2018/05/23 - 2018/05/30
338位(同エリア3045件中)
milkさん
この旅行記のスケジュール
2018/05/24
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電車での移動
トラムに乗って旧市街へ
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電車での移動
13:27 Railjetに乗ってザルツブルクへ。
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この旅行記スケジュールを元に
最近、気が乗らなくてヨーロッパ旅行が遠のいていた母。
「やっぱり歩けるうちに言いたい所に行っておく!」と言い出しました。
行き先は「エリザベートゆかりの地巡り」と題してオーストリアへ。
もともと宝塚が好きという事もあり、ミュージカルの「エリザベート」が大好き。
ならば、ミュージカルにも出てくる数々の地に連れて行ってあげようという事になりました。
前回、プレエコに乗って味を占めてしまった母は、今回もプレエコがいいと...。
私はちょうど修行中で、FLY ONポイントを貯める為にもちょうど良いので、期間限定価格が出た時にチケットを購入。
疲れやすい母の為にのんびりコースで旅のプランを立てました。
【旅行日程】
5/23(水)
10:40 成田空港発 JL413
↓ 乗り継ぎ
16:15 ヘルシンキ・ヴァンター空港発 JL6827便
https://4travel.jp/travelogue/11471139
5/24(木)
エリザベート誕生の地、ミュンヘン市内観光 ←今、ここ
https://4travel.jp/travelogue/11473212
ザルツブルク市内観光
https://4travel.jp/travelogue/11474873
5/25(金)
エリザベートとフランツヨーゼフが出会ったバート・イシュル
https://4travel.jp/travelogue/11477462
エリザベートとフランツヨーゼフが初めて旅したハルシュタット
https://4travel.jp/travelogue/11479544
5/26(土)
ザルツブルクお散歩
https://4travel.jp/travelogue/11481851
ウィーン・ナッシュマルクトの蚤の市
https://4travel.jp/travelogue/11483282
5/27(日)
ウィーン、エリザベートゆかりの地巡り
前半:王宮・家具博物館
https://4travel.jp/travelogue/11484811
後半:シュテファン大聖堂・カフェ ゲルストナー・カフェ・シュヴァルツェンベルク
https://4travel.jp/travelogue/11492145
5/28(月)
ウィーン、エリザベートゆかりの地巡りその2
前半:シェーンブルン宮殿・アウグスティーナ教会・カプツィーナ教会
https://4travel.jp/travelogue/11495043
後半:カフェモーツァルト・お買い物
https://4travel.jp/travelogue/11499948
5/29(火)
11:15 ウィーン国際空港発 JL6836
↓ 乗り継ぎ
17:25 ヘルシンキ・ヴァンター空港発 JL414
5/30(水)
8:00 成田空港着
【航空券】
プレミアムエコノミー 190000円
燃料サーチャージ・保険他 28600円
Tax 10760円 合計 229360円
【ホテル】
5/23~24 Eden Hotel Wolff 20550円(1泊1人10250円)
スタンダードツイン 朝食なし
5/24~26 Hotel Hohenstauffen 30462円(1泊1人7615円)
ツインルーム 朝食付き
6/26~29 Hilton Wine 79257円(1泊1人13209円)
ツインルーム 朝食なし
2018年5月26日
今日はエリザベートが生まれた街、ミュンヘンを観光します♪
午後にはザルツブルクに移動するので、駆け足観光。
そもそも母はそれほど街歩きに興味はないので、実は私がひそかに狙っていた場所に連行(笑)
「もう疲れた~」という母を騙しだまし歩かせて、無事目的を達成しました。
表紙写真はエリザベートとは全く関係のないマンゴーのタルト。
これが食べたかったの♪
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ホテルのロビーでカフェラテを頂いたら、早速ミュンヘン市内観光に出かけます。
いつもなら歩いて旧市街まで行くのですが、案の定、母は「え~、歩くの~?」
仕方ない、トラムに乗るよ(-_-;)
駅から旧市街までの道のりにも素敵な建物があるんだけどな~。
券売機でチケットを買って、トラムに乗りカールスプラッツへ。 -
短区間券(Kurzstrecke)で片道1.5ユーロです。
意外と高い...。 -
ここにチケットを差し込むのね。
-
カールスプラッツでトラムを降りたら、カールス門をくぐり抜けて旧市街に入ります。
あ、門の写真撮ってない...。
すみません、私はミュンヘン4回目(?)なので、写真少なめです(^_^;) -
ヨーロッパの街並みって、どうしてこう、無造作に置いてある自転車が可愛く見えるんだろう。
-
私 「ほら、建物素敵でしょう?」
母 「ふ~ん...」 -
母 「あら、このお洋服可愛い~」
街並みよりお買い物らしい...(^_^;)
母よ、こんな可愛い服はもう着られないでしょう...。 -
何度来ても、ミュンヘンの街って可愛いと思うんだけどな~。
でも、お天気が悪いのが残念。
雨も降って来てしまいました。
とりあえず、聖ミヒャエル教会に入りましょう。
左側に見える、白い建物が聖ミヒャエル教会。 -
正面からだと、全体が入らない(笑)
ファサードには 歴代ローマ皇帝や聖人の像が並んでいます。聖ミヒャエル教会 (ミュンヘン) 寺院・教会
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さて、入ってみましょう。
聖ミヒャエル教会 (ミュンヘン) 寺院・教会
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教会の入り口中央に飾られた「悪魔と戦う大天使ミヒャエル」の像
聖ミヒャエル教会 (ミュンヘン) 寺院・教会
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イチオシ
中はアルプスより北の地域における最大規模と言われている、美しいルネッサンス様式です。
この教会、大好き♪聖ミヒャエル教会 (ミュンヘン) 寺院・教会
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主祭壇。
母は「凄いね~」といいながら見ています。聖ミヒャエル教会 (ミュンヘン) 寺院・教会
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イチオシ
主祭壇に描かれているのは、教会の名前にもなっている「聖ミヒャエル」
大天使ミカエルですね。
ホテルにあった像と同じ方です。
「Michael」は英語読みで「セント・マイケル」、フランス読みで「サン・ミッシェル」
はい、フランスのモン・サン・ミッシェルに祀られているのもこの方です。
こちらの絵も悪魔と戦っているシーンですね。
この祭壇画の色合いがとても素敵。
誰が描いた絵なのか知りたいけど、調べてもなかなか分からないのです...。聖ミヒャエル教会 (ミュンヘン) 寺院・教会
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この絵も素敵~☆
聖ミヒャエル教会 (ミュンヘン) 寺院・教会
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あんなところに天使ちゃん♪
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何度も来ているのに、つい夢中になって見てしまう。
母、もう飽きてる...(笑) -
可愛い人、発見♪
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イチオシ
この方、いつ見ても悲しげで...。
マリア様なのかしら?
あ、今気付いた...。
大天使ミヒャエルの祭壇画の上にはイエス・キリストが立っています。
やっぱり、イエスを見守るマリア様なのかも?
(私の勝手な想像です) -
聖水盤の前に佇む大天使ミヒャエル。
ミヒャエルさんって、女性的な美しさで描かれていることが多い気がする。
美男子だったのかしら?
この教会の地下はヴィッテルスバッハ家のお墓があり、あのノイシュバンシュタイン城を建てたルートヴィッヒ2世も眠っています。
エリザベートとルートヴィッヒ2世は従兄弟。
同性愛者として知られている彼ですが、幼いころから慕っていた女性がエリザベートだったそうです。
母はそこには興味がないようなので、お墓は見ずに教会を出ました。 -
母、お土産屋さんに食らいついた(笑)
まあ、ドイツの雑貨、可愛いよね。 -
あら、お洒落なビールジョッキがいっぱい。
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木で作られたかわいいお人形もありますよ。
中に入ってみましょう。 -
可愛い鳩時計が出迎え☆
このお店は伝統工芸品を扱うお土産屋さんで、みんな手作りだそうです。
お店の方に許可を得て、写真を撮らせて頂きました。 -
これも手作りなんですね~。
ビアマグと言うらしいです。 -
ガラスのオーナメントが素敵☆
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クリスマスオーナメントも可愛い~☆
ドイツと言えば、クリスマスマーケットも有名ですね。 -
くるみ割り人形。
これ、結構大きいです...。 -
なにこれ~!
可愛い~☆
ちっちゃな天使ちゃんたちの楽団ですよ♪ -
イチオシ
細かく作られていますね~。
木で作られているようです。
表情が何とも言えない...。
癒されるわ~。 -
こちらは小さな職人さんたち。
みんなそれぞれ、お仕事をしていますよ。
こっちも可愛い~♪
でも、値段が可愛くない(^_^;)
38.50ユーロって、一個の値段よね...。 -
可愛くて母も気に入っていたけど、買うならいくつか欲しいし、そうすると結構なお値段になっちゃうし...。
で、諦めました。
手作りだからね、このお値段は仕方ないのよね。 -
さて、お次はフラウエン教会へ。
玉ねぎ型の双子の塔が見えてきましたね。 -
セクシーなイノシシさん(笑)
ここを左に入ります。 -
目を惹く萌黄色の建物は警察本部。
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あら、素敵な絵が描かれているではないですか。
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その向かいにはきのこの池。
あ、私が勝手に名前付けました(^_^;)
だって、池の中にあるのがきのこみたいなんですもの。 -
その向かい側にフラウエン教会。
あらら、まだ修復中...。フラウエン教会 (ミュンヘン) 寺院・教会
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今日はこの先には入れないようです。
フラウエン教会 (ミュンヘン) 寺院・教会
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イチオシ
柵の隙間から1枚。
私は以前にも来ているので良いのですが、母は...。
ちょっと見られればいいみたい(^_^;)フラウエン教会 (ミュンヘン) 寺院・教会
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ステンドグラス、美しいですね...。
フラウエン教会 (ミュンヘン) 寺院・教会
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私 「ここにね、悪魔が残した足跡があるんだよ」
母 「ふ~ん。」
はい、次行こう。フラウエン教会 (ミュンヘン) 寺院・教会
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マリエン広場の前を通ったら、ちょうど市庁舎のお花を取り換えている所でした。
こうやって取り替えているんだ~!
大がかりなんですね。
雨の中、傘を差しながら撮ったらブレちゃった(汗) -
次にやって来たのは聖ペーター教会。
11世紀建造の、ミュンヘンで最も古い地区教会で、「年寄りペーター」と呼ばれています。
この教会も美しいのよね~。聖ペーター教会 (ミュンヘン) 寺院・教会
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天井の中心に描かれたフレスコ画。
聖ペーター教会 (ミュンヘン) 寺院・教会
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そこに描かれているのは、聖ペーターの逆さ磔の場面。
キリスト教の布教をしていた聖ぺーターは、ローマ帝国の暴君ネロに迫害され、逆さ磔にされて殉教しました。聖ペーター教会 (ミュンヘン) 寺院・教会
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両脇には聖人たちが立ち並びます。
聖ペーター教会 (ミュンヘン) 寺院・教会
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立派な説教壇。
説教壇の上に立つ天使はラッパを鳴らしています。 -
パイプオルガンにも天使ちゃん。
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中央祭壇。
前回はなんだかモダンなキリストの絵が描かれた布で覆われていましたが、修復が終わったのでしょうか。
今回は祭壇画見られました。
でも、ちょっとボケてる...。 -
主祭壇の上に描かれた天井画も素敵☆
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こちらは小さな祭壇のひとつ。
幸せそうなマリア様のお顔が印象的。 -
厳かな祈りの場...。
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世界中の人々が平和に暮らせるようになりますように...。
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雨が止まないので、新市庁舎は眺めるだけ。
仕掛け時計は見なくてもいいんだって(^_^;)ミュンヘン新市庁舎 建造物
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見事な新ゴシック様式の新市庁舎。
ここからフラウエン教会の塔も見えますね。ミュンヘン新市庁舎 建造物
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ホワイトアスパラの季節ですね~♪
今回の旅行で食べる機会あるかな? -
赤いとんがり屋根の建物はおもちゃ博物館。
この建物、可愛くて好き~♪
その奥に見えるのは聖霊教会。 -
おもちゃ博物館のアーチの辺りからマリエン広場を見たところ。
お天気が良ければな~。 -
母、「もう疲れたから休もうよ~」
私、「行きたいカフェがあるから、もう少し頑張って~」
と、騙しだまし歩かせる(笑)
でも、行きたいカフェは本当にこっちの方向。 -
私、「あ、ここまで来たらちょっと寄りたい所がある~」
と、連れて来たのはホフブロイハウス。
だって、「ビアボール」って言っても母は興味を示さないもん(^_^;)
母にこの由緒あるビアホールを見せてあげたかったのもあるけど、実は私が見たい所があっただけ(笑)
ホーフブロイハウスは、ヒトラーが演説した場所としても有名。
その、演説をしたという大ホールが、何度行っても見つけられなくて...。
でも、この4トラでフォローさせて頂いている方の旅行記で、ビアホールの上階にある事が分かりました。
お店の前に行くと、店内入り口ではなく、一番右側の入り口から中に入って行く観光客を発見。
付いて行ってみると、階段がありました。
登ってみましょう。ホフブロイハウス 地元の料理
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2階部分は普通にお店の中のようです。
可愛い店内♪ホフブロイハウス 地元の料理
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まだ上に行かれるようです。
ホフブロイハウス 地元の料理
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天井にはバイエルンの国旗と両手にビールジョッキを持ったお姉さん。
青空も描かれていて、だまし絵のようです。ホフブロイハウス 地元の料理
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あ、あそこにドアがありますよ。
入れるのかな?ホフブロイハウス 地元の料理
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見つけた~!!!
ここが、ヒトラーが演説をしていたホールです。
やっと来る事が出来た。
朝早いので、まだお掃除中のようですが失礼して...。ホフブロイハウス 地元の料理
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イチオシ
フェストザール(祝典の間)です。
1920年にはここでヒトラーがナチス党の結成集会が行われました。
あのステージの上のバルコニーでヒトラーは演説していたのですね。ホフブロイハウス 地元の料理
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ドイツ国民の心を動かす演説はどんなものだったのでしょう。
ヒトラーは演説が上手だった為に、支持を集める事が出来ました。
彼はユダヤ人虐殺で悪名高いですが、ドイツ国民にはちゃんと仕事を与えて豊かにさせる対策を取っていました。
それなのに、ただユダヤ人が商売上手だからという理由だけでまずは仕事を取り上げ、抹殺まで考えてしまうとは...。ホフブロイハウス 地元の料理
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それにしても美しい広間ですね。
入口の壁はだまし絵になっていました。
やっと探していたお部屋が見られて大満足!
スッキリした~。ホフブロイハウス 地元の料理
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これはビール樽の蓋。
大きいんですよ~。
装飾が綺麗です。 -
別のデザインのものも飾られていました。
麦の絵が彫られていますね。 -
イチオシ
せっかくなので、1階の店内も見てみましょう。
まだ時間が早いので、空いてはいたけどお客さんはいませんでした。
おかげで貸し切り~☆
相変わらず可愛い店内。ホフブロイハウス 地元の料理
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天井に描かれた絵が可愛いんですよ♪
室内なのに、鉄細工の看板もあります。
店内が小さな町みたい。ホフブロイハウス 地元の料理
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この前、ゆめちゃんとの旅行の時はこの辺りに座ってご飯を食べたんだっけ。
ホフブロイハウス 地元の料理
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若かりし頃のルートヴィヒ2世
エリザベートの従兄弟で、ノイシュバンシュタイン城を建てた人でしたね。
彼はノイシュバンシュタイン城を建てる為に散在して国民の不満を煽り、更に精神にも異常をきたしていたので41歳で逮捕・廃位。
その翌日に水死体となって発見されます。
実は、ミュージカル「エリザベート」の中でも彼の名前は出て来るんですよ。ホフブロイハウス 地元の料理
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広~い店内。
こんなに広いのに、夜になると座る場所を見つけるのが大変なくらい混雑します。ホフブロイハウス 地元の料理
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ビールは樽から直接注がれるのかしら?
ホフブロイハウス 地元の料理
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あら、そっち??
現代的なようです(笑)ホフブロイハウス 地元の料理
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ビールジョッキがいっぱい!!
そりゃ、これだけ大きなビアホールですから、沢山用意しておかないと間に合わないでしょうね。ホフブロイハウス 地元の料理
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大きなビールジョッキです。
このジョッキを両手にいっぱい掴んで運ぶのですから、ウエイトレスさんは力仕事ですよね(^_^;)
ちなみに、マイジョッキと言うのもあるらしく、常連さんは自分のジョッキを預けておくことが出来るそうです。ホフブロイハウス 地元の料理
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イチオシ
早目に来ると貸し切りで見学できるので良いかも♪
このお店は観光名所のようなものなので、ただ店内を見ているだけでもお店の方は何も言いません。
でも、せっかくならのんびりビールを飲みながら雰囲気を味わうと良いのでしょうね。
残念ながら、私も母もビールは飲めないのでここで失礼...。 -
さて、今度こそお茶しに行きますよ。
あら、素敵な回廊見つけた♪ -
レジデンツの前に出ました。
今回は時間がないのでレジデンツはパス。
母はここにはあまり興味を示さななかったのと、私は既に2回も入っているので。
2016年にレジデンツを見学した時の旅行記はこちら。
https://4travel.jp/travelogue/11168414 -
母が「疲れた~」とうるさいので、カフェへと向かいます。
本当はこの先に「エリザベート誕生の地」のプレートが飾られているビルがあるのですが、やっぱりそこまで歩くのは無理だったね(^_^;)
そもそも、そのビルは2年前に修復中で見られなかったので、まだ修復が終わっていないだろうと見越して行かない事にしていました。 -
はい、お目当てのケーキ屋さんに着きました~♪
ゆめちゃんとの旅行で来た時、通りがかりに見つけてケーキがあまりにもおいしそうだったので、今度ミュンヘンに来る時には行ってみようと決めていたお店です(^o^)
ここに来たくてミュンヘンを絡めたのも同然(笑)
いや?
ヘルシンキからの乗り換えがザルツブルクよりミュンヘンの方が良かったから、せっかくならミュンヘンにしたのよね~(苦笑)
★MAELU
https://maelu.de/en/カフェ マエル カフェ
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ほら、ケーキおいしそうでしょう?
カフェ マエル カフェ
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スタイリッシュな店内。
フランス菓子屋さんなのかしら?
マカロンやチョコレートもありますよ。
前回はマカロンだけ買ってみたけど、美味しかった♪カフェ マエル カフェ
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こっちのケーキも美味しそう...。
どれにしようかな~♪カフェ マエル カフェ
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2階がカフェになっているので、そちらで頂けるようです。
カフェ マエル カフェ
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注文は1階で。
1階にもカウンター席があったので、ここにドリンクメニューもありました。
バラのお花が可愛い♪カフェ マエル カフェ
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注文したら、2階で待ちます。
やはり時間が早い事もあって、貸し切り~♪
店内もスタイリッシュ。カフェ マエル カフェ
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窓側の席にしよう♪
カフェ マエル カフェ
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まずはドリンクが運ばれて来ました。
紅茶を頼んだら、ポットにお湯が入って来ただけ。
ティーバッグは自分で入れます。カフェ マエル カフェ
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イチオシ
悩みに悩んで、ケーキはマンゴーにしました♪
だって、薔薇の形が素敵だったんですもの☆カフェ マエル カフェ
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紅茶も良い色に出ましたよ~。
最近、台湾やタイで美味しいマンゴーを食べているので、「ヨーロッパでマンゴー食べなくても...」とは思いましたが、これがまた美味しかった!
マンゴーはちょっとフレッシュさには欠けるけど十分甘かったです。
何よりもタルト生地とクリームが私好み☆
タルトって、ちょっと湿った感じになるものが多いのですが、ザクザクッと固めのタルト生地。
カスタードクリームはなめらかで美味しくて、大正解でした。
きっと、他のケーキも美味しいはず。
でも、ちょっとお値段高めです(^_^;)カフェ マエル カフェ
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空いていた窓からちょっと身を乗り出したら、テアティナー教会が見えました。
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この細長い等はSalvatorkircheという教会のようです。
とんがり屋根がなんだか可愛い♪ -
雨も止んだようですし、せっかくなのでテアティーナ教会にも寄って行きましょう。
修復が終わっていますよ!
前回、ゆめちゃんとの旅行に来た時は絶賛改装中で、全体が布で覆われていました。
美しい姿が見られて感激♪テアティーナ教会 寺院・教会
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この教会は皇妃アデレートが、待望の皇太子マックス・エマヌエル(のちのマクシミリアン2世エマヌエル)の誕生を祝って建てたものだそうです。
皇妃アデレートがイタリア出身だったので、イタリアのアゴスチーノ・バレリを選任。
1663年から1690年にかけて建設されました。
彼はローマにあるサンタ・アンドレア・デッラ・ヴァッレ教会をモデルにしたそうです。
1690年にスイス出身で、ミュンヘン最盛期バロック建築の代表ともいえるエンリコ・ツカリが、大きなドームと二つの塔を増設しました。テアティーナ教会 寺院・教会
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内部は真っ白な漆喰の装飾が美しいイタリアンバロック様式。
ため息が出るほどの美しさです。テアティーナ教会 寺院・教会
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主祭壇
何度見ても美しい...。
今回は2度目だったので、写真はほとんど撮りませんでした。
写真は残るけど、じっくり自分の目で眺めるのもまた良し。
母も「凄いね~」と喜んでいました。テアティーナ教会 寺院・教会
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新市庁舎のあるマリエン広場に戻って来ました。
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雨が上がったので、新市庁舎の前で記念撮影も忘れずに。
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広場の真ん中にはマクシミリアン1世が建てた記念柱があります。
1638年にスウェーデンからの解放を記念して建てられたもので、塔の上では聖母子像が街を見守っています。 -
ここにも大天使ミヒャエルさん。
ミュンヘンでは良く見かけますね。 -
新市庁舎の中庭にも行ってみましょう。
中庭に並んだテーブルは新市庁舎地下にあるビアホール「Ratskeller」(ラーツケラー)
まだ時間が早いので外は営業していないのかな?
美味しいドイツ料理が食べられるレストランです。
お天気が良い日はここでのお食事が気持ちいいですよ~。
★Ratskeller
https://4travel.jp/overseas/area/europe/germany/munchen/restaurant/10412033/ -
中庭側の装飾も凝っていますよ。
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良く見ると大きな口を開けた人が沢山います!
雨どいかな? -
これはミュンヘンの姉妹都市の紋章。
真ん中がミュンヘン。
その左隣が札幌です。
左下はイギリスのエディンバラですね。 -
さて、そろそろ時間なのでホテルに戻りましょう。
帰りもカールスプラッツからトラムに乗って中央駅まで帰ります。 -
ホテルでスーツケースをピックアップしたら、目の前のミュンヘン中央駅へ。
道を渡るだけなので本当に楽!
さて、電車に乗る前に...。 -
出㎜者の中で食べるお昼ご飯を買っておきましょう。
駅の中にはパン屋さんなどが沢山入っているので、ご飯には困りません。
このパン屋さんにし~よう♪ -
ドイツのパンって、美味しくて好き♪
どれにしようかな~。 -
お買い物が済んだら電車に乗りますよ。
ミュンヘンからザルツブルクまでのチケットは、予めドイツ国鉄(DB)のHPから予約しておきました。
日本語のページはないので、英語でなんとか頑張って入手。
メールアドレスに送られて来たチケットを念の為、印刷しておきました。
PDFで保存できるようになっているので、スマホに保存しておけばプリントしなくても大丈夫。
ペーパーレスの時代ですね~。
ちなみに、ミュンヘン→ザルツブルクの2等席が、予約手数料等込みで一人24.4ユーロ(3271円)でした。
★ドイツ国鉄(OB) 英語
https://www.bahn.com/en/view/index.shtml -
13:27発のブダペスト行に乗ります。
これでブダペストまで行かれちゃうのね! -
オーストリアが誇るRailjetです。
私、何気にこの電車好き。
電車だけ撮りたかったのに、せっかちな母はどんどん先に行っちゃうものだから、仕方なく母を入れて記念撮影にしてみた(笑) -
時刻通り13:27に電車は走り出しました。
さて、お昼ご飯にしましょう。
パン屋さんで買ったのは結局プレッツェル。
やっぱりドイツに来たら一度は食べたい♪
中がもちもちで美味しかったです(^o^)
バターが挟んであるのを買ったんだったかな? -
のどかな景色を眺めながら...
-
ザルツブルクへと向かいます。
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この旅行記へのコメント (10)
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- るなさん 2019/04/05 20:34:01
- 整った街が多いドイツ&オーストリア
- milkちゃん、こんばんは~
あれ?エリザベートってミュンヘン生まれだったんだ??知りませんでした(;'∀')
表紙の一枚はマンゴータルト!?サーモンかと思った(爆)んなわけないよねぇ~milkちゃんが食べられない物載せるわけない。
ドイツでマンゴーなんてまったくイメージないわ(笑)
そうそう♪ヨーロッパの街並みに無造作に置かれている自転車はまるで計算されたようにフォトジェニックに映るよね^0^やっぱり回りとの建物の調和かなぁ?
何かお母さまとmilkちゃんのやり取りが、うちの娘と私みたいだよ(逆だけど 笑)。教会に行ってももう飽きてる...素敵な建物見せても「ふ~ん」よりも可愛いお洋服見たいってな(笑)
そういえば私はミュンヘンって歩いたことないかも。その周辺の街は行ってるんだけどなぁ。ホフブロイハウスの1階の天井とかめっちゃ綺麗!!こういうのはヨーロッパならではですね。
インスブルックには行ったけど、ザルツブルクには行ってないな。この辺りはホントにクリアな空気の美しい街が多いよね♪街並みもとっても整っていて、雑多の微塵もないエリアよねん。
頭上を飾るフェローの看板たちが、いかにもドイツやオーストリアって感じがしていいなぁ。
30年ぶりにドイツもいいな♪なんて思い始めている私です。まっ、とりあえず25日から初英国へ行ってくるわん。おおまかな行先は決めて、元が取れるかわからないけどLondon Plus Passなるものを買いましたよ。高っか~( ゚Д゚)これから詳細練らなくちゃ(笑)直前になってロンドンのホテルも変えたりしてる私である。
るな
- milkさん からの返信 2019/04/06 00:49:06
- RE: 整った街が多いドイツ&オーストリア
- るなさん、こんばんは☆
いつもご覧頂き、ありがとうございます(^o^)
そうなんですよ、エリザベートってミュンヘン生まれなのです♪
オーストリアとハンガリーのイメージが強いですよね?
表紙の写真、スイーツよりごはんものに見える方が多いらしい(^_^;)
確かに、ヨーロッパでマンゴーのイメージは弱いですよね。
これは完全に見た目で選びました(笑)
でも、思いのほか美味しかったですよ。
ヨーロッパの街並みに自転車って、なんでこう素敵なんでしょうね。
日本だと「乗り捨て??」って感じで良いイメージが湧かないです...。
るなさんの娘さんも建物や街並みにはあまり興味を持たないのですね(笑)
そう言えば、るなさんの旅行記を拝見していると似たようなシチュエーションがあるかも!
でも、ちゃんと付いて来てくれるからいいですよ〜。
あれ?るなさんもミュンヘンは歩いていないのですね。
素敵な教会が沢山あって、なかなか楽しいですよ(^_-)
ザルツブルクも行っていないのですね。
ここのゲトライデガッセは是非歩いて頂きたいです♪
ほんと、看板は可愛いし、小路は素敵だし、私も大好きです。
ドイツに行かれたのは30年前だったのですね〜。
古い町並みはそのまま残されているでしょうから、あまり変わってはいないのかもしれませんね。
イギリス〜!!!
私も一緒に付いていきたい...。
イギリスの鉄道は高いので、Passはお勧めです♪
到着した日はガトウィックからそのままどこかに行かれるんでしたよね?
Passを持っていたら切符を買う手間が省けるので楽だと思います。
無料で予め座席指定だけでも出来るので、時間に余裕があったら窓口で指定席券もらうといいかも。
でも、近郊なら大丈夫かな〜?
人気路線だと、空席を探すのが大変なので(^_^;)
ちなみに、予約が表示されていても、予約区間外だったら座っていても大丈夫です(^_-)
私はホイアンのホテル、最初の2泊はヴィンフンリバーサイドリゾートにしようかと思っています。
そしたら、ヘリテージホテルまで送ってもらえそうですからね(笑)
milk
-
- オカンカンさん 2019/04/04 09:06:39
- 素敵なヨーロッパ旅行
- milkさん こんにちは!
いつも素敵なヨーロッパ旅行、楽しく拝見しています。
私もエリザベートに興味があるので、来年ぐらいにミュンヘン~ウィーン~ブタペストに行ってみたいですが、決定したら鉄道など相談に乗ってくださいませ(図々しくてすいません(-_-;))
母子旅行いいですね。娘とは何度も行っていますが、私の母は80歳になってから急激に老いが進んできたのか、旅行に誘っても面倒がります。
75歳くらいまでは1人でも旅行に出かけていたのに・・・
失礼ですがお母様はおいくつでいらっしゃいますか?
やっぱり親孝行は親が健康なうちに出掛けるものだと痛感しています。
羨ましく今後も拝見させていただきます。ありがとうございました。
オカンカン
- milkさん からの返信 2019/04/05 23:48:13
- RE: 素敵なヨーロッパ旅行
- オカンカンさん、こんばんは☆
いつもご覧頂き、ありがとうございます(^o^)
オカンカンさんもエリザベートにご興味があるのですね♪
是非、ゆかりの地巡りをしてきてください!
ミュンヘンにも行かれるなら、ウィーンの前にザルツブルクにも立ち寄る事をお勧めします。
駅前にはエリザベートの像が建っていましたし、ここからバスに乗ってエリザベートとフランツヨーゼフが出会ったバート・イシュルにも行かれるんです。
これから作成する旅行記はちょうどそのバート・イシュルなので、良かったらまたご覧くださいm(__)m
移動のご相談も、私で良ければいつでも聞いて下さいね。
ブダペストにも行きたかったのですが、父を一人で留守番させていたのであまり長くも行かれず、諦めました...。
でも、母がハンガリーも行きたいと言っているので、「行きたい」と言っているうちに行かれたらいいなと思っています。
お母様は80歳なのですね!
そろそろ海外は足が遠のいてしまう頃かもしれませんね。
私の母は現在71歳なのでまだ若い方なのかもしれませんが、それでもすぐ疲れて歩きませんから(^_^;)
でも、娘さんとは旅行していらっしゃるのですね。
あら?オカンカンさんの旅行記にお邪魔させて頂いたら、なんと私を入れ違いでUAEに行っていらっしゃったのですね!!
私、1月30日から2月6日までバーレーン・アブダビ・ドバイに行っていたのです!!
後程、ゆっくり拝見させて頂きますね(^_-)
milk
-
- 尚美さん 2019/04/02 16:33:27
- マンゴーのタルトだったのですね
- milk様
表紙写真を見て、人参?!かと思いましたら、マンゴー。
milkさんこだわりのスイーツですね。
カフェマエル、ケーキやマカロンも色とりどりで綺麗で美味しそうです。
私も「建物を見に行く」と言いながら絶対スイーツはチェックしています。
と言いますか、お目当ての建物の前に美味しそうなケーキのお店があったら、そちらに目が釘付けになる事があります。
ドイツは限られた地域しか行っていないので、再訪・再再訪したいんです。
ミュンヘン、皆さんの旅行記で見ていると魅力的な街ですよね。
milkさんが何度も行かれている理由、わかります。
聖ミヒャエル教会、厳かで気品と華もあるルネッサンスの教会、とても素敵です。
「きのこの池」。milkさんときのこと言いますと、シンガポールの巨大きのこを思い出します。
聖ペーター教会の天井画もとても美しいです。
新市庁舎はこんなに歴史がありそうな建物なのに、新?なの?さすがヨーロッパだわーと感心したりして。
ここのビアホール、中庭で建物を見ながらビールを飲んでみたいです!
そしてとても綺麗なホフブロイハウスのホールと1階のビアレストラン(と呼んでいいのかな)、あ~行きたい!
旅行記全編羨ましい限りです。
次のザルツブルグも行った事がないけどとても行きたい街なので、楽しみにしています。
尚美
- milkさん からの返信 2019/04/02 23:06:40
- RE: マンゴーのタルトだったのですね
- 尚美さん、こんばんは☆
いつもご覧頂き、ありがとうございます(^o^)
あのケーキ、にんじんに見えましたか!
でも、ケーキじゃなくてお食事系にも見えますね。
このカフェは、まんまとショーウィンドウに並んだケーキに釣られました(笑)
ゆめちゃんと行った時は、他でケーキを食べる予定だったのでマカロンだけで我慢していたのです。
今回はいい機会でした♪
尚美さんもスイーツは外せませんよね(^_-)
ミュンヘンはここ2回はどちらかというと案内係だったので、王道の観光名所めぐりになっていました。
でも、母は初めから歩かないの分かっていたので、実は「エリザベートが生まれた街」というのを口実に私が行きたい所に連れて行きましたけどね(笑)
ミュンヘンはもう一度美術館めぐりがしたいのと、ロココ&バロック様式のアザム教会に行きたいので、きっとまた再訪します。
あと、ニンフェンベルク城も観たかったお部屋が改装中だったので、そこもリベンジしなくちゃ!
シンガポールの巨大キノコはガーデンズ・バイ・ザ・ベイのですか?
きのこっぽいかも(笑)
ミュンヘンの教会はどこも見応えがあって楽しいんですよ〜。
そうそう、新市庁舎はあんなに歴史がありそうなのに「新」なのがすごいですよね。
あの建物に囲まれた中庭で、是非ビール飲んでください♪
ホフブロイハウスのようなレストランを「ビアホール」と呼ぶようです。
ここは夜になると生演奏もあって、可愛い民族衣装を着たお姉さんがプレッツェルを売りに来たり、とっても楽しいんですよ(^_^)
相席が当たり前で、みんな楽しく飲んでいます♪
尚美さん、ザルツブルクにはまだ行かれていないのですね!
今回はあまりご紹介出来ないかも...。
母、まさかの発言しましたから(-_-;)
milk
-
- マリアンヌさん 2019/04/01 10:32:30
- ミュンヘン
- milkさん こんにちわ。
お母さまとの旅なんていいですね。親孝行!
ミュンヘン、行ったことないんですよ。
しばしお散歩気分味わわせていただきました。
エリザベートの旅ということで…
私も学生時代から森鴎外のうたかたの記、ヴィスコンティの神々の黄昏とかが好きでエリザベートやルートヴィッヒにはとても興味を持っていました。
初めてのヨーロッパ旅行はノイシュバンシュタイン城見たさにロマンティック街道が入ったものでした。
カフェのマンゴのケーキ、薔薇のようで美しくて美味しそうですね。
さすが美味しいものをよく知るmilkさん♪
続き楽しみにしています。
マリアンヌ
- milkさん からの返信 2019/04/02 00:14:38
- Re: ミュンヘン
- マリアンヌさん、お帰りなさい(^o^)
素敵な写真に毎日癒されていました☆
母と旅行と言っても、お金を出してあげた訳ではないので、親孝行なのかどうか(^_^;)
るなさんのところの娘さんのように出来た娘ではないもので(笑)
でも、母は喜んでいるので良いのかな?
ミュンヘンには行かれたことがないのですね!
とっても可愛い街ですよ。
ゴシック・ロココの教会の教会が多くて、私は大好きです。
森鴎外の「うたかたの記」はこの時代の事が書かれているのですか?
読んだことなかったので、、早速読んでみます!
青空文庫で見つけたので、ダウンロードしました(^_-)
マリアンヌさんの初めてのヨーロッパはドイツだったのですね。
ルートヴィッヒに興味を持っていたら、尚更ノイシュバンシュタイン城には行きたくなりますよね。
でも、ロマンティック街道がコースになっていたのに、ミュンヘンには行かなかったのですか...。
マンゴーケーキは前回の旅行の時に通りがかりに見つけてとっても美味しそうだったので、いつか食べてみたかったのです☆
好き嫌い多いくせに、食べるの大好きで(^_^;)
milk
-
- まほうのべるさん 2019/03/31 18:10:59
- 1人旅にはない
- こんにちは、milkさん。
お母さんのペースにあわせての旅、ちょっともどかしく感じる時もあるでしょうね。
全く同じ趣味を持っていれば良いけれど、お母さんは街歩きには興味ないのはちょっと残念ですね。ヨーロッパは街歩きにも楽しみがあるんだけどね。
女性は年齢に関係なく旅行先では買い物に興味がありますよね。
買う予定がなくても見ているだけでも楽しくなって、ついつい時間を過ごしてしまいますね。
表紙のケーキはマンゴーのケーキだったんだね。
milkさんは台湾にマンゴーを食べに行くほどマンゴー好きだけど、ヨーロッパでのケーキもマンゴーでちょっと笑っちゃいました。べるはマンゴーの側にあったイチゴのケーキがいいかな。
まほうのべる
- milkさん からの返信 2019/04/01 23:48:20
- Re: 1人旅にはない
- べるちゃん、こんばんは☆
いつもご覧頂き、ありがとうございます♪
母は本当にすぐ「疲れた~」と言うので、連れて行ってあげたい所の半分も行かれません(-_-;)
それを見越して、私が行った事のある場所にしか連れて行かないようにしています(笑)
ほんとうに、素敵な街並みが沢山あるのにね~。
次のザルツブルクなんて、びっくり発言しましたから!
でも、お買い物は好きなので、お店に入ると元気になるんですよね(^_^;)
ヨーロッパは可愛いものが多いので、楽しかったようです。
ヨーロッパでマンゴーもどうかと思ったのですが、薔薇のお花になっていたのが可愛くて食べちゃいました♪
食べちゃったら薔薇の形は崩れて行くのにね(笑)
でも、最後までいちごと悩んだんですよ。
これ、絶対いちごも美味しかったと思います!
milk
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