わきさんへのコメント一覧(2ページ)全185件
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欧州の大都市
わきさん
フォローして頂き有難うございます。
わきさんの詳細な旅行記を楽しく拝見しています。
ベルリンには数度行きましたが、まだDDR時代に見たベルリンと、現在のベルリンとの変化の大きさは何だろうと考えたことがあります。チェックポイント・チャーリーを通って東ベルリンに初めて入ったのは1968年でしたが、ウンター・デン・リンデンの大通りの重厚な建物を見て、これが欧州の大都市だと思ったものです。19世紀までの欧州が残っているように思えました。
欧州の歴史を感じる大都市とは、ロンドン、パリ、ローマではなく、ベルリンとマドリードだと言われることがありますが、私も賛成です。今のベルリンは様変わりしてしまったのだろうとも思いますが、DDR時代にかろうじて残っていた、昔を感じることが出来る部分を残していってほしいものです。
RolleiguyRE: 欧州の大都市
Rolleiguyさん
こちらこそ、ありがたく存じます。
スイスの山並みは何とも言えぬ
美しさを感じます。
当方、レマン湖のほとりジュネーブから
足をのばして
言語学者のソシュールの曾祖父だったか
その人が道をつけたというモンブランの
シャモニ氷河などを
3年ほど前に見に行ったことが
ありました。
1年に数センチづつ動いているとか。
欧州国連本部のあるジュネーブでは
本部の前に、10メートル以上ある三本足の大きな壊れた椅子
があったことなど思い出しております。
物価が何とも高すぎて
ちょっとどうかなと思ったことも思い出しました。
続けて拝読させて頂きますので、
宜しくお願い致します。
ベルリンは見るところが多すぎて
3日の旅程ではとても回れませんでしたが
今後いつかまた訪問したいと奥深さを感じました。
わき
2017年10月24日12時41分 返信する -
通信不具合解消 よかったです!
今日は 初めまして
わきさんからご丁寧なメールが届きさぞやお困りだった事と思います。
ポーランドの詳細な解説を読ませていただき理解が深まりました。
これからもよろしくお教えください。
otto
2017年10月06日11時33分返信するRE: 通信不具合解消 よかったです!
こんにちは。
メッセージ
誠にありがとうございます。
4トラサイトが、
確か2週間位前だと
思いますが、
サイトをリニューアルされてから、
しばらく、色々な不具合があり、
自分だけかな?と最初は
自分のパソコンを色々と
更新したり他のところを触ってみたり
しておりましたが、
一向に良くならず困り果てておりました。
ottoさんのところは、
何の変化もなかったのでしょうか?
他の方々にあたってみますと、
やはり、色々と症状があったみたいで、
皆さん、それなりの工夫をされたみたいでした。
運営サイトに問い合わせをしましたが、
当日は良くならず、
困り果てていましたら、
翌朝早く、
或る方が、
ちゃんと直っていますとの
メールを頂き安心した次第です。
こちらこそ、
またottoさんの旅行記
楽しみに拝読させていただく
つもりです。
わき
2017年10月06日11時57分 返信する -
「ドイツのものはドイツへ返還した」
わきさん、
こんにちは。
天気に恵まれたベルリン、何よりの旅です。
死の舞踏・・・北ドイツのSchleswigシュレースヴィヒSchloss Gottorf (Gottorp)ゴットルフ(ゴットルプ)城の博物館で複製を見ました。
リューベックのBernt Notkeベルント・ノトケ(15世紀ドイツの画家)の描いた『死の舞踏』:リューベックの聖マリア教会にあったものは連合軍の爆撃によって破壊されてしまったが、ここの展示は複製で長さ十数メートルもあるという。
尚、ラヴァル(現エストニア、タリン)の聖ニコラス教会にあった『死の舞踏』作品は無事だったと聞きます。
作品の背景になったペストの詳細なる説明、また勉強になりました。
さて、何時の間に無くなっていたゴールドファイル、愛用品の紛失は
残念でした。カードの後始末など慌てますね。
「ドイツのものはドイツへ返還した」・・・言いえて妙な・・・
さすが大人です。
jijidarumaRe: 「ドイツのものはドイツへ返還した」
darumaさん、
しばらくです。
日本の旅行解説書で{マリーエン教会入り口部に
「死の舞踏」というのがあります}
とのことでしたので、
これは、中世のペストを描いたものに違いない
とまず思って訪問しましたが、
フレスコ画自体は、ちょっと迫力にかけるかな
というのが、偽らざる最初の印象でした。
darumaさんご紹介の
ゴットルフ(ゴットルプ)城の博物館の複製
は、すごい迫力だったでしょうね。
ヨーロッパでのペスト爆発的流行は、
18世紀1722年のマルセイユでの
流行を最後に、終わりを告げるそうです。
都市環境の整備や、宿主くまねずみのペストに
対する抵抗力の獲得、気候変動などが、
可能性がありますが、真の原因は
謎みたいです。
セカンドバッグ紛失には、いささか
自分の無意識のうちの注意散漫さに、
自戒させられました。
大変嬉しいメッセージを賜りまして、
誠にありがとうございました。
わき2017年10月04日15時53分 返信する -
旅行記の投票メールを頂きましたが、サイト不具合か不明です。
各 位 様
以下のように、
何ゆえか、いいねマークが反映されずに
困っております。
これまで、多数の方々より、
本件ベルリン旅行記の投票メールを頂きましたが
ご覧の通りです。
https://4travel.jp/travelogue/11286081
上記の不具合齟齬につきまして、
10月2日午前中から、何度か
運営サイトに問い合わせいたしておりますので、
しばし、お待ちくださいますよう
ここに、お願い申し上げます。
本件旅行記をお読み頂き、有難うございます。サイト不具合か不明です。
各 位 様
以下のように、
何ゆえか、いいねマークが反映されずに
困っております。
これまで、多数の方々より、
本件ベルリン旅行記の投票メールを頂きましたが
ご覧の通りです。
https://4travel.jp/travelogue/11286081
上記の不具合齟齬につきまして、
10月2日午前中から、何度か
運営サイトに問い合わせいたしておりますので、
しばし、お待ちくださいますよう
ここに、お願い申し上げます。
わき2017年10月03日02時08分 返信する -
ブログにアクセスして頂き有難うございました。
わきさんへ
空を飛ぶなら青の翼に星屑の仲間たちと申します。ブログにアクセスして頂き有難うございました。
先週ですが丁度シドニーから帰国し、シドニー旅行記も全てコンプリート済みです。今日は福岡市に用事があってホテルの朝食ビュッフェに行きました。
香港・シンガポール・バンコク・マレーシア・オーストラリア(シドニーは3回)渡航歴があります。フォートラにブログをアップしていますので是非ご覧くださいね。
尚勝手ながらフォローを申請しましたのでよろしくお願いいたします。
2017年05月13日20時59分返信する -
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歴史
わきさん、こんにちは。
浦賀は一度訪れてみたいと思っている場所です。
歴史の舞台にもなったところなので。
やはり、いろいろな史跡なども残っていて、楽しめそうな町ですね。
三浦半島は、中世の頃も面白いろいので、そんな歴史を訪ねてみたいものです。
旅猫RE: 歴史
おはようございます。
浦賀は、幕末期にマシュウ・ペリー艦隊が
来たことにより、その後日本は開国したこともあって、
一度はじっくり見学しておきたいと思い
カミさんとともに、訪問しました。
長崎県出身の堀達之助が、通詞としてどのように艦隊と
接触し、その後彼がどのような人生を歩んだか等
興味もあって、訪問したしだいです。
数奇な人生を辿ることになった堀ですが、
日本で本格的な英和辞書を編纂されたことも
当方の興味を引くところでした。
他に、もうひとり日米通商条約時の主席通訳官森山栄之助にも
興味を惹かれました。
森山は、当時の英会話第一人者、
長崎に囚人として送られてきた
ラナウド・マクドナルドという米国人から
1年あまり英会話の特訓を受けたそうですが、
当時の幕末期
色々な人間が関わって
こんにちの日本を作り上げたのだという
感慨が、浦賀に当方を向かわせたと思います。
横須賀の海軍カレー
(濫觴は、明治揺籃期に脚気で苦しむ海軍兵を、助け、脚気を撲滅し、洋食に変えた男、高木兼寛氏)
のほうも、見たかったのですが、
横須賀は、またの機会にしようと考えました。
久里浜図書館では、当時の研究書など
充実しておりました。
旅猫さん、
近隣にお立ち寄りの節は、是非三浦半島ごと巡って下さい。
メッセージありがとうございました。
わき
2017年03月30日11時01分 返信する



