2006/12/07 - 2006/12/08
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SUR SHANGHAIさん
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これまでのキューバの旅行記では、夜のハバナ旧市街とお気に入りになったホテル≪RAQUEL≫の様子をご紹介していなかったので、この最終編でまとめて数日分をご紹介。
昼とはまた違った表情を見せてくれる旧市街。
お食事処やバーも多数あるので、夜に訪れる人も多いかも。
でも、夕暮れ時からはご用心。
治安は悪くは無いとは思いましたが、夜の旧市街は灯りも乏しく暗〜い街並み。
工事中で足元が悪い道があったり、廃墟や半廃墟になった建物も多いので、行き帰りの道ではご注意を。
表紙の画像は、旧市街で通りすがりに見つけたバー。
-
夜の旧市街は新市街地との境目辺りでも暗い、というのが実感できた街角。
旧市街に取ったホテル≪RAQUEL≫に戻る道筋。 -
ホテル≪RAQUEL≫の紹介の前に、SUR SHANGHAIとその旦那が行ってみた夜のお食事処を数軒ご紹介。
この日は文豪ヘミングウェイが通ったというキューバ料理店≪ラ・ボデギータ・デル・メディオ(LA BODEGUITA DEL MEDIO)≫に行ってみることに。
旧市街のカテドラルからすぐ近くのCALLE EMPEDRADO 207にあります。
これまたヘミングウェイの定宿だった≪アンボス・ムンドス(AMBOS MUNDOS)≫からだと200mくらい。
ライトアップされたカテドラルの塔の一つが闇に浮かぶ。
画像左の建物は≪エル・パティオ(EL PATIO)≫というカフェ兼レストラン。 -
≪LA BODEGUITA DEL MEDIO≫は、1階の入口部分がバー、奥と2階がレストラン。
8時頃行った時には、音楽と人のざわめきの溢れていたバーは満員。
これは2階への上がり口から見上げた内部。
食事が主目的だったので、通りに面した2階席へ案内されると、そこにもバンドが来ていましたよ。 -
2階へ上がる階段と壁を横から見ると、これまでに≪LA BODEGUITA DEL MEDIO≫を訪れた人々の写真や落書きがびっしり。
-
テーブルの並ぶ壁も同じ。
2階奥の席はお客さんが少なかったので、店の中を見て回る時にパチリ。
よく見ると、日本やその他の国々のタレントなどの写真も並んでいました。探してみては?
記念写真を撮ってくれるという人も出入りしてましたがSUR SHANGHAIたちはパス。
いくらなのかは、聞くとその気があると思われそうなので聞かずじまい。
落書きの方は誰でもOKのようなので…、 -
…SUR SHANGHAIもミーハーになって、小さく名前を残してきました。(*^。^*)
この画像だと見えないかも。 -
テーブルに置かれるマット代わりの紙にはお店の紹介と一緒に、ヘミングウェイの肖像や有名人の物らしきサインも印刷されていました。
-
SUR SHANGHAIはアルコールは受け付けない体質なのが残念。
これは旦那が頼んだモヒート。
この≪LA BODEGUITA DEL MEDIO≫でヘミングウェイが愛飲したというモヒート(MOJITO)は、ミントの葉をグラスに入れ、そこにホワイト・ラム、レモン、シュガー・シロップを加えてからソーダで割ったカクテル。
ヘミングウェイ・レシピは:
ハバナ・クラブのホワイト・ラム45ml、レモン1/2、シュガー・シロップ2tsp、ミントは茎ごと大量、ソーダ少量だそうですよ。
お好みで割合を変えたり、レモンをライムにしてもいいそうです。
旦那が撮った下手な写真で、レシピに載ってるレモンが写っていなくてすみません。m(__)m
ついでにヘミングウェイ好みのフローズン・ダイキリ(パパ・ダイキリ)もご紹介。(画像はありませんが)
これはヘミングウェイが別の行きつけのバー≪ラ・フロリディータ(LA FLORIDITA)≫で愛飲していたカクテル。
同じくホワイト・ラムにライム・ジュース、グレープフルーツ・ジュース、マラスキーノを入れてクラッシュ・アイスとシェイクしたシャーベット状で、普通は砂糖も入れるんだそうですが、ヘミングウェイはこのカクテルを飲み始めた頃から糖尿病になっていたので、砂糖抜きにしていたのだとか。
ヘミングウェイ・レシピは:
ハバナ・クラブのホワイト・ラム110ml、ライム・ジュース2個分、グレープフルーツ・ジュース1/2個分、マラスキーノ6滴をクラッシュ・アイスとシェイク。
このレシピだと1杯が500mlにもなるそうです。 -
その時の≪LA BODEGUITA DEL MEDIO≫での食事。
画像左から時計回りにサラダ、フレンチフライ、豚腿肉のグリル、鱈のクレオール・ソース煮込み、ご飯。
小さい器に入っているのはアズキのような豆を煮たもの。甘くなくてかすかな塩味。ご飯と混ぜて食べます。
鱈のクレオール・ソース煮込みというのは、干した塩鱈をちぎって戻し、トマト味ベースのソースで煮込んだものでした。見た目は辛そうですが辛くなくてご飯に合う味。
どれもおいしかったですよ。
これらにモヒート、ビール、ミネラル・ウォーターが一つずつ、最後のエスプレッソ×2でCUC45.50でした。 -
料理も音楽も楽しんだあとの旧市街の道は暗かった。
ホテル≪RAQUEL≫までは歩いて帰れる距離だけど、こんなランタン風の街灯がポツリポツリ…。
廃墟のような建物が多くて足元の悪い道もあるし、ちょっとドキドキ。
SUR SHANGHAIたちは別に危ないと思うような目には遭いませんでしたが、夜の旧市街ではお酒の飲みすぎや女性の一人歩きはお勧めしません。 -
昼間なら何とも思わない扉の続く路地や犬の姿もスリリングに見える夜の旧市街。
何人か路地に集まっている影が見えたりすると、サスペンス映画の主人公になった気分。 -
これは別の日の夕食に行く道筋で見つけたバー。
別に有名ではなさそうだけど、入りやすい雰囲気。
もう一枚写真を撮ろうと構えたら…、 -
…中からスイッと出てきたのは、このお店のおねえさん。
-
またまた暗い旧市街の道。
家々から漏れる灯りも少ないなあ。
窓に付いている鎧戸のせい? -
こんな暗がりの壁に仮面風の装飾が。
一瞬、ドキッ!! ((+_+)) -
この日行ってみたのは、≪LA PAELIA≫の名前通り、パエリアが売りのお店。
昔はスペインの植民地だったキューバには、スペイン料理を出すお店もあるんですよ。
ホテル≪VALENCIA≫の1階で、屋内席のほかにパティオ風のスペースもあっていい雰囲気。
午後8時頃はバンドも入って音楽も楽しめました。
チップをあげてくださいね。
所在地:CALLE OFICIOS 53 アルマス広場の近く。 -
このパエリヤのお店≪LA PAELIA≫が入っているホテル≪VALENCIA≫もクラシックな外観。
出入りする宿泊客を見ていると、各国からの20代の学生さんが多い、という印象でした。 -
パエリヤは2人前からの注文。
お値段は具によってCUC10前後。
ボリュームがあるので、サラダなどのサイド・ディッシュの頼みすぎにご用心。
2人前からのオーダーのみ、という食事は、好みが必ずしも一致するとは限らないSUR SHANGHAIとその旦那にとってはちょっとつらい選択になる…。
ロブスターやそのほかの海産物のパエリヤもあったのに、肉がいいという旦那の希望で決まったのは鶏肉+豚肉のパエリヤ。お米の下にもお肉がゴロゴロ入っています。
パエリアが売りのお店だけあって味は良かったですが、ちょっと脂っこいかな、という感想。
シーフード系の方がいいかもです。 -
この≪LA PAELIA≫も、一歩外の夜の旧市街に出ると…、
-
…また闇の底に沈んだ通りが続く。
それでもあちこちからキューバ音楽が聞こえてきて賑やかなんだろうと思うと、それは間違い。
ハバナ旧市街の夜は、案外静まり返った道も多い。
ふと脇道を見ると…、 -
…人が本当に住んでいるのかと思う場所も多くて、またもや気分はスリルとサスペンスの世界。
地元の人にとってはこれが普通だから慣れているんだろうけど…。
あ、向こうから誰かやって来る。
寒くも無いのに背筋がザワザワ…。 -
アパートらしき建物の入口が大きく開いていたので、戸口からちょいと中を拝見。
これまたサスペンス映画の一場面のよう。
奥からはひそやかな人の声。 -
別のアパート(?)の出入り口。
なぜか静まり返って物音すらしない。
キューバって夜もみんな賑やかなんだろうな、と想像していたのが覆された。 -
旧市街にはこぎれいにリフォームされたクラシックなプチ・ホテルが多い。
通りすがり見つけたこのホテルも入口から見たホールはいい感じ。
もう夜も遅いので、中を見せてもらうのは断念。
このホテルの名は≪HOSTAL LOS FRAILES≫と言いましたよ。 -
その≪HOSTAL LOS FRAILES≫は新装オープンしたばかりなのかな。
クラシック調に整えられたホール内。 -
ハバナ最終日の夜。
もうすっかり見慣れたクラシックカーを夜道でも眺めながら行ってみたのは…、 -
…昼に行ったことのある旧国会議事堂。
ハバナ初日に泊まった≪SOFITEL SEVILLA LA HABANA≫のレストランから見た時にはライトアップされていたので、その様子を近くから撮りたかったんだけど…。
あれ? もう真っ暗なのに、ドーム部分が暗いまま。 -
12月上旬の午後7時頃はもうこんなに暗い。
今日はライトアップしないのかなあ。
それともライトの故障?
もうご飯に行こうよ。
8時過ぎ頃に遠くから見たら、ライトが点いてましたよ。
がっかり…。 -
最終日は同じく旧市街にある中華料理屋≪LA TORRE DE MARFIL(象牙塔餐庁)≫へ。
え? 華人街の中華料理で懲りたんじゃなかったの?
とお思いでしょうが…、 -
…この≪LA TORRE DE MARFIL(象牙塔餐庁)≫はよかったですよ。
一品料理がCUC10前後。一皿の量は2〜3人で分け合えるほどあるので、少人数の時には注文のし過ぎにご注意を。
二人の時は、一品料理のうちから一つ、それに炒飯という組み合わせでシェアするのがお勧め。
頼んでみた中では、牛肉と野菜の炒め物、エビや鶏肉に野菜も入ったスペシャル炒飯が本格的な味でした。
所在地:CALLE MERCADERES 115 ヘミングウェイの定宿だった≪AMBOS MUNDOS≫の近く -
赤が基調の中国風インテリアのほうは、絵皿がスペイン風に壁に掛けてあったり、片隅には小型の鳥居も置いてあるのが不思議な≪LA TORRE DE MARFIL(象牙塔餐庁)≫の店内。
絵皿もよく見ると浮世絵風なのが(^○^) -
この日も暗い街角を通り抜け、帰って行くホテルはお気に入りになった≪RAQUEL≫。
-
いよいよそのホテル≪RAQUEL≫のご紹介。
編集上の都合で、昼に撮った写真も混じっています。
19世紀初めにスペイン人が建てたオフィス・ビルを改装したホテルで、部屋数は25室+ジュニア・スイートが二つしか無いとは思えない瀟洒な雰囲気。
スタッフの応対もにこやかだったのが印象に残りました。
ちなみにこの≪RAQUEL≫から旧国会議事堂やガルシア・ロルカ劇場の辺りまでは600mほど。ハバナ港入口のプンタ要塞辺りまでは1kmほどで、旧市街のほとんどの見所が徒歩圏内。
レンタカーで行くと、旧市街の狭い一方通行の道や右左折禁止の角が多くて辿り着くのがちょっと大変。
ホテル脇に付属の駐車場あり。駐車料金CUC18/日。
ホセ・マルティ国際空港までタクシーだと30分足らずでCUC20でした。
所在地:Calle Amargura, No. 103 esq. a San Ignacio
下記のサイトもご参照ください。
http://www.supercubatravel.com/hotels/habaguanex/raquel.asp
このホテルの中の様子をご紹介すると…、 -
…そのロビー階がまず見事。
カフェで一休みのついでに中を見学に来る人がいるほど。 -
ロビー階から見上げた楕円形のステンドグラスの天井ドーム。
これは夜に見ると真っ暗。 -
≪RAQUEL≫のエレベーターの扉は手動式。
このクラシックさとデザインがいい。
あ、降りて来た。
これから上に行ってみます。 -
≪RAQUEL≫は屋上テラス(4階)もありますが、夜は旧市街自体の灯りが少ないので、昼にちょっと行ってみるといいですよ。
-
ここは夜に見た3階の吹き抜け回廊。
小粒なホテルながら重厚感たっぷりの内装。 -
SUR SHANGHAIたちがいただいた部屋は2階。
その回廊もちょっとした劇場みたい。 -
2階の吹き抜けの通路から見下ろしたロビー階のカフェ・バー。
SUR SHANGHAIたちが行った時には、ちょっとだけ日本語の話せる陽気なスタッフがいて楽しめました。 -
そのカフェ・バーのカウンター部分をアップ。
小さいホテルとは言え、天井が高いので、広々とした空間を演出しています。
肝心のお部屋のほうはと言えば…、 -
…寝室部分も浴室もシンプル且つクラシックなデザイン。
床は絨毯ではなく絵タイル。
SUR SHANGHAIたちがいただいたのは、大きな窓付きの広さもある部屋でしたが、
お掃除中の別の部屋を通りがかりにちょっと覗いてみたところ、建物の構造上、狭かったり窓の無い部屋もあるようでした。 -
気が利いているなあと思ったのは、ベッド・メイキングとバスタオルのたたみ方。
使うためにタオルやカバーの形を崩すのが惜しい。
3泊して、それぞれ違う雰囲気。
4泊したら、4日目にはどうなっていたのかな。
初日は2羽の白鳥が向かい合ってハート型。赤いウェルカム・カードも挟んでありました。
2日目はそれぞれ1羽の白鳥。
3日目はリボンを留めるハート型のブローチのよう。
こういうのは、自分でもたたみ方を真似してみたい。 -
画像はロビー階の窓。
キューバでSUR SHANGHAIたちが泊まった他のホテルと同じように、≪RAQUEL≫も部屋からのネット接続不可。
ロビー階にPC一台のネット・コーナーがありましたが、この時は修理中でした。
朝食はロビー階のカフェで。
内容や味の方だけは残念ながらあまりいいとは言えませんでしたが、この点は他のホテルでも同じでした。
これでキューバの旅も終わってメキシコのカンクンへと移動するSUR SHANGHAIとその旦那ですが…、 -
…蛇足ながら、キューバ出国の際の様子も付け加えておきます。
SUR SHANGHAIたちは、カンクン⇔ハバナの往復の便はメキシカーナ航空で予約していたのですが、カンクンに戻る日の早朝、ホセ・マルティ空港に行ってみたところすでにチェックイン終了。
そんなバカな!! \(◎o◎)/!
空港内のメキシカーナ航空オフィスに行ってみたところ、発券ミス(?)だったとのこと。
次の便を聞いてみたところ時間が空きすぎていたので、クバーナ航空に変更手続きをしてもらいました。
リコンファームは要らなくなってきている時代でも、普段あまり利用することの無い航空会社では、事前確認しておいた方がいいと改めて思いましたよ。
クバーナ航空で出国する人は、チェックイン前に機内預け荷物をラッピングするのが義務付けられていて、無料でラッピングしてもらえます。
ホール中央に下の画像の大きく赤い機械が置いてあります。
チェックインのあとは、出国イミグレに向かう手前のブースで空港利用税CUC25を払います。
この分のお金を残しておくのをお忘れなく。 -
出国イミグレでは入国時にスタンプを押されたツーリスト・カードを返す程度の簡単な手続き。
パスポートにはスタンプは押されません。
手荷物検査やボディ・チェックは、通常持ち込み禁止になっている物に注意すれば大丈夫でした。
空港自体があまり大きくないので、免税品店は画像の小さい一軒だけ。
特産品のラム酒≪ハバナ・クラブ HAVANA CLUB≫は一通りあって、ライトのCUC5台からヘビーのCUC15台まで。お土産に頼まれたら種類も聞いておくといいですよ。
葉巻の≪コイバ≫や≪モンテ・クリスト≫は、ハバナの≪パルタガス葉巻工場≫入り口にある直営店の方が種類が多かったと思います。ばら売り1本CUC6位から。各種シガリロはCUC10台。
あとはめぼしい品が無いので、お土産は空港に行く前に買ってしまうのが正解。 -
メキシカーナ航空の便に乗れないと分かった時にはどうしようかと思ったSUR SHANGHAIと旦那も、ゲート前のカフェまで来てホッと一安心。
万国旗の下がる天井を見上げる心のゆとりも出来た頃。
左奥の一番大きいのがキューバの国旗。
さすがにアメリカ合衆国の旗は無いだろうな、と探してみたら同じ列の端っこに。この画像で見えるかな。
日本の日の丸はこの画像には写っていませんが、もちろんありました。白い部分が黄ばんでいたけど。(^^ゞ
レンタカーで数日回ってみたキューバをあとにして、このあとはクバーナ航空でメキシコに移動します。
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