2016/06/27 - 2016/06/27
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kojikojiさん
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フエを旅行する前にネットでいろいろ調べていて「フエ観光情報促進センター」の日本語公式ページにたどり着きました。ここの情報がとても詳しくてあそこも行きたいここも行きたいと思っているうちにフエだけで1週間の滞在が必要になってしまいました。その情報の1つがフットステップ社の「シン村・タンティエン村・ティエンノン村ツアー」というものでした。通常の乗り合いのツアーで1人535,000VNDでしたが、妻が自転車を漕ぐのが遅いので他の方の迷惑になりそうなのと出発時間が早いのでプライベートツアーにしてもらいました。料金は交渉して多少安くはしてもらいました。フットステップ社のリンちゃんという女性がツアー内容や料金について丁寧にかつ素早くメールをくれるので安心して申し込めました。サイゴンモリーンホテルのレ・ロイ通りを挟んだ正面にオフィスがあり、当日行ってみるとスタッフはみんな女の子ばかりでした。「私がリンです。」と挨拶してくれたのは20代前半の女性でした。今回キットカットの抹茶味をお土産用にたくさん持ってきていたので1袋渡すと周りの女の子たちはいっせいに「キャ!」みたいな歓声が上がります。ゆっくりしたかったのですが出発時間に遅れて着いていたのですぐに出発してしまいました。プライベートツアーなのでもう少しゆっくりすればよかったとちょっと後悔です。旅行会社は良かったのですが、ガイドがいまいちで妻の体調もあったのですが、ツアーの後半をキャンセルしてフエ市内に戻ってしまいました。名前も名乗らないし説明も適当だし、妻が自転車で遅れてもさっさと行っちゃうし、挙句に安いマッサージ店があると連れていかれた店は、フエの相場の倍近い値段を言われました。もちろんそこでお別れです。自分たちで見つけた店で半額でマッサージを受けてホテルに戻りました。ガイドは良くなかったけど、ドラゴンボートと自転車でフエの郊外を廻るのは楽しかったし、伝統工芸の蓮の花造りも版画も素晴らしかったです。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 観光バス 船 レンタカー 自転車 タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ベトナム航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
反仏独立運動のファン・ボイ・チャウの像の横にフットステップ社のオフィスがありました。レ・ロイ通りを挟んだ横にはサイゴン・モリーン・ホテルが建っています。元々午前8時出発のツアーを個人ツアーに変えて9時出発にしてもらっていましたが5分遅れていました。メールのやり取りをしていたのがリンちゃんという若い女性ということをここで知りました。お土産のチョコを渡して慌ただしくガイドさんと出発します。
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個人ツアーなのでもう少しゆっくりしてから出発すればよかったと後悔しました。送迎バスの終点のトロピカル・ガーデン・レストランから早歩きで来ましたからね。
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ガイドさんからこの日の予定の説明を受けます。名前を名乗らないガイドは初めてでした。まあ友達になる訳ではないので案内してもらえれば充分です。
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この日のボートはこちらのようです。
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龍と言えば玉ですがドラゴンボートの龍に手足は無いので口に咥えています。まさにドラゴンボールです。
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午前9時過ぎのこの時間に停泊しているということは今日の仕事にあぶれた船という事でしょうか。元締めがいてローテーション制になっているのかもしれませんね。
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自転車も積んだので出発です。
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今まで川を遡るように皇帝廟や天姥寺(ティエンムー寺)へはボートに乗ったことはありますが、海に向かって川を下るのは初めてです。
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船着き場からすぐに生活感溢れた風景が続きます。ヘン島はシジミで有名な島です。
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フエの名物にコム・ヘンというシジミご飯があります。これはまた後日食べに行きます。
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ドラゴンボートが数多く停泊しています。洗濯物が干されていたり生活感丸出しです。こんな風景を見るだけでもこのツアーは封意義です。
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我々のドラゴンボートには自転車が積まれています。
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妻はまだまだ余裕の表情です。ボートに乗っただけですからね。
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川に浮かんだような寺院を通り過ぎていきます。
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川漁師さんの姿も見られます。
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行き交う大型の貨物船も舳の形がベトナムでよく見る船の形とは違っています。また目玉の絵が描かれていません。
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川幅も広がり周囲に大きな建物が無いので空が広いです。
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どうやら川砂を浚(さら)っているようです。浚渫(しゅんせつ)工事なのか工事用の砂を浚っているのかは分かりません。
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フエ市内から川を遡るか下るかだけの違いで風景がこんなにも違うとは思いませんでした。
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こちらまで足を延ばして正解でした。
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夜になると四手網漁を行うのでしょうか。
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市内を抜けてからは橋がありませんので渡し船も生活に密着しています。数週間前に母の傘寿のお祝いで柴又に行って、矢切の渡しにも行ったことを思い出します。
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どこだか分からない川岸で船を降ろされます。ここから自転車に乗ってサイクリングに出発です。
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まずは近くの仏教寺院へ参拝しました。
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どうやらタン・ティエン村の村外れのようです。
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小さい村の寺院にしては立派な造りでした。普段は僧侶はいないようで扉も閉まっていました。
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軒飾りの龍と鳳凰のモザイクが見事でした。屋根「剪黏」とは割った陶器の破片を使って龍や吉祥動物などを形造る伝統工芸で中国の福建省が発祥と言われます。華僑の方々に伝わりシンガポールやマレーシア各地の中国系の方の住む地域の寺院などにも残されています。
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吉祥を表わす麒麟も透かし飾りになっています。
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フォーン川に面した場所に建っています。川が氾濫するとこの辺りは水浸しなんでしょうね。
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お祭りで使う竹組の家です。今日は仏日でお祭りがあると聞きました。
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さあサイクリングスタートです。一見涼しそうですがそんなことはありません。
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村の祠堂というよりは個人所有の祠で祭事が行われていました。
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川沿いの道をのんびり走ります。
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ノンラーを持ってきて良かったです。
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村のあちこちで祭壇を設け正装をして先祖や神仏にお祈りをあげています。
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村のカットトック、床屋さんです。
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自転車を停めて写真を撮っていたら手を振ってくれました。町中だと家の外壁に鏡を掛けて椅子を置くだけで店開きできますが、村の床屋さんのこういった小屋タイプは初めて見ました。
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しばらく田んぼの中の畔道を走ります。
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青い空に火炎樹が美しいです。その下の祠堂でも祭事が執り行われていました。
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村の人にあいさつして少し見せてもらいます。この祭礼には男性だけが参加するようです。
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広大な田んぼに向かって祠堂は建っています。
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またしばらく田んぼの間の道を走って行くと看板が見えてきました。
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脇道に入ります。タンティエン村の紙で造る蓮の花の工房です。
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工房は何軒かあるようでした。タン・バン・フイさんという有名な方の工房もあるようですが、そちらを見学するのであれば事前に旅行会社に確認が必要だと思います。
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工房に飾ってあった造花です。これもフエの伝統工芸ではありますが、今日見せてもらうのは蓮の花造りです。
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材料は薄いピンク色に染められた紙です。それを5枚くらい木の軸に巻きます。そして5ミリほどの等間隔にワイヤーを巻いていきます。左右に木軸と同じ太さの穴の開いたリングを通します。
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リングより小さい竹筒を上下に嵌めて上から木槌で数回叩きます。
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ピンクの紙にはプリーツが入ります。
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先端を閉じていきグリュ(接着ノリ)で固定します。
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軸側も同じようにつぼめると花弁が出来上がりです。
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組み立てに15分で1つ出来る感じでしょうか。1日で20から30個造れるそうです。工房での売価は1個20,000VNDでした。
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丸い木軸に黄緑色に染めた紙を巻いていきます。
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花弁と同じようにちじめた後に引き伸ばすと開く前の蓮の葉になります。まるで手品のようでした。
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ということで特注した小さい蓮の花セットが出来ました。
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これを3セット何とか上手くトランクに入れて日本まで持ち帰ってきました。
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こんな感じで1人で造られています。
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大きいものは原寸大なので10センチ以上あります。
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30分ほど飽きずに眺めていました。
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記念に写真を撮ってもらいます。
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次の村までまたサイクリングです。タンティエン村まで5キロ、次のシン村までさらに5キロ走ることになります。
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ずっとこんな道なので車の心配はないです。たまにバイクが抜いていく程度です。
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子供のころに観たような懐かしい風景です。
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ただとっても暑いです。
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ノンラーの紐の調整が難しいです。自転車で風を受けると煽られてしまいます。ガイドはさっさと先に行ってしまいましたが、かえって2人だけの時間を楽しめます。
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シン村に到着です。
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村の入り口と出口にはこういった門構えが必ずのように設けられていました。
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フォーン川に出ました。
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乗って来たドラゴンボートが先回りして停泊しています。
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別名ライアンという名でも呼ばれているシン村はフエ中心地から東へ9キロ離れたところにあります。シン村の木版画は北部のバクニン省のドンホー版画とハノイのハンチョン版画と似たところがあります。ベトナム最後の阮王朝について南下していった人々の中にキヒュホアという人物がいて、その人は木版画を生産する職業で生計を立てていたそうです。その人が住みついてシン村の木版画が生まれたそうです。
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シン村の木版画は素朴で彫刻や色彩もシンプルです。この木版画は一族一家の繁栄安泰、豊かで幸福、平和の生活を望む民間信仰を反映させたものだそうです。また凶事を追い払い、吉事や幸福なことを迎える民間儀礼の儀式のために使われたそうです。
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工房を訪ねた記念に自分の干支の版画を刷らせてもらいます。
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シン村の木版画は木版で刷られた後に職人が自分の手で着彩します。そのため版画は全く同じものは造れません。版画に使われる絵具は海岸や沼地の貝類や植物から作られたものだそうです。。主な色は赤、青、黄、黒などの色で、木・火・土・金・水という 陰陽五行思想を代表する5つの色をよく使うそうです。
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シン村の木版画に使う紙はフエ近郊のタムザンラグーンに生息する貝類の殻を利用するそうです。紙の表面が雲母(キラ)のように輝いています。お客が刷る紙は失敗しても良いように普通の紙でした。
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手掘りの版木にスポンジで墨を乗せていきます。
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羊年と丑年ですから旅行するのにも時間がかかってしまうのかもしれません。フエとホイアンだけで2週間なんて酔狂な旅になってしまいました。
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真ん中の十二支の版を刷らせてもらえば良かったかな。
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着彩された版画は10,000VNDから25,000VNDです。
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王宮で宮廷雅楽の演奏を観ることが出来なかったので、ニャーニャックの演者8人の版画を買いました。シン村の版画はこのキー・ヒュ・フォクさんの工房だけのようです。
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妻の調子があまり良くないので、午後の村巡りはキャンセルしようと思いました。この先まだ10キロ以上走らなければならないのと、農家や画家の家にはあまり興味もありませんでした。蓮の花と版画で充分な思いもあります。
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おばあさんが数年前のベトナム航空の機内誌「ヘリテージ」で紹介された記事を見せてくれました。
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ガイドはどっかに行ってしまって放置状態なのでこの本は貴重です。ヘリテージという機内誌は非常に優秀で、ベトナム旅行の参考になります。日本語版もあるので特集記事などは本にして出版してもらいたいくらいです。もしくはバックナンバーがホームページで閲覧できるとか。トンボの弥次郎兵衛のチュオンチュオン(chuon chuon)もこの冊子で知りました。
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驚いたのは日本語の本まで出てきました。沖縄国際大学大学院の鍋田尚子さんという方の論文でした。
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オンタオ三神の版木です。オンタオは1人の神様ではなく3人で1つの神様になります。中国でも三位一神として祭られていますが、この神の起源についてベトナムでは独自の発展を遂げたそうです。日本でもかまどの神の信仰があり、神道でも「竈三柱神」つまり三位一神となっています。オンタオのオンは「様」でタオは「竈」という意味です。
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版木は10年くらい使えるそうですが、新しいものも造られています。
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キー・ヒュ・フォクさんは眼鏡を置いてどっか行っちゃったみたいです。お昼時でしたからね。
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庭先の東屋でまったりとした時間を過ごしました。
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こんな雰囲気の村です。
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船に戻ってお昼になりました。
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ベトナムの家庭料理といった感じで食欲が湧いてきます。
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こんな感じでテーブルが設えてあります。
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味の薄い焼きそばのようですがこれがおいしい!
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三角形の揚げ春巻きです。
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こんな景色を楽しみながら冷たいビールを飲んで食事をいただきます。14年前の皇帝廟巡りのツアーのお昼はこんな感じだったなと思い出します。
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午後の村巡りはキャンセルしてフエに戻ることにしました。こういったアクシデントもあるのでプライベートツアーにしておいてよかったです。
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またのんびりした風景を楽しみながらの船旅です。
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昼寝したおじさんを乗せたボートが流れていきます。
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この辺りにはキリスト教会も多く見られました。
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小さい市場も魅力的です。
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フエの市街地に戻ってきました。ちょうど王宮の北東の角辺りでしょうか。
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こんなところでというような場所でも網を仕掛けています。
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シジミを取っているようです。
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いろいろな種類の漁があるようです。
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フエの新市街が見えてきました。
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ツアーも終わりです。
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旅はまだまだ続くので体調を考えて戻ってきたのは良い選択だと思います。
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フットスパン社には戻らずここで終了です。
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元々このツアーを嫌がっていた妻にお詫びも込めてマッサージに行くことにしました。ガイドが安くてエアコンの効いた店があるというのでついて行きましたが、1時間20ドル440,000VNDという料金を言われて決裂です。店の女主人の表情から結構なコミッションを要求されたのは分かりました。
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一筋先の「ロータス・スパ」で料金を聞いてみました。ここはホテルへ戻るシャトルバスの出るトロピカル・ガーデン・レストランの斜め前にあります。フットマッサージもボディーマッサージも1時間200,000VNDにしてもらい、2時間で2人で800,000VNDで約4,000円です。4時のシャトルバスを予約しに表に出ると受付のお姉さんは帰ってしまうのかと思って慌てて追いかけてきました。
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1階のソファで足湯に浸かり寛ぎます。奥にトイレ兼用のシャワーがあり、交代でシャワーを浴びてから2階の2人用のエアコンの効いた個室で天国のような2時間を過ごしました。探せば安いマッサージ店もあるのでしょうが、清潔で新しかったのでここにして良かったです。ホイアンはフエより1.5倍くらいの値段が相場のようでした。
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左がマネージャー風の受付の女性と私を担当した女の子と右が妻を担当した女の子です。2人とも真剣で上手だったのでちょっとチップをあげたら喜んでいました。
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午後4時ちょっと前にレストランへ到着しました。シャトルバスの予約は奥のカウンターでホテルへ電話してもらい、部屋番号を伝えるだけです。
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結局ここで食事をしませんでしたが評判は良いようです。
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部屋に戻って版画を見てみました。
サオは横笛です。 -
ダン・ニーはベトナムで独自に進化した小型胡弓です。胴が小さくて強めにシェイプされた形状から、中国のものとは違い高い音が出るのが特徴だそうです。
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ダンバウは伝統楽器の代表とでもいうべき1弦琴です。弦を弾くと同時に台箱の上に差し込まれた棒をしならせ、糸の張りを調節して曲を奏でます。この日の晩にカー・フエで演奏を聴くことが出来ました。
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ダン・チャインは元々16本の弦だったが現在は17本の弦のベトナムの筝(そう)です。
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ダン・ティ・バーは中国から伝わったベトナム版の琵琶です。涙滴型の形に張られた4本の弦と普通ですが、注目は裏面でベトナムののどかな生活を描いた精密な彫刻や螺鈿細工が全面に施されているそうです。
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ダン・グエットは長い柄に満月のような丸い胴をもつ月琴です。
栄華「青いパパイヤの香り」の中で家の主人が夜弾いていた楽器がこのダン・グエットですね。 -
ケンはチャルメラに似た楽器です。
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チョン・コムは太鼓の皮の中心に温め伸ばしたお米を挟む習慣があることから、お米の太鼓という名前がついた楽器です。
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そして十二支です。マッサージを受けた後なので部屋でゆっくり昼寝をします。終わってみれば楽しい1日でした。
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