woodyさんのクチコミ(2ページ)全30件
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投稿日 2005年10月09日
シンガポールの街並みを一望できるレストラン「イクイノックス」です。SWISSOTEL THE STAMFORDと同じ建物の最上階にあります。ホテルとは別になっているレストラン行きのエレベーターで上がります。
夕方6時半に行きました。この時間だと明るい市内の景色から、だんだんと日が落ちて、刻々とかわる景色を楽しめます。遠くにちいさなちいさなマーライオンや、ボートキー、クラークキーも望めます。
お食事は前菜、メイン、デザートのシンプルなコースです。景色も良いけれどお値段も良いです。
人気店のため予約していきました。服装はスマートカジュアルといった感じです。- 旅行時期
- 2004年06月
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三ツ星レストラン☆コムシェソワ Comme Chez Soi
投稿日 2005年08月21日
ヨーロッパで一番(!?)と言われるフレンチの有名三ツ星レストランです。場所は地下鉄で行きましたが、建物が小さくわかりにくいのでタクシーのほうが便利でお勧めです。
メニューはムニュと呼ばれるコース料理が値段別に3種類(67,126,166ユーロ)一番安いコースを頼みましたが量が多く食べきれないくらいでした。その他にカルテもあります。私たちはコース料理を頼みましたが、付き出しの生ハム、前菜のえびのうにソースのようなもの等どれもとってもおいしくて夢中になってしまいます。
サービスもとてもよく、英語メニューが用意され、メニューについて英語で詳しく説明してくれます。そして、うれしいことに、メインの料理はお替りができるんです!食べ終わると店員が鍋を片手に「まだあるよ、食べるかい?」といってお皿に盛り付けてくれます。スタッフはとてもフレンドリーで窓から厨房をのぞくとコックさんたちが笑顔で手を振ってくれました。
お酒の飲めない私たちにも、特に嫌な顔をすることなく、ミネラルウオーターやソフトドリンクを勧めてくれます。周りの欧米系のお客さんはソムリエとワイン選びに何分もかけて話し込んでいました。
予約はホームページから行いました。2日前に再確認の電話を入れるようにメールが入ります。電話は英語でOKです。
気になる服装ですが、皆さん思ったよりカジュアルです。男性は襟のついたシャツにカジュアルなジャケット、革靴でOKです。ダンナはラルフのシャツにリネンのカジュアルなジャケット、パンツはチノパン、ネクタイなしでいきました。私はブラウスに黒のスカート、パンプスです。全体の印象では年齢が行くほど(50代以上)正装に近いですが若い方はカジュアルでした。
料金は、上記の料金の中にサービス料と税金が含まれています。クレジットカード払いOKです。夕食の時間ですが、現地では8時から8時半位が夕食タイムですので気をつけてください。7時にいくと日本人ばっかりということも・・・。- 旅行時期
- 2003年07月
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買い物に便利で高級感を求めるなら・・インターコンチネンタルホテル
投稿日 2005年01月29日
フレイザーズ ハウス ア ラグジュアリー コレクション ホテル シンガポール
インターコンチネンタルホテルは、ショッピングセンターと駅直結で、雨にぬれずにお買い物や電車に乗れるので便利です。日本人率も少なく、落ち着いた雰囲気です。
エレベータはホテルのカードキーを差し込まないと動かないようになっていてセキュリティー面でも安心できます。(ただしこのカードキーですが何度か磁気不良になり作動しなくてフロントで直してもらいました。)
ホテルの隣はアーケード続きでショッピングセンターと西友があります。西友地下にはフードコーナーがあり、焼きそばやチャーハンなどが安く楽しめます。徒歩でラッフルズホテルショッピングアーケードや、チャイムスにも行けます。- 旅行時期
- 2004年07月
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投稿日 2005年09月03日
ドイツでのお土産選びに迷ったら、幸せを呼ぶ煙突掃除の人形はいかかですか?ドイツでは煙突掃除をすると幸せがやってくるという言い伝えがあり、現在でも写真のように黒い服をきた煙突掃除マイスターが年末に煙突掃除にやってくるそうです。煙突のすすをきれいにとったら家に幸せがやいって来る・・・という言い伝えらしいです。
さらに煙突掃除マイスターが街を歩いていたらその洋服に触れると幸せになれるとか・・・。
ハイデルベルグのお土産店の人に教えていただきました。- 旅行時期
- 2003年07月
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投稿日 2005年02月26日
出国前の、最後の韓国料理を空港2Fの食堂で食べることができます。空港職員向けのような雰囲気の庶民的な食堂ですが、一般人ももちろん食べることができます。日本語メニューもありますが、代表的なメニューについてかかれているだけで、「本日のお勧め定食」などはすべてハングルでかかれていました。日本語しかわからない私たちは、日本語メニューにある、冷麺とカルビクッパを頼みました。どちらもとってもおいしかったです。
注意点は、注文から料理がでてくるまで時間がかかることです。これには私たちはあせりました。20分位経ってやっと料理がでてきて一安心しました。時間に余裕があるときにオススメします。
出国後の空港内にはレストランは見当たりませんでしたので、腹ごしらえは出国前にオススメします。- 旅行時期
- 2005年01月
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投稿日 2005年02月13日
ウエスティン朝鮮ビーチホテル1Fのレストラン「カメリア」では海雲台の美しい夜景を見ながら、シーフードの食べ放題が楽しめます。
食べ放題の内容には、生牡蠣、ユッケ、カニが含まれているんです。日本では生牡蠣3個で数百円しますが、ここでは食べ放題です!刺身、寿司から、ケーキまであります。お粥、多種類のキムチ、肉料理、麺料理など全種類は食べきれないほどです。
客はほぼ99%韓国人の家族連れです。韓国人の子供はしつけが良いのか、きちんと椅子にすわって、おとなしく食事しているのが印象的でした。
席は込んでいるので予約したほうが確実です。- 旅行時期
- 2004年12月
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投稿日 2005年02月06日
ローテンブルグは坂や石畳があり疲れた旅人には歩き回るにはちょっときついなあ・・と感じるかもしれません。そんなとき、馬車を利用してはいかがでしょう? 一周30分程度、一人6ユーロで馬車に揺られながらゆっくりと市内見物ができます。案内も英語でしてくれます。フォトポイントも「ここで写真とるといいよ」と馬車を少し止めてくれたりします。市内は道路が狭いので車と馬車がすれ違うのもギリギリでそのたびに馬車が止まるのでついでに写真もとれちゃいます。馬車の上で休憩しながら、街を見物し写真も取れるのでお徳です。
乗り方は市庁舎広場前にうろうろしている馬車に声をかければOKです。- 旅行時期
- 2004年07月
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投稿日 2005年02月06日
台北のシェラトンホテルの裏手にひっそりとたたずむ風情のある民家の茶芸店です。入り口は「え、ここが入り口?」といった感じの古びた門があり、中に入ると小さな庭を通ってゆきます。さっきまで歩いていた都会の風景とは全く別世界に入り込んだようです。店内ははアジアン家具でまとめられ、どこか日本人には懐かしい落ち着いた雰囲気をかもし出しています。
お茶を選ぶと、透明ガラスで出来たやかんと火鉢を持ってきてくれます。テーブルには茶芸道具をそろえてくれます。茶道がわからないと、店員さんが実演してくれました。日本語はいまいちですが、英語は完全に通じます。
ここのオススメは、おやつ類です。どれもとても上品なお味で甘すぎず、日本人の口にぴったりです。私たちは芋ようかんを冷たく水羊羹にしたような味わいのものを食べました(名前は忘れてしまいました。)とってもおしいいです。
日本語のサイト「台北ナビ」の中に紹介されています。
http://www.tabitabi-taipei.com/html/data/10053.html- 旅行時期
- 2002年08月
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おすすめブルーマウンテン1日ツアー☆パトリックフレンドリーツアーズ
投稿日 2005年01月29日
ブルーマウンテンは3回目で、行く度に違う現地発着ツアー会社を使ってました。その中で一番すばらしい内容で、楽しい一日を過すことができたのが、パトリックフレンドリーツアーでした。
ガイドが2名つきます。そのため一人は専用ガイドとして説明に専念してくれます。フェザーデイル動物園では、動物について詳しく説明してくれます。驚いたことにガイドさんは、動物の名前だけでなく、「この鳥は最近ケガしてはこばれてきたんだよ」などとっても詳しく知っています。旅行記にも書きましたが、園内を飛び回っている鳥を呼んで、手に乗せてくれたりと、ほんとに動物好きで、また動物のほうもガイドさんに慣れていると感じました。また園内ではモーニングティーとしてお茶と、スコーンが用意されています。このスコーンがあつあつでとっても美味しかったです。
ブルーマウンテンでは、ガイドさんが二人とも同行してくれます。他のツアーでは、トロッコ電車とロープウエイは入場券だけ渡されて自分たちで行きました。しかしこのツアーでは、ガイドさんも同行してくれ、ブルーマウンテンの歴史や、植物について詳しく教えていただけます。
少人数ならではのきめ細やかなサービスを実感できます。
http://www.patricksfriendlytours.com.au/- 旅行時期
- 2004年05月
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アボリジニ料理リリピリ(Lillipilli)☆カンガルー・クロコダイル等
投稿日 2004年12月23日
ロックス地区にあるアボリジニ料理店です。カンガルーや、エミュー、ワニ(クロコダイル)の肉を利用した料理を食べられます。お料理は観光客でも食べやすいような味付けにしてありおいしかったです。エミューはステーキにしてきのことポテトを添えたソースをかけて肉の臭みをけしたマイルドにしてあり、日本の肉に近くやわらかくておいしいです。カンガルーはすこし臭みがあるビーフといった感じでした。クロコダイルは日本でいう鳥のから揚げのような調理法でおいしかったです。時間によってはアボリジニのダンスショーがみれるとのことです。〔写真はクロコダイルです)
場所はロックス地区のDFSのすぐ隣奥です。DFSの脇の路地を入ると右側に看板があります。- 旅行時期
- 2004年05月











