2016/05/27 - 2016/05/28
220位(同エリア842件中)
Rinさん
リガの街歩き後半戦。
メインの入場観光出来るとこは観光したのであとは街をぶらぶら。
リガは素敵な建物が多いのでぶらぶら歩きが結構楽しかったりする。
素敵な建物が多いので勢い写真も多くなる。
それではただひたすらにリガの街を歩きまわったリガの半日観光後半戦の旅行記をどうぞ。
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地図を見るとダウガヴァ川の川沿いに「リーガの守り神 クリストファーの像」と書いてある。
これは行かなきゃ!と思って行ってみたら…これが…。
この旅行記は↓
https://4travel.jp/travelogue/11343615
の続きです。 -
えっと…なんて言ったらいいのか…。
わざわざガラスに入ってるのはなんでかな?という疑問もあるけど…なんか突っ込みどころありすぎて…。
ちなみにこれ普通の人より大きめです。
で、これはレプリカで本物は別の場所にあるらしい。
いやいやいや、これの本物ってなによ??
そんな貴重な物に見えないんだけど。 -
想像と違いすぎる守り神クリストファー像に混乱させられた心を静めるために川沿いをお散歩。
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混乱を収めるためにも旧市街に戻ろう。
ちなみにこちらはリーガ城。 -
聖母受難教会。
すごい名前の教会だな。 -
取りあえず入ってみる。
聖母受難教会だけあって中に飾られている写真はマリア様。 -
ここでちょっと休憩。
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で、外に出て来た。
これもリーガ城の一部。
リーガ城は内部の見学不可。 -
ピタッと並んだこの3つの建物はその様子から 3兄弟と言う愛称が。
どれも個性があって素敵。
右から長男、次男、三男。
建築時期はその順番通り、長男は15世紀の様式でリガ最古の石造建築、次男は17世紀のマニエリスム様式、三男は17世紀末のバロック様式。
近くで見ると細部までこだわっていて美しい。
真ん中の建物は一部が建築博物館として公開されている。 -
マザー・ピルス通り4番地にやって来ました。
素敵なカフェがあるみたい…じゃなくって注目は建物の浮き彫り。 -
ってことで浮き彫りを拡大。
マザー・ピルス通り4番地にある2つの王冠の浮き彫り。
下の王冠の下には1675年にスウェーデン王カール2世がここに講堂を建てた経緯が、上には1733年にピョートル大帝がそれを改名した経緯が印されている。
この浮き彫りからスウェーデンの支配を受けその後ロシアの支配を受けたことが分かる。
歴史オタクにはこれはたまらない~。 -
ローマカトリック教会の聖ヤコブ教会。
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この教会の一番の注目は塔の上。
といっても先っぽの雄鳥ではない。
ってかリガの教会の塔の上はほとんど雄鳥…。
屋根の上に鐘が吊されているのが分かるかな?
この鐘は「哀れな罪人の鐘」と呼ばれていた鐘。
市庁舎広場で罪人の処罰が行われる際には、この鐘がそれを市民に知らせる役を担っていたからだとか。
また言い伝えでは、この鐘は傍らを不貞な婦人が通ると自然に鳴り出したとか。
それゆえ女性達に嫌われ、夫らに圧力をかけてこの鐘を外してしまったという。
が、2001年のリーガ800年祭を機に再び取り付けられたんだとか。
いつの時代も女性は強いなぁ。 -
取りあえず中にも入ってみる。
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ガイドブックにも屋根の鐘のことしか書いてないので…まぁ中は普通の教会。
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聖ヤコブ教会の横にはラトヴィア国会。
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この通りがとっても絵になる。
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この車止めも素敵。
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この素敵な細い通りを進んでいくと…
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スウェーデン門到着。
ここはリーガに唯一残る城門。
向かい側のヤコブ兵舎に住んでいたスウェーデン人がよく利用したのでこの名前が付けられた。 -
人気の観光スポットらしくスケッチしている人もチラホラ。
団体ツアーもひっきりなしに来てガイドさんがここで何やら説明している。 -
団体さんが途切れた所を狙ってパチリ。
こうやって見ると門というより普通の建物。 -
で、すぐ横の旧市街城壁に移動。
リーガの旧市街の城壁で残っているのここだけらしい。 -
スミルシュ通り。
スミルシュとは「砂」という意味。 -
この通りはユーゲントシュティール様式の建物がいっぱいで楽しい。
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ちなみにユーゲントシュティールという言葉は今回の旅行で初めて知った。
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ユーゲントシュティールとはドイツ語。
フランス語だとアール・ヌ-ヴォー。 -
アール・ヌーヴォーなら知ってる!
ってか結構好き。
なんでガイドブックにアール・ヌーヴォーって書いてないんだろ?
別にリガはドイツ語圏って訳でも無いのに。 -
こういうの好き。
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なんて思っているうちに火薬塔 (ラトビア戦争博物館) 到着。
ラトビアに唯一残る14世紀から残る中世の火薬塔。
1621年にスウェーデン・ポーランド戦争に巻き込まれ上部が破壊されたけど、1650年に再建。
高さ26m、直径20m、壁の厚みは2.5mもあり、その重厚さからソ連軍による侵攻にも耐え抜くことができたとか。
その際の銃弾が多数壁に埋め込まれているのを見ることができる。
内部はラトビア戦争博物館 Latvijas Kara Muzejsとなっており、ラトビアの独立に至る長い戦いの歴史を見学することができる。 -
こちらは猫の家。
なんで猫の家かというと… -
屋根の上に猫がいるから。
リガは猫の街としても知られているらしい。
リガに数ある猫の中で最も有名なのが旧市街にあるこの猫の家。
屋根の上、なぜそんなところに?というところに猫の像がある。 -
1900年代初頭、ギルドへの加入を希望したラトビア人がドイツ人に加入を拒否され、それに怒ったラトビア人がギルドの建物の方にお尻を向けた猫の像を設置したといわれている。
その後、ドイツ人の抗議、裁判を経て猫の向きは変えられたんだとか。
知らなきゃ見落としてしまう観光スポット。 -
小ギルドの会館。
現在はコンサートホールとして利用されてるらしい。 -
小さなとんがり屋根がかわいい。
おもちゃのお城みたい。 -
こっちは大ギルドの会館。
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屋根の上には人らしき彫刻。
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小ギルド会館とは全く違った雰囲気の建物。
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いかにもラトヴィア土産売ってるよ!的なお土産屋さん。
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国旗と同じ赤がラトヴィアカラーなのかな?
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なんかかわいらしい広場に出た。
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この辺りはスカールニュ通り。
「肉屋」の通りという意味らしい。
ってこれなんだろう?
不思議なオブジェが壁に飾られていた。 -
露店発見。
なにかいいお土産はないかと探してみたけど…不発。
マトリョーシカとか売ってた。
やはりロシアの影響は強いんだなぁ。 -
ここはさっきも通ったヤーニスの中庭に続く道。
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再びの聖ヨハネ教会。
さっきはコンサート中で入れなかったけどもう終ったかな?と思ってきたけど…まだコンサート中。
今日はもう諦めよう。
まだ明日もあるしね。 -
気候がいいので外で食事をする人も多い。
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カラフルな建物がかわいい通り。
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これまたユーゲントシュティール建築。
本当にこの街はユーゲントシュティール建築が多い。 -
リーヴ広場に到着。
なにかいいお土産はないかと探してみるがイマイチ。
今回ポーランド、リトアニア、ラトビアと少しづつ北へと旅したけど、北に行くほど物価が高くなっていった気がする。
これは正直予想外。
といってももっと上のフィンランドとかと比べたらもちろんずっと安いんだけどね。
ポーランドは前に来て物価に衝撃を受けたからそのレベルを期待していたらバルト三国はそこまでじゃなかった…って感じ。 -
さて物価談義は置いといてカリチュ通りをひたすら歩いて行くと…
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自由の記念碑に到着。
この記念碑は1935年に彫刻家カール・リスの案を元に完成。
ラトビア独立戦争の犠牲者に捧げられています。
高さは約42メートルあり、リガのシンボル。 -
記念碑は主に石灰岩・石灰華でできており、その棟の白さが上部の女神を際立たせています。
女神は3つの星を天に向かって掲げています。その星はラトビアの3つの地域を意味しています。
棟の土台部分には自由を獲得するために戦ってきた歴史が刻まれている。
一時はソビエトに壊されそうになったけどロシア人彫刻家によって取り壊しを免れた。
ラトビア人が大切に守ってきたこの記念碑は歴史地区探索で外せないスポット。 -
自由記念碑のかわ通りを渡るとフランス大使館。
建物にフランスの国旗が掲げられているのが見えるかな? -
で、更に歩いて行くとエスプラナーデ公園の中にある救世主生誕大聖堂に到着。
変わった外観なので入ってみる。
しかし日本語だとすごい名前の大聖堂。 -
入口の所に大きく撮影禁止の表示。
外観も素敵だけど中は煌びやかでこれまた素敵。
一目でロシア正教だと分かる。
しかしロシア正教ってほぼほぼ撮影禁止の所が多いのは何でだろう。
綺麗なのになぁ。 -
で、この辺りちょっと早めの夕食。
こんなに明るいけどすでに18時は過ぎてるのよ。 -
ガイドブックで見つけたLIDO Vermanitisへ。
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ここはセミセルフサービス方式のレストラン。
こんな風に置いてある物を取ったり、店員さんが盛り付けてくれたりする。 -
サラダはお皿の大きさで値段が決まっていて盛り放題。
重さじゃないの。
だからみんなお皿からこぼれそうなくらい入れていた。 -
他のおかずも全部食べ物の種類で値段が決まっていた。
最後にお会計をして席へ。 -
こちらが本日の夕食。
ニシンのマリネ0.85ユーロ、ロールキャベツ1.8ユーロ、サラダバー2.4ユーロ、フレッシュオレンジジュース1.6ユーロ。
安い!
が、なにげにサラダバーが一番高いことが衝撃。
そして美味しい。
ロールキャベツは家庭の優しい味。
ニシンにはサワークリームをたっぷり付けて食べると美味しい。
実際の料理を見て選べるのもうれしい。
大満足。
明日もここに来よう。 -
大満足の夕食の後はホテルまでお散歩。
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日本料理屋っぽいお店。
てっかTWIN MAKIって何??
想像着かない…。
外国で見る日本料理店って創作料理の域だよね…。 -
この建物のユーゲントシュティール建築。
本当に多い。 -
それもそのはず。
ここはリガの中でもレベルの高いユーゲントシュティール建築が多いと言われるエリザベテス通り。 -
ね?すごいでしょ?
こんなんだから大して遠くないホテルまで戻るのにも時間がかかる。 -
途中ショッピングセンターの中にスーパーがあったので入ってみる。
こでお醤油とか売ってるよ。 -
こちらは巻き寿司。
お馴染みカリフォルニアロール。
基本外国の巻き寿司にはアボカドが入ってるよね。
アボカドって醤油付けるとトロの味とか言うしね…。
なんとなく物価はリトアニアよりちょっと高めかな? -
結局スーパーは見ただけで何も買わず。
ポーランドで買いすぎてるからもうお土産あんまりいらないってのもあるけど。 -
リーガ駅。
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19:30ホテル到着。
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当然もうお部屋も使えるのでスーツケースを受け取ってお部屋へ。
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ホテルは中央が吹き抜けになっていて明るい。
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お部屋は420号室。
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お部屋は綺麗!
今回のホテルではポズナンのホテルとこのホテルが良かった。
ちなみにこれで1泊朝食付きで9000円位。 -
湯沸かしポットがあるのが嬉しい。
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アイロンもある。
使わないけどね。 -
セーフティーボックスも。
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洗面所も素敵。
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バスタブもある♪
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アメニティはまぁ必要最低限。
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1つ難があるとしたら窓が高い位置にしかなかったということ。
これがその窓からの景色。
まぁ明るさはあるからいいか。
今日はこの辺でお休みなさい。 -
さて翌日、まずは朝食。
1Fのレストランへ。
1日中観光出来るのは今日が最後なんだからしっかり食べなきゃ。
が、ルームナンバーをど忘れして階と名前で確認してもらった。
朝食の時に入口でチェックするところってあんまりないよね。
ここはちゃんとしてたよ。 -
朝食は今までのホテルの中で一番良かったかも。
冷菜もいろいろ種類があるし… -
ホットミールもいっぱい。
この度で初めてのカリカリベーコンもあった。 -
パンもいろいろ種類があって迷っちゃう。
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フレーク類も。
まぁこれはあんまり食べないけど。 -
ボウルに入ってるのはもしかして…
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やっぱり!
シャンパンだ!
朝シャンする人もいるのかな。
私は無理。 -
で、こちらが本日の朝食。
取りすぎかな? -
食後は紅茶。
銀の壺がお湯。 -
デザートにシナモンロールをいただきました。
お腹いっぱい! -
部屋に戻って身支度。
8:30ホテルを出発。 -
で、向かったのは…
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長距離バスターミナル。
このあとルンダーレ宮殿のあるバウスカへ行くので先のバウスカ行きのチケットを購入。 -
9:20発のバスまで時間があるのですぐ向かいの中央市場に行ってみる。
体育館みたいなこの4つの建物が中央市場。 -
大好きなイチゴとさくらんぼ。
でも外国のイチゴって酸っぱいよね。
何度か見た目に騙されて買ったけど毎回裏切られた…。
日本のイチゴは品種改良してるから甘いんだってことを思い知らされる。 -
野菜はそんなに日本と変わらないかな。
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さてでは1つ目の体育館へ(笑)
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ここはお肉のエリア。
赤身のお肉がズラリと並ぶ。 -
空いてる場所には昔の写真。
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中に入っても体育館という印象は変わらず。
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乳製品も売っている。
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エッグタルトだ!
美味しそう~。 -
乳製品のお店のウィンドウの中には牛がいっぱい(笑)
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市場の中にスーパーがあった。
しかも2箇所。
これって結構珍しい。 -
聖書も売っている。
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お次は野菜のエリア。
でもここはガランとしてた。
野菜は外でいっぱい売ってたからかな? -
ハチミツもいろいろ。
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次にやって来たのは魚のエリア。
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ここはちょっと加工してあるお魚。
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見るからに新鮮そうなお魚。
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まだ生きていてピクピクしているお魚も。
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お魚が扇のように刺さっている。
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こちらも加工された魚コーナー。
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お肉より魚の方が充実していた気がする。
ラトビアの人はお魚が好き? -
建物は真ん中辺りに隣の建物に行く通路があって繋がっている。
こちらはその通路にあったお店。
朝をあれほど食べていなかったら買ってたと思う。
いいにおい~。 -
やたらでっかいカボチャ。
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食べ物以外も色々売っている市場。
こちらはカバンなどの雑貨のエリア。 -
スーパーに入ってみるとフィンランドでめっちゃ売ってたgeisyaチョコが売ってた。
なつかしい~。 -
中を一通り見学して外へ。
人は外の青空市場の方が多いかな。 -
お花が綺麗。
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こんな感じで40分位市場をウロウロしていたらバスの出発時間が近づいてきた。
そろそろバスターミナルに戻ろう。
この続きの旅行記は↓
https://4travel.jp/travelogue/11343911
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