2003/12/26 - 2003/12/31
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MIYUKIさん
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今回の旅行の目的は、
私はスカイダイビングとパラセイリング、
夫はスキューバダイビングとジェットスキー。
そういった遊びが目的なので、
近場でいいやということで、グアムに決定。
汗かきの私でも、
ハワイはからっとして過ごしやすく、
全然汗をかかなかった。
その記憶があったので、
グアムも快適なのだろうと、誤認していた。
ところが、グアムは日本の夏と同じで、
湿気が多く蒸し暑い。
しかし一方で、
建物や乗り物の冷房は寒いくらい。
体調を崩しそうな感じである。
グアムでは、主だった所では日本語が通じるし、
日本人スタッフがいる所も多いので、とにかく安心。
だから日本人が多いのは予想していたが、
家族連れの多いこと多いこと。
何と言っても日本から近いしね。
それに、地方の空港からの直行便も結構あるらしく、
便利だということもある。
関西弁が異常に多く聞かれた。
成田からグアムに到着し、
入国審査では、目的と滞在期間、宿泊先を訊かれたが、
日本語での対応だった。
空港内にHISのカウンターがあり、
そこで集合して、バスで各ホテルへ送ってくれる。
宿泊先のグアムプラザホテルでも、
旅行会社数社のカウンターが並んでいて、
そこでオプショナルツアーの説明を受けたり、
チェックイン他、手続きも完了。
全て日本語。
グアムは日本人にとても親切。
HISのパックで、
旅行中乗り放題のバスチケットがついていたので、
着いた日の夜はバスで、
少し離れたグアムプレミアムアウトレットへ、
買い物に行く。
フードコートで食事を摂る。
日本でもよくある、中央にテーブルとイスが並び、
周囲に何種類もの屋台的なお店が並ぶ、
あれである。
そこに、グアムのチャモロ料理のお店があった。
プレートにチャーハンと、おかずを1~3種類選べて、
一緒に載せてくれる。
2人で3種類ずつ6種類選んだが、
3つは口に合わなかった。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 観光バス 船
- 航空会社
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
一夜明け、朝市に行く。
交通の便が悪いらしいので、
オプショナルツアーに参加した。
フリーマーケット的に不要品を売っている一角もあるが、
ほとんどは業者さんの出店、
衣類や雑貨、土産物等が買える。
リゾートドレスを買ったぐらいで、
収穫は少なかったが。
食べ物の屋台も多く、
豚の串焼きがすごく美味しかった。
ガイドさんが、
行列ができている所がお薦め、
と言っていたので、
お粥の屋台の列に並んだ。
でも、2つ選んだうち、
美味しかったのは片方だけ。
前日もそうだったが、
日本人の口に合わない料理も多いのか。
スコールの多いグアムだが、
この朝も小雨が降った。
そして雨が上がると途端に蒸し暑くなる。
雨と汗で濡れた体に、バスの効き過ぎる冷房。
もともと風邪気味だった夫は、
これで体調を崩すことになる。
雨が降っては晴れるというお天気のおかげで、
旅行中何度も虹を見た。
この写真では判りづらいが、この日は二重の虹。 -
イチオシ
朝市の後は、メインイベント、
スカイダイビングへ。
まずは、日本人スタッフが説明をしてくれて、
落ちる感覚はないと言われ、安心する。
ダイブする高度を選べるが、
高度を上げると料金もかかることだし、
ただ飛べればいいのだからと、
標準の2400mにするつもりでいた。
しかし、一緒に飛ぶ外国人は、
いちばん高い4000mを希望しているそうだ。
「6人で相談して」と、
全員同じ高度でないといけない気にさせられる。
2400mだと、物足りなくて後悔する、
と言われ、
他の日本人女性2人も同意。
絶対無理だと1人で言っている夫を、
彼女達の1人が励まして誘い、
スタッフも、4000mの良さを説き、
その2人で夫を説得しているようで面白かった。
違う高度でダイブする人が同乗してもいいと知ったが、
既に私は4000mと決めていたので、
結局夫も1人で違うのはイヤだと、同意する。
ペアとなるインストラクターが決まる。
彼等は、私達の緊張をほぐす為なんだろうけど、
皆異常にテンションが高い。
インストラクターと繋ぐ為のベルトをがっちり着けられ、
4000mの高度からいよいよダイブ。
私は5番手、夫が最後。
先頭が飛び出すのを見て緊張感は高まるが、
あまり恐怖はなかった。
前の人がダイブし、
あっという間に小さくなるのを目の当たりにするが、
怖じ気づく暇もなく、5秒後には自分もダイブ! -
イチオシ
ダイブの瞬間はさすがに怖かったが、
落ちる感覚は全然ないと判り、
すぐにリラックスできた。
まさに飛んでいる感じ。
この“飛んでいる”時間が、
2400mからだと10数秒程度で、
4000mからだと1分程。
追加してよかった。
後悔するところだった。
ただし、顔にものすごく風を受けるので、
口の中が乾いて大変だった。
パラシュートが開く時は逆バンジー的衝撃で、
思わずしがみついたが、
その後は5分程かけて、ゆっくり落下する。
千切れる雲の間を通って、
足元に海を見ながらの遊覧飛行。
最高の気分だった。
陸に近づくと、意外に速度があることに気づき、
足を怪我しそうという意味で、少し怖かったけど、
無事にランディング。 -
スカイダイビングのオフィスから、
バスでホテルへ送ってもらうのだが、
途中、マイクロネシアモールを通るので、
降ろしてもらうという融通が利いた。
(タイではダメだった経験が。)
https://4travel.jp/travelogue/10491181
まずはランチ。
デニーズに入る。
日本のデニーズと同じだが、
メニューはハンバーガーやステーキがメインで、
アメリカンだ。
夫はパラシュートでの落下で酔ったそうで、
スープと紅茶だけにしたが、
私は、ハンバーガーとシェイクを頼んだ。
が、あまりに大きいのでびっくり!
私の片胸くらいありそうだ。
もったいないので何とか食べたが、
ポテトはさすがに残した。
グアムのレストランはどこも、
メニューを見ると料金は日本と同じようだが、
量が多いので、上手に2人で分けたりすれば、
かなり安上がりである。
ハワイもそうだった。
アメリカ人は大食いなのね。
デニーズでのんびりした後、
マイクロネシアモール内を一通り見て、
服やお土産を買って帰る。 -
翌日は、体験スキューバダイビング。
スキューバダイビングには興味なかったが、
夫の希望でオプショナルツアーに申し込んだのだ。
なのに体調を崩した夫をホテルに残し、
私1人で参加することになる。
参加者の中で独りでぽつんとするのがやだなあ、
と思ったが、
なんと、他の人もキャンセルで、
参加者は私だけだった。
インストラクターとマンツーマンという、
なんともラッキーな私。
ビデオレクチャーの後、すぐに車で出発。
水着は着て参加すべきだったらしい。
慌てて着替えることになり、
出足から弱気になる。
ダイビングスポットに着き、
レンタルのウェットスーツを着て海へ。
遠浅の海岸を延々と歩くのがきつかった。
硬いサンゴがごつごつした上を歩くので、
背中のボンベの重さで転びそうになる。
参加者が1人だったので、2ダイブのところ、
倍の酸素、倍の時間で1ダイブにしてもらい、
この辛い道のりが1往復で済んで助かった。
腰くらいの深さまで来ると、
ゆるやかな波でも意外に揺らされてしっかり立てず、
ゴーグルも上手くつけられなくてまた弱気になる。 -
耳抜きや、ゴーグルに入った水を出す練習を、
1回しただけで、もう潜水!?と戸惑うが、
私1人だけだから、
何かあってもインストラクターが助けてくれるのだろうと、
とにかくついて行く。
潜って行く時は呼吸が苦しかった。
吐く方を心がけるよう言われていたので、
がんばってゆっくり吐く。
そのうち慣れてきたが、頭痛もしてきて、
スキューバって辛いものだと思った。
でも、海の中は本当に面白かった。
私の周りを色とりどりの魚が普通に泳いでいる。
ソーセージを細かくちぎって放すと、
たくさん魚が集まってきた。
すると大きな魚が来て、
残りのソーセージを丸ごとさらって行く。
海中展望塔(写真)の周りに行くと、
私達を見つけた子供が窓に寄ってきた。
手を振ってちょっとだけ優越感。
時間が倍になったから、
展望塔より更に遠くまで行けて、
前転後転して遊んだりもした。
帰る時は、だんだん苦しくなって、
インストラクターに伝えなきゃ、と思ったところで、
立てる所に戻っていた。
潜る時も浮かぶ時も、水圧が変わると苦しいのか。 -
私達が宿泊したグアムプラザホテルは、
ホテルのランク的にはさほどではないが、
立地的には良く、ショッピングするには好条件である。
なのに、あまり買い物に興味ない私達は、
前日のマイクロネシアモールも、
半日もいないで飽きてしまったほどだ。
でも、ショップが近いのなら、ちょっと寄ってみよう、
という感じで、ぶらっと行けるのでよかった。
夜はオプショナルツアーに参加するので、
それまであまり時間もないし遠くへ行きたくない。
なので、近くのショップを回ってみた。
エアブラシで即席タトゥーができるお店を発見。
5日ほどは保つという。
今までタトゥーなんて全く興味なかったが、
ちょっと遊び心で体験してみる。
キャミソールやノースリーブ、水着と、
腕をずっと出していたので、日焼けして、
帰国後に色を落としてみると、薔薇が白く残った。
プラネットハリウッドで、
ボリュームのあるパフェを食べたり、
そんなふうに午後はのんびり過ごす。 -
夕食とドッグレースのオプショナルツアーに参加する。
まずはチャモロ料理のレストランへ。
うーん、これは、可もなく不可もなく、
といったところで、特にコメントなし。
第1レースが始まる時間に合わせてドッグレース場へ。
私達は競馬等もやったことがないし、
賭け事自体興味がなく、
ドッグレースというものを観る為に行ったので、
賭けるのは少しだけにした。
旅行者がいきなり来ても、
どの犬が良いかなんて判る筈がないが、
予想紙が渡されたので、それを頼りに賭ける夫。
写真のようにレース前に犬を見せてくれるので、
私は、実家の死んだ犬に、
色やブチが似ている犬に賭けることにした。
自分が賭けた犬が1位だと嬉しかった。
連勝で買ったので、2位がはずれてしまったが。
夫が1度だけ当てたが、3口しか買っていなかったので、
大儲けはしなかった。
でも、全レースで賭けた分は戻ってきて、
更にお釣りがあるから、充分満足。 -
翌日は1日中マリンスポーツを楽しもうと、
アルパンビーチクラブへ。
パラセイリング、ジェットスキー等、
全てのアクティビティを利用できる
“スーパーパック”に申し込む。
他のオプショナルツアー同様、
クラブの送迎バスが各ホテルを順に回り、
着いたと思ったら、
私達を含めた半数程の人は違うバスに乗り換えさせられ、
残りの人はクラブハウスに入っていった。
何の説明もなかったから判らないまま、
スーパーパックだから違う場所へ行くのかな、
と思うと、港へ到着。
今度は船に乗り換える。
そのうちスタッフが「イルカが見える」と教えてくれた。
私達は、
参加するつもりのなかったドルフィンウォッチングに、
自動的に参加していたのだ。
イルカの多いポイントで船を停め、
しばらくイルカを眺めていた。
野生のイルカが船の周りを普通に泳いでいる。
人と戯れる水族館のイルカしか観たことがなかったので、
感動して夢中で眺めていた。
勝手に連れていかれた事に対しては、
少々不満ではあったが。 -
船は港に戻る途中でまた停まり、
シュノーケリング&フィッシングタイム。
これも参加するつもりがなかったが、
この流れだと、参加しないと損なので、
私はさっさと服を脱ぎ、
(この日はちゃんと水着を着ていた)
シュノーケルとゴーグルを着け、
病み上がりの夫を船に残し、
誰よりも先に海に入った。
スキューバと違い、呼吸も苦しくないし、
ゆったりと楽しむことができた。
ライフジャケットなしで潜れるとよかったのに。
バスでクラブに戻り、確認すると、
パラセイリングの時間も
勝手に決められていることが判明。
それまでの間にジェットスキーを体験する。
私、絶叫マシンでも何でも、
プロの運転に乗っかるだけなら度胸があるが、
自分の運転だと自信がなくて、
怖くてスピードが出せなかった。
腕も疲れて、かなりハードな30分。
その後は夫はデッキチェアで休憩。
私は少しだけ海で泳ぐ。
そうやってのんびりしたかったのだが、
ドルフィンウォッチングとパラセイリングに、
スケジュールを縛られるので、
あまり時間がなかった。 -
バスと船を乗り継ぎ、パラセイリングへ。
あ、その前に、
バナナボートタイムが組み込まれていた。
せっかくだから参加する。
3人ずつ2列にまたがりスタート。
結構なスピードで、揺れたりバウンドしたりもするが、
ジェットコースターみたいで楽しいし、
落ちても泳げるから怖くなかったので、
私はあまりしっかり掴まっていなかった。
ジェットスキーで腕が疲れていたし、
夜は射撃に行くので指を酷使しない為、
でもある。
すると、最後に大きくカーブして、お尻が滑り落ちる。
必死で掴まるが、船が止まった瞬間に落ちた。
と言っても、ボートの中央、列と列の間に。
これが1列のボートだったら、私だけ海に落ちたんだな。
続いて、2人ずつパラセイリング。
イスに座ると、あっという間にロープが伸ばされ、
船から離れて高く浮かび上がる。
この遊覧飛行は優雅な感じで楽しかった。
午後から波が高くなってきた。
明日は船のアクティビティは中止だろう、
とスタッフが言う。
今日参加しておいてよかった。 -
前日のスキューバダイビングの時、
私1人だったので、
インストラクターと色々話をしていたら、
なんと彼は、
日本でクレー射撃も教えていると聞いた。
グアムでは多くの射撃場があり、
街角で怪しげな呼び込みもいるが、
かっこだけの所が多いのだそう。
そこで、彼の知人(日本人)が経営する射撃場に、
連れて行ってもらった。
タモンサンズプラザの隣にあるウエスタンガンクラブは、
ライフルなんかも試せるし、的までの距離も長い。
何より、インストラクターの同伴なので、安心して行けた。
45口径リボルバーと、
オートマティックとM16ライフル(多分)を撃つ。
最初はリボルバー。
1発目、夫の方が先に準備できて、
構えていた様子なのに、
なかなか撃たないので、
先に撃っちゃえ~、と、先陣を切る。
結構私、度胸があるらしい。
しかし、オートマティックの1発目は、
反動がすごくてかなりびびった。
講習は受けたものの、
最初はわけがわからなかったが、
慣れてくると、結構的に当たるようになった。 -
私達の泊まったグアムプラザホテルの「ターザ」は、
そこへ行くオプショナルツアーがあるほど人気のプール。
宿泊客である私達は、1日無料券を持っていたので、
グアム最終日は遠出せず、
ここでのんびりしようと決めていた。
しかし最終日は、1日中雨だった。
水は温かくても、プールサイドは肌寒いくらい。
デッキチェアでのんびり
本を読んだり日焼けしたい夫だが、
2日連続で望み叶わず。
ボディボードでちょっと遊んだだけで、
つまらなそう。
雨で利用客も少なかったので、
私は短時間で何度もウォータースライダーを利用でき、
充分堪能したけれど。
早々に切り上げて、あとはショッピングへ。
ターザは1日出入り自由だが、
当然それきり戻らなかった。
雨のグアムを眺めながらも私は、満足していた。
この日を調整日にしておいた幸運さに。
空や海のスポーツをこの日予約していたら、
中止になったかもしれないのだから。 -
コンチネンタル航空で帰国。
ホテルでガイドさんに早くも搭乗券を渡される。
いつの間にチェックインしてくれたのか、
もう座席が決まっていて、かなり前の方だった。
搭乗時刻、私達はゲートに呼び出され、
席をチェンジしてくれと言われる。
エコノミーが満席の為、
ビジネスクラスへの移動だった。
前の方の席ゆえのラッキー。
しかし、夫は冷静だった。
以前、ノースウエストでダブルブッキングがあり、
ビジネスに換えられた経験があるが、
シートがちょっと良いというだけで、
サービスは何も変わらなかったそうだ。
それでもいいのだ。
前回の旅行でイタリアからの帰国時、
座席の変更でもめた事があり、
未だに思い出すと悔しい私である。
https://4travel.jp/travelogue/10491173
その後もずっと、ANAを許せない。
だから、サービス内容は同じでも、
“エコノミーからビジネスにランクアップした”
という事実だけで、報われた気がしたのだ。
と思ったら、サービスも食事もランクアップ。
離陸前にシャンパンのサービスがあるし、
機内食もひとまとめのトレイではなく、
1皿ずつ運ばれた。
コンチネンタル万歳!!
私は馬鹿みたいにはしゃいで、貧乏人丸出しで、
シャンパン、ジュースとスナック、サラダ、
メイン、デザート、コーヒーと、
運ばれてくるとその都度写真を撮っていた。
スポーツがメインの旅行だったので、
カメラを預けることが多く、写真が少ないのだが、
帰国の機内での写真が、
かなりの割合を占めているのが笑える。
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