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ほぼ1年ぶりのブログの更新です。<br /><br />バンコクに赴任したのが2008年の7月ですから、2年強が経過しました。2年経ったのが信じられないほど、あっという間でした。<br />今回の旅行記も、旅行記というよりは、バンコクでの自分の生活をご紹介するものです。

2010年9月 バンコク暮らし - 久々のブログ更新

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2010/09/20 - 2010/09/20

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sagami

sagamiさん

ほぼ1年ぶりのブログの更新です。

バンコクに赴任したのが2008年の7月ですから、2年強が経過しました。2年経ったのが信じられないほど、あっという間でした。
今回の旅行記も、旅行記というよりは、バンコクでの自分の生活をご紹介するものです。

  • 東京と比べるとバンコクの公共交通機関の整備は今ひとつです。<br />高架鉄道(BTS)と地下鉄(MRT)はきれいで便利ですが、BTSは2路線、MRTは1路線しかありません。まだ乗っていませんが、空港と市内を結ぶ高速鉄道が出来ましたが、それを合わせても市内を移動するのに使える鉄道は4路線だけです。<br />その他、チャオプラヤ川を走るボートがありますが、川の近くに住んでいるわけではない僕は、ほとんど使ったことがありません。バス路線は充実していますが、行き先がタイ語で書いてあり分からないということで、これも1度きりしか乗ったことがありません。<br /><br />それでもMRT,BTSを使っての市内観光というのは可能です。<br />祝日に1日公共交通機関を使ってバンコク市内をめぐってみましたので、ご紹介いたします。<br /><br />最初は地下鉄(MRT)から。<br />写真はMRTの券売機です。

    東京と比べるとバンコクの公共交通機関の整備は今ひとつです。
    高架鉄道(BTS)と地下鉄(MRT)はきれいで便利ですが、BTSは2路線、MRTは1路線しかありません。まだ乗っていませんが、空港と市内を結ぶ高速鉄道が出来ましたが、それを合わせても市内を移動するのに使える鉄道は4路線だけです。
    その他、チャオプラヤ川を走るボートがありますが、川の近くに住んでいるわけではない僕は、ほとんど使ったことがありません。バス路線は充実していますが、行き先がタイ語で書いてあり分からないということで、これも1度きりしか乗ったことがありません。

    それでもMRT,BTSを使っての市内観光というのは可能です。
    祝日に1日公共交通機関を使ってバンコク市内をめぐってみましたので、ご紹介いたします。

    最初は地下鉄(MRT)から。
    写真はMRTの券売機です。

  • 少しピントが、ぼけていますが、券売機で行き先ボタンを押した後、お金をいれると、写真のようなトークンが出てきます。トークンはプラスチック製です。<br /><br />

    少しピントが、ぼけていますが、券売機で行き先ボタンを押した後、お金をいれると、写真のようなトークンが出てきます。トークンはプラスチック製です。

  • トークンには、ICチップが埋め込まれているのでしょう。それを改札口のセンサー部分にあてると自動で改札口が開きます。<br />降りるときにはトークンを回収する部分がありますので、そこにトークンをいれます。<br /><br />このトークンとは別に、MRTにもBTSにもプリペイド方式のカードがあります。

    トークンには、ICチップが埋め込まれているのでしょう。それを改札口のセンサー部分にあてると自動で改札口が開きます。
    降りるときにはトークンを回収する部分がありますので、そこにトークンをいれます。

    このトークンとは別に、MRTにもBTSにもプリペイド方式のカードがあります。

  • MRTの車輌内は写真のように、非常にきれいです。やや冷房が効き過ぎていて寒いですけれども、乗りごごちも特に問題ありません。<br />網だながないのが、日本の地下鉄との違いですね。<br /><br />平日の通勤時間帯、例えば朝にバンコクの中心部方面に向かう電車は非常に混んでいて、乗り込むために何本か待たないといけないこともありますが、休日は、あまり混んでいた経験はありません。

    MRTの車輌内は写真のように、非常にきれいです。やや冷房が効き過ぎていて寒いですけれども、乗りごごちも特に問題ありません。
    網だながないのが、日本の地下鉄との違いですね。

    平日の通勤時間帯、例えば朝にバンコクの中心部方面に向かう電車は非常に混んでいて、乗り込むために何本か待たないといけないこともありますが、休日は、あまり混んでいた経験はありません。

  • 地下鉄を使って、チャトチャックのウィークエンドマーケットに行ってみました。<br />ウィークデイの祝日に行ったので、店は空いていませんでした。休日はいつでも空いているのだろう、と思って行ってみたのですが、確かに「ウィークエンド」マーケットですね。空いてはいませんでした。

    地下鉄を使って、チャトチャックのウィークエンドマーケットに行ってみました。
    ウィークデイの祝日に行ったので、店は空いていませんでした。休日はいつでも空いているのだろう、と思って行ってみたのですが、確かに「ウィークエンド」マーケットですね。空いてはいませんでした。

  • 地下鉄の終着駅の1つである、バンスーという駅で降りてみました。

    地下鉄の終着駅の1つである、バンスーという駅で降りてみました。

  • 地下鉄バンスー駅は、鉄道のバンスー駅と隣接しています。

    地下鉄バンスー駅は、鉄道のバンスー駅と隣接しています。

  • バンスー駅のチケット売り場です。

    バンスー駅のチケット売り場です。

  • 時刻表です。<br /><br />僕自身は、タイの普通の鉄道に乗ったことはないのですが、時刻表を見る限り、そんなに多くの電車が走っているわけではなさそうです。僕の周辺で通勤に電車を利用している人も見たことはなく、そんなに便利な乗り物ではないのかもしれません。

    時刻表です。

    僕自身は、タイの普通の鉄道に乗ったことはないのですが、時刻表を見る限り、そんなに多くの電車が走っているわけではなさそうです。僕の周辺で通勤に電車を利用している人も見たことはなく、そんなに便利な乗り物ではないのかもしれません。

  • 続いて高架鉄道(BTS)。<br /><br />券売機の写真です。<br />行き先のエリア(電車代金は乗り込む駅からどれだけ離れているかによって決まります。券売機の横の地図に示されています)を調べて、そのエリアのボタンを押してお金をいれるとチケットが発券されます。<br /><br />確か一番近い区間で15バーツとか20バーツの料金だったと思います。

    続いて高架鉄道(BTS)。

    券売機の写真です。
    行き先のエリア(電車代金は乗り込む駅からどれだけ離れているかによって決まります。券売機の横の地図に示されています)を調べて、そのエリアのボタンを押してお金をいれるとチケットが発券されます。

    確か一番近い区間で15バーツとか20バーツの料金だったと思います。

  • 非常にぼけた写真ですが、BTSのチケットです。

    非常にぼけた写真ですが、BTSのチケットです。

  • 改札機にチケットを入れると、入り口が開くようになっています。乗るときには、もちろん、チケットは戻ってくるようになっています。

    改札機にチケットを入れると、入り口が開くようになっています。乗るときには、もちろん、チケットは戻ってくるようになっています。

  • BTSもMRTと同じく外見もきれいで、かなり快適です。<br />

    BTSもMRTと同じく外見もきれいで、かなり快適です。

  • ビクトリーモニュメント駅というBTSの駅近くにあるモニュメント(戦勝記念塔)です。

    ビクトリーモニュメント駅というBTSの駅近くにあるモニュメント(戦勝記念塔)です。

    戦勝記念塔 モニュメント・記念碑

  • BTSのチットロム駅から見えるショッピングセンターです。<br />このショッピングセンターのあたりが、今年の3-4月頃に赤シャツ隊に占拠されていた地域です。<br />この写真は、占拠事件前に撮影したものなのですが、最後にここで衝突があったとき、一番手前のショッピングセンターは放火されてしまいました。放火の後に見に行ったことがありますが、ひどいことをするな、という感想しか思い浮かびませんでした。

    BTSのチットロム駅から見えるショッピングセンターです。
    このショッピングセンターのあたりが、今年の3-4月頃に赤シャツ隊に占拠されていた地域です。
    この写真は、占拠事件前に撮影したものなのですが、最後にここで衝突があったとき、一番手前のショッピングセンターは放火されてしまいました。放火の後に見に行ったことがありますが、ひどいことをするな、という感想しか思い浮かびませんでした。

  • 更にBTSに乗り継ぎ、サパンタクシンという駅まで来ました。

    更にBTSに乗り継ぎ、サパンタクシンという駅まで来ました。

  • サパンタクシン駅はチャオプラヤ川に面した駅で、駅を降りるとチャオプラヤ川を走る船に乗ることが出来ます。<br />僕も乗ってみることにしました。

    サパンタクシン駅はチャオプラヤ川に面した駅で、駅を降りるとチャオプラヤ川を走る船に乗ることが出来ます。
    僕も乗ってみることにしました。

  • 船の中からの写真、向こうに見えるのはペニンシュラホテルです。

    船の中からの写真、向こうに見えるのはペニンシュラホテルです。

  • チャイナタウンに近いあたりで船を降りてみました。

    チャイナタウンに近いあたりで船を降りてみました。

    チャイナタウン (バンコク) 散歩・街歩き

  • 船着場から歩いてほどなくチャイナタウンにたどりつくことが出来ます。活気があって歩いてみると、なかなか楽しいです。

    船着場から歩いてほどなくチャイナタウンにたどりつくことが出来ます。活気があって歩いてみると、なかなか楽しいです。

    チャイナタウン (バンコク) 散歩・街歩き

  • チャイナタウンから、更に歩いて行くと、大きな鉄道駅にぶつかりました。<br />ファランポーン駅です。

    チャイナタウンから、更に歩いて行くと、大きな鉄道駅にぶつかりました。
    ファランポーン駅です。

  • 中も広々とした大きな駅です。

    中も広々とした大きな駅です。

  • バンスー駅とは違い、案内も電光掲示板になっています。

    バンスー駅とは違い、案内も電光掲示板になっています。

  • 列車の発着場所です。ここは始発駅であり、終着駅でもあります。<br />ヨーロッパの鉄道の駅のような雰囲気を感じます。

    列車の発着場所です。ここは始発駅であり、終着駅でもあります。
    ヨーロッパの鉄道の駅のような雰囲気を感じます。

  • 今年の1月、4トラベラーであるRockyさんがタイに遊びに来られました。<br />Rockyさんはバンコクばかりではなく、パタヤやチェンマイなど、時間をかけてタイに滞在されていましたが、ご滞在中に、いっしょにゴルフをさせていただく機会が3回ありました。

    今年の1月、4トラベラーであるRockyさんがタイに遊びに来られました。
    Rockyさんはバンコクばかりではなく、パタヤやチェンマイなど、時間をかけてタイに滞在されていましたが、ご滞在中に、いっしょにゴルフをさせていただく機会が3回ありました。

  • 3回のうち、2回はバンコク近郊の僕のホームコースで。もう1回はRockyさんがパタヤに移動された後、パタヤに近いサイアムカントリークラブのプランテーションコースでご一緒させていただきました。

    3回のうち、2回はバンコク近郊の僕のホームコースで。もう1回はRockyさんがパタヤに移動された後、パタヤに近いサイアムカントリークラブのプランテーションコースでご一緒させていただきました。

  • Rockyさんはゴルフがお上手で、ゴルフ自体はとても僕がかなう方ではありませんでした。また、とても誠実なお人柄の方で、3回とも本当に楽しくプレーさせていただきました。

    Rockyさんはゴルフがお上手で、ゴルフ自体はとても僕がかなう方ではありませんでした。また、とても誠実なお人柄の方で、3回とも本当に楽しくプレーさせていただきました。

  • サイアムカントリークラブには、Rockyさんと僕がプレーしたプランテーションコースと、もう一つオールドコースという2つのコースがあります。<br />毎年2月(だったと記憶していますが)に、LPGAのツアーがこの2つのコースを1年おきに交互に使って開催されています。今年は宮里選手が優勝したので、覚えておられる方も多いのではないかと思います。<br />タイには本当にたくさんのゴルフ場があるのですが、このコースは僕が気に入っているコースの1つです。

    サイアムカントリークラブには、Rockyさんと僕がプレーしたプランテーションコースと、もう一つオールドコースという2つのコースがあります。
    毎年2月(だったと記憶していますが)に、LPGAのツアーがこの2つのコースを1年おきに交互に使って開催されています。今年は宮里選手が優勝したので、覚えておられる方も多いのではないかと思います。
    タイには本当にたくさんのゴルフ場があるのですが、このコースは僕が気に入っているコースの1つです。

  • 今年、2010年に入ってから、会社が新しいオフィスに移転することになりました。<br />もともと入っていたオフィスビルからほど近い場所にある、新築のオフィスビルに移転しました。<br />

    今年、2010年に入ってから、会社が新しいオフィスに移転することになりました。
    もともと入っていたオフィスビルからほど近い場所にある、新築のオフィスビルに移転しました。

  • タイの慣例に従い、オフィス開きをお坊さんを呼んで開催しました。

    タイの慣例に従い、オフィス開きをお坊さんを呼んで開催しました。

  • お経を読んでいただいた後、いくつかの場所に、魔よけでしょうか、お坊さんが何かを描かれます。<br /><br />タイに来てから、オフィス開きや起工式や竣工式など、色んな行事に呼ばれて参加しました。その場合、このオフィス開きのように仏教式で行事が執り行われることが多かったのですが、時に、特に大きな行事の場合、仏教の僧侶のほかに、バラモン教の僧侶が呼ばれていることも多かったです。<br />ただそうなると、仏教の僧侶のお経と、バラモン教の僧侶のお祈りが行われることとなり、行事の時間は非常に長くなります。<br />起工式や竣工式は屋外で行われることも多く、行事の時間がな長くなると暑いし、また、僕の場合はタイ式のお経やお祈りの意味も分かりませんので、けっこうしんどくなります。

    お経を読んでいただいた後、いくつかの場所に、魔よけでしょうか、お坊さんが何かを描かれます。

    タイに来てから、オフィス開きや起工式や竣工式など、色んな行事に呼ばれて参加しました。その場合、このオフィス開きのように仏教式で行事が執り行われることが多かったのですが、時に、特に大きな行事の場合、仏教の僧侶のほかに、バラモン教の僧侶が呼ばれていることも多かったです。
    ただそうなると、仏教の僧侶のお経と、バラモン教の僧侶のお祈りが行われることとなり、行事の時間は非常に長くなります。
    起工式や竣工式は屋外で行われることも多く、行事の時間がな長くなると暑いし、また、僕の場合はタイ式のお経やお祈りの意味も分かりませんので、けっこうしんどくなります。

  • タイは4月頃が一番暑い季節になります。日陰に置いてある温度計でも40度を超えていることがあります。<br /><br />なぜ4月が一番暑いのかを考えてみました。あたっているかどうか分からないのですが。<br />太陽が赤道の真上にある時、日本は春分の日(3月)と秋分の日(9月)になります。日本で太陽が真上に最も近くなるのは6月の夏至、真上から最も遠くなるのが12月の冬至ということになるでしょうか。夏至の時に、太陽は北回帰線の真上にあります。<br />春分の日に赤道上にあった太陽は夏至に北回帰線上に位置することになり、夏至を過ぎれば北回帰線から赤道方向に戻ることになります。<br />ところでタイは赤道と北回帰線の間に位置しますので、タイの真上に太陽があるのは、3月の春分の日と6月の夏至の間になり、この時期が一番暑くなる、とそう考えたわけです。

    タイは4月頃が一番暑い季節になります。日陰に置いてある温度計でも40度を超えていることがあります。

    なぜ4月が一番暑いのかを考えてみました。あたっているかどうか分からないのですが。
    太陽が赤道の真上にある時、日本は春分の日(3月)と秋分の日(9月)になります。日本で太陽が真上に最も近くなるのは6月の夏至、真上から最も遠くなるのが12月の冬至ということになるでしょうか。夏至の時に、太陽は北回帰線の真上にあります。
    春分の日に赤道上にあった太陽は夏至に北回帰線上に位置することになり、夏至を過ぎれば北回帰線から赤道方向に戻ることになります。
    ところでタイは赤道と北回帰線の間に位置しますので、タイの真上に太陽があるのは、3月の春分の日と6月の夏至の間になり、この時期が一番暑くなる、とそう考えたわけです。

  • タイからの出張も相変わらず多いです。<br />行き先で多いのは、台北・シンガポール・東京になります。

    タイからの出張も相変わらず多いです。
    行き先で多いのは、台北・シンガポール・東京になります。

  • この写真は、台北で会食をした際に撮ったもので、会食場所である個室に他伝統楽器を持った女性がはいってきて、演奏を聞かせてくれました。

    この写真は、台北で会食をした際に撮ったもので、会食場所である個室に他伝統楽器を持った女性がはいってきて、演奏を聞かせてくれました。

  • こちらはシンガポールに出張に行った時に撮影した写真。

    こちらはシンガポールに出張に行った時に撮影した写真。

  • この写真もシンガポール。遠くに見えるのはマーライオンです。<br /><br />

    この写真もシンガポール。遠くに見えるのはマーライオンです。

  • 7月に日本に出張した際には、タイ人のお客さんを連れて北海道に行きました。トマム駅での写真です。<br /><br />雨模様だったこともあり、7月下旬というのに、トマムは20度そこそこの気温で、タイから行った僕には非常に快適で過ごしやすかったです。<br />でも、その後、日本は猛暑の夏に突入したようですね。日本からタイに来られた出張者の皆さんが、「タイの方が絶対に涼しい」とよくおっしゃっていました。

    7月に日本に出張した際には、タイ人のお客さんを連れて北海道に行きました。トマム駅での写真です。

    雨模様だったこともあり、7月下旬というのに、トマムは20度そこそこの気温で、タイから行った僕には非常に快適で過ごしやすかったです。
    でも、その後、日本は猛暑の夏に突入したようですね。日本からタイに来られた出張者の皆さんが、「タイの方が絶対に涼しい」とよくおっしゃっていました。

  • 北海道で見たあじさい。<br />なんでもない写真ですが、タイにはありませんので、久しぶりに見るあじさいでした。

    北海道で見たあじさい。
    なんでもない写真ですが、タイにはありませんので、久しぶりに見るあじさいでした。

  • バンコクにも和食のお店は多く、味も悪くはないのですが、やはり日本で食べる和食にはかないません。<br />日本のお寿司屋さんでの1枚。

    バンコクにも和食のお店は多く、味も悪くはないのですが、やはり日本で食べる和食にはかないません。
    日本のお寿司屋さんでの1枚。

  • 料亭での1枚。<br />和食に和装美人と写真を撮って、ほろ酔いの僕は非常にご機嫌でした。

    料亭での1枚。
    和食に和装美人と写真を撮って、ほろ酔いの僕は非常にご機嫌でした。

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