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京都さんぽ地図の旅、第8回目は 羅城門跡から東寺、京都水族館までを巡るコース。<br />位置的には、ちょうど京都駅の西側を南から北上する感じで、平安京の時代から平成の時代の新スポットへ、京都1200年を駆け抜ける旅となりました。<br /><br />距離的にもサクッと回れそうな予想をしていたのですが、東寺は見所も多くて、水族館では様々な可愛い魚たちに癒され中々その場を離れられず…^ ^梅小路駅に着いた時はすでに夕暮れになっていました。<br /><br />①羅城門跡<br />②東寺<br />③六孫王神社<br />④梅小路公園<br />⑤京都水族館

京都・さんぽ地図の旅 ⑧東寺~梅小路・京都水族館

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2019/06/08 - 2019/06/08

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旅行記グループ 京都・さんぽ地図の旅

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sharara

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京都さんぽ地図の旅、第8回目は 羅城門跡から東寺、京都水族館までを巡るコース。
位置的には、ちょうど京都駅の西側を南から北上する感じで、平安京の時代から平成の時代の新スポットへ、京都1200年を駆け抜ける旅となりました。

距離的にもサクッと回れそうな予想をしていたのですが、東寺は見所も多くて、水族館では様々な可愛い魚たちに癒され中々その場を離れられず…^ ^梅小路駅に着いた時はすでに夕暮れになっていました。

①羅城門跡
②東寺
③六孫王神社
④梅小路公園
⑤京都水族館

  • 今回も出発は京都駅から。<br />市バス16系統に乗り、20分程で「羅城門バス停」に到着。

    今回も出発は京都駅から。
    市バス16系統に乗り、20分程で「羅城門バス停」に到着。

  • 「九条通り」はそのまま「東寺」につながる通りになっています。

    「九条通り」はそのまま「東寺」につながる通りになっています。

  • 「羅城門跡」<br />近所の子供たちの遊び場になっているような、公園の一角にひっそりとありました。

    「羅城門跡」
    近所の子供たちの遊び場になっているような、公園の一角にひっそりとありました。

    羅城門跡 名所・史跡

  • 平安京のメインストリートの南端に構えられた平安京の正門・羅生門。<br />この門を境に京の内外を分けたと記されていました。

    平安京のメインストリートの南端に構えられた平安京の正門・羅生門。
    この門を境に京の内外を分けたと記されていました。

  • 「羅生門跡」のすぐ西側には「矢取地蔵尊」があります。<br />空海の身代わりとなった僧が、矢を右肩に受け空海は難を逃れたとされています。<br />僧は「地蔵尊」と言われ、以来「矢取地蔵」と称されたとのこと。

    「羅生門跡」のすぐ西側には「矢取地蔵尊」があります。
    空海の身代わりとなった僧が、矢を右肩に受け空海は難を逃れたとされています。
    僧は「地蔵尊」と言われ、以来「矢取地蔵」と称されたとのこと。

  • 九条通を東に向かって進んで行きます。<br />「東寺」の手前に陸橋があり、その上からの一枚。<br />五重塔・南大門・堀の構図が一枚に収まる、ビューポイントとなっています。

    イチオシ

    九条通を東に向かって進んで行きます。
    「東寺」の手前に陸橋があり、その上からの一枚。
    五重塔・南大門・堀の構図が一枚に収まる、ビューポイントとなっています。

  • いよいよ東寺の中へ。<br />重厚感のある「南大門」から入ります。

    いよいよ東寺の中へ。
    重厚感のある「南大門」から入ります。

    東寺(教王護国寺) 寺・神社・教会

  • 「金堂」<br />桃山時代の代表的な建築。

    「金堂」
    桃山時代の代表的な建築。

    東寺(教王護国寺) 寺・神社・教会

  • 「大師堂」の北側には「弘法大師像」が祀られていました。

    「大師堂」の北側には「弘法大師像」が祀られていました。

  • 模様も繊細!

    模様も繊細!

  • この手前で「金堂・講堂・観智院・共通券」を購入し中へ入ります。<br />京都らしい落ち着く庭園。

    イチオシ

    この手前で「金堂・講堂・観智院・共通券」を購入し中へ入ります。
    京都らしい落ち着く庭園。

  • 東寺のシンボル的存在「五重塔」<br />天長3年(826年)に弘法大師が創建に着手、約50年の長年月を経過した後、慶長年間に完成したと伝えられています。<br />その後、しばしば火災に遭い焼失、再建を繰り返し、現存のものは徳川家光の寄進により寛永21年(1644年)に再建したものだそうです。<br />それでも375年も経過している!(◎_◎;)

    東寺のシンボル的存在「五重塔」
    天長3年(826年)に弘法大師が創建に着手、約50年の長年月を経過した後、慶長年間に完成したと伝えられています。
    その後、しばしば火災に遭い焼失、再建を繰り返し、現存のものは徳川家光の寄進により寛永21年(1644年)に再建したものだそうです。
    それでも375年も経過している!(◎_◎;)

    東寺(教王護国寺) 寺・神社・教会

  • 池の周囲は、樹木の薫る風を感じながらのゆったりとした散歩コースになっています。

    池の周囲は、樹木の薫る風を感じながらのゆったりとした散歩コースになっています。

  • 修学旅行生がこぞって記念写真を撮っていた場所から一枚。<br />あいにくの曇天ではあったけど、こんな感じも京都らしくていいかも…。

    修学旅行生がこぞって記念写真を撮っていた場所から一枚。
    あいにくの曇天ではあったけど、こんな感じも京都らしくていいかも…。

  • 小雨が降り、しっとりとした青紅葉。

    イチオシ

    小雨が降り、しっとりとした青紅葉。

  • 一番奥側に位置する「観智院」へ、

    一番奥側に位置する「観智院」へ、

    東寺観智院 寺・神社・教会

  • 鬼瓦も笑顔で迎えてくれました。

    イチオシ

    鬼瓦も笑顔で迎えてくれました。

  • 共通券に入っていなければ、おそらく立ち寄らなかった場所。<br />

    共通券に入っていなければ、おそらく立ち寄らなかった場所。

  • しかし、いい意味で期待を裏切られました。<br />「長者の庭」と呼ばれる枯山水の庭。<br />この庭園がとても素晴らしかった。

    しかし、いい意味で期待を裏切られました。
    「長者の庭」と呼ばれる枯山水の庭。
    この庭園がとても素晴らしかった。

  • 剪定の技術はもちろん、落ちた花びらもまるでアート。

    イチオシ

    剪定の技術はもちろん、落ちた花びらもまるでアート。

  • 観智院は室町時代に建てられ、安土桃山時代の地震で客殿が全壊…<br />

    観智院は室町時代に建てられ、安土桃山時代の地震で客殿が全壊…

  • 江戸時代になってから北政所の寄進によって、客殿が再建されたという歴史があるそう。

    江戸時代になってから北政所の寄進によって、客殿が再建されたという歴史があるそう。

  • 静謐な佇まいが印象的でした。<br />東寺へ行かれたなら、併せてぜひ訪れて頂きたい場所です。

    イチオシ

    静謐な佇まいが印象的でした。
    東寺へ行かれたなら、併せてぜひ訪れて頂きたい場所です。

  • 「観智院」を出て、再び歩き始めます。<br />途中にあった看板に目が止まりました。<br />1912(大正元年)創業、東寺御用達の老舗。<br />今回も、すぐにランチを控えていたため眺めただけ^^

    「観智院」を出て、再び歩き始めます。
    途中にあった看板に目が止まりました。
    1912(大正元年)創業、東寺御用達の老舗。
    今回も、すぐにランチを控えていたため眺めただけ^^

    御菓子司 東寺餅 グルメ・レストラン

  • 「どこにする?」と周辺を探しながら歩くこと10分程。<br />先程の陸橋から南下した右側にあった看板に再び足が止まり…

    「どこにする?」と周辺を探しながら歩くこと10分程。
    先程の陸橋から南下した右側にあった看板に再び足が止まり…

    再来 グルメ・レストラン

  • 迷うことなく「おすすめランチ」に決定!(*^^*)

    迷うことなく「おすすめランチ」に決定!(*^^*)

  • 店内は地元のお客さんばかり!<br />奥まった広めの和室にいくつかテーブルが並べられており、お茶等は全てセルフサービス。<br />その分、鮪は脂が乗って美味しかった!<br />この価格でこれだけの鮪を堪能できるなら大満足!<br />近くにあったら定期的に通いたいお店。

    店内は地元のお客さんばかり!
    奥まった広めの和室にいくつかテーブルが並べられており、お茶等は全てセルフサービス。
    その分、鮪は脂が乗って美味しかった!
    この価格でこれだけの鮪を堪能できるなら大満足!
    近くにあったら定期的に通いたいお店。

    再来 グルメ・レストラン

  • お腹も満足して、次に向かったのは、東海道新幹線の走る高架下に位置する<br />「六孫王神社」

    お腹も満足して、次に向かったのは、東海道新幹線の走る高架下に位置する
    「六孫王神社」

    六孫王神社 寺・神社・教会

  • 参道脇には、ちょうど紫陽花が見頃を迎えていました。<br />これらの紫陽花は、地元住民の手で植えられ管理されているそう。

    参道脇には、ちょうど紫陽花が見頃を迎えていました。
    これらの紫陽花は、地元住民の手で植えられ管理されているそう。

  • 優しいブルーのグラデーションが印象的な額紫陽花。

    優しいブルーのグラデーションが印象的な額紫陽花。

  • イエローバージョンも。

    イエローバージョンも。

  • 鮮やかなピンクもまた違った味わい。

    鮮やかなピンクもまた違った味わい。

  • 手毬のような紫陽花も。<br />八重の花びらも品があって素敵。

    手毬のような紫陽花も。
    八重の花びらも品があって素敵。

  • 一通り紫陽花を見たところで、境内に入って行きます。<br />新緑に映える、朱色の灯篭。

    一通り紫陽花を見たところで、境内に入って行きます。
    新緑に映える、朱色の灯篭。

  • 落ち着いた上品な佇まい。

    イチオシ

    地図を見る

    落ち着いた上品な佇まい。

    六孫王神社 寺・神社・教会

  • 清和源氏の祖である源経基を祭神とする神社。

    清和源氏の祖である源経基を祭神とする神社。

  • 経基は天皇の六男の子であったことから「六孫王」と呼ばれその名が神社名になったとの由来があるそうです。<br />趣のある歴史を感じる神社でした。

    経基は天皇の六男の子であったことから「六孫王」と呼ばれその名が神社名になったとの由来があるそうです。
    趣のある歴史を感じる神社でした。

  • 新幹線の高架下を抜けて、北上、<br />「梅小路公園」に着きました。

    新幹線の高架下を抜けて、北上、
    「梅小路公園」に着きました。

    梅小路公園 公園・植物園

  • JR貨物駅の跡地を整備した総合公園。

    JR貨物駅の跡地を整備した総合公園。

  • 左手には少年チームの試合が行われていました。<br />京都市民の憩いの場になっています

    左手には少年チームの試合が行われていました。
    京都市民の憩いの場になっています

  • そして右手に円球状の建物が見えてきました。<br />「京都水族館」

    そして右手に円球状の建物が見えてきました。
    「京都水族館」

    京都水族館 動物園・水族館

  • 入ってすぐに出迎えてくれたのは、世界最大の両生類「オオサンショウウオ」<br />「生きた化石」と呼ばれ、国の特別天然記念物に指定されています。

    入ってすぐに出迎えてくれたのは、世界最大の両生類「オオサンショウウオ」
    「生きた化石」と呼ばれ、国の特別天然記念物に指定されています。

  • そしてイルカのショーも行われていました。

    そしてイルカのショーも行われていました。

  • 「京の海」大水槽ゾーンへ。<br />悠々と泳ぐエイたち。

    「京の海」大水槽ゾーンへ。
    悠々と泳ぐエイたち。

  • イワシの大群による、餌付けシのョーも目前で見るとかなりの迫力!<br />青い光に照らされて、悠々と泳ぐ姿が幻想的。<br />

    イワシの大群による、餌付けシのョーも目前で見るとかなりの迫力!
    青い光に照らされて、悠々と泳ぐ姿が幻想的。

  • 2Fに上がるとすぐに見えたのは「ペンギンスカイウオーク」<br />ちょうど毛の生え変わり時期で、様々な姿のペンギンがいました。<br />50匹程のペンギンには1匹1匹名前がついており、その特徴と説明が壁面のパネルで紹介されていました。<br />気になったペンギンの名前を探していくのも楽しい。

    2Fに上がるとすぐに見えたのは「ペンギンスカイウオーク」
    ちょうど毛の生え変わり時期で、様々な姿のペンギンがいました。
    50匹程のペンギンには1匹1匹名前がついており、その特徴と説明が壁面のパネルで紹介されていました。
    気になったペンギンの名前を探していくのも楽しい。

  • 「チンアナゴ」<br />水槽に手を近づけるとシュッと砂の中に引っ込みます。<br />

    「チンアナゴ」
    水槽に手を近づけるとシュッと砂の中に引っ込みます。

  • 出てきたり潜ったりするのが、可愛くて暫く見入っていました。

    出てきたり潜ったりするのが、可愛くて暫く見入っていました。

  • 生き物なのにまるで芸術的な姿。

    生き物なのにまるで芸術的な姿。

  • 小さな水槽内には、様々な珍しい魚たちがいました。

    小さな水槽内には、様々な珍しい魚たちがいました。

  • そして、クラゲのゾーンへ。

    そして、クラゲのゾーンへ。

  • 鮮やかな赤色と長い触手が特徴のアカクラゲたち。

    鮮やかな赤色と長い触手が特徴のアカクラゲたち。

  • 青色に照らされた水槽の中をゆっくりと漂う「ミズクラゲ」

    青色に照らされた水槽の中をゆっくりと漂う「ミズクラゲ」

  • 季節ごとに違った種類のクラゲを見ることができるそう。<br />今度は、寒い時期に訪れてみたいな。

    季節ごとに違った種類のクラゲを見ることができるそう。
    今度は、寒い時期に訪れてみたいな。

  • こちらはおなじみ「伊勢海老」

    こちらはおなじみ「伊勢海老」

  • そして立派な「タラバガニ」もいました。

    そして立派な「タラバガニ」もいました。

  • 一通り見終えて、外へ出てきました。<br />「京の里山」<br />棚田を再現したゾーン。<br />季節の移り変わりに合わせてお米を育てたり、九条ネギや聖護院かぶらなどの京野菜を育てています。<br />いきもの、人、自然のつながりを体感できる場所となっていました。

    一通り見終えて、外へ出てきました。
    「京の里山」
    棚田を再現したゾーン。
    季節の移り変わりに合わせてお米を育てたり、九条ネギや聖護院かぶらなどの京野菜を育てています。
    いきもの、人、自然のつながりを体感できる場所となっていました。

  • 「西梅小路駅」方向へ歩いていると見えたのは「市電ひろば」<br />昔活躍した電車たちも、今はショップやカフェとして活躍中。

    「西梅小路駅」方向へ歩いていると見えたのは「市電ひろば」
    昔活躍した電車たちも、今はショップやカフェとして活躍中。

  • 最後に立ち寄ったのは、公園内にある「朱雀(すざく)の庭・いのちの森」

    最後に立ち寄ったのは、公園内にある「朱雀(すざく)の庭・いのちの森」

  • 平安建都1200年を記念して作庭された、日本庭園。

    平安建都1200年を記念して作庭された、日本庭園。

  • 「朱雀の庭」<br />中央の浅池の周囲に築山や滝、野筋や花床などが調和し、心休まる素敵な庭でした。

    「朱雀の庭」
    中央の浅池の周囲に築山や滝、野筋や花床などが調和し、心休まる素敵な庭でした。

  • 「いのちの森」は都心の貨物駅だった場所に、いきものの生息空間として造られたとのこと。<br />元の姿を全く感じさせないほど、鳥の鳴き声がこだまする深い森が広がっていました。

    「いのちの森」は都心の貨物駅だった場所に、いきものの生息空間として造られたとのこと。
    元の姿を全く感じさせないほど、鳥の鳴き声がこだまする深い森が広がっていました。

  • ここでも青紅葉が美しかった。

    ここでも青紅葉が美しかった。

  • 出口直前での一枚。<br />こういうさりげない場所においても、京都らしさを味わえるところが人を惹きつける魅力なのかな。

    出口直前での一枚。
    こういうさりげない場所においても、京都らしさを味わえるところが人を惹きつける魅力なのかな。

  • 駅の左手前に見えた、レトロ感のある建物。<br />「京都鉄道博物館」でした。<br />今回は寄れなかったけど、鉄道好きの方はかなり魅力的な場所らしい。

    駅の左手前に見えた、レトロ感のある建物。
    「京都鉄道博物館」でした。
    今回は寄れなかったけど、鉄道好きの方はかなり魅力的な場所らしい。

    京都鉄道博物館 美術館・博物館

  • JRの駅の中でも比較的新しい「西梅小路駅」<br />京都駅までは一駅でした。

    JRの駅の中でも比較的新しい「西梅小路駅」
    京都駅までは一駅でした。

  • そして最後はいつものようにお茶タイム。<br />「nana’s green tea」京都ポルタ店<br />「抹茶チョコクランチソフトクリームラテ」を頂きながらまったりと休憩。<br />水族館はあまり期待していなかったけど、チンアナゴやクラゲたちに癒されたし、東寺の塔頭である「観智院」の庭も素晴らしかった…。<br />京都の魅力を再認識できた、今回の旅でした。

    そして最後はいつものようにお茶タイム。
    「nana’s green tea」京都ポルタ店
    「抹茶チョコクランチソフトクリームラテ」を頂きながらまったりと休憩。
    水族館はあまり期待していなかったけど、チンアナゴやクラゲたちに癒されたし、東寺の塔頭である「観智院」の庭も素晴らしかった…。
    京都の魅力を再認識できた、今回の旅でした。

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