2018/10/04 - 2018/10/11
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ミズ旅撮る人さん
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「コーカサス3国」は、カスピ海と黒海に挟まれた旧ソ連の国々です。
北はロシア、南はイランとトルコに挟まれた位置関係から、各国の影響を常に受けて来ました。
先ず訪れたのは、アゼルバイジャン共和国。他の2国と違い、イスラム教国です。
日本では名前しか知られていない存在ですが、今、この国はカスピ海の原油で急激に豊かになり、町の様子も歴史ある町並みと近代的なビル群という両極端な状態になっています。
その象徴とも言えるフレームタワーを是非、実際に見てみたい。未知の国アゼルバイジャンで過ごした2日間を紹介します。
1回目は、首都バクーの様子とバクーから少し南に下ったコブスタン国立保護区の観光を掲載します。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- カタール航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
カタール航空なのでドーハ経由で、アゼルバイジャンの首都バクーへ向かいます。
日本からだと中国を横断してカスピ海直前で南下してドーハへ。それから飛行機を乗り換えて再び北上するので直行便があれば、相当な時間短縮になると思います。
アゼルバイジャン航空は、2018年10月に、日本への就航を検討していると発表しました。数年後に日本からアゼルバイジャンへの直行便が出来るかもしれません。
成田からドーハ経由だと22:20発で翌日11:20バクー到着です。時差は5時間です。長い~。
ドーハからイランを通ってカスピ海に出ると、アゼルバイジャンは西岸にあります。
首都バクーは、領土の真ん中からカスピ海に嘴のように突き出たアブシェロン半島の南岸にあります。
飛行機の左側の窓からバクーの町が見えます。目印はもちろんフレームタワー。そしてテレビ塔です。 -
この日の両替のレートです。空港では、ユーロ・米ドル・英国ポンド・ロシアルーブル・トルコリラからの両替が出来ます。
銀行の両替窓口は2つありましたが、レートが微妙に違います。
わずかな差額を気にするか、すぐに両替出来る方を選ぶかは自分次第です。
現地通貨はマナト(AZN)補助通貨はゲピク。
事前に調べた日本円とのレートは100マナト=6,687円でした。 -
バクーのヘイダル・アリエフ国際空港は、すばらしく目立つデザインです。
1851年にロンドンで行われた第1回万国博覧会の会場だったクリスタルパレス(水晶宮)が丸くなったようなイメージです。
これが夜になると中の照明が建物全体を光り輝やかせて大層美しいです。ヘイダル アリエフ国際空港 (GYD) 空港
-
バクー・オリンピック・スタジアム。まだバクーではオリンピックは行われていないと思うのですが。
2015年3月6日に完成しました。
アリエフ大統領一族はオリンピック開催への意欲が強く、2016年及び2020年の開催地に立候補して、日本と争っています。 -
さて、バクーの市街地に入って来ました。これから車窓に現れる建物は、予想も出来ない町並みでした。
これはホテルではなく、一般的なマンションなのです。こうしたデザインの建物が続々と登場します。
バクーは、19世紀から20世紀初頭にかけて、豊富な石油で資産家が増え、こぞってヨーロッパの有名建築家に建物の建設を依頼したため、こうした建物が林立することになりました。 -
そして、それは現在も進行中で、こうした凝ったデザインのビルが次々に建設されています。
ドバイのブルジュハリファを越える高層ビルの建築計画もあるそうです。 -
とにかく目立つデザインが好きなんだなあ。使い勝手はいいのだろうか・・・
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巨大なマンションが続きます。
カスピ海沿岸の小国で、こんな町並みを見るとは思いませんでした。
コーカサス3国で一番大きなアゼルバイジャンですが、面積は北海道より少し大きい程度です。 -
これがヘイダル・アリエフ・センターです。複合文化センターになっています。
2012年に完成したこの建物は、2020年東京オリンピックのメイン会場をデザインし、後に変更となったザハ・ハディドの設計です。
ここにも、前大統領の名前が付けられています。
ヘイダル・アリエフは第3代大統領(在任1993年6月 - 2003年10月)の名前です。
ソ連領だったアゼルバイジャンのKGB(国家安全保障局)の議長を経て、ソ連書記長のブレジネフやアンドロポフらの信任を得てソ連共産党中央委員会政治局員となりました。
ペレストロイカを推進するゴルバチョフと対立して自国に戻り、1991年の独立後、1993年に大統領に就任しました。
以後、2003年に病死するまで権力を握り続け、長男のイルハムを後任に付けて世襲制を実現します。
イルハムは、2018年の選挙で4選を果たしています。妻を副大統領にし、長男を次の大統領にしようとしていることから、独裁政権との批判が強まっています。 -
センターの敷地には真っ赤なウサギや、ピンクのカタツムリがいます。
2016年から「フォーミュラ1(F1)ヨーロッパグランプリ(2017年からアゼルバイジャングランプリ)」をバクー・シティ・サーキットで開催しています。
モナコのように市街地がレース会場になっているのだそうです。 -
街中には不思議なオブジェが置かれています。近くを通る人を見れば風が強いのがわかります。
バクーの北風は有名で、名前もペルシア語の 「風に打たれた」という意味 に由来します。
12世紀シルバン・シャー朝の首都となって、商業・手工業の中心地として栄えました。
その後モンゴル・帝政ロシア・ペルシアの支配を受けながら、1806年にロシア領となります。
1870年代から周辺の油田地帯の開発が本格化し、石油の生産が増加し始め、19世紀末にはロシアの主要工業中心地の一つに発展しました。
1920年ソ連領アゼルバイジャン共和国の首都、1991年独立したアゼルバイジャンの首都となりました。 -
オイルマネーで作った都市というと、ドーハやドバイのイメージですが、それらの産油国よりもずっと古くからの歴史があるので、街並みも随分違います。
この日は到着前に雨が降ったようで、どんよりしています。
乾燥した半ステップ気候で、夏は40度を超すそうですが、風が強いので砂漠の国よりは過ごしやすいようです。 -
街のあちこちにあるキオスクもヨーロッパ調。
-
バス停。バクーのバスは3種類あり、どれもバクーカードというsuicaのようなチャージ式カードでのみ乗車できます。
その様子は、第3回で紹介します。親切なアゼリー(アゼルバイジャン人)にたくさん会えました。
バクー市内で見掛ける市民は誰もが寒そうなのですが、実際には20度近くあり、日本人には程よい気温です。
夏が熱い国の人には寒いのかもしれません。 -
バクーという都市は、ほとんど知られていないと思うので、敢えて市内の写真を多く掲載しています。(グーグル・ストリートビューもない)
青いガラス張りのヒルトンホテル。建物の左側はカスピ海に面した海岸公園です。Hilton Baku ホテル
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旧市街が近くなり、ようやくフレームタワーが見えて来ました。古い町並みの上に、まるで王冠のように建っているタワービル。
この不思議な風景が見たくて、アゼルバイジャンまでやって来たのです。 -
旧市街の外れに来ました。左は「乙女の望楼」です。かつては旧市街を囲む城壁の一部だったのではないかと言われています。
ここの観光は明日ゆっくり。上に上るとフレームタワーが一層良く見えます。
右の瀟洒なマンションはハジンスキー邸。
1912年建築のゴシック様式。1944年にフランス大統領ドゴールがスターリンとの会談をした際に滞在しました。
現在はマンションだそうです。この建物もライトアップされて、たいそう綺麗です。乙女の望楼 建造物
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海岸通りから旧市街を見ます。突き当りの丸屋根はモスクです。
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この辺りはブランド店も多く、この建物の隣はフォーシーズンズホテルです。
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「古き良きヨーロッパ」の面影を残す旧市街の周辺。
バクーという町は、イチェリ・シェヘル と呼ばれる城壁に囲まれた旧市街と、帝政ロシア時代にその周囲に築かれた新市街とに分かれます。
その周囲、北から東にかけての平地から丘陵の斜面一帯にソビエト連邦時代につくられた市街が広がっています。
近年は豊富なオイルマネーをもとに近未来的な巨大建築物が出現し、「第二のドバイ」「第二のシンガポール」とも呼ばれています。
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噴水のある広場の奥に見えるガラス張りの建物は、ケーブルカー(Funicular)です。
ここからフレームタワーのすぐそばまで上がることが出来ます。 -
インツーリストホテルの隣にある気になる建物。ガレージが4つも並んでいて消防署みたい。
背後の山の上に見えるのがテレビ塔。旧市街の背後には、一段高くなった「山の手」があり、近代的都市が広がっています。
インツーリスト は、ロシアの旅行会社です。 ソビエト時代は国営の旅行会社で、外国人観光客を取り次ぐ唯一の旅行社でした。 -
Baku Eyeという遊園地の観覧車と、その後ろにCaspian Waterfront Mallというショッピングモールが見えます。
上空から見ると花の形をしていてユニークな建物です。 -
バクー市内を通り過ぎて、海岸通りを南下して行きます。市内の観光は明日です。
見えているのはバクー湾を挟んだ向かいにあるKhataiという町です。 -
バクー市内を出て、道路が90度方向を変えると、いきなり風景が変わります。
それまでの発展した都市の景観は消え、代わりに無骨な機械が現れました。
石油を採掘する機械です。 -
バクー市内のフレームタワーがある丘は、南部に掛けてずっと続き、海岸線沿いとはかなりの高低差があります。
首都バクーのあるアブシェロン半島には、バクー油田やガス田などがあり、アゼルバイジャンは天然資源が豊かな国です。
20世紀末になると陸上にある油田のほとんどが枯渇し、採油は海上で行なわれるようになりました。
現在でも世界有数の石油産出地で、カスピ海海底の3油田(ACG油田)から生産されています。 -
カスピ海は、かつて何度か水位が上がり、かなり内陸まで水があったそうです。
その頃の海岸線がこの高低差なのかも知れません。
下層の家並みの前にも青い油井(ゆせい)用サッカーロッドポンプがいくつも見えます。その一部はまだ稼働していました。 -
イチオシ
昼食をとったレストランの庭からはカスピ海の海岸に出られました。
ちょうど目の前に、カモメたちが舞い降りて来ました。
全部別々のカモメなのに、スローモーションのような位置関係に並んだのがジャストタイミングでした。 -
食事に出た魚は臭みが全くなくて美味しかったです。
前菜にはトマトとキュウリがたっぷりのサラダ。
2種類のチーズはどれもしょっぱい!
コーカサス3国でそれぞれチーズはよく出て来ましたが、どれも塩気が強かったです。
一番最初で強烈だったからか、アゼルバイジャンが一番しょっぱかった気がします。
アルメニアはもうだいぶ慣れたからなのか、ちょっと塩分が減ったかな?でもやっぱりしょっぱ! -
食事には毎回、サービスとしてフルーツジュースが付いて来ました。
これはサクランボのジュースです。とっても甘いです。シロップと言った方がいいくらい甘い。 -
サクランボ漬が出ました。パンに付けるのだそうです。
珍しいホワイトチェリーです。これもとっても甘いのですが、何故か美味しい。
やたら健康志向の日本では、考えられない甘さです。「健康」なんて言葉は横に置いておけば、素直に美味しいです。
そのままで食べるよりも(なにせ強烈なので)ヨーグルトなどに掛けるといいかも。 -
「SOCAR」という、ガソリンスタンドでよく見掛ける会社のガス田工場です。
煙突の先に炎が見えます。 -
SOCARの貨物列車がずらっと並んでいます。
2018年5月30日、日本のJOGMEC(独立行政法人 石油天然ガス・金属鉱物資源機構)は、SOCAR(アゼルバイジャン国営石油会社)との間で初となる協力覚書(MOC)を締結しました。
日本は旧石油公団時代から、カスピ海沖合のACG油田(Azeri-Chirag-Gunashli油田群)開発事業や、同油田の生産原油をトルコ共和国ジェイハン港まで輸送するBTC(バクーBaku-トビリシTbilisi-ジェイハンCeyhan)パイプライン建設事業を支援していました。
外務省のHPによると日本はアゼルバイジャンに対するODA第1位の国です。 -
スイスのセメント会社「Holcim」の工場です。
2015年にフランスのラファージュ(Lafarge S.A.)との経営統合によりラファージュホルシムが設立されました。
世界中で事業を展開し、ラファージュは2001年に福岡県の麻生(あそう)セメントに出資(現在の出資比率5%)しています。 -
この辺は、イギリスの大手石油会社BPのパイプラインが走っています。
国際石油資本の一つで、1954~2001年4月までの社名はブリティシュ・ペトロリアム(British Petroleum)。
2001年BPに社名を変更しました。 -
貨物列車がやって来ました。如何にもロシア製と言った感じです。
バクー市内には、ソ連時代の建物が多く残っていますが、アゼルバイジャン人の対ロシア感情は良くないので、建て替えが進んでいるそうです。 -
沿道に時折見られる商店。「SUPER MARKET」または「MARKET」という英語が大きく書かれている店が多いです。
アゼルバイジャンにはアゼルバイジャン語があり、アルファベットとは一部異なるので読みにくいです。 -
コブスタン国立保護区に入ります。前方の岩山の右側に岩絵のある地区があります。
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展望台のテントが見えて来ました。ここからは歩いて見学します。
ゴブスタンのロック アートと文化的景観 史跡・遺跡
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駐車場に止まっていた素晴らしく旧式の車。これが結構あちこちで普通に走っているのです。
アゼルバイジャンがロシアから独立したのは1991年。
ロシア製だったら27年以上前。そんな訳はないと思いつつ、いつの車なんだろうと興味津々。
ドイツのベルリンでは、東ドイツ時代の車トラヴァントが今でも愛されていて、トラビに乗って市内観光をするツアーまであるけど。それ並みに古そう。 -
コブスタンは石器時代の岩絵が大量に見つかった場所です。
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岩絵は、巨大な岩の陰に点在しています。順路がある訳でなく、説明書きがある訳でなく。
ガイドがいなければ、全部で6,000もあるという岩絵は、どこにあるのかわかりません。 -
なだらかな道を時折岩の間を覗き込みながら岩絵を探して歩きます。
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ここは洞窟のようになっている場所で、数多くの岩絵がありました。
このような洞窟は20あるそうです。 -
洞窟の中で見られた壁画です。牛の絵が、左下を頭に描かれています。
これはミューと呼ばれる牛と何かを掛け合わせた動物だと説明されました。
後で調べてみたら、馬とロバを掛け合わせたラバの英語名がMuleなので、これのことと思われます。 -
コブスタンの岩絵は、ノルウェーの人類学者トール・ヘイエルダールが調査をして保護区に認定されたそうです。
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岩絵に興味のない人でも、ここからのカスピ海の眺めはなかなかのものです。
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ところどころにあるこの印は「蛇に注意」。そのものですね。
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ここは、北風が強くて、気温的には寒くないのですがウィンドブレーカーがあると助かります。
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お腹の大きな人が描かれているので「妊婦の岩絵」と呼ばれています。
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2頭が向き合っている岩絵ですが、左の牛の上に小さな牛が描かれています。
これは、後世、誰かが真似をして書き加えたものと考えられています。 -
ザクロの実が生っていました。ザクロのモチーフはアゼルバイジャンをはじめコーカサス3国では好んで用いられます。
お土産物にもたくさんあります。ザクロジュースも売られています。 -
荒涼とした土地が広がっています。遠くにガス田の火が見えます。
コブスタンには泥火山があります。
2018年3月1日、世界最大の泥火山のひとつ、トラガイが1988年以来、30年ぶりに噴火しました。
泥火山の噴火は、地下水やメタンガスとともに、温度が高い粘土が地表に噴き出す現象で、世界には1000を超える泥火山があるとされますが、そのうち400近くがアゼルバイジャンとカスピ海周辺に集中しています。
噴出した泥やガスは工業原料や燃料などに利用されるので、アゼルバイジャンは資源が豊富なのです。 -
保護区の足元には、高い壁と監視塔に囲まれた建物があります。刑務所?
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これは泥火山ではなく、雨水を貯めるために掘った穴だそうです。
この辺は穴だらけなので、歩く時には注意を。 -
この岩の上に動物を追い込み、崖から転落させて狩りをしたと考えられています。
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この岩山の景観を見て、ノルウェーの学者が、こういう場所には遺跡があることがあると、調査を始めたのだそうです。
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2007年に「コブスタンの岩絵の文化的景観」として世界遺産に登録されました。
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コブスタン博物館です。
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中には、ここで見られる岩絵が現わされています。これを見れば、どういう絵なのかわかります。
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それぞれの洞窟の入り口に、こういうレプリカが示されていればもう少しわかるのになあ。
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ラスコー洞窟やタッシリナジェールの壁画より、センスがいいなあ。
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この画像は、3,000年前のコブスタンの様子です。右側がカスピ海です。
カスピ海は何回か広がって、コブスタンの岩山を越えて内陸まで達しました。
3,000年前はそれがやや引いて来たところです。
岩山の上が平らなのは、水面が高かった時に波に削られたんですね。 -
ここは、動物の絵を種類ごとに分類してあります。
博物館は、規模は小さいですが、岩絵を理解するためには立ち寄るべき場所です。 -
コブスタン国立保護区を出たところにある集落です。使われなくなった線路がひしゃげています。
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カスピ海の海上にある油田採掘場です。
余談ですが、 アルフレッド・ノーベルは、二人の兄と1878年にバクーで「ノーベル兄弟石油会社」を設立して油田開発、ナフサ精製、輸送などを行って巨万の富を築いたそうです。
ダイナマイトだけでもうけたんじゃないんですね。おかげでノーベル賞が作られました。
この後のビビヘイバットモスクの見学及びフレームタワーの夜景観賞は次回にて。
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