ottyannさんのクチコミ(7ページ)全231件
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投稿日 2015年08月04日
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投稿日 2015年08月04日
総合評価:3.5
雲海スポットとして人気が高まってきている津別峠。訪れたのは6月の終わり。この時期の日の出時刻は3:30頃なので、3:00に宿(屈斜路プリンスホテル)を出発しました。林道を車で上っていく途中は真っ白。ダメかなと思いつつ登っていくと、津別峠展望台の分岐辺りから、ガスが晴れてきました。津別峠には、すでに三脚を構えたアマチュアカメラマンが数名しました。朝早い時間は展望台には上がれないので、スペースは広くないです。ガスが晴れ、何とか雲海を見ることができましたが、東の空は厚い雲に覆われていて、赤く染まる日の出を見ることはできませんでした。
- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 2.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2015年08月04日
総合評価:4.5
4泊5日で「釧路湿原(カヌー)」「知床半島(トレッキング&クルーズ)」をメインにした旅を計画した際、その中間地点である「摩周湖・屈斜路湖」にもたくさん見所があることに気づき、屈斜路プリンスホテルに1泊することにしました。屈斜路プリンスホテルを選んだ理由は、雲海で有名な津別峠に近いこと、川湯温泉に評判の良い宿が無かったことの2点。部屋はレイクビューツイン(29.37?)、夕食はバイキングではなく西館レストラン「ピポロ」での洋食を選びました。リゾート地にあるプリンスホテルは設備が古かったり、部屋が狭かったり、また、食事もバイキング中心と、それほど期待していなかったのですが、予想以上に良いホテルでした。レイクビューツインの部屋は広く、なにより眺めが良いです。お風呂はそれほど広くないですが、良い温泉でした。西館レストラン「ピポロ」は雰囲気もよく、食事もオーソドックスなものでしたが、満足できるものでした。コストパフォーマンスも悪くはありませんでした。
- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 客室:
- 4.5
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
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投稿日 2015年08月04日
総合評価:3.5
6月の終わり、その日の宿である屈斜路プリンスホテルに向かう途中、和琴温泉露天風呂(無料)に行ってみました。石垣を隔てただけの湖畔沿いに、かなり広い湯船の露天風呂があります。脱衣場もあり、誰もいなかったので、入ってみようかとも思いましたが、雨ふりだったので、見物するだけにしました。湖畔近くでロケーションはすごく良いのですが、かなりのオープンスペース状態で、入るというより、眺める露天風呂という感じです。実際夏場は、水着を着た子度たちの遊びとなり、それを観光客が眺めているという風になるようです。
- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.5
- 泉質:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
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投稿日 2015年08月04日
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投稿日 2015年08月04日
総合評価:3.0
硫黄山を見に行きましたが、あいにくの雨で硫黄山はガスに覆われていました。レストハウスでお土産に買って帰った温泉の素が好評でした。川湯温泉は、温泉の質の評判が高く、立地も良いのだけれど、宿の評価がそれほど高くない。もう少し頑張って欲しい。
- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0
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投稿日 2015年08月04日
総合評価:4.0
つつじヶ原自然探求路は、硫黄山レストハウスから川湯温泉の川湯エコミュージアムセンターまで2.5km遊歩道。この遊歩道のセールスポイントは6月中旬から下旬にかけて咲くイソツツジ。6月の終わりに訪れたのですが、イソツツジの見頃は終わってました。今年は、5月に暖かい日が続き、例年より2週間早かったようです。当初の計画では、イソツツジが白く咲き誇り、その背後に硫黄山が噴煙を上げる、そんな図を見れるはずでしたが、残念でした。
- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2015年08月04日
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高台のホテルに宿泊したら、夕方に散歩がてら、訪ねてみるべき。
投稿日 2015年07月23日
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ルシャ湾まで行く観光船に乗るとヒグマに出会える確立が高まる。
投稿日 2015年07月23日
総合評価:4.5
ウトロから観光船で知床岬に向けて進んでいくと、カムイワッカの滝辺りまでは、切り立った断崖が続きます。この切り立った断崖エリアには様々な奇岩があり観光スポットとなっています。ただ、切り立った断崖なので、ヒグマを見ることはできません。カムイワッカの滝の先、硫黄の滝辺りからは断崖が無くなり、岩浜の海岸が現われます。この岩浜には、ルシャ川をはじめ、鮭が遡上する川がいくつも流れ込んでおり、ヒグマの生活エリアとなっています。そのため、このルシャ湾といわれる海岸まで来るとヒグマに遭遇する確立がぐんと上がります。ウトロの観光船に乗る場合、ヒグマを目撃するには、このルシャ湾まで行くコースを選ぶ必要があります。また、大型観光船より小型のクルーザー船の方が、より岸に近づいてくれますので、ヒグマに出会える確立が高まると思います。
- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2015年07月23日
総合評価:2.5
知床自然センターからフレペの滝までの遊歩道は、ウトロ周辺で知床の自然を感じながら簡単に歩ける場所のひとつ。知床五湖の次に歩いてみたかった場所だったのですが、私が訪れた6月下旬は、ヒグマの出没時期のようで、通行止めになっていました。残念でした。
- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
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投稿日 2015年07月23日
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投稿日 2015年07月23日
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投稿日 2015年07月23日
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投稿日 2015年07月23日
総合評価:4.0
小清水原生花園は、オホーツク海と濤沸湖に挟まれた砂丘に広がる原生花園。知床観光とセットで組み込まれることが多い有名な観光スポット。私たちも、ウトロから屈斜路湖に向かう途中で立ち寄りました。
訪れた6月の終わりは、ちょうどエゾスカシユリが満開でした。その他にも、ハマナス、エゾカンゾウ、ハマフウロ、ハマエンドウなども咲いていました。オホーツク海の海岸にも出ることができ、かなり広いように感じますが、30分~40分程度で見てまわることができました。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
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投稿日 2015年07月23日
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投稿日 2015年07月23日
総合評価:3.0
ハイランド小清水725は、藻琴山の登山口でもあり、屈斜路湖のビューポイントでもあります。
4泊5日で「釧路湿原(カヌー)」「知床半島(トレッキング&クルーズ)」をメインにした旅を計画した際、その中間地点である「摩周湖・屈斜路湖」エリアのアクティビティーとして、藻琴山の登山も計画に加えました。ハイランド清水725か銀嶺水のどちらかから登る計画でしたが、その日はあいにくの雨で、登山は断念。ハイランド小清水725には立ち寄りましたが、辺りは真っ白。屈斜路湖の眺めも目にすることはできませんでした。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
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投稿日 2015年07月21日
総合評価:4.5
知床半島の観光拠点ウトロには、羅臼から知床横断道路を通って入りました。知床横断道路を知床峠に向け登っていくと、登るにつれて羅臼岳がだんだんに大きく見えるようになってきます。訪れたのは6月下旬で、山にはまだまだ残雪が残る一方、新緑が鮮やかでした。羅臼からは30分ほどで、知床横断道路の最高地点の知床峠に着きます。知床峠は知床八景の一つで、羅臼岳の眺望ポイントです。その日は、青空ではなかったものの、羅臼岳をはじめ知床連山がはっきり見え、すごく気持ちの良いドライブとなりました。
- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 4.5
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 4.5
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投稿日 2015年07月22日
総合評価:5.0
6月下旬ゴジラ岩観光のヒグマウォッチングコースを体験しました。ゴジラ岩観光では、硫黄山コース(約1時間)、ヒグマウオッチングコース(約2時間)、知床岬コース(約3時間)の3つのコースがあります。硫黄山コースではヒグマ遭遇の確立が少なくなり、知床岬コースは知床半島の先端まで行きますが、3時間は少し長いかなと、ヒグマウオッチングコースを選択しました。天気に恵まれたこともありますが、非常に良い体験でした。スタートからカムイワッカの滝辺りまでは、岸壁に次々と見所が現われ、飽きさせませし、カムイワッカの滝以降、硫黄滝からルシャ湾にかけての海岸ではヒグマに出会えるという、非常によくできたアトラクションでした。
「知床ネイチャーオフィス」で知床五湖トレッキングと一緒に申し込むと少し安くなることから、こちらのクルーズに参加しました。大型観光船(オーロラ号)によるクルーズもありますが、こちらの小型のクルーズ船のほうが、より岸に近づけるようです。天気が良く、海も静かだったので、ゆれも少なく全く問題ありませんでした。- 旅行時期
- 2015年07月
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 5.0
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投稿日 2015年07月22日
総合評価:3.5
ウトロから観光船に乗って知床岬に続く海岸を進むと、最初の出っ張りがプユニ岬です。プユニとはアイヌ語で穴のある場所という意味らしく、実際に岬の先端に大きな穴が見えます。陸上からだと、ウトロから知床五湖方面に海岸線を車で走り、幌別橋(世界遺産の領域の目印)の手前から、目の前に見える断崖(山)がプユニ岬です。そして、坂を登りきったところにある美晴橋付近にプユニ岬の標識があります。この美晴橋付近からは、ウトロの街とオホーツク海を一望できることから知床八景の一つとされています。夕陽が美しいとされていますが、私が訪ねた6月下旬、夕陽は、ウトロの港方向にではなく、プユニ岬の先端方向に沈んだので、イメージしていたものとは異なりました。ウトロの港に夕陽が沈むものと勝手に思っていました。実際夕陽はオホーツク海に沈むだけだったので、それなら、幌別橋の手前の海岸や、オロンコ岩から見れば十分で、わざわざ夕陽を見るためにプユニ岬まで行く必要ないように思いました。ウトロの港と夕陽の図では、夕陽台の方がはるかに良い感じでした。なお、プユニ岬の標識がある場所には駐車場はなく、美晴橋の山側にわき道があるので、そこに車を止めることになります。
- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
















































