2016/06/01 - 2016/06/06
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ken-kenさん
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ザルツブルクを後にして電車でベルヒテスガーデンに向かいます。
30年ぶりのベルヒテスガーデンです。
このとき飛び込みで2泊したラムサウのホテル・レレッヒがとても良かったので、また泊まることにしました。
トリップアドバイザーでも非常に高い評価で賞までもらっているので、思い切って5泊することにしました。
30年前はベルヒテスガーデンにすら東洋人を見かけなかったのに、ラムサウの村は中国人に有名なのか、5日間のうち会わない日はないというくらい大勢いらっしゃいました。
自分が泊まったホテルにも何組も泊まっていらして本当にびっくりしました。
ザルツカンマーグートでは1にザンクトヴォルフガング、2にハルシュタット、3にゴーザウ湖ってかんじでしたが、
ベルヒテスガーデンの場合、1にケーニヒスゼーとオーヴァーゼー、2にラムサウの教会、3にイエンナー山って感じでした。
(もしかしたらヒトラーの山荘も入るのかもしれませんが、自分はいかなかったので・・・・)
-
ラムサウの村で泊まったホテル・レレッヒ。
高台にあってラムサウ村を見下ろしています。
実はこのホテル、およそ三十年前に泊まったことがございます。
その時の印象がとても良かったので、再び宿泊することにしました。 -
ホテルの入り口です。
-
ホテルの玄関から見た岩山。
-
フロントでチェックインするといろいろな説明をしてくれます。
「玄関に置いてあるジュース類はご自分でグラスに入れていつでもお召し上がりください」ということでした。
確かにいつ行ってもこのようにジュース類とグラスが置いてあり、ジュースをグラスに入れていろいろな場所で飲んでいる方に遭遇しました。 -
こちらが自分が泊まった部屋。
一人で泊まるには広すぎるくらいです。
ダブルのシングルユースで2食付き150ユーロでした。
ベランダ、バストイレつきです。
ちょっと高めですが、実際は午後12時過ぎから午後4時くらいまで軽食とケーキが振る舞われ、小食の日本人には3食付きに近かったです。 -
テーブルには飲み水が用意されていてありがたかったです。
また玄関にはジュース類も置いてあってこれも飲み放題でした。
ベッドの上にバスローブが用意してあります。
皆さんプールではこれを羽織っていらっしゃいました。 -
部屋に置いてあった、プールで使うバスタオルや使い捨てのスリッパの入った布製のバッグ。
それに右側にはハイキング用のリュックまで置いてありました。
to rent(貸し出し用)と書いてあります。
正直これには驚きました。 -
CDとポット。
コーヒー・紅茶はこれで飲めます。 -
こちらがバスルームです。
もう少し高い部屋になるとジャグジー付き、シャワー別になるようですが、これで十分です。 -
お昼12時過ぎからふるまわれるスナック類です。
サンドイッチが中心です。
でも一個で十分でした。
二個食べた日は夕食のメインを食べるのがつらかったです。
このサンドイッチ一個とフロントのジュースをグラスに入れて自分の部屋に持ち込み昼食替わりにしていました。 -
軽食のチーズとハムと野菜類。
-
スープも日替わりであります。
これは飲んだことがありません。 -
ケーキも並んでいます。
とても食べる余裕はありませんでした。 -
これはバーの暖炉です。
-
朝食もビュッフェです。
-
朝食のチーズとハム、スモークサーモンなど。
夕食も朝食も席が決まっています。
五泊したせいか、窓際のいい席を抑えてもらえました。
五泊すると周りの席の人とも顔なじみになり、朝と夕食の挨拶も自然にでき、とても楽しいです。 -
朝食のパン。
菓子パン系がやや少ないです。
もっともいつもトーストを食べていましたが。 -
朝食のヨーグルトと果物類。
-
朝食のジャム類。
-
朝食のジュース類。
-
ゆで卵もあるのですが、作り置きで固ゆででした。
初日は仕方なくそれを食べたのですが、周りの人はスクランブルエッグや目玉焼きを食べています。
卵料理はサービスの人に注文するシステムのようです。
二日目からはベーコンエッグを注文することにしました。
やはり卵が感動的なおいしさです!
きっとこの卵を生でアツアツご飯にかけたらたまらない美味しさなんでしょうね。
三食卵料理でもいいかと思うくらいの味です。 -
朝食の時テーブルに配られる新聞。
今日の天気予報が時間別に載っていて便利です。
ただし、欠点はほとんどあたらないこと(笑)。
途中から完全無視しました。 -
ホテルにある室内プール。
-
やはり室内プールです。
屋外プールもあるのですが、あいにくの天気で誰も入っている人はいません。
室内プールは午後三時過ぎになるといつも人がいました。
自分も文庫本を持ち込んでハイキング疲れの体をここで休めていました。 -
このホテルに限らないのですが、ベルヒテスガーデン付近のバスチケットをもらえます。
ベルヒテスガーデン付近ならこれを見せればいくら乗ってもタダです。
チェックアウトの時ホテルに返すシステムです。 -
と何から何まで快適なホテルでしたが、唯一の欠点が夕食です。
夕食もビュッフェシステムです。
もちろんそれなりに美味しいのですが、やはり作り置き感があります。
前菜・サラダ・デザートはビュッフェでもいいですが、メインだけは日替わり定食システムだともっといいのですが・・・・
写真はイタリアンデイの前菜、モッツアレラチーズとトマト。 -
前菜を持って来るとこんな感じです。
奥のブルーチーズが美味しかったです。(本来チーズはメインのあとですが、メインを食べるとお腹いっぱいになってチーズまでいかないので最初に食べました)
これでクルミがあると最高なんですが・・・・ -
イタリアンデイなのでラザニア類が添え合わせにあります。
うーん、ラザニアは作り置きしないで欲しい・・・・ -
と言いつつ添え物のラザニアだけを食べました。
写真を撮り忘れましたが、この日のデザートにはティラミスがあったと思います。 -
二日目のメイン。
ローストビーフと温野菜、ポテトのチーズ焼き。
やはり作り置いたローストビーフの味はいまいちです。 -
三日目は金曜日だったので楽団が入って演奏を聞きながら食事します。
-
音楽が入ると多少は味のことにも寛容になります。
-
ローストした豚肉(シュバイネハクセ)とザウアークラウトに温野菜。
さすがはドイツ。このレストランでは牛肉より豚肉のほうが美味しかったです。
皮もパリパリしていましたし、骨がコリコリしていて美味しかったです。 -
デザートは二種類いただきました。
カスタード・プリンとチョコレートムースです。
この日以降夕食の写真がありません。
フォレレ(鱒)のソテーもあったのですが(作り置きにしてはまあまあというところでしたが・・・)
ちょっと萎えてしまったのかもしれません。
カメラを持っていくのもおっくうになりました。
何度も言うようですが、これで夕食がコース料理だったら最高なのですが・・・(コックさんの腕はいいと思うので・・・・スープなんかとても美味しかったです) -
ホテルの説明が長くなってしまいましたが、これからラムサウの村に出てみましょう。
ラムサウの村に行くには自動車道ですと遠回りになります。
この草原の中の小道を歩いていくのが近道です。
たぶん目の前に見える高い山がホッホカルターです。 -
気持ちのいい散歩道です。
-
ベルヒテスガーデン方向の景色です。
-
ラムサウにはチロルらしいネギ坊主型の鐘楼がある教会があります。
墓地と教会。 -
墓地の入り口と教会。
-
バイエルン地方のカトリック教会にしては、意外にも内部は質素な作りです。
-
祭壇画がキリストではなく聖セバスチャンなのが面白いです。
この村でペストでも流行ったことがあったのでしょうか?
(聖セバスチャンは矢で射られても死ななかった人。ペストの時に肌に出る黒い斑点が矢で射られた跡に似ているので、ペストの守護神となりました) -
そしてこの村で観光客に何よりも有名なのがこの風景です。
朝焼けの岩山とラムサウの教会。 -
暫くいろいろなアングルからのラムサウの教会の写真が続きます。
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実はこれだけ雲が取れたのは最終日、フランクフルト空港に向かう日の朝でした。
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道の真ん中から撮った教会と岩山。
こんなことは早朝か夕方遅くしかできません。
この道路、意外と車の通行量が多いんです。 -
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朝焼けの岩山と教会の鐘楼。
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日が昇り見事な青空になりました。
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チロルのオーベルンベルクの教会に似ている風景です。
-
三十年前に、東京にあるドイツ観光局でこの村の写真を見て一目ぼれしてしまいました。
-
チロルのオーベルンベルクに比べると観光客が多く、車道も車の往来が結構激しいのが玉に瑕です。
-
けれども、チロルのオーベルンベルクでは、このように川と橋を入れた写真を撮ることができません。
一長一短がありますね。 -
ちなみにこれがオーベルンベルクの教会の写真です。
甲乙つけがたい美しさですね。 -
-
同じような写真が続きますが、長い間すっきりしない空だったので、狂喜して写真を撮りまくっています。(実際はここに載せた写真の倍以上とりました)
-
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-
この写真を最後にしておきます。
-
ここは結婚写真の場所としても最高かなと思ったら、やはりいらっしゃいました(笑)。
ウェディング姿の中国人カップルが・・・・
さすがにこんな場所に写真屋さんはいないので、ウェディングドレスとタキシード持参での自撮りみたいです。
これ朝の八時くらいです。
昼間だと人がいて思うようなアングルで取れないということで、こんな朝早くウェディングドレスに着替えての写真撮影と相成ったのでしょう。
しかし、このパワー!
中国の強さを垣間見た一瞬でした。 -
ラムサウ村の奥、バスで十分ほど行ったところにあるヒンターゼー。
-
天気があまりよくないこともあり、何か日本の池に似ているような気がします。
-
日光にでも来ているような感じです
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この風景も日本的です。
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本来この方面にラムサウ村で見た岩山が見えるはずなのですが、雲に隠れています。
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水はとても澄んでいます。
この後イエナー山に行くことにしました。
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この旅行記へのコメント (12)
-
- 旅こそ自由さん 2019/05/11 12:05:27
- 素晴らしい旅行記ですね!
- ベストショットの数々と文面も簡明で分かりやすいですし、写真とコメントのバランスが素晴らしいですね。
実は来月末にベルヒテスガーデンを訪れたいと思っているのですが、目的はオーバーゼーをひと目見てみたいからで。
旅程の都合で週末の訪問となってしまいそうですが、混雑して予定通りに観光できなくなってはと少し心配もしています。
その際にラムサウ教会も是非見てみたいです。ラムサウ村を訪れる時にレンタカーの停め場所とかもありそうでしょうか。
写真にもあります小さな木橋越しの風景は、いつかどこかで見た気がして感性に訴えかけられるものがございます。
またこの日はオーバートラウンに宿泊する予定ですが、移動中にゴーザウ湖へも立ち寄れたらというところです。
ゴーザウカムバーンのロープウェイにも乗ってみたいですが、景観そのものもガイスラー山塊に似ているのですね。
ガイスラー山塊は見たことがありますが、ドロミテではカレッツァ湖と共に凄く印象に残っているので楽しみです。
- ken-kenさん からの返信 2019/05/11 18:25:27
- RE: 素晴らしい旅行記ですね!
- 旅こそ自由さん、初めまして。
この度はコメントをありがとうございました。
> ベストショットの数々と文面も簡明で分かりやすいですし、写真とコメントのバランスが素晴らしいですね。
大した旅行記ではありませんのに、過分なお褒めのお言葉をありがとうございました。
> 実は来月末にベルヒテスガーデンを訪れたいと思っているのですが、目的はオーバーゼーをひと目見てみたいからで。
>
> 旅程の都合で週末の訪問となってしまいそうですが、混雑して予定通りに観光できなくなってはと少し心配もしています。
ケーニッヒゼーの遊覧船は混雑しているときは増便するようなので、あまりご心配なさる必要はないかもしれません。
> その際にラムサウ教会も是非見てみたいです。ラムサウ村を訪れる時にレンタカーの停め場所とかもありそうでしょうか。
ラムサウは狭い村なので駐車場みたいなものはなく、道の脇に駐車スペースがあってそこに止めていたような記憶があります。
> 写真にもあります小さな木橋越しの風景は、いつかどこかで見た気がして感性に訴えかけられるものがございます。
> またこの日はオーバートラウンに宿泊する予定ですが、移動中にゴーザウ湖へも立ち寄れたらというところです。
ゴーザウ湖は大変に美しい湖です。
氷河が見える湖はドイツ、オーストリアでは非常に少ないと思います。
> ゴーザウカムバーンのロープウェイにも乗ってみたいですが、景観そのものもガイスラー山塊に似ているのですね。
オーストリアアルプスはドロミテアルプスに似て、雪山ではなく針峰が多いって感じですね。
> ガイスラー山塊は見たことがありますが、ドロミテではカレッツァ湖と共に凄く印象に残っているので楽しみです。
どうぞ良い旅をなさってください。
旅行記、楽しみにしております。
ken-ken
- 旅こそ自由さん からの返信 2019/05/26 19:19:54
- Re: 素晴らしい旅行記ですね!
- ken-kenさま。ラムサウ村に関する詳しいご返答を下さいまして、誠にどうも有り難うございました。とても参考になり、お蔭様で凄く楽しみです。またゴーザウカムの方も素晴らしいのですね。
実は私自身も針峰群が大好きで、かつてスイスで展望台巡りをした時にもベルナーオーバーラントのユングフラウ三山やツェルマットのマッターホルンよりも、むしろシャモニーで見たモンブラン山系に連なる針峰群の方が個人的には気に入りました。
なおこの界隈では以前にクリッペンシュタインへは行きましたが、天候不順で霧に巻かれフィフス・フィンガーズでもあいにく何も見えませんでして。それでも無理して行ったからこそ私が本当に行きたかったのは、反対側(南側)のダッハシュタインの方だったことに気付きました。
ここ(ダッハシュタイン・グレッチャーバーン)の山上にある、スカイウォークって吊り橋をどうしても渡ってみたくて。ロープウェイさえ動いていれば、天気に関わらず訪れてみたいと思っています。当日は運を天に任せるしかなさそうですが。
ところでken-kenさまは、とてもマニアックな湖を幾つもご訪問されていますよね。まだ誰も紹介していないような・・・。例えばオーストリア国内では、グイリーンレイクなる湖もあるようですが何かご存じないでしょうか。
https://de.wikipedia.org/wiki/Gr%C3%BCner_See_(Trag%C3%B6%C3%9F)
もともとダイバーの聖地だったとかで、今はダイビングが禁止になってるそうですが。私はダイビングなんて無縁ながら、一見するためだけに訪れる価値があるのかどうかと悩みまして。大変恐れ入りつつ独自のご意見等がございましたら、アドバイスを賜れると幸いです。
- ken-kenさん からの返信 2019/05/26 20:16:14
- RE: Re: 素晴らしい旅行記ですね!
- 旅こそ自由さん、今晩は。
またのコメントをありがとうございました。
guner see とても素敵な湖ですね
ただ、場所がシュタイアマルク州なので寡聞にしてよく存じ上げません
実はオーストリアでもケルンテン、シュタイアマルクあたりは通ったことすらないのでほとんどわかりません
しかも地図で見るとかなり不便な場所にありそうですね
グラーツからもかなり遠そうですし、この湖自体は綺麗ですが、ほかの場所と合わせるのが結構難しそうですね
参考になるアドバイスが何も出来ずにに大変申し訳ありません
-
- cheriko330さん 2016/07/24 00:24:51
- とっても景色が良いですね♪
- ken-kenさん、こんばんは☆
久し振りにお訪ねしましたら、素敵な旅行記が(*^_^*)
ザルツカンマーグートには行きましたが、この辺りは、全くで、
行きたい所です。
ここに5泊したら、色々楽しめますね。サービスも良くなかなか
良いホテルですね。
ハーフボードなるプランがあるのも4トラで知りました。
ラムサウの教会あたりの景色、本当に素敵ですね。
どのお写真にも癒されます。
最後になりましたが、当方へもお越し頂き、投票とフォローまで・・
ありがとうございました。私もフォローさせて頂きます。
今後とも、よろしくお願い致します。
続きに、またおじゃましますね。お礼まで。
cheriko330
- ken-kenさん からの返信 2016/07/24 20:52:48
- RE: とっても景色が良いですね♪
- cheriko330さん、今晩は。
この度は暖かいコメントをいただき、ありがとうございました。
> 久し振りにお訪ねしましたら、素敵な旅行記が(*^_^*)
ありがとうございます。
そうおっしゃっていただき大変嬉しいです。
> ザルツカンマーグートには行きましたが、この辺りは、全くで、
> 行きたい所です。
> ここに5泊したら、色々楽しめますね。サービスも良くなかなか
> 良いホテルですね。
> ハーフボードなるプランがあるのも4トラで知りました。
とても素敵なホテルでした。
ハーフボードに関しては昔はどこも夕食が食べれた代物ではありませんでしたが、最近は非常に洗練されたお料理が出てきて、特に近くにレストランがない場所では絶対のおすすめだと思います。
> ラムサウの教会あたりの景色、本当に素敵ですね。
> どのお写真にも癒されます。
ありがとうございます。
> 最後になりましたが、当方へもお越し頂き、投票とフォローまで・・
> ありがとうございました。私もフォローさせて頂きます。
> 今後とも、よろしくお願い致します。
こちらも、投票とフォローをしていただき誠にありがとうございました。
こちらこそこれからもよろしくお願いいたします。
ken-ken
-
- 旅するうさぎさん 2016/07/03 00:19:13
- 今年も美しい風景を訪ねられたのですね。
- ken-kenさん、こんにちは。
美しい風景の続くバイエルンの旅行記、拝見しました。
ラムサウのホテルに5連泊したのですね。
それも30年前に泊まったホテルに。
昔泊まったホテルが今でもちゃんとそこにあって、
ラムサウで一番人気なのは嬉しいことですね!
このホテルもやはりお昼に軽食があるのですね。
色々な面で行き届いていて、
お部屋も綺麗で素敵なお宿ですね。
バイエルンのラムサウの風景は
確かにチロルのオーベルンベルクに似ていますが、
訪れる人の数が違うのですね。
オーベルンベルクの湖まで向かうあの山道は、
冬場はソリすべりができるのだそうですよ。
登りは雪道を1時間ほどソリを運んで、
下りはたったの5分で滑り下るのだそうです!
あの道は片道30分は歩いた記憶があるので
それがたったの5分だなんて、
ソリってやっぱり早いんだなと思いました。
トラベラーTENKOさんがMatrei am Brennerに
冬に泊まった時にソリ滑りしたそうです。
ゴーザウにしても、ラムサウにしても
中国の方が沢山いらっしゃるとは知りませんでした。
ゴーザウって、ずっと秘境だと思っていたので
本当、時代は変わったのですね。
バート・ライヘンハルの旅行記も拝見しました。
聖フローリアンさんの像の近くにある
黄色い建物の壁絵に目が釘付けになりました。
なぜなら、私の大好きな壁絵だったからです。
この壁絵、「アルプスの谷 壁絵街道」という本にも
載っていて、とっても好きな絵だったので
昔、模写したことがあったのです。
アルプスの少女が口元に手を当てて、山に向かって
「おーい!」とか大きな声で叫んでいて、
その少女の足元には子ヤギがいて、
子供たちが輪になって遊んでいたり、
アルムアプトリープ(牛おろし)の絵も描かれています。
少女の声が山々にこだまするような、
とても可愛いらしい壁絵なんです♪
(本によると、1935年に描かれたフレスコ画とのことです。)
今でも美しい状態で絵が残っていることがわかって
とても嬉しかったです。
旅するうさぎ
- ken-kenさん からの返信 2016/07/03 10:52:59
- RE: 今年も美しい風景を訪ねられたのですね。
- 旅するうさぎさん、おはようございます。
コメントと投票をありがとうございました。
また、旅するうさぎさんのご忠告に従って、この度は高性能のコンデジを購入したのですが、その威力に驚きました!
ほんとにすごいですね!
こんなに綺麗に撮れるとは!
ポツダムの宮殿群の内部、ベルリンの絵画館にいる間、心の中でひえー!ひえー!と驚きの声を上げ続けていました。(笑)
おかげで今まで行ってきたすべての美術館にもう一度行きなおそうかなどと大それたことも思っています(笑)。(特に教会のフレスコ画がきれいに撮れるんじゃないかと、もう一度フィレンツェに行きたくなりました)
本当に、旅するうさぎさんには感謝、感謝でございます。
> 美しい風景の続くバイエルンの旅行記、拝見しました。
> ラムサウのホテルに5連泊したのですね。
> それも30年前に泊まったホテルに。
> 昔泊まったホテルが今でもちゃんとそこにあって、
> ラムサウで一番人気なのは嬉しいことですね!
> このホテルもやはりお昼に軽食があるのですね。
> 色々な面で行き届いていて、
> お部屋も綺麗で素敵なお宿ですね。
スイスやオーストリア、ドイツなどの山の宿はかつてに比べると劇的な変化を遂げていると言っても過言ではないかと思います。
昔は食事の面でお粗末な感がありましたが、今は食事の美味しさでリピーターを増やそうとしている感じですね。
とにかくどこに泊まっても美味しいので、絶対にハーフペンションにしています。(今回はあとちょっとの感はありましたが・・・・)
> バイエルンのラムサウの風景は
> 確かにチロルのオーベルンベルクに似ていますが、
> 訪れる人の数が違うのですね。
> オーベルンベルクの湖まで向かうあの山道は、
> 冬場はソリすべりができるのだそうですよ。
> 登りは雪道を1時間ほどソリを運んで、
> 下りはたったの5分で滑り下るのだそうです!
> あの道は片道30分は歩いた記憶があるので
> それがたったの5分だなんて、
> ソリってやっぱり早いんだなと思いました。
> トラベラーTENKOさんがMatrei am Brennerに
> 冬に泊まった時にソリ滑りしたそうです。
> ゴーザウにしても、ラムサウにしても
> 中国の方が沢山いらっしゃるとは知りませんでした。
> ゴーザウって、ずっと秘境だと思っていたので
> 本当、時代は変わったのですね。
中国の方のパワーにはほんと、感動しました。
これでは日本人もかなわないはずだなと素直に思いました。
ただ、残念なのが、バック・パッカーの姿が見られないことですか。
若い人もみなお金持ちでスーツケースを抱えて、おしゃれな格好で歩いていらっしゃいます。
いわゆるお金持ちは個人旅行、中産階級は団体旅行、そしてそれより下の人達はせいぜい国内旅行って感じでしょうか。
貧富の差が激しいんだろうなと思います。
> バート・ライヘンハルの旅行記も拝見しました。
> 聖フローリアンさんの像の近くにある
> 黄色い建物の壁絵に目が釘付けになりました。
> なぜなら、私の大好きな壁絵だったからです。
> この壁絵、「アルプスの谷 壁絵街道」という本にも
> 載っていて、とっても好きな絵だったので
> 昔、模写したことがあったのです。
> アルプスの少女が口元に手を当てて、山に向かって
> 「おーい!」とか大きな声で叫んでいて、
> その少女の足元には子ヤギがいて、
> 子供たちが輪になって遊んでいたり、
> アルムアプトリープ(牛おろし)の絵も描かれています。
> 少女の声が山々にこだまするような、
> とても可愛いらしい壁絵なんです♪
> (本によると、1935年に描かれたフレスコ画とのことです。)
> 今でも美しい状態で絵が残っていることがわかって
> とても嬉しかったです。
そうだったのですね!
自分は何も知らずにただ広場の背景として撮ってしまいました。
存じておればアップで撮ったものを・・・・
正直、雨降りの消化日として、なにも予備知識も持たずに来たものですから・・・・
残念です・・・
バート・ライヘンハルの町はヨーロッパの温泉街らしい、しゃれたセンスの町でした。
壁絵が描かれた古い家としゃれたブティックが上手く混在し、長期逗留者でも飽きさせない雰囲気がありました。
これからもよろしくお願いいたします。
ken-ken
- 旅するうさぎさん からの返信 2016/07/03 14:41:27
- RE: RE: 今年も美しい風景を訪ねられたのですね。
- ken-kenさん
> また、旅するうさぎさんのご忠告に従って、この度は高性能のコンデジを購入したのですが、その威力に驚きました!
忠告だなんて、とんでもないです。
私はただken-kenさんの旅行記が好きなので
絵画の細部まで見てみたいと思っただけなんです。
今回のベルリン絵画館のお写真、とても綺麗ですね。
中でも、ヤン・ファン・エイクの「教会の聖母」が
素敵だと思いました。
この絵はお守りみたいに持ち歩くということですが、
サイズは10?くらいですか?
もっと小さいのでしょうか?
この美術館はフランドル絵画も充実しているのですね。
> スイスやオーストリア、ドイツなどの山の宿はかつてに比べると劇的な変化を遂げていると言っても過言ではないかと思います。
> 昔は食事の面でお粗末な感がありましたが、今は食事の美味しさでリピーターを増やそうとしている感じですね。
> とにかくどこに泊まっても美味しいので、絶対にハーフペンションにしています。(今回はあとちょっとの感はありましたが・・・・)
同感です。
日本の旅館もそうですけど、お宿に泊まって、
じゃあ夕食は何だろう?何がでてくるのかなぁ?と、
食事は結構楽しみですね。
特にヨーロッパの山のお宿ですと、
山歩きや村歩きなんかで、もう体はヘトヘト、クタクタに
なっているわけで、シャワーを浴びた後にいまさら外に
食べになんて行きたくなくなります。
山のお宿でハーフペンションですと、
サラダなんかはブッフェのことが多いので、
好きなだけ食べられますし、
疲れた体に野菜をたっぷり補給できるのは
いいなと思っています。
メインも肉や魚は地元産のものだったり、
ヘルシーコースを選べるお宿もありますし、
事前に頼めばグルテンフリーにしてくれたり、
デザートを選べたり、
イタリアンや地元料理のテーマブッフェがあったり、
時々音楽の生演奏が入ったりもして、
1週間いても飽きないように工夫しているなぁと思います。
さらにお宿によっては、
お昼や午後のおやつもブッフェで出てくるし、
スパエリアに行けば飲み物や果物などが置いてある…。
ハーフペンションにしておけば食事に関して
悩むことがないので、とにかく楽ですね(^^)
旅するうさぎ
- ken-kenさん からの返信 2016/07/03 20:06:40
- RE: RE: RE: 今年も美しい風景を訪ねられたのですね。
- 旅するうさぎさん、こんばんは。
またのコメントありがとうございました。
> 今回のベルリン絵画館のお写真、とても綺麗ですね。
> 中でも、ヤン・ファン・エイクの「教会の聖母」が
> 素敵だと思いました。
> この絵はお守りみたいに持ち歩くということですが、
> サイズは10?くらいですか?
> もっと小さいのでしょうか?
> この美術館はフランドル絵画も充実しているのですね。
ヤン・ファン・エイクの教会の聖母は自分も大好きな絵です。
大きさは縦35cm横10cmということですが、大きな美術館の中では非常に小さく見えました。
この美術館はイタリア・フランドル・ドイツの絵画が充実しています。
スペイン、フランス絵画はあまりおいていませんでしたね。
ルネサンスからバロックまでという感じでした。
エル・グレコなんかあってもいいと思うのですが、多分なかったと思います。
ルネサンス以前はボーデ美術館、バロック以降はナショナルギャラリーに所蔵されているみたいです。
> 日本の旅館もそうですけど、お宿に泊まって、
> じゃあ夕食は何だろう?何がでてくるのかなぁ?と、
> 食事は結構楽しみですね。
>
> 特にヨーロッパの山のお宿ですと、
> 山歩きや村歩きなんかで、もう体はヘトヘト、クタクタに
> なっているわけで、シャワーを浴びた後にいまさら外に
> 食べになんて行きたくなくなります。
>
> 山のお宿でハーフペンションですと、
> サラダなんかはブッフェのことが多いので、
> 好きなだけ食べられますし、
> 疲れた体に野菜をたっぷり補給できるのは
> いいなと思っています。
> メインも肉や魚は地元産のものだったり、
> ヘルシーコースを選べるお宿もありますし、
> 事前に頼めばグルテンフリーにしてくれたり、
> デザートを選べたり、
> イタリアンや地元料理のテーマブッフェがあったり、
> 時々音楽の生演奏が入ったりもして、
> 1週間いても飽きないように工夫しているなぁと思います。
> さらにお宿によっては、
> お昼や午後のおやつもブッフェで出てくるし、
> スパエリアに行けば飲み物や果物などが置いてある…。
> ハーフペンションにしておけば食事に関して
> 悩むことがないので、とにかく楽ですね(^^)
今、都市のホテルに関しては安全と便利が第一条件で、あとはなるべく安いホテルを探しているのですが、リゾートに関してはやはり多少はお金を出したいなと思っております。
特に山のリゾートに関しては、金額とホテルの良さが正比例しているような気がします。
特に、旅するうさぎさんがお泊りになられたエルマウ村のカイザーホフ、それからレアーモス村にあるホテルポスト、ツェルマットのパークホテル・ボーシットが今泊まってみたい御三家です。
いずれも眺め、食事、部屋、施設、サービスの評価が滅茶苦茶高いです。(安全、清潔はもちろんのことです)
こういうことを考えていたらいくらお金と暇があっても足りませんね(笑)。
お互い健康に気を付けて、これからもよい旅を続けましょうね。
これからもよろしくお願いいたします。
ken-ken
- 旅するうさぎさん からの返信 2016/07/03 23:37:41
- 私もLermoosのHotel Postに泊まりたいです。
- ken-kenさん
え〜っ、ken-kenさんもLermoosのHotel Postに
泊まってみたいのですか!?
私も以前からあのホテルには泊まってみたいと思っていて、
5年くらい前に一度、メールでお問い合わせだけ
したことがありました。
結局、お問い合わせだけでその時は予約はしませんでしたが
(理由はやはり宿泊費が高かったからです)
いつか泊まってみたいと思っています。
確かトラベラーのコットングラスさんも
泊まってみたいとおっしゃっていたと思います。
チロルのホテルは普通、宿泊費がお手頃価格ですけれど、
あそこは高いですよね。だいたい、シングルルームという
カテゴリーがないですし、後ろに立つ旧館のポストホテルには
小さな部屋がありますが、そちらでは意味がないような気がし、
せっかくなら前に遮るものがなく
ツークシュピッツェ がドッカーンと見える
新館の方に泊まりたいです。
実は来年のGWに、以前からしたかったことの1つ、
南ドイツに画家カンディンスキーや
フランツ・マルクゆかりの地を巡って、壁絵を鑑賞する
旅はどうかとも考えていて、その後半で、やはりチロルの春も
見たいので、レアモース、それもポストに泊まろうか…なんて
夢想しています。又は夏にチロルの山登り、その
どちらにしようかと、今考えているところです。
旅するうさぎ
- ken-kenさん からの返信 2016/07/06 20:09:15
- RE: 私もLermoosのHotel Postに泊まりたいです。
- 旅するうさぎさん、今晩は。
お返事が遅れて申し訳ありませんでした。
> え〜っ、ken-kenさんもLermoosのHotel Postに
> 泊まってみたいのですか!?
> 私も以前からあのホテルには泊まってみたいと思っていて、
> 5年くらい前に一度、メールでお問い合わせだけ
> したことがありました。
> 結局、お問い合わせだけでその時は予約はしませんでしたが
> (理由はやはり宿泊費が高かったからです)
> いつか泊まってみたいと思っています。
> 確かトラベラーのコットングラスさんも
> 泊まってみたいとおっしゃっていたと思います。
そうなんですよね。
Hotel Postはオーストリアの山のホテルにしては結構いい値段を出しているんですよね。
でもそれだけに、どれほど素晴らしい宿なんだろうという期待感があります。
オーストリアの山のホテルはどちらもコストパフォーマンスがいいので、値段を出せばそれだけのものが返ってくると思っておりますので、いつかは泊まりたいホテルです。
> チロルのホテルは普通、宿泊費がお手頃価格ですけれど、
> あそこは高いですよね。だいたい、シングルルームという
> カテゴリーがないですし、後ろに立つ旧館のポストホテルには
> 小さな部屋がありますが、そちらでは意味がないような気がし、
> せっかくなら前に遮るものがなく
> ツークシュピッツェ がドッカーンと見える
> 新館の方に泊まりたいです。
部屋はどちらもスイートルームのような広さなんですよね。
ひとりで泊まるにはもったいないという気もしますが、一方で贅沢な気分を味わうには最高のホテルかなとも思います。
> 実は来年のGWに、以前からしたかったことの1つ、
> 南ドイツに画家カンディンスキーや
> フランツ・マルクゆかりの地を巡って、壁絵を鑑賞する
> 旅はどうかとも考えていて、その後半で、やはりチロルの春も
> 見たいので、レアモース、それもポストに泊まろうか…なんて
> 夢想しています。又は夏にチロルの山登り、その
> どちらにしようかと、今考えているところです。
いいですねえ!
そして、実は計画している時が一番楽しい時でもあるんですよね。
来年の話をすると鬼が笑うと言いますが、旅するうさぎさんの来年の旅行記を楽しみにしています。
ところで今年はチロルへはいらっしゃらないのですか?
実は、自分はいけるうちにと思って(年を取ると荷物を持っての個人旅行はだんだんきつくなりそうなので)、この10月にまたフィレンツェに行こうかと思っています。(高性能のデジカメの威力に驚き、フレスコ画で試してみたくなりました)
お互い体に気を付けて、良い旅を続けましょうね。
またよろしくお願いいたします。
ken-ken
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