2017/07/28 - 2017/07/29
867位(同エリア6091件中)
キートンさん
今年も猛暑がやってくる・・・
夏を乗り切るのが年々辛くなる年頃。
あぁ~避暑したい!
涼しい北をめざすか、それとも高地に行こうか・・・
いや待て、いっそ赤道を越えれば季節は逆になるじゃない!
日本の遥か南、赤道を越えればそこにある大陸は・・・
そう!オーストラリアがこの夏の避暑の旅となったのでした。
大阪~ケアンズ間はジェットスターの直行便があるけど、シドニーまではLCCの直行便がない。
では経由便はどうかと調べてみると、クアラルンプール経由のエアアジアが安いようだ。
そのエアアジア、マレーシア国内線もかなり安い。
ならば、ペナン島のジョージタウンにも行ってみよう!
という訳で、ここ数年恒例となりつつある「ちょこっと寄り道」はマレーシアです。
むし暑かったけどね・・・
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 3.0
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 飛行機
- 航空会社
- エアアジア
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
オーストラリアでの滞在地はシドニー、エアーズロック、ケアンズとオーソドックスな3箇所にした。
気分的な理由だが、ケアンズを最後の訪問地にして、ジェットスターの直行便で帰国するのが良さそうだ。
となると最初の訪問地はシドニーとなるが、大阪~シドニー間はどうやらエアアジアが最安値になるようだ。
1月にエアアジアのHPから予約して、7月28日の関空→クアラルンプールを12,780円、7月31日のクアラルンプール→シドニーを395リンギット(約10,700円)でゲット。
(ともに機内食1食、座席指定込、預入れ荷物なし)
予約時は関空11:00→17:00クアラルンプールのD7 533便だったが、どうやらその便がなくなったようで、関空16:40→22:15クアラルンプールのD7 537便に変更になったと6月にメールがきていた。
1泊目の宿到着が遅くなるのでこの変更にはちょっとまいったが、とにかくこの価格なので容認するしかない。 -
事前予約で400円程度と機内食としては激安だが、ボリュームが少なめなのと白米がパサパサだったのがマイナスポイント。
クアラルンプール国際空港には定刻よりやや早く到着したが、空港(KLIA2)ではかなり歩くことになり入国審査もやや時間がかかった。
空港内の移動が多かったのは、LCCだから端の方の到着ゲートだったということかもしれない。 -
空港からクアラルンプール市街地への移動は、鉄道、バス、タクシーと主に3手段あるが、遅い時間帯なので移動時間が短い鉄道(KLIAエクスプレス)を利用することにした。
KLIAエクスプレスはクアラルンプールの鉄道中央駅となるKLセントラルまで55リンギット(以後RMと表記)とマレーシアの物価から考えるとかなり割高だ。
23:00前のKLIAエクスプレスに乗車して、KLセントラルに23:30頃に到着。
KLセントラルから鉄道LRT5号線で2駅のマスジッド・ジャメに行きたかったが、乗り場がなかなか見つからなかったあげく、終電は終わったと聞かされた。
しかたがないのでタクシーのカウンターでタクシーチケットを買おうと、ホテルのバウチャーを見せると1950RMという法外な金額を提示された。
話にならないので、タクシー乗り場付近にたむろしていたドライバーに聞いてみると30RMだというので、そのタクシーでホテルに向かった。
タクシードライバーの話では鉄道LRTは23:30頃が終電だという。
LRTに比べると当然割高となったが、この状況なので30RM(900円弱)は許せる範囲だ。
それにしても1950RMってどうゆう金額だったのだろう?
ホテルの場所を勘違いしたのだろうか・・・ -
時計塔のある広場に面した「ホテル A-ワン」に到着したのは午前0時を周ろうかという頃。
24時間フロント対応のホテルのようで、フロント付近に2人のスタッフが待機していた。
宿泊費はエクスぺディアで払済みだったが、キーのデポジットとして50RM必要だった。
手持ちのリンギットでは不足していたが、日本円でも良いということなので2000円渡した。
最初これでは足りないと言われたが、桁を間違えて200円だと勘違いしていたようで悪気はなかったようだ。
日本の札に慣れていないとはいえ、「0」の数をちゃんと確認してほしいものだ。
基本的にスタッフはフレンドリーで印象は良かった。
※写真は翌日朝に撮影したもの寝るだけと割り切ればおすすめの宿 by キートンさんホテル A-ワン ホテル
-
翌日のジョージタウンではこだわりの高い宿にしたこともあり、クアラルンプールはリーズナブルなこのホテルにした。
エクスぺディアでの予約で1泊2000円ちょっととシングルにしてはリーズナブル。
部屋に窓はなく、かなり狭い。 -
スーツケースを広げる場所はベッドの上くらいしかない。
今回の荷物は前回のカンボジア旅行の時と同様に、機内持込み荷物(7kg以内)で納まるようコンパクトにしたので、このスペースでも全く問題ない。 -
設備、アメニティーは必要最小限といった感じだが、清潔感はある。
トイレ・シャワールームは狭い。
温水の電源は入口のところにある。
この日はあまり汗もかかなかったし、時間も遅かったのでシャワーはしなかった。 -
部屋に500mlのミネラルウォーターがサービスで置いてある。
エアアジアの機内販売でポテトのスナックを購入していた。
写真のものと、もう一回り小さめの袋の2袋で8RMだった。
機内販売の商品はRM表示だが、日本円で購入も可能でおつりはRMとなる。
1000円札で購入し、27RMのおつりがあった。
つまり1000円→27+8=35RMなので、機内販売のレートは1MR=28.6円ということになる。
出発前に日本国内で100RMだけ両替しておいたが、その時のレートは30円を越えていたので、それよりは有利なレートだ。
ちなみにクアラルンプール国際空港での両替所が28円台くらいだと思われ、翌日KLセントラルの両替所でのレートは26.3円だった。 -
翌日7月29日が観光初日となった。
この日はクアラルンプール国際空港14:35発のフライトでペナン国際空港に飛び、ジョージタウンへ向かう。
なので11:00頃まではクアラルンプールで市内観光が可能だ。
ホテルのチェックアウトは12:00までなので最小限の荷物だけで出かけた。
ホテルを出てマスジッド・ジャメ駅の方向へと歩いて行くと、川の対岸にマスジット・ジャメのモスクが現れる。 -
マスジッド・ジャメは市内最古のイスラム寺院で、1909年にイギリス人建築家A.B.Hubbockにより建設された。
インドのムガール建築の影響を受けた美しいモスクである。
なお、マスジッド・ジャメ付近の歴史的建築物はA.B.Hubbockによる設計のものが多い。 -
マスジット・ジャメのモスク周辺ではいたる所で工事中となっていて、そのせいか残念ながら現在モスクの入場観光はできないようだった。
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マスジット・ジャメのモスクの北西側には「市立劇場」がある。
1896年建設で、これもA.B.Hubbockによる設計。
以前は市庁舎として使用されていたようだが、現在は劇場となっいている。 -
「市立劇場」の西側に行くと、「セント・マリー聖堂」がある。
1894年建設で、ゴシック建築を基調に設計されている。 -
「セント・マリー聖堂」の南側には広大なムルデカ・スクエア(独立広場)が広がっている。
ムルデカ・スクエアは広大な芝生広場とその南北両端にモニュメント、噴水、植栽などの施設が配置されている。 -
今日は青空で観光日和ではあるが、湿度が高いようでカラッとした感じではない。
猛暑ではないが、汗が乾燥しないので、見た目より不快指数は高い。 -
ムルデカ・スクエア(独立広場)は1957年8月31日に独立が宣言された場所。
広場の南側に100mの高さの掲揚塔が立っている。 -
ムルデカ・スクエアとはラジャ通りを挟んで東側に「スルタン・アブドゥル・サマド・ビル」(旧連邦事務局ビル)がある。
植民地時代の代表的建築物で、イギリス人建築家A.B.Normanの設計で1894~1897年に建設された。 -
「スルタン・アブドゥル・サマド・ビル」(旧連邦事務局ビル)の中央に建つ時計塔は40mの高さがある。
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イチオシ
赤いドーム状の屋根をもつらせん階段の塔が特に美しい。
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旧連邦事務局ビルから現在は最高裁判所となっている。
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イギリスのビクトリア様式、スペインのイスラム・ムーア様式、インドのムガール様式が融合したデザインだという。
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ムルデカ・スクエアの芝生広場はかつてクリケット競技場だった。
その西側の朱色の屋根は、1884年に建てられたクラブハウス「ロイヤル・スランゴール・クラブ」で、現在はセレブの社交場となっているという。 -
赤い「I Love KL」が目印のコロニアル様式の建物は「クアラルンプール・シティー・ギャラリー」となっている。
インフォメーションの奥の展示物は、入場料+5RM(みやげ物店で使用)=10RMで見学できる。
みやげを買わないからと言っても5RMは戻ってこない。クアラルンプール シティギャラリー 博物館・美術館・ギャラリー
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入場すると先ずはクアラルンプールの歴史を紹介した「KLメモリアル・ライブラリー」。
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1942年1月にクアラルンプールは日本軍によって制圧され、日本の統治下に入った。
広島と長崎に原爆が投下され終戦を迎えると、再びイギリスの統治下となった。 -
マスジット・ジャメのモスクの模型。
できれば色をつけてもらうともっと雰囲気が出るのでは・・・ -
2階に上がるとなにやらアートなスペースが・・・
と思ったら、こんなふうに写真撮ってくださいと撮影サンプルが貼られている。 -
足あとの所に立ってくださいね。
写真撮ってもらったら羽根がはえますよ~的な。
私はそんな写真は撮らなかったですよ。
地撮り棒持ってなかったし。 -
クアラルンプールの超高層ビルの数々。
現存するものから計画・構想段階のものまでいろいろ。 -
なんだかよくわからないけど、カラフルだから撮ってみた。
「ファイブ・フット・ウェイ」と呼ばれる屋根付き歩行者用通路なのかな? -
未来都市クアラルンプールの巨大ジオラマ。
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クアラルンプールの象徴的建造物「ペトロナス・ツイン・タワー」や「KLタワー」とそれほど変わらない高さのビルが林立している。
ひときわ高いのが「KL118タワー」と呼ばれる高さ644mの計画ビルで、2019年12月完成を予定しているという。 -
イチオシ
「ペトロナス・ツイン・タワー」や「KLタワー」の影が薄くなりそうだね。
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「スルタン・アブドゥル・サマド・ビル」(旧連邦事務局ビル)を中心とした周辺のジオラマ。
青い線状が川で、近代のビルを透明にして、歴史的建造物がよくわかるようになっている。 -
「クアラルンプール・シティー・ギャラリー」を出るとそろそろホテルの方向に向かうことにした。
交差点の角には「国立織物博物館」が建っている。
1905年に建てられた旧鉄道事務局だった建築物。
これもA.B.Hubbockによる設計。 -
途中のセブンイレブンで食料と飲物を買ってホテルがある広場に戻って来ると、時計塔付近でドラマか何かの撮影が行われていた。
ホテルで少し休憩した後、11:00前にチェックアウトして、マスジッド・ジャメから鉄道LRT5号線でKLセントラルへと向かった。
LRTの切符の自販機は比較的わかりやすいものだった。
切符というよりプラスチックっぽいコイン型のもの。
マスジッド・ジャメ~KLセントラル間の運賃は0.8RMと激安だ。 -
KLセントラル駅は慣れないと迷いやすい。
日本語表記もあるのだが、駅ビルの構造が少し複雑だ。
バーガーキングを過ぎて右に曲がって少し行くと両替所があったので円をMRに両替した。
レートは1RM=26.3円だった。
写真のエスカレーターの裏あたりに空港行きスカイバスの発着所へと下りる階段がある。 -
スカイバスは20分毎に出発していて、11:40発の便のチケットが買えた。
料金は12RMとKLIAエクスプレスの55RMの1/4以下。
11:30頃にはほぼ満席になったのでバスは早めに出発した。 -
特に渋滞もなく、ハイウェイを快適に走行して行く。
-
KLセントラルから約60分でクアラルンプール国際空港のKLIA2に到着。
クアラルンプール国際空港からペナン国際空港までエアアジアの往復航空券は2月に予約し、146.76MRだった。
往復ともに座席指定で往路のみ機内食付きで予約した。
それらも込みで往復4000円しないという空路とは思えない激安さだった。 -
14:35発ペナン行きAK6114便は16:40発と2時間以上の遅延。
まあ、これが激安の代償ということか・・・
ペナン島の日没時間が19:30頃なので、ジョージタウンに到着後に街歩きできると考えていたが、厳しくなってきた。 -
出発まで4時間近く時間がある。
機内食の時間も17時頃になりそうなので、少しお腹に入れておこうと思った。
どんな店があるのかぶらぶらしていたら「Jaya GROCER」というスーパーを発見。 -
旅行中は野菜不足になるだろうから、ガーデン・サラダ4.9RMとビタミン・ウォーター3.6RMを購入して、近くのテーブルで軽めの食事。
空港内でもスーパーは安めだからありがたい。 -
暇つぶしに空港内をぶらぶら。
金正男氏が襲われた現場でも探してみようかと思ったが、ニュース映像の記憶も曖昧なのでやめにした。 -
屋外に出れるデッキがあったので出てみたが、暑いのですぐに退散した。
-
搭乗口に移動してきたものの16:40になっても搭乗できず、結局さらに1時間遅れで計3時間以上の遅延となった。
「待つ」というのも疲れるものだ。 -
18:00過ぎに機内食。
遅めの昼食のつもりで予約していたのが夕食時となった。
関空→クアラルンプールの機内食は白米だったが、今回は味のついたご飯なだけましな機内食だった。 -
18:30頃ペナン国際空港に到着し、401番のバスを待つ。
ジョージタウンまでの料金は2.7RMだったが、おつりがないように支払わないといけないシステムのようだった。
そんな小銭はなかったので5RM支払うことになった。
差額の2.3RMを損したことになるが、60円ちょっとのことなので3時間の遅延に比べれば大した話ではない。 -
夕方の道路は結構渋滞していてジョージタウンまで1:15くらいの時間がかかった。
ジョージタウンに近づく頃、車窓から見たこともないような燃える夕焼けが見られた。
しかし、地元客で混み合うバスの窓から写真を撮るような気にはならなかった。
20:00過ぎ、バスがジョージタウンに着いた頃にはわずかな残照となっていた。 -
バスの降車地点から宿まで1km程度だったので徒歩で向かう。
-
イチオシ
今日の宿は「チョンファッツィー・マンション」(ブルー・マンション)。
門番にバウチャーを提示して門をくぐると、ライトに浮かび上がるブルーの豪邸が現れる。 -
「マンション」とはこの地では「豪邸」を意味する。
貿易商としてスマトラで財を築き、「東洋のロックフェラー」と呼ばれたチョン・ファッ・ツィーが、19世紀末に本拠をペナンに移した時にこのマンションを築いた。 -
案内されたのは「SCHOLAR」という部屋。
2月にAgodaで予約した123USドル(朝食込)の部屋である。
この旅で唯一、1泊1万円越えのこだわりの宿。
今夜はこの旅で最もラグジュアリーな一夜となる。 -
一人で泊るには広過ぎるくらいだ。
広さは昨夜の部屋の約5倍、金額は約7倍。
フライトの遅延で滞在時間が少なくなったのが残念だ。 -
洗面・トイレ・シャワールームも広々としている。
用を足した後、蓋をしなかったのは私の失態だ。 -
床は和風に言えば市松模様のタイル張り。
唯一残念なことはバスタブがないこと。 -
洗面のアメニティー。
-
サービスのスイーツとフルーツ。
リンゴをかじると歯ぐきから血が出そうになるんだよな。
せいろの中の赤と黄色のスイーツはういろうに似ている。 -
テレビ台の中には、冷蔵庫、セーフティーボックス、ティーセット、飲料水など。
冷蔵庫の中のジュースもフリー。
左端のビンに入った飲料水は冷蔵庫で冷やしておいた。 -
機内食が夕食としては物足りなかったので、チョンファッツィー・マンションの隣にある「レッド・ガーデン」というフードコートに来てみた。
-
かなり広いフードコートだ。
21:00を過ぎているが空きのテーブルがほとんどないほどにぎわっている。
そういえば今日は土曜日だった。 -
選ぶのに困るほどたくさんの屋台が軒を連ねている。
中には鮮魚をさばく店もある。 -
フードコートの中央にステージがあり、ライブが行われている。
その歌声は午前0時になってもチョンファッツィー・マンションの部屋まで聞こえていた。 -
「おいしいイカヨンジュンチェ」とか日本語表記がある7番の小10RMを注文した。
するとテーブルナンバーを聞かれた。
このフードコートのシステムがよくわかっていなかったが、空いているテーブルを確保してから注文して、テーブルに持って来てもらうというものだった。
空いているテーブルがあっても注文に行っている間に席を取られる可能性があるので、混んでいると一人旅の者には利用しずらいシステムだ。 -
注文した料理が運ばれてきた時に支払いをする。
料理は想像していたのとは違っていた。
味はともかく、ふりかけられているのがナッツを砕いたようなもので、食感が好みではなかった。
しばらくすると飲物売りのスタッフが来たのでビールの小ビンを頼んだ。
アサヒでいいか聞かれたのでアサヒにしたが、12.8RMと思っていたより高くついた。
まあ、飲食には満足いくものではなかったが、雰囲気は楽しめたかな? -
チョンファッツィー・マンションに戻って来たのは22:00前だった。
チョンファッツィー・マンションを見学するには宿泊以外に2つの方法があるという。
ひとつは1日3回実施されるガイドツアーに参加すること。
もう一つは「チョンファッツィー・レストラン」で食事をすること。
しかし宿泊者でないと見学できない部分もあるという。 -
建物の構造や内装は風水思想を基にして設計された。
吹抜けの中庭は一段低くなっていて、降雨時に雨水を蓄え、徐々に排水する仕組みになっているという。
風水では水の流れはお金を意味しているのだとか。 -
マンションの両側の1階と2階に客室が配置されているようで、1階客室前には水が張られている。
ノスタルジックな照明に浮かぶ幻想的な夜の雰囲気を体験できることは、まさに宿泊者に与えられた特権なのである。 -
2階客室前は吹抜け側がブラック、客室側の壁がブルーに統一されて、落着いた雰囲気となっている。
-
旅は始まったばかり。
早くも訪れた贅沢な夜。
この旅隋一のマイ・ラグジュアリー・ナイトとなった。
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旅行記グループ
納涼大陸オーストラリア 2017
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ちょこっと寄り道マレーシア2017 / 1日目(7/29)
2017/07/28~
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ちょこっと寄り道マレーシア2017 / 2日目(7/30)
2017/07/30~
ペナン島
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納涼大陸オーストラリア 2017 / 1日目(8/1)前編
2017/07/31~
シドニー
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納涼大陸オーストラリア 2017 / 1日目(8/1)後編
2017/08/01~
ブルーマウンテンズ周辺
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納涼大陸オーストラリア 2017 / 2日目(8/2)
2017/08/02~
エアーズロック
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納涼大陸オーストラリア 2017 / 3日目(8/3)前編
2017/08/03~
エアーズロック
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納涼大陸オーストラリア 2017 / 3日目(8/3)後編
2017/08/03~
エアーズロック
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納涼大陸オーストラリア 2017 / 4日目(8/4)
2017/08/04~
エアーズロック
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納涼大陸オーストラリア 2017 / 5日目(8/5)前編
2017/08/05~
シドニー
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納涼大陸オーストラリア 2017 / 5日目(8/5)後編
2017/08/05~
シドニー
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納涼大陸オーストラリア 2017 / 6日目(8/6)
2017/08/06~
キュランダ
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納涼大陸オーストラリア 2017 / 7日目(8/7)
2017/08/07~
ケアンズ
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納涼大陸オーストラリア 2017 / 8日目(8/8)
2017/08/08~
ケアンズ
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納涼大陸オーストラリア 2017 / 9日目(8/9)
2017/08/09~
ケアンズ
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