2015/09/28 - 2015/10/03
1901位(同エリア17457件中)
ココさん
台風を免れた9月末、友達とふたり、9回目のバリ島を訪れました。
今回の相棒はリッチなお方で、常にビジネス利用。 一つ財布の家族
旅行ではとても利用できないわたし、この機会にと初ビジネス体験を
させてもらいました。
ホテルは、ビーチエリアはいつものアヤナ2泊、ウブドはこれまた
奮発してヴァイスロイ2泊。 お金に物言わぬ?友達のお蔭で、これ
までよりワンランク上のバリ6日間となりました。
日程
9.28 18時アヤナ到着
夕食はパディでインドネシア料理
29 午前中 ホテル探索・プール
午後〜 カーチャーターでレギャン・スミニャック・クロボカン
周辺で買い物
夕食はアヤナのサミサミでサンセットを眺めながら
30 午前中 プール
昼食はホテルの本膳で
午後2時 お迎えの車で、ヴァイスロイへ移動し3時チェックイン
5時〜7時 ホテル内でエステ
7時半 ホテル内カスケードでディナー
10.01 午前中 プライベート・メインプール
午後〜 ウブドのロイヤル ピタマハの迎えの車でランチ
その後、ウブドの街で買い物
02 午前中 ガゼボでまったり
午後〜 カーチャーターで、キンタマーニ高原・ティルタ
エンプル寺院の観光
8時半 空港へ
バリの9月、朝夕は涼しく爽やかですが、昼間は暑い。
街の光景も撮りたかったのですが、買い物との両立?は難しく
殆どがホテルフォトとなりました。
6日間のバリは満足行くもので、当分はわたしの中のバリの虫も
大人しくしてくれることでしょう。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- タクシー
- 航空会社
- ガルーダインドネシア航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
9月28日、午前5時台の近鉄で上本町へ。 リムジンバスで関空着9時。
ガルーダインドネシア航空のチェックイン、大勢が並んでいる横でビジ
ネスクラスは人数も少なくスイスーイと。 ふ〜む、この差か・・
今までならその横でビザ代金を支払うのに、この7月から不用になった
ようで、3500円儲け♪
11時のフライトまでの時間を、ビジネスラウンジ サクラテラス で
過ごすことに。 中での撮影は無しですが、リニューアルした部屋は
広く美しく、食事ができ、コンセントも多かったですね。 -
唯一の直行便 GA883便 11時発。
バリのングラ.ライ空港まで、7時間10分の旅となります。 -
ビジネスの座席は縦4×横3の24席
慣れきった友達。 -
モニターは随分離れています。
座席をスライドさせてフラットにするため、足元広〜い。
これなら窓側の人が席を立つ際にも、通路側の人に気兼ね
しなくても大丈夫。 -
横から見たらこんな風。 エコノミーの倍の広さ。
-
搭乗したらすぐにキャビンアテンダントがやって来て
ウエルカムドリンクを聞いてくれたり、おしぼりを持っ
て来てくれたり。
その内お昼になって、日本食orインドネシア料理orフレ
ンチの三択を迫られ、ふたりとも日本食をチョイス。
本格的な器でいただくランチなんて、勿論初めて。
お味もグッド。 -
メインは鶏肉でしたね。
-
デザートも美味しい。
-
そしてフルーツでフィニッシュ。 ご馳走様でした〜
-
座席がフラットになるなんて、なんて有り難いことよ。
帰りの夜中は当然のこと、お昼寝ができれば7時間ちょい
なんてあっと言う間。
今回もバリ王を利用しましたが、エコノミーとの差額は
往復で6万程。 これくらいなら今後も使いたいですねぇ。 -
今までと異なり、機内で書いていた入出国カードは無し。
税関手続きのみ必要でした。 それから帰りに必要だった
空港税20万RPも、今年2月より廃止されました。
ビザといい、ビジターには嬉しいですよね。
さて、ンググライ空港着です。 -
丁度2年前はまだまだ建設途中だった空港。
見違えるように立派で美しくなって、以前の古い空港を
知っている身としては、まるで夢みたい〜 -
“もぅ、立派になって・・”とどこを見渡しても感動。
-
バリ王の現地スタッフが待っていてくれて、空港外の送迎車まで
歩いて行きます。 -
バリらしい門?ですね。
ここを抜けた所で、車が待っていてくれます。 -
空港内で両替をしても良いのですが、いつも事務所に寄って
換えてもらいます。 -
午後6時頃、見慣れたアヤナのロビー到着。
ホテルのゲートをくぐり、ロビーに着くまでの道には、ズラーッと
駐車がしてあり、“今日は何かあるの?”とガイドさんに聞けば
「ロックバーへ、他のホテルからお客さんが来ているんですよ」
なるほどねー、やっぱりあそこは人気あるんだー -
アヤナではビルディング棟に泊まることにしました。
部屋に入って右はシャワー室とバスタブ、そしてトイレ。
左側はクローゼットがあります。 -
左の壁には上にTV、下は冷蔵庫と食器類。
サービスまた有償のおつまみ等が、用意してあります。 -
-
-
-
ウエルカムフルーツのサラック。
-
バリ上陸最初の食事は、同じジンバラン地区にある、インター
コンチネンタル近くの デワタ カフェ に行くつもりでしたが
イカンバカールとのことで止め、ホテル内にあるインドネシア&
タイ料理の パディ で取ることに。 -
英語のメニューが良く理解できなかったのですが、以前
コース料理を頼み、その多さに失敗した経験をふみ、適当
に3品を注文しましたが・・またまた多すぎて(^^ゞ -
パディでのバリ島初の食事。
-
-
-
メインプールの使用は午後7時まで、と聞いていましたが
数人が泳いでいました・・いいなー、夜のプールって素敵。 -
暗闇に包まれたメインロビーへのアプローチ。
-
わたしたちが泊まったビルディング棟は、こんな感じです。
-
ベランダにはテーブルと椅子。
-
庭にはあちらこちらにフランジパニ(プルメリア)の他
沢山の美しい南国の花が咲いています。
数種類あるフランジパニの中でも、このホワイトは代表的
ですね。 -
名前は知らないのですが、このピンクとオレンジの花も
ホテル内ではよく見かけます。 -
ヴィラの玄関はこんな雰囲気。 バリらしいですよね。
-
朝からヴィラのある方へ散歩してみました。
運動にはなるけれど、結構暑い。 -
ピンクのフランジパニ。
-
アヤナに3つあるウエディング会場の内の一つ、アスティナ。
他には、スカイとトゥリスナがあります。 -
キシック・バー・アンド・グリル
魚貝類を使ったシーフード料理 -
この風景、よく載っていますよね。
海水プール、オーシャンビーチプールです。 そしてその外側が
かの有名なロックバー。 -
メインプール。 縦は50mくらい?あるかな。
正面にあるのはジャグジーですが、以前は温水で温泉気分でしたが
今回入ってみたらお水でした。 -
そのジャグジー。
-
インフィニティプール、眺め最高!!
プールバーも出現しますよ。 -
-
龍の口の下へ立ち、打たせ湯モードになったのだぁれ?
-
メインプールの下段にもプールがあります。
手前は浅く足が着きますが、奥は深い。 -
キッズ用プール。
いつか孫を連れて来たい、と密かに考えています。
あと4年くらい経てば・・ -
キッズプレイエリア。 室内にもあります。
-
お飾り的ココナツ。
-
朝食会場でもあるパディ前には、リンディック奏者が
バリの雰囲気を醸し出しています。 普通は2名一組。
この竹の楽器の音色は、とても懐かしさがあって好き。 -
朝食時のパディ。
-
6時スタートの朝食。
オープンすぐに行って、その後はオーシャンビュープールに
陣取る計画のオバサンふたり。
海苔巻きなんぞも、見かけました。
正直言えば、以前ここの朝食はイマイチ感がありましたし
同じ声も聞いていました。 が、今回は美味しかった♪
改良?改善?されたのかな。 -
バリの人はお花の飾りつけが上手です。
もう南国!ってカンジ。 -
パディの入り口では、ココナツを切ってジュースにする
お兄さんが。 でもこのジュース、薄味なんですよね〜 -
散歩の際、ヴィラのお客さん専用プールの視察を。
デッキに座ると、即ルームナンバーを聞きに、スタッ
フが来るから、それ以外の人は使えません。 -
-
イタリアン料理のサミサミ。
アヤナへ泊まる度、サンセットを見るため6時に予約します。
この日は曇っていて、真っ赤に染まる空は見れなかった。 -
-
サミサミではパスタとピザを注文して、シェアすることに。
でも必ずその前にパンが登場するんですよね。 美味しいん
だけと、これでお腹一杯になっていまう。 -
いつもはもっと薄味で物足りないのに、今年のスイカは甘い
のか? 甘みがあって、すごく美味しいスイカジュース。 -
写真を撮るのをついぞ忘れて、これだけ食べてしまいました。
しかしやはり食べきれず、部屋へテイクアウトすることに決定。 -
翌朝は奏者ふたり。
-
この朝もこれ、たっぷり。
-
朝のヨガ教室
-
オーシャンビュープールやロックバーへは、ここから
ケーブルに乗って下りていきます。 -
多分6人も乗ればいっぱいのケーブル。
-
朝からロックバーで食事中は、ヴィラの人たちかな。
-
おおっ、特別席!? これもロックバーの一部でしょうね。
-
これぞ正しくロックバー。
予約制ではなく、並んだ者順とかで、海に近い席をゲットする
には、オープン1時間前から待つとか。 -
こんなの、以前は無かったよねー
真っ赤な夕陽を見ながらカクテルなーんて・・ロマンチック過ぎ〜 -
遊泳禁止の海
-
インド洋に面した崖の上にある、オーシャンビュープール。
メインプールと違い、落ち着いた雰囲気の中、どれだけでも
ゆっくりできます。 アヤナでわたしが一番好きな場所と時
間ですかね。 友達は初めてでしたが、とても気に入ってく
れて、このホテルに決めて良かった、とホッとしました。 -
こんな素敵なプールデッキ、本来はラブラブなカップルが
使うのでしょうけれど、スイミングキャップにゴーグル姿の
昔のお嬢さんが占領。
友達はバタフライをし始め、思わず“こ、これっ、それはイ
カンやろぉ〜”と止めました(^^ゞ -
スイマー、何を思う? バタフライで疲れたの?
-
沖にはこんな釣り船が。
-
3日目、チェックアウトを済ませ、2時のお迎え前に
日本料理 本膳 でランチしようと行ってみました。
この橋が本膳やジム、またはエステサロンへ続きます。 -
これを登ったところが本膳。
-
親子丼を注文。
お味は美味しいんだけれど、ちょっと濃い。
もう少し薄味の方が上品じゃないかなぁ。 -
今まで足を踏み入れたこともないジム。
マシンは各種取り揃えておりますよ。 -
午後、アヤナを出ようとしたら、玄関でお出迎えの民族衣装の
お嬢さんが居ました。 このきらびやかさ、いいわねぇぇぇ。 -
ヴァイスロイのパンフレットから。 ホテルの立地は
こんなです。 何だかすごいですよね。 -
アヤナから1時間半、ヴァイスロイ到着。
ウブドの街から郊外へ少し走り、左はライステラス、右は渓谷の
このホテル。 レストラン カスケードは超有名と聞いています。
ヘリポートもありました。 -
ロビー
涼しい風が気持ちいい〜 -
下からこの階段を登るとロビーに着きます。
-
2日間の我が家 27号室
-
デラックステラスヴィラの部屋は、バリ様式の中にも
モダンさがあり、ひとつのフロアの中に、全てあるのが
動線の良さに繋がっているのでしょう。
この部屋を含む4棟は、一番新しいそうです。 -
-
部屋の天井
-
-
-
-
これ、何?
説明してくれたんだけど、理解できませんでした〜 -
左奥にはシャワー室、そしてこちらはバスタブ。
しかし、手前にあたるリビングとはつい立一つ無く、丸見え。
これだけはいかがなものか・・・ -
洗面所は向かい合ってふたつ。 女性にとって、これは便利。
只、ボウルがやや小さく、お水が飛びがちなのが難かな。 -
-
ジャーン! ガゼボ付きプライベートプール。
そして一番の感動は、これ温水なんですよ!! もう感激(T_T)
温かいってことは、やや冷えのウブドの夜でも泳げるってこと。
深さ140センチは、身長154センチのわたしでもつま先立ちで足は
着く。 クロールで2かきのここで、先生にバタフライの伝授を
してもらったー 兎に角、何度も泳ぎましたね。 -
-
-
室外の蚊取り線香。
-
こんな朝の時間、日本の日常ではありませんもんね。
-
プライベートプールからの渓谷ビュー。
あまり大したことはない。 -
バリ到着日、即この日この時間のエステを予約。
前に他で、1時間のサービスエステを受けたことがあるけれど
ここは2時間。 どんなか楽しみ♪ -
エステサロンより、隣のレストランを見る。
-
エステサロン内部。
階段を下りたところが、エステルームのようです。 -
ここでまずティータイム。
ウブドで務めて3年という、日本人女性スタッフと話し込む。
親切な方で、細かい気配りをしてもらって助かりました。 -
レストラン カスケード。
-
いつものサービスディナーは簡単なもので、品数も4品くらい。
それでメニューを見せられても、今一ピンとこないわたしたち。
しかし段々とこれはフルコースとわかり、流石1泊900ドルもする
とあって、エステにせよディナーにせよ、本格的だわ〜と感心し
てしまいました。
カスケードのお料理は野菜の味を生かし、それが美味しいくウリ
ではないか、と感じました。 -
エステの前に問診表があり、きつさは普通と記入したけれど
実際は何の何の、結構ハード。 でもこれくらいの方が良いけ
れどね。 スクラブもしてもらい、その後フラワーバスやジャ
グジーにも入り終了。 足の裏、ツルツル。
その後、7時よりサービスディナー。
テーブルの周りはハート型に花が敷き詰められて、まぁ嬉し恥
ずかし。 ロマンチックライトディナー -
-
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-
実は面白いエピソードがあるんです。
食事がこのあたりまで進んだ頃、蚊がいるようで足が痒くて、蚊取り線香を持ってきてもらおう、とスタッフに言いました。
ところがその彼、モスキートがわからない。何度言ってみても、余程発音が悪いのか?
ええい、仕方ない〜、とジェスチャーで「ブーン、チクッ! ポリポリ...」と腕を掻く真似をしました。 ようやく理解してくれたようで、やがて虫除けスプレーを貸してくれました。
今となっては、愉快な思い出ですね。 -
-
-
夜のプライベートプール。
ディナーから戻り、また一泳ぎ。 と言うか、一浸かり。
温かいって素晴らしい。 -
このホテルは山の斜面に?段々にヴィラが建っていて、総
面積としては広大なものではありません。
ロビーは高い位置にあって、階段で下りると、メインプール
レストラン・バーそしてエステサロンが一直線上に並んでい
ます。 移動としては楽でしょうね。 -
人は誰も入っていなかったけれど、ショップです。
-
↑の写真、階段の反対側、右にあるロビーへと続くスロープ。
スーツケースを運ばなきゃいけないから。 -
ヴァイスロイと言えばこの写真ですね。
-
メインプールから渓谷を眺める。 ここは温水ではなく
お水。 -
レストランからエステサロンを見る。
-
-
このストロー、先っぽに包んでいる紙を残してあるんです。
中々面白いわ。 -
-
可愛いミーゴレン
-
食事を終え、ホテル内散歩をしてみることに。
多くの階段を下りて、各ヴィラのあるところへ行こう〜 -
ヴィラが並んでいます。
-
-
兎に角坂ばかり・・
-
4日目はロイヤルピタマハの渓谷美を見てもらおう、と
お迎え(有料)を頼んでもらいました。
これが有名なレストラン デワタ・ラウンジ。 ここから
の眺めは雑誌にもよく載っているもので、とても美しい。 -
デワタ・ラウンジから見下ろした渓谷美。
-
遠くのアユン川ではラフティングをしています。
-
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-
-
ランチ後、空いている部屋があれば見せてほしい、と
お願いしましたが、満室で×
せめてお庭でも、とグルっと歩いてみました。 ここは
パワースポットのあるプール。 水が澄んでいますね。
ロイヤルを後に、また車でウブド中心まで送ってもらい
ました。 それから暑い中、ショッピングタイムをしっ
かりと堪能し、ホテルへ帰ったのは8時を過ぎていました。 -
5日目、名残惜しいヴァイスロイをチェックアウト。
カーチャーターを使って、友達御用達のキンタマーニ高原へ。
続いて一つ寺院を選ぶならここ!と、どうしても友達に見せた
かったティルタエンプル寺院へと向いました。 -
ティルタエンプル寺院。
サロンを借りて歩きます。 -
寺院内部。 どうやらお祭りの前のようで、結構人の出が
ありました。 -
今回で3度目、お世話になったカーチャーターの運転手兼
ガイドのヤサさん。 新婚1年半、一児のパパ、28歳。
2年見ぬ間に貫禄が出てたー -
聖水に身を清めるバリヒンドゥ教の人達。
最初この光景を見た時には、正にカルチャーショックでした。
この日の水は大した汚れではありませんでしが、前回は油も
浮いて、正直きれいとは言いがたいもので、驚きました。 -
しかし信仰とはすごいもの。 日本に居ては、感じれない
ものです。 お祭り前にはこうして身を清めながら祈るそう
です。 -
10代であろう女の子も。
-
この寺院の上にある立派な建物は、故スカルノ大統領の
別荘。デヴィ婦人も居たのかしら? -
割れ門を入って内部へ。
-
大勢の男性たちがガムランを捧げていました。
これは鉄琴中心の演奏のようでした。 -
-
さて、最後にこの旅でのショッピング成果のご披露を
させていただきます。
奥から、アシタバ製アタバッグ2個、その前にあるのは
トイレットペーパー入れ。 今回はこれが欲しかった。
手前の布バッグは、デウィ・シタ通りのお店で買いました。 -
ウブドへ行くと必ず寄るお店、個々で買った自分用
リゾードウェア 3000円代と安い〜 -
2ヶ所のスーパーで購入したジャム各種。
海外へ出かけると、必ず日本ではあまり見かけない
フルーツのジャムを手に入れることにしています。
しかし、スーツケースが重くなる要因。 -
今回のジェンガラケラミックでは、あまり欲しいものが
ありませんでしたね。 -
左は渡バリする度に探しても無かったサウォ。 カキの味
がするとのことで食べてみたら、ものすごーく渋くてとても
食するものじゃなかった〜
右はご存知、果物の女王様マンゴスチン。 今年のは皆大き
くて食べ応えがありました。 重かったけど・・
ちなみに好物のランブータンは、ありませんでした。 -
これもデウィ・シタ通りを入ったところのTシャツ専門店で
買った数枚。 下の柄、ナマケモノは妹に頼まれて。
奥左のジャコウネコのお尻から、ルアック珈琲豆が出ているの
は可愛いでしょう。 右の柄は、バビグリンです。
以前、その珈琲を買って来て飲んだことがあるのです。 お味
は酸味がきつかった記憶があります。 でも淹れようにもより
ますよね。
6日間ともお天気に恵まれ、午前中はホテルステイ満喫。
午後からはショッッピング三昧+プチ観光、と1年半ぶりのバリ
を楽しむことができ、とても満足行くものでした。
ただ一つ、何か当たったのか、帰りの飛行場へ向う車の中から
気分が悪くなり、バリ腹突入。 たまたまビジネスで本当に助
かりました。 搭乗するなり眠剤を飲んで寝てしまい、気がつ
けば朝でした。
海外=南のリゾート地のわたし。 次はいつどこへ行けるのか
楽しみに労働に励もうーー
最後までお読みいただき、ありがとうございました<(_ _)>
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この旅行記へのコメント (1)
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- E38さん 2015/11/06 22:33:54
- イヤー、やっぱりバリが似合いますね
- バリの良さがところ狭しにあり
バリの海と山を楽しめて最高ですね
コメントを投稿する前に
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