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北海道西南部の市である登別を訪れました。北海道最大級、いや全国的に見ても豊富な湯量・泉質を誇り、千歳空港からもそう遠くないことから国内屈指の人気温泉地となっています。<br />★北海道ツーリングも終盤、老舗の温泉ホテルに泊まりゆっくり。<br />★クマ牧場や地獄谷など周辺の見どころに足を運ぶ。

登別温泉_Noboribetsu Onsen 温泉のデパート!日本有数の多彩な泉種を持つ温泉

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2017/08/17 - 2017/08/18

190位(同エリア701件中)

RAINDANCE

RAINDANCEさん

北海道西南部の市である登別を訪れました。北海道最大級、いや全国的に見ても豊富な湯量・泉質を誇り、千歳空港からもそう遠くないことから国内屈指の人気温泉地となっています。
★北海道ツーリングも終盤、老舗の温泉ホテルに泊まりゆっくり。
★クマ牧場や地獄谷など周辺の見どころに足を運ぶ。

旅行の満足度
3.5
観光
4.0
ホテル
3.5
同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
10万円 - 15万円
交通手段
バイク
旅行の手配内容
個別手配
  • 道北~道央を巡るバイクツーリングの旅。<br />洞爺湖から雨中を走り、登別温泉に着きました。<br />

    道北~道央を巡るバイクツーリングの旅。
    洞爺湖から雨中を走り、登別温泉に着きました。

  • まずはホテルへ、この日の宿は「登別グランドホテル」。

    まずはホテルへ、この日の宿は「登別グランドホテル」。

  • 雨の日は特にうれしい地下駐車場。

    雨の日は特にうれしい地下駐車場。

  • エントランス。

    エントランス。

  • フロント。

    フロント。

  • ラウンジ。本当は、こういう大きなホテルはあまり好きではないのですが、登別温泉は大きなホテルばかりなのと、たまには大きな風呂(泉質はともかく)とビュッフェも良いだろうと思い...

    ラウンジ。本当は、こういう大きなホテルはあまり好きではないのですが、登別温泉は大きなホテルばかりなのと、たまには大きな風呂(泉質はともかく)とビュッフェも良いだろうと思い...

  • 客室。

    客室。

  • 泊まったのは旧館(南館)です。

    泊まったのは旧館(南館)です。

  • チェックイン後、さっそく温泉へ。

    チェックイン後、さっそく温泉へ。

  • 大きなホテルですので人が多く、風呂の画像はほぼありません。

    大きなホテルですので人が多く、風呂の画像はほぼありません。

  • たまたま人がいなかった露天風呂を少しだけ。内風呂は複数の源泉が楽しめます。

    たまたま人がいなかった露天風呂を少しだけ。内風呂は複数の源泉が楽しめます。

  • 温泉のあとは夕食。

    温泉のあとは夕食。

  • まずはビール。酒類は別料金です。

    まずはビール。酒類は別料金です。

  • オープンキッチンのグリルコーナー。

    オープンキッチンのグリルコーナー。

  • 北海道ならではの食材...と謳っていますが、それほど特徴的な感じはありません。もっと郷土料理を増やしても良いのでは、と思いました。

    北海道ならではの食材...と謳っていますが、それほど特徴的な感じはありません。もっと郷土料理を増やしても良いのでは、と思いました。

  • それでも、一般的なビュッフェとしてみれば、特に不満はありません。

    それでも、一般的なビュッフェとしてみれば、特に不満はありません。

  • 夕食後、少し館内をうろうろ。売店。

    夕食後、少し館内をうろうろ。売店。

  • ゲームコーナー。

    ゲームコーナー。

  • 翌朝、朝食のビュッフェ。

    翌朝、朝食のビュッフェ。

  • 和洋のバラエティ豊富なビュッフェは満足でした。

    和洋のバラエティ豊富なビュッフェは満足でした。

  • ホテルの歴史。昭和12年(1937年)に設立、以降皇室のご宿泊や、洞爺湖サミット開催時にはアメリカ大使館の公館となりました。

    ホテルの歴史。昭和12年(1937年)に設立、以降皇室のご宿泊や、洞爺湖サミット開催時にはアメリカ大使館の公館となりました。

  • この日も雨は止みそうにありません。

    この日も雨は止みそうにありません。

  • それでも、せっかく来ましたので登別のクマ牧場へ。

    それでも、せっかく来ましたので登別のクマ牧場へ。

  • クマ牧場のある「クマ山」(四方嶺)へ上がるロープウエイ。

    クマ牧場のある「クマ山」(四方嶺)へ上がるロープウエイ。

  • ...だそうです。

    ...だそうです。

  • ロープウエイ乗り場。

    ロープウエイ乗り場。

  • 山の上は雨が激しく、野外の撮影は困難。画像はいきなり熊のショー。

    山の上は雨が激しく、野外の撮影は困難。画像はいきなり熊のショー。

  • アヒルのレース。

    アヒルのレース。

  • 雨が弱まったところで、第1牧場の「ヒトのオリ」へ。

    雨が弱まったところで、第1牧場の「ヒトのオリ」へ。

  • エサよこせ~。

    エサよこせ~。

  • はいどーぞ~。

    はいどーぞ~。

  • このエサやり器を使います。

    このエサやり器を使います。

  • 第2牧場。

    第2牧場。

  • エサが降ってくるのを待つ熊。

    エサが降ってくるのを待つ熊。

  • 飛んで来ました!ナイスキャッチ!

    飛んで来ました!ナイスキャッチ!

  • もっとくれ~。

    もっとくれ~。

  • 第2牧場の全景。

    第2牧場の全景。

  • 見事な2本足立ち。

    見事な2本足立ち。

  • 頂戴~。

    頂戴~。

  • 狭いところに閉じ込められてるがエサは保証され...彼らは不幸せなのか、はたまた幸せなのか...

    狭いところに閉じ込められてるがエサは保証され...彼らは不幸せなのか、はたまた幸せなのか...

  • 世界唯一の「ヒグマ博物館」。

    世界唯一の「ヒグマ博物館」。

  • 西ヨーロッパでは絶滅に追いやられたヒグマ。その二の舞を踏まぬよう、ヒグマの研究の場として建てられたそうです。

    西ヨーロッパでは絶滅に追いやられたヒグマ。その二の舞を踏まぬよう、ヒグマの研究の場として建てられたそうです。

  • ユーカラの里にあるリス村。

    ユーカラの里にあるリス村。

  • エゾリス。

    エゾリス。

  • そろそろ山を下ります。

    そろそろ山を下ります。

  • ロープウエイの何台かに一台は、このように飾られたレアゴンドラがあるようです。それに当たりました。

    ロープウエイの何台かに一台は、このように飾られたレアゴンドラがあるようです。それに当たりました。

  • 続いて向かったのは、「登別地獄谷」。ロープウエイ駅からこの駐車場までは北に500m足らず。

    続いて向かったのは、「登別地獄谷」。ロープウエイ駅からこの駐車場までは北に500m足らず。

  • 「登別パークサービスセンター」を経て、地獄谷までは徒歩です。

    「登別パークサービスセンター」を経て、地獄谷までは徒歩です。

  • 200mほど歩くと、「登別地獄谷」に到着。

    200mほど歩くと、「登別地獄谷」に到着。

  • 面積約11ヘクタールの爆裂火口群。

    面積約11ヘクタールの爆裂火口群。

  • 他の温泉地の地獄と同様に、神社があります。

    他の温泉地の地獄と同様に、神社があります。

  • この地獄は、支笏洞爺国立公園の「特別保護地区」とのこと。

    この地獄は、支笏洞爺国立公園の「特別保護地区」とのこと。

  • 登別火山を構成するひとつで、登別温泉の源泉。

    登別火山を構成するひとつで、登別温泉の源泉。

  • 鉄泉池への遊歩道。

    鉄泉池への遊歩道。

  • 地獄を流れる三途の川の様相。

    地獄を流れる三途の川の様相。

  • 更に進むと、遊歩道の奥には...

    更に進むと、遊歩道の奥には...

  • 小さな間欠泉「鉄泉池」がありました。

    小さな間欠泉「鉄泉池」がありました。

  • そろそろ地獄谷を後にします。

    そろそろ地獄谷を後にします。

  • 続いて、地獄谷から北へ1kmほど上がって「大湯沼」へ。

    続いて、地獄谷から北へ1kmほど上がって「大湯沼」へ。

  • ニセコにも同じ名前の「大湯沼」がありましたが、こちらの方が有名の様です。

    ニセコにも同じ名前の「大湯沼」がありましたが、こちらの方が有名の様です。

  • 湯けむりに包まれる大湯沼。

    湯けむりに包まれる大湯沼。

  • こちらは大湯沼の少し奥にある「奥の湯」。

    こちらは大湯沼の少し奥にある「奥の湯」。

  • 北海道最大級、いや全国的に見ても豊富な湯量・泉質を誇り、千歳空港からもそう遠くないことから国内屈指の人気温泉地となっている登別温泉、海外からの観光客も増えており観光地として益々発展していきそうです。

    北海道最大級、いや全国的に見ても豊富な湯量・泉質を誇り、千歳空港からもそう遠くないことから国内屈指の人気温泉地となっている登別温泉、海外からの観光客も増えており観光地として益々発展していきそうです。

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