2016/06/26 - 2016/06/26
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kojikojiさん
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午前中に明命帝廟(ミンマン帝廟)と啓定帝廟(カイディン帝廟)の2つの皇帝廟を見学した後もお腹も減っていなかったのでそのまま観光を続けました。14年前の皇帝廟の見学では各船着場から交渉したバイタクに乗って移動したので、道中に見えた美しい線香を見ることが出来ませんでした。一度だけバイクを停めて写真を1枚だけ撮らせてもらいましたが。なので今回はじっくり見たいと思っていました。それとフエ名産のノン造りです。出来れば見学したところで購入して旅の共にしたいと思っていました。ノンについては奥が深く、造るための木枠専門の職人さんがいたり、ノンにもいくつもの種類があると知りました。事前に調べた知識があったので、現地の人に知っていることを話すと喜んでもらえました。他の観光客はすぐに出発していましたが、我が家はここで結構時間を取ってしまいましたが楽しかったです。プライベートツアーで良かったと思います。続いては最後の皇帝廟の見学ですが、嗣徳帝廟(トゥドゥック帝廟)には陵墓とは全く違う想いがあって再訪したいと思っていました。それは「インドシナ」という1992年の映画で、カトリーヌ・ドヌーヴ演じるゴム農園の女主人エリアーヌが養女のカミーユと語らうシーンでここの池を使っているからです。何度目か映画を見ていて気づいたときは驚きました。この映画は妻も好きで、映画に出てくるサイゴンのコンチネンタルホテルにも泊まりに行きましたし、マレーシアのペナン島の張弼士古宅(チョン・ファッツイー・マンション)の見学にも行きました。ハロン湾にも行ったので後はスイスのレマン湖…。肝心の皇帝廟ですが嗣徳帝(トゥドゥック帝)自体にあまり思い入れが無く、皇帝と妃の格好をして写真を撮ったのが良い思い出でしょうか。その後はお腹も減ったので近くのガーデン・レストランに連れて行ってもらいました。お昼時を過ぎていたので睡蓮の花咲く池に浮かぶ個室を使わせてくれました。妻にとってはエアコンが効いている方が重要だったみたいです。レストランのカウンターの横に酒棚があり、日本語が書いてあったので読んでみると「フエ・フーズ」の工場が隣にあると知りました。ガイドのフックさんに話すと「行ってみましょう。」と連れて行ってくれましたが、日曜日で工場はお休みでした。警備の人が敷地内を少し見せてくれました。午後3時過ぎにツアーは終了してホテルまで送ってもらってゆっくり休みました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 観光バス 船 レンタカー 自転車 タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ベトナム航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
皇帝廟を2つ見学した後は線香造りを見学させてもらいました。昔バイクタクシーで通り過ぎながら美しいなと思った線香造りです。その後メコンデルタへ行った際にも道路端で造っているのを見たことがあります。念願のフエの工房です。
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線香の基本的な材料はサンダルウッド(白檀)やレモングラスやシナモンだそうです。1日に1,000本くらいは造るそうです。左手で持つ竹ひごを回転させるのと右手の少し反った板のずらし方がポイントのようです。
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最初に妻が造り方を教えてもらいます。
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粘土状の線香のベースが板に着かないように粉をまぶすのですが、それにも香りが着いていて鼻先に香ってきます。
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以外に上手く出来てビックリで、おばさんに褒められていました。
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続いて私が挑戦です。元々器用なのですが左利きなので勝手が違います。
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1本目は上手くいって、調子に乗って2本目を造ったら…。無残なことになりました。
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奥のカラフルなものは線香を練つける前の竹ひごです。カラフルに色付けした後に乾燥させている所で、手前の黄色いものは練りつけた後に乾燥させている所です。
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これを初めて見たときはなんて美しいのだろうと思いました。
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実演と体験の後はお決まりのお買い物タイムです。
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火を着けてもらって香りを確認します。レモングラスとシナモンを買いましたが、白檀も買ってくれば良かったです。
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続いてはノンの造り方です。聞いて驚きましたがこれは1日に1個しか造れないそうです。売値が1個数百円ですから…。あまり儲かる仕事では無いと感じました。名前のノン(non)は「笠」で、ラー(la)は「葉」、「ノンラー」とは直訳すると「葉っぱの笠」という意味です。
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ノンラー造りは分業制で材料の葉を造るのにも専門の職人さんがいて、燻蒸と乾燥で4時間以上かかるそうです。また傘を造るための木枠も専門の職人さんがいて16段の溝を切るそうです。だんだん大きくなる溝に竹ひごを円形に置いて、それに乾燥した葉を葺いて針と糸で固定していきます。
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ノンラーには数多くの種類があります。これはフエの特産品として有名なノンバイトー(Non Bai Tho)です。ノンバイトーは2層になったノンラーの葉の間に切り絵された紙を挟んで行きますが、この新聞紙の切り絵も専門の業者がいます。フエの風景が切り絵になっていて透かすととても綺麗です。
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ノンバイトーを被ってノンラー造りの体験です。私の老眼では針も糸も見えません。少しやっただけで構造を理解してどんどん編んでいきます。これにはビックリです。
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造っているのはノンラケー(Non La Ke)という一番シンプルなものです。
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妻の横にあるビニールを被せてあるのはノンゴーガン(Non Go Gang)です。かつては皇帝など高貴な人が使うものだったそうです。
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手前にあるのがノンラーケーの外側に刺繍が施されたノンソァイニュン(Non Xoai Nhung)でフエの特産でもあります。
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みんなから「上手だからここで働きなさい。」と言われてました。ここでこのノンバイトーと男性用の竹で編んだノンを買いました。旅行中毎日使っていましたが、「郷に入りては郷に従え」とはよく言ったもので非常に快適で、持って行った帽子は使いませんでした。
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買い物も済んで車に乗り込み最後の皇帝廟に到着です。嗣徳帝廟(トゥドゥック帝廟)です。ここへは皇帝廟の見学以外に別の目的がありました。地図の左側の黒い長方形の場所が入口で、池に接した茶色い2つの建物です。
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1992年に封切られた「インドシナ」と言う映画があります。カトリーヌ・ドヌーヴが主演の1930年代のベトナムを舞台にした映画で、ドヌーヴ演じるエリアーヌと養女のカミーユが2人だけで語らう場面の背景がこの皇帝廟なのです。
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映画と同じアングルで写真を撮ってみました。手前の東屋に2人が座ってたと思うと感無量です。この映画のロケ地はインドシナ半島に点在していて、有名なのがマレーシアのペナン島の張弼士古宅(チョン・ファッツイー・マンション)です。
エリアーヌがカミーユの結婚相手に選んだ裕福な商人の家の設定になっています。
張弼士古宅:http://4travel.jp/travelogue/10899857 -
この陵墓は元々嗣徳帝(トゥドゥック帝)の別荘で、ホールーキエム(Ho Luu Khiem)という蓮池が広がり、その奥にスンキエムタ(Xung Khiem Ta)という東屋が設けられています。幼い頃に天然痘を患った皇帝は体が弱く、ここで静かに詩を詠んだり釣りをするのが好きだったそうです。その池の中心にはダオティンキエム(Dao Tinh Khiem)という島があり、船着き小屋から小舟で渡ったそうです。
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陵墓への改修は建物が一直線に並ぶ寺院の部分と平行に一直線に参道が続く陵墓エリアが設けられました。現在は寺院になっていますが元々は皇帝が別荘として使っていた建物です。
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まずは寺院へ参拝します。キエムクン門を潜りますが、先の皇帝廟と同じく皇帝の通り道の中央の門扉は閉ざされています。買ったばかりのノンラーが似合っています。
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ホアキエム寺と案内がありました。漢字表記が分からないのが残念です。ホアは花でキエムは次の建物の扁額に謙の文字があったので「花謙殿」かもしれません。
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嗣徳帝(トゥドゥック帝)は阮朝の皇帝の中では最長の35年の在位期間がありました。そして104人の側室を持ちましたが子供は1人も出来なかったそうです。これは天然痘の影響と思われます。
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位牌には「世天亨運至誠達孝体健敦仁謙恭明略睿文英皇帝」と書かれてあるのでしょうか。文字数の多さは確認できましたがさすがに文字までは読み取れません。
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あっという間にノンラーが違和感無く見えます。赤いリボンと腰の折り返しのピンクとサンダルのピンクが本日のコーディネートのポイントです。
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東南アジアを旅しているとたまに妻を見失うことがあります。特に地元の人と同じ服装をして市場に行ったりすると。おばさんの後姿は赤ちゃんの泣き声と同じく世界共通です。この建物は元々皇帝が住んでいたエリアで、左の板張りの小上がりは着替えに使ったそうです。この大きさですから自分で着替えるのではないと思われます。
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寝台に置かれた椅子は非常にバランスが悪いです。皇帝は背が低かったと聞いたのでそのせいかもしれません。
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木製の碑文がありガイドさんが「読んでみて。」と言いますが…。最初の子女の後からは???「老眼なので字が小さくて読めない。」と答えておきました。ベトナム人のガイドさんは漢字は全く読めないそうです。
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一番奥は良謙殿(ルオンケン殿です)。
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ありました。時間もあるので昨日の王宮に続いて変身写真に挑戦です。
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値段が安いのでベトナムではこれにはまりました。
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カメラマンはいないけれど、係りのお姉さんが衣装をチェックしてくれます。
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来年の年賀状はこのあたりかしら。
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宮殿内にちゃんと撮影用のセットが設けられています。
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輿もあります。
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最初は嫌がっていたのにこのはしゃぎようです。暑いよー。
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ツアーだと時間が無いので絶対出来ないことです。九寨溝や江南の太湖などで諦めた思いが蘇ります。
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「紅提灯高高掛」という張謀芸(チャン・イーモウ)監督の映画の鞏俐(コン・リー)のようです。ちょっとほめ過ぎです。
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陳凱歌(チェン・カイコー)の覇王別姫にも鞏俐(コン・リー)出てましたね。
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自分的には結構似合っていると思うのですが。
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輿を担ぐ人夫に戻りました。
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ここは写真が無い分値段が安く、1人75,000VND(400円弱)でした。40,000VND追加すると女官が2人付きます。
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一度池の畔の東屋で休憩します。風が渡るのですが暑い!
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この建物も昔の写真と比べるとものすごくきれいになっています。スターウォーズに出てくるBB-8ではありません。
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ここでまた「インドシナ」のドヌーヴのことを思い出します。映画を観てこの場所だと分かった瞬間の思いは非常に強く残っています。有名な場所であれば何とも思わないのですが、絶対誰も知らないような場所だと心が弾みます。「シェルブールの雨傘」の中でストーリーとまったく無関係のフランス東部のナントのパッサージュに立つドヌーヴが映ったり、(これは監督がナント出身)マルタ島から帰った翌週にスピルバーグの「ミュンヘン」を観たら、ギリシャの設定で泊まっていたホテルが爆破されていたり。
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休憩した後は陵墓の見学に移ります。
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お昼を過ぎた暑い時間のせいか、我々以外に訪れる人の姿もありません。
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この陵墓の石像生は非常に小さく、牙が生えている象も小象のような大きさです。
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武人も文人の石像生もバランスも悪く背も低いです。「皇帝が背が低かったので石像はそれより小さく造られました。」とフックさんの説明がありましたが、病気の影響でいろいろなコンプレックスがあったのではないでしょうか。そんな気がしました。
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シチリア島のバゲリアの貴族の館を思い出しました。醜男だった貴族は妻のために自分より醜い石像を屋敷中に置いたということです。
バゲリア:http://4travel.jp/travelogue/10429660 -
そしてこの皇帝にはもう1つの問題が生じます。子供が出来なかったので皇帝への賛辞の碑文を書く人がいないということです。
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仕方なく皇帝は自分で自分を賛辞する文章を書いたということです。そしてこの碑文はベトナム最大で500キロ離れたところから4年の歳月をかけて運んだそうです。北京の皇帝廟にも同じような碑がありますが、贔屓という竜生九子の1つが背負っています。これは冬の間に移動するのですが、道路に水を撒いて凍らせて上を滑らせて移動します。雪の降らないベトナムではどうやって運ぶのかが気になりました。
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拓本を取られた跡なのか黒く墨が残っているようでした。
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いろいろな思いを感じながら牌亭を後にします。
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一番奥から牌亭を見返します。
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影壁(えいへき)の奥に石棺が置かれてあります。
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石棺はここに置かれてありますが皇帝はここには葬られていません。200人の労働者によって秘密の場所へ葬られ、200人の労働者はその後で殺されます。そしていまだにどこに葬られたかわからないそうです。古今東西権力者の考えることは同じですね。
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影壁にはタイルで寿の文字が読めます。フックさんに「意味は?」と聞かれたので答えると「この前のシンガポールから来た中国系の観光客は千と言っていた。」とのことです。
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さあ皇帝廟の見学も終わりです。
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まるっきり地元のおばさんのようです。
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涼しそうな風景ですがただただ暑いです。
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お腹も空いてきたのでお昼のレストランへ案内してもらいましょう。
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「Moc Vien」はツアー御用達のレストランのようで入れ違いに欧米人の団体さんが店から出ていきました。
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立派な水連です。葉っぱが同心円に広がっています。ここまできれいに広がっているのは初めて見ました。
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その池に面した小さい東屋の席を用意してくれるというので少し待ちます。
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あれ日本語。と思ったら日本酒の「越の一」を醸造しているフエ・フーズの工場が隣にあるとのことです。
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エアコンの効いた部屋は最高です。
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まずは冷えたフダビールを2本持ってきてもらいます。料理の注文は後です。冷えたビールお願いします!
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フダビールはカールズバーグベトナム社で生産しています。
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小さい部屋なので冷房が早く効きます。エアコンの風と共に汗が引いていくのが分かります。
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ゴイクン・フエは1本から注文できます。1本20,000VNDですから高級店です。
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スパイシーなイカ炒めは150,000VND。
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卵チャーハンは優しいお味です。70,000VND。
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美味しくいただきました。雰囲気もサービスも良いお店でした。大満足です。
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店を出た後に隣のフエ・フーズの工場に寄ってもらいました。ここにも線香を作っている家がありました。観光客が来ないので美しく見せる必要もありません。
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フエ・フーズは残念ながら日曜日で工場は休みでした。誰もいないとのことです。
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ガードマンさんの好意で敷地の中にちょっとだけ入れてもらいました。
(会社の方すいません。) -
午後3時までの予定が4時近くなってしまいましたが、ピルグリミッジ・リゾートまで送ってもらってツアー終了です。左からガイドのフックさんで、漢字だと福さんです。地元のおばさんの隣がドライバーのフィイ君ですが漢字は不明です。ツアー・フロム・フ社はおすすめです。部屋に戻ってゆっくりしましょう。
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