2006/05/26 - 2006/05/26
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ノスタルジアさん
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2006年(平成18年)4月5日(水)~7月15日(土)
ピースボートの地球一周の船旅に参加した。
ツアーの参加者の投稿はネットでも数多くあって評判はすこぶる悪い。中には裁判沙汰にもなっているツアーもある。
自分ももう2度と参加したくないと思っている。その理由については枚挙にいとまがないが、特に最悪だったのは船内のエアコンが制御不能で温度が一定ではなくその上、かび臭さが漂い体調不良者が続出していたのである。
そのせいか自分も乗船して2日目には咳が止まらない、だるいといった風邪の症状が出て診察室に行った。診察室は毎朝行列が並び、船はさながら病院船みたいになっていて、新型インフルエンザやエボラ出血熱の患者が発生すればたちまち蔓延して各国で寄港拒否されてさすらいの航海になっていただろう。
ツアー中、高齢者の男性が船室で病死した、と2回、船内放送があったが、珍しい事ではないらしい。まさに病院船である。
乗船中は体調不良が治まる事は無かったが、寄港地で下船すると体調は良くなったのでる。
元来、旅行社のツアーは性格的に合わないので、旅に出掛ける時は、
いつも自分一人だけで、新婚旅行も出来るなら別々に行きたかった程である。
それなのにこのツアーに参加したのは、地球一周の船旅は他には飛鳥、にっぽん丸だけで、一人参加での相部屋タイプは他になかったからである。
それに飛行機は墜落すると人生それで終わり、なので飛行機には乗らない事にしているので船で行くしかなかったのである。
今回は初めてのアイルランド、知識としては「庭の千草」、「アニー・ロリー」、「故郷の空」、「ロンドンデリーの歌」のアイルランド民謡しか浮かばないが、そんなイメージを求めて田舎町に行く事にした。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
2006年5月26日(金)ダブリン オドナパン・ロッサ橋 タクシーから撮る
船がダブリン港に入港したのは10時でそれからタクシーでヒューストン駅に向かった。天気はあいにく雨模様だった。 -
2006年5月26日(金))リフィー川とフォー・コーツ 写真を撮るには最悪の天気
4つの裁判所があるフォー・コーツ。地元の建築家ジェームズ・ギャンドンが設計し、1802年に建造された。当時は衡平法裁判所、王座裁判所など4つの裁判所が設けられ、最高裁判所を意味するフォー・コーツと名付けられた。
アイルランド内戦時の1922年6月から 1923年4月まで、共和国軍総司令部が置かれ、建物はアイルランド暫定政府側の砲撃で破壊されたが、その後修復されて、現在は最高裁判所、高等法院、特別刑事裁判所、中央刑事裁判所が使用している。 -
2006年5月26日(金)リフィー川とダブリンの街並み風景 タクシーから撮る
リフィー川は首都のダブリンを通り、ダブリン湾にそそいでいる。リフィーとはアイルランド語で生命を意味する。
ウィックロー山地に水源を有し、ウィックロー州、キルデア州、ダブリン州を通過しアイリッシュ海にそそいでいる。全長は125km。 -
2006年5月26日(金)ダブリン ヒューストン駅
ヒューストン駅に着いたのは11時10分だった。
ダブリン・ヒューストン駅は、ダブリンの主要ターミナル駅のひとつ。主に、コーク、ウォーターフォード、ゴールウェイなど、アイルランド西部、および南西部へ向かう列車が出発されている。 -
2006年5月26日(金)ダブリン ヒューストン駅構内
一見殺風景に見えるが自然光をふんだんに採りいれる構造になっていて明るい。 -
2006年5月26日(金)首都ダブリンからキルケニーまで130キロ
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2006年5月26日(金)ダブリン ヒューストン駅〜キルケニー駅列車切符27ユーロ3,942円
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2006年5月26日(金)ダブリン ヒューストン駅 トイレ
掃除が行き届いていた。 -
2006年5月26日(金)ダブリン ヒューストン駅
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2006年5月26日(金)ダブリン ヒューストン駅 運転士と
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2006年5月26日(金)ダブリン ヒューストン駅
インターシティは国内主要都市間を結ぶ長距離列車や、北アイルランドへと向かう国際列車。 -
2006年5月26日(金)ダブリン ヒューストン〜キルケニー車内
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2006年5月26日(金)キルケニー駅
ヒューストン駅からキルケニー駅まで130キロ、ヒューストン駅を11時半に出た列車は13時にキルケニー駅に着いた。 -
2006年5月26日(金)キルケニー駅 跨線橋から撮る
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2006年5月26日(金)キルケニー駅 観光案内所で
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2006年5月26日(金)キルケニー街並み風景
キルケニーは、アイルランド、キルケニー州の州都。人口20,735人。都市名はアイルランド語で「聖カニスの教会」の意味。
町はノア川を中心に発展していて、海からの潮の影響を受けないアイルランドの唯一の市になっている。 -
2006年5月26日(金)キルケニー ノア川
ゆっくりと流れる川は大体汚れている場合が多いがノア川は水面には浮かんでいるゴミなど無く綺麗だった。 -
2006年5月26日(金)背景はキルケニー城とノア川
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2006年5月26日(金)キルケニー城
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2006年5月26日(金)キルケニー城で
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2006年5月26日(金)キルケニー城
キルケニー城の原型は13世紀はじめのノア川を眼下に望む高台にペンブルック伯爵のために造られたノルマンの石の城。
1391年に第3代オーモンド伯ジェームス・バトラーが買い取り、1967年まで代6代オーモンド侯アーサーまで、600年近くにわたってバトラー家の居城だった。
キルケニー城は、英国やアイルランドの政治が混乱する中でどの体制に付くかの判断が一族の運命を決めてしまう時代を700年以上も生き延びてきたバトラー家の本家の城。
今残る15世紀の要塞と主に19世紀に建て増した部分、ビクトリア朝様式の装飾品や調度品、バトラー家代々の肖像画など展示するほか、バトラー近代美術館を併設する。
アングロアイシッリュ系の地主としてのバトラー家の栄枯盛衰がわかる。 -
2006年5月26日(金)キルケニー城で
天気は徐々に回復し時々晴れ間が見えるように良くなってきた。 -
2006年5月26日(金)キルケニー城で
手入れの行き届いた芝生は乾いていて寝転んでも肌を刺す様な硬い芝生ではなかったので気持ち良かった。 -
2006年5月26日(金)キルケニー城
どこまでも続くゴルフ場を思わせるような広大な庭園 -
2006年5月26日(金)キルケニー城で
小学5,6年生ぐらいか。 -
2006年5月26日(金)キルケニー城
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2006年5月26日(金)キルケニー城
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2006年5月26日(金)キルケニー城から
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2006年5月26日(金)キルケニー城から
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2006年5月26日(金)キルケニー城から
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2006年5月26日(金)キルケニー城から
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2006年5月26日(金)キルケニー城から
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2006年5月26日(金)キルケニー城から
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2006年5月26日(金)キルケニー城から
いかにも目に優しく癒される風景 -
2006年5月26日(金)キルケニー城
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2006年5月26日(金)キルケニー城
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2006年5月26日(金)キルケニー城から
幾何学的特徴のある典型的なフランス式庭園 -
2006年5月26日(金)キルケニー城から ノア川とキルケニーの街並み
旅のプロ300人が選んだ「ヨーロッパの美しい村30選」
日本旅行業協会(JATA)所属の旅行会社と在日のヨーロッパ政府観光局、ツアーオペレーター、航空会社などの運輸機関、関連会社で構成する「Team EUROPE観光促進協議会」は、「ヨーロッパの美しい村30選」を選定し、発表した。
1.アイルランド:キルケニー/Kilkenny
2.アルバニア:べラット/Berat
3.イタリア:チヴィタ・ディ・バニョレージョ/Civita di Bagnoregio
4.イタリア:プローチダ島/Procida
5.英国:コンウィ/Conwy
6.オーストリア:レッヒ/Lech
7.オランダ:ヒンデローペン/Hindeloopen
8.キプロス:レフカラ村/Lefkara
9.クロアチア:ロヴィニ/Rovinj
10.スイス:ソーリオ/Soglio
11.スウェーデン:ヴィスビー/Viaby
12.スペイン:セテニル・デ・ラス・ボデガス/Setenil de las Bodegas
13.スロヴェニア:ピラン/Piran
14.スロヴァキア:ブルコリニッツェ/Vlkolinec
15.チェコ:マリアンスケー・ラーズイニエ/Marianske-Lazne
16.ドイツ:クヴェトリンブルグ/Quedlinburg
17.ドイツ:ベルンカステル・クース/Bernkastel-Kues
18.トルコ:ギョルヤズ/Golyazi
19.ノルウェー:レーヌ/Reine
20.ハンガリー:ショプロン/Sopron
21.ブルガリア:コプリシティツア/Koprivshtitsa
22.フィンランド:ポルヴォー/Porvoo
23.フランス:サン・シル・ラポピー/Saint-Cirg-Lapopie
24.フランス:リクヴィル/Riquewihr
25.ベルギー:シント・マルテンス・ラーテム/Sint-Martens-Latem
26.ポーランド:ザリピエ/Zalipie
27.ポルトガル:モンサント/Monsanto
28.マケドニア:オフリド/Ohrid
29.モンテネグロ:コトル/Kotor
30.ルーマニア:グラフモール・ルイ/Gura Humorului
30村のうち、行った事のある村はキルケニーしかない! -
2006年5月26日(金)キルケニー城からノア川とキルケニーの街並み
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2006年5月26日(金)キルケニー城から見える聖メアリー大聖堂
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2006年5月26日(金)キルケニー城から
歴史を感じさせるガラス窓 -
2006年5月26日(金)キルケニー城 奥行45mのギャラリー
ガラスの屋根から心地よい光の差す部屋に、バトラー家代々の肖像画や美しいタペストリーなどが飾られている。 -
2006年5月26日(金)キルケニー城 奥行45mのギャラリー
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2006年5月26日(金)キルケニー城 奥行45mのギャラリー バトラー家代々の肖像画
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2006年5月26日(金)キルケニー城 奥行45mのギャラリー バトラー家代々の肖像画
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2006年5月26日(金)キルケニー城 奥行45mのギャラリーの天井
8世紀に制作された聖書の手写本、ケルズの書から影響を受けたモチーフが描かれた天井。 -
2006年5月26日(金)キルケニー城で
女子高生と一緒に撮って満面の笑み、日本では有り得ないショット。 -
2006年5月26日(金)キルケニー城
左下に写っているビニール傘はダブリン行きのバス停に置き忘れた。
気付いた時はバスに乗ってからだった。この傘は4月6日、横浜港でピースボートの乗船日の朝、土砂降りだったので関内駅の売店で400円で買った。 -
2006年5月26日(金)キルケニー城
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2006年5月26日(金)キルケニー バトラー・ハウス
バトラー・ハウスは18世紀のキルケニー城、当主の未亡人の館として建てられて
現在、ホテルと会議場となっているが、ジョージアン様式のガーデンは1999年に復活され一般公開されている。
蔦が見事に絡まるハウスの東側に広がるウォールドガーデンは中心のサークルから放射状に延びる通路がある芝生のとその脇を走るボーダー、その横のローンガーデンからなる。芝生の中には様々なモニュメントが立っている爽やかな印象のシンプルなガーデン。
説明文の引用先は「花と英国」 -
2006年5月26日(金)キルケニー街並み風景
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2006年5月26日(金)キルケニーで
見たところ17,8歳か。 -
2006年5月26日(金)キルケニー パン屋さん
昼食用にサンドイッチ買った。トッピングの種類をどれだけ増やしても料金は同じだった。 -
2006年5月26日(金)キルケニー パン屋さんで
優しい目がシャッターのタイミングが合わなくて。 -
2006年5月26日(金)キルケニー 聖メアリー大聖堂
19世紀半ばに建造されたゴシック様式の大聖堂。建造中、ジャガイモ飢饉による財政難に陥ったため、建設当初の計画を変更した結果、塔の高さに比べ身廊が短くなった。 -
2006年5月26日(金)キルケニー 聖メアリー大聖堂
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2006年5月26日(金)キルケニー 聖メアリー大聖堂
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2006年5月26日(金)キルケニー 聖メアリー大聖堂で
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2006年5月26日(金)キルケニー 聖メアリー大聖堂 ステンドグラス
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2006年5月26日(金)キルケニー 聖メアリー大聖堂 ステンドグラス
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2006年5月26日(金)キルケニー 聖メアリー大聖堂 ステンドグラス
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2006年5月26日(金)キルケニー 街並み風景
キルケニーはビール醸造の歴史で知られている。町にはコール・アンド・スミスウィックによって18世紀初期に建設されたセント・フランシス・アビー醸造所がある。
この醸造所は、1960年代からギネス・グループによって所有されている。1997年に、ギネス社はグランド・メトロポリタン社と合併し、ディアジオ社の一部となり、醸造所も現在ディアジオ・ワールド・サプライ社の一部になっている。
スミスウィックのエールは、現在、その醸造所で作られている製品のうちの少量を占めるだけになっている(アイルランド国内パブ向け樽用)。
アイルランド国外にはスミスウィックとよく似た「キルケニー」という名前のビールが輸出されている。現在、醸造所で生産されるビールの約80%はバドワイザーで、ライセンスを受けて生産されている。 -
2006年5月26日(金)キルケニー 街並み風景
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2006年5月26日(金)キルケニー 街並み風景
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2006年5月26日(金)キルケニー 街並み風景
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2006年5月26日(金)キルケニー 街並み風景
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2006年5月26日(金)キルケニー 聖ヨハネ教会
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2006年5月26日(金)キルケニー 聖ヨハネ教会
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2006年5月26日(金)キルケニー駅 待合室
待合室の時計は16時50分、ダブリン行きの列車は19時まで無いのでバスでダブリンに戻る事にした。 -
2006年5月26日(金)キルケニー〜ダブリン バス車中から
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2006年5月26日(金)キルケニー〜ダブリン バス車中から
アイルランドは緑と川が美しい。 -
2006年5月26日(金)ダブリン オコンネル橋
バスはダブリンに19時半に着き、便利の良いオコンネル橋で降りた。
オコンネル橋は、ダブリンのリフィー川に架かる道路橋であり、オコンネル・ストリート、ドリア・ストリート、ウェストモアランド・ストリート及びサウス埠頭を結んでいる。
最初の橋はアイルランド総督、フレデリック・ハワード (第5代カーライル伯爵)に因みカーライル橋と名付けられた)は、1791年から1794年にかけて建設された。
もともと狭かった「カーライル橋」は対照的で、3つの対称なアーチが花崗岩で組み立てられ、ポーランド石の手すり子やオベリスクが4つの角に付いていた。
中央スパン先端の要石は、リフィー川を象徴し、他のアイルランドの川を象徴するカスタム・ハウスに似ている。
1860年以来、街頭の景観を改善し、橋の上の交通渋滞をなくすため、橋の北側に接続するオコンネル・ストリートと同じ幅70m にカーライル橋を拡張することが意図された。
1877年から1880年にかけて、橋は改修され、スパンはリフィー川の現在の45m、幅約50mとなった。
橋が再び開通した1882年頃、橋はダニエル・オコンネルに因んで改名され、彼の名誉ある銅像がつくられた。
近年、中央分離帯を飾っていたランプは、5つのランタンに戻された。2004年、いたずらでファザー・パット・ノイズに捧げられた橋に飾り版をつけた。これは2006年5月まで気づかれず、2013年4月時点でまだそこにある。 -
2006年5月26日(金)ダブリン リフィー川と18世紀建造の税関(カスタム・ハウス)
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2006年5月26日(金)ダブリン トリニティ・カレッジ中庭 鐘楼
ダブリン大学トリニティ・カレッジは、ダブリンにあるアイルランド最古の大学である。400年以上の歴史と伝統があり、創立は1592年、創設者はイングランド女王エリザベス1世である。
アイルランド国内で第1位、世界大学ランキングでは総合第43位。ヨーロッパではケンブリッジ大学・オックスフォード大学に次ぐランキング第3位の総合大学。
スクエアの中心にある30メートルの高さの鐘楼は1853年にアーマーの大司教、ベレスフォード卿によって寄贈され、もともとあったアウグスチヌス会修道院の跡地の上に建てられたと言われている。 -
2006年5月26日(金)ダブリン トリニティ・カレッジ中庭
日立の樹に似ていた。 -
2006年5月26日(金)ダブリン グラフトンストリート
ダブリン中心部の300mほどの歩行者天国の通りでリフィー川の南、トリニティーカレッジとセントスティーブンスグリーンを結ぶ。高級デパート、レストラン、パブが並ぶダブリンきっての目抜き通りとして知られ、観光客をはじめ数多くの人々が集まる。 -
2006年5月26日(金)ダブリン グラフトンストリート
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2006年5月26日(金)ダブリン グラフトンストリート
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2006年5月26日(金)ダブリン グラフトンストリート 聖アン教会
聖アン教会は、1720年にIssac Willsの設計で建築が始まりました。教会の印象的なファサードは、19世紀に作られた。
Issac Willsは、イギリス人建築家クリストファー・レンの影響を受けているとされ、インテリアは、ジョージアン様式とアイルランドの特徴を持つ建築様式の混合。
1907年、聖アン教会は、ダブリンに18世紀から残る唯一の教会として登録された。2009年に、大規模な改修工事が行われました。 -
2006年5月26日(金)ダブリン
グラフトンストリートに近いレストランFitzersで夕食。
-
2006年5月26日(金)ダブリン レストランFitzers
200gのぶ厚いサーモンステーキは美味しかった。セットコースで24.5ユーロ3,577円でやはりアイルランドの物価は高い。
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