2018/10/04 - 2018/10/11
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ミズ旅撮る人さん
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「コーカサス3国」は、カスピ海と黒海に挟まれた旧ソ連の国々です。
アゼルバイジャン共和国・ジョージア(グルジア)・アルメニアの3ヶ国を訪れました。
6回目は、ジョージアの首都トビリシの観光の2回目です。
502年に都と定められて以来、(西)ジョージアの首都でした。温泉街と滝を見て、メテヒ橋を渡ってメテヒ教会を見学しました。
その後、リケ公園でロープウェイに乗り込んだ後の徒歩観光の様子を綴ります。
ロープウェイで着いた先はソロラキの丘。ここにはトビリシ市内のどこからでも見える「ジョージアの母」像があります。
同じ丘に築かれたナリカラ要塞と教会を見学し、歩いて降りて来ると、今度はゴルガサリ広場からおしゃれなレストラン街を通って、近年までジョージア正教会の総本山だったシオニ大聖堂へ。
ここのイコンや、内装はとても素晴らしいです。じっくり紹介します。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
トビリシの旧市街の真上をロープウェイが横切ります。
これは誰でも乗りたくなりますよね。
ムトゥクヴァリ川の河畔にあるリケ公園から乗り込んで、丘の上を目指します。
写真の場所は、正面がゴルガサリ広場で、立っている場所がメテヒ橋です。メテヒ橋 建造物
-
ムトゥクヴァリ川の上を通過しました。
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弧を描く町並みの辺りがレストラン街で、その先にシオニ大聖堂が見えます。
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上空から見た旧市街の町並み。ジョージア正教会のとんがり屋根が、たくさんあります。
奥に新市街の背の高いビル群が見えます。小さく金色のモニュメントが見える所が自由広場です。 -
ゴンドラの窓が汚いのでとても見にくいです。
ゴルガサリ広場からメテヒ橋とメテヒ教会、その奥の金色の屋根を持つ巨大な教会が現在のジョージア正教会の総本山であるツミンダ・サメバ大聖堂です。 -
頂上駅からの旧市街の眺め。
トビリシは502年にムツヘタから遷都されて以来の首都ですが、人は古くから住んでいました。
トビリシ南東部にあるドマニシの洞窟から180万~160万年前頃の初期の人類の骨が発見されました。
アフリカ大陸に次ぐ最古の人類「ホモ・ゲオルギクス」で、「ドマニシ原人」と呼ばれています。
彼らも温泉が好きだったのかな?
モンゴル帝国、ササン朝ペルシア、オスマン・トルコそして帝政ロシアの支配を受けながら、1991年4月9日に独立宣言を行い、5月にはズヴィアド・ガムサフルディアが大統領に選出されて現在のジョージアは在ります。
しかし、直後から分離独立運動が起き、現在は南オセチアとアブハジアが事実上の独立状態となっています。
後押しをしているのはロシアですが、元々ジョージアは東西で民族も違い、国も違っていました。
西はコルキス王国、東はイベリア王国が支配していたのです。
二つの国の支配した地域は、それぞれ別々の歴史を刻み、統一されたのは近年のようです。
だから「分離独立」なんでしょうね。
昨年訪れた旧ユーゴスラヴィアの国々も「分離独立」した結果、8つの国に分かれてしまいました。
ほぼ単一民族の日本人には、理解するのが難しい問題です。 -
トビリシの北側の町並み遠望します。
低層の建物が集まる旧市街と、金色のオブジェが目印の自由広場から始まる新市街。
自由広場から北に伸びるのがメインストリートのルスタベリ大通りです。
ナショナル・ギャラリーや国立博物館があります。 -
頂上駅から「ジョージアの母」像はすぐです。
ここでこのショットを撮っておかないと、実は後悔することになります。 -
真下まで行ってしまうと、像は向こうを向いているので、顔が見られないのです。(ここでも横顔だけですが)
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頂上駅付近には、露店が集まっています。そろそろ観光シーズンが終わるので、賑わいはさほどではありません。
特産の生ザクロジュースやフルーツを売る店や、土産物店です。 -
焼きとうもろこし屋さんは、まだとうもろこしの皮を剥いている真っ最中。とうもろこしは実が白い種類でした。
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「ジョージアの母(Karklis deda)」像の真下に来ました。像は町を見下ろしているので、完全に後ろ向きです。
デダはジョージア語で母の意味です。右手には剣を、左手にはワインの杯を持っています。
これは敵には剣で戦い、友にはワインの杯で迎えるという精神を表しています。
ジョージアのワインは2013年ユネスコの無形文化遺産に登録されました。
ワイン発祥の地と言われています。ジョージアの旅にワインは付き物です。午後はワイナリーに立ち寄ります。 -
「ジョージアの母」像の足元をぐるっと周ることが出来ます。でも、真下から見上げてもこんな風にしか見えません。
「母のありがたみは遠くにありて思うもの」かな?グルジアの母の像 モニュメント・記念碑
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胸の間からちょこっとだけ鼻の先と額が見えます。
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ソロラキの丘からは、旧市街とは反対側も見ることが出来ます。
と言っても、広大な植物園があるだけ。日本で考えるような植物園ではなく、ほとんどハイキングコースのようです。 -
敷地のほとんどがこんな感じの林間コースです。遠足にはいいのかも。
ジョージアは、北海道より少し小さい程度で、緯度は青森くらいです。
年間降水量は最も少ない時期の東京を越えることがなく、乾燥しています。
冬季は若干低めのようです。とはいえ、ヨーロッパの大半よりは厳しくないでしょう。
西部は黒海沿岸となるため、夏のバカンスを楽しむ人が多く訪れるそうです。 -
見たことのない実がついています。ジョージアの枝豆?でも、木に生っているのです。
植物園に行けば正体がわかるのでしょうか? -
頂上駅に戻って来ました。なんだか人がすごく増えています。ちょっと早めに来られて良かった。
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ここからだと、ツミンダ・サメバ大聖堂が良く見えます。
ジョージア正教会の独立1,500年と、キリスト生誕2,000年を記念して建設されました。
2004年完成の新しい大聖堂です。
ジョージア正教会の総本山の地位は、シオニ大聖堂からこちらに移りました。
建築資金の大半を寄付で賄ったというのがすごいですね。
高さ86mのドームの上に7.5mの十字架が載っています。 -
こうしてロープウェイとツミンダ・サメバ大聖堂の2ショットで撮ると、すごく格好いいです。
ジョージアは、最も早くキリスト教に帰依した国のうちの1つです(337年)。 -
イチオシ
あまりにいい眺めなので、何枚も撮ってしまいます。
アゼルバイジャンに次いで、ジョージアもグーグルマップのストリートビューが見られない国なので、余計に写真を添付します。
平面の地図ではわからない雰囲気を掴む一助になったら幸いです。 -
ムトゥクヴァリ川のメテヒ教会より南側です。家々が断崖絶壁の上に建てられているのが良く見えます。
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頂上駅のすぐ脇から階段を降りて、ナリカラ要塞へ向かいます。
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頭の上で鐘が鳴り出しました。あの鐘を観光客が鳴らしたようです。
今、階段と坂道を下っていますが、要塞を観光する際には、またあの高さまで上るんだよね?
下りないで要塞の中に行く方法はないの?素朴な疑問です。 -
要塞のというか、教会への入り口前には、自家用車を露店代わりに店を開いている人が何組かいました。
ここで売っているのは、カットフルーツです。 -
これが要塞の中にある教会への入り口です。中に入ってから振り返って見ています。すっごい坂。やっぱり上らなきゃだめなのね。
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ナリカラ要塞は、19世紀初頭に火薬庫が爆発し、教会の背後に見えるような廃墟になりました。
この教会は後に建てられたもののようで、ミサの最中のため、入場禁止でした。 -
要塞の一部が残っています。この鐘がさっき鳴っていたのです。
ナリカラ要塞 史跡・遺跡
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かつて要塞のどこかで使われていたらしい銘板などが、集められています。
ジョージアは、紀元前から多くの周辺国に侵略されて来ました。そのため、このような要塞が作られました。
地方には要塞集落シャティリや、無数の塔が建つ世界遺産のウシュグリがあります。 -
さて、教会の反対側からは、温泉街の背後にある植物園が見えます。
そこに日本庭園があるというので覗いてみました。
しかし、朱塗りの鳥居が見えるだけ。築山と灯篭もあるのかな?
そこを歩いている皆さん!日本庭園とは、こういうものを言うのではありません!何か根本的に違うと思う。困ったもんだ。 -
温泉街の全景が見えます。土饅頭がハマムです。入ってみたかったなあ。
本当は、ツアーが終了してホテルに帰ったら、出直そうかと思っていたんですが、時間がありませんでした。
ハマムでも、サウナばかりでなく、湯船もあると聞いていたので、期待していたのですが。 -
今朝、温泉街の奥の滝を見に行った遊歩道は、手前の家並みの足元になります。
たくさんの煙突から湯けむりが上がっていれば気分が出るのですが、まだ午前中だからかなあ。
別府温泉のような光景を期待しちゃいけないか。 -
下からは、望楼だけが見えていた古いモスクです。
望楼と言うよりミナレットと言うべきなんでしょうが、「尖塔(ミナレット)」より、消防署の火の見櫓みたい。
レンガ造りのミナレットはなかなか可愛いです。 -
ナリカラ要塞の城壁です。
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要塞の裏側。どこまで建築物があったのか、よくわかりません。
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教会を出て、かなり急な坂道を旧市街へと降りて行きます。
視線の先に、総本山ツミンダ・サメバ大聖堂が見えます。 -
さっきまでいた場所が、あの高さです。この道は下り専用にした方がいいですよ。
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モスクの前を通り過ぎて、そろそろ下界が近くなりました。
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温泉街が見えました。これで今朝バスを降りてから一周したことになります。
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温泉街からゴルガサリ広場へ向かう道に入りました。この道は、観光客向けの店が並んでいます。
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これがジョージア文字だそうです。お土産屋さんの店先で売ってました。
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旧市街の建物は、何故か長崎を連想させます。
こうした建物は何世帯かが入居するアパートになっているのだそうです。 -
トビリシ市内にいったいいくつ正教会はあるんだろう。
Cathedral of Saint George 寺院・教会
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小躍りしたくなるほど魅力的な街並み。ああ、これが団体での移動中でなかったら!
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イベント会場になっているゴルガサリ広場。これらの露店に商品が並ぶのはいつなんだろう?
ゴルガサリ広場 広場・公園
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ゴルガサリ広場の前にあるこの黄色い建物の手前に入って行きます。
観光客の人気スポットなので、目立つ建物は助かりますね。 -
ここは、旧市街にありながら、最近になって開発されたレストラン街で、たいへんおしゃれな通りになっています。
こうした道は、先程の黄色い建物の裏手にもあって、2本が並行しています。シャルディン通り 散歩・街歩き
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傘の花瓶なんて、すごいセンス!
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イチオシ
まるで静物画のようなディスプレイ。
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ここで昼食ですって、言ってくれると嬉しいのにな。シオニ大聖堂に向かって歩いているんです。
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路地の真ん中にこんなオブジェがあります。夜は気を付けて。
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さり気なく置かれているキャンバスがおしゃれ。気分はパリの下町?
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お気づきですか?ここの道はぐうっとカーブしているんです。
このカーブは、ロープウェイから見下ろしました。 -
イチオシ
この雰囲気、まるで別世界ですね。ウキウキして来ます。
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さあ、レストラン街を抜けました。2本の道が並行していたのがわかります。
地図で見つけてから、ここに来たいと思っていたんです。ツアーで通れてよかったです。
ついでに昼食がここだったら、もっと良かったんだけど・・・ -
この杯を持った像、地元のキャラクターらしいんですが、あまりに可愛くないので詳細は不明です。
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ジョージアでは、このように生花を花冠にして被る風習があるそうで、何人か見掛けました。
意外にも若い美少女ではない人が多くて、撮ってません(ゴメンネ) -
壁に取り付けられていた金色の羊と少年のオブジェ。
これは、ギリシャ神話に出て来る金羊毛(きんようもう、 Golden Fleece)と思われます。
継母に殺されそうになった兄妹が、金色の羊に救われ、ヘレーは海(ダーダネルス海峡)に落ちてしまいますが、プリクソスはコルキスに到着。
牡羊をゼウスに捧げ,金毛の羊皮は剥いでコルキス国の王アイエテスに贈ったとされています。
このコルキスが、ジョージアの西側にあった国です。金羊毛は、牡羊座の起源なのだそうです。
因みにダーダネルス海峡はトルコにあります。イスタンブル側とアジア側のアナトリア半島を隔てる海峡で、マルマラ海を挟んで北にあるのがボスポラス海峡、南にあるのがダーダネルス海峡です。 -
シオニ大聖堂(Sioni Cathedral)です。
6世紀創建のジョージア正教会の総本山でした。何度も再建されて、現在は13世紀の建物です。
シオニの名はエルサレムのシオニ山からとられています。シオニ教会 寺院・教会
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道路を挟んでお向かいにあるこの建物は、ソ連時代にシオニ大聖堂に対抗して建てられた教会だそうで、
ジョージア人には嫌われているのだとか。
アゼルバイジャンでも、ソ連時代に建てられた建物がどんどん建て直されていました。トビリシ市の歴史博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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ジョージアは、ロシアの干渉を嫌い、EU加盟を望んでいます。
その意思の表れとして、車のナンバープレートをEUとそっくりにしています。
これに、EUの青地に星のマークが付けば完璧ですね。 -
シオニ大聖堂の玄関口です。上の絵は新しそうですが、下の聖母子などは、古式ゆかしい正教会ですね。
シオニ教会 寺院・教会
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かつての総本山とはいえ、建物自体はそんなに大きくないです。
ただ、長い年月を掛けてこの教会を美しく装おうという努力が万遍なく施されていて、たいへん美しい内装になっています。
それらをたっぷりお届けします。 -
入り口付近の天井は、オリエンタリックな青い夜空と星々が散りばめられています。
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その夜空の付け根には、キリストや聖人たちの寓話。
絵は西洋風なのに、幾何学模様はイスラム風で、さすがは東西の交易路の要衝だった場所だなと感じます。 -
ところが、すぐ近くの別の壁には、こんな絵が描かれています。
まったく、全然別の画風で、どうしてこんなに両者に隔たりがあるのでしょうか?
まるで、バチカンのサンピエトロ寺院にピカソの絵画を置いているみたいです。しかも保存状態は劣悪。
もしかしたら、元々はこういう絵があって、その上に今の西洋風の絵が描かれているのかもしれません(個人的推測です)。 -
かなり斜めから撮っているので、とても見づらいのですが。
なんだかそれぞれちぐはぐで、貼り合わせただけのような、妙に統一感のない内装です。
これは、支配者が何度も変わり、宗教にも変遷があったからかもしれません。 -
恒例となりつつある、シャンデリアの真下撮り。ああ、なんて綺麗・・・
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小さな祭壇の聖人画は正教会らしい佇まいです。
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キリストの首絵。
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かなり派手なマントを羽織った聖職者。
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一目惚れした美女。なんと、この日の午後、雰囲気のよく似た美女に出会います。
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さて、主祭壇です。正教会なのでイコノスタシスがあります。まずは、その上の天井部分。
ピンクとか水色を多用するのは、ちょっと珍しい気がします。 -
イコノスタシスとは、内陣と祈祷書を隔てる壁であり、聖障(せいしょう)と言われます。
イコノスタシスの前にあるキリストの磔刑像。真っ平な十字架にキリストが描かれる、やっぱり変わった像です。 -
普通は、キリスト自体が彫刻になっているんですが、これは十字架に描かれています。
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イコノスタシスは、普通、中央の王門、向かって右側の南門、左側の北門から構成されます。
門にはそれぞれ、イコンを散りばめた扉が付いています。しかし、このイコノスタシスは、王門だけですね。 -
王門です。聖母マリア・ガブリエルが描かれます。
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聖母被昇天。キリストは昇天なのに、聖母は何故被昇天なのか。
それは、聖母は人間で、自分では昇天できないからなんです。
だから、キリストが迎えに来るんですね。 -
なぜイコンは、顔だけ別なんでしょうね。細かい表情を彫り出す技術が無かったから?
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こちらは顔が失われています。
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おや、顔が彫られている。やっぱりあんまり上手くない・・・
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足元に埋められている聖職者の墓。結構新しい墓です。彫刻など何もなく、至ってシンプル。
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さて、この教会が長い年月信仰を集めて来たのには理由があります。
トルコのカッパドキア出身の聖女ニノが、4世紀にジョージアにキリスト教を伝えました。
その時彼女は、ブドウの木を組み合わせて、自分の髪の毛で束ねた十字架を作りました。
そのレプリカが収められているのです。 -
天井のキリスト。
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聖母子。下に書かれているのはジョージア語かな?
ジョージア語は、簡単にはアルファベット読みが出来ません。
C・F・Hなどの一音がなく、代わりにGH・SH・CH・KHなどがあります。
「ガマルジョーバ」が「こんにちは」ですが、「おはようは何と言うの?」とガイドに聞いたら、「難しいから・・・」と言って教えてくれた言語を、理解することは到底出来ませんでした。
YESが「キー」で、NOが「アラ」です。 -
シオニ大聖堂の内装は、不思議でいっぱいでした。この中のどれが、オリジナルで伝統を伝えているのでしょうか?
13世紀の建物といっても、容れ物だけで、内装は随分違うようです。 -
教会を出た所の路上で、絨毯を売っていました。
お土産用ということもあるのでしょうが、トルコの絨毯とは随分模様が異なります。 -
シオニ教会から北に向かって歩いています。この辺りもレストラン街です。
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ひょうたんのぶら下がっているレストラン。可愛いテーブル。
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真横に平和橋が見えました。ここには、夜のライトアップを見に、再び訪れます。
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ジョージア正教会の大司教?がおわす場所だそうです。
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まだまだ北に向かいます。徒歩観光自体は終わっているのですが、バスが待っている場所まで移動しているのです。
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こうした単なる街歩きも楽しいものです。
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決して、遊園地に迷い込んだわけではないのですが、おかしな時計台がありました。
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この辺りは、ユーモラスな彫刻がいっぱいあります。
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こんな躍動的な彫刻。観光客が大はしゃぎ。
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ガス灯に火を灯す人。
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さて、無事バスとランデブーできて、トビリシの徒歩観光は終了です。
午後からは古都ムツヘタに向かいます。
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