わきさんへのコメント一覧(3ページ)全185件
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はじめまして
わきさん、こんばんは。
kama と申します。
この度は私の拙い青森旅行記を
ご覧下さりありがとうございます。
沢山の国にいらしていて羨ましいです。
ハノイに行ってみたかったので
参考にさせていただきます。
次回もステキな旅を。
今後ともよろしくお願いいたします。2017年01月28日16時05分返信するRE: はじめまして
kama さん、
こちらこそ、
突然書込致し、
申し訳もない次第です。
下北、賽の河原の場面では、
思わず昔の寺山修司短歌など蘇り、
失礼致しました。
(それだけに、kama さんの旅行記に
反応させられるくらいのインパクトをもらったと思います)
当方、4トラの皆さんの旅行記に
元気を頂いておるひとりです。
ベトナムハノイ、是非いらして下さい。
この2月は、18年ぶりに
当方ボルネオサバ州にて、
日本の現在と真逆の暖かい空気に
触れてこようと思っております。
こちらこそ、
今後ともよろしくお願い申し上げます。
わき
> わきさん、こんばんは。
> kama と申します。
>
> この度は私の拙い青森旅行記を
> ご覧下さりありがとうございます。
>
> 沢山の国にいらしていて羨ましいです。
> ハノイに行ってみたかったので
> 参考にさせていただきます。
>
> 次回もステキな旅を。
> 今後ともよろしくお願いいたします。2017年01月28日16時35分 返信する -
明けましておめでとうございます。
わきさん
こんにちは。
明けましておめでとうございます。
本年も、ヨロシクお願い致します。
もう今年は、どこか計画を立てられてますか?
こちらは、GWにコンゴにゴリラ・トレッキングの計画を立てて見積もりまで
漕ぎ着けたんですが、申し込み間近で、政情不安でツアーが催行中止に・・・。
ま、中央アフリカだから・・・仕方ないですね^^;)
もう少し日が有るから、代替え候補立てようか迷い中です。
本年も、どんな1年になるか分からないですが、
旅を通じて素敵な1年にしたいと思っております♪
重ね重ねになりますが、本年も宜しくお願い致します。
ジョージ・ジョン・ポール2017年01月03日12時57分返信するRE: 明けましておめでとうございます。
ジョージ・ジョン・ポールさん
あけましておめでとうございます。
誠に新年早々の嬉しいメッセージ
ありがとうございます。
東京は、三が日とも穏やかな冬日
寒さしのぎに、
この2月には
当方、ボルネオサバ州へ行くことだけは
決定致しております。
夏には、カミさんと相談中ですが
ムスリム国、イラン テヘラン・イスパハン
あたりに今年行ってみたいと考えておりますが
どうなるかしばし検討中です。
ジョージ・ジョン・ポールさん
以前より、アフリカや南米などの
珍しい画像を拝見させて頂きまして
本当にありがとうございます。
是非本年も、また
ユニークでしかも珍しい画像など
見せていただけるものと期待致しております、
2017年がジョージさんにとりまして、
良き年になられますことを祈念して、
こちらこそ
今後とも
本年もよろしくお願い申し上げます。
わき
2017年01月03日13時34分 返信する -
武蔵御嶽神社
わきさん、こんにちは。
先日は、ありがとうございました。
御嶽山は二度ほど行きましたが、武蔵御嶽神社は記憶がないです。
ずいぶん前なので、あいまいですが。
今なら、間違いなく訪れていることでしょう。
関東は、狼信仰があった土地柄なので、狛狼なのでしょうね。
あの大欅、一度は観てみたいものです。
大きな樹は、大好きなのです。
力がもらえそうですし。
紅葉も、そろそろ見頃でしょう。
旅猫RE: 武蔵御嶽神社
こんばんは。
本日は、カミさんと
昨年同様に
三多摩立川・昭島にまたがる
国営昭和記念公園へ
カナールのイチョウ並木黄葉
日本庭園紅葉の競演を
堪能し、先ほど帰着致したところです。
御岳に過去二度ご訪問されたとのこと、
おそらく
神社を素通りされて、
そのまま長尾平の方に行かれたかのかも
知れませんね。
武蔵御嶽神社には、
犬を連れてくる方がかなりたくさんおります。
ケーブルカーでも
犬の料金がわざわざあるくらいです。
(ちょっと、安めです)。
過去当方も何度も訪れた御岳ですが、
今回のように神社をしげしげと凝視して
回ったのは初めてでした。
いつもは、
大岳山か日の出山かに
登るため神社に寄ることは
数回に一度あるかなきかくらいでした。
樹齢千年の欅は、やはりパワーを
もらえますね。
> 関東は、狼信仰があった土地柄なので、狛狼なのでしょうね。
その通りだと思います。
武蔵・秩父地方は特に
ヤマトタケルに因んだ神社が多く、
オオカミは、「大神」と置き換えられたのでは
ないかと思っております。
万葉集でも
狼を畏れ多いものとして
大口の真神と歌っているものが
ありますね。
旅猫さん
誠に嬉しいメッセージを
ありがとうございました。
2016年11月12日21時01分 返信する -
これぞ西欧見聞録南部イタリア編地中海の要シチリア。
我侭なお願いとしてはビデオをゆっくり回して欲しい、目線が追いつかないから(^o^)
もう日本では出来ませんね、道路が人間のものであって車のものでは無い、坩堝と言っていいほどに色々な人種が自然に過ごして居る、壊滅と云う犠牲を払っても建造物に美意識を優先させる、市場などの商行為に機械化が持ち込まれない等々、、、、
日本よりやや小さく南北に1000Km程の国だけど、いかんせん日本以上に海の要所なんですね。
100年先を見ない立法府、新たな創造性を持たない行政府、過去からしか知を得ない司法は日本でも一緒ですね、ちょっとだけ待ってね!IoTの進化で国家資産の食い潰し連中を必要としない時代が来るかも(^o^)
Ps.株屋さんを連れて行くべきでしたね、表面的な目の保養だけでもインパクト有りますもん!RE: これぞ西欧見聞録南部イタリア編地中海の要シチリア。
> 我侭なお願いとしてはビデオをゆっくり回して欲しい
ははは。
自分ながら、帰国後見てみますと、
歩きながらもあったせいもあるとは
思いますが、
相当に動画がぶれていて、
ちょっとどうかな?
マズイなと感じておりました。
自分の素人目でも、全くひどい動画のぶれ方
やばいなとは、思いつつ公開しましたが、
酷い目にあわせてしまい
申し訳もありません。
もう一度見直して、
目に悪い場合は、一部を削除致します。
> 100年先を見ない立法府、新たな創造性を持たない行政府、過去からしか知を得ない司法は日本でも一緒ですね、ちょっとだけ待ってね!IoTの進化で国家資産の食い潰し連中を必要としない時代が来るかも(^o^)
財政難の問題は、
当方などが語るべきかどうかは、別にしてもご承知のように
もう苛酷。
「IoT」と「AI」には、来るべき時代の来るべき未来の明るさを
期待してますが。
> Ps.株屋さんを連れて行くべきでしたね、表面的な目の保養だけでもインパクト有りますもん!
株屋氏は、この時ピレネー山脈スペイン北部村を
奥さん同伴で、よっこらと巡礼中でしたので、
誘えませんでした。
そういえば、昔 彼がパリ駐在してた頃
マフィアまがいのイタリア人顧客がいて、
面白い話をしてくれたのを思い出しました。
いつもながらの
有益且つ嬉しきメッセージ
ありがとうございました。
トラート「桟橋」、が「木編」であったことが、
まざまざとわかる文字通りの桟橋
大蔵省さんもご登場、
興味深く拝見していました。
わき2016年10月23日21時26分 返信する -
イタリア社会の深層諸相について
わきちゃんさん いえ わきさん
初めてお便りします。
junemayです。
いつも、ご訪問いただきまして、ありがとうございます。
シチリア最後の旅行記拝見いたしました。私の知らないイタリアを存分に味わせていただきました。言葉は便利な道具。もっと有効に使えることができれば(流ちょうに話すことができれば)、色々と話してみたい人々と会いましたが、しょせんかなわぬ夢でした。
わきさんの博学には驚くばかりです。私のつたない旅行記よりもうんと内容の濃いイタリアを知って、ますますかの国への思いが強くなりました。
ところで、わきさんとは、ご近所のような気がしてなりません。私の家から一番近い駅は武蔵境です。どうもどこかでお会いしたような気にさえなっております。今度お見掛けしたら、ご挨拶させていただきますね。
私の旅行記はいつまでたっても終わりそうにありませんが、もう少しご辛抱いただき、最後までお付き合いいただければ嬉しいです。
極寒のロシアから昨日帰国し、暑さにあえいでいるjunemayでした。
RE: イタリア社会の深層諸相について
おはようございます。
とても嬉しいメッセージと
驚きのメッセージです。
junemayさんの、下記のコメント、びっくりです。
>ご近所のような気がしてなりません。私の家から一番近い駅は武蔵境です。どうもど>こかでお会いしたような気にさえ
当方、も武蔵境駅近くに居住しております。
ここ48年間三鷹・武蔵野あたりをウロウロ致しております。
高校も、地元の三鷹でした。
現在の親友たちも、ほぼ高校時代の三多摩出身者です。
junemayさん
の旅行記 いつも拝見しておりました。
画像もさることながら、
コメントが、その都度ふるっていて、
よくぞ、ここまで調査されたな と感心しきりで、
読んでおりました。
昨日、ロシアからお帰りでしたか。
イタリア旅行記の続きも然ることながら
ロシアの今後の旅行記も
期待しております。
わき
> わきちゃんさん いえ わきさん
>
> 初めてお便りします。
> junemayです。
> いつも、ご訪問いただきまして、ありがとうございます。
>
> シチリア最後の旅行記拝見いたしました。私の知らないイタリアを存分に味わせていただきました。言葉は便利な道具。もっと有効に使えることができれば(流ちょうに話すことができれば)、色々と話してみたい人々と会いましたが、しょせんかなわぬ夢でした。
>
> わきさんの博学には驚くばかりです。私のつたない旅行記よりもうんと内容の濃いイタリアを知って、ますますかの国への思いが強くなりました。
>
> ところで、わきさんとは、ご近所のような気がしてなりません。私の家から一番近い駅は武蔵境です。どうもどこかでお会いしたような気にさえなっております。今度お見掛けしたら、ご挨拶させていただきますね。
>
> 私の旅行記はいつまでたっても終わりそうにありませんが、もう少しご辛抱いただき、最後までお付き合いいただければ嬉しいです。
>
> 極寒のロシアから昨日帰国し、暑さにあえいでいるjunemayでした。
>
>2016年10月21日09時02分 返信する -
懐かしいなあ、アムステルダム
わきさんへ、
ご訪問と投票をありがとうございました。
懐かしいなあ、アムステルダム。
1973年、学生時代にユースホステルに泊まりながら
貧乏旅行をしました。
通貨はギルダー、町は当時ヒッピーが大麻や
その他麻薬などをしていてあまり雰囲気はよく
ありませんでした。
例の大人の場所もありますしね。
今度はチューリップの時期に行きたいなあ。
ゴッホ美術館も再訪したいです。
これからもよろしくお願いします。
今日はこれから東京へ行きイベント見学です。
Molly
2016年10月16日04時09分返信する -
物凄い迫力に圧倒されちゃう!
その瞬間を切り取る画像と動画がコラボして実際の移動が現実に思えるけど、何より写真から伝わる異文化が今そこに有るような気がしてきた。
Ps.僕のお手盛り記事とはレベルが違いすぎる(ioi) -
レンブラント夜警
>この隊長の左後ろの女性
鳥を背負っている。
>更に奇々怪々だったことが、夜警の絵にあった。
自警団隊長の左後ろの男とその左の男の間に、
何やら目だけが写っているちょっと薄気味悪いような
「目だけの男」の存在
レンブラントの夜警
これだけの秘密があるとは!
知りませんでした。
正に奇々怪々ですね。
晩年は、彼は破産しませんでしたか?
チューリップバブルの一番の高嶺の花は、
センパーアウグストゥスですか。
古代ローマの皇帝の名前みたい。
RE: レンブラント夜警
おはようございます。
アムステルダム旅行記
詳細にお読みいただき
ありがとうございます。
レンブラントの夜警での
秘密
当方も現物を凝視しているうちに
気付かされました。
チュウリップバブル
センパーアウグストゥスの名は、
正におっしゃるとおり
古代ローマ初代皇帝の名から
取られたとのことです。
メッセージ極めて嬉しいものでした。
わき
> >この隊長の左後ろの女性
> 鳥を背負っている。
> >更に奇々怪々だったことが、夜警の絵にあった。
> 自警団隊長の左後ろの男とその左の男の間に、
> 何やら目だけが写っているちょっと薄気味悪いような
> 「目だけの男」の存在
>
> レンブラントの夜警
> これだけの秘密があるとは!
> 知りませんでした。
> 正に奇々怪々ですね。
> 晩年は、彼は破産しませんでしたか?
>
> チューリップバブルの一番の高嶺の花は、
> センパーアウグストゥスですか。
> 古代ローマの皇帝の名前みたい。
>2016年09月27日08時13分 返信する -
フォローしていただきありがとうございます!
わきさんこんにちは!masamimと申します。
先日は、勝手にフォローさせてもらって申し訳けありませんでした。
シチリア島の旅行記だけでなく、ほかの旅行記も続けて拝見したくてフォローさせていただきました。
今回のシチリア島のタオルミナ編も楽しませていただきました。
壮大な旅行記で感服しましたね・・
たくさんの画像や動画も織り交ぜて紹介されていてとても良かったです。
私もいつかは行ってみたいと思ってるんですが、本当にすばらしいところですね・・
それと、私の方もフォローしていただきありがとうございます。
ちょうど旅行に行っていたため、ご挨拶が遅れたこともお許しください。
今後もどうぞよろしくお願いします。RE: フォローしていただきありがとうございます!
こころ温まる気配りに配慮された
大変に嬉しいメッセージを頂き
ありがとうございます。
お恥ずかしい限りの旅行記ではありますが、
masamimさん以下、優れた4トラメンバーの方々の
旅行記にいつも元気を頂いている一人です。
シチリアの地元人間は、
まずは本土の方々と少し違い
熱く熱心に本気になって、ツーリストなどの
道訪ねなど、自分のことのように親密に
教えてくれることが印象的でした。
ふた昔ならば、
マフィア怖さということもあったように思いますが、
パレルモもカターニアも、
それを脱して、ひと皮剥けた都市に変貌したのかなと
思いました。
リピーターとして、またきたいと
思わせる自治州でした。
長々と自分のことばかり、
うちこみました。
こちらこそ、今後ともよろしくお願い致します。
旅行中だったとのことですので、
今後の旅行記を期待しております。
また、アクセスさせて頂きます。
わき
>
> わきさんこんにちは!masamimと申します。
>
> 先日は、勝手にフォローさせてもらって申し訳けありませんでした。
> シチリア島の旅行記だけでなく、ほかの旅行記も続けて拝見したくてフォローさせていただきました。
>
> 今回のシチリア島のタオルミナ編も楽しませていただきました。
> 壮大な旅行記で感服しましたね・・
> たくさんの画像や動画も織り交ぜて紹介されていてとても良かったです。
>
> 私もいつかは行ってみたいと思ってるんですが、本当にすばらしいところですね・・
>
> それと、私の方もフォローしていただきありがとうございます。
> ちょうど旅行に行っていたため、ご挨拶が遅れたこともお許しください。
>
> 今後もどうぞよろしくお願いします。2016年09月25日21時05分 返信する



