2012/08/21 - 2012/08/27
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りんごうさぎさん
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今回はフリーツアーでオペラ座近くのプチホテル滞在、飛行機はANA。
現地では美術館パスという各種美術館や観光スポットに無料で入れるパスと地下鉄やバスなど1週間(厳密には月曜~日曜日)乗り放題パスNavigo d?・couverte(ナヴィゴ・デクベルト) 買っていざ観光に出発です。
世界最大の美術館ルーブル。
昔はルーブル宮殿だったそうで、確かに美術館にしてはなんでこんなにややこしい造りなのか、と思ったけど宮殿建築ですかあ。
しっかり鑑賞するには1週間以上必要と言われる世界最大級のルーブル美術館へいざ出発です!
が、夜間開館日の水曜・金曜に合わせていったのですがコレクションが膨大すぎてすっかり疲れ果て、途中で挫折して帰ってきました。
帰国日の日曜日、あさから2回目の突撃となりました。
-
さてルーブル美術館は撮影可能です。
ただしフラッシュは禁止です。
他に、触ったり大声で話すのも禁止ということで、作品中の人物がピクトグラムに使用されています。 -
ルーブル美術館は「コの字型」なのでとにかく広い。
館内案内図をもらってよく見てから行動しないと迷子になって歩き通しで疲れるだけです。
こちらはどこかの回廊ですが、先に見えるには・・ -
ルーブル美術館の至宝の筆頭は「サモトラケのニケ」
サモトラケはギリシャの小さな島の名前。
ニケはNIKEで勝利の女神です。
おっと、ちょうどテレビ番組でやってました。
http://www.tv-tokyo.co.jp/kyojin/backnumber/120915/index.html
なるほど〜〜 -
番組によると首、両手や右の翼は欠損しているそう。
左の翼の型を取って右の翼を復元したそうです。 -
正面から。
昔の大理石彫刻がここまで残っているなんてホントすごいです。
かなり高い台座にのっているのでこのように撮影出来ますが、周囲は観光客で黒山の人だかりになっております。 -
イタリア絵画のコーナーです。
この人だかりと言えばもちろん・・ -
「モナリザ」です。
小さいですね〜。ガラス越しではこの程度しか画像は撮れません。
作品前にはロープが張られ、人の流れが制限されています。
この辺がスリが多いらしい。 -
いきなりエジプトコーナー。
やはり空いてます(笑)。
有名な書記座像。真面目な人だったんだろうなあと面影が偲ばれます。 -
エジプト美術コーナー。
おっと青いカバさんです。
これは癒やし系、カワイイです。 -
これも有名。どちらの部屋か忘れましたが。
いきなり現れる天井画はキュビスムで有名なジョルジュ・ブラック。
ルーブルでは現代アートを天井に導入してリフレッシュを図っているそうです。 -
イタリア絵画も幅広いコレクションです。
大好きなボッティチェリの作品。
フレスコ画かな。
やさしい色合いが残ってます。 -
これもボッティチェリの作品。美しい聖母子画。
素晴らしい作品です。 -
レオナルド・ダ・ビンチもそういえばイタリア出身ですね〜
「岩窟の聖母」
こちらルーブルとロンドンのナショナルギャラリーに二点あって相違点がまた興味深い。
http://www.tv-tokyo.co.jp/kyojin/backnumber/111001/index.html
こちらルーブル版は光輪がない、大天使ガブリエルの手つきが違う、だそうで。
う〜ん、個人的にはこっちルーブル版がいいかな? -
「聖アンナと聖母子」
三角形の構図が特徴的なんだとか。 -
個人的には興味あるのがこちらマニエリスムの大家ポントルモ。
不安定感満載、でも色合いはキレイで特にオレンジ色が見事で印象に残りました。 -
でました、ダ・ビンチコードにも出てきた
カラヴァッジョの「聖母の死」
自殺した娼婦の屍体を拾ってきてこの作品を描いたとか・・?
すごすぎる。
ダ・ビンチコードではソニエール館長がこの絵を外して警報を作動させたと言う話だったはずですが、とても大きな絵でとても1人で動かせる大きさではないです。 -
カラヴァッジョの「女占い師」
-
こちらも人気のラファエロ
「美しき女庭師」
37歳で夭折したラファエロの24歳の時の作品。
で、どこが庭師なのか・・?と思いましたが、フランソワ1世が買い取ってからそう呼ばれているそうで、本来のタイトルは
「聖母子と幼児聖ヨハネ」だそうです。 -
イタリアギャラリーに並んでいるとあれれ?と思いますが、確かにアルチンボルトはイタリアの人でしたね。
オーストリアのハプスブルグ家のイメージが強いですけど。
これは「四季」
ほかに「四元素〜水、大気、土、火」
この二種類で全能で、全世界を支配するハプスブルグ家をたたえたんだそうです。 -
こちらのイタリアギャラリーはこの混雑ぶり。
こりゃスリがわざわざやってくるはずですね。
でも美術館でスリを働く職業がいるって・・どういうことなのやら。 -
ではフランス絵画。
新古典主義の大家アングルの「グランド・オダリスク」
美しさを追求してデフォルメしているそうで、異様に背中が長いそうです。
トルコの後宮につとめていた女性だそう。 -
大きすぎて撮影出来ないのがナポレオンお抱え画家のダヴィット
「ナポレオン1世の戴冠式」
でかすぎ。 -
王妃マリーアントワネットのお気に入り女流画家ルブラン
ご本人も美人でほまれ高かったとか。
フランス革命後は亡命して大変だったそう。 -
これも教科書でみたような。
アングルの新古典主義に対抗するロマン主義の大家ドラクロワ
綴りはDelacroix
「民衆を導く自由の女神」
登場人物の服装を見ると当時の時代がよく見えてくるそうです。 -
ドラクロワより7歳年上で、大きな影響を与えたと言われるジェリコー
綴りはGericault (eの上にダッシュがつきます)
「メデュース号の筏」
絵画の説明文はフランス語だけなので画家名が読めないと「誰??」と苦労しそう。 -
別の展示室にあった下書き作品。
サイズは実物よりかなり小さめ。
画面奥の右側の救助船が下書きではもう少し大きめに描かれていたのが、どんどん小さくなっていたそうです。
1816年に難破した戦艦メデューズ号、400人の乗船者のうち150人が救命ボートに乗れず、筏に乗り込むと救命ボートに乗った海軍高官が筏を切り離して見捨てたため、生存者はたった15人だったという当時の大スキャンダルを暴いた作品だそうです。 -
こちらは色彩豊かなドラクロワ。
「アルジェの女たち」
34歳の時にモロッコなど北アフリカを旅行した際、現地の女性や強い光の印象を描いた作品だそうです。
その後印象派たちに大きな影響を与えた作品。 -
フォンテーヌブロー宮殿に行ってきたのでフォンテーヌブロー派の作品見るとうれしいですね。
特に有名な「ガブリエレ・デストレとその妹」
右はアンリ4世の寵姫で妊娠していたガブリエレ・デストレだそうです。
奥に見える赤いドレスの女性はおむつを縫っている召使いで懐妊を暗示。 -
これもフォンテーヌブロー派。
タイトル忘れました・・これも美しいイタリアらしい作品。
フォンテーヌブロー派は16世紀のフランソワ1世〜アンリ4世の時代の宮廷で活躍した画家の総称で、このようなちょっと不思議な作品が特徴だそうで。 -
で、そのフランソワ1世。やり手だったんでしょうね。
レオナルド・ダ・ビンチとの関係は有名。 -
大きな展示室ですが、大きな絵画で埋め尽くされてなんか規格が違う感じ。
ベルギーの巨匠ルーベンスの連作
「マリー・ド・メディシスの生涯」
とにかく、絵画がデカイ、多い。すさまじい。丸ぽちゃを通り越しておデブ集合・・かな。ルーベンスは好き嫌いが分かれるかもしれません。 -
イタリアのメディチ家からフランスにお嫁に来たマリーの人生絵巻。
とにかく大きい、あざやかな色彩、迫力満点です・・がルーベンスの絵画は迫力ありすぎてちょっと引きますねえ。
マリー・ド・メディシスは、フランス国王アンリ4世の2番目の王妃、ルイ13世の母。
1600年に結婚して10年後にアンリ4世暗殺、その後息子の陰謀にも巻き込まれ・・という感じであまり幸せではなかったかも。 -
さて大分美術鑑賞で疲れてきましたね。
夜遅くまで明るいのですが少し日が陰ってきました。
これで8時半です。 -
違う部屋から約4分後に撮影したらちょうど日の入りくらい。
-
夜9時過ぎればさすがに暗くなってきました。
これくらいもいいかも。 -
10時まで夜間開館の日ですが9時半過ぎると「もう帰りなさい」というムードになってきます。
-
まだまだ見てない作品が多いので後日出直すことに。
-
・・で、最終日。朝9時開館のルーブルにやってきました。
すでに並んでますが、美術館パスがあるので楽々入場。
今日は昼過ぎまで粘って全室制覇!と意気込んでましたが・・もちろんそんなの無理。 -
さっそくフランス美術コーナーに突撃。
印象派よりちょっと前のコローの作品。独特の銀白色で、見ていて落ち着きます。
フランス人が自宅に絵画を飾るならコローの風景画がいい、というそうですが、納得です。 -
コローの人物画も実に穏やか。
-
コローの人物画。ちょっと物憂げな女性像。
美人なんですけど、視線もそらしているし、微妙な感じ。 -
ロマン派の大家、ドラクロワの作品コーナーは、さすがに充実。
自画像ですね。 -
ドラクロワはピアノの詩人、ショパンと仲良しだったそうです。
こちらはショパンの肖像。ちょっと顔色が悪い・・?
で、こちらの絵は元々恋人のジョルジュ・サンドと一緒に描かれたものが切断されたとのこと。 -
ドラクロワの「民衆を導く自由の女神」に並ぶ(実際となりに展示されている)ルーブルの人気作品は
ジェリコーの「メデューズ号の筏」ですが、ジェリコーさんは馬が大好きな画家だったでそう、馬の絵がたくさんでした。
で、落馬したけががもとで33歳で夭折。う〜む惜しい・・ -
独特のカーブが美しい新古典主義のアングル
ロマン主義・ドラクロワの強烈なライバルだったそう。 -
さて、フランスらしい色合いの絵画がずらりと出てきました・・
ロココの代表フラゴナール -
なんとも優美で華やかな王朝文化の香りがむんむん。
フラゴナールの「楽譜をめくるオペラ歌手」 -
こちらもロココのブーシェ。
-
裸婦像よりも強烈な印象のブーフェの「オダリスク」
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小ぶりの作品ですが精緻で美しい。ロココのコテコテの作品を見た後だとなんかホッとするやさしい味わいです。
シャルダン。 -
ヴァトーの作品。
ピエロが主人公。
これは大きな作品。なので光りが当たってうまく撮影出来ませんが。 -
ヴァトーが有名なのは、雅宴画というジャンル。
皆さんおしゃれしてピクニック中・・?なんか神話のような穏やかな世界。 -
こちらもヴァトー。
小さな作品ですが、ドレスの美しい襞が印象的。
筆の速いヴァトーは、絵の具が乾かないうちにどんどん塗ってしまうので絵の具のひび割れなど状態の悪いものが多いそうです。
結核で30代後半で夭折だそう。やはり昔は結核が1番こわい病気だったんですね。 -
ジョルジュ・ラ・トゥール。
実物は神秘的なほどのろうそくの透明感があります。
写真ではすばらしさの1%位しかでませんね・・実物を見に行くしかありません! -
これもルーブル必見シリーズに上げられるこちら。
ファン・エイクの「宰相ロランの聖母」
見れば見るほどすごい絵画。 -
ドイツ絵画の巨匠
デューラーの自画像。自信満々。 -
こちらもドイツ クラナッハ。
独特の女性の体型、肌の白い感じ。 -
肖像画の大家ファン・ダイク
写真ではわかりづらいですがこれは巨大な作品。
イギリス国王のチャールズ1世だったかな・・
絵の中央で色調が変わるのですが、損傷したのかな。 -
小さな作品ですが印象的。
オランダ室内画のデ・ホーホ -
ピカイチの人気を誇るフェルメール
「地図学者」 -
小さい精緻な絵画です。
「レースを編む少女」
昨年ケンブリッジでも見ました!が、そのときは撮影不可でした。 -
さてルーブル美術館は絵画だけではありません。
ナポレオン3世のアパルトマン
ということで、ナポレオン3世ゆかりの調度やら装飾がいくつもの展示室を飾り立てています。 -
さすがに豪華。
まあルーブル美術館そのものも豪華ですけど。 -
こちらはレカミエ夫人の寝室。
ナポレオンの時代の社交界の花として活躍してたのがレカミエ夫人。
なるほど。 -
ナポレオンお抱え画家のルイ・ダヴィットの描いたレカミエ夫人。
う〜む、美人ですけどちょっとオバサンぽい。
ジェロームの描いた作品がレカミエ夫人自身もお気に入りだったとか。そりゃそうですね。「レカミエ夫人、ジェラール」で検索すると明らかにより魅力的な肖像画出てきます。 -
ルーブル美術館の中庭は彫刻の森公園状態になっております。
-
ルーブル美術館は館内の階段もこんな感じで威厳あります。
-
ではルーブル名物の一つ、ハンムラビ法典。
メソポタミア文明の有名な石碑です。紀元前18世紀のものとか。
独特のくさび形文字がぎっしり刻まれています。 -
確かローマ時代の彫刻コーナー。
リアルな戦いの姿・・・? -
で、やってきましたおそらく1番ルーブルで有名なこのお方。
ミロのビーナスです。
エーゲ海のミロス島で出土した古代ギリシャの宝。 -
りりしいお顔、コンパクトな髪型、引き締まった身体・・
お見事です。
どちらかという男顔? -
で、ミロのビーナスのすぐ側にもたくさん美しいビーナス像?があるのですが、あまり見向きされず・・
団体ツアーの人はつまみ食い的に有名作品だけ見て終わってしまうようで。 -
豪華な階段もあちらこちらに。
美術館内はたまにエスカレーターやエレベーターがありますが、基本的には階段で自力で移動します。 -
ずらりと並んだローマ時代の彫像?
あまりにもお宝がずらりで段々感動が薄れてきてしまいますが・・ -
これも必見の作品リストに必ず載っている
ミケランジェロ「瀕死の奴隷」
なかなかのセクシーポーズ?! -
ミケランジェロ
奥の瀕死の奴隷と手前の「反抗する奴隷」のツーショット。 -
イタリア彫刻の間だったかな・・
展示室自体すごい。 -
確か肖像画がたくさんあった展示室。
お部屋自体もすごい。ベルサイユ宮殿かあ?と思ってしまうほど。
てな感じでルーブルは合計7-8時間くらい滞在しましたが、半分も見られなかったかな。
しかしかなり歩くし、階段も多いから疲れる。荷物軽くして体力整えて鑑賞に出掛けましょう。あらかじめガイドブックやネットで情報集めて3-4時間ささっと見たい作品を回るくらいがちょうどいいかもしれません。
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