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この年越しインド旅の前編、バンコクからチェンナイ(旧名マドラス)の機内預けの荷物からデジカメが消えた旦那は意気消沈。<br />結局はその移動のどの段階で無くなったのか分からずじまいで、届けも出さず。<br />せっかくスーツケース用ロックを用意していたのに、それを使わなかった旦那の自己責任。<br /><br />この後編では、ムンバイ(旧名ボンベイ)からアウランガーバード(アジャンターやエローラへの起点)、チェンナイへと移動し、最後はプラス・アルファのマハーバリプラム。<br />そこでもトラブル続発だったんですよ~。(T0T)<br />その様子は、この旅行記の中でボツボツとご紹介して行こうと思います。<br /><br />表紙の画像は、マハーバリプラムにある≪クリシュナのバターボール≫と呼ばれる、転がり落ちそうで落ちない不思議な岩。

★ちょっと昔のインド 2003年~2004年への年越し旅(2、完)アウランガーバードからマハーバリプラム(2025・09再編)

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2003/12/29 - 2004/01/05

7037位(同エリア9729件中)

SUR SHANGHAI

SUR SHANGHAIさん

この年越しインド旅の前編、バンコクからチェンナイ(旧名マドラス)の機内預けの荷物からデジカメが消えた旦那は意気消沈。
結局はその移動のどの段階で無くなったのか分からずじまいで、届けも出さず。
せっかくスーツケース用ロックを用意していたのに、それを使わなかった旦那の自己責任。

この後編では、ムンバイ(旧名ボンベイ)からアウランガーバード(アジャンターやエローラへの起点)、チェンナイへと移動し、最後はプラス・アルファのマハーバリプラム。
そこでもトラブル続発だったんですよ~。(T0T)
その様子は、この旅行記の中でボツボツとご紹介して行こうと思います。

表紙の画像は、マハーバリプラムにある≪クリシュナのバターボール≫と呼ばれる、転がり落ちそうで落ちない不思議な岩。

旅行の満足度
4.0
観光
4.0
ホテル
4.5
交通
3.5
同行者
カップル・夫婦
交通手段
高速・路線バス タクシー 徒歩 飛行機
旅行の手配内容
個別手配
  • さて、ムンバイーから飛行機でアウランガーバード到着。<br /><br />一日目は、車をチャーターして100数km離れたアジャンターの石窟へ。<br /><br />紀元前1世紀の前期窟と、紀元5世紀以降の後期窟が崖下に並ぶ世界遺産。<br />1819年、イギリスの騎兵隊仕官がトラを追っている時に偶然発見されたらしい。<br />そういう発見の伝記も興味深い。<br /><br />さあ!やっとここにもやって来た!(^◇^)と喜ぶのはまだ早い。

    さて、ムンバイーから飛行機でアウランガーバード到着。

    一日目は、車をチャーターして100数km離れたアジャンターの石窟へ。

    紀元前1世紀の前期窟と、紀元5世紀以降の後期窟が崖下に並ぶ世界遺産。
    1819年、イギリスの騎兵隊仕官がトラを追っている時に偶然発見されたらしい。
    そういう発見の伝記も興味深い。

    さあ!やっとここにもやって来た!(^◇^)と喜ぶのはまだ早い。

  • この頃はまだデジカメじゃなかったSUR SHANGHAI。<br />フィルム節約のため、入り口から上の写真のどん詰まりの場所までざっと見て、<br /><br />「さ、撮りたい所も決まったし、あとはじっくり撮って行こう。」<br />と、この壁の彫刻を撮ったところで電池切れ。<br /><br />「予備は持ってるもんね~。(^_^)v」のつもりが…、<br /><br />え! 予備の電池が無い! Σ( ̄□ ̄|||)<br />ホテルに忘れて来たのでした。<br /><br />今度はSUR SHANGHAIの自己責任。(T0T)<br />よって、アジャンターの写真は上掲の画像とこの壁面彫刻の2枚だけ。

    この頃はまだデジカメじゃなかったSUR SHANGHAI。
    フィルム節約のため、入り口から上の写真のどん詰まりの場所までざっと見て、

    「さ、撮りたい所も決まったし、あとはじっくり撮って行こう。」
    と、この壁の彫刻を撮ったところで電池切れ。

    「予備は持ってるもんね~。(^_^)v」のつもりが…、

    え! 予備の電池が無い! Σ( ̄□ ̄|||)
    ホテルに忘れて来たのでした。

    今度はSUR SHANGHAIの自己責任。(T0T)
    よって、アジャンターの写真は上掲の画像とこの壁面彫刻の2枚だけ。

  • アジャンターやエローラへの起点となるアウランガーバードの街は、ハム川に沿った部分に昔の城壁が残る。<br /><br />これはそのゲートの一つ。

    アジャンターやエローラへの起点となるアウランガーバードの街は、ハム川に沿った部分に昔の城壁が残る。

    これはそのゲートの一つ。

  • アウランガーバードの街の北外れにあるビービー・カ・マクラバー。<br /><br />あれ? アーグラーのタージ・マハルに似ている。<br />それには訳があって...、

    アウランガーバードの街の北外れにあるビービー・カ・マクラバー。

    あれ? アーグラーのタージ・マハルに似ている。
    それには訳があって...、

  • ...このビービー・カ・マクラバーを建てたのは、タージ・マハルを建てたシャー・ジャハーン帝の三男のアウラングゼーブ帝。<br /><br />ただ、国費節約のため、大理石を使っているのは一部で、あとは石材に漆喰を塗っただけなんだそう。<br />だからタージに比べると規模が小さくて、どことなく安っぽい感じがするのかな。<br /><br />それでも十分に巨大なこの墳墓に葬られているのはアウラングゼーブ帝の第一妃になるそうです。

    ...このビービー・カ・マクラバーを建てたのは、タージ・マハルを建てたシャー・ジャハーン帝の三男のアウラングゼーブ帝。

    ただ、国費節約のため、大理石を使っているのは一部で、あとは石材に漆喰を塗っただけなんだそう。
    だからタージに比べると規模が小さくて、どことなく安っぽい感じがするのかな。

    それでも十分に巨大なこの墳墓に葬られているのはアウラングゼーブ帝の第一妃になるそうです。

  • アウランガーバードの街で見かけた、白壁に青いドアや窓の民家。

    アウランガーバードの街で見かけた、白壁に青いドアや窓の民家。

  • アウランガーバード二日目。<br /><br />今日は電池やフィルムの予備も確かめ、エローラの石窟へと向う道筋のダウラターバード。<br />ここは岩山一つそっくりそのまま砦にした、1187年当時のヤーダヴァ朝の首都。<br /><br />その麓の入り口付近の果物売りのおじさんが渋い!

    イチオシ

    アウランガーバード二日目。

    今日は電池やフィルムの予備も確かめ、エローラの石窟へと向う道筋のダウラターバード。
    ここは岩山一つそっくりそのまま砦にした、1187年当時のヤーダヴァ朝の首都。

    その麓の入り口付近の果物売りのおじさんが渋い!

  • ダウラターバードの岩山の上の砦へは、麓から徒歩で。<br /><br />道筋には、城壁や石柱などの昔の面影が、そこかしこで見られて遺跡公園のよう。<br /><br />アウランガーバードからエローラ石窟への行き帰りにぜひ寄ってみたい所。

    ダウラターバードの岩山の上の砦へは、麓から徒歩で。

    道筋には、城壁や石柱などの昔の面影が、そこかしこで見られて遺跡公園のよう。

    アウランガーバードからエローラ石窟への行き帰りにぜひ寄ってみたい所。

  • SUR SHANGHAIはダウラターバードの岩山の上の砦まで上るつもりだったけど、例によって歩きたがらない旦那が<br />「もう上りたくないよ~。」<br /><br />「ええ~っ!」<br /><br />…無理強いも出来ないし、途中で引き返す。 (_ _。)ガッカリ…

    SUR SHANGHAIはダウラターバードの岩山の上の砦まで上るつもりだったけど、例によって歩きたがらない旦那が
    「もう上りたくないよ~。」

    「ええ~っ!」

    …無理強いも出来ないし、途中で引き返す。 (_ _。)ガッカリ…

  • さて、今回の災難はエローラに着いてもまだ続く。<br /><br />いつの間にか露出の調子がおかしくなって、気付かずパチパチ撮ったほとんどの写真が露出オーバーに。(T0T)<br /><br />一番有名な岩山から彫り出したカイラーサナータ寺院の写真もほとんどボツ。

    さて、今回の災難はエローラに着いてもまだ続く。

    いつの間にか露出の調子がおかしくなって、気付かずパチパチ撮ったほとんどの写真が露出オーバーに。(T0T)

    一番有名な岩山から彫り出したカイラーサナータ寺院の写真もほとんどボツ。

  • カイラーサナータ寺院の母体になっている岩山には上れて、そこからの寺院の眺めは絶景だったのにな...。<br /><br />上掲の画像での説明の通り、その画像は無し。

    カイラーサナータ寺院の母体になっている岩山には上れて、そこからの寺院の眺めは絶景だったのにな...。

    上掲の画像での説明の通り、その画像は無し。

  • カイラーサナータ寺院の壁に、オブジェのように造られたミニ彫像が光に浮かび上がる。

    カイラーサナータ寺院の壁に、オブジェのように造られたミニ彫像が光に浮かび上がる。

  • エローラで撮った写真の内、残っているのは第30~34窟のジャイナ教石窟のこの柱くらいかな。

    エローラで撮った写真の内、残っているのは第30~34窟のジャイナ教石窟のこの柱くらいかな。

  • 今回のインド振出しのチェンナイに戻って、トラブル再発。<br /><br />世界遺産の海岸寺院のあるマハーバリプラムに行こうと思ったら、旦那が「バスは嫌だ!」だって…。<br />自分も昔はバックパッカーだったのに、いつからそんなに軟弱になった!<br /><br />で、「ホテルの車は往復40ドル? 高すぎる!」<br />流しのタクシーは「これは汚い! あれは壊れてる!」<br /><br />もう、お昼になっちゃうよ~! (*`Д´)プンスカ<br /><br />「私、一人で行ってくる!」と旦那に背を向けて、向ったバス・ターミナルに停めてあったリクショー。

    今回のインド振出しのチェンナイに戻って、トラブル再発。

    世界遺産の海岸寺院のあるマハーバリプラムに行こうと思ったら、旦那が「バスは嫌だ!」だって…。
    自分も昔はバックパッカーだったのに、いつからそんなに軟弱になった!

    で、「ホテルの車は往復40ドル? 高すぎる!」
    流しのタクシーは「これは汚い! あれは壊れてる!」

    もう、お昼になっちゃうよ~! (*`Д´)プンスカ

    「私、一人で行ってくる!」と旦那に背を向けて、向ったバス・ターミナルに停めてあったリクショー。

  • チェンナイからマハーバリプラムへはバスで一時間半くらい。(当時)<br /><br />はじめのうち、SUR SHANGHAIはまだプンプン。<br /><br />でも、客席のガラスがはまっていない窓からの風でやっとスッキリ。

    チェンナイからマハーバリプラムへはバスで一時間半くらい。(当時)

    はじめのうち、SUR SHANGHAIはまだプンプン。

    でも、客席のガラスがはまっていない窓からの風でやっとスッキリ。

  • 海岸寺院のあるマハーバリプラムの浜辺。<br /><br />周りはフェンスで囲まれていて、お土産屋さんはその外に。<br /><br />強い日差しの中の原色のサリーが強烈な印象。

    イチオシ

    海岸寺院のあるマハーバリプラムの浜辺。

    周りはフェンスで囲まれていて、お土産屋さんはその外に。

    強い日差しの中の原色のサリーが強烈な印象。

  • おばさん、ごめんね。<br />何も買ってあげなくて。<br /><br />お昼も食べたいし、帰りのバス賃は確保しておかないと…。

    おばさん、ごめんね。
    何も買ってあげなくて。

    お昼も食べたいし、帰りのバス賃は確保しておかないと…。

  • マハーバリプラムの海岸寺院の一部。<br />海の波風による侵食を防ぐため、海岸には防波堤が造られていた。<br /><br />以前の海岸寺院は、まともに波をかぶっていたそうな。<br />そのせいか、施された彫刻も半分溶けたような外観。

    マハーバリプラムの海岸寺院の一部。
    海の波風による侵食を防ぐため、海岸には防波堤が造られていた。

    以前の海岸寺院は、まともに波をかぶっていたそうな。
    そのせいか、施された彫刻も半分溶けたような外観。

  • マハーバリプラムには、海岸寺院以外にも見所多し。<br /><br />岩の低い丘の周辺には、これまた岩をくり抜いて造られた寺院や、≪アルジュナの苦行 = ガンガの下降≫と呼ばれる岩のレリーフ画も。<br /><br />手元に残っているのはこの一枚。<br />これは床ではなく、寺院の天井画。

    マハーバリプラムには、海岸寺院以外にも見所多し。

    岩の低い丘の周辺には、これまた岩をくり抜いて造られた寺院や、≪アルジュナの苦行 = ガンガの下降≫と呼ばれる岩のレリーフ画も。

    手元に残っているのはこの一枚。
    これは床ではなく、寺院の天井画。

  • マハーバリプラムの町で見かけたワンちゃん。<br /><br />そこだと風通しが良くてよく眠れるんだよね。

    マハーバリプラムの町で見かけたワンちゃん。

    そこだと風通しが良くてよく眠れるんだよね。

  • マハーバリプラムの岩の丘には、こんな≪クリシュナのバターボール≫が鎮座する。<br /><br />不思議なバランスで、丘の斜面に留まる岩。<br /><br />昔、象に引かせてもビクともしなかった、と言う話ですが、下から見ると今にも転げ落ちてきそう。<br />ヒヤヒヤ。

    イチオシ

    マハーバリプラムの岩の丘には、こんな≪クリシュナのバターボール≫が鎮座する。

    不思議なバランスで、丘の斜面に留まる岩。

    昔、象に引かせてもビクともしなかった、と言う話ですが、下から見ると今にも転げ落ちてきそう。
    ヒヤヒヤ。

  • その斜面に上って、≪クリシュナのバターボール≫を後から見ると、あら不思議。<br />まん丸の岩じゃなかったのね。<br /><br />片割れの岩はどこへ行ったのかな?<br /><br />そばの日陰で涼んでいる人と比べると、この岩の大きさがよく分かります。

    その斜面に上って、≪クリシュナのバターボール≫を後から見ると、あら不思議。
    まん丸の岩じゃなかったのね。

    片割れの岩はどこへ行ったのかな?

    そばの日陰で涼んでいる人と比べると、この岩の大きさがよく分かります。

  • ≪クリシュナのバターボール≫の近くには、ドルメンのような大岩や…、

    ≪クリシュナのバターボール≫の近くには、ドルメンのような大岩や…、

  • ...ぱっくり割れた不思議な形の岩があったマハーバリプラム。

    ...ぱっくり割れた不思議な形の岩があったマハーバリプラム。

  • さ、暗くなる前にチェンナイに戻ろうっと。<br />旦那、どうしてるかな。<br /><br />聖牛さん、そこをどいてくれないと、帰りのバスがバックできないんだけど…。

    イチオシ

    さ、暗くなる前にチェンナイに戻ろうっと。
    旦那、どうしてるかな。

    聖牛さん、そこをどいてくれないと、帰りのバスがバックできないんだけど…。

  • チェンナイに無事戻って来たSUR SHANGHAI.<br /><br />あ、おばさん! リンゴをいくつか下さいな。

    チェンナイに無事戻って来たSUR SHANGHAI.

    あ、おばさん! リンゴをいくつか下さいな。

  • チェンナイのホテルに戻ると、旦那はポツリと待っていた。<br />「お前一人で行って、お金が間に合ったか心配だった…。」<br /><br />お互いに謝って、一段落。 (。-人-。) ゴメンネ<br /><br />その後、一緒に行ってみたパルタサラティ寺院は補修中で見学不可。<br /><br />あ、そういえば、この日は大晦日。<br />テレビで各国年越しの様子を見ながら聞こえてきたのは、まばらな花火の音。

    チェンナイのホテルに戻ると、旦那はポツリと待っていた。
    「お前一人で行って、お金が間に合ったか心配だった…。」

    お互いに謝って、一段落。 (。-人-。) ゴメンネ

    その後、一緒に行ってみたパルタサラティ寺院は補修中で見学不可。

    あ、そういえば、この日は大晦日。
    テレビで各国年越しの様子を見ながら聞こえてきたのは、まばらな花火の音。

  • チェンナイからはバンコク経由で上海への帰途に就いたSUR SHANGHAIとその旦那。<br /><br />ここはバンコクのメコン川近くのお寺さん。<br />何ていうお寺だったかな。

    チェンナイからはバンコク経由で上海への帰途に就いたSUR SHANGHAIとその旦那。

    ここはバンコクのメコン川近くのお寺さん。
    何ていうお寺だったかな。

  • 同じアジアの国でも、インドの街と比べると、バンコクの雰囲気はまったり穏やか。<br /><br />セパタクローの試合を応援する少年僧たち。

    同じアジアの国でも、インドの街と比べると、バンコクの雰囲気はまったり穏やか。

    セパタクローの試合を応援する少年僧たち。

  • バンコクでは、花の持つ雰囲気まで一層優しく見えるのが不思議。

    バンコクでは、花の持つ雰囲気まで一層優しく見えるのが不思議。

  • シェラトン・グランデ・スクンビットのお部屋から見たバンコクの街並み。<br /><br />トラブルの多かったインド旅だったけど、明日はもう上海だね。<br /><br />ホッと一息ついて、この年越しインド旅を締めくくろうと思います。

    シェラトン・グランデ・スクンビットのお部屋から見たバンコクの街並み。

    トラブルの多かったインド旅だったけど、明日はもう上海だね。

    ホッと一息ついて、この年越しインド旅を締めくくろうと思います。

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この旅行記へのコメント (2)

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  • ひろ@アジアザッカさん 2006/02/22 18:31:50
    不思議ですよね
    訪問ありがとうございます。

    マハーバリプラムのバターボールは僕も見ました。
    なんでこの平地にいきなりこの岩がこのバランスであるのか
    不思議なもんです。

    でも近くで見たら意外にがっちり支えられていたりしましたねw

    旅行記楽しみにしています。

    SUR SHANGHAI

    SUR SHANGHAIさん からの返信 2006/02/23 19:18:44
    RE: 不思議ですよね
    はじめまして。書き込み、ありがとうございます。m(__)m

    インドは不思議がいっぱい。この旅ではトラブルもいっぱいでしたが。(^○^)

    何回行っても、奥深くてまた行きたくなる国。
    旅の途中では、身も心も疲れることも多いですけどね。(^○^)

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