2012/05/09 - 2012/05/17
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kojikojiさん
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ゴールデンウィークは何処へ行っても混むし、航空券もホテルも高いので少しずらして3週間弱の期間でどこかへ行こうと計画を立て始めました。久し振りにアジアを考えていたので、妻を連れて行きたいと思っていたベトナムのサパとハロン湾、そのゲートになるハノイへ行こうと決めました。それだけだと10日も掛からないのでついでにアンコールワットも見せてあげようといことになり、都合17日間の旅になりました。期間はそれほど長くなかったのでホテルも割と良い所を選んだのですが、如何せん暑い!10年前にも同じ5月にハノイにもシェムリアップにも行ったのですが、こんなに暑かっただろうかと思うほどでした。結果サパとハロン湾の前後に3泊しただけでしたが、懐かしいハノイと変わってしまったハノイを楽しみました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 船 タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ベトナム航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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ハノイノイバイ国際空港からタクシーでホテルに向かいます。この当時はまだ国際線のターミナルでしたが、数年後に行ったら国内線のターミナルに変わっていました。タクシーの運転手さんは親切で、カメラを構えていたら西湖辺りの景色の良いところで車を停めてくれました。
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そしてホーチミン廟の正面でも車を停めてくれました。うまく写真に撮れたのはここだけでしたが。この後「レーニン!」と言ってレーニン像のある公園前でも停めてくれましたが、逆光でうまく写りませんでした。評判ではあまり良いことを聞かないハノイのタクシーですが拍子抜けしました。中国の田舎町でタクシーに乗った時のようなノリです。10年前にベトナム航空のオフィスから空港まで4ドルと言われ、あまりの安さに身構えていたら本当にその値段で(2人だとミニバスより安い値段)、肩すかしをくらった気分を思い出しました。
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そして到着したのはハノイ駅前のメルキュール・ラ・ガレというホテルです。
フランス語の響きが良かったのと、前年のフランス旅行で泊まったモン・サン・ミッシェルのメルキュールホテルの印象が良かったのでここを選びました。もちろんお値段とサパへの列車の移動も考えてのことです。 -
部屋は決して広くはありませんが、寝るだけと割り切れば快適な部類のホテルです。ビジネスユースが多いように思えました。バスタブはありませんが、1日に3回はシャワーを浴びていましたので不便は感じませんでした。アメニティはどこのメルキュールも一緒です。
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空港の両替所はレートも良くないので利用しませんでした。ホテルもあまりよくはありませんが、他の方の泊まったホテルのレートを旅行記で拝見するとだいぶ良い方だと思いました。この当時1円が256ドンでした。
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ホテルの前の通りを100メートルも歩くとハノイA駅の前に出ます。10年前に統一鉄道で南北縦断を試みながらサイゴン駅から乗った寝台車の寝苦しさに辟易してニャチャンで断念したことを思い出しました。あのまま列車で移動していればここに着いたのかと感慨深く眺めました。もう一度縦断するとしても列車は使用しないでしょうね。オープンツアーバスのほうが快適でしょう。駅前の商店はビール20,000ドン、水10,000ドンと高いので利用しない方が良いでしょう。
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河内(ハノイ)空港に到着したのが午後2時半で、ホテルには3時半には着いていました。この日は8時までに旧市街のTNK&APTという旅行会社へ現地ツアー代金の支払いと、手配してもらったチケットの受け取りに行くのでブラブラと町歩きを始めます。
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久しぶりのベトナムですが、バイクの流れに身を任せ泳ぐように道を渡っていきます。3年くらいでは通りの渡り方は体が覚えていましたが、それよりも暑さが身に堪えます。
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ホアンキエム湖に出るとホッとします。インティメックスというスーパーで現地の物価を確認しつつ、サパへの寝台列車で飲むワインを購入しました。ダラット産の日本で見かけるワインが1本70,000ドンもしない270円くらいの値段だったので数本買っておきます。
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ドンホー版画の店はすでに閉まっていて後日に回し、近くの刺繍店では欲しいと思える物が無く、期待していただけにがっかりでした。日本の兜をモチーフにしたものなど見ると興ざめです。若冲の鶏は良かったですが、額付ではツアーでもなければ持ち運びは無理と諦めました。額は別料金になっていますが、日本でこのサイズの額を造ったら中身も買えてしまえそうです。
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後はハンガイ通りのシルク店などを下見しておきます。買い物をするのは明後日しか時間がありません。今回唯一思い通りにならなかったのはハノイの最終日、シェムリアップへのフライトが夕方のつもりが朝一番になってしまったことです。HISへの予約が遅れたせいなので仕方ないのですが、ハノイ⇒シェムリアップが正規料金になって1人20,000円ほど追加になってしまうので諦めました。2人で40,000円あったらベトナムとカンボジアで何が出来るか考えたら…。
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夕暮れの美しい時間にホアンキエム湖の北側の辺りにたどり着きました。
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イチオシ
この辺りの景色を見ていると10年前に旅した頃とあまり変わらないような気がします。
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タンタンのラッカーパネルも昔と同じで、値段もあまり変わっていないようでした。この後シェムリアップに行ったらものすごい種類があってビックリ!「ロータス・ブルー」のタイトルが「クメール・ルージュ」になっていましたが。
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妻にとっては初めてのハノイです。旅行前に私の弟から「サイゴンよりハノイの方が樹が多くてしっとりしていて良いよ。」と言われたらしいのですが、日中はカンカン照りで38℃なので泣きそうでした。
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イチオシ
日が落ちても暑さはあまり変わりません。だんだん街角のビアホイなどのお客が増えてきました。地元の人に交じって欧米人は見掛けますが、日本人はほとんどいないようでした。
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昔毎日のように通ったブン・チャーの店を探しましたが、とうとう見つけることはできませんでした。ブン・チャーが50円で、揚げ春巻きが20円、近所のビアホイの生ビールが30円で、合わせて100円の食事が出来ました。
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「福利」フック・ロイはハンコ屋さんですが夕方には閉まっていました。ベトナム語は元々は漢字表記なので漢字の読み方が似ている場合もあります。この店でいくつもハンコを作った思い出があります。
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APTトラベルのオフィスに到着しました。場所は東河門のすぐ前で、ここの事務所の奥がTNK&APTトラベルのカウンターになっています。日本人のスタッフが6人と現地の日本語堪能なスタッフが働いてらっしゃいます。この会社は日本からの申し込みが日本語で出来るので安心です。申し込んだツアーは値段の安い英語ツアーでしたが。追加でお願いしたツアーの代金をお支払いして、別途お願いしたチケットを受け取りました。
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チャーカー通りに向かいながら、どうしてもこんなお店に目が留ってしまいます。店の壁とおばさんのブラウスが同じ色みたいです。ハノイと言うとこの色と黄土色を思い浮かべてしまいます。トラン・アン・ユンの映画「夏至」の挿入曲ルー・リードの「ペイル・ブルー・アイズ」が思い出されます。。
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この日の晩御飯はチャー・カー通りのお店です。ハノイの通りと番地の振り方はパリと同じなので、こんな所にもフランスの影響が残っているのだと感じます。
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チャー・カー通りと言えばチャー・カー・ラボンです。10年間からもう一度食べたいと思い続けていたお店です。そしてどうしても妻に食べさせてあげたいと思っていた店でもあります。何にも変わらない店構えを見たら懐かしさが込み上げてきました。40歳のときに35歳の弟と1カ月近くベトナムを縦断した最後の晩に食事したレストランでもあります。
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2階に上がると手前の部屋は満席で、厨房のある奥の部屋に通されました。この店のメニューはこれだけなの分かりやすいです。後はビールを頼むだけで食事出来ます。
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すぐに料理が並びますが、ここでビックリ。以前は七輪に炭火だったものが固形燃料に替わっています。フライパンもきれいな新しいものになっていました。一瞬不安がよぎりましたが…。
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ディールやコリアンダーをぶち込む前に記念写真を撮っておきます。
気のせいか野菜がやさしい味に変わったような。自分の頭の中でブン・チャーの味と混ざっている部分があるようです。ドクダミのエグミがあったような記憶があったのですが。 -
ドンブリの方の野菜はフライパンに入れて炒めます。自分のボールにブン(コメの麺)を入れて、雷魚と火が通った野菜を入れて、ピーナッツと香草を入れてマムトムのタレを掛けて掻き込みます。
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メニューはこれしかないのですが、ビールが進みます。ハノイに来たらハノイビールが一番です。
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こちらが表側の部屋で、以前はこちらでいただきました。帰る時も満席でしたが階段を下りる前に写真を1枚。
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またいつかこの爺さんに会えるのでしょうか。
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チャー・カー通りからもう一度ホアンキエム湖まで戻ります。あまりの暑さに妻からの希望で冷たい飲み物をいただくことにしました。と言うことでシティ・ビュー・カフェのテラス席へ。
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私はマンゴシェイクに妻はフローズンのレモンジュース。30,000ドンと35,000ドンとお手軽な値段です。
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こんな夜景を眺めながら贅沢な時間を過ごします。日本でだったら妻とカフェに入るなんてあまりないですからね。
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日本ではあまりお金は使いませんが、旅行に来ると結構大胆に使ってしまいます。贅沢するわけではありませんが、旅行期間が長いと結構な金額にはなります。
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何故この辺りで時間を潰しているのかと言うと水上人形劇を予約していたからです。が、何の手違いかこの日は20:00開演が最終回で21:15の回はありませんでした。シャッターは閉まるしビックリしましたが、係のおじさんに尋ねると事務のおばさんを連れてきてくれました。「ここで払い戻しも出来ますよ。」と言われましたが1週間後に時間が取れるので、再度予約を入れる都合もあるので旅行会社に連絡しました。
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と言うことで時間が余ってしまったので、ホアンキエム湖をぐるりと周ることにしました。
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玉山祠の門は閉まっていますが、ライトアップがきれいです。
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木々の緑色のライトアップといい中国の影響が濃いですね。数百年に渡る中国文化の影響はまだまだ続いているようです。
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レリーフなどは夜見た方がきれいですね。
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龍門なんて文字を見ると雲南省の昆明の西山を旅した事を思い出します。
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トラのポーズは昔の東映動画のアニメみたいです。
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しかし用も無く夜になるとどこからか人が出てきます。家の中が余程暑いのか…。夕涼みが日々の楽しみのようです。
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イチオシ
中国の干支の中で「龍」は最も縁起の良い動物で、「虎」は最も悪い動物とされています。ここでは龍の方が悪そうな顔をしていました。
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イチオシ
ずいぶん子だくさんなご家庭みたいですが、ちょっと危ない気もします。
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ここで亀の塔を見てびっくりしました。
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イチオシ
以前は真っ白にライトアップされていて綺麗だったのですが、現在は黄色と緑色と白色でまるで陶器の三彩のようです。交趾(コウチ)焼は中国南部で生産された陶磁器の一種で、名前の由来は交趾支那(コウチシナ)すなわちベトナムから来ていますが、そこまで考えたライトアップなのでしょうか?
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中央郵便局の前に残る報安寺(バオアン寺)の和風塔です。もうこれ一基しか残されていないそうです。この後ソフィテル・メトロポールホテルまで歩いてタクシーでメルキュールホテルに戻りました。本屋街で客待ちのタクシーに声を掛けられましたが「5ドル」と言われてプチ切れ。安くするからとかメーターで行くからと言われても聞く耳を持ちません。納得のいかないお金は払いませんし妥協もしません。
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この時期は蓮が美しいです。メルキュールホテルのロビーに美しく咲いていたので、数日後に蓮茶を買いに行くことにしました。
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ガイドブックに載っていたお店まで歩きました。店主のお兄ちゃんからいろいろ蓮茶について教えてもらいました。心臓に良いというので義父にもお土産にしました。10年前にお土産で買っていったのにその時妻は全く興味を示しませんでしたが、ここまで来ると別のようです。一緒にジャスミン茶と菊茶も購入しました。この前日パフュームパゴタへ行った際に見掛けた葛粉のようなものがキャッサバ粉だと分かってがっかり。ところがこの店に葛粉が売っていました。中国に行くと必ず探してくるのですが、ここで500g入りを購入します。日本では本葛粉は信じられないくらい高いですから。葛粉100%で作った葛餅を食べたら市販品は食べられなくなります。
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蓮茶やさんのお兄さんに道を聞いてドンスアン市場へ向かいます。この辺りはAPTツアーのバスで参加者を拾う際に何度も通る道です。竹細工屋さんが雰囲気があったので写真を1枚。
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市場に向けて歩いて行くとどんどん職人街になっていきます。ここは金物屋さんの通りで、店先で溶接をしています。
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通りがどんどん賑わってきて市場はもうすぐです。
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ドンスアン市場です。西貢(サイゴン)のベンタイン市場に比べると離れた場所から全体を眺められませんが建物は巨大です。
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ただ残念なのは観光客向けの商品は少ないことでしょうか。あまり長い時間いませんでしたが、1階のほんの一部がそれに該当します。ハンガイ通りで売っているシルクのテディベアが半額以下だったり、少数民族風の動物が3割ほど安かったりします。妻は西貢(サイゴン)のベンタインで買ったのと同じバックを見つけて喜んでいました。
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今回はベトナム航空でエコノミーの荷物制限が1人40キロだったのでキャリーバックを3個持ってやってきました。この時点でそれを超える荷物にはなっていないのでバック類も必要無く、Tシャツもたくさんあるので特に買うものはありませんでした。
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パスポートとお金だけ持ってきて、ここでトランクから何から全部揃えられそうでした。ドンスアン市場からハノイ駅前のホテルまでタクシーで戻りました。初乗り10,000ドンの会社でしたが何度か乗ったマイリンとメータの動きがちょっと違いました。よく聞く改造メーターかと思って文句を言いましたが、着いてみたら80,000ドンと高くありませんでした。4トラの情報を頭に入れ過ぎたせいかなと少し反省。運転手さんすいませんでした。
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翌日の晩からはサパツアーなので東河門のAPTツアーの事務所まで荷物を持って移動です。ここでキャリーバックは預かってもらいます。サパへは小さいキャリーとバック、と言ってもトレッキングと着替えは充分に必要なので結構な荷物になります。出発まで時間があったので日本人のスタッフに安くておいしい店を教えてもらいました。それと水上人形劇の再予約を翌週にしてもらいました。
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教えていただいたお店はマーマイ通りの中間地点、タマリンド・カフェの並びでした。店のファサードの写真を撮り忘れたのですが、ニューデーレストランと言います。指差しメニューという厨房で指差しで料理を決めるというスタイル(中国の雲南や貴州では当たり前と言うかメニュー表がありませんが)かメニューにある料理を注文するかに分かれています。我々は中華では必ず頼む料理が決まっています。まずはカニスープ。
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妻は旅先の中華料理店で必ず注文する酸辛湯です。
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ザボンのサラダです。メニューにはグレープフルーツと書いてあったけど、これが酸っぱくなくて何とも言えない上品なお味でした。レタスの下はほとんどザボンです。
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レモンチキンはちょっとイメージと違っていましたが美味しかったです。
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そして最後に卵チャーハンでお腹を満たします。
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これにビールがあれば後は何も要りません。
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イチオシ
APTに戻る途中の光景です。抱えた巨大な絵画は風で煽られるか、何かにぶつかったらどうなるのか心配になります。
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ハノイ最後の夜ももう一度ニューデーレストランに行っちゃいました。旅行記では繋がっていますが、サパのトレッキングを挟んで1週間ほど経っています。
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メニューを見ても注文するものは大体決まっています。
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前の周と同じカニスープ。
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そして酸辛湯。
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少し具材を変えてもエビチャーハン。
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空芯采炒めにはガーリックをいっぱい入れてもらいました。帰りがけにTNK&APTツアーの地図をくれたので、「表紙のこの女性にここを紹介されて、今晩で2回目だよ。」と言うと喜ばれました。
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ハンガイ通りの「藍」という店で買った洋服を持っています。実はサパのビクトリアホテルにも同じ店があって、買ったものと同じものがハノイでセールしていたのでした。サパで60ドルだったものが30ドル!色違いをもう1枚買って納得したようでした。
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旧市街で飲み物が安かったお店です。短い時間しかいなかったので他にも安い店はあると思いますが缶ビールが10,000ドンでした。この辺りはマリファナを売っている輩もいるのでご注意を。
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イチオシ
墓石屋さんの店先で見つけたマイケルの墓碑。朝や夜は見つけやすいけど、日中はこの前に店が出るので分かりにくいです。
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昔に比べるとギャラリーの絵も洗練された感があります。なんでこの絵を載せるのかと言うと、今回の旅では一度も白いアオザイの女性(高校生)を見なかったからです。
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今日も喧騒とネオンのハノイの夜は更けてゆきます。
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