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 ある暑い夏の日の午後、涼を求めて立ち寄った書店。<br />ふと京都のガイドブックに目が留まり「京都の名所を散歩しながら楽しめることができ、ブラス運動にもなる…」といういいトコばかりの情報にクギづけとなりました。<br /> 今まで京都へは思いついたときにスポット的に訪れていたのですが、常々名所をきちんと歩いてまわりたいと感じていました。<br /> 早速ガイドブックを購入、その日より夜な夜な眺めながら情報収集する日々が続き…。<br /> 記念すべき第1回目は、観光の定番、清水界隈の王道コースをぐるりとまわって歩いてきました。<br /><br />

京都・さんぽ地図の旅 ①石塀小路~清水界隈

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2018/10/19 - 2018/10/19

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旅行記グループ 京都・さんぽ地図の旅

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sharara

shararaさん

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 ある暑い夏の日の午後、涼を求めて立ち寄った書店。
ふと京都のガイドブックに目が留まり「京都の名所を散歩しながら楽しめることができ、ブラス運動にもなる…」といういいトコばかりの情報にクギづけとなりました。
 今まで京都へは思いついたときにスポット的に訪れていたのですが、常々名所をきちんと歩いてまわりたいと感じていました。
 早速ガイドブックを購入、その日より夜な夜な眺めながら情報収集する日々が続き…。
 記念すべき第1回目は、観光の定番、清水界隈の王道コースをぐるりとまわって歩いてきました。

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
グルメ
4.5
ショッピング
4.0
交通
4.0
  • 友人と三宮で待ち合わせ、阪急電車で河原町まで移動。<br />八坂神社方面へてくてくと歩き始めたところにあった「漢字資料館」<br />今回は通りすぎただけだったけど、別の機会にじっくりと見てみたい。

    友人と三宮で待ち合わせ、阪急電車で河原町まで移動。
    八坂神社方面へてくてくと歩き始めたところにあった「漢字資料館」
    今回は通りすぎただけだったけど、別の機会にじっくりと見てみたい。

    漢検 漢字博物館・図書館 美術館・博物館

  • 石塀小路。<br />京都に来た!と感じる場所。

    石塀小路。
    京都に来た!と感じる場所。

    石塀小路 名所・史跡

  • こんな石畳の狭い路地に風情を感じる。

    こんな石畳の狭い路地に風情を感じる。

  • 今日の最初の目的地、圓徳院に到着。<br />ここはねねが晩年を過ごした地。<br />

    今日の最初の目的地、圓徳院に到着。
    ここはねねが晩年を過ごした地。

  • 何気ない空間も、訪れた人の気持ちを落ち着かせてくれる。<br />

    何気ない空間も、訪れた人の気持ちを落ち着かせてくれる。

    圓徳院 寺・神社・教会

  • 手水鉢。秀吉好みだとか。<br />自然の素朴さを残しつつ、きちんと手入れが行き届いている。

    手水鉢。秀吉好みだとか。
    自然の素朴さを残しつつ、きちんと手入れが行き届いている。

  • 枯山水の庭園。南庭。<br />いつ訪れてもその時期ならではの景色が楽しめそう。<br />

    枯山水の庭園。南庭。
    いつ訪れてもその時期ならではの景色が楽しめそう。

  • 陽の当たり具合で、緑の色合いも変化する。

    陽の当たり具合で、緑の色合いも変化する。

  • 松竹梅をテーマにした、木下育應作の松竹梅図襖。

    松竹梅をテーマにした、木下育應作の松竹梅図襖。

  • すぐ横に簡易写経のお部屋があります。<br />筆ペンでなぞるだけですが、気持ちがさらに穏やかになっていくのを感じました。<br />初めての経験でした。

    すぐ横に簡易写経のお部屋があります。
    筆ペンでなぞるだけですが、気持ちがさらに穏やかになっていくのを感じました。
    初めての経験でした。

  • 志村正作の雪月花図襖。<br />色の鮮やさに引き込まれてしまう。

    志村正作の雪月花図襖。
    色の鮮やさに引き込まれてしまう。

  • 北書院から眺めた北庭。

    北書院から眺めた北庭。

  • 少し下がって見ると、また違った趣に。

    少し下がって見ると、また違った趣に。

  • 何も考えず、無のまましばらく庭を眺めて…。

    イチオシ

    何も考えず、無のまましばらく庭を眺めて…。

  • 小堀遠州が整えた庭園、日本国指定名勝に指定されているそうです。

    小堀遠州が整えた庭園、日本国指定名勝に指定されているそうです。

  • 圓徳院大黒天。<br />秀吉の念持仏である「三面大黒天」が祀られています。<br />この神様は、「大黒天」の他に「弁財天」と「毘沙門天」の顔も併せ持っていることから「三面」と言われているとか。

    圓徳院大黒天。
    秀吉の念持仏である「三面大黒天」が祀られています。
    この神様は、「大黒天」の他に「弁財天」と「毘沙門天」の顔も併せ持っていることから「三面」と言われているとか。

  • 圓徳院を後にして高台寺へと向かいます。

    圓徳院を後にして高台寺へと向かいます。

  • ねねの道から高台寺の境内へと続く道「台所坂」<br />紅葉の時期は素敵だろうな。

    イチオシ

    ねねの道から高台寺の境内へと続く道「台所坂」
    紅葉の時期は素敵だろうな。

  • 「庫裏」<br />通常は非公開で、中に入ることは出来ないそう。

    「庫裏」
    通常は非公開で、中に入ることは出来ないそう。

    高台寺 寺・神社・教会

  • どこを歩いても和を感じる趣ある石畳。

    どこを歩いても和を感じる趣ある石畳。

  • 枝垂れ桜。<br />春に満開の桜を見てみたい。<br />

    枝垂れ桜。
    春に満開の桜を見てみたい。

  • 方丈の前庭「波心庭」<br />砂紋で有名な枯山水庭園。<br />

    方丈の前庭「波心庭」
    砂紋で有名な枯山水庭園。

  • 高台寺の庭園は、国の史跡及び名勝に指定されています。

    イチオシ

    高台寺の庭園は、国の史跡及び名勝に指定されています。

  • ホントにどこを切り取っても絵になる場所。

    ホントにどこを切り取っても絵になる場所。

  • 今の時期でも緑のコントラストが綺麗。

    今の時期でも緑のコントラストが綺麗。

  • 少しずつ秋が近づいているのを感じる。<br />緑~黄~赤へ移行していく感じがいい。

    少しずつ秋が近づいているのを感じる。
    緑~黄~赤へ移行していく感じがいい。

  • 高台寺のパンフレットにもある一コマ。<br />

    高台寺のパンフレットにもある一コマ。

  • 開山堂への入口「中門」<br />間から見える庭も絵になる。<br />

    イチオシ

    開山堂への入口「中門」
    間から見える庭も絵になる。

  • 高台寺展望台からの光景。<br />空気が澄んで気持ちいい。

    高台寺展望台からの光景。
    空気が澄んで気持ちいい。

  • 竹林を抜けて下に降りていきます。

    竹林を抜けて下に降りていきます。

  • 写真スポットの看板横からもう一枚。

    写真スポットの看板横からもう一枚。

  • 江戸時代1606年に建てられた「天満宮」<br />菅原道真を御祭神としています。

    江戸時代1606年に建てられた「天満宮」
    菅原道真を御祭神としています。

    高台寺 寺・神社・教会

  • 社の周りには「マニ車」が設置されています。<br />右側に一回転させると、一回お経を唱えたことになるそう。

    社の周りには「マニ車」が設置されています。
    右側に一回転させると、一回お経を唱えたことになるそう。

  • 高台寺礼拝聴聞室「利生堂」

    高台寺礼拝聴聞室「利生堂」

  • 死から逃げることなく死を直視し静かに瞑想し、安心を得るために「いのち」をみつめる場所なのだそう。

    死から逃げることなく死を直視し静かに瞑想し、安心を得るために「いのち」をみつめる場所なのだそう。

  • お釈迦様の生涯を現したレリーフが目を引きました。<br />

    イチオシ

    お釈迦様の生涯を現したレリーフが目を引きました。

  • ここは静かに瞑想し「いのち」を見つめなおす場所。

    ここは静かに瞑想し「いのち」を見つめなおす場所。

  • 高台寺を後にして、霊山護国神社へ向かいます。

    高台寺を後にして、霊山護国神社へ向かいます。

  • 「維新の道」<br />鳥居から数百メートル、ゆっくりと坂を上がっていきます。

    「維新の道」
    鳥居から数百メートル、ゆっくりと坂を上がっていきます。

  • ここは坂本龍馬をはじめ維新の志士たちが眠る神社。<br />維新で活躍した人々を偲ぶ場所。

    ここは坂本龍馬をはじめ維新の志士たちが眠る神社。
    維新で活躍した人々を偲ぶ場所。

    京都霊山護國神社 寺・神社・教会

  • 細い路地から見える八坂の塔。<br />古都の風情を感じます。<br />この辺りで急に人が多くなってきました。<br />中国からのお客さんが、ほぼ着物を着て歩いていたことにビックリ!<br />通りにはレンタル着物のお店もありました。

    細い路地から見える八坂の塔。
    古都の風情を感じます。
    この辺りで急に人が多くなってきました。
    中国からのお客さんが、ほぼ着物を着て歩いていたことにビックリ!
    通りにはレンタル着物のお店もありました。

    法観寺 (八坂の塔) 寺・神社・教会

  • 聖徳太子により建造されたとのこと。あいにく中へ入ることはできず残念。<br />

    聖徳太子により建造されたとのこと。あいにく中へ入ることはできず残念。

  • 法観寺から少し坂を下った先にある「八坂庚申堂」<br />

    法観寺から少し坂を下った先にある「八坂庚申堂」

    八坂庚申堂 寺・神社・教会

  • ここはカラフルで変わった形のお守りが境内にたくさん奉納されているお寺で有名なのだそう。<br />私は、今回初めて知りました。(;´д`)

    ここはカラフルで変わった形のお守りが境内にたくさん奉納されているお寺で有名なのだそう。
    私は、今回初めて知りました。(;´д`)

  • 「見ざる、言わざる、聞かざる」のポーズを取った三猿。<br />八坂庚申堂の庚申が干支の庚申(かのえさる)の日を意味しているからなのだそう。<br />一つ一つのものそれぞれに意味があるのだと改めて感じる。<br />

    「見ざる、言わざる、聞かざる」のポーズを取った三猿。
    八坂庚申堂の庚申が干支の庚申(かのえさる)の日を意味しているからなのだそう。
    一つ一つのものそれぞれに意味があるのだと改めて感じる。

  • 目を引く、カラフルなお守り「くくり猿」<br />手足をくくられて動けなくなった猿の姿を現していて、これは欲望のままに動くことを防止し、その欲を我慢することにより願い事が一つ叶うと言われているとか…。

    目を引く、カラフルなお守り「くくり猿」
    手足をくくられて動けなくなった猿の姿を現していて、これは欲望のままに動くことを防止し、その欲を我慢することにより願い事が一つ叶うと言われているとか…。

  • ここにもたくさんの「くくり猿」<br />一人一人の思いがぎっしり詰まっています。<br /><br /><br />

    ここにもたくさんの「くくり猿」
    一人一人の思いがぎっしり詰まっています。


  • こんなに吊るされて重たくないのかな…。<br />こじんまりしたお寺なのに、人でいっぱいでした。<br />

    こんなに吊るされて重たくないのかな…。
    こじんまりしたお寺なのに、人でいっぱいでした。

  • 五重の塔は、近くで見るよりも二年坂三年坂から見た方が情緒があり美しく見えます。京都を代表する、ランドマーク的な存在。

    五重の塔は、近くで見るよりも二年坂三年坂から見た方が情緒があり美しく見えます。京都を代表する、ランドマーク的な存在。

  • 清水寺へ向かう途中にあるお土産さんやお茶屋さんなどを覗きつつ、ゆっくり歩いて…。

    清水寺へ向かう途中にあるお土産さんやお茶屋さんなどを覗きつつ、ゆっくり歩いて…。

    三年坂 (産寧坂) 名所・史跡

  • 「おかべ家」で小休憩。<br />ここでとうふ豚まんを食べました。<br />アツアツ・ふわっ・もっちりで美味しかった。(^^♪

    「おかべ家」で小休憩。
    ここでとうふ豚まんを食べました。
    アツアツ・ふわっ・もっちりで美味しかった。(^^♪

    清水 順正 おかべ家 グルメ・レストラン

  • 自販機も京風!

    自販機も京風!

  • 「清水寺」に到着。<br />写真の名スポットで私も1枚。<br />お久しぶりです。

    「清水寺」に到着。
    写真の名スポットで私も1枚。
    お久しぶりです。

    清水寺 寺・神社・教会

  • 仁王門。<br />近くで見ると朱色が鮮やかでとても美しい。<br />国の重要文化財に指定されています。<br />

    仁王門。
    近くで見ると朱色が鮮やかでとても美しい。
    国の重要文化財に指定されています。

    清水寺 寺・神社・教会

  • ここで大勢の人達が写真を撮っており…。<br />なんか…よく見ると凄いです(@_@)

    ここで大勢の人達が写真を撮っており…。
    なんか…よく見ると凄いです(@_@)

  • 清水寺鐘楼と梵鐘。<br />桃山様式の装飾が鮮やか。<br />足が6本ありました。(通常は4本?)

    清水寺鐘楼と梵鐘。
    桃山様式の装飾が鮮やか。
    足が6本ありました。(通常は4本?)

  • 轟門の横には竜の口から水が出てくる手水鉢があります。

    轟門の横には竜の口から水が出てくる手水鉢があります。

  • 上品でいい雰囲気を醸し出している。

    上品でいい雰囲気を醸し出している。

  • 本堂は2017年より、檜皮屋根の葺き替え工事中。

    本堂は2017年より、檜皮屋根の葺き替え工事中。

  • 今回の工事は50年ぶりとか…。<br />この工事中の状況見られるのも今日が最後かも…と思うととても貴重なものに感じた。<br />

    今回の工事は50年ぶりとか…。
    この工事中の状況見られるのも今日が最後かも…と思うととても貴重なものに感じた。

  • 「阿弥陀堂」

    「阿弥陀堂」

  • 「歴史的文化遺産」<br />古都の美しい風景はこれからも変わらないだろう。<br />

    「歴史的文化遺産」
    古都の美しい風景はこれからも変わらないだろう。

  • 「清水の舞台」から見た京都市内。

    「清水の舞台」から見た京都市内。

  • 改修の様子…ここから見える景色と、秋の風を感じて…。<br /><br />

    改修の様子…ここから見える景色と、秋の風を感じて…。

  • 遠くに見える三十塔は「東山のシンボル」にふさわしい存在感。

    イチオシ

    遠くに見える三十塔は「東山のシンボル」にふさわしい存在感。

  • 「音羽の滝」<br />滝の水は音羽山に出来た断層から湧き出ているもの。<br />「黄金水」「延命水」と呼ばれているそうです。

    「音羽の滝」
    滝の水は音羽山に出来た断層から湧き出ているもの。
    「黄金水」「延命水」と呼ばれているそうです。

    清水寺 寺・神社・教会

  • このお水は、お茶を点てるのに最適の水らしい。<br />観音ゆかりの霊水として、飲むと諸願成就の効能があるそうです。<br />

    このお水は、お茶を点てるのに最適の水らしい。
    観音ゆかりの霊水として、飲むと諸願成就の効能があるそうです。

  • 私も長い列に並ぶこと数十分、数十年ぶりに口にしました。<br />でも何も考えてなかったな…(&gt;_&lt;)

    私も長い列に並ぶこと数十分、数十年ぶりに口にしました。
    でも何も考えてなかったな…(>_<)

  • 清水寺に隣接してある「地主神社」<br />鳥居の右上が…??実際どうだったのか…覚えてません。(&gt;_&lt;)<br /><br />

    清水寺に隣接してある「地主神社」
    鳥居の右上が…??実際どうだったのか…覚えてません。(>_<)

    地主神社 寺・神社・教会

  • ここは縁結びの神様。

    ここは縁結びの神様。

  • 長らくご無沙汰している間に、すっかり様変わりしていました。

    長らくご無沙汰している間に、すっかり様変わりしていました。

  • 柄杓も一つ一つ意味があるようで。<br />支えてくれている、周りの人たちとのいろいろなご縁をこれからも大切にしていきたい。<br />

    柄杓も一つ一つ意味があるようで。
    支えてくれている、周りの人たちとのいろいろなご縁をこれからも大切にしていきたい。

  • 少しづつ秋色に近づいているのを感じながら。

    少しづつ秋色に近づいているのを感じながら。

  • 河原町方面へ向かう途中にあった「六波羅蜜寺」<br />「六波羅蜜とは、この世に生かされたまま、仏様の境涯に到るための六つの修行をいい、波羅蜜とは彼岸(悟りの世界)に到ること…」奥が深いです。<br />

    河原町方面へ向かう途中にあった「六波羅蜜寺」
    「六波羅蜜とは、この世に生かされたまま、仏様の境涯に到るための六つの修行をいい、波羅蜜とは彼岸(悟りの世界)に到ること…」奥が深いです。

    六波羅蜜寺 寺・神社・教会

  • 六波羅蜜寺のすぐ近くにある「六道珍皇寺」

    六波羅蜜寺のすぐ近くにある「六道珍皇寺」

    六道珍皇寺 寺・神社・教会

  • 8月7日から10日までの4日間、精霊を迎えるために参詣する風習「六道まいり」で知られています。

    8月7日から10日までの4日間、精霊を迎えるために参詣する風習「六道まいり」で知られています。

  • 「六道の辻」は古来より「あの世とこの世の分かれ目」「冥界の入口」と言われてきたそうです。<br />今回はここで終了です。<br />いろいろなものを見て、肌で感じて、充実した歩き旅でした。<br />

    「六道の辻」は古来より「あの世とこの世の分かれ目」「冥界の入口」と言われてきたそうです。
    今回はここで終了です。
    いろいろなものを見て、肌で感じて、充実した歩き旅でした。

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