ロンドン旅行記(ブログ) 一覧に戻る
9月27日(水)、ニューブリーの町から<br />9:25のバスで出発、<br />ロンドンのアールズコートのバスストップ<br />Dに到着したのが11時頃でした。<br />そこから徒歩で今日の宿泊先の<br />ibisアールズコートロンドンに向かい<br />11:30前に早めのチェックインができました。<br />ホテルの部屋に手荷物を置き、身軽になって<br />半日ロンドン観光です。<br /><br />今回のイギリスで気が付きましたが<br />駅員さん始め皆さん<br />期待以上に親切でした。<br /><br />(今日の半日観光の予定)<br />自然史博物館⇒<br />ビクトリア・アルバート博物館⇒<br />テムズ川クルーズ(ロンドン塔まで)です。<br />移動方法はバス430番(サウスケンジントン駅まで)と<br />地下鉄でウエストミンスター駅まで、<br />ウエストミンスターピア(桟橋)からフェリーで<br />ロンドン塔まで行き帰りは、<br />地下鉄のタワーヒル駅から<br />ウェストミンスター駅経由で<br />アールズコート駅まで行き、<br />徒歩でホテルまで帰るというルートです。<br />今日の半日観光はこれで終了です。<br /><br />ところで近所の図書館で<br />「図書館は人生の最後パラダイス。」<br />という言葉を見たことがあります。<br />人生も最終段階が近づいている<br />私にとって<br />これは「本当そうだ!」と思わせる<br />メッセージでした。<br />しかし年若い子供たちにとっては<br />「博物館は人生最初のパラダイス」かもしれません。<br /><br />ロンドンの自然史博物館を見学した時ですが<br />見学している子供たちが<br />頬を上気させ、瞳を輝かせ、<br />大きな声でお友達と声を掛け合いながら<br />走り回っているのを見た時、<br />私も幸せな気持ちになりました。<br />博物館は彼らにとって「最初の天国」です。<br />私も彼らの「天国気分」の楽しさの<br />御裾分けを頂きました。<br />「博物館は、想像力と好奇心で、<br />いかようにも楽しめる場所であり、<br />最高のエンタテイメント空間だ!」<br />という言葉があります。<br />ロンドンには素晴らしい博物館が<br />たくさんあります。<br />しかもそれを「ほとんど無料」で<br />楽しむことが出来るのです。<br />私たちもアメリカでニューヨークや<br />ワシントンDCの<br />博物館を見学したことがあります。<br />ロンドンの博物館には<br />歴史的な重厚さと蓄積が有りますので<br />「これは本物だ!」と<br />いうことがわかりました。<br />ロンドンはまさしく<br />エンタテイメントシティです。<br /><br />特に恐竜の展示会場では<br />私も子供の頃<br />ジュール・ヴェルヌの小説『地底旅行』(1864)<br />アーサー・コナン・ドイルの小説『失われた世界』(1912)<br />ウィリス・オブライエンの映画『キングコング』(1933)<br />の大フアンでしたので<br />子供たちと一緒にワクワクしながら<br />至福の時を過ごしました。<br /><br />私はジョーゼフ・キャンベル「神話の力」を<br />旅の夜長に読んでいまして<br />第四章の「犠牲と至福」で<br />「至福を追求せよ!&quot;Follow your bliss!&quot;」<br />という言葉に出会いました。<br />キャンベル氏の説明によりますと<br />サンスクリットは偉大な精神言語があり、<br />その中に<br />「超越の大海へと飛び込む崖っぷちを示す三つの言葉」<br />があるそうです。<br />それらは<br />「サット」(存在)<br />「チット」(意識)<br />そうして「アーナンダ」(至福ないし歓喜)<br />の三つだとのことです。<br />キャンベル氏は続けて説明します。<br />「私の意識が正しい意識であるかどうか、<br />自分ではわからない。<br />自分の存在だと思っているものが、<br />ほんとうに私の存在であるのかどうか、<br />それもわからない。<br />しかし、私の喜びがどこにあるのかなら、<br />良くわかっている。<br />だったら、喜びに取り付いていよう。<br />そうしたらそれがわたしの意識や存在も<br />運んできてくれるだろう。<br />至福を追及しているととき、<br />なにか隠れた手に助けられているような<br />感じを受ける気がするのです。」<br />私もつたない経験のなかで<br />「至福を追求」しているときに何か「見えざる手」<br />によって扉が次々と開かれていくような体験をした<br />ことがあります。<br />子供たちが博物館の中で<br />「至福を追求」する楽しさを体験することは<br />彼らの(私も含めて)人生にとって大切なことだと<br />思いました。<br /><br />(最初のスケジュール)<br />9月27日(水)はナショナルエクスプレス(バス)で<br /> ロンドンへ移動(2人で18ポンド、<br /> ブッキングフィー1ポンド含む、2,684円)<br />(バスT)ニューベリー、マーケットストリート、9:10発<br /> アールズコート、ストップD、10:50着<br />バスストップDからホテルまで徒歩で約20分か<br /> 反対車線のバスストップJまで200m歩き74バス乗車、<br />ホテル前バスストップBBで下車。<br /><br />9月27日(水)イン、28日(木)アウトでロンドン宿泊<br />(宿泊先)Ibis London Earls court Hotel<br />スタンダードツイン112ポンド<br />147little Rd.Earls Court,<br />ハマースミス・アンド・フラム・ロンドンSW61UD<br />その日はホテルに荷物を預け<br /> ロンドン観光⇒夕方ホテルへ帰る(オイスターカード使用)<br />(観光予定)自然史博物館⇒ウエストミンスター駅<br />⇒ピア⇒テムズクルーズ往復又は片道だけで地下鉄、<br />バスでホテルに帰る。<br />ホテル反対側バス停(430)サウスケンジントン駅下車<br />⇒地下鉄(ディストリクト線)徒歩でピアへ。<br />※ロンドンのバス料金はオイスターカードで1日上限4.2£<br /><br />(交通)ゾーン1~2上限6・6£(ホテルはゾーン2)、<br />ゾーン1~6上限12£(ヒースローはゾーン6)<br />ヒースローまでの地下鉄3.1£+バス1.5£<br />※上限とはキャップ制で地下鉄・バス料金等込み<br />(オイスターカードはオールマイティカード)、<br /> 最後は残金10£以下をマシーン<br />(カードオンリーのマシーンはダメ)で精算(Oyester Refund)<br />お釣りなしのノーチェンジ・ギブンの場合はビジターセンターへ<br />行くこと<br /><br />(テムズ川観光)Thames Clippesのフェリー料金は<br />Oyester All zoneで7.2£。<br />セントラルゾーンは6.2£<br />(オイスターカードは往復でタッチ必要)<br /><br />(その日は夕方まで観光)イビスホテルから反対側バス停<br />(バス74でベーカーストリートのバス停で<br />乗り換えバス29で)<br />⇒ウェルカム・コレクション<br />⇒(バス24、29で)大英博物館<br />⇒(24、29で)ナショナル・ギャラリー(徒歩で<br />ピカデリーサーカス駅へ)<br />⇒サウスケンジントン駅、バス停(430で)<br />⇒ホテルで荷物引き取り後ヒースローのホテルへ向う<br /><br />(交通)ゾーン1~2で上限6・6£(ホテルはゾーン2)、<br />   ゾーン1~6で12£上限(ヒースローはゾーン6)<br /><br />

還暦過ぎ夫婦,世界一周旅行ロンドンはエンタテイメントシティ、そうだ博物館(無料)へ行こう!

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2017/09/27 - 2017/09/29

1472位(同エリア9372件中)

2013tomo

2013tomoさん

9月27日(水)、ニューブリーの町から
9:25のバスで出発、
ロンドンのアールズコートのバスストップ
Dに到着したのが11時頃でした。
そこから徒歩で今日の宿泊先の
ibisアールズコートロンドンに向かい
11:30前に早めのチェックインができました。
ホテルの部屋に手荷物を置き、身軽になって
半日ロンドン観光です。

今回のイギリスで気が付きましたが
駅員さん始め皆さん
期待以上に親切でした。

(今日の半日観光の予定)
自然史博物館⇒
ビクトリア・アルバート博物館⇒
テムズ川クルーズ(ロンドン塔まで)です。
移動方法はバス430番(サウスケンジントン駅まで)と
地下鉄でウエストミンスター駅まで、
ウエストミンスターピア(桟橋)からフェリーで
ロンドン塔まで行き帰りは、
地下鉄のタワーヒル駅から
ウェストミンスター駅経由で
アールズコート駅まで行き、
徒歩でホテルまで帰るというルートです。
今日の半日観光はこれで終了です。

ところで近所の図書館で
「図書館は人生の最後パラダイス。」
という言葉を見たことがあります。
人生も最終段階が近づいている
私にとって
これは「本当そうだ!」と思わせる
メッセージでした。
しかし年若い子供たちにとっては
「博物館は人生最初のパラダイス」かもしれません。

ロンドンの自然史博物館を見学した時ですが
見学している子供たちが
頬を上気させ、瞳を輝かせ、
大きな声でお友達と声を掛け合いながら
走り回っているのを見た時、
私も幸せな気持ちになりました。
博物館は彼らにとって「最初の天国」です。
私も彼らの「天国気分」の楽しさの
御裾分けを頂きました。
「博物館は、想像力と好奇心で、
いかようにも楽しめる場所であり、
最高のエンタテイメント空間だ!」
という言葉があります。
ロンドンには素晴らしい博物館が
たくさんあります。
しかもそれを「ほとんど無料」で
楽しむことが出来るのです。
私たちもアメリカでニューヨークや
ワシントンDCの
博物館を見学したことがあります。
ロンドンの博物館には
歴史的な重厚さと蓄積が有りますので
「これは本物だ!」と
いうことがわかりました。
ロンドンはまさしく
エンタテイメントシティです。

特に恐竜の展示会場では
私も子供の頃
ジュール・ヴェルヌの小説『地底旅行』(1864)
アーサー・コナン・ドイルの小説『失われた世界』(1912)
ウィリス・オブライエンの映画『キングコング』(1933)
の大フアンでしたので
子供たちと一緒にワクワクしながら
至福の時を過ごしました。

私はジョーゼフ・キャンベル「神話の力」を
旅の夜長に読んでいまして
第四章の「犠牲と至福」で
「至福を追求せよ!"Follow your bliss!"」
という言葉に出会いました。
キャンベル氏の説明によりますと
サンスクリットは偉大な精神言語があり、
その中に
「超越の大海へと飛び込む崖っぷちを示す三つの言葉」
があるそうです。
それらは
「サット」(存在)
「チット」(意識)
そうして「アーナンダ」(至福ないし歓喜)
の三つだとのことです。
キャンベル氏は続けて説明します。
「私の意識が正しい意識であるかどうか、
自分ではわからない。
自分の存在だと思っているものが、
ほんとうに私の存在であるのかどうか、
それもわからない。
しかし、私の喜びがどこにあるのかなら、
良くわかっている。
だったら、喜びに取り付いていよう。
そうしたらそれがわたしの意識や存在も
運んできてくれるだろう。
至福を追及しているととき、
なにか隠れた手に助けられているような
感じを受ける気がするのです。」
私もつたない経験のなかで
「至福を追求」しているときに何か「見えざる手」
によって扉が次々と開かれていくような体験をした
ことがあります。
子供たちが博物館の中で
「至福を追求」する楽しさを体験することは
彼らの(私も含めて)人生にとって大切なことだと
思いました。

(最初のスケジュール)
9月27日(水)はナショナルエクスプレス(バス)で
 ロンドンへ移動(2人で18ポンド、
 ブッキングフィー1ポンド含む、2,684円)
(バスT)ニューベリー、マーケットストリート、9:10発
 アールズコート、ストップD、10:50着
バスストップDからホテルまで徒歩で約20分か
 反対車線のバスストップJまで200m歩き74バス乗車、
ホテル前バスストップBBで下車。

9月27日(水)イン、28日(木)アウトでロンドン宿泊
(宿泊先)Ibis London Earls court Hotel
スタンダードツイン112ポンド
147little Rd.Earls Court,
ハマースミス・アンド・フラム・ロンドンSW61UD
その日はホテルに荷物を預け
ロンドン観光⇒夕方ホテルへ帰る(オイスターカード使用)
(観光予定)自然史博物館⇒ウエストミンスター駅
⇒ピア⇒テムズクルーズ往復又は片道だけで地下鉄、
バスでホテルに帰る。
ホテル反対側バス停(430)サウスケンジントン駅下車
⇒地下鉄(ディストリクト線)徒歩でピアへ。
※ロンドンのバス料金はオイスターカードで1日上限4.2£

(交通)ゾーン1~2上限6・6£(ホテルはゾーン2)、
ゾーン1~6上限12£(ヒースローはゾーン6)
ヒースローまでの地下鉄3.1£+バス1.5£
※上限とはキャップ制で地下鉄・バス料金等込み
(オイスターカードはオールマイティカード)、
最後は残金10£以下をマシーン
(カードオンリーのマシーンはダメ)で精算(Oyester Refund)
お釣りなしのノーチェンジ・ギブンの場合はビジターセンターへ
行くこと

(テムズ川観光)Thames Clippesのフェリー料金は
Oyester All zoneで7.2£。
セントラルゾーンは6.2£
(オイスターカードは往復でタッチ必要)

(その日は夕方まで観光)イビスホテルから反対側バス停
(バス74でベーカーストリートのバス停で
乗り換えバス29で)
⇒ウェルカム・コレクション
⇒(バス24、29で)大英博物館
⇒(24、29で)ナショナル・ギャラリー(徒歩で
ピカデリーサーカス駅へ)
⇒サウスケンジントン駅、バス停(430で)
⇒ホテルで荷物引き取り後ヒースローのホテルへ向う

(交通)ゾーン1~2で上限6・6£(ホテルはゾーン2)、
   ゾーン1~6で12£上限(ヒースローはゾーン6)

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
4.5
交通
4.5
同行者
カップル・夫婦(シニア)
交通手段
鉄道 高速・路線バス 徒歩
旅行の手配内容
個別手配

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  • これは自然史博物館の建物です。<br />バスでサウスケンジントンの停車場で<br />降りた時、<br />この建物の外観をしらなかったので<br />探してしまいました。<br />家内が「地球の歩き方」の<br />小さな写真で外観を<br />覚えていましたので<br />すぐ目の前にあるのに気が<br />付きました。

    これは自然史博物館の建物です。
    バスでサウスケンジントンの停車場で
    降りた時、
    この建物の外観をしらなかったので
    探してしまいました。
    家内が「地球の歩き方」の
    小さな写真で外観を
    覚えていましたので
    すぐ目の前にあるのに気が
    付きました。

    自然史博物館 博物館・美術館・ギャラリー

  • まずは恐竜の展示場を見学です。<br />早速ティラノザウルスが私を<br />歓迎してくれました。<br /><br />ところで4歳の孫(男の子)は<br />ティラノザウルスが大好きです。<br />かわいらしい顔をしているのに<br />恐ろしそうな声色を使って<br />「俺様はティラノだ!」<br />「俺様をティラノと呼べ!」と言いながら<br />「ガオー」と吠えています。<br />子供は獰猛な恐竜が大好きです。<br />彼の保育園ではかわいらしいティラノくん<br />達が大勢走り回っていることでしょう。<br />

    まずは恐竜の展示場を見学です。
    早速ティラノザウルスが私を
    歓迎してくれました。

    ところで4歳の孫(男の子)は
    ティラノザウルスが大好きです。
    かわいらしい顔をしているのに
    恐ろしそうな声色を使って
    「俺様はティラノだ!」
    「俺様をティラノと呼べ!」と言いながら
    「ガオー」と吠えています。
    子供は獰猛な恐竜が大好きです。
    彼の保育園ではかわいらしいティラノくん
    達が大勢走り回っていることでしょう。

  • トリケラトプスの骸骨です。<br /><br />孫は3本の角を持つこの恐竜も<br />好きなようで<br />「4本足で走るときはこんな風に<br />走るんだよ。」といって<br />器用にお手本をみせてくれました。<br />見学している子供たちが昂奮する<br />のも理解できます。<br />

    トリケラトプスの骸骨です。

    孫は3本の角を持つこの恐竜も
    好きなようで
    「4本足で走るときはこんな風に
    走るんだよ。」といって
    器用にお手本をみせてくれました。
    見学している子供たちが昂奮する
    のも理解できます。

  • 恐竜の卵から子供たちが<br />動きながら孵化する様子が<br />リアルに展示されていました。<br />手すりにつかまって孵化するのを<br />期待して見つめている女の子の目が<br />真剣です。<br />

    恐竜の卵から子供たちが
    動きながら孵化する様子が
    リアルに展示されていました。
    手すりにつかまって孵化するのを
    期待して見つめている女の子の目が
    真剣です。

  • 何の恐竜だか覚えていませんが<br />背後から見るとまた異なる迫力<br />がありました。<br />中国の言葉で人間の人柄は<br />「面(おもて)に現れ、背中に溢(あふ)れる」<br />という言葉があります。<br />この恐竜の背中にはどのような(人格ではなく)<br />「竜格」が溢(あふ)れているのでしょうか。

    何の恐竜だか覚えていませんが
    背後から見るとまた異なる迫力
    がありました。
    中国の言葉で人間の人柄は
    「面(おもて)に現れ、背中に溢(あふ)れる」
    という言葉があります。
    この恐竜の背中にはどのような(人格ではなく)
    「竜格」が溢(あふ)れているのでしょうか。

  • 羽毛のような皮膚を持った<br />恐竜が展示されていました。<br />時々「ギョェー、ギョェー!」<br />と奇怪な鳴き声を上げています。<br />鳴き声がありましたので<br />小さいけれど存在感のある恐竜でした。

    羽毛のような皮膚を持った
    恐竜が展示されていました。
    時々「ギョェー、ギョェー!」
    と奇怪な鳴き声を上げています。
    鳴き声がありましたので
    小さいけれど存在感のある恐竜でした。

  • シロナガスクジラの骨格標本の展示です。<br />2階から撮影しましたが巨大でした。<br />世界最大の哺乳動物だということが良く<br />分かります。

    シロナガスクジラの骨格標本の展示です。
    2階から撮影しましたが巨大でした。
    世界最大の哺乳動物だということが良く
    分かります。

  • 博物館内のレストランの中に展示されていた<br />戦う恐竜たちです。<br />「ウギャーッ」とか「ゲオー」とか叫びあいながら<br />威嚇する姿が戦闘的で引きつけられました。<br />レストランの方にお願いして<br />中に入って撮影しました。<br />私の好奇心を止める人はもういません。<br />(後半部で撮影したその他の恐竜を掲載しています)<br /><br />もっと撮影したかったのですが<br />次のビクトリア・アルバート博物館へ向かいます。<br />

    博物館内のレストランの中に展示されていた
    戦う恐竜たちです。
    「ウギャーッ」とか「ゲオー」とか叫びあいながら
    威嚇する姿が戦闘的で引きつけられました。
    レストランの方にお願いして
    中に入って撮影しました。
    私の好奇心を止める人はもういません。
    (後半部で撮影したその他の恐竜を掲載しています)

    もっと撮影したかったのですが
    次のビクトリア・アルバート博物館へ向かいます。

  • ヴィトリア&amp;アルバート博物館を<br />前面から撮影した写真です。<br />最近、英国のテレビドラマ「ヴィクトリア」を<br />NHKで見て<br />女王ヴィクトリアとその夫アルバートが<br />睦ましい夫婦であったことを知りました。<br />たんなる博物館ではなく<br />二人の愛が結晶された<br />空間であると思いながら<br />見学することが出来ました。

    ヴィトリア&アルバート博物館を
    前面から撮影した写真です。
    最近、英国のテレビドラマ「ヴィクトリア」を
    NHKで見て
    女王ヴィクトリアとその夫アルバートが
    睦ましい夫婦であったことを知りました。
    たんなる博物館ではなく
    二人の愛が結晶された
    空間であると思いながら
    見学することが出来ました。

    ヴィクトリア & アルバート博物館 博物館・美術館・ギャラリー

  • ヴィトリア&amp;アルバート博物館の<br />ロビーには<br />様々な彫刻が展示されていました。<br />しかし私の芸術作品への教養不足のため<br />どれがどれか識別できませんでした。<br />改めて自分の「不知」を知りました。

    ヴィトリア&アルバート博物館の
    ロビーには
    様々な彫刻が展示されていました。
    しかし私の芸術作品への教養不足のため
    どれがどれか識別できませんでした。
    改めて自分の「不知」を知りました。

  • 聖マリア母子像がありました。<br />私が北スペインの<br />歩き巡礼をしていた時<br />村の入り口には必ず<br />聖マリア母子像が立っていました。<br />日本の村の入口にお地蔵様があるのと<br />似ていましたので<br />村に入る前には必ず手を合わせていました。<br />子育て観音像にも似ていますね。<br /><br />聖母マリア信仰は<br />ケルト人たちの地域信仰として<br />根付いていた地母神信仰と<br />深い関係があると何かの本で読んだことがあります。<br /><br />こんなところにもケルトの名残を<br />感じました。

    聖マリア母子像がありました。
    私が北スペインの
    歩き巡礼をしていた時
    村の入り口には必ず
    聖マリア母子像が立っていました。
    日本の村の入口にお地蔵様があるのと
    似ていましたので
    村に入る前には必ず手を合わせていました。
    子育て観音像にも似ていますね。

    聖母マリア信仰は
    ケルト人たちの地域信仰として
    根付いていた地母神信仰と
    深い関係があると何かの本で読んだことがあります。

    こんなところにもケルトの名残を
    感じました。

  • 巨大なエメラルド石が展示されていました。<br />本物かなあ?<br />アジアから来た女性たちも熱心に見入って<br />いました。

    巨大なエメラルド石が展示されていました。
    本物かなあ?
    アジアから来た女性たちも熱心に見入って
    いました。

  • ヴィトリア&amp;アルバート博物館には<br />ファッション変遷の歴史も展示されて<br />いました。<br />昔の女性のウエストの細いこと。<br />女性が体も心もコルセットで<br />ギュウギュウに絞めつけられていた<br />時代のドレスです。

    ヴィトリア&アルバート博物館には
    ファッション変遷の歴史も展示されて
    いました。
    昔の女性のウエストの細いこと。
    女性が体も心もコルセットで
    ギュウギュウに絞めつけられていた
    時代のドレスです。

  • なんと日本の「かわいい系ファッション」も<br />展示されていました。<br />ヴィトリア&amp;アルバート博物館は今も進化<br />しているようです。

    なんと日本の「かわいい系ファッション」も
    展示されていました。
    ヴィトリア&アルバート博物館は今も進化
    しているようです。

  • 何故か日本の甲冑武士も<br />展示されています。<br />目がつり上がっていましたが<br />可愛いお顔をしていますので<br />これはもしかすると<br />「サムライファッション」かも<br />知れません。

    何故か日本の甲冑武士も
    展示されています。
    目がつり上がっていましたが
    可愛いお顔をしていますので
    これはもしかすると
    「サムライファッション」かも
    知れません。

  • ヴィトリア&amp;アルバート博物館見学後は<br />地下鉄で<br />ウエストミンスタまで行き、<br />歩いて近くの<br />ウエストミンスターピアまで行き<br />テムズ川クルーズを体験しました。<br />観光クルーズではなく<br />通勤用のフェリーを利用しました。<br />入口は観光客船と一緒ですが<br />途中でコースが分かれて係員に<br />オイスターカードを見せると<br />こちらと案内されました。<br />急に人が少なくなりました。<br />Thames Clippesのフェリーの料金は<br />Oyester All zoneで7.2£で<br />セントラルゾーンは6.2£<br />(オイスターカードは往復でタッチ必要)でした。<br />私たちはセントラルゾーンを利用いたしました。<br />※オイスターカードは9月15日のヒースロー空港到着時に<br />地下鉄の自販機で購入していました<br />(デポジット5£+20ポンドで合計25£です)<br />ピアに入場するときに係員に<br />マシーンでオイスターカードの残高をチェックされました。<br />残高不足の人はその場で<br />マシーンで追加料金を支払っていたと思います。<br /><br />こんなことがありました<br />乗船する前にどの船が<br />私たちのフェリーか分かりません。<br />家内は川の中に浮かんでいる<br />錆びついたぼろ船を見て<br />「あれに乗るのかしら?」と言っています。<br />私はピアの近くに停泊していた<br />水先案内船のような<br />小さなボート船を見て<br />「きっとあの船だよ。」と応えました。<br />しばらくすると写真のような美しい観光フェリーが<br />川向こうからやってきました。<br />知らないということは悲しいことです。<br />乗客が少ないと思ってました。<br />すぐ対岸に着いてたくさん乗り込んできました。<br />

    ヴィトリア&アルバート博物館見学後は
    地下鉄で
    ウエストミンスタまで行き、
    歩いて近くの
    ウエストミンスターピアまで行き
    テムズ川クルーズを体験しました。
    観光クルーズではなく
    通勤用のフェリーを利用しました。
    入口は観光客船と一緒ですが
    途中でコースが分かれて係員に
    オイスターカードを見せると
    こちらと案内されました。
    急に人が少なくなりました。
    Thames Clippesのフェリーの料金は
    Oyester All zoneで7.2£で
    セントラルゾーンは6.2£
    (オイスターカードは往復でタッチ必要)でした。
    私たちはセントラルゾーンを利用いたしました。
    ※オイスターカードは9月15日のヒースロー空港到着時に
    地下鉄の自販機で購入していました
    (デポジット5£+20ポンドで合計25£です)
    ピアに入場するときに係員に
    マシーンでオイスターカードの残高をチェックされました。
    残高不足の人はその場で
    マシーンで追加料金を支払っていたと思います。

    こんなことがありました
    乗船する前にどの船が
    私たちのフェリーか分かりません。
    家内は川の中に浮かんでいる
    錆びついたぼろ船を見て
    「あれに乗るのかしら?」と言っています。
    私はピアの近くに停泊していた
    水先案内船のような
    小さなボート船を見て
    「きっとあの船だよ。」と応えました。
    しばらくすると写真のような美しい観光フェリーが
    川向こうからやってきました。
    知らないということは悲しいことです。
    乗客が少ないと思ってました。
    すぐ対岸に着いてたくさん乗り込んできました。

  • 今のロンドンのシンボルの一つとして<br />有名なロンドンアイが見えてきました。<br />船内にカフェもあります。<br />船はちっとも揺れません。

    今のロンドンのシンボルの一つとして
    有名なロンドンアイが見えてきました。
    船内にカフェもあります。
    船はちっとも揺れません。

  • ミレニアム橋のしたをくぐります。<br />その向こうにセントポール寺院<br />が見えました。<br />このミレニアム橋は最近できたものですが<br />当初は横揺れが激しく修復するのが大変だった<br />と聞いたことがあります。<br />そんな時この橋を渡ったら「橋酔い」したかも<br />しれませんね。

    ミレニアム橋のしたをくぐります。
    その向こうにセントポール寺院
    が見えました。
    このミレニアム橋は最近できたものですが
    当初は横揺れが激しく修復するのが大変だった
    と聞いたことがあります。
    そんな時この橋を渡ったら「橋酔い」したかも
    しれませんね。

    セント ポール寺院 寺院・教会

  • テムズ川のシンボルであるタワーブリッジ<br />が見えてきました。<br />私たちのフェリーはあの下をくぐり抜けます。<br />船首のユニオンジャックがはためいています。<br />船の窓が汚れているので写真が鮮明に撮れません。

    テムズ川のシンボルであるタワーブリッジ
    が見えてきました。
    私たちのフェリーはあの下をくぐり抜けます。
    船首のユニオンジャックがはためいています。
    船の窓が汚れているので写真が鮮明に撮れません。

    タワーブリッジ 建造物

  • ロンドン塔のピアに到着しました。<br />ロンドン塔の周囲は多国籍の観光客で<br />大変賑わっていました。<br />短い時間でしたがテムズ川遊覧を<br />楽しむことが出来ました。<br />ここから地下鉄を利用してホテルまで<br />帰りました。<br /><br />それにしてもオイスターカードは便利です。<br />研究すれば更に有効な活用方法があると思います。<br />

    ロンドン塔のピアに到着しました。
    ロンドン塔の周囲は多国籍の観光客で
    大変賑わっていました。
    短い時間でしたがテムズ川遊覧を
    楽しむことが出来ました。
    ここから地下鉄を利用してホテルまで
    帰りました。

    それにしてもオイスターカードは便利です。
    研究すれば更に有効な活用方法があると思います。

    ロンドン塔 建造物

  • 自然史博物館です。

    自然史博物館です。

  • 横から見た自然史博物館です。

    横から見た自然史博物館です。

  • 恐竜の展示。<br />吠えているみたい。

    恐竜の展示。
    吠えているみたい。

  • 首長恐竜か?

    首長恐竜か?

  • ステゴザウルスです。

    ステゴザウルスです。

  • 何の恐竜だろう?

    何の恐竜だろう?

  • 足が早そうな恐竜です。

    足が早そうな恐竜です。

  • 恐竜のレプリカが展示されていました。

    恐竜のレプリカが展示されていました。

  • 疲れてきて恐竜見学も少し<br />食傷気味になりました。<br />恐竜がたくさんありすぎました。

    疲れてきて恐竜見学も少し
    食傷気味になりました。
    恐竜がたくさんありすぎました。

  • クジラの骨格標本を下から<br />見た写真です。

    クジラの骨格標本を下から
    見た写真です。

  • 哺乳動物たちが勢ぞろい。

    哺乳動物たちが勢ぞろい。

  • 海(川)にいる恐竜の骨の標本。

    海(川)にいる恐竜の骨の標本。

  • 鳥類が展示されていました。

    鳥類が展示されていました。

  • 背後から灰色熊に襲われそうな私。<br />孫に見せると<br />「怖かったね~。」<br />と言っていました。

    背後から灰色熊に襲われそうな私。
    孫に見せると
    「怖かったね~。」
    と言っていました。

  • キリンも展示されている。<br />ライオンキングみたいです。

    キリンも展示されている。
    ライオンキングみたいです。

  • 鉱石類の展示室。<br />宝石も飾られていました。

    鉱石類の展示室。
    宝石も飾られていました。

  • 光の中で輝く鉱石類。<br />「天空の城ラピュタ」を<br />思い出させます。

    光の中で輝く鉱石類。
    「天空の城ラピュタ」を
    思い出させます。

  • 自然史博物館の2Fに上がる<br />大階段。<br />写真を撮っている観光客が<br />いました。

    自然史博物館の2Fに上がる
    大階段。
    写真を撮っている観光客が
    いました。

  • 2Fへの階段の踊り場には<br />ダーウィン像が鎮座していました。

    2Fへの階段の踊り場には
    ダーウィン像が鎮座していました。

  • メタセコイアか?<br />大きな年輪が展示されていました。

    メタセコイアか?
    大きな年輪が展示されていました。

  • ヴィトリア&amp;アルバート博物館の<br />前で撮影。

    ヴィトリア&アルバート博物館の
    前で撮影。

  • ヴィトリア&amp;アルバート博物館を<br />横から撮影。

    ヴィトリア&アルバート博物館を
    横から撮影。

  • ヴィトリア&amp;アルバート博物館の<br />ファッション変遷の展示物。

    ヴィトリア&アルバート博物館の
    ファッション変遷の展示物。

  • ヴィトリア&amp;アルバート博物館の<br />更にファッション変遷の展示物。

    ヴィトリア&アルバート博物館の
    更にファッション変遷の展示物。

  • ヴィトリア&amp;アルバート博物館の<br />ロビーには多くの彫像が飾られていました。<br />

    ヴィトリア&アルバート博物館の
    ロビーには多くの彫像が飾られていました。

  • 彫像たちを係りの男性が羽毛のはたきで<br />掃除していました。<br />何故か男性裸体像の股間部分を丁寧に<br />掃除していました。<br />見ていて私もくすぐったくなるようでした。

    彫像たちを係りの男性が羽毛のはたきで
    掃除していました。
    何故か男性裸体像の股間部分を丁寧に
    掃除していました。
    見ていて私もくすぐったくなるようでした。

  • ヴィトリア&amp;アルバート博物館には<br />アジアの敷物や刀剣も展示されていました。<br />ヴィクトリア女王の時代は大英帝国が<br />最大の領地と権勢を誇っていたことを<br />理解しました。<br />

    ヴィトリア&アルバート博物館には
    アジアの敷物や刀剣も展示されていました。
    ヴィクトリア女王の時代は大英帝国が
    最大の領地と権勢を誇っていたことを
    理解しました。

  • ヴィトリア&amp;アルバート博物館には<br />東洋の磁器類も展示されていました。<br />「伊万里焼き」かな?

    ヴィトリア&アルバート博物館には
    東洋の磁器類も展示されていました。
    「伊万里焼き」かな?

  • 何でしたか?<br />気になったので撮影<br />したのだと思います。

    何でしたか?
    気になったので撮影
    したのだと思います。

  • これも何でしたか?<br />気になったので撮影<br />したのだと思います。<br />アジア関係の飾り物<br />だったと思います。

    これも何でしたか?
    気になったので撮影
    したのだと思います。
    アジア関係の飾り物
    だったと思います。

  • 中世の騎士時代の<br />レリーフだったかな?

    中世の騎士時代の
    レリーフだったかな?

  • 王様とお妃のお墓の上に<br />飾られていたレリーフでです。<br />上部を削り取って陳列しています。<br />こんなことをするとなんだか<br />ばちが当たりそうづすね。

    王様とお妃のお墓の上に
    飾られていたレリーフでです。
    上部を削り取って陳列しています。
    こんなことをするとなんだか
    ばちが当たりそうづすね。

  • ギリシア・ローマ時代の彫像群です。

    ギリシア・ローマ時代の彫像群です。

  • 彫像のお尻が魅力的だったので<br />撮影しました。<br />これを無視しておすまし顔で歩いている<br />女性とのコントラストがなんだか素敵です。

    彫像のお尻が魅力的だったので
    撮影しました。
    これを無視しておすまし顔で歩いている
    女性とのコントラストがなんだか素敵です。

  • どこかのアジア宗教の神棚かな?

    どこかのアジア宗教の神棚かな?

  • これは何だかわかりません。

    これは何だかわかりません。

  • 日本の浮世絵も展示されています。

    日本の浮世絵も展示されています。

  • テムズ川クルーズのチケット自販機かな?<br />オイスターカードも使えます。

    テムズ川クルーズのチケット自販機かな?
    オイスターカードも使えます。

  • テムズ川クルーズの風景。

    テムズ川クルーズの風景。

  • たしかロンドン橋です。<br />下をくぐり抜けます。

    たしかロンドン橋です。
    下をくぐり抜けます。

  • これは何の橋でしたか?

    これは何の橋でしたか?

  • セントポール寺院が見えてきました。

    セントポール寺院が見えてきました。

  • 現代的な建物が見えてきました。<br />他のクルーズ船も見えます。

    現代的な建物が見えてきました。
    他のクルーズ船も見えます。

  • テムズ川クルーズの風景。

    テムズ川クルーズの風景。

  • テムズ川クルーズの風景。

    テムズ川クルーズの風景。

  • テムズ川クルーズの風景。

    テムズ川クルーズの風景。

  • テムズ川クルーズの風景。

    テムズ川クルーズの風景。

  • 戦艦もテムズ川に停泊していました。

    戦艦もテムズ川に停泊していました。

  • この戦艦は観光用のようで<br />観光客らしい人が<br />乗船していました。

    この戦艦は観光用のようで
    観光客らしい人が
    乗船していました。

  • ロンドン塔ピアに上陸して<br />タワーブリッジを撮影。

    ロンドン塔ピアに上陸して
    タワーブリッジを撮影。

  • インド人の方がタワーブリッジを背景に<br />自撮りしていました。

    インド人の方がタワーブリッジを背景に
    自撮りしていました。

  • 有名な建築物ですが<br />名前を確認していません。<br />

    有名な建築物ですが
    名前を確認していません。

  • ロンドン塔です。

    ロンドン塔です。

  • ロンドン塔はたくさんの観光客で<br />賑わっていました。

    ロンドン塔はたくさんの観光客で
    賑わっていました。

  • 地下鉄駅の近くだったと思います。

    地下鉄駅の近くだったと思います。

  • 9月28日(木)に宿泊した<br />Ibis London Earls court Hotelです。<br />フィリピン人の受付嬢に親切に対応<br />頂きました。<br />彼女は日本語の挨拶単語が使えました。<br />日本人観光客が多いそうです。<br />南米(アルゼンチン)からの観光客も<br />大勢宿泊していました。<br />ホテルのパソコン室の前でアルゼンチン<br />のおばあさんとスペイン語と英語で<br />おしゃべりをしました。<br />彼女は<br />「英国なまりの英語は良くわからない。」<br />と言っていました。<br />学校ではアメリカアクセントの英語を<br />勉強したと言っていました。<br />もしかするとフォークランド諸島紛争の事件で<br />英国をあまり好きではないのかもしれません。<br />

    9月28日(木)に宿泊した
    Ibis London Earls court Hotelです。
    フィリピン人の受付嬢に親切に対応
    頂きました。
    彼女は日本語の挨拶単語が使えました。
    日本人観光客が多いそうです。
    南米(アルゼンチン)からの観光客も
    大勢宿泊していました。
    ホテルのパソコン室の前でアルゼンチン
    のおばあさんとスペイン語と英語で
    おしゃべりをしました。
    彼女は
    「英国なまりの英語は良くわからない。」
    と言っていました。
    学校ではアメリカアクセントの英語を
    勉強したと言っていました。
    もしかするとフォークランド諸島紛争の事件で
    英国をあまり好きではないのかもしれません。

    イビス ロンドン アールズ コート ホテル ホテル

    交通のアクセスとロケーションが良い by 2013tomoさん
  • お風呂のお湯を出すとき<br />湯加減のハンドル操作が<br />少し難しかったです。

    お風呂のお湯を出すとき
    湯加減のハンドル操作が
    少し難しかったです。

  • ロンドン中心部に近く<br />ロケーションの良い<br />快適なホテルでした。<br />(私たちにとって少しお高いけど)

    ロンドン中心部に近く
    ロケーションの良い
    快適なホテルでした。
    (私たちにとって少しお高いけど)

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