2016/06/24 - 2016/06/24
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kojikojiさん
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1度目のフエの旅は2002年の初夏にサイゴンからハノイへ向けて国道1号線を北上していた旅の途中でした。FIFAワールドカップ日本大会の直前でホイアンからフエまで乗ってきたシンカフェ(現シンツーリスト)のオープンツアーバスの車内でも日本へ行くタイミングを計っているフーリガンの連中とも出会いました。彼らは日本について全く調べていなく、いろいろな事を聞かれました。またチケットなんて持っていなく「埼玉スタジアムのそばのパブで騒いでいればいいんだよ。」なんて言っていました。「埼玉スタジアムのそばにパブなんて無いよ。」と教えるとみんなが絶望的な顔をしていたのを思い出します。滞在したのはチャンティエン橋のたもとの「サイゴン・モリーンホテル」で1泊100ドルと高級ホテルだったのも良く覚えています。それ以来フエに来ることも無いと思っていたのですが、数年後に「ピルグリミッジ・ビレッジ」というホテルが出来たのを知って、いつか来るときはと思っていました。そして妻を伴ってのベトナム旅行も3回を数え、中国国境辺りのラオカイやサパにも行ったので残るはフエとホイアンです。行くならフエの「ピルグリミッジ・ビレッジ」とホイアンの「ヴィンフン1」、ホイアンはもう1か所のリゾート系ホテルでトータル2週間の旅程になりました。当初は3週間にしてラオスのルアンパバーンもと思っていましたが、2週間でへとへとだったので次回に分けて良かったと思いました。「ピルグリミッジ・ビレッジ」は思っていた以上の素晴らしさで、思い出に残る7日間の滞在を楽しめました。ゲスト・リレーションの美和さんの応対も素晴らしく、またサポートするフロントのスタッフさんたちやツアーカウンターのマイさん、アオ・ザイ・ショーについて詳しく教えてくれたフランス人のスタッフ、写真好きなセキュリティーのおじさんまでもが思い出の1つになりました。次回は海沿いにある同系列のリゾートと併せて再訪したいと思います。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 観光バス 船 レンタカー 自転車 タクシー 徒歩
- 航空会社
- ベトナム航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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フエ空港に迎えに来てくれた「ツアー・フロム・フエ」のドライバーのフィイ君と3人で「ピルグリミッジ・ビレッジ」に向かいます。まだ若い青年ですが話し好きで面白いやつです。翌々日のフエ郊外の皇帝廟巡りでも運転してくれるし、最終日の翌週のホイアンまでの移動時も運転してくれるとの事で楽しくなりそうです。
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すっかり日が落ちたところでフエで滞在する「ピルグリミッジ・ビレッジ」に到着しました。表の通り周辺はよくあるベトナムの街外れの風情ですが、タイル敷きのゲートから中は別世界が広がっています。門はありませんがセキュリティーの詰所があるので安心です。
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リゾートの内部は数多くのテラコッタが飾られています。チャンパ族の作家さんが自分たちの生活を残すために造られたと聞きました。このリゾートはベトナム中部の伝統や歴史を残すことをコンセプトにしているのでしょう。
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入口で記念の第1歩。門を潜ると表の喧騒も消えて森の中に家屋が点在しています。
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伝統的なフエの家屋を再現したレセプション棟でチェックインです。この笑顔を見ると連れて来て良かったと思います。冷たいおしぼりと冷たいジンジャーティーでホッとします。
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ここでゲスト・リレーションの美和さんとお会いできました。ホテル予約サイトから予約を入れていましたが、メールでいろいろ相談させていただいていたので初対面の印象は受けませんでした。
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予約していたハネムーン・ヴィラからハネムーン・プール・ハットというこのリゾートで5部屋しかないヴィラにアップグレードしていただいていました。5部屋のお客だけが通る延々と長い通路はそれだけプライバシーが確保されています。
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各家には門扉があり、その先にも長い通路があります。この床の煉瓦はフエの赤土で焼かれたものです。
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敷地に入ってもこれくらいの道を歩きます。
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ヴィラの入口正面は虫よけの網戸とガラス引き戸の2重になっています。左に専用のプランジプールがあり、サン・チェアーも2台置かれてあります。
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横から見るとこんな感じです。どの家も基本的には同じレイアウトです。
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部屋も広いのですが天井が更に高いので余計に広く感じます。レセプションのスタッフが使い勝手を説明してくれます。
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リビングコーナーの奥にはバスルームがあります。
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テーブルにはフレッシュなフルーツが盛られています。
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バスルームがまた広いです。右手に大きなクローゼットと冷蔵庫に金庫、左手に大きな窓とトランク置場、正面に大きな洗面台が2つ。こちらにもエアコンが1台ありますがこれ重要でした。
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ヴィラの中は裸足でも気持ち良いですがビーサンが便利でした。ホテルの備品でもありましたが持参した物を使っていました。
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トイレだけで3畳以上の広さがあります。シャワー付きです。
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トイレの前の扉を開けるとオープンエアーのシャワースペースまであります。
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洗面台を挟んだトイレと反対側はバスタブがあります。お湯を張って使うことはありませんでしたが、シャワーのお湯の量も温度も申し分なかったです。
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窓の外は専用プランジプールがあります。ロールブラインドを開けすぎると下のスローププールから見えてしまいそうな気になります。
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細かい所まで気配りがなされている感じがします。
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大きくて新しいバスタオルが気持ち良いです。
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バスルームにもテラコッタがありました。由来などもっと詳しく聞いてくれば良かったと思います。
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毎晩枕元にはA4サイズの寝物語が置かれています。毎日紐を解いているうちに寝てしまいましたが、クリアファイルに挟んで持って帰ってきました。
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最初の晩はチェックインが午後7時過ぎで、最終の街へ行くシャトルバスが出た後だったのでホテルの「じゅんれい」レストランで晩御飯です。
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ピルグリミッジとは巡礼と言う意味で、このレストランは日本名で「じゅんれい」という名前が付いています。ここにはヒンズーの神シヴァが踊っていました。モチーフはダナンのチャンパ博物館に収蔵されている物だと思います。壁の煉瓦もフエの赤土で焼かれたものです。色合いがミーソンの遺跡の煉瓦に似ています。
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この時は白い菊が生けられていました。
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まずはフダビールを注文しました。フエではポピュラーというかみんなこれを飲んでいます。ハノイではビア・ハノイ、フエはフダ、ホイアンはラルー、サイゴンは333(バーバーバー)とビア・サイゴンと地方色豊かなのが嬉しいです。
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最初の晩なのでフエの名物料理をセレクトしてみました。美和さんがレストランに顔を出してくれてしばらくお話しすることが出来ました。「以前ハノイ・ヒルトンで3年ほど働いていました。」とお聞きして思わず言葉が止まってしまったのですが、ハノイ・ヒルトンってベトナム戦争の時のハノイの捕虜収容所の隠語なので、思考回路がそっちに行ってしまいました。
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フエ名物のバイン・ベオを前菜にいただきます。バインは米粉を使った料理で、べオは水草を意味します。並んだ感じが水連の葉のようでもあります。
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小皿に米粉を入れて蒸し、エビのデンブと揚げた豚の皮を乗せてあります。ヌックマムベースの甘酸っぱいソースを掛けていただきます。
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この時期は乾季の良いシーズンでしたが、夏のバカンスシーズンには早いので、フエのレストランはどこも空いていました。お蔭でお店の写真を撮るのが楽でした。
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続いてフエ名物のネム・ルイです。妻が食べ方を教えてというとお店のスタッフがひとつ作ってくれました。お客さんが食べるのでライスペーパーを箸とホークで巻くのは大変そうでした。
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レモングラスの茎に巻いた豚肉のつくねを野菜や米の麺とバナナの花や青いパパイヤと一緒にライスペーパーに巻いてタレに付けていただきます。「じゅんれい」ではピーナッツベースの甘いタレでした。フエのライスペーパーはホーチミンや一般的なものとは違います。完全に乾燥しているのに割れずに上手に巻けます。
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海老と豚肉とミックスベジタブルの焼きそばです。ほのかに甘い香りが残る美味しさでした。
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日本からの移動日だったのでホテルのレストランでゆっくり食事が出来て正解でした。
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この建物もフエの伝統的な建築様式の建物です。エンタシスの柱と屋根の木組みが非常に美しく感じます。
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翌朝の専用プランジプールです。結局ここでは泳ぎませんでした。
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という事でここで寛ぐこともあまりありませんでした。煙草も吸わなくなりましたし。
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朝早く目が覚めたので敷地内を散歩してみます。まずは家の門を出て。
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昨夜はライトアップされた足元の煉瓦しか見えませんでしたが、5軒の家のためにこれだけのアプローチがあります。カエルとゲッコー(ヤモリ)はたまに見掛ましたが変な虫などはいませんでした。
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巨大なスローププールです。初めの数日は朝7時くらいになると韓国のお客さんがたくさん泳いで賑やかでした。団体ツアーでこのリゾートを使っているようです。
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可愛らしい鳥の置物(昔は口から水が出ていたのでしょうか?)が置かれています。
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1階は「キャンドル・バー」で2階が「バリー・レストラン」朝6時から朝食がいただけますが、まだ開いていない時間です。
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蓮池の先の道を散歩してみます。
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道端にはジャックフルーツが生っています。これでニワトリでも走っていたらベトナムの村の中を歩いているような感じです。
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SPAに出ました。
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夜はこの池がライトアップされて綺麗です。
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朝早いのにスタッフの方がいらしたので中を見せていただきました。奥に個室もあります。
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残念ながら滞在中にSPAを利用することはありませんでした。通常の滞在でも割引はあるようですが、長期滞在では更なる割引がありました。
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この辺りの雰囲気は夜の方が良いですね。
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お礼を言って散歩を続けましょう。
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ピーナッツプールは子供が遊べるような浅いプールです。夜星を眺めるならこの辺りが良いですよと教えてもらいました。空が大きく開けているのはリゾート内でもここだけです。
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午前7時前にバリーレストランで朝ご飯にしました。
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こちらのレストランは白いユリが生けられていました。週に2回くらい取り替えているようでした。
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テーブルには菊の花ですが、どれも白い花がテーマのようです。
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シリアルも豊富ですがベトナムまで来て食べたい気はしません。でも欧米人の特に子供には必要なんでしょうね。
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オムレツと麺のコーナーです。麺は日替わりで3種類、麺によって具材も決まりがあるようです。スープの味も日々変化があり、5日のうち同じ麺に出会う事はありませんでした。
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ここのバインミーは美味しくて、毎日2つはいただいていました。ベトナムのフランスパンは米粉が入ってふっくらしているのでお腹にも持たれず軽くいただけます。
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麺とメインの具材(牛肉や鶏肉や豚肉)に長ネギの刻んだのを乗せて手渡されます。
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その他の野菜やバナナの花やチリはお好みで自分でトッピングします。ライムは忘れずに。
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体に沁みるスープの美味しさです。
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マンゴにランブータン、パッションフルーツにジャックフルーツ、ドラゴンフルーツなど種類は豊富でした。
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レセプション棟の手前には伝統家屋が4棟あって、1棟はアクセサリーや伝統工芸品のお店になっていました。町中にも同じようなものがありますが、質の良いものはある程度のホテルのショップの方が間違いないのは経験済みです。
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もう1軒はスーベニール・ショップで、紙で造った蓮の花が売られていました。これもフエの伝統工芸で数日後にタンティエン村という郊外の村の工房を訪ねて造っていただきました。
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残りの2軒は絵画ギャラリーになっていました。
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フロントの建物はフエの伝統民家の建築様式にのっとって建てられています。このリゾートが出来た当初に建てられたもので、床のタイルはフエ近郊の窯で焼かれたものです。エンタシスの柱の礎石は五行山の大理石で瓦もフエ近郊で焼かれたものだそうです。
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特筆すべきは天井のような板張りです。フエは土地柄フォーン川の洪水の被害に遭ってきた場所で、その水位は数メートルにもなったそうです。水に浸かる前に家財や米などをこの天井のような板張りの上にあげたのだそうです。そして最終の手段として筏のように避難にも使ったそうです。この建物を建てた棟梁はリタイアされてサイゴンに住んでいるそうです。もうこのような建物は建てられないのではないかと聞きました。
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「じゅんれい」レストランの前にはチャンパのシンボルでもあるヨニ(女性器)とリンガ(男性器)が置かれています。乳房の形がチャンパ博物館やミーソンの遺跡の収蔵品のようです。
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建物の中は日差しが届かず、気持ちよい風が通り抜けていきます。
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ハンギング・ヘリコニアとも呼ばれるヘリコニア・ロストラタです。葉っぱを見ても芭蕉科の植物だと分かります。
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午前8時30分のシャトルバスを予約していましたが、ゆっくりしたいので10時に変更してもらいました。このバスは30分前までに予約が必要です。チケットは手渡されますが、チェックも回収もされません。
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2日目は夕方まで王宮周辺の観光をしてどこかレストランを探そうと思いましたが、あまりの暑さにタクシーでホテルに戻ってきました。シャワーを浴びて涼しい「じゅんれい」レストランで2日連続の晩御飯をいただきました。
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まずは冷えたフダビールで乾杯です。
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メニューにあったブン・チャー・ハノイを注文しました。これは14年前の旅行で食べた思い出の料理です。数年前に妻とハノイを旅した際はチャー・カー・ラボンには連れて行きましたが、何度も通ったブン・チャーの店が見つけられずに食べさせてあげられなかった料理です。
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14年前の当時は通りに面したオープンな店でミニチュアみたいな木の椅子とテーブルに座って、通りを往くビアホイ屋に生ビールを頼んで30円、ブンチャーセットが50円、揚げ春巻きを追加すると20円。全部で100円の豪華なお昼でした。付け合せのドクダミの葉のえぐみの味を今でも覚えています。そんな笑い話を妻とお店のスタッフとしばらくしていました。
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ここはもちろん高級店でしたが、この店のブン・チャー・ハノイも美味しかったです。
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「じゅんれい」風フライド・ライスを注文したら…。お昼にイータオ・ガーデンの宮廷料理で食べた蓮ごはんでした。でもお店によって味付けも違うようで美味しくいただきました。ちょっと量が多かったですが。
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空芯菜のガーリック炒めと蓮ごはんは相性が良かったです。
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ヴィラの門扉にアマガエルがお迎えに出てくれていました。2日目の夜は更けていきます。
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今回も毎日両親に絵葉書を書きました。王宮前の切手売り場で12,000VNDって言われたけど、ホテルで13,000VNDよと言われました。日本に帰って数年前に送った絵ハガキを見たらその通り13,000VNDでした。
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翌日もおいしい麺を食べて新しい1日が始まります。
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この日はちょっと辛めのスープで食欲が進みます。
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毎朝シャトルバスでフエ市内へ出勤です。
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また翌日は違う麺でした。
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朝昼晩と旅行中で食事を抜くことはありませんでした。
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今回は1日に2個分はパッションフルーツを食べていたと思います。そのうちに切り口で美味しいものとすっぱいものの見分けも付くようになりました。
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翌日は牛肉麺です。
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牛肉は少しレアにしてもらいました。この日は濁った感じの濃厚なスープです。
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滞在も数日経つとまた新しいユリの花に変わっていました。
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バリーレストランの下はバーなので昼間は閉まっています。
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柱が足になっています。こういう発想はベトナムとかタイでよく見掛けますね。
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夜は部屋でくつろいでいたのでバーまで足を延ばせませんでしたが、1杯500円から600円くらいで飲めます。ピアノの生演奏もありますがヴィラまで聞こえることはありませんでした。
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バイン・ベオの小皿はこんな水草をイメージしているのでしょうね。
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予定が空いてしまった半日をホテルの車をチャーターしていろいろなところを廻ってもらいました。寡黙なんだけど親切に応対してくれたドライバーのタンさん。行きたかった庭園屋敷の1つが休みだったので郊外のタイントアン橋まで周ってくださいました。お陰で楽しい日が過ごせました。この日は土砂降りが何度かあったので車で良かったです。
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セキュリティーのおじさんは写真を撮りたいようで、いろいろな所で写真を撮ってくれます。ポーズも指示されるので言われるままに肩をよせたり。
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「次はこっち。」「もっとくっついて。」「肩に手を廻して。」今となっては良い思い出です。
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滞在の後半は毎晩食事をしに表に出ていました。
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たいていの皆さんは午後7時のバスで出かけられます。
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表の方が風が通るので涼しいです。それに早く冷房の効いたバスに乗りたいということもあります。
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表にある唯一の看板です。これ絶対に車で走っていたら見落とします。
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夜は表の青いランタンが目印ですね。
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夕方から夜にかけてのリゾートはとても雰囲気が良かったです。
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プールは夜10時まで泳げますが、午後7時を過ぎると静かになります。
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一番空が美しいマジック・アワーです。
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プールの一番奥にはバーカウンターがあり、水の中にある椅子に座って飲み物が注文できます。
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ハネムーン・プール・ハットのヴィラはプールの奥の森の中の小高いところに建っています。
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SPAも夜はこんな感じで雰囲気がいいですね。
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前半2晩連続で通ったじゅんれいレストランの外観です。
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6日目の朝です。これでこのリゾートともお別れかと思うと寂しい気分になります。庭の清掃のスタッフもセキュリティのスタッフもレストランのスタッフも微笑みと共に必ず挨拶してくれるので気持ち良いです。
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最後の朝ご飯はカスタードプリンもつけちゃいましょう。ベトナムはプリン美味しいですからね。
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以前の旅で買ったTシャツを着てみました。最近はベトナムのTシャツの質が落ちてきたような気がします。昔は刺繍されていても3ドルもしなかったのですが、同じデザインのプリントものも結構な値段を言われます。
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ベトナムコーヒーのアイスコーヒーはこのレストランのおすすめです。濃厚なコーヒーとコンデンスミルク。でも冷たくておいしいです。
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男性にはシルクハットのマドラーで、女性には可愛い帽子ていうことでしょうか。
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シルエットが似ているので並んでもらいました。
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このプールはフエのホテルでは一番大きいので泳いでいても快適でした。
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とうとうお別れの時が来ました。午前9時にお迎えの車をお願いしています。ホイアンでの新たな1週間が始まるのですがフエの1週間が楽しかったので少し寂しい気分です。
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真ん中がゲスト・リレーションの美和さんで、セキュリティーのカメラ好きのおじさんとレセプションのNgocちゃん。名前の発音が難しいかった。ツアー・デスクのマイさんはこの日午後出勤だったのでお別れできずに残念です。
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もちろんほかのスタッフの方々も親切でとても気持ち良い滞在が出来ました。この後美和さんに車が見えなくなるまで見送っていただきホイアンへ向かいました。
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