2017/10/02 - 2017/10/04
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2013tomoさん
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写真はケベック歴史地区にある「首折り坂」です。
歴史地区は坂が多い所です。
この首折り坂は、その中でも一番古い1635年に
造られたそうです。
アッパータウンとロウアータウンをつないでいます。
私は旅の間に運動不足で首の関節が硬くなったのか
階段の上からカメラを構える家内を見上げる首が
痛くなりました。
私の「首折り坂」でした。
私たちの今回の旅も最終段階に入ってきました。
ケベック、モントリオールは歴史的な理由もあり
フランス語圏と認識していました。
私の拙いフランス語でどこまでコミュニケーション
が可能か確かめたいと思っています。
勿論「ケルトの水脈を訪ねる」という当初の目的
も忘れずにあるくつもりです。
<スケジュールと結果>
10月2日(月)、Charlottetownからケベックへ移動<時差1時間あり>
Departure time 12:00 Charlottetown (YYG) トロント経由
Arrival time 13:19 トロント・ピアソン国際空港(レスター)
(YYZ)経由 Airplane number AC1707
最前列の席で3席の真ん中にテーブルが渡してあった。
3席を2人で使うようになっていた。
エアカナダの男性CAさんはハットをかぶっていた。
彼はスペイン語、フランス語、英語、イタリア語を話す。
私はフランス語へのウォーミングアップとして
スペイン語を選びました。
(スペイン語とフランス語は同じロマンス語に属し
互換性が英語よりも高いように思います)
2時間の搭乗時間で搭乗したらすぐ水が配られた。
次にワインなどドリンク、ナッツは温めてあった。
30分位してパスタかチキンか選んだ。
画面がないのでタブレットが配られた。
映画は10個くらいで日本語音声も選べた。
その後新聞が配られたりコーヒーなどサービスがあった。
てきぱきとして忙しそうだった。
乗換
T1,Departure time 16:10 トロント・ピアソン国際空港(レスター)
(YYZ) Arrival time 17:49 ケベック AC8918、タクシーで
ホテルへ移動。
実際は遅れていたので前の便に無料で変更して頂いた。
Bombardier Q400 プロペラ機 ほぼ満席だ。
座席の上の荷物置場は高さがないので
横ポケットの中身を取り出して押し込んだ。
14:10に離陸したので2時間早く到着し早くホテルに着いた。
10月2日(月)イン4日(水)アウトでケベック2泊
(宿泊先)Hotel Universel(ホテル ウニヴェルセル)
2300 Chemin Sainte Foy, G1V 1S5 ケベックシティ, カナダ
(電話:+14186535250)CAD166.60
バスチケット、3.25ドル、65歳以上2.5$、
デイパス1日8.5$キオスク、ドラッグストアー、スーパーで買える
(現金可、お釣りなし)
Ste-Foy駅からバス(807)でダウンタウンへアクセス
Les Galeries de la Capitaleショッピングセンター下車
10月3日(火)終日旧市街観光(バス利用)
10月4日(水)、ケベック発モントリオールへ空路移動
ホテルからタクシー クレジットで23.15$。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 高速・路線バス タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- エアカナダ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ケベックからモントリオール
へのフライト。
プロペラ機です。
Dash8-100 Bombardier
最後尾の座席でした。
両側2席で最後の列は5席で
真ん中の席はバスのように
通路が目の前でテーブルが
ありませんでした。
ドリンクが配られましたが
テーブルのない真ん中の座席の
男性は頼みませんでした。 -
ケベックが近づいてきました。
上空から見ると木々が紅葉して
いるのが見えます。
旅行中にも秋は深まっていたのです。 -
ケベック2日目。
昨日ホテルの近くのショッピングセンター内に
あるドラッグストアーでバスのデイパスを購入
しました。
現金のみです。
歴史地区の入口にあるバスターミナルで下車。
途中の道路工事のためかバスルートが
変更され事前調査した
バス路線と違う道を走って
いました。
歴史地区へはこの城門の
ような入口から入りました。
一歩はいるとフランス語の
表示が増えてきました。
フランスの街角を
歩いているような錯覚がします。
アメリカからの観光客が大勢歩いていました。
この街は彼らにとって
エキゾティックな雰囲気の漂う
身近なヨーロッパかも知れません。セントルイス門 史跡・遺跡
-
砲台のある公園からロウアータウンを
見下します。
右手下のビルに
壁画のようなアートがありました。
首折り坂を下りて
見学しようと思っていましたが
色々あって
私も家内も忘れてしまいました。
こんなことは良くあるので気にしません。パリ広場 広場・公園
-
ロウアータウンや港を見学する前に
ノートルダム大聖堂にお参りしました。
「え!ノートルダム大聖堂にもケルト十字が?」
大聖堂の尖塔の上に
ケルト十字と思わしき十字架が
見えています。
私の見間違いでしょうか?
<ケルト十字の定義>-ウィキペディアより
ケルト十字(ケルトじゅうじ)はラテン十字と
十字の交差部分を囲む環からなるシンボルである。
この定義からするとどうもケルト十字のようです。
ラテン十字も見えるので習合しているのかもしれません。 -
ノートルダム大聖堂の内部。
もともと「ノートルダム」はフランス語では
”Notre-Dame”で
「私たちの貴婦人(Our Lady)」、
つまり聖母マリアを指す言葉です。
聖母マリア信仰について
yahooで調べますと次のように
な解説がありました。
「キリスト教が各地に影響を及ぼす以前のヨーロッパの各地では、
ケルト人の大地母神信仰を初めとする地域の昔からの神々と
ギリシャ・ローマの神々と結びついて出来た地母神を崇拝して
いました。
この地母神信仰が聖母マリア信仰の起源であることは、
たやすく想像できます。
キリスト教が入ってきても、
昔ながらの地母神信仰は簡単に捨てられるものではありません。
潜在的に人々の中に残っていたことは想像に難くありません。」
私の勝手な解釈ですが
これを読むとノートルダム大聖堂の尖塔にケルト十字とラテン十字が
習合していてもおかしくないかもしれません。 -
ノートルダム大聖堂前の公園には
砲台がありました。
ここからセント・ローレンス川を見下ろせますから
船で押し寄せてくる敵艦を砲撃できる要所です。
セント・ローレンス川をはるかに臨んでいますと
オルレアンス島の影から
何やら白い大きな船が現れました。
ゆっくりとですが
私たちの方へ向かってきます。
私の胸の中で不思議な期待感と
ざわつきが起こってきました。
「あの船はもしかすると
シャーロットタウンの港で別れた
大型クルーズ船ではないだろうか?」
私たちは気もそぞろに
ロウアータウンへ向け
首折り坂を下ることにしました。 -
ロウアータウンへ向かう首折り坂です。
観光名所なので観光客が大勢集まって
いました。
日本からの
観光ツアーもいらっしゃいました。
家内はさりげない素振りをして
日本人観光ガイドの
説明を聞いています。
旅が長くなりますと
わたしたちは多国籍的な
雰囲気がしていますので
日本人に見えないようです。
私たちはアジア系の観光客を見て
服装や歩き方持ち物等で
どちらの国から来たのか
だいたい判別できるようになりました。
日本人団体客は統制が取れた
行動をしているので
すぐ分かります。
彼らが離れた後、
「お父さん、ロウアータウンに行くと紅葉の
きれいな所があるそうよ。」と
いうことで
早速、紅葉のきれいな場所を
探してみることにしました。
この時点でロウアータウンの街角にあった
壁画アートの見学は
すっかり忘れています。
私はこのような行動をフレキシビリティ
(柔軟性)が高い行動として
評価しています。 -
首折り坂を下ると右手に
フニクラが見えてきました。
家内と相談して
アッパータウンに戻るときは
これを利用しようということに
なりました。
これを使えばシャトーフロンテナックの
前に出てきます。
このホテルは
中世ヨーロッパのお城を思わせる
高級ホテルです。
内部も観察する予定です。 -
下からアッパータウンを見上げました。
あそこまで坂を登るのは大変です。
ホテル、シャトーフロンテナックの尖塔が
少し見えています。 -
ロウアータウンと港を観光した後、
フニクラを利用して
シャトーフロンテナック前の広場に
やってきました。
フニクラの料金は片道約3ドルカナダドル
でした。
現金で入口の男性係員に支払いました。
クレジットは手前の窓口で払えるようです。
フニクラに乗るとフランスの三銃士のような
衣装を着たおじさんが乗ってきました。
「ボンジュール、ムッシュー(こんにちわ)。」と
言いますと、
「コンビヤン?ムッシュウー(お元気ですか?)」と
返ってきました。
「オジュールドウィ、トレビアン、ノン?ムッシュー
(今日はとても良い天気ですね)。」と返しますと、
「あなたはフランス語が話せるんだね。
何処から来たの?
港に着いたクルーズの客かい?」と
英語で聞いてきました。
「いえ違いますが、
あのクルーズ船には友人が乗っています。
ニューヨークからシャーロットタウンを経由して
今、ケベックに
着いたところです。」と答えました。
フニクラの中で何となく
仲良くなったので広場に出て彼と
一緒に撮影しました。
私のフランス語が彼に通じたので
何となく良い気分です。 -
広場では大道芸人の歌手がシャンソンを
歌っていました。
歌まね上手で
イブモンタンやアズナブールの歌を
聞いているようでした。
トランペットもとても上手でした。
家内はレコードが聞こえてきているのかと
思っていたそうです。
私は「メルシーボクー、ムッシュー。」と言って
硬貨を差し上げました。
彼は目で挨拶をしてくれました。
アメリカ人は1ドル紙幣で
チップをあげていました。
英語の歌も歌っていました(これも上手です)
アメリカ人がチップを
たくさんあげていたからでしょうか。
私が学生時代にフランス語を
第二外国語として
選択したのもシャンソンの歌詞を
理解したいというのが主な理由でした。
今でもシャンソンを聞くのは好きです。
特にピアフの”Non,je ne regrette rien /
水に流して”が好きです。
※フランス語では「決して悔やまないわ!」
という意味でしょうか。
彼の後に歌った女性歌手はピアフの歌い方を
真似していたようですが声が細く、
しかも金切り声で声が震えているので
がっかりしました。 -
白い大きな豪華船がオルレアン島の岬のかげから
現れゆっくりとこちらに向かってきます。
「シャーロットタウンの港で別れた
あのクルーズ船かな?
でもまさか、タイミングが良すぎる。」と
心の中で思いながら
期待感も高まっていました。
不思議な感覚が胸に湧いてきます。 -
やっぱりあの船だ!
「港に行って確かめてみよう。」
と言って家内と一緒に港に向かいました。 -
「こんなところで再会できるなんて!」
とうれしさと不思議な気持ちでいっぱいに
なりました。
こちらのTVのニュースで最大の豪華客船が入港してきたと
言っていました。 -
船の名前も"Crown Princess”と確認できました。
「シャーロットタウンの「赤毛のアンツアー」で
一緒になった人もいるのかなあ?」と
手を振りながら
こちらを見ている人たちの中に
見知った顔を探します。
でも人が多すぎて確認することは無理でした。
私たちは接岸の様子をじっと観察してました。
日本人らしき男性も船の上から
作業の様子をカメラで撮っていました。
最後は斜めにピンと張ってある綱を
車につないで反対方向に引っ張ってました。
小さな船ではないのですぐには止まりません。
飛行機と同じでなかなか降りられません。 -
アッパータウンに帰ることに
しました。
途中ではハロウインのカボチャたちが
挨拶をしてくれました。 -
港から見上げたホテル・シャトーフロンテナックです。
中世ヨーロッパのお城を
思わせる高級ホテルです。 -
港の噴水広場からもシャトーフロンテナックが
見えます。
本当にケベック歴史地区のお城です。 -
このホテルの内部を見学してみました。
高級すぎて私たちには合いそうにありません。
観光でこのような高級ホテルに宿泊される
方はどのような人たちなのでしょう?
私たちは自分たちが宿泊しているウニベルシテホテル
(大学ホテルという意味)に帰ることにしました。 -
シャトーフロンテナック内部のレストラン入口です。
-
街角のレストラン前で見たハロウィン風景です。
左のテーブルを見ると
恐ろしげなお客がテーブルに座っていました。 -
ケベックを発見、開拓した人の銅像です。
フランス人だと思います。 -
ノートルダム大聖堂前の砲台広場の真ん中に
王様が座るような椅子が置いてありました。
王様気分で写真を撮ってもらいました。
これを見ていたアジア系観光客が私の後に
早速座って自撮りをしていました。 -
偶然に再会できた豪華クルーズ船。
-
そばで見ると大きなホテルのようです。
底の方の部屋は安いのかな、
窓のない部屋は、従業員の部屋はとか
勝手なおしゃべりをしました。
乗ることがはたしてあるのかな? -
私たちが宿泊したユニバーセルホテルです。
中国人の人たちがたくさん宿泊していました。
ここでもクレジットカードを提示して
100$のデポジットを課されました。
もちろんチェックアウト時には取られません。
カナダに来ていつもデポジットの事を
説明されました。
去年の10月位アメリカのヨセミテでは30ドルでした。
イギリスでは課されませんでした。遠いがバス一本で観光に行けるコストパフォーマンスが良いホテル by 2013tomoさんホテル ウニヴェルセル ホテル
-
ホテルのロビーの様子。
中国人観光のガイドさんが
私たちの顔を見て確認していました。
顔つきが似ているのでグループの
メンバーと思ったのでしょう。 -
ホテルの部屋です。
ダブルサイズのベッドが二つありました。
これでグッスリ眠れます。
ダブルだとお互いに端っこに寝ています。 -
バスルームです。
バスタブがあって疲れが取れました。 -
このホテルにはスパがありました。
ロビーの横のレストランから
まる見えです。
日本の温泉のように
丸裸では利用できませんね。
鳥かごもふたつあって
綺麗な鳥がいました。 -
このレストランはなぜかジャングル仕様に
なっていました。
ここにもスパかジャグジーか?が
あります。 -
ホテルの前です。
近くにバス停がありました。 -
ホテルから歩いて5分程度の所にある
ショッピングセンターです。
レストラン、フードコート、2階にスーパー、
その横にドラッグストアfamiliprix(バスの一日チケットが現金で買えます)
等、お店がたくさんありました。
大きなラヴァル大学が近くにあるので
学生さんたちが買い物に来ていました。 -
ケベックからモントリオール。
Dash8-100 Bombardier
両側2席で最後列は5席で
真ん中の席はバスのように
通路が目の前でテーブルがなかった。
ドリンクが配られたが
テーブルのない真ん中の座席の男性は
頼まなかった。 -
モントリオールを上空から見ました。
木々の紅葉が進んでいるように見えます。
モントランブランの紅葉が楽しみです。 -
モントリオールの上空です。
オリンピック会場が見えました。
私たちの旅も最終地に到着いたしました。
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-
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