの一軒(笑)
エントランスはまるでアトラクションの入り口みたいだ~ここで左右にまったく別の空間に分かれるのである。スケッチ フレンチ
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Sketch London
私は予約していなかったしアフタヌーンティーとかじゃないので、普通にケーキかクリームティーにしようと思っていた。
その場合は左側のこの空間に通されるもよう。スケッチ フレンチ
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Sketch London
インスタレーション作品のような空間。スケッチ フレンチ
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Sketch London
この幻想的な空間、なかなか好きだったな。スタッフも超~感じ良かった♪スケッチ フレンチ
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Sketch London
ベリーとショコラのタルトにしてみました~
ショコラが濃厚でほんのりとスパイスが効いていて美味しかった♪でもねぇどうしてか紅茶が薄くてかなわん(-"-)
ここでのんびりとさせてもらいました!スケッチ フレンチ
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Sketch London
ここで有名なのはこのおトイレでしょうか?
男性も女性もこの卵のようなカプセルで用を足します(笑)スケッチ フレンチ
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Sketch London
スケッチと言えばこのピンク空間の方が有名でしょうね。
こちらがアフタヌーンティーやハイティーを頂く席のようでした。まぁ女子がわんさかいるいる( ゚Д゚)日本人の姿もいっぱいありました~
私がいた幻想的な空間とはまったく異なる雰囲気。私的にはピンクより幻想的な方で良かったなぁ。スケッチ フレンチ
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New Bond St
外に出るとあらら雨。まぁ雨でロンドンらしさを感じてみよう。 -
New Bond St
New Bond Stはハイブランドのお店がひしめき合い、ショップフラッグが絵になる通り。 -
チュダー様式のパブ、ここだけ異建築な雰囲気だった。
-
えっと...ここ何だっけ?イングランドの紋章らしきものがファサードにはめ込まれていてゴールドが眩しい☆
-
Royal Arcade
28 Old Bond St -
Royal Arcade
フランスで言うならパッサージュでしょうか、とっても美しい商店街(笑)
道としての公共の場でありながらも美しい空間で通る人々を魅了している。 -
これはちょっとセンスないなぁ(苦笑)
-
Sicilian Avenue
どうしてシチリアなんだろうね?(笑) -
Sicilian Avenue
-
生花はやっぱり綺麗だけど、さっきのセンスない花デコのドアと同じような色合いだなぁ( ;∀;)あはは
-
街路樹の街並みが美しい通り。
-
ヨーロッパにはよく見られる感じだけど、二階建ての赤いバスが通るのはロンドンらしいよね。
-
なぁんとここは小さなオフィス?!中に人がいてPCに向かって仕事しててびっくりしちゃった@@;目が合うとにこっとしてくれたので、ポージングしてもらえば良かったかしら?
いやぁこんな狭い空間でずっといたら息苦しくなりそうだわ。Smartphone Repairってスマホのお直し屋さんなのかな? -
Gloucester Road Station
やけに派手なホーム(笑) -
疲れたからおとなしくホテルに戻ろうと思ったんだけど、マジックタイムの魅力を無視出来ないからもう少しだけ頑張って歩くことにした(笑)
-
ロンドンのテラスハウスはやはり裕福な方たちが暮らすだけあってどこもホントに美建築。
-
Cornwall Mews South
そんな街中にひっそりと現れる小さなMews、どこも石畳で可愛らしい低層の家並みの小道。 -
Kynance Mews
Mewsの入口にはたいていこんなアーチがある。 -
Kynance Mews
ひゃ~お見事!!
昼間のウィステリアしか見てないから、薄暗くなり始めた空気の中のウィステリアを見ておこうかなって思って。
光によってとても幻想的にもなるんだね。 -
Kynance Mews
ホントに見事な咲きっぷりです♪ -
Kynance Mews
このMewsは意外と奥まであったなぁ。 -
イチオシ
このお宅のは一番見事だったかも(=゚ω゚)ノどこまで伸びていくんだろうね。
-
Baker Street Station
Baker Streetはシャーロックホームズのミュージアムがある駅。 -
この方がシャーロックホームズさんですね?(笑)トレードマークの帽子とパイプ姿だぁ♪
-
駅周辺をちょっぴり歩いてみましょうか。
-
ギフトショップにも彼のアイコンのマグネットなどがいっぱい。
-
Sherlock Holmes Museum
221b Baker St
http://www.sherlock-holmes.co.uk/
コナン・ドイルが生み出した名作中の名作シャーロック・ホームズ!
ここ、ベイカーストリート221b番地はホームズが助手ワトソンとともに下宿していたと言われる場所で、現在はシャーロック・ホームズ博物館になっている。
もちろん見学は可能であるが、今の時間はもうClose。私は外観だけ見たかったの。シャーロック ホームズ博物館 博物館・美術館・ギャラリー
-
Sherlock Holmes Museum
ホームズの活躍した時代にはベイカーストリートは85番地までしかなく221b番地は架空のものだったそう。
ベーカー街はホームズの街♪ファンでなくとも彼のアイコンは絶対一度は目にしたことがあるでしょう。ロンドンを舞台とした文学の足跡を感じるのもいいのでは?
ということでこれにて本日のお散歩は終了~あぁぁぁよく歩いた。
毎日ほぼ3万歩以上は歩いているな。
ホテルに戻ってお休みなさい...
※ロンドンにおいてほとんど夕食タイムが出て来ないことに気づく(笑)夕方におやつしちゃったりしてあまりお腹が空いてなかったってことかしらん?軽くパンとか買ってホテルに戻ったと記憶しとります。
→to be continued "London"シャーロック ホームズ博物館 博物館・美術館・ギャラリー
-
Baker Street Station
この駅には5Lineが入り込んでいるが、Lineによってホームなどの雰囲気も変わる。ホームズのアイコンはどのLineにあるか?探してみてね♪
→to be continued
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この旅行記へのコメント (24)
-
- salsaladyさん 2019/08/24 16:22:49
- 窓枠とドアに惹かれるルナさんがウィステリアまで~
- ☆沢山のコメントが入ってるので気後れしますが。。。ちょこっと~
☆いつもいつもその鮮明な色に驚くばかりで。。。何故?好みの色がそうさせるのか?
☆City of London界隈へ行ったのはダイアナ妃ご成婚時だから~半世紀位前?
☆斜陽で薄暗かった町並みがこうなるとは信じられないけど~葉加瀬太郎さんのBBQも結構明るい間取りでしたっけ?(TV中継)やはり明るい時代が良いですわね~see you~
- るなさん からの返信 2019/08/25 22:45:39
- RE: 窓枠とドアに惹かれるルナさんがウィステリアまで?
- salsaladyさん、こんばんは。
いつもありがとうございます!!
> ☆沢山のコメントが入ってるので気後れしますが。。。ちょこっと?
☆いえいえ、いつでもWelcomeですよ(笑)
って私はいつもポチ逃げしててすみません。
> ☆いつもいつもその鮮明な色に驚くばかりで。。。何故?好みの色がそうさせるのか?
☆基本的にはカラフルな街並みが大好きですけどね♪でも、この英国の村のような石造りのモノトーンも大好きです。
写真はある程度加工したり彩度の調整はしていますよ。
> ☆City of London界隈へ行ったのはダイアナ妃ご成婚時だから?半世紀位前?
☆そうでしたか。私には初ロンドン、初英国でしたから。
> ☆斜陽で薄暗かった町並みがこうなるとは信じられないけど?葉加瀬太郎さんのBBQも結構明るい間取りでしたっけ?(TV中継)やはり明るい時代が良いですわね?see you?
☆ごめんなさい、テレビ観ないんでわかりません(≧◇≦)
るな
-
- ふらどくさん 2019/08/13 00:01:43
- 楽しくなりました
- 精力的に動かれていますね。
おぉ、ロンドンだ!と言う光景ばかりで、楽しくなりました。
またロンドンに行きたいな、と思います。
楽しい旅行記をありがとうございます。
- るなさん からの返信 2019/08/15 06:54:58
- RE: 楽しくなりました
- ふらどくさん、おはようございます!
お久しぶりです。
> 精力的に動かれていますね。
☆あはは(苦笑)何しろ初英国の初ロンドンですから。
あまり気の進まなかったロンドンなのですが、行くからにはきっちり歩かせてもらいますよ!って感じでした。
> おぉ、ロンドンだ!と言う光景ばかりで、楽しくなりました。
> またロンドンに行きたいな、と思います。
☆そうですかぁ???ほとんどロンドンらしい観光名所なんて行ってないですが(笑)何しろビッグベンも修復中とあってまいりました(;'∀')タワーブリッジも側まで行っておいて忘れてますし。
> 楽しい旅行記をありがとうございます。
☆こんな自己満足な旅行記にありがとうございます!
また遊びにいらしてくださいね。
るな
-
- Miecoさん 2019/07/29 22:23:01
- カッコイイ(≧∇≦)
- るなさん、こんばんは!
そしてめっちゃ素敵な写真で、私もロンドン行きたくなりました~!や、前からも行きたいのですが、なんせハードルが高くて。
それなかしても藤の花…ウィステリア…日本とは全く違う顔というか表情…で素敵です。
日本でさ藤棚を作らないと上手く育たないイメージで気軽に育ててる方を知りません。
とっても可愛いらしいお花と家、街並みに癒されました…私も藤の花にトライしてみようなぁ…
あ、家から変えないと…(><)
イギリスといえばイングリッシュガーデンがすぐに浮かんできますが、こんな街並みの楽しみ方があるのに、驚きました。まさに上級者のなせる技ですね…
またお邪魔させてただきます。
ありがとうございました~(≧∇≦)
- るなさん からの返信 2019/07/31 22:09:16
- RE: カッコイイ(≧∇≦)
- Miecoさん、こんばんは〜
暑くてヘロヘロです( ;∀;)
> そしてめっちゃ素敵な写真で、私もロンドン行きたくなりました?!や、前からも行きたいのですが、なんせハードルが高くて。
☆ハードルが高い???格式高そうって感じですか?
ないない(笑)いや、もちろんきちんとしていて隙のない感じはしますけど、紳士淑女の国のはずなのに意外とお行儀悪くてびっくりしました(苦笑)
> それなかしても藤の花…ウィステリア…日本とは全く違う顔というか表情…で素敵です。
> 日本でさ藤棚を作らないと上手く育たないイメージで気軽に育ててる方を知りません。
> とっても可愛いらしいお花と家、街並みに癒されました…私も藤の花にトライしてみようなぁ…
> あ、家から変えないと…(><)
☆そうですねぇ〜日本の藤棚とはまた違ったナチュラル感があって、見事な咲きっぷりで街歩きも楽しませてもらいました♪
でも、ロンドンよりもカントリーサイドの石造りの家に絡みつくようなウィステリアが良かったなぁ〜
> イギリスといえばイングリッシュガーデンがすぐに浮かんできますが、こんな街並みの楽しみ方があるのに、驚きました。まさに上級者のなせる技ですね…
☆私はイングリッシュガーデンと呼ばれるようなところへはあえて行きませんでした(;^ω^)きちんとお手入れされたお庭はもちろん美しいと思いますが、自然のままにというのも良かったですよ♪
> またお邪魔させてただきます。
> ありがとうございました?(≧∇≦)
☆ありがとうございます!!
懲りずにまた遊びにいらしてくださいねっ。私もまた伺いまぁす♪
るな
-
- こあひるさん 2019/07/17 15:20:08
- 雰囲気、変わったなぁ~~!
- るなっちょ、こんちは~。
ロンドン・・・最後に行ってから20年近くになるから・・・変わっていないようで(建物自体はそのまま)、でも、だいぶ変わっているなぁ~と感じました。再開発とかの前だったしね。
インスタでもよく見かけたけれど、ロンドン、今やこんなにお花デコに溢れる街になっているなんて・・・昔に比べると、かなり華やかで可愛いくなっている・・・。
ウィステリアを求めて行ったわけだけれど、こんなにもウィステリアだらけだなんて、私は知らなかったな~。ウィステリアの香りも大好きだし、色も大好き・・・日本だと、見せるウィステリアは藤棚になっていることが多いけれど・・・こういうふうに、お家とかお店のディスプレイとかに、自由に大きく華やかに飾り立てるのは、海外ならでは・・・だね~。それにしても・・・他の街よりも、ウィステリアのディスプレイスポットが多い気がする・・・るなっちょが狙って行ったからかしら・・・?イミテーションが混じっているのには、ビックリだけれど(苦笑)。
ロンドンでよく見かけた、あの行き止まりの住宅街はMewsって呼ばれるんだね~。なんかいいよね、あのちょっとプライベートな雰囲気。観光客もあんまりいなかったりするし。
ロンドンは、エリアによって家並みがガラッと違うから、面白いね~。パステルの小さなお家が連なっていたり、優雅なレンガの家並みだったり、上品な白い住宅街だったり・・・。
テレフォンボックスがお仕事場なんて・・・ビックリだ~。
かつての渋い・・・カッチリした感じのロンドンというより・・・SNS映えを狙ったようなスポットがいっぱいで、なかなか楽しそうだけれど・・・やっぱり大都会、人が多いね。
こあひる
- るなさん からの返信 2019/07/20 12:57:21
- RE: 雰囲気、変わったなぁ??!
- あひるっちょ、こんにちは〜
いつもありがと!!
いやぁ今日は不快指数マックスだわ(-"-)
> ロンドン・・・最後に行ってから20年近くになるから・・・変わっていないようで(建物自体はそのまま)、でも、だいぶ変わっているなぁ?と感じました。再開発とかの前だったしね。
☆そうだね〜ヨーロッパって基本的にそんなに開発とかはないだろうけど、ロンドンってヨーロッパの中では近代的な部類に感じるからね。
そういう点でもあまり馴染めない私なんだわよ。
> インスタでもよく見かけたけれど、ロンドン、今やこんなにお花デコに溢れる街になっているなんて・・・昔に比べると、かなり華やかで可愛いくなっている・・・。
☆これはたぶん今だけなんじゃないかなぁ?私も行く前はここまでデコられてるとは思ってなかったわ(苦笑)あんまりあちこちにあると有難みがないよね。
> ウィステリアを求めて行ったわけだけれど、こんなにもウィステリアだらけだなんて、私は知らなかったな?。ウィステリアの香りも大好きだし、色も大好き・・・日本だと、見せるウィステリアは藤棚になっていることが多いけれど・・・こういうふうに、お家とかお店のディスプレイとかに、自由に大きく華やかに飾り立てるのは、海外ならでは・・・だね?。それにしても・・・他の街よりも、ウィステリアのディスプレイスポットが多い気がする・・・るなっちょが狙って行ったからかしら・・・?イミテーションが混じっているのには、ビックリだけれど(苦笑)。
☆あはは(笑)そうでしょう〜ロンドンの街中にこんなにあるとは思わないかもねぇ。そういう意味ではガーデンシティ的で英国らしさがあるのかもね。
探さなくてもチェルシー・ケンジントンエリアとかとにかく住宅街にいっぱいあってね♪もちろん事前リサーチはして行ったけど(笑)
お店の中とかのイミテーションは致し方ないかもだけど、遠目ならいいんだが近くで見るとやっぱり安っぽさが出ちゃうんだよねぇ(;^ω^)
> ロンドンでよく見かけた、あの行き止まりの住宅街はMewsって呼ばれるんだね?。なんかいいよね、あのちょっとプライベートな雰囲気。観光客もあんまりいなかったりするし。
☆そうみたい!結構たくさんあるんだわよ〜どこもプライベート感あるし可愛らしいの♪ロンドンって石畳が少ないせいかMewsは石畳が多くてね。私は石畳フェチなんで萌え萌えしちゃうんだわ(笑)
> ロンドンは、エリアによって家並みがガラッと違うから、面白いね?。パステルの小さなお家が連なっていたり、優雅なレンガの家並みだったり、上品な白い住宅街だったり・・・。
☆そうだね♪エリアによってホント違う顔があるよね。レンガ色が私のイメージかな?
> テレフォンボックスがお仕事場なんて・・・ビックリだ?。
☆そうなのよ〜これには私もびっくりだった。目が合った時思わずえっ!?って顔しちゃったよ私(笑)でも、あちらはニコッてしてくれたわ。
> かつての渋い・・・カッチリした感じのロンドンというより・・・SNS映えを狙ったようなスポットがいっぱいで、なかなか楽しそうだけれど・・・やっぱり大都会、人が多いね。
☆これはいいのか悪いのか...って思います。アジアではまだいいけど、ヨーロッパではあんまりしてほしくないような(我が儘 笑)。とか言って可愛いカフェ巡りとかしちゃったけどね(;^ω^)
やっぱ英国も田舎が良かったわ♪あはっ
るなっちょ
-
- まほうのべるさん 2019/07/06 20:08:07
- ロンドンのイメージが
- こんばんは、るなさん。
勝手なロンドンのイメージが良い意味で崩れていきました。
お花の力ってスゴイですよね。
シックな建物も華やかで明るい素敵な建物に変身させちゃう。
ウイステリアって藤の花なんんですね。
ロンドン=藤の花ってイメージがわかないけど、自分が知らなかった
だけなんですね。藤の花が個人のお宅やお店でこんなマジックを起こす
なんてビックリです。
るなさんはロンドンの藤の花の季節が美しいことをご存じだったんですよね。
素敵なロンドンを見ることが出来て感激です。
まほうのべる
- るなさん からの返信 2019/07/08 22:10:01
- RE: ロンドンのイメージが
- べるちゃん、こんばんは☆
涼しい夜です。
いつもありがとう♪
そうですねぇ〜お花の威力はすごいです。風景を一瞬のうちに変えてしまうような魅力、魔力?を持ち合わせていますよね。
でも、ロンドン=ウィステリアとは4トラの皆さんはあんまりイメージなかったようですね。私は以前からロンドンの街に咲き誇るウィステリアが頭にあって、いつかロンドンに行くならこの時期に訪れたいなって思っていました。
ホントは今年は薔薇の時期を狙っていたんですが、6月って祝日もないし仕事の関係上やっぱりGWがベストなのでウィステリアに切り替えました。最後までフランスと悩みましたが、例のB&Bのおかげで英国行きとなったのです(笑)
でも、ロンドンはやっぱり馴染めなかったなぁ〜
るな
-
- akikoさん 2019/07/06 00:11:22
- ロンドンの魅力を再発見!
- るなさん、こんばんは☆
いきなり表紙の写真から引き込まれました~♪
ロンドンにこんなにたくさんお花が美しい素敵な一角があるなんて!そしてドンピシャでフジの1番の見ごろの時期に訪問するなんて、るなさん、憎いです!いえ、言葉が過ぎました、素晴らしいです(笑)
フジは高貴なイメージの花で、”藤色”という色の名前にもなっていますが、るなさんにとってただの美しい花ではなくて、日舞で親しんでいたお花だったんですね。この時期ヨーロッパではよくフジが咲いていますが、ロンドンにこんなにフジが咲いていて、街並みにこんなに美しく溶け込んでいるとは・・・本当にビックリです。
Mewsと呼ばれる小道の存在を初めて知りました。どのお宅も玄関まわりをお花で飾り、素敵な一画になっていますね!
フジが可愛く咲いている場所を次々と案内してもらいましたが、特に印象に残ったのが、ペギーポーションの明るい藤色のお店をウィステリアが見事に装飾している様子とランチのお店のゴージャスなフラワーアーチでした。凄すぎます(≧◇≦)!まったく、るなさんのリサーチ力とセンスの良さには脱帽です!やっぱり、尊敬すべき姉○です(笑)
Belgraviaエリアの店先を飾るお花も素晴らしくて、ため息が出そうです。あまりに素敵なお花がある風景を見過ぎて、他の建築美やELAN Cafeのハートづくしもウエストミンスター寺院・ロンドンアイでさえ、まともに目に入らなくなってしまいました。
そして、、、表紙にも使われていたMaddox Galleryのお花のデコレーションにはとどめを刺されました(笑)
もう10冊分くらいの旅行記を読み終えた、そんな満足感に包まれました(#^.^#)
素敵な場所をたくさん紹介してもらってありがとうございました。
akiko
- るなさん からの返信 2019/07/07 11:43:31
- RE: ロンドンの魅力を再発見!
- akikoさん、こんにちは。
いつもありがとうございます♪
ロンドンは都会だしあんまりお花が咲き誇るイメージってないんでしょうか?(笑)
私の中ではずっとロンドン=ウィステリアだったので、いつかは行きたいって思ってこの時期を狙っていました。
でも、何度も言う通りロンドンにはあんまり興味がないのでスルーしてたんですよ。
そう、藤は日舞を思い出させるお花なんです。柄にもなく亡き母と一緒に嗜んでおりました(;^ω^)
女の子がやる習い事は一通りやってみた幼い頃ですが、何しろ飽きっぽいので(今も 爆)やってはみてもすぐ飽きちゃう、そんな中で日舞が一番長続きしたように思います(笑)
> Mewsと呼ばれる小道の存在を初めて知りました。どのお宅も玄関まわりをお花で飾り、素敵な一画になっていますね!
☆そうでしたか!ロンドンの街中にはたくさんありますよ。どこも低層の家並みが小ぎれいに並んでいます。石畳の少ないロンドンにおいてMewsは石畳のところが多かった気がしますね。今度ロンドンへ行かれる機会があったら是非歩いてみて下さい♪住まわれる人達の思いが感じられてとても素敵な一画ですよ!
> フジが可愛く咲いている場所を次々と案内してもらいましたが、特に印象に残ったのが、ペギーポーションの明るい藤色のお店をウィステリアが見事に装飾している様子とランチのお店のゴージャスなフラワーアーチでした。凄すぎます(≧◇≦)!まったく、るなさんのリサーチ力とセンスの良さには脱帽です!やっぱり、尊敬すべき姉○です(笑)
☆あはは(#^^#)pin見てるといっぱい出てきますよ!でも、実際にはここまであちこちお花デコがされてるとはびっくりでした。
せいぜい3ヵ所ぐらいだろうかとわざわざ見に行ってみましたけど、あんまりにもあり過ぎて有難みがなかったです(≧◇≦)
> Belgraviaエリアの店先を飾るお花も素晴らしくて、ため息が出そうです。あまりに素敵なお花がある風景を見過ぎて、他の建築美やELAN Cafeのハートづくしもウエストミンスター寺院・ロンドンアイでさえ、まともに目に入らなくなってしまいました。
> そして、、、表紙にも使われていたMaddox Galleryのお花のデコレーションにはとどめを刺されました(笑)
☆Belgraviaは店先がホントにオシャレさんばっかり!!道行く人もそれなりの方が多くて目の保養になりました♪
都会的ロンドンの顔を見にカメラ片手のブラブラ歩きには最適なんじゃないかなぁ?
> もう10冊分くらいの旅行記を読み終えた、そんな満足感に包まれました(#^.^#)
> 素敵な場所をたくさん紹介してもらってありがとうございました。
☆いやぁ〜いつも長くてすみません。自己満足な旅行記にお付き合い頂き感謝しています♪次はいよいよ秘密のコテージツアーです!また遊びにいらして下さいね〜
るな
-
- マズウェルさん 2019/07/05 18:01:40
- ロンドン街あるき(=´∀`)
- るなさま
こんにちはー(・∀・)。イギリス旅の続きを拝見しております。
ロンドンは毛嫌いですか(笑)。まぁなんとなく好きじゃないってありますよね。自分はパリがそんなかんじです( ̄m ̄〃)。
実はわたしも、ステイさせてもらっていたお宅と学校は、ロンドン中心部からはけっこう離れていたので、わたしのロンドンのイメージは『大都会ロンドン』じゃないんです。家の近くのハイストリートのイメージ(笑)。中心部はほんと、それこそ英語なんて聞こえてこないくらい観光客でごった返してますよね💦
それにしてもこんなに藤が!イギリスはバラのイメージですが、藤もこんなにあったんですねぇ。そういえばザルツブルクにもあったな。
店先にやたらと派手なデコレーションが多いのは、昨今のインスタ映えの影響ですかね?ちょっと興醒めだなぁ。
ビッグ・ベンは残念でしたね。ロンドンのアイコンですし。工事中は鐘も鳴らないんでしょうか?あの鐘が聞こえると、ロンドンに来たー!ってかんじがします。工事が終わったら行こうかなぁ(*゚ー゚*)。
コッツウォルズも随分まわられたんですね。3泊もなんて贅沢だなー。可愛いB&Bがあったのでは(*≧∀≦*)?
マズウェル
- るなさん からの返信 2019/07/07 11:33:18
- RE: ロンドン街あるき(=´∀`)
- マズウェルさん、こんにちは〜
いつもありがとうございます!
> ロンドンは毛嫌いですか(笑)。まぁなんとなく好きじゃないってありますよね。自分はパリがそんなかんじです( ̄m ̄〃)。
☆おや、そうなんですね?人それぞれのポイントみたいなのがありますし、表現しづらいけど何となくってこともありますよね(笑)
まぁ私の場合はまず旅先に近代的なビル群は求めないんですよ。たまにはいいですが、基本的には田舎街や村が好きでね。
でも、逆にパリは好きなんですよねぇ(=゚ω゚)ノ
> 実はわたしも、ステイさせてもらっていたお宅と学校は、ロンドン中心部からはけっこう離れていたので、わたしのロンドンのイメージは『大都会ロンドン』じゃないんです。家の近くのハイストリートのイメージ(笑)。中心部はほんと、それこそ英語なんて聞こえてこないくらい観光客でごった返してますよね💦
☆へぇ〜そうなんですね?
イメージってありますよね。いいとか悪いじゃないと思うので人それぞれでいいと思います!!まして旅の仕方に正解とかないしね。
> それにしてもこんなに藤が!イギリスはバラのイメージですが、藤もこんなにあったんですねぇ。そういえばザルツブルクにもあったな。
☆コメント頂いた皆さんのイメージに、ロンドン=藤はないようですね(笑)私の中ではずっとロンドンに咲き誇る藤があったのでいつかは行こうって思っていました。
もちろん薔薇もその中にありますが、それこそロンドンではなく田舎かな。で、私の中では薔薇イメージはフランスの方が強いですね。
> 店先にやたらと派手なデコレーションが多いのは、昨今のインスタ映えの影響ですかね?ちょっと興醒めだなぁ。
☆そうなの...いいか悪いかわからないけど、どこも花デコがすごかったわ。1つ2つだと思ってわざわざ見に行ったけど、ここまであちこちにあると全然有難みがなかった(爆)
> ビッグ・ベンは残念でしたね。ロンドンのアイコンですし。工事中は鐘も鳴らないんでしょうか?あの鐘が聞こえると、ロンドンに来たー!ってかんじがします。工事が終わったら行こうかなぁ(*゚ー゚*)。
☆ホントにねぇ〜あんまりザ・観光は不要なんですが初エリアだったし、ビッグベンぐらいは見たかったのに(苦笑)まぁまたそのうち狙います。
> コッツウォルズも随分まわられたんですね。3泊もなんて贅沢だなー。可愛いB&Bがあったのでは(*≧∀≦*)?
☆はい、今回のメインテーマの一つでしたから、3泊取って個人で回ってみました!交通の便が悪いし当初はツアー参加を考えてはいたんですが、やっぱり泊まりたいなって思って3日間あちこち頑張りましたよ(笑)でも、最初だけ現地ツアーに参加して個人(公共交通機関)ではなかなか行けそうにないとっても小さな村にも行けたし満足しています。
1泊はマナーハウスを奮発したので贅沢な思いもさせてもらいました♪
是非また遊びにいらしてねぇ!!
るな
-
- 川岸 町子さん 2019/07/04 23:54:46
- 咲き誇るウィステリア
- るなちん、おばんでした☆
可愛いお花で飾られたカフェの店先。でも座っているのは女子ではなくメンズってのが日本では見られない光景かも(笑)
→面白い~(笑)しかもほほを寄せ合っている男性達の姿もあるし、笑っちゃいました。
すみません...ウィステリアの写真ばっかりです(苦笑)
→良いのよぉ。 何度見ても、咲く姿や広がり方は異なり、それぞれに美しいもの(@^▽^@)
相対する二人の女性が競い合っているかのように、紫と白のウィステリアが咲き誇っている!!同じウィステリアなのに印象は全く違う。
→ここ、濃淡の違いを楽しめて、めっちゃ素敵!窓を開けると香りが伝わるんだろうなと思うと、ますます素敵(#^^#)
実はここでずーーーーっとポージングして何枚も何枚も写真撮ってるコリアン女子組がいた。最初は若いっていいなぁ可愛いわねぇなんて思ってたけど、いい加減にしてほしいという表情をしてしまった私に気付いたのは20分後であった(爆)それだけ私も意地になって待っていた。
→私も同じような体験有りますわ(;´∀`)C国女子達で、場所はモロッコのシャウエンで、2か所も。待っているしかないべ。だって怖くて何も言えねぇ 苦笑。しかもC国女子達は、咲いている鉢植えのお花をぽきっと折って、撮影道具に(*_*;
1回しか行ったことないロンドンの印象が変わりました。お花の力ってすごいな~!
町子
- るなさん からの返信 2019/07/06 12:35:50
- RE: 咲き誇るウィステリア
- まっちぃしゃん、こんにちは♪
いつもありがとうございます!!
今日は涼しいですねぇ〜
> →面白い?(笑)しかもほほを寄せ合っている男性達の姿もあるし、笑っちゃいました。
☆そうでしょ?ほとんどがラブラブな男性ペアでびっくりでした(笑)
> →良いのよぉ。 何度見ても、咲く姿や広がり方は異なり、それぞれに美しいもの(@^▽^@)
☆ありがとうございま〜す♪(笑)ホントにそれぞれに違う咲き方をしていてどこを見ても素晴らしかった。大事にお手入れをされている住人さんの愛情もあるんでしょうね。側を歩くと甘い香りが立ち込めていて最高でした。
> →ここ、濃淡の違いを楽しめて、めっちゃ素敵!窓を開けると香りが伝わるんだろうなと思うと、ますます素敵(#^^#)
☆綺麗に相対する美しさを魅せてくれる一カ所でした♪お見事!としか言いようがありませんでしたよ。同じ時期にこれだけ2つの異色藤が咲き誇る様は圧巻ですね。
> →私も同じような体験有りますわ(;´∀`)C国女子達で、場所はモロッコのシャウエンで、2か所も。待っているしかないべ。だって怖くて何も言えねぇ 苦笑。しかもC国女子達は、咲いている鉢植えのお花をぽきっと折って、撮影道具に(*_*;
☆えぇぇぇぇ〜( ゚Д゚)そんなひどいことするんですか?考えられへん。
次回こういう状況に遭遇したら、私は撮るの一瞬だからもう「お願いだからちょっとだけどいて!」って言っちゃうかもしれません。
> 1回しか行ったことないロンドンの印象が変わりました。お花の力ってすごいな?!
☆そうですね。お花の持つ威力はすごいですよね。印象はまるで変わると思います。
でも、お花って咲いている時はいいけど枯れた時が醜い...美しさに永遠はないものの儚い美しさですね。
るな
-
- aoitomoさん 2019/07/04 17:13:34
- ウィステリア三昧~
- るなさん こんにちは~
ロンドンはMewsなんかの小道狙いと思いきや、
それもあるのでしょうが、
ウィステリア狙いと言っていいほどにウィステリア三昧なんですね~
中にはイミテーションもあるのもご愛敬ですが、
ウィステリアが絡みつくだけでいい雰囲気が出てくる、
ウィステリアマジック恐るべし。
紫と白のコラボも面白い。
るなさんのpin&インスタチェックも念入りで完璧。
でもインスタ映えスポットも観光客でごった返しているのはロンドン市内だからでしょうね。
『The Ivy Chelsea Garden』の花盛には笑っちゃう。
混むのは想定内でも激混みは想定外か・・
『St Martin-in-the-Fields(Cafe Crypt)』もいい雰囲気なのに大混雑。
旅行記でも様々なプチ苦労が感じられました。( ´艸`)
『ELAN Cafe』は可愛らしい店内もフォトジェニックですが、
店員さんが超可愛いならロンドンに行けたら是非足を運びたいです。(爆)
『Westminster Abbey』
写真撮影不可で高額チケットでも入られたのですね~
Googleマップで360度フォトは見れましたが、
撮影解禁してほしいものです。
観光スポットの大きな建築物が修復中と言うのは残念ですが、
るなさんの場合それが撮影の主軸でも無さそうなので・・
あまり気にならなかったりして。
ロンドンいい立地だとホテルのコスパが悪そうなのが驚きです。
aoitomo
- るなさん からの返信 2019/07/06 12:29:28
- RE: ウィステリア三昧?
- aoitomoさん、こんにちは♪
いつもありがとうございます!!
ウィステリア狙いでこんなにロンドンを練り歩くのも私ぐらいでしょうかね?(爆)
そもそもザ・ロンドンの風景にはあまり興味が湧かないでいましたから、私らしくメジャーではないものを狙ってました?(笑)
とにかく藤の咲き誇るロンドンを歩きたかったんです。ホントにそれだけ。
> 中にはイミテーションもあるのもご愛敬ですが、
> ウィステリアが絡みつくだけでいい雰囲気が出てくる、
> ウィステリアマジック恐るべし。
> 紫と白のコラボも面白い。
☆生花はお手入れも大変でしょうし、何より永遠ではないから枯れた時がね(;'∀')
それでも藤以外のお花デコのお店は季節ごとに変えているようでした。
> るなさんのpin&インスタチェックも念入りで完璧。
> でもインスタ映えスポットも観光客でごった返しているのはロンドン市内だからでしょうね。
☆たぶんそうですね。やっぱりこういう大都会は私の旅先には向かないわぁ〜
> 『The Ivy Chelsea Garden』の花盛には笑っちゃう。
> 混むのは想定内でも激混みは想定外か・・
☆いやいやここまで広い店内だとも想像せず、そして激混みも確かに想定外だったかもしれません(苦笑)あまりに人でごった返すと何事も魅力が半減してしまいますね。
> 『St Martin-in-the-Fields(Cafe Crypt)』もいい雰囲気なのに大混雑。
> 旅行記でも様々なプチ苦労が感じられました。( ´艸`)
☆笑ったな?!(≧◇≦)そうなんです、静かな時の写真は雰囲気抜群なのに、あの混みようではまったくあかんかったです。出直す気力もありませんでした。
> 『ELAN Cafe』は可愛らしい店内もフォトジェニックですが、
> 店員さんが超可愛いならロンドンに行けたら是非足を運びたいです。(爆)
☆あはは(笑)反応しましたね?どの店員さんもめちゃ可愛かったです。美人さんでした♪加えて笑顔があるので最高でしたよ。aoitomoさんがロンドンへ行く時まで彼女たちがお嫁にいってなきゃいいけど〜(爆)
> 『Westminster Abbey』
とりあえずロンドンらしいところも行ってみないとかなぁ?って思って奮発しましたけど、実は行くまで写真不可とは知らなかったのです(全然ノーチェック 爆)。
> 観光スポットの大きな建築物が修復中と言うのは残念ですが、
> るなさんの場合それが撮影の主軸でも無さそうなので・・
> あまり気にならなかったりして。
☆いやぁ〜ん、そうとも言う(笑)でも、やっぱりビッグベンの雄姿ぐらいは見たかったですよ。
> ロンドンいい立地だとホテルのコスパが悪そうなのが驚きです。
☆悪いにもほどがある!!って感じです。そこそこのホテルを選ぶと優に2万3万は超えますからねぇ〜シンガポールやNY並みにコスパが悪いと思いました。
やっぱり旅人のお財布に優しい国がいいわぁ(;^ω^)私の中では色んな条件を満たしてくれるトルコが断トツかな。ただし、食べ物抜かして(笑)トルコ料理が制覇出来たらきっとイタリアとフランスに次ぐと思います♪でも、コスパからしたらもしかしてNo.1かも!あっ、メキシコかな?(笑)
るな
-
- Amalfi-whiteさん 2019/07/04 11:45:59
- ウィステリア!
- るなさん こんにちは(*^^*)
とっても素敵!!!
うっとりしながら じっくり拝見させていただきました。
お花が大好きな私は 心すっかり奪われてしまいました♡
去年ロンドンへ行った時とはまた別の雰囲気で、私もこの
ウィステリアが美しく咲き誇っている時期を狙って 再訪したくなりました。
最高!!
ありがとうございました♪
Amalfi-white
- るなさん からの返信 2019/07/06 11:55:10
- RE: ウィステリア!
- Amalfi-whiteさん、こんにちは♪
いつもご訪問頂いてありがとうございます!!
お花の時期を狙って旅先を決めるって大好きなチョイスなんですが、実際にはドンピシャって結構難しいものですよね。
見頃が長いお花ならいいけど、桜なんてホント大変だと思います。
ウィステリアはわりと長い方なのかしら?どこもとっても綺麗に咲き誇っていて大満足でした。
ホントは薔薇を狙ってフランスかな?って思っていたんですが、どうしても仕事を休む関係上痛手がないのはGWになってしまうので、ここだと薔薇は少しまだ早いんですよね。
お花があるなしでは風景の印象がまったく違いますからね!
この時期のロンドン(英国)は紫の妖精たちが迎えてくれますよ♪是非行かれて甘い香りに包まれてください(笑)
ありがとうございました(*^^)v私もまたお邪魔しま〜す!
るな
-
- お黙り!さん 2019/07/04 08:14:28
- ほう~~~ウィステリア?
- るなちゃん、おはようさん。
ウィステリア?・・・・・藤の花だったのか。知らんかったわ。昨年は、藤の花を見に車を走らせたっけ。でも、日本の花とは全く違うね。しかし、ロンドンにこんなにたくさんあったなんて・・・・・そこは、るな探偵が調査されての場所だとは思いますが(笑) ヨーロッパで藤の花(勝手に日本的と思っている花)に出会う時があると嬉しくなります。しかし、ドンピシャでしたね。
アールズコート、昨年、WB観戦で私もホテル利用しました。TVでWBを見ながら、懐かしく拝見しました。しかし、驚くほど狭いよね(笑)
マリー
- るなさん からの返信 2019/07/06 11:49:58
- RE: ほう???ウィステリア?
- マリーちゃん、ごきげんよう♪
そうよ、藤の花のことなのよ!!
日本の見せ方とはちょっと違いますね。日本だと藤棚ってのが主流かと思うけど、英国には藤棚は見られませんでした。
ほとんどは壁に伝っているか窓辺を飾る感じ。まぁいずれも素敵なんだけど。
いつもGWにヨーロッパに行くことが多いので、私的には日本はもちろんなんだけどヨーロッパにも藤のイメージが強い時期なのです。
ロンドンで咲き誇る写真をたくさん見ていたのでいつか行きたいなって思ってたの。
花の見頃を狙って旅先を決めるってのは大好き♪
夏なら断然ブーゲンビリアだよねぇ〜あっちにはあるかしら???(笑)
アールズコートは便利なエリアだったな。ホテルはもうロンドンでは諦めモードで立地が良くてお安いならもうどこでもいいやって感じでしたわ。
ちょっといいかな?って思うお部屋なんか選ぶと優に2万は超えるんでマジか?って感じでしたわ。1万で泊まれたし荷物も預かってくれたので満足してますわ。
るな
-
- durianさん 2019/07/03 23:04:57
- 藤の花だらけのロンドンに見えました
- るなさん
こんばんは~ ロンドンは何と言っても物価が高すぎるから(昔からですけど、ソコソコ普通のホテルだって結構な金額になりますよね。今はもちろん物価だって上がっているので、一人旅は大変ですよね。
こんなに沢山の藤の花が咲き乱れているロンドンって初めてです。るなさんの写真で知りました。日本も同じようなシーズンで藤の花は多いいですけど。それと今時はインスタ映えカフェの多いい事オシャレだわ。。と思いますがやっぱり何処も同じ様に見えてしまうのは”おばさん”になったから、と。。感じるこの頃です。
ロンドンも背の高くないビルは、なさそうなので古い建物を変えずに素敵な街並みですが全てにおいて綺麗すぎますね。
durian
- るなさん からの返信 2019/07/06 11:43:51
- RE: 藤の花だらけのロンドンに見えました
- durianさん、こんにちは〜
いつもありがとうございます!!
そう、ホントに何するにも高かったロンドン、いえ英国(*_*)
何よりホテル代にはまいりましたね。NY並みですね。
皆さんからコメント頂いたのを拝見していると、ロンドンと藤ってのはあまりイメージになかったようですね。薔薇のイメージの方が強い英国なんでしょうか?
今年春は薔薇を狙ってフランスか英国って勝手に決めていたんですが、休める日程を考えるとやっぱり時期的には藤か...ってことになったのですが。
私はずっとロンドンの街に咲き誇る藤の風景を目にしていたので(いつものpinで 笑)、イメージは湧いていました。
今や話題に上がる街はインスタ映え狙いが多過ぎですね(苦笑)
最初はあら可愛い!なんて思っているのですが、いつの間にか飽きてきます。お正月のバンコクで痛感したはずなのに、やっぱりロンドンでも巡っちゃいましたけど( ;∀;)
ロンドンも古い物を今に伝えてる感がないわけじゃないですが、エリアによっては高層ビルが立ち並ぶ今どき感たっぷりなところもあるし、フランスやイタリアと比べたらかなり近代的ですよ。
何より私的に馴染めなかったのは石畳がほとんどないこと。石仕様が大好きだし、欧州に求める古い石畳から立ち込める空気感が大好きなので、ロンドンにはこれがほとんど感じられませんでした。
やっぱり田舎が好きだぁ(笑)
るな
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